ポケモン サトシ。 ポケモンキッズ「サトシ&ゴウ編」発売日と予約方法

サトシのライバルポケモンの戦績

ポケモン サトシ

こんにちはタピノ()です。 この度15日放送回でサトシがついにリーグ優勝!とニュースになる程ポケモンファンは盛り上がりましたが、同時に話題を呼んでいるのが サトシの顔変わりすぎ問題 今回は サトシの顔はどれくらい変わったのか過去の顔と比較、なぜ変わったのか? サトシの声優松本梨香も反応。 サトシの顔が変わったことにファンのみんなの反応は?をまとめました。 追記:アニメポケットモンスターの新シリーズは11月17日にスタートでまたまた顔が変わった!!! 私もポケモンを見た事がある部類に入りますが、「誰だあんた…」状態で優勝したことより顔の違いが気になってしょうがなかったです; 明らかに違うのは分かりますよね。 ではどれだけ違うのか、過去のサトシはどんなだったのか過去画像と比較してみましょう。 特に真ん中の右、ポケモンXYの時点が一番イケメン。 上二段は多少の作画担当者の入れ替わりや時代の変化、また少しくらいは歳を重ねてるかも…?と思うと全然気にならないレベル。 どうしたの左下のサンアンドムーン…せっかくのリーグ優勝なのに顔が違うことが気になりすぎている視聴者が多かったよう。 ポケモンの作画崩壊は昔からよくファンの間では話題で、特にちょとした引きの絵やあまり重要なシーンではない時のキャラの顔が酷いとネットで画像付きで話題になることは多々ありました。 これもこれで、たくさんの人が絵を描いているとはいえ皆さんプロじゃないのか?なんでこんな作画崩壊が酷いんだという悲しい、怒りなどの声もありましたが 今回の サトシの顔激変は作画崩壊とかいう話じゃなくてデザインの変化? なんでこのデザインになったのか気になりすぎますよね。 サトシの顔が変わった今回の理由としてはコンセプトの変化、アニメの中にギャグ要素を満載にするという今までと少し違う変化の為にサトシのデザインをイケメンよりも顔を崩しても違和感のないようなデザインにしたのではという説もあります。 追記:11月17日から始まったアニメ ポケットモンスターで「また顔変わった!」と話題になっています。 でも今回はまだいい変化? サトシとゴウのW主人公。 イケメンというより可愛い感じのデザインになってますが今回はギャグ要素はあまり無いのかな?というよりこの即座の変え方、やはりサンムーンのサトシは不評だったんでしょうか… なんか歴代で一番幼い気がする — チョコショコラ 絵心ほしい chocoxxxnext ちなみに右下は最新の映画のサトシ。 M 山下次郎 xxxxxxmani サトシの顔変化に声優松本梨香の反応は このサトシの顔の激変に、サトシ役の声優松本梨香さんはどう反応しているのでしょうか?視聴者の戸惑いの声は届いているようで彼女の思いを投稿していました。 絵の表現はちょっとづつ変化していても、 サトシの魂は変わらないょ。 せっかくイケメンだったのが劣化したように見えるのが気にはなるけど、いろんな変化を受け入れながらアニメを楽しむといいかもしれませんね。 もちろんみんなそれぞれお気に入りのシリーズなどもあると思いますが… サトシ以外にも顔が超変わったアニメキャラクター 時代の流れで流行りの可愛さやデザイン、担当イラストレーターなどでアニメキャラの顔や全体のデザインが変わることはよくあることです。 特に長寿番組ともなれば、技術の進化で細かいディテールなども描けるようになりどんどん変わっているアニメキャラは結構います。 ドラえもんのしずかちゃん、作中ではクラスのマドンナで可愛いというキャラですが、最近は本当に可愛い!!と話題。 昔は陰影などもありませんでした。 引用ー これらの変化はすごく激変と言えるレベルですが、技術の変化が大きいような「よくなっている」と言える変化じゃないでしょうか? なのでやはりみんな「可愛くなった」「カッコよくなった」といった変化は楽しめるようです。 そして今回念願のリーグ優勝。 いや、まだ初のリーグ優勝。 追記:新シリーズで少しイケメンに戻った?可愛い感じですがストーリー内容にどのように影響してくるのか楽しみですね。

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ジャジャーン!ニセサトシ現る!!(ポケモン)

ポケモン サトシ

サトシは眠った。 リベンジを果たすために。 セレナ「……ねえねえ、ところでシトロン?」 シトロン「はい何でしょうか?」 セレナ「サトシの夢の中に入れるマシンはないの?」 シトロン「ふっふっふ……サイエンスの ry」 セレナ「あるのね!!」バンッ! ならば私の二体目だ!」シュッ ポーン 「しゅわーん!」 アイリス「何あの!? ドラゴンタイプ!?」 ラングレー「けちょんけちょんにしてやりなさい!」 タクト「ラスターパージ!」 ドドドド! 何か仕掛けたのでしょうか?」 「ビーアッ!」ボコッ ジュンイチ「があさっての方向から出てきたよ!」 タクト「!」 サトシ「もう一度あなをほるだ!」 タケシ「もう一度あなをほるで身を隠したか……リフレクターの効力が切れるまで時間を稼ぐ作戦なのか?」 ジュン「ああーもう! まどろっこしいことやってないで真っ正面から突っ込んじまえよ!」 ここでタクト選手のリフレクターの効果が無くなったー!! サトシ選手攻勢に出るかー!? ハルカ「また全然違うところから出て来たかも!」 タクト「!」 サトシ「あなをほる!」 サトシ(まだだ……、少しでも時間を稼いでくれ……!) マサムネ「サトシー! 隠れて逃げ回るなんてお前らしくねぇぞー!」 タクト(目的は分からないが時間を稼ごうとしているのは明らか……) タクト「 ならばそれに付き合う必要は無い! ジガルデ!スワームチェンジ!」 なんと!? タクト選手のジガルデの姿が変わってしまった! サトシ選手はいったいどうするのか!? タクト「だ!」 キリリリリバシュウウウウウウ!! 手も足も出ないよ」 リラ「この場面を託せるのは一匹しかいない……そうだろサトシ!」 「ピカピ! ピカチュ!」 タケシ「えっ?。 お前どうしてここに?」 サトシ「! 君に決めた!」 「コウガ!!」 サトシ選手の5体目は! テツヤ「ここで噂のか!」 ラングレー「とにかくあのドラゴンをやっちまいなさーい!!」 サトシ「いけっ! みずしゅりけん!」 タクト「迎え撃てジガルデ! サウザンアロー!」 バリバリバリバリバリバシュウウウウウウン!! が接近したときの」 タクト「不自然に時間を稼いでいたのはそのためか……!」 タケシ「サトシめなんて奴だ! 指示も無しに、全く気づかなかったぞ!」 サトシ「! 一度戻ってくれ!」 ユリーカ「ええっ!? ここで換えちゃうの?」 サトシ「! 君に決めた!」 「オオォン!!」ゴアアアア サトシ選手ここで一度を引っ込めたー!! 最後の一体はだー! サトシ「トロバ、お前の力借りるぜ!」 サトシ「我が心に応えよキーストーン、進化を越えろ」 サトシ「メガ進化!」 「オオオ!!」 なんと! サトシ選手のの姿も変わってしまった! そして特性日照りが発動! タクト「ジガルデ! サウザンアロー!」 サトシ「空を飛んでかわすんだ!」 サトシ「ちきゅうなげ!」 「オオオオオォン!!」ブンブンブンブンブン タクト「クッ……ジガルデ!」 グワァアアアアアドォオオーーーン!! ……だから僕の残りの二体を前にしても、後悔しないでくれよ!」シュッ ポーン ブラック「バリィバキュロムッ!!」 アイリス「ヒィッ! 氷タイプのドラゴン……?」 ラングレー「ドラゴンなのに氷タイプだなんて……」チッ デント「それだけじゃない……強大な電気のヴィンテージも感じるよ」 タクト選手の5体目は!この強大な力の前にサトシ選手はどう出るのかー!? サトシ「! 大文字で燃やし尽くせ!」 「オオォン!!」ボォォ! タクト「で迎え撃て!」 ゴゴゴゴゴ! 「オオオ……」 サトシ「そんな……なんて強さだ」 タクト「チャンスだ! !」 が倒れている隙に、ブラックは力を溜め始めた! 当たればはひとたまりもないだろう! どうするサトシ選手!? サトシ ?……はっ! 「今だ!!!」 「オオォン!!」メラメラメラ タクト「なに!?」 ゴオオオドォオオオオオオン!! ーブラック戦闘! の勝ち! ワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!! タクト「は発動するのに一瞬の隙が生まれてしまう、そこをつくとはね!」 サトシ「ならやってくれると信じていました!」 ショータ「思いついたとしてもやらないですよ普通」 マサト「だけで勝ち続けてきたタクトさんを遂に最後の一体まで追い詰めちゃったよ! 本当に凄いよサトシ!」 タケシ「しかし最後の一体は……? おそらくかそれ以上に手強い相手になるだろう」 タクト「さて、では僕の最後の一体で相手しよう!」 ヒカリ「、、、ジガルデ、……」 シトロン「これまで全て伝説や幻と呼ばれるを繰り出してきましたね」 「そんな彼の最後の一体は……」 ラングレー「またドラゴンだったらギッタンギッタンに叩きのめすのよー!!」 セレナ「サトシは絶対に勝つ! 負けたりなんかしないんだから! そして私のところに来てくれるの……」 リラ「サトシ……」 タクト「いけっ! これが私の最後の一体だ!」シュッ ポーン ホウオウ「……」 眩い虹色の光と共に君臨したのはホウオウ!! な、なんて神々しい! これがなのかー!? サトシ「ホウオウ……」 サトシ(俺がと旅に出たあの日、あの時見たのは……) サトシ(いや、だがこれを乗り越えるのにこれ以上の相手はいないさ!) サトシ「勝つぞ! ! !!」 タケシ「奇しくも同じタイプの対決か」 シゲル「もしかしたら必然なのかもしれないな」 ユリーカ「サトシ、本当に勝てるかな?」 シトロン「大丈夫ですよきっと勝ちます!サトシとを見れば分かるでしょう!」 ジュン「これで負けたら罰金だー!!」 アイリス「いっけーサトシー! ! やっちゃいなさい!!」 シンジ「ここまで来て負けるなよ、俺に勝った奴が」 サトシ「! 先手必勝だ!!」 「オオオオオォン!!」ガラガラガラガラガラ ベル「ひるんだわ!!」 サトシ「もう一度! いけっおせぇええええええ!!」 「ほのお・ひこうタイプのホウオウには大ダメージだ!」 シュー「基本だろ」 コテツ「いいぞー!そのままやっちまえー!」 コウヘイ「ですがもタイプは同じ……」 ナオシ「確かにそれは危険と隣り合わせかもしれませんね」 ジュン「どういうことだ?」 シンジ「こういうことだ」 タクト「ものまね」 サトシ「何だって!?」 ガラガラガラガラガラ! が使えなくなったらに勝ち目は無くなっちゃうよ」 シゲル「やはり奴に勝つには、回復される前に一撃で倒すしかないな」 カスミ「そんな! 前座のすら正攻法では全く歯が立たなかったのに!」 ここで特性日照りの効果がきれてしまった! 天候が元通りだー! サトシ(が使えなくなったらその瞬間にやられる……だからチャンスは今だ!) サトシ「! ホウオウに飛び込め! 最大パワーでちきゅうなげだ!!」 「オオオオオォン!!」ガッ シンジ(最良のタイミング、最高の攻撃だが) リラ「だがホウオウは身の自由を奪われても放てる技がある!!」 タクト「せいなるほのお!」 キュアアアアアボオオオオオオオウ!! 「オオオオォン!!」ジュウウウウ サトシ「! ーン!!」 シゲル「文字通り聖なる炎を身に纏い、相手に体をぶつける技だ」 ハルカ「あれを自ら掴んで浴び続けるなんてまずすぎるかも!!」 サトシ「頑張れ! 耐えろ! 耐えてくれー!!」 「オォン! オオオオォン!!」ギラッ サトシ「いっけーーーーーー!!!」ブンブンブンブンブン タクト「・・・・・」 グワァアアアアアドォオオーーーン!! ちきゅうなげが決まったのが不思議なくらいだ」 タクト「……」 サトシ「……戻れ、お前の頑張りは無駄にしない! あとは任せろ!」 サトシ「行くぞ! 君に決めた!」 「コウガ!」 「ピカ……」 これで両者共に最後の一体! 片や! 片やホウオウ! これが正真正銘最後の戦いとなります!! サトシ「タクトさん、そのホウオウ、凄く強いです」 タクト「……フフフ」 サトシ「タクトさんの最強の一体には俺も最高の一体、最高の一撃で答えます!」 サトシ「! 俺たちはもっともっと強く!」 「コウガァ!」 噂のサトシがついに登場だ! ショータ「サトシ……」 アラン「ついに来たか」 タクト「受けて立とう!」 サトシ「勝つ! 必ず勝つ!! うおおおおおおおおおお!!」 タケシ「この一撃で倒しきれなければサトシに勝ち目は無くなる……」 デント「お互いこの一撃が勝敗を決めるテイストだね」 リラ「だがサトシとなら! 絶対に勝てる!」 シゲル「行けっ! サトシ!」 シンジ「勝て!」 サトシ「受け止めろ! 俺たち全員分のパワーだ!! 最大パワーで全力のみずしゅりけん!!!」 タクト「せいなるほのお!」 ホウオウ「……」キュアアアアア サトシ「……!」 サトシ「うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」 サトシ「コウ……ガァァァァァァァ!!!」 タクト「……」 ホウオウ「……!」クワッ キュアアアアアボオオオオオオオウ!! シュー「駄目か……やはり力の差が圧倒的すぎる」 シトロン「いや! あれを見て下さい!!」 「なんだあの常軌を逸した水流のエネルギーは!!」 シゲル「まさか……これがサトシの20年間分の報われない想いとそれに刺激を受けた現象の力なのか!?」 シンジ「これならホウオウのパワーにも対抗出来る!」 サトシ「行けえええええ!!!ァァァァァァァァァァァァァァ!!!」 カッ!

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【アローラポケモンリーグ編】サトシの作画崩壊がひどい!・・・・・

ポケモン サトシ

旅立ちの日に寝坊したサトシがお目当てのポケモンが貰えなかったのでオーキド博士が代わりに出したポケモン。 モンスターボールに入るのを極端に嫌がる変わったピカチュウで、最初の頃はわがままでサトシの言うことを聞かなかったが、サトシが体を張って自分を助けてくれた事で心を開き今では兄弟以上の仲になった。 (無印第17話参照) クチバジム戦でマチスのライチュウに敗れた時に進化すれば強くなるとアドバイスされたが、ピカチュウのまま強くなるといい拒否した。 基本的には優しい性格だが、時折ロケット団に見せる残忍な笑みの後電撃をかます小悪魔的な行動はピカチュウの裏の顔を物語っている。 なお一度だけ記憶喪失になった事もある。 269話、AG74. 132. 189. 当初は人間不信でアウトローな所があり、落ち着いた後も断固として進化拒否するなど頑固な一面もあるがリーダーシップがあり、それを買われてオーキド研究所のポケモン達のリーダー的な存在になる。 普段は温厚でいい子だがキレると怖い。 酔っ払うと相手に絡んでくる性格。 なお一人称は「オレ」らしい。 (無印第17話参照) ゼニガメとは相性を超えた無二の親友でいつも一緒にいる事が多かった。 なお、サトシがホウエン地方から戻って来た時には、研究所中にいる仲間達に朝から走り回って知らせるなど仲間思いの一面もある。 研究所のポケモンのリーダーとして過ごしていたが、サトシのバトルピラミッド戦の助っ人として再会、そこで昔からのリザードンやゼニガメとも再会し、サトシと一緒に山ごもりして一緒に過ごした。 ピラミッド戦では2番手で登場。 ジンダイのサマヨールを倒すが、ソルロックとは相打ちになってしまった。 元はダイスケという男のポケモンだったが、捨てられたのにウソをつかれて峠でいつまでも待っていた。 サトシのポケモンになってからは素直でいい子な性格でバトルなどで大活躍。 ちなみに第17話「きょだいポケモンのしま!? 」では「です」「ます」口調で敬語を使うなどやや不良っぽいフシギダネやゼニガメと違いかなり真面目な性格だった事が明らかになる。 なのでリザードに進化した時の性格のギャップが・・・ 笑。 暴走したナッシーを止める為に必死で炎を吐き続けたヒトカゲが進化。 進化した途端サトシの言う事を聞かない反抗期になってしまった。 後にグランパキャニオンでプテラにバカにされ怒りのあまりリザードンに進化する。 かせきポケモン! (46話) 登場時期 46〜134話、252〜254話、269〜272話、AG134. 135. 189. リザードンになるとますます言う事を聞かなくなりサトシのセキエイリーグ敗退の原因にもなった。 しかしヒデのニョロボンに氷漬けにされ瀕死になった時、サトシが必死で看病したくれたのをきっかけに言うことを聞くようになり、サトシの最強のポケモンとして活躍。 しかしジョウト地方のリザフィックバレーで上には上がいることを知り、最強のリザードンになるべく修業するため別れたが、その後もたびたび助っ人としてフスベジム戦やジョウトリーグに出場した。 なお、映画「結晶塔の帝王」ではサトシのピンチを感じ取り、はるばるリザフィックバレーから飛んで来てエンテイと戦うが敗れあわや殺されかけた事も。 また、サトシがバトルフロンティアのバトルファクトリーに挑戦した時も、相手がフリーザーとあってサトシはリザフィックバレーよりわざわざ呼び寄せ、激闘の末フリーザーに勝利した。 ちなみに修行で「オーバーヒート」を取得した。 その後の修行で今度は「はがねのつばさ」を覚え、サトシのバトルピラミッド戦の助っ人として再会、そこで昔からのフシギダネやゼニガメとも再会し、サトシと一緒に山ごもりして一緒に過ごし、ピラミッド戦では1番手に登場するが、ジンダイのサマヨールに敗れてしまう。 268. 272話、AG189. なお一人称は「オレ」らしい。 (無印第17話参照) 明るい性格だが負けず嫌いでカメール消防団と出会った時強烈なライバル心を抱く。 その後ジョウトで昔の仲間と再会した時、余りにも彼らがふがいないので親分として戻る決意をする。 現在はゼニガメ消防団として奮闘した。 似た境遇で一番付き合いが長かったフシギダネとは特に仲が良く、ジョウトリーグで再会した時はかなりうれしそうだった。 その後サトシのバトルピラミッド戦の助っ人として再会、そこで昔からのフシギダネやリザードンとも再会し、サトシと一緒に山ごもりして一緒に過ごした。 ピラミッド戦では3番手に登場。 ジンダイのテッカニンを倒すがソルロックに敗れてしまう。 かわいい感じだが虫ポケモンなのでカスミには嫌われた。 月夜の晩にピカチュウと自分の夢?を語り合っていた。 さすがに弱いが、ロケット団を「いとをはく」で撃退するなど侮れない一面を持つ。 キャタピーの時ロケット団を「いとをはく」で撃退した後進化する。 スピアーに襲われた時サトシがトランセルを落としてしまいそのまま置いて逃げたので自分が見捨てられたと思っていたが、誤解だったと分かりサトシに襲いかかろうとしたスピアーに自ら体当たりしてサトシを救った、そしてバタフリーに進化した。 ちなみに無口だが一度だけ「イヤン、イヤンセル」と言った。 「ねむりこな」などの攻撃が出来るようになった。 サントアンヌ号でジェントルマンと一時交換したが、バタフリーに愛着があったサトシは結局戻した。 以後サトシが他人とのポケモン交換は「ダイヤモンド&パール編」の55話でエイパムとヒカリのブイゼルを交換するまで行わなかった。 その後バタフリーが集まって求愛行動をする所に来た時、バタフリーはピンク色のバタフリーに一目ぼれするが最初は相手にしてもらえなかった、がロケット団にピンクバタフリー達が捕まった時サトシのバタフリーは必死で助けた、そしてピンクバタフリーと結ばれたバタフリーは海の彼方に去っていった。 まじめな性格だがサトシにゲットされる前キャタピーを狙って襲いかかってきた所を見ると凶暴な一面もあった。 ゲット後は大人しくなり主に偵察で活躍。 以後偵察はサトシがゲットする鳥ポケモンの宿命になっている 笑。 トキワの森でポッポ達を守るためオニドリルと戦った際ピジョットに進化する。 サトシ達がオレンジ諸島に旅立った時に通りかかった森で、サトシの旅立ちの日に襲いかかってきたオニスズメがオニドリルに進化し森を支配してポッポ達をいじめている事を知り、ポッポ達を助けようとサトシのピジョンがオニドリルと戦った時ピジョットに進化。 暴れ者のオニドリルを撃退するが今後も自分がオニドリルからポッポ達を守るためサトシと別れた。 他のクラブより小さかったのでゲットできた可能性大 笑。 しかしサトシがゲットした7匹目のポケモンだったのでオーキド研究所に転送された。 研究所では主にオーキド博士のお茶くみを担当した。 それまで全くバトルさせて無かったのに進化したのはオーキド博士へのお茶くみで鍛えた賜物なのかも。 うずまきカップでも活躍したが、次のシロガネリーグでは人助けをした際にけがをしてしまい参加できなかった。 よほど気に入ったのかサトシが取り返そうとしても軽くあしらっていたが、ロケット団に蹴り飛ばされた為怒りの進化。 手が付けられないほど暴れるのでヒトカゲを使いゲット、その後格闘のセンスをアノキに見込まれアノキに譲る事に。 現在はP-1グランプリチャンピオンを目指している。 (30話) 登場時期 30話〜以後オーキド研究所 77. 102. 115. のしかかり攻撃から逃れるには相当なパワーが必要。 ちなみにオダマキ博士にもなついていた。 ポケモンリーグにも出場し、セキエイ大会の対カオルコ戦やシロガネ大会の対シゲル戦で活躍した。 111. 112. 146. 269話、S4話、AG132. 169. 巨体を生かした大技を得意とする。 リーフタウンでの「ケンタロス追い」で相手のケンタロスを負かすなどパワーは健在だが、ジョウトリーグではシゲルのニドクインには力負けする。 その後バトルフロンティアに挑戦するサトシがバトルタワー攻略の際に呼びよせて活躍するが、ブレーンのリラのメタグロスと相討ちになってしまう。 ラッタ自体は結構強い。 非常にいたずら好きで相手を驚かしたりギャグをやるのが大好き。 サトシに懐いてついてきたが肝心のナツメとのジム戦でどこかに行ってしまいサトシはピンチになる。 再戦した時はナツメにありとあらゆるギャグをやり何と感情の無かったナツメを笑わせる事に成功した。 そしてゴーストはナツメの所に居着く?事に。 ケンジによるとこのラプラスはまだ子供で親達とはぐれたらしく、群れを見つけるためサトシ達と一緒にオレンジ諸島を旅をする。 そして旅の末群れに帰り別れるが、しばらくしてジョウトの海に現れサトシと再会、仲間がロケット団に捕われてた時はリーダーシップを発揮しロケット団を撃退、そしてラプラスの群れの若きリーダーになった。 271話、S4話、AG132. 非常に大食らいで寝てばかりいるが、圧倒的なパワーを誇り、相手の攻撃を脂肪の厚みで吸収してしまう上、多彩な技を覚えているのでかなり強い。 また体力と耐久力も高く、相手が格闘タイプのポケモンでも簡単にはやられない体力を誇る。 バトルフロンティア編ではバトルアリーナ攻略に呼ばれ活躍した。 寝ていた所をサトシがゲットしようとバトルを仕掛けてきたのでチコリータも応戦する。 そして戦闘不能になるまで戦ったためポケモンセンターに担ぎ込まれる。 最初はサトシに敵意を持っていたが、チコリータを奪おうとするロケット団から逃げた際道に迷い凍えている所をサトシに保護される。 その時の優しさで惚れたのかゲットしてからは異常なほどのラブラブモード 笑。 しかし一方で凄いやきもち焼きの持ち主で、ピカチュウや他人がサトシに近づくだけでサトシを取られると思い攻撃する程である。 良く言えば一途な女の子 爆。 強化檻を壊しサトシを救う。 進化してもラブラブは変わらずにいたが体が大きくなったので、前のようにのし掛かるとサトシが潰されるので自重するようになる。 また少しお姉さんになったのか、ピカチュウにやきもちを焼いて攻撃はしなくなった。 しかしサトシと引き離されると暴れる所を見ると、サトシがホウエンに旅立った時は相当暴れたかも 笑。 ちなみにサトシがホウエン地方から戻ってきた時、いち早くサトシにすり寄ってきた所を見ると、未だにサトシに恋心を持ってると見える。 最初の頃はやる気の炎が出ないと炎技が使えないなど困った子だったが特訓で出せるようになる。 かなりのマイペースで普段からおっとりしているので、タイプ的には気の強い長女(チコリータ)と次男(ワニノコ)に挟まれてやや影が薄い長男坊という感じ 笑。 見かけとは裏腹にかなり根性があり、バトルでも頑張りすぎる事が多い。 また相手の技をよけるのがうまい。 陽気に踊る姿を見たカスミが一目惚れしてゲットしようとするが、サトシもゲットしようとした為争奪戦になり、その結果サトシのポケモンになる。 日頃から陽気で踊り好きで遊び回るのが好きだが、チコリータにはそんなワニノコがウザイと思われていたのかよくケンカしていた。 ちなみにマリルリの女の子に恋をした事があるが、それ以降恋をしたという描写はほとんど無い。 また経験値が足りなかったのかハイドロポンプを覚えなかった。 現在はベイリーフ、ヒノアラシと共にオーキド研究所で暮らしている。 (119話) 登場時期 119〜146話〜以後オーキド研究所 225. 269話、S4話、AG132. ロケット団が木の樹液を奪った事で起きたカイロスの樹液強奪事件後にサトシについてくる。 カスミがあまり怖がらなかったのはバトル中でもすぐに樹液や蜜を吸いに行くあのキャラのせい?。 甘い蜜が大好きで特にフシギダネの蜜が好物、なのでフシギダネから嫌われているが本人は気にしていない様子。 格闘技に加え虫タイプ最強の技「メガホーン」が使えるので侮れない。 なお、バトルフロンティアのバトルパレス戦に登場し、ウコンのフシギバナ相手に奮闘するが敗れてしまった。 トリガイという男が捕まえようとしていたが、ヨルノズクはサトシの方を挑戦者と認め、ピカチュウとのバトルの末ゲットされる。 鳥タイプでは珍しいエスパー技が使えるので対マツバ戦で活躍した。 普段は鳥ポケモンの宿命である偵察が主な任務。 ころがる攻撃や地震攻撃が得意で小さい割に力は強く、シロガネリーグでも活躍。 迷子のピィと友達になった事も。 なお、サトシがホウエン地方から戻った頃には体も少し大きくなり、バトルフロンティアに向かうサトシの元に駆けつけ再び旅する事になる。 その後、電気エネルギーを使い果たして動けないピカチュウ達をロケット団から守ろうとした時にドンファンに進化する。 進化したら声がかなり野太くなってしまった。 ただし見かけは大きくなっても、サイホーンの子供にちょっかいを出す所を見るとまだまだ子供といえる。 ピカチュウとエレキッドが電気エネルギーを放出して動けなくなった時に、ピカチュウ達に襲いかかろうとしたロケット団のメカにゴマゾウが立ち向かうが弾き飛ばされてしまう。 しかし次の瞬間ドンファンに進化し、以前に比べ数段パワーアップして、ロケット団のゴローニャメカに「ころがる」で崩し、とどめにいつの間にか覚えた「はかいこうせん」で破壊した。 その後サトシがシンオウ地方に旅立つ際オーキド研究所に預けられる。 タマゴの時に母親から無理矢理引き離された上、壮絶な体験をしたため生きる気力を失った状態で生まれた。 当初はサトシにしか心を開かなかったが、様々な経験をしていくうちに徐々に元気になり、そしてアンノーンの力でサトシ達がヨーギラスの心の世界に入り、そこでの出来事で遂に閉ざしていた心を開き、シロガネ山で母親と再会、全ての元凶であるポケモン密猟団を退治して母親と幸せに暮らしている。 ちなみに感情が高ぶると「いやなおと」を出すが、どう見てもただ泣いてるとしか見えない(笑)。 ここでゲットしたポケモンはそのまま連れて帰ることができるが、サトシは黄色で縞々のポケモンが好きだというナナコにあげた。 すぐに大会本部に返したのでゲットしたと言えるかは疑問。

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