ニッポンノワール 犯人。 ニッポンノワール 清春を撃った犯人を考察!撃たれた理由がヒント?

賀来賢人、衝撃のラストに憶測乱れ飛ぶ…「ニッポンノワール ―刑事Yの反乱―」最終回

ニッポンノワール 犯人

(以下、ネタバレを含みます。 ご了承の上、お読みください) 清春(賀来)はガスマスクの男の正体を暴き、碓氷薫(広末涼子)殺害の真犯人逮捕に貢献したことで、晴れて自らに降りかかった疑惑を晴らすことに成功する。 清春は、真犯人によって人質に取られていた克喜(田野井健)と共に帰宅し、咲良(夏帆)と一緒に克喜の誕生日を祝う。 主題歌が流れる中、キャストやスタッフのクレジットとともに、3人がささやかな誕生日パーティーをしている姿が映し出される。 3人のセリフは聞こえないながらも、仕草や表情から楽しいひと時を過ごしているのが伝わる暖かみのある映像に、ネット上には「克喜くん誕生日おめでとう!」「このエンディングは泣いちゃう」といった声が寄せられた。 パーティーの最中で清春はおもむろに部屋の外へ。 扉を開けて外へ出てきた清春はカメラに向かって歩き出すと、リラックスしていた表情が一変。 そのまま倒れこむと、映像が切り替わり、血を流しながら壁にもたれて座り込む清春の姿が映し出される。 このまさかの展開に対して「え!!撃たれた?え!!」「バッドエンド、鳥肌」などのコメントがネット上に相次いだ。 カメラはそのまま清春の右手にクローズアップ。 この結末にネットには「清春最後死んだの!? 」「えーー?誰に?」「まだ生きてるよね?」といった声が殺到し、さらに「この続きは次の新しいドラマで明かされるんじゃないかな?」などの考察や「NNロスで眠れねー!!」といった投稿も上がっていた。

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ニッポンノワール最終回!名越が黒幕の真犯人?失言とパスワード!結末は

ニッポンノワール 犯人

ニッポンノワール、とうとう最終回になってしまいました。 よみがえった記憶の中で、 薫が全てを打ち明けた相手が一人いる。 10億円は、薫がその相手と話していた場所に隠してあるという。 言い合いになり、とうとう 南武を撃つ清春。 だが、 南武は防弾チョッキを着ていた。 南武は、薫から、ある程度の話を聞いているが 薫は 最後に「今は言えません」と言っている。 場所は本庁だった。 南武ではない。 そして、もう1点。 南武と会う前に、清春は 「課長に頼みがあるんですが」と言っている。 何が「頼み」だったかは、出てこないが、 おそらく 防弾チョッキの着用と、 その話を 捜査一課の面々にも聞かせることだったのでは? つまり ワナを仕掛けたのでは ニッポンノワール最終回!名越が黒幕の真犯人?ガスマスクの男 9話のそのシーンで、 その話を聞いていたのは、南武だけではない。 別室で盗聴していた、捜査一課の面々も聞いている。 その中でメインのキャストは、 江國(杉本哲太) 明海(立花恵理) 名越(工藤阿須加)の3名。 ニッポンノワール最終回!黒幕の真犯人?江國(杉本哲太) 江國は、これまでも大活躍だったので (裏切りそうになったり、裏切り者のふりをしたり) もう一度、江國ということはないはず。 ニッポンノワール最終回!黒幕の真犯人?明海(立花恵理) そして明海。 9話で清春が、明海(立花恵理)に USB の中身を調べてもらうよう頼んでいる。 ということは、 明海は信頼できるということだ。 ニッポンノワール最終回!黒幕の真犯人?名越(工藤阿須加) 一方の名越。 最近、出演場面がやたらと少ない。 このままフェードアウトするはずはないので、 最後に出てくるのは名越のはず。 Sponsored Link ニッポンノワール最終回!小屋に現れたガスマスクの男 そしてガスマスクの男が、 薫が亡くなったあの小屋に現れる。 が、 10億円の隠し場所はそこではない。 清春の記憶は一部書き換えられていた。 が、正しい記憶を思い出したのだ。 7話で ガスマスクの男が、清春のいる留置所に現れた。 その時、 清春は「陣内か!?」というが、 名越は 「違う。 やつはこんなに強くない」と言っている。 以前、ガスマスクの男が喫茶店ボナールを襲撃した時、 戦ったのは、清春だった。 なんで、名越は、陣内が強くないことを知っているのか? ニッポンノワール最終回!名越が黒幕の真犯人?パスワード 4話で 薫の携帯の暗証番号がわかる。 「4205」だ それを 突き止めたのは名越。 その時、名越が言った言葉は 「かつきくんは、4年2組、出席番号5番! 4205!」 だが、こちらは5話 清春が克喜の三者面談に行ったところだ。 清春は 4年2組に向かおうとする。 …と、後ろから 克喜が「清春さん、こっちです」と言う 克喜のクラスは 4年1組だ。 ニッポンノワール最終回!名越が黒幕の真犯人?失言とパスワード!結末は まとめ ここ 数話に渡って、名越が登場しなすぎるのは、あまりに不自然。 そして逆に名越の怪しさは増していくばかり。 ガスマスクの男の内の1人は、ほぼ名越で決まりだと思う。 10話で小屋に出てくるガスマスクの男は名越だと思う。 だが、 7話で名越が戦ったガスマスクの男もいる。 異常な腕力の男だった。 少なくとも、 ガスマスクの男はもう一人いるはず。 それに、 黒幕にしては、名越はちょっと若いというか、足りない気がする。 特に、 9話では碓氷前長官を手にかけている。 ということは、 もっと権力のある人間ではないのか。 本当の黒幕、もう一人のガスマスクの男は誰か!? 警視庁長官か!? では、最後まで読んでいただき、ありがとうございました!! Sponsored Link.

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ニッポンノワール

ニッポンノワール 犯人

日本テレビのドラマ「ニッポンノワール-刑事Yの反乱-」の犯人と黒幕のネタバレです。 警察の外の警察と言われ、相当な権力を持っているため、警察でも取り締まれない組織で、秘密プロジェクトを行っていた。 極秘プロジェクトは多岐にわたっており、その全体像は不明である。 やがて、戦闘に特化したプログラムを開始するというので、深水喜一は反対したが、ニッポンノワールは深水喜一の娘・星良(入山法子)を極秘プロジェクトに加えて人質とした。 深水喜一はアルティメットプログラムさえ完成させれば、娘・星良も解放して貰えるだろうと考え、研究に没頭した。 しかし、娘・星良は極秘プロジェクトの事を告発しようとしたため、人格矯正プログラムを受けた宝生純平に殺害されてしまった。 このため、深水喜一は全データを破棄して組織を抜けたが、娘・星良が極秘プロジェクトを告発するためにデータを保存していたため、組織は警察病院の地下でアルティメットプログラムを続けていた。 また、深水喜一は組織を抜けるとき、もう1人の娘・咲良(夏帆)の安全を確保するため、組織と取引をして新薬を完成させた。 ニッポンノワールは、新薬を東堂銀行の金庫に、10億円とともに保管していたのだが、10億円とともに新薬を碓氷薫(広末涼子)に盗まれてしまうのだった。 深水喜一は新薬のデータを処分しており、現存する新薬は東堂銀行に保管している物だけだった。 このため、ニッポンノワールは新薬を取り戻そうとしていた。 さて、碓氷薫は親友の星良から、ニッポンノワールの極秘プロジェクトを告発する相談を受けていたが、星良が殺されてしまった。 碓氷薫は極秘プロジェクトを捜査し、謎の組織「ニッポンノワール」にたどり着いたが、息子の碓氷克喜が極秘プロジェクトによって別人へと変えられてしまった。 そこで、碓氷薫は、未成年の犯罪者を極秘プロジェクトのマインとコントロールで操り、未成年の犯罪者を使って、極秘プロジェクトの資金10億円を、東堂銀行から奪った。 そして、碓氷薫は自分の手で強盗団を捕まえる予定だったのだが、ガスマスクの男に強盗団を殺されてしまった。 しかし、碓氷薫は、ニッポンノワールの存在を白昼の下にさらすため、山小屋で自殺し、遊佐清春を容疑者にする計画を立てた。 そうすれば、警察は10億円強盗事件との関連に気付き、ニッポンノワールにたどり着き、警察全体で捜査すれば、ニッポンノワールもその存在を隠しきれない都考えたのである。 そして、碓氷薫は遊佐清春を山小屋に呼び出して全てを打ち明けるのだが、山小屋で殺されてしまうのだった。 遊佐清春は碓氷薫の自殺を止めたが、ガスマスクの男が発砲し、碓氷薫を殺害したのだった。 しかし、遊佐清春は才門要(井浦新)に助けられ、意識を失っている間に、3ヶ月間の記憶を消去され、アルティメットプログラムを受けた。 その後、遊佐清春が山小屋で意識を取り戻し、第1話の冒頭へと繋がる。 やがて、才門要は碓氷薫(広末涼子)から、10億円強奪事件の計画が失敗したので、自分が死んで遊佐清春を容疑者にするという計画を打ち明けられる。 才門要は「そんな甘い組織ではない」と言って止めたが、碓氷薫は計画を実行するため、遊佐清春を山小屋に呼び出した。 それを知った才門要は、慌てて山小屋に駆けつけたが、碓氷薫はガスマスクの男に殺され、遊佐清春も気を失っていた。 ニッポンノワールは新薬を探していたことから、才門要は遊佐清春の記憶がなくなれば、ニッポンノワールは遊佐清春を生かしておくしかないと考えた。 そこで、才門要は遊佐清春を守るため、マスター深水喜一(笹野高史)に頼んで、3ヶ月間の記憶を消去し、アルティメットプログラムを受けさせた。 また、才門要は遊佐清春にマインドコントロールを受けさせており、遊佐清春に人間らしさを教えていた。 そして、才門要は遊佐清春が本当のクズなら殺してしまおうと思っていたが、遊佐清春と碓氷克喜の交流を見て、ニッポンノワールと決別し、遊佐清春と逃げることにした。 才門要は遊佐清春を守る為に、アルティメットプログラムを受けたが、適合しなかったため、命は長くなく、遊佐清春の前から消えて、裏でサポートに回っていた。 才門要は警察病院の地下でガスマスクの男と争って死んだが、あれは仮死状態になる薬を飲んでいただけで、本当は生きていたのだ。 才門要は最終回で遊佐清春に全ての真相を明かすが、ガスマスクの男に殺されてしまった。 才門要、ベルムズのリーダー陣内凪人、名越時生(工藤阿須加)の3人だ。 しかし、才門要がガスマスクを被ったのは、遊佐清春を助けるために留置所へ行った時と最終回の2度だけ。 ベルムズのリーダー陣内凪人が、ガスマスクを被ったのは喫茶店「ボナーロ」を襲った1度だけ。 残りは名越時生(工藤阿須加)で、名越時生(工藤阿須加)こそがガスマスクの男であり、黒幕だった。 名越時生はアルティメットプログラムの成功者で、新薬を手に入れてニッポンノワールを支配しようと考えており、新薬を手に入れるために遊佐清春を生かしていた。 しかし、最終回で遊佐清春が新薬を使ったので、もう生かしておく必要は無く、遊佐清春を殺そうとしたが、覚醒した遊佐清春は強く、反対にやられてしまい、最期は南武修介(北村一輝)に逮捕された。 そのとき、遊佐清春は何かの用事で部屋を出たのだが、何者かに襲われて血を流して倒れたのだった。 なお、1月から始まるミステリードラマ「」もお薦めです。

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