ゼノンザード ランク。 【ゼノンザード】ランクマッチで11連勝!パンデミック型加護ジヌティーヌデッキ【CONTRACT】|No Gaming No Life

霜降り明星・粗品の“ガチゲーマーぶり”に衝撃!『ゼノンザード』上位ランク入賞を報告

ゼノンザード ランク

ゼノンザードがリリースを開始して2ヶ月、その3日後くらいにマスターになってからレジェンドになるまでが大変でした。 大変でしたが! ついにレジェンドランクへ到達することができました! こっからどんだけ時間が経ってんだよ。 長すぎだよ。 よろしければフレンド申請とかしてもらえると嬉しいです。 レジェンドまでの所感 マスターに上がるまでは黄色単色を使い続け、EXCODE:01でホリィが追加されてからは白単を使い続けました。 しかし、BEYONDの発売によって新環境デッキの一角となった紫単によって白単では戦えなくなりました。 ですがある日マスター帯に速攻系や新規デッキの増加に伴い、紫単の数が減ったのを感じて これはもしかしたら紫単を捨てれば白でも戦えるのか? と思い、新環境用にデッキをチューンして使ってみました。 そしてら本当にほとんど紫に当たらなくて簡単にエレメントを稼げるように。 白単は1試合に時間はかかるけど誰でも使えるデッキタイプだと思ってる。 最近では緑やの無色が増えたこともあって、最後らへんはもっと楽に稼げました。 途中で赤白や無色をちょこちょこ使ってたのは内緒だよ。 レジェンド到達直前に使ってた白単がこちら 今の環境でグラビオンのBP600がかなり優秀なので3投したいです。 そんくらいかな? ということで、下の記事の目標だったレジェンド到達ができたので後はオフィシャルAI戦の研究をして5WALLS:RAGEに備えたいです。 終わりに 今度はランクキング戦が実装されるとかの噂もあるので、そのようなイベントがあれば頑張っていきたいですね。 もっとイベントガンガンやって宣伝してってゼノンザードを盛り上げて欲しいです。

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霜降り明星・粗品の“ガチゲーマーぶり”に衝撃!『ゼノンザード』上位ランク入賞を報告

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ゼノンザードがリリースを開始して2ヶ月、その3日後くらいにマスターになってからレジェンドになるまでが大変でした。 大変でしたが! ついにレジェンドランクへ到達することができました! こっからどんだけ時間が経ってんだよ。 長すぎだよ。 よろしければフレンド申請とかしてもらえると嬉しいです。 レジェンドまでの所感 マスターに上がるまでは黄色単色を使い続け、EXCODE:01でホリィが追加されてからは白単を使い続けました。 しかし、BEYONDの発売によって新環境デッキの一角となった紫単によって白単では戦えなくなりました。 ですがある日マスター帯に速攻系や新規デッキの増加に伴い、紫単の数が減ったのを感じて これはもしかしたら紫単を捨てれば白でも戦えるのか? と思い、新環境用にデッキをチューンして使ってみました。 そしてら本当にほとんど紫に当たらなくて簡単にエレメントを稼げるように。 白単は1試合に時間はかかるけど誰でも使えるデッキタイプだと思ってる。 最近では緑やの無色が増えたこともあって、最後らへんはもっと楽に稼げました。 途中で赤白や無色をちょこちょこ使ってたのは内緒だよ。 レジェンド到達直前に使ってた白単がこちら 今の環境でグラビオンのBP600がかなり優秀なので3投したいです。 そんくらいかな? ということで、下の記事の目標だったレジェンド到達ができたので後はオフィシャルAI戦の研究をして5WALLS:RAGEに備えたいです。 終わりに 今度はランクキング戦が実装されるとかの噂もあるので、そのようなイベントがあれば頑張っていきたいですね。 もっとイベントガンガンやって宣伝してってゼノンザードを盛り上げて欲しいです。

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【ゼノンザード】ランク10突破しました!おすすめポイントも紹介します!

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使っていたデッキ:緑単リヤーボ軸 使っていたデッキはこんな感じです。 そこに更に襲撃と貫通と再起が乗るってところがかなりヤバめ。 リヤーボのコストは6なのですが、こいつを最短で出せた場合にそれ以上のBPのミニオンが相手の場にいることはほぼ無いので、あとは出したターンと次のターンにプレイヤーを殴れば勝てるっていう寸法です。 フォース選択の理由 ただし、リヤーボが襲撃と貫通と再起を得られるのは自分のプレイヤーのライフが7以上の場合のみ。 回復してライフを7以上にするのは引きに左右されるので却下。 なのでプレイヤーのライフを初めから7にしておくことに。 コンセプトなのでフォースの内オルトロスは確定。 なので残りのフォースは自動的にウロボロスかサイクロプスから選択することになります。 リヤーボには再起があるので無駄にはなりますが、序盤のツインなどでの攻防を有利にするためにウロボロスを選択しました。 カード選択の理由 緑デッキではバインディングローズやミリュイが強いとされていますが、そもそも自分はミリュイを1枚も持っていませんでした。 また、フォースにフェニックスを採用していないのでなかなか打つ機会が難しいです。 なので思い切ってバインディングローズを外す選択をしました。 代わりにバインディングアイヴィを活用することに。 アイヴィなら1コストで打てるので相手のターンにも打ちやすいです。 緑の総大将ヤクーツォークも1枚しか持っていなかったので、その枠をクリスタル・ベイルやアラバスターで補うことに。 クリスタル・ベイルは除去されないため、白や紫や黄相手でもパワーアップルを掛けて安心してフィニッシャーにしたりできます。 アラバスターも除去に関わらず確実に1ダメージは与えられるためフィニッシャーとして重宝したりも。 ヤクーツォークは結局除去マジックに滅法弱いですからね。 ツインは序盤にも終盤にも役に立ってくれるので3枚フル採用。 入れ得ですね。 2~3ターン目に出せると本当に安心感があります。 ウロボロス採用なので殴った後にブロッカーにもなってくれるのが本当に強い。 AIはちゃんと5コス扱いしてくれるみたいで除去マジックを使ってくれることも多いため、そうなるとリヤーボが除去される確率を下げられるし、マナ的にもアドが取れます。 また、パワーアップルでBP900なのでアオバと相打ちを取れる点も強いですね。 ただし、ライトニングフォールで除去されてしまうのが辛いところ。 最初はファーツォークやアルルーナを入れていましたが、最近スフィンクスが増えていてミニオンへのレストが効かなくなってきたので抜きましたね。 また、カレンやメモリアや復讐のドラゴンも強いんだけど結局ライトニングフォールで除去されるのでやはり抜くことにしました。 戦い方 最初の手札はマリガン後にマジック1、ベースミニオン1、各コストフィールドミニオン4くらいになるのがベストかなと。 リヤーボは優先して残します。 偏りのないバランスのよい手札が望ましいですね。 ミノタウロスはオルトロスで相殺できるので無視かレストすればOK。 デッキがうまく回っている場合は、相手に対抗策が無ければ大体勝ちです。 相手がアグロ寄りだとライフを6以下にされてしまうことが多いため、リヤーボの効果が無くなってしまいますが、こちらのミニオンのほうがBPが上回っていることが多いため、リヤーボやツインなどにパワーアップルを掛けてダルティチェロンテと一緒に殴っていれば貫通で勝ててしまうことも。 ただ、やはり除去フラッシュには激弱です。 うまくデッキが回って最短でリヤーボが出せたとしても、そのターンの攻撃で除去されてしまった場合はテンポロスでほぼ負けが確定してしまいます。 相手がフェニックスの場合はマナが枯れたタイミングが狙えないのでもうお手上げ。 特に相手が白の場合はほぼ確実にビームスマッシャーが飛んでくるので天敵です。 ただ、相手がフェニックス採用の場合でも、相手のターンでマナが枯れたタイミングでうまくバインディングアイヴィをフェニックスに撃つことができれば除去を防げるため、そのおかげで勝てた試合も多々あります。 相手のフラッシュがリアクティブシールドなどのBPを上げる系マジックの場合は、使われた後にそのミニオンに対してバインディングアイヴィを掛ければ無効化できます。 なので6マナが溜まった段階で即リヤーボを出すんじゃなくて7マナまで待つのが安定です。 他にも相手が油断して攻撃しきったところに、ウロボロスにバインディングアイヴィすることでブロッカー不在の状態にしてカウンター的に勝った試合も結構あります。 バインディングアイヴィはマジ万能。 相手の場が整ってしまったあとでも、それこそ除去こそできないものの、レストや貫通次第でワンチャンを狙えるのが本当に緑の強いところですね。 デッキが回りだすと結構手札が切れることが多いのでブリジットによるドローが結構大事になってきます。 とはいえ手札のベースミニオンをラビィで回復に使うかブリジットでドローに使うかメリエルナでマナ加速に使うかは悩みどころなんですよね。 大体はメリエルナでマナ加速を優先していました。 ベースミニオンは極力手札に温存しておきたいけど、緑マナがベースにいっぱいないとマジックが打てないから悩ましいです。 ダルティチェロンテもリヤーボもパワーアップルも緑マナが2つ要るので。 除去以外に辛かったのは白のクラビオン+ホーリークエイドでBP800が並んでしまうパターンでしたね。 あとはダスカースとかグレイグ・スマッシャーもきつい。 青は正直負ける気がしませんでした。 紫はBPで大体上回れるからデストラクション次第って感じです。 フォースは違っていたけど同じような緑のリヤーボデッキと当たったことも何度かありましたが、リヤーボを先に出せたほうの勝ちみたいなゲームでした。

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