ポケモン剣盾 剣舞。 剣盾受けポケ考察理論

【ポケモン剣盾】最終4位 ホルード入り対面構築【構築記事】

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ポケモンソード・シールド(剣盾)追加DLC「鎧の孤島」で ディグダ150匹を探すというミッションが課されます。 場所と報酬について随時まとめまとめていきます。 【ポケモン剣盾】鎧の孤島 ディグダの場所・報酬 アローラから連れて帰ったディグダ151匹を探さなければなりません。 全部見つけましたので画像付きで紹介します。 5匹ごとに報酬がもらえます。 報酬 5匹:アローラニャース夢特性 10匹:ヤドン夢特性(おうじゃのしるし持ち) 20匹:アローラロコン夢特性 30匹:アローラサンド夢特性 40匹:アローラライチュウ 50匹:アローラガラガラ夢特性 75匹:アローラナッシー夢特性 100匹:アシマリ夢特性(アローラ御三家) ガラル御三家を選んだパートナーと同じタイプの御三家が貰えます 150匹:アローラディグダ6V夢特性 151匹の場所• 1匹ははじめに見つけているので150匹探していきます。 ディグダの鳴き声はランダムで異なりますので画像と一緒ではないのでご了承下さい。 全部補完しましたが、整理していきます。 離れ島海域(6匹) ここは2つの島しかありません。 3つ島が浮いているのは関係ありませんでした。 2箇所だけですが1箇所は本島とつながっています。 お役立てください 最新情報はこちら: 鎧の孤島・冠の雪原• 最新情報• yomu0007.

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【最高1位】壁貼りバトンで最強のポケモンを作りたい。【ポケモン剣盾S2シングル】|ロクシー|note

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【ポケモン剣盾】ルチャブルの育成論と対策【剣舞全抜き!13タイプの技を使う新かたやぶりヒーロー】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はドリュウズ・オノノクス・ゴロンダにはできないダイジェット剣の舞による全抜きが狙えるかたやぶり持ちの一体であるルチャブルについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 ルチャブルの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ルチャブルの特徴1】高い素早さ ルチャブルの素早さ種族値はあのエースバーンより1だけ低い118となっています。 エースバーンの育成論でも書きましたが、これを超える素早さをもつ環境にいるポケモンは• ドラパルト:種族値142• カマスジョー:種族値136• インテレオン:種族値120• エースバーン:種族値119• その他スカーフ持ち くらいしかいません。 上から殴れるポケモンが多いというのは非常に有利です。 【ルチャブルの特徴2】ダイジェット+剣の舞+かたやぶりの全抜き性能 ルチャブルは高い素早さと引き換えに、そのままではやや足りない攻撃種族値となっています。 ミミッキュの攻撃種族値が90、ルチャブルの攻撃種族値が92なのでミミッキュと同じくらいの火力だと思えばいいでしょう。 つまり、剣の舞を1回使わないと決定力にかけるということです。 しかし、起点作成さえしっかりしてあげて剣の舞を舞うスキを作ることができれば、タイプ一致ダイジェットによってただでさえ高い素早さをさらにあげつつ、しかも特性かたやぶりで相手のミミッキュや頑丈持ちのポケモン、てんねんヌオーやナマコブシ、不思議な鱗ミロカロスなども全部無視して全抜きを決めることができる性能を持ちます。 つるぎのまいを舞うスキを作る• ステルスロックによってきあいのタスキを潰す(かたやぶりで無効化できないため止められるので) この2点がルチャブル活躍のキモといってもいいでしょう。 そしてこのブログでもたびたび紹介しているは、この特徴を最大限活用した編成となっています。 ちなみにかたやぶりは夢特性なので、レイドでゲットしましょう。 レイドの場所はに書いてあります。 隠れ特性が「有」になっている場所で出ます(必ず出るわけではありません)。 【ルチャブルの特徴3】厨ポケを狩れる格闘 ルチャブルは格闘をタイプ一致でうてます。 ドサイドン• バンギラス• カビゴン• ラプラス• サザンドラ• ヒヒダルマ• パルシェン• ブラッキー トップメタとなっているこのあたりのポケモンをダイナックル連打で攻撃力を上げながら突破することができます。 また、飛行技についてもローブシンに刺さるので、ルチャブルをうまく運用できればほとんどの厨ポケを狩ることができるでしょう。 【ルチャブルの特徴4】紙耐久 ルチャブルは攻撃性能は素早さ含め高いのですが、耐久方面に関してはことごとく紙耐久です。 相手の攻撃を受けるとダイマックスしていないときは大体確定1発で持っていかれてしまいます。 そのため、攻撃に移る前にしっかりと場を整えてあげて、攻撃に移ったら一気に突破するようにしましょう。 【ルチャブルの特徴5】18タイプ中13タイプを使う驚異的な技範囲の広さ• ゴースト• ドラゴン• フェアリー この5タイプ以外のすべてのタイプの技を使うことができ、技範囲が驚異的なまでに広いです。 環境は常に移り変わりますが、ルチャブルはどんな環境でも技を入れ替えるだけで対応していける非常に高い柔軟性を持っています。 ルチャブルの育成論と戦い方 ルチャブルで環境に見られるものは主に前述したかたやぶり型とかるわざ型があります。 【ルチャブルの育成論1】全抜きエースかたやぶりルチャブル• 特性:かたやぶり• 個体値:C抜け5V• もちもの:いのちのたま・ラムの実・たつじんのおび・きあいのタスキ• つるぎのまいをうてないときでもダイナックルで攻撃上昇を狙えます。 性格・個体値・努力値: 特徴の項目で書いたとおりルチャブルの素の火力はやや決定力にかけるのでAぶっぱは確定ですし、全抜きを狙っていくのでSぶっぱも確定です。 特に今はアイアントがいるため、環境からこの蟻が消え去らない限りぶっぱ安定でしょう。 HPにふれば2n調整になります。 もちもの: ダイマックス時も弱点以外の相手にも火力が上昇するいのちのたまがおすすめです。 ただ、起点作成が難しい場合はきあいのタスキや、鬼火で止められることを警戒したラムの実、いのちのたまを他のポケモンに持たせているときのたつじんのおびなどもありです。 わざ: つるぎのまい、ブレイブバード、インファイトまでは確定です。 残り1枠は選択です。 驚異的な技範囲なので、そのときどきの苦手なポケモン対策で入れ替えましょう。 ・かみなりパンチ:電気技。 ドヒドイデやアーマーガアに ・ほのおのパンチ:炎技。 アーマーガアやナットレイに ・あなをほる:地面技。 ダイマックスターンを枯らしたりロトム系や特防UPとして ・ストーンエッジ:岩技。 リザードンなどに ・じごくづき:悪技。 ニンフィアなど音技使いやエスパー・ゴースト打点として ・どくづき:毒技。 今の所あまり活躍の場はないですがフェアリー打点として ・シザークロス:虫技。 今の所あまり活躍の場はないですがエスパー打点として ・しねんのずつき:エスパー技。 ドヒドイデや先制技封じに ・くさむすび:草技。 ドサイドンやウォッシュロトムに ・アイアンヘッド:鋼技。 ミミッキュなどフェアリー打点としつつ防御UPとして ・ちょうはつ・みがわり:受けポケモンを自前で起点化するときに ラムの実型を紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 【ルチャブルの育成論2】超高速かるわざルチャブル• 特性:かるわざ• 個体値:C抜け5V• もちもの:エレキシード・しろいハーブ• わざ:インファイト・ブレイブバード・つるぎのまい・かみなりパンチ エレキシードはバチンウニと運用することが多く、エレキフィールドがはられたところにだして自動で発動し、防御1段階上昇、素早さ2倍が発動します。 しろいハーブはインファイトによる能力ダウンを逆手に取って発動し、素早さ2倍になります。 性格・個体値・努力値: 素早さが2倍になるので、発動してしまえばルチャブルを超えられるポケモンはまず環境に存在しませんから、発動前提で運用するならS252はいりませんが、うまく発動できないタイミングもあるのでS252が安定です。 いじっぱりかようきかで準速エースバーンやインテレオン、アイアントなど抜けない相手が増えてくるので、いじっぱりを採用する場合はこれらと対面する前にかるわざが発動できるような立ち回りを心がけましょう。 もちもの: バチンウニと運用する場合エレキシード、単体運用の場合はしろいハーブもありです。 余談ですがバチンウニは存在するだけで「かるわざルチャブル」を匂わせる存在なので、これを逆手に取ってかたやぶりルチャブルを運用するのもありですね。 わざ: こちらもアタッカー型なので全抜き型と同様の構成でいいでしょう。 かるわざルチャブルを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ルチャブルの対策 ギルガルドは主要なルチャブルの技を半減&無効で受けられるうえ、キングシールドでデバフをかけたり全抜き体制に入ったルチャブルのダイマックスターンを枯らせます。 HB型のギルガルドにするとさらに安心ですが、ルチャブルはほぼすべてのポケモンの弱点をつけるため、弱点をついてくるルチャブルにあたってしまったら運が悪かったと思いましょう。 ヒートロトム・ウォッシュロトムも大抵の場合ルチャブルの攻撃を受けられる上に電気技で反撃することもできます。 こちらも運悪く弱点をつける技を持ったルチャブルを相手にしたときは運が悪かったと思いましょう。 トリックルームによって素早さを逆転させたり、きあいのタスキカラマネロのひっくり返すで能力逆転させることもルチャブルのストッパーとしていいでしょう。 ただ、そのポケモンはおそらくルチャブルの餌食になってしまうので後続のポケモンで処理するようにします。 また、そもそもルチャブルに全抜き体制に入られないように前段のポケモンをうまく処理することが大切です。 まとめ:【ポケモン剣盾】ルチャブルの育成論と対策【剣舞全抜き!13タイプの技を使う新かたやぶりヒーロー】 いかがでしたでしょうか。 全抜き体制に入ってしまえば強力なルチャブルですが使用率が高くないのは、うまく活躍させるために前段のポケモンも工夫しないといけないからかもしれません。 逆に言うとそこさえ決まれば勝率UPに貢献できるポケモンだと言えるでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】おすすめレアポケモン入手場所まとめ

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構築経緯 「ダイジェット」が強力 有利状況から一気に全抜き状態に移行できたり、素早さ関係の逆転により不利状況を覆したりと多岐にわたって活躍しており、 素早さを上げながら攻撃できる「ダイジェット」が 今作の対戦環境において最も強力な動きの1つ であると感じたため「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンを軸にすることにしました。 「ダイジェット」を使用するポケモンにもトゲキッスやギャラドスなど様々な種類が存在しますが、型が豊富で他のどのポケモンよりも行動が読まれにくくかつ撃ち合える範囲も特に広いということを考慮し、 弱点保険ドラパルトをメインのダイマックスポケモンとして採用しました。 残HPを2倍にするという仕様上、ダイマックスをするポケモンは可能な限り高いHPを確保しておきたいです。 これより、サイクル戦を行うことはダイマックスと相性が悪く、 交代せずに殴り合う『対面構築』こそダイマックスポケモンを最大限活かすパーティである と考えました。 ドラパルトに加えて、特性「ばけのかわ」のおかげで 相性を無視して殴り合う性能が高いミミッキュと、技「からをやぶる」により 多くの相手に先制で高い火力を押し付けられるパルシェンの3体を基本選出とすることにしました。 2体目のダイマックスポケモン探し• 前述した通り「ダイジェット」持ちのダイマックスポケモンが強力なので、 ドラパルトが出しにくい相手に対して選出する第2のダイマックスポケモンを探しました。 タイプ一致で「ダイジェット」を撃て特性「じしんかじょう」のおかげで全抜き性能が特に高いギャラドス、飛行技が半減なので「ダイジェット」の撃ち合いにおいて強力なスピンロトムなどを試してみたものの、 弱点保険バンギラスの流行により動き辛いと感じたため採用を断念しました。 特性「すなかき」+「ダイロック」により「ダイジェット」と同様の動きが可能なドリュウズは、上の2匹とは違ってバンギラスにも強い点が優秀で長い間使用していましたが、 ドリュウズミラーやアーマーガアに対する明確な回答を容易するのが難しかったためパーティから外れることとなりました。 その後も バンギラスに強く、アーマーガアにも負けない「ダイジェット」使いを探し続けたところ、 「とびはねる」+「かみなりパンチ」持ちのホルードにたどり着きました。 また、このポケモンは特性「ちからもち」のお陰ですでに十分な火力が確保されているため火力増強アイテムを持たせる必要がなく、代わりに 「ラムのみ」を持たせることでここまでの3体で用意されていない状態異常耐性を付与する ことができました。 受け構築とアイアント対策• こちらのダイマックスを上手く耐え抜かれた場合受け構築を崩す手段がなくなり詰められてしまうため、 ダイマックスを使用せずとも受けパーティに対抗できる「わるだくみ」持ちサザンドラを採用しました。 また、終盤に『ヌルアント』と呼ばれる タイプ:ヌル+アイアントを軸にしたパーティが急増し、こちらにも 非ダイマックスで抵抗できるようエースバーンを採用しました。 個別紹介 ドラパルト 特性 クリアボディ 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:236 攻撃:196 防御:44 特攻:0 特防:4 素早さ:28 実数値 193-181-101-108-96-166 技 ドラゴンアロー ゴーストダイブ そらをとぶ だいもんじ 調整意図 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(ドラゴンアロー)」耐え HD:152 252 の「いのちのたま」持ち「ダイドラグーン(りゅうせいぐん)」耐え S:最速サザンドラ抜き 解説 最強のタイマン性能 このドラパルトはミミッキュ以外のほぼ全てのポケモンに対して撃ち合いで強く、殴り合う展開になった場合はほぼ確実に相手のポケモンを1体以上倒します。 また、ドラパルトやサザンドラやヒヒダルマ、ギルガルドなどに対しては 対面から「ダイジェット」を打つことで「じゃくてんほけん」でAとCを2段階上昇させながら素早さも上げつつ相手を突破する ことができます。 この動きが決まったドラパルトをミミッキュ以外で止めることは難しく、ミミッキュが繰り出された場合は後述のパルシェンの起点に、そうでなければそのまま試合に勝ってしまうことも少なくありません。 「ダイホロウ」で役割集中 さらに、弱点保険ドラパルトの苦手とする 受けポケモンに対しては「ダイホロウ」で防御を下げながら退場する ことで、後続のミミッキュやパルシェンで倒しに行く、いわゆる『役割集中』を狙うことができます。 アーマーガア対策の「だいもんじ」 ダイマックスを利用する弱点保険型のドラパルトは「ドラゴンアロー」「ゴーストダイブ」+飛行技までは確定で最後の1枠が選択となりますが、今回は上の 「ダイホロウ」の防御ダウンでの役割集中を特性「ミラーアーマー」で阻止してくるアーマーガアに対して刺さる「だいもんじ」 を採用しました。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 131-142-100-x-125-162 技 シャドークロー ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ミミッキュミラーで先制する可能性を高めたいため最速 解説 終盤の掃除役 ドラパルトや後述するホルードにダイマックスを切って場を荒らした後、 相手のポケモンの僅かに残った体力を削りきる『スイーパー』として使用します。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 ま た、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ダイマックスポケモンはその仕様により先制技を打つことができない ため、「きあいのたすき」で残りHPが1になったパルシェンを安全に倒し切ることができません。 これを利用して、パルシェンは ダイマックスポケモンの前では安全に「からをやぶる」を選択し反撃に移行する ことができます。 特に、トゲキッスは本来「エアスラッシュ」の怯みによってパルシェンを突破してしまう可能性を持っていますが、ダイマックスしてしまうとその追加効果が消えてしまうので確実に対面から勝つことができるようになります。 誘うミミッキュを起点に全抜き また、ドラパルトの欄で記述した通り、 「じゃくてんほけん」が発動したドラパルトを唯一安全に処理できるのはミミッキュ ですが、その ミ ミッキュを起点に「からをやぶる」で全抜きを狙う ことができるため、ドラパルトと同時に選出した場合はこれが最も太い勝ち筋の1つになります。 ただし、「トリックルーム」持ちのミミッキュにはその展開を阻止されてしまうため注意が必要です。 ホルード 特性 ちからもち 性格 いじっぱり 持ち物 ラムのみ 努力値 HP:116 攻撃:252 防御:28 特攻:0 特防:4 素早さ:108 実数値 175-118-101-x-98-112 技 じしん とびはねる かみなりパンチ つるぎのまい 調整意図 A:「ダイジェット(とびはねる)」+「ダイサンダー(かみなりパンチ)」で161-115 4-0 ダイマックストゲキッスを68. オーロンゲやカバルドンなどドラパルトが苦手とする 状態異常撒きに対して「つるぎのまい」を積み、全抜きを狙います。 対受け構築 上記の露骨な状態異常技始動の展開構築以外にも、 受けパーティに対して選出することが多いです。 また、その場合はサザンドラと共に選出することがほとんどですが、その時はホルードのダイマックスが切れた後相手のダイマックスポケモンに逆転されないよう ミミッキュやパルシェンなどのストッパーも同時に選出する 必要があります。 サザンドラ 特性 ふゆう 性格 おくびょう 持ち物 たべのこし 努力値 HP:0 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:4 素早さ:252 実数値 167-99-110-177-111-165 技 あくのはどう ラスターカノン わるだくみ みがわり 調整意図 C:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:最速 解説 受け構築対策ポケモン ドヒドイデやヌオーなどの受けポケモンの技に対して「みがわり」を選択し、そこから安全に「わるだくみ」を積んで相手パーティの崩壊を狙います。 サザンドラを倒せるポケモンを誘い出す 受けと攻めを両立しているパーティに対しては このポケモンで攻めポケモンを誘い出し、こちらのタイマン性能の高いポケモンで返り討ちに します。 ニンフィアの選出・交代を読む また、受けに特化した構築はサザンドラ対策としてニンフィアを用意していることが多いですが、それはすなわちこのポケモンがいるだけで ニンフィアの選出や後出しを強要できるということなので、 それを利用した読み行動を通して勝機を見出します。 エースバーン 特性 もうか 性格 ようき 持ち物 たつじんのおび 努力値 HP:60 攻撃:212 防御:4 特攻:0 特防:52 素早さ:180 実数値 163-163-96-x-102-178 技 かえんボール とびひざげり ふいうち ちょうはつ 調整意図 A:「とびひざげり」で167-110 0-0 サザンドラを確定1発 HB:172 252 ドラパルトの「いのちのたま」持ち「ドラゴンアロー」を確定耐え HD:189 252 トゲキッスの「ダイジェット エアスラッシュ 」を確定耐え 177 252 サザンドラの「ダイドラグーン りゅうせいぐん 」 S:最速アイアント抜き 解説 対アイアント 構築経緯にて述べた通り、アイアント入りのパーティや「ダイジェット」で全抜きを狙ってくるアーマーガア入りに対して選出します。 高いタイマン性能 調整意図にある通り、アタッカーとしては高水準の耐久と「ふいうち」を持っているため、タイマンでの殴り合い性能はかなり高いです。 また、技「ちょうはつ」のお陰で 相手の展開を許さず純粋な殴り合いというこちらの土俵に無理やり持ち込むことができます。 選出パターン 相手のパーティをある程度分類し、それぞれに対して 事前に選出とダイマックスするポケモンを決めておく ことで対戦中の慌ただしい思考を排除し、 実際の対戦を机上論でのゲームメイクに極限まで近付け機械的に勝利する ことができます。 対面特化• 相手のパーティに カバルドンなどの状態異常撒きやドヒドイデなどの受けポケモンがいない場合、基本的に対戦は単純な技での殴り合いになります。 その場合、この基本選出は無類の強さを発揮するため、余計なことは考えず ドラパルトにダイマックスを使用し、対面のポケモンに通る技を押し付けます。 vs鋼入り• アイアントやアーマーガアをエースに設定しているパーティに対して選出します。 初手でドラパルトにダイマックスを使用しある程度相手を削った後、エースバーン+ミミッキュorパルシェンで詰めます。 アーマーガアがバンギラスなどと同居していて「ステルスロック」+「ダイジェット」展開を狙ってきそうな場合この選出を、ギャラドスなどと組み合わされており アーマーガア以外がダイマックスしてきそうな場合は上の「ドラパルト+ミミッキュ+パルシェン」の選出を優先します。 vs展開構築• カバルドンやオーロンゲなどの状態異常撒きや「ステルスロック」持ちのバンギラスから展開してくるパーティに対しては初手ホルードから入り、状態異常を「ラムのみ」で掻い潜りながら初手の展開要員を仕事させずに突破します。 バンギラスに対しては「じゃくてんほけん」持ちや「きあいのタスキ」からの「ばかぢから」を警戒して積極的にダイマックスを切っていきます。 vs受け構築1• ホルードの高い火力と広い範囲で受け構築の崩壊を狙います。 また、相手が物理受けを複数体選出してきた時に突破しきれないという事態を防ぐため、 物理受けを起点に崩しを狙えるサザンドラも同時に選出します。 しかし、この2体では相手が「ダイジェット」持ちのポケモンを選出してきた場合総崩れになってしまうので、 ストッパー要員であるミミッキュかパルシェンを相手のパーティに合わせて選出します。 vs受け構築2• 上の「vs受け構築」と基本的には同じですが、相手にニンフィアやマホイップなどの サザンドラ受けがいる場合はストッパーではなくエースバーンを優先します。 サザンドラに後出しされやすいニンフィアに対しエースバーンが後出しできるため、最低限のサイクルを行いこちらの崩しの起点を伺う様子見のターンを得られるようになります。 ただし、サザンドラ受けだけでなく 「ダイジェット」持ちのエースポケモンもいた場合は「vs受け構築1」を選出し積極的に交代読み行動を行って強引に崩していきます。 vs襷ガルド+トリルミミ+ドサイドン• 初手に出されやすい 襷ギルガルドを迅速に処理できるミミッキュを初手に置きます。 相手のドサイドンはこちらのサザンドラまたはホルードのダイマックスを合わせないと突破できないため、ドサイドンが出てくるまでダイマックスを温存して立ち回ります。 パルシェン全抜き狙い• 数は少ないですが、パルシェンで安全に「からをやぶる」を決められてしまえばそれだけで勝ててしまうパーティも存在します。 そういった構築に対しては エースバーンの「ちょうはつ」でサポートしながらパルシェンで展開するといった選出を行います。 終わりに 以上、最終4位のホルード入り対面構築の紹介でした。 ポケモンソルジャーではこれからも好成績を残したパーティの紹介を行っていきます。 公式アカウント で記事の更新を告知していますので、ぜひフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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