ワークマン 靴下。 ワークマンから¥580のメリノウール靴下が登場!実際のウールの含有率を聞いてみた!

これ一足で20年履ける…?丈夫過ぎる生地と通気メッシュで足元爽快!ワークマンの靴下が地味にスゴイ♪【ビジネスもOK】

ワークマン 靴下

こんにちは。 ナカガワです。 いやですね今年の猛暑。 もう毛根がいつなくなってもおかしくはありません。 タイムリミットです。 今年の夏はマズいですね、気温が高いのに加えて湿気も凄まじいですね。 ボクの毛根の抜け感もすさまじいです。 どうしたら良いんでしょう。 風と共に去りたいです。 さて、そんな気になることだらけの毎日ですが、 6月に買って毎日快適に履いてるワークマンの靴下(購入から約2か月)を 今回は紹介させてもらいますね。 ワークマン 靴下 いわゆるワークマンの標準タイプといいますか、 平台によく積んである靴下ですね。 ただそこはワークマン。 隠れた特長がてんこ盛りでした。 得意のワーク系の衣類にも使用している素材なのか、 引っ張っても噛みついてもあんでもねー感じです。 さらに指先に近いところを絞り込んだ構造になっていて、 これにより編み上げ靴下独特の歩く度に靴の中でブレることがない気がします。 この靴下をかざせば、何でも見えてきそうですね。 たしか四足で780円でした。 ボクは歩く時に足に力が入り過ぎるのか、 どんなに丈夫と謳っているビジネス系の靴下を履いても、 1か月程度でつま先、かかと部から崩壊が始まります。 それが2か月を経過したのにどうでしょう、 擦れても来ず、何事もなかったような丈夫さを保っています。 計算はともあれ、 ワークマン靴下、最高です! 季節的にもう店頭に残っているかは分からないんですが、 ワークマンに立ち寄られた際には、 靴下コーナーを覗いてみてはいかがでしょうか。 それではまた! No Tsuri-Ba! No Life! ナカガワです。 いやですね今年の猛暑。 もう毛根がいつなくなってもおかしくはありません。 タイムリミットです。 今年の夏はマズいですね、気温が高いのに加えて湿気も凄まじいですね。 ボクの毛根の抜け感もすさまじいです。 どうしたら良いんでしょう。 風と共に去りたいです。 さて、そんな気になることだらけの毎日ですが、6月に買って毎日快適に履いてるワークマンの靴下(購入から約2か月)を今回は紹介させてもらいますね。 ワークマン 靴下 いわゆるワークマンの標準タイプといいますか、平台によく積んである靴下ですね。 ただそこはワークマン。 隠れた特長がてんこ盛りでした。 得意のワーク系の衣類にも使用している素材なのか、引っ張っても噛みついてもあんでもねー感じです。 さらに指先に近いところを絞り込んだ構造になっていて、これにより編み上げ靴下独特の歩く度に靴の中でブレることがない気がします。 この靴下をかざせば、何でも見えてきそうですね。 たしか四足で780円でした。 ボクは歩く時に足に力が入り過ぎるのか、どんなに丈夫と謳っているビジネス系の靴下を履いても、1か月程度でつま先、かかと部から崩壊が始まります。 それが2か月を経過したのにどうでしょう、擦れても来ず、何事もなかったような丈夫さを保っています。 この先80年靴下買わないで良いんじゃね?この靴下で人生あがっちゃいますね。 計算はともあれ、ワークマン靴下、最高です!季節的にもう店頭に残っているかは分からないんですが、ワークマンに立ち寄られた際には、靴下コーナーを覗いてみてはいかがでしょうか。 それではまた!No Tsuri-Ba! No Life! tsuri-ba 森 英博 mori planm. jp Administrator ツリーバ.

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【コスパ最強】ワークマンの5本指ソックスはランニングにも仕事にも使える!

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ワークマン FieldCore『メリノウール靴下 ソックス 』 大人気で品薄と聞いていましたが、店頭で見つけました! NEWのポップがついている陳列棚に並ぶ、メリノウール靴下さん達。 ワークマンで売っているこのメリノウール靴下には、ショート丈・ミドル丈の2種類のサイズがあります。 カラーは、「グレー・カーキ・パープル」の3色展開。 サイズは24. 5~27cm。 ワークマンが展開するアウトドアブランド、「FieldCore」の商品です。 何度も言いますが、このメリノウール靴下は 一足税込580円です。 メリノウールを使っているのにこの価格は、かなりのお買い得。 お値段は高いんですが、その分メリノウールを使ったウェアは高機能。 特にインナーや靴下などのアンダーウェアに使われる事が多い人気の素材です。 そんな高価と言われているメリノウールを使った靴下が、 アウトドアブランドの約4分の1ほどの価格で購入できるのなら買わないわけにはいきません。 自分もメリノウール靴下が欲しい!! ちなみに妻は、モンベルのメリノウール靴下を持っています。 仕事でも普段でもキャンプでもしょっちゅう履いていますが、履き心地がよく保温性も高いので、冷え性の妻にはかなり重宝しているようです。 ワークマンのメリノウール靴下を買い足したかったんですが、足のサイズが22cmなので買いませんでした。 ワークマン メリノウール靴下をレポ! では、税込580円で買えるメリノウール靴下をさくっとレポしていきます!! メリノウール靴下、見た目は普通 購入してきたのは、グレーを2足とカーキを1足。 見た目には、よくある普通の靴下です。 こちらは、くるぶしあたりまでの長さがある 「メリノウールミドルソックス」。 タグはこんな感じ。 「Middle Length」と記載されています。 こっちは、スニーカーにあわせやすい 「メリノウールショートソックス」。 タグはこんな感じ。 「Short Length」と記載されています。 ミドルもショートも、サイズは24. 5~27cmのみのワンサイズです。 つま先部分には 「FildCore」のロゴデザインがどーんとはいってます。 大きめなロゴなので、履いてみるとそこそこ目立ちます。 サンダルだとロゴがバッチリ見えますね。 この大きなロゴデザインが気に入らない!! って言う人もいるかもしれません。 自分は特に気にしませんけど。 メリノウール靴下、3つの特徴 パッケージ裏側、上半分に3つの特徴がのっています。 つま先・かかとパイル そして3つ目の特徴である「パイル素材」。 これは、かかととつま先部分にパイル素材が使われてます。 裏返すとこんな感じ。 たしかに、カカトとつま先にふわふわなパイル素材が確認できます。 このパイル素材があると、履いた時に履き心地が柔らかくていいんですよね。 実際の履き心地をチェック くるぶしあたりまで隠れる長さのミドル丈を履いてみるとこんな感じ。 ショート丈だとこんな感じです。 ショート丈は、かかとを包み込むような独特な形状をしています。 これで、靴を履いている時に靴下が脱げにくくなるような感じがします。 そして肝心の履き心地は、 すごくいい! 履いた感じ、チクチクしない優しい肌触り。 ストレッチ性もあるので履きやすいし、パイル生地もふわふわしていて、いい感じ。 サイズは24. 5~27cmとワンサイズです。 自分の足のサイズは27~27. 5cmくらいなのできつくなるかなと想像していましたが、全く問題ありませんでした。 ストレッチ性が効いているからか、きついことはなく、むしろちょうどいいくらい。 保温性と防臭効果も期待できるので、これからの冬キャンプで重宝しそうです。 メリノウールショートソックスとメリノウールミドルソックスの素材の含有率を教えていただけますか?? こんな質問に答えていただけるのかとてもドキドキでしたが、意外にも1時間程度で返信があったんです。 以下、メールより抜粋します。 って思う人もいるかもしれません。 では、 約60%って高いのか低いのか。 他ブランドの靴下を調べてみると・・・含有率が載っていない商品って結構多い!! ちなみに 価格は約3,000円。 そう考えると、 ワークマン激安じゃん!! ご回答いただいた商品部の方、ありがとうございました!! 使い始めて3ヶ月・・・耐久性はどうなの?? このメリノウール靴下を購入したのは2019年11月。 購入してから、毎日ずーっとこの靴下を履いています。 メリノウールのおかげか、さらっとした肌触りがよい。 ふわふわで厚みのあるパイル素材とストレッチも効いているので履き心地の良さは抜群。 通気性がいいのに保温効果も高い。 また、ショート丈・ミドル丈ともにカカトからずれてくる事もありません。 この写真では、少し毛玉を取った状態。 洗濯への耐久性が弱いのか、パイル素材部分の毛玉の発生率はとんでもないことになっています。 そのためか、購入当初よりもクッション性が少し落ちた感じがあります。 長持ちさせる為にも洗濯ネットにいれて洗濯したほうがいいかもしれませんね。 穴はまだ開いていません。 今年は暖冬だからかこの靴下でも十分に過ごせていますが、真冬向けとしてはもっと生地に厚みが欲しいです。 妻の持っているモンベルのメリノウール靴下は全体にパイルが入っているのでかなり厚めです。 対してワークマンの靴下のパイルはつま先・カカト部分のみ。 1年を通して使う靴下であればこのままでも良さそうですが、 真冬向けの靴下としては少々物足りない感じがしました。 まとめ というわけで、ワークマンのメリノウール靴下のレポでした。 少々気になる点はあるものの、この仕様で税込580円ならばかなりコスパ良いアイテムなんじゃないでしょうか。 これでキャンプ中の足の匂いを抑えられるかな・・・。 まだ穴はあいていませんが、この価格ならダメになっても買い替えやすいのもいいですね。 と思っていたら、では今季販売終了したらしいです(泣) あとは店舗に在庫があればラッキーという感じでしょうか。 今度お店で見つけたら買い足しておこうかな。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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【機能&コスパ最強】<ワークマン>フィールドコアの名作&アウトドアで使える逸品をおすすめします!|YAMA HACK

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メリノウール ワークマン メリノウール靴下580円 ワークマンの靴下の中でも大人気商品であるメリノウール。 アウトドア専門店で580円という価額で買えるメリノウール靴下は無いですね。 メリノウールは保温性、吸放湿性に優れているのでアウトドアで重宝します。 足の冷えは辛いものです。 そんな時、メリノウールが活躍してくれます。 吸放湿性に優れているので、汗冷えの軽減が期待できます。 更に防臭効果も期待できます。 左下がワークマン メリノウール靴下。 縮みが酷い 僕はこの靴下が好きで、冬は街に出かける時も履いていました。 重宝しているんですが、毛玉が酷くなり、縮んでいます。 これがデメリットですね。 例えば、モンベルのメリノウール靴下なら防縮加工が施されています。 洗濯時の縮みを防止してくれるわけです。 ワークマン メリノウール靴下への要望ですが、防縮加工とラインナップを増やして欲しいです。 ラインナップとは、メリノウールの含有率を高めたり、生地の厚さを三種類に展開することです。 580円という驚異的な安さですが、冬のキャンプで使うとなると薄くて寒いです。 冬の足冷えは辛いので、高い値段を出してもアウトドア専門店で買うメリノウールになるんです。 そこをワークマンに頑張って頂けたらと思います。 つまり、中厚、厚手といったラインナップをワークマン価額で実現してくれたら嬉しいです。 更にベースレイヤーにもメリノウールを展開して欲しいです。 さて、本題に話を戻します。

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