アイコス 互換。 私はアイコス互換機が欲しい!絶対に損をしない製品を物色してみた!

アイコス互換機はどこで買える?購入場所を詳しく紹介

アイコス 互換

アイコス互換機の話なのに、早速番外編を持ってきてしまって申し訳ないのですが、個人的には アイコスの互換機を買うよりもニコチンが入った電子タバコを使う方をおすすめします! 臭いや害を抑えるために紙巻きタバコからアイコスに変えたという方は多いと思いますが、 アイコスって臭いが結構残るしあまり禁煙などには向いてない気がするんですよね。 でも、ニコチン入りの電子タバコなら、 タバコの葉を使用せずにニコチンを楽しむことが出来るので、臭いもアイコスより断然少ないんです! キック力もアイコスより強いので、吸い応えもバッチリですよ! しかも、 フレーバーの種類も50種類以上あるので自分好みの味で楽しむことが出来るのもポイントです! アイコスの寿命は一年間!? ただでさえ壊れやすい加熱式電子タバコ アイコスって実は、公式ページでも 1年に1度は交換するようにと書いてあります。 でもアイコスってそんな簡単に購入できる値段じゃないですし、1年に1度1万円以上の買い物するのも躊躇いますよね…。 最近では アイコスよりも優れているのでは?と評価の高いアイコス互換品が数多く販売されています。 アイコスの互換品はどんな点がアイコスよりも優れているのかを個人的評価を交えながらおすすめ順にランキングTOP3を作成しました。 アイコス互換品おすすめランキング3位:ジーモ まずはアイコス互換品おすすめランキング第3位の 【GeeMo(ジーモ)】です。 まだ爆発的に人気になったわけではありませんが、アイコスの互換品を探している人の中でジワジワと話題になっているアイコス互換品です。 簡単に言ってしまうと、 加熱式タバコグローとアイコスを足したものと言った感じ。 ジーモ本体の値段も 7,399円、Amazonだと 5,000円台と安価です。 ジーモがアイコスより劣る点 アイコスよりも安く、連続吸引可能なジーモですが、アイコスに劣ってしまう点が少々…。 本体一体型なので、 重くバッテリーの要領的にはアイコスホルダーの方が優秀です。 また、グローのように周りから加熱する方式ですがアイコスのヒートスティックは太いためムラができてしまうのも難点としてあげられています…。 吸引時間もアイコスの半分程度ですし、充電にも時間がかかってしまいます。 アイコス互換品ジーモの総合評価 んーーー 普通。 確かに安いので、 一時的に使う・連続で吸いたいときだけとかならおすすめですけど、だったらちょっと高くてもいいやつ欲しいかなっていう厳しめの評価置いておきます。 アイコス互換品おすすめランキング2位:ACE(エース) 2018年9月の登場した最新のアイコス互換機、 ACE(エース) もともと、 EFOS(イーフォス)というアイコス互換機があったのですが、エースは イーフォスの後継機なんです。 益々アイコス互換機のスペックが上がる2018年ですが、ここにきて ニュータイプの登場というわけです。 ACE(エース)の特徴 何と言ってもニュータイプにふさわしい、前機イーフォスにはない機能が 2つも追加されたことでしょうか。 3Dベーキングという加熱方法により、今までにはない吸い応えを実現。 ヤニクラを感じるほどですw 加熱式電子タバコで一番面倒なクリーニングですが、 クリーンホルダーを取り外すことで水洗いできちゃう優れものです。 こいつ綺麗好きなんです。 アイコス互換機では当たり前のチェーンスモークも可能。 バッテリーも20本までいける大容量です。 ACE(エース)がアイコスより劣る点 ぶっちゃけ2位以上になってくると、もう アイコス以上の性能になっちゃうんですよねーこれが。 なぜかって?そもそも3位以下のアイコス互換機だって チェーンスモークと一体型は必須なんで、そこだけ考えるとアイコスより上なんですよね。 しかし、 性能の安定が3位以下だとどうしても発揮できていなくて、しょぼく感じちゃうんですよ、これが。 まだ新作のニュータイプなので、今後アイコスよりも劣る点が出てきたらまた追記したいと思います。 あっ、一体型で重いってこともあるけど、アイコスホルダーとチャージャー足した重さよりは軽くグローと大差ないですよ。 アイコス互換品ACE(エース)の総合評価 アイコスの代用品としてはかなり使えると言った評価が妥当ではないでしょうか。 吸っている時の重さと大きさが気にならなければアイコスよりも性能は高いと思います。 これほんと。 吸い応えは半端ないのでまじでおすすめですよ。 アイコス互換品おすすめランキング1位:アイスモーク うん。 総評的にはやっぱりiSMOKE アイスモーク が一番おすすめかなって思います。 ステマ臭いけどゆるしてちょ。 筆者が一番初めに使ったアイコスの互換品なんですが、これにしてからは他の互換品は愚か、加熱具合の良さから アイコスも物足りなくなりました…w アイスモークの特徴 アイスモークの特徴と言えばやはり 超小型という点でしょうか?大きさ的にはライターより一回り大きいくらい重さも30Gと軽量なので 鞄の中で無くすほど小さいです。 これは筆者の鞄の汚さが原因。 そして、アイスモークも連続吸引可能な 最大13本と少々少な目?と思いますが、充電満タンまでの時間が90分と超短めなので問題なし!最悪モバイルバッテリーで賄えます。 加熱方法はアイコスのように中央からですが、アイスモークはブレードではなく 針状になっているので加熱針が壊れる心配もないですし、加熱度合いがアイコスより格段に上! ヒートスティックの本来の味わいはコレか…と感動するくらいですw アイスモークがアイコスよりも劣る点 んーーしいて言うならバッテリーの量でしょうか?でも充電時間が短いという点で賄えますし…吸引時間が少々短めと言うのが難点でしょうか? あ、 口コミが少ないという点と アイスモークユーザーが少ないという点は劣ります。 アイスモークがまだ2018年に登場したばかりの商品で、ちょっとずつ人気を伸ばしていると言うだけなの問題なので、多めに見てくださいっ!!!って気分。 【低評価の口コミ】 バッテリーの量が少ないのがちょっと気になるかなって感じです。 連続吸引できるのは嬉しいけど、1日は持たないですし会社で充電できる環境じゃないと使いづらいのかなって気がしなくもないです。 モバイルバッテリーでも充電できるのでギリギリ使いこなせてはいますがちょっと…小型なのは嬉しいけどね。 結局アイスモークも家電製品なので低評価ももちろんあります。 しかし、口コミが少ない中でも 低評価が少ない!といった印象を感じました。 アイスモークは圧倒的におすすめできると、筆者は太鼓判を押します! アイコスの互換品おすすめランキングまとめ アイコスの互換品おすすめランキングいかがでしたでしょうか? アイコスの互換品は他にも種類がたくさんあり、どれ 安価だったり、 バッテリーに優れている・軽量など、それぞれ特徴的な売りが多買ったですが、安さ・軽量感・バッテリーの総合評価で考えると一番おすすめなのは アイスモークだろうと思います。 あとは使いやすさや見た目などで自分に合ったアイコス互換機を探してみてください!• アメリカで爆発的な人気で今や米国の電子タバコシェアの半数以上を占める、日本でもこれから確実に流行る『JUUL ジュール 』という電子タバコをあなたはご存知ですか? ジュールの一番の特徴は電子タバコなのにニコチンが入っており、火を一切使用しないのでタールも無く、コンパクトでスタイリッシュなデザインにあります。 え?「どうせプルームテックと同じ煙量?」いや、マジでビビりますよw信じられなければYOUTUBEを今すぐ開いて『JUUL』で検索してみて下さいw 強いニコチン感と煙草と同様のキック感を得られる『JUUL ジュール 』は通販で誰でも簡単に購入する事ができ、POD リキッド のカートリッジを入れ替えるだけで簡単に交換が完了してしまいます。 勿論、 液漏れも一切しない凄いヤツですw.

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アイコス互換品人気おすすめランキング!最新製品や連続吸引可能な機種まで徹底評価!

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これまで数多くのIQOS互換機を試してきた中で 2020年最新のおすすめをご紹介! 実際使ってみた数十種類の中から絞ったおすすめできるデバイスです。 IQOS互換機とは 本家IQOS アイコス に互換性を持たせた製品を他社が開発したもので公式IQOSは全く関与してません。 メリットは下記のとおり。 アイコスヒートスティックをそのまま使える• 安く購入できる製品が多い• 種類が豊富• ほぼ全ての製品が連続喫煙対応 喫煙本数や必要機能、デザインなど含めて 低価格でも自分好みのデバイスを探せるところ。 逆にデメリットは謎のメーカーも多く保証の有無が不明なデバイスもあり、純正と比べれば信頼性において劣ります。 とはいえ、ankerやパナソニック製バッテリー搭載モデルなど、互換機メーカーとして評判高い製品を提供する会社もあるので侮れません。 てことで、厳選した完成度の高いIQOS互換機たちの紹介です。 本家IQOSのスペックを比較 これから主流になるIQOSの2種類をピックアップ 価格 8,980円 6,980円 喫煙時間 最大6分or14パフ 最大6分or14パフ 喫煙本数 約20本 約10本 充電時間 約2時間 約75分 IQOS3は1本吸うごとに充電が約3分。 IQOS3マルチはアイコス初の連続使用を可能にしたモデルです。 2019年8月26日から定価改定で値下がりになりました。 参考: IQOS3の欠点と言えば連続使用不可にあり、マルチは連続可能ですがMAX10本の物足りなさにあります。 そこでこれらの欠点を解決できるのが最新デバイスのDUO デュオ。 新型IQOS3 DUO デュオ の性能は?• とはいえ、価格や機能面などIQOS互換機が未だ勝る部分が多いのもたしかなところ。 それでもIQOS互換機を選ぶ理由 多くの悩みは純正のIQOS 3 DUOで解決できますが、それでも互換機の選択肢が消えない理由があります。 IQOS互換機は10~30本の連続喫煙ができるデバイスばかり。 DUOのようにホルダーとチャージャーに分離しないため使い勝手も簡単です。 価格は2,000~6,000円と幅広いラインナップで純正より低価格。 豊富なデバイスの中から自分好みを探せます。 安くて使える製品を探すのか、多少高くても高性能を探すのか、そこにデザインも取り入れるのかは様々で選ぶことも楽しみの1つです。 ところが膨大なIQOS互換機の中から1つを選ぶのは一苦労。 そのため今回は私が使った中でも「これはおすすめ」を下記にラインナップ。 じっくり選んでいただければと思います。 おすすめのIQOS互換機8選! 最新モデルだから性能が上。 ということもなく2018年モデルでも全然いけます。 扱いやすさと欠点の少なさ、長く使えて満足度の高いものをピックアップしました。 多くのデバイスの中から自然に手に取りたくなるIQOS互換機です。 HI TASTE P6【ディスプレイ搭載と自在性】 とにかく人気が高いHI TASTE P6の特徴はディスプレイ搭載で状態を細かく管理。 欠点がなく自在性抜群のデバイスです。 MAX連続喫煙35本• 喫煙時間3分~6分 この他バイブレーション、クリーニング機能が標準装備。 ディスプレイではさらに電池残量、喫煙本数 5本喫煙済み もひと目で分かり、好みの加減に限りなく近づけることができます。 加熱方式ニードルタイプ、加熱キャップはマグネット式。 これはメンテナンス性と使い勝手に優れた仕様。 マットな素材で質感良く、デザインもスタンダードで好まれやすい。 これだけの性能に対して価格は良心的。 IQOS互換機選びにおいて失敗しないデバイスNO. 1でしょう。 MAX連続喫煙30本• 喫煙時間3分半~5分半 バイブとクリーニングは当たり前の装備として、 40本喫煙ごとにバイブでクリーニング時期をお知らせする機能も有り。 HITESTE P6と同様に 充電残量、喫煙本数、喫煙時間、加熱温度を管理&細かな調整が可能になってます。 アルミ合金のボディは耐久性に長けてます。 挿入口のスライド、マグネット式キャップのスライドはスムーズでとにかく快適です。 本体98gは重さを感じますが、重厚感を求める方には魅力の1つ。 見た目はスマートに仕上がっているためさほど気になりません。 キック感は高めで吸い応えを求む方にもおすすめします。 最大15本連続喫煙• 喫煙時間5分or17パフ• 28分の高速充電 バイブレーション、クリーニング機能搭載。 温度設定はできませんが温度制御システムや電源ロック機能で安全面に優れます。 正面に電源ボタンが1つのシンプル設計で、サイドのLEDライトで充電残量を確認可能。 15本の連続喫煙とバッテリー持ちは控えめですが、圧巻は28分間での高速フル充電。 断トツに早いです。 マグネット式キャップにはスライドカバーも搭載。 外すと加熱ブレードが現れます。 内部にもアルミが使われ細部の作りまで丁寧な仕上がりです。 喫煙15本でOKな方には最良のデバイスかもしれません。 シンプルで軽く耐久性も高いです。 高速フル充電はとにかく効率が良く、約2分の充電で1本吸えるのでバッテリー容量の少なさもカバーします。 最大喫煙本数30本• パナソニック製バッテリー• USB Type-C搭載 30本連続喫煙の喫煙時間も十分です。 互換機の売りの1つである「安さ」を完全無視したデバイスですが、おすすめに含めないわけにもいきません。 価格9,980円。 しかし開封すると納得してしまうほどの高級感。 握りやすい様に表面に凹凸を入れたデザインです。 加熱方式ニードルタイプ。 マグネット式キャップ。 温度調整はありませんがバイブ、クリーニング搭載。 安心面でも優れており、30本の大容量バッテリーはPanasonic製です。 見た目や高級感、価格で本家と真向勝負できる希少なIQOS互換機なので、外観にもこだわる方におすすめします。 なお現在は値段が下がりつつあるのでこちらも狙い目の製品です。 最大喫煙本数18本• 充電1~1. 5時間• コンパクトで40g バイブとクリーニング機能を搭載する加熱ニードル方式のIQOS互換機です。 温度変更はありません。 目立った機能はないバランス型。 40gの軽量でありながら4分と18本の喫煙は、軽量モデルとしては優秀です。 本機をおすすめにあげたのは2,000円台の価格でも無難に使えるから。 高額な製品に比べると見劣りするスペックですが、「安くて普通に喫煙できれば良い」。 そんな要望に応えてくれるMOX Edgeには価値を見出せます。 小さくてスマートな外観ですが、本体はアルミボディで外傷にも強いです。 個人的には雑に扱えるのもメリット。 レビュー まとめ サイズ感はこのように。 可愛い外観 最大15本、約5分。 15本程度で足りるならLEFTECは最高です。 デザインとタッチセンサーで差別化ならAVBAT-XやTTも良いですね。 安い互換機でも侮れなく、とは継続利用しても不具合がない良デバイスです。 今回あげた種は売れ筋の製品で安心感も高いので、是非とも自分にあったものを選んでいきましょう。

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【2020年最新】アイコス互換機おすすめ7選【本家も含め性能やスペックを徹底比較】

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アイコス互換機とは アイコス互換機とは 「ヒートスティックが吸えるデバイス」の総称で、とくに規格が決められているなどの取り決めはありません。 加熱式タバコでヒートスティックを楽しめれば全て「アイコス互換機」となります。 アイコスは爆発的なヒットを飛ばし、2016年末には通販サイトで定価の2倍以上で取引されていたこともあり、その他メーカーがこぞってアイコス互換機の開発に乗り出しました。 しかし粗悪品はすぐさまに姿を消し、今では数種類の販売に留まっています。 なお、アイコス販売元のフィリップモリス社は 「アイコス互換機を黙認している状態」で、特に特許侵害などのニュースは今のところ確認できていません。 アイコス互換機の登場で アイコス本体が売れなくてもヒートスティックはバンバン売れるから良し!ってとこでしょうか。 アイコス互換機の種類 現在販売されているアイコス互換機はシリーズを含めると多岐に渡りますが、基本的には以下の4種類になります。 (他にもあったらぜひ教えてください) ホルダーだけの簡易タイプ【シガレッソ】 発売されたばかりのアイコス互換機。 形状は簡易的でなんだか大き目のUSBメモリのような外見ですが、 実はかなりの高性能。 ホルダー単体で充電できる• フル充電で11本まで喫煙可能• 充電なしで連続吸引OK• ブレード部分が切り離せて掃除が楽• 加熱制御システムが秀逸 本体が小さいのでポケットにも入りますし、長財布などにも入れることができます。 それでいて1回の充電で11本まで喫煙が可能です。 また、 シガレッソは他の互換機にはない「加熱制御システム」が搭載されています。 これにより常に均一な吸いごたえと風味を味わうことができ、チェーンスモーク時の味の劣化もありません。 1本当たりの吸える時間は互換機最長の6分間(アイコスと同じ)。 加熱方式もアイコスとまったく一緒なので、 互換機特有の「あれ?ちょっとアイコスと少し味が違う…」なんてこともなく、スムーズに移行をすることができます。 コスパ最強!グローも吸える【ハーブスティック】 そして満を持して登場したのが2017年12月末に発売開始した 「EFOS E1」です。 基本システムはi Buddy(アイバディ)を踏襲しながらも、さらに低温・高温モードを搭載。 丸みを帯びた可愛らしいフォルムで、販売会社は「かなりの自信作です!」と太鼓判を押しています。 シチュエーション別おすすめアイコス互換機 アイコス互換機の種類が把握できたところで、今度は シチュエーション・用途別のおすすめアイコス互換機をまとめてみました。 アイコス代替品をお探しの方はぜひ参考にしてみてください。 デスクのお供に、アイコスサブ機が欲しい アイコスは充電がないと吸えませんよね。 したがって常に充電をしておきたいものですが、つい 「仕事場に充電したまま帰宅」してしまい、家に帰っていざ一服 -。 - y-゜゜゜と思ったらアイコスがない!なんてよくあるケースです。 仕事場のデスク周りで喫煙可能な方や近くに喫煙ルームがある方は、パソコンからをUSBケーブルでつないでおくと便利です。 アイコスは鞄の中に入れて外出時などに使用、カムリは常に仕事場に置いておけば「会社にアイコス忘れた!」なんてこともありません。 とにかく貧乏性、ランニングコストを抑えたい アイコスは現在1箱460円です。 タバコはいつの日も増税対象で、近々さらに値上げすることも予定されており、 電子たばこ関連銘柄も値上げ対象といわれています。 1箱1,000円とか一気に値上げしてくれた方が諦めがつくのですが、真綿でじわじわと締められるようにゆっくりと、しかし確実に値上げをしていきます。 ならば1本で数回吸えばいいじゃない!ということをできるのが です。 このようにちょん切って使用するので、1本のヒートスティックで2~3回分楽しむことができます。 ハーブスティックは他のたばこ(グローもOK)も使えるので、利便性はかなり高いですね。 アイコスが壊れた!もう3台目(涙 何を隠そう、ボクはアイコス3台目です。 最近は 「アイコスは壊れるもの」と認識しているため、常に互換機をセットに持ち歩いています。 0plusになってからはやや故障が少なくなった気もしますが、それでも一度交換しています。 最近は「アイコスをサブ機」として使用するようにしていて、メインはもっぱら です。 2017年9月の発売から使っていますが、今のところ故障もなく快適に使用できています。 新しいものに目がない人の食いつきがハンパないです。 そして先日手に入れた を早速友人との飲み会に持って行ったところ、かなりの注目を浴びました。 特に内心「イーフォスよくやった!」と思ったのが、女子受けが非常に良かったことです。 ボクが持っているのはイーフォスのホワイトなんですが、 パールがかったカラーと丸いボディが可愛らしく感じたんでしょうね。 早速「イーフォスをメイン、アイバディをサブ」に切り替えて、アイコスは車内に取り残されています。 おすすめのアイコス互換機まとめ アイコスのヒートスティックが吸えるおすすめの互換機を4つ紹介してみましたが、いかがでしたか? 使い道によってはどれも良いですが、 やはり使い勝手が良いのは「イーフォスとシガレッソ」です。 イーフォスは性能・デザインともに申し分なしでメイン機として活躍しますが、サブ機を持つのならシガレッソのほうが持ち運びも便利です。 どちらも吸いごたえ・使い勝手は良好なので、使うシチュエーションに合わせて選んでみてくださいね。

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