盾の勇者の成り上がり 24話。 『海外の反応』盾の勇者の成り上がり 第24話「友達を作ろうとした尚文の気持ちよ、安らかに眠れ…」

盾の勇者の成り上がり感想!アニメ面白い?つまらない?みんなの感想と序盤ネタバレ考察!

盾の勇者の成り上がり 24話

25話が最終回なので、フルで見ました。 アニメ自体は普段は見ないのですが、家で洗濯物を畳むついでにAmazon Primeで盾の勇者の成り上がりを見始めたところ、まんまとハマってしまいました。 主人公が虐げられるという、かつてない設定にビビる ひょんなことから異世界に飛ばされた主人公の岩谷尚文(以下、ナオフミ)ですが、本人の意思とは無関係に「盾」という武器を授かります。 他にも異世界に飛ばされた人は3人いるのですが、「弓」「剣」「槍」と攻撃に向いている武器を授けられている一方、ナオフミは敵を攻撃できない「盾」を授かります。 そして、驚くべきことに、「盾」以外を装備することができないのです。 通常、「盾」は「片手剣」とセットで、剣の攻撃力と盾の防御力を持った、チートよりのキャラというイメージが強いです。 例えば、ソードアートオンラインのヒースクリフがまさに「片手剣+盾」を体現しているキャラクターですね。 しかし、ナオフミは純粋な「盾」しか装備することができず、序盤はパーティメンバーにモンスターを倒してもらい、経験値を分けてもらうという、主人公とは思えない待遇の悪さでした。 徐々に必殺技だったり、攻撃技だったりを習得していくのですが、基本的にはパーティメンバーを守るのが仕事なので、「つまらなさそう」と思ってしまいました。 サッカーで例えるとゴールキーパー的なポジションなんですが、ゴールキーパーってけっこうつまらないんですよ。 ゴールキーパーを6年近くやったヒロセが言うんで、間違いないです。 だって、点を取らないと勝てないのに、点を取れないからね、ゴールキーパーは。 それと同じで、盾の勇者も敵(モンスター)を倒さないと経験値が入らずレベルアップできないのに、倒せません。 敵を倒せない設定の主人公なんていたでしょうか?いないですよね。 わざわざやってきた異世界の人にも嫌われるナオフミ 見ているこっちが悲しくなるような設定なのですが、ナオフミが飛ばされた異世界では、異世界を統治する王から、街にいるNPCレベルの人までみんな「盾の勇者」であるナオフミが大嫌いです。 理由はあまり正確に覚え邸はいないのですが、かつて「盾の勇者」が異世界で活躍してしまったことを王様が妬んでいるのが発端だったかと思います。 お前の統治する世界を守ってやってるのに、妬んでる場合か。 そのため、他の勇者(剣、槍、弓)と比較して王様から配布されるお金が少なかったり、クラスアップ(レベルキャップの上限解放)をさせてもらえなかったりと、学校でいじめが問題視され、職場でパワハラ・セクハラが問題視されている昨今では考えられない設定に度肝を抜かれました。 あまりにも王様とその娘(長女)がナオフミをいじめすぎてしまったので、お返しとして王様はクズ、長女はビッチ(アバズレ)という名前をナオフミから授かりました。 まあ、異世界の話なんですが。 以上のように、授かった武器がもはや武器でない「盾」かつ異世界の住人から嫌われた状態から物語がスタートするのですが、仲間を増やして次の街に行き、物語を進めていく主人公のメンタルのタフさには感銘を受けました。 自分たちの世界は誰かにとっての異世界なのかもしれない いきなり24・25話に話が飛びますが、24・25話ではそれまで仲間だと思っていたラルクとテリスが異世界からきた勇者だということが発覚します。 ちょっと前までは、こんな感じのキレイな顔だったのに… ひかりTVで第23話「カルミラ島」の配信が開始しました。 ぜひご利用ください。 いや、だってそりゃそうですよね。 異世界に来て右も左も分からず、可愛い女の子の指示に従っていたら、金を奪われるわ、身ぐるみはがされるわ、しまいには性犯罪者扱いですよ。 どんだけ温厚な人でも仏でも神でもキレると思います。 そんな状態で20話近く進み、ようやく「コイツらなら信じてもいい」と思っていた相手が実は敵だったと知って、めちゃくちゃショックを受けていました。 しかし、ストーリーが進んでいくと分かるのですが、ラルクもテリスもただの敵キャラではなく、ナオフミたちがいる異世界とはまた別の異世界からやってきた勇者で、ラルクとテリスが住んでいる異世界を守るために、ナオフミたち(四聖勇者)を倒そうとしています。 倒すというよと表現が少しマイルドになってしまいますが、絶命させるといったほうが正しいのかもしれません。 進撃の巨人しかり、盾の勇者の成り上がりしかりですが、自分たちの置かれている状況を多角的にとらえる必要があるアニメや漫画が増えてきている印象があります。 進撃の巨人では、エレンが住んでいる世界とエレンのパパが住んでいる世界(というよりは国と言った方がニュアンスが近いかもしれないが)あって、それぞれが異なる正義を掲げて、相手国の人たちをぶち〇そうとしています。 盾の勇者の成り上がりでも、進撃の巨人のストーリーに似た展開になってきました。 アニメを観ている側、漫画を読んでいる側にとってはどっちの側についてみたらいいのか分からないので、結構ドキドキするんですよね。 ONE PIECEだとルフィ側から離れることってないじゃないですか。 基本的にルフィは悪いことはしないので、ルフィの目線で物語を追いかけていればいいんですよ。 でも、盾の勇者の成り上がりや進撃の巨人は違います。 常に考えさせられるんですよね、何が正しいんだろうって。 身の回りで起きている出来事で例えるなら、「戦争」が一番近いのかな?と思います。 お互いの国が正義の名のもとに、相手国と戦う…そんなイメージです。 25話では、結局ラルクがどこの世界からやってきたのかも分かりませんし、敵同士のまま終わってしまいました。 もちろん、ナオフミも元の世界に変えることはできていません。 早く2期スタートしてくれ頼む 続きが気になって仕方がないので、早く2期がスタートしてほしいなと思います。 もうナオフミが虐げられている姿を見るのは辛いので、これからは善行をし、異世界住民から賞賛されまくる的なエピソードだと見ている側の人間としては心が休まりますね。 25話の最後に亜人の領土(ラフタリアの故郷)をナオフミが統治することになったのが、なんともまあナオフミらしいなと思ってみてました。 また、ナオフミがもとの世界に帰ってしまうのかどうか?もみどころだと思います。 25話でラフタリア(ヒロインNo. 1)に「帰らないで」と泣きつかれていたので、帰らないと信じたいです。 キスすんのかい ヒロインNo. 2 フィーロもナオフミに抱き着く ヒロインNo. 3 メルティは照れて寄ってこない 最近のアニメにありがちな、主人公のハーレムを形成する能力だけは納得がいきません。 まだ見ていない人はAmazon Primeで見られるので、さっさとみてください。

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【アニメ】盾の勇者の成り上がりを1~25話まで見た感想※ネタバレあり

盾の勇者の成り上がり 24話

盾の勇者の成り上がりアニメ感想評価! 原作小説・コミックも人気の盾の勇者の成り上がりがアニメスタートです。 一味違う異世界ものという事で注目の作品ですね。 アニメ版盾の勇者の成り上がりの評判はどうなのか。 みんなの盾の勇者の成り上がりアニメの感想評価をみてみましょう。 盾の勇者の成り上がりアニメ面白い?つまらない? アニメ盾の勇者の成り上がりは面白いのか、つまらないのか、みんなの感想評価はこちら。 ・正直にいって男側の4勇者を格好よすぎに描きすぎな面はあると思う。 将来的に盾の勇者の成り上がり原作では仲間になっていくのですが弓と剣はアニメ補正入りすぎではないのではないかと思います。 槍は比較的原作にあったイメージだったのは良かったんじゃないかと思います。 コミック版を元にしてアニメ化ということだったので色んな部分でカットされる描写が多いと思いましたが、そこはあまり気にならずに話が進んで良かった。 ・異世界ものは、もとの世界ではニートな主人公が、新しい世界でチートな力で大活躍という展開がほとんどです。 しかしアニメ盾の勇者の成り上がりではいきなり裏切られ、蔑まれ、どん底に落とされます。 まあ、そもそも知らない世界で、簡単に他人を信じる方がどうかしていると思うのですが、その辺りのお約束を破った展開が興味深いし、面白いなあと感じます。 ・異世界転生ものだと、どうしてもチートご都合主義が多く、お腹いっぱい感がありますが、盾の勇者の成り上がりは、そういったものが少なく、今後の展開に非常に期待できる作品だと思いました。 作画もいまのところ大丈夫そうですので、これが崩れないことを祈っています。 作画が崩れるとストーリーにのめり込めなくて萎えてしまうので。 ・正直盾の勇者の成り上がりのようなちょっとこれ系は飽きてしまっている、というのが素直な感想です。 チートな人たちはほとんどの場合、奴隷の美少女を従えなければならない規則でもあるのでしょうか。 定番というかなんというか、人気な設定なのかもしれませんが、もういいかな、と感じています。 復讐と変わり種のチートに奴隷美少女つきという物語が好きな方にはお勧めなアニメだと思います。 ・最近ブームのようによく作られる「異世界系」のアニメで、主人公が異世界へと転送されそこで起こる出来事に翻弄されながらも成長していくという感じだと思われますが、盾を主装備で地味な感じの主人公はあまり他に無い気がします。 盾の勇者の成り上がりの最初の展開はいつもの異世界系かと思わされるところもありますが、最初のステータスや裏切りなど、今後の展開がとても気になるアニメだと思います。 ・よくある楽しい世界転生アニメかと想ったら、主人公は女性を陵辱したという疑いをかけられ、異世界に行った後で人々から酷い扱いをかけられます。 しかも共に異世界に行った他の三人とは違って、武器が与えられず、装備品は盾です。 勇者には剣というのが定形のところを、今作では盾がキーアイテムとなっている点が盾の勇者の成り上がりの面白いところだと思いました。 今後の主人公の巻き返しが楽しみです。 原作知らなくても楽しめるアニメ盾の勇者の成り上がり 盾の勇者の成り上がりは原作知らなくても楽しめるという感想もありました。 ・原作を読んだりなどの予備知識は全くない私が抱いた盾の勇者の成り上がり第1話の感想です。 まず冒頭は主人公が現実世界から異世界の勇者として召喚されるのですが、正直言ってまたか、と思いました。 そしていきなり裏切りに遭います。 そこから成り上がるストーリーだろうとタイトルから想像できます。 異世界に来てワクワクドキドキしている直後にどん底まで叩き落されるわけですが、意外と見入ってしまいました。 第1話が1時間(普通の2話分)であったことに見た後気付いたくらいです。 ちょっとダークな内容になりそうな予感がするので、続きが楽しみです。 ・異世界召喚物にはありがちなチート能力を与えられた主人公というよりは、他の召喚者よりも劣っており、いきなり他の勇者やその従者に罠にははめられ罪びととなってしまう展開がとても新鮮でした。 そんな中、なんとか前へ進もうとする盾の勇者の尚文が、今後どんな成長をしていくのかとても楽しみです。 そんな中の尚文へ武器屋の店主が少し理解を示し情けをかけ、尚文も必死でお金を稼ぎ代金を払うところのストーリーはとても良かったです。 盾の勇者の成り上がり第1話は1時間とボリュームもあり見応えがありました。 私の今クールでイチ押しのアニメです。 アニメ盾の勇者の成り上がりで気になるキャラは! アニメ盾の勇者の成り上がりで気になるキャラについても聞いてみました。 ・盾の勇者の成り上がりで好きなのはフィーロとメルティです。 殺伐とした描写が多いのでこの2人の絡みは癒されると思う。 アニメ版はそこまでギスギスした描写にはならないだろうですが女性側はわりかしキャラクターデザインがまともでいいかなと思う。 槍がどこまで壊れて変態化するのかも気になるところです。 アニメではまだ壊れるところまで話が届かないかもしれないですが。 盾の勇者の成り上がり:岩谷尚文 ・やはり盾の勇者が気になります。 攻撃は最大の防御だと考える人が多いようですが、それは兵力に差がある場合で、それほど差がなければ防御力が勝敗を分けます。 また周到に戦術を考えれば、高い防御力は負けない戦いを展開できます。 そして最後にはリベンジを果たす姿を見たいです。 ・アニメ盾の勇者の成り上がりで今一番気になってるキャラは、やはり主人公の盾の勇者「岩谷尚文」です。 あと気になっているのは、キャラデザと中の人目当てで剣の勇者「天木 錬」です。 中の人が別アニメで剣使いをやっているもあって、そのキャラとの差をどうやってつけるのか気になっています。 ・気になったのは盾の勇者の成り上がりの主人公の特性です。 剣を持つことすらできないという珍しい能力なので一体どんな戦い方なのかなと思ったのですが、どうやらあくまでチート能力なので期待していたような堅実さはないようでした。 地道に体を鍛えて盾と腕力で圧死させたり、罠に追い込んで壊れない盾で自身を守り相手を殺すなど、もっと策を使う方向で行ってほしかったです。 ・4人の勇者が召喚されますが、気になるのはやはり主人公の岩谷尚文です。 どん底に落とされ、食べたものの味がわからなくなるほどの精神的ダメージを受けたわけで、周りの人間すべて敵みたいな感じになっていると思われますが、この先悪人になるのか、それともそれでも正義感から人助けしながら成長していくのか気になります。 王道なら後者でしょうね。 最後に出てきた猫耳っぽいの女の子が仲間になるのでしょうか。 ・盾の勇者の成り上がりで好きなキャラは、盾の勇者こと尚文です。 盾の勇者として他の勇者より不利な条件で、しかも罠にはめられて罪びとにされてしまった尚文ですが、不屈という感じでとても好きになりました。 罠にはめられたことで甘さもなくなり、今後どんな活躍をするのか期待するキャラです。 ・アニメはよく見るほうだと思いますが、今まであまり1番気になるキャラが主人公であることは少なかったものの、今回の盾の勇者の成り上がりでは否応なしに主人公ナオフミが気になります。 まだ1話目ですからそれは当然かもしれないので、今後の登場人物にも期待しています。 マインもかなり気になります。 盾の勇者の成り上がり:マイン ・盾の勇者の成り上がりで好きなキャラはマイン。 主人公のパーティーにただ一人加わった優しい女性と思いきや、主人公を犯罪者にしたててその地位を無き者にした悪女です。 悪女ですが、色っぽいキャラクターで、おまけに可愛かったので、悪くとも魅力的なキャラクターと想って好きになりました。

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盾の勇者の成り上がり

盾の勇者の成り上がり 24話

カルミラ島へ向かう船の中、ラフタリアの故郷で遭遇した二人と相室になった尚文たち。 尚文たちはあらためて自己紹介を行う。 と思ったら尚文は盾の力で翻訳されていた模様、地味に便利な機能だな! テリスは魔法のような力を自分の喉に付加したことで言葉の壁の問題は解消。 そして今度はラフタリアとフィーロ、そして尚文の自己紹介。 しかし尚文が名乗るも、盾の勇者を騙った偽名だと信じていないラルクとテリス。 どうして偽名だと思ったのか…あの有名な勇者が目の前に現れるとは信じられないってところかな。 と思ったら、ラルクとテリスが思い浮かべる盾の勇者は詐欺・恐喝・誘拐など極悪人のイメージな様子。 ん?まぁ多少合ってるところもありますね! ラルクたちとの会話は切り上げ、尚文は船員に誘導されて甲板へ。 船員の士気を上げるために勇者4人で挨拶を、と尚文が向かった先では、酔いまくってる尚文以外の3人の勇者たち。 すごく…ダサイです。 尚文だけ平気なのは、フィーロや場所に乗って慣れてるせいもあるのかな? 観光地としても有名なカルミラ島に到着する尚文たち。 活性化の影響で冒険者も集まり、カルミラ島の街は賑わっていた。 魔物の横殴りは禁止されているというカルミラ島の独自ルール。 まんま一昔前のネトゲじゃねーか!横殴りしちゃうと晒されるからね! 尚文はさっそく狩りに出かけ、弱い魔物でも多量の経験値が貰えてなかなか美味しい模様。 しかしいきなり経験値が入らなくなり辺りを見回すと、いつの間にか他の3人の勇者の姿が。 仕様がよくわからないけど、周りに他の人がいたら取得経験値が下がるのか? 欠陥ネトゲじゃねーか! 尚文は他の島に移動してボス級のモンスターを倒し、ドロップ品?の装備をラフタリアとフィーロにプレゼント。 ラフタリアの剣はともかく、フィーロの爪武器もすごく殺意が高そうだぁ…。 夜になっても狩りを続ける尚文たちを探しにきたラルクとテリス。 どうやら尚文たちのことが心配になって探しに来てくれた様子、とことんいい奴らだぜ! 街に戻った尚文たちは、元康たちと混ざって酒盛りに。 酔って目が虚ろなラフタリア、かわいいやん! 尚文も楽しそうに騒ぐ皆を見て、珍しく和んでいる様子 娘(ラフタリアとフィーロ)を見守るお父さんみたいな優しい笑顔してるな尚文…。 翌日、尚文たちはラルクとテリスとともに狩りに出かけることに。 ラルクたちの実力は尚文たちと同等のもので、ただの冒険者ではないと尚文は勘づく。 ラルクたちと一緒に狩りに出発する前、テリスに頼まれていたアクセサリーを作成し終えて渡す尚文。 テリスは尚文に大量の金貨を渡しても尚、ラルクの所持金も渡そうとする豪快さ。 尚文は興奮しているテリスにドン引きするも 「金は分割でいい」 って受け取る気は満々なんですね…。 ラルクは大きな鎌、テリスは宝石を使った魔法で攻撃するスタイルで狩りは順調。 狩りを進める内、ボス戦で見せた尚文の盾の勇者の固有の魔法を見て、何かを感じた様子のラルクとテリス。 尚文を偽物と疑っていた二人だけど、本物の勇者だと気づいてきた頃かな? 狩りを終えて、明日も一緒にやるかと尚文が誘うも、ラルクとテリスに断られる尚文。 こういう状況、自分何か悪いことしちゃったかな、とか気になっちゃうよなぁ…。 そういうリスクを恐れて、僕は自分からはなかなか誘えないです…。 狩りを頑張ったからと休日を設け、浜辺でのんびりとする尚文。 一行は水着に着替えて休日を満喫していたところ、フィーロが新しい島を発見する。 ここにきて水着回だと…!? まさにボーナスステージ、魔物(視聴者)も活性化しちゃいますねぇ! フィーロの水着は…まぁかわいらしいね、うん。 僕にはそういう趣味はないので、いいのかどうかはいまいちわかりませんが…。 第23話「カルミラ島」のあらすじ&予告動画を公開しました。 カルミラ島でこの世界にきて初めて充実した時間を過ごす尚文たち。 水着も…!😳 Episode23 trailer is released! 📕あらすじ 🎞予告動画 — TVアニメ『盾の勇者の成り上がり』 shieldheroanime しかしラフタリアは、イイ。 完全に誘惑してきてるぞコイツ! 雌犬!ラフタリア完全に発情期の雌犬! しかし水着姿を得意げに見せてくるラフタリアに、尚文は 「バッチリだ!(これから着る着ぐるみを着やすい的な意味で)」 と返事をしてしまった模様。 そういうところはラノベ主人公なんだよなぁ。 ということで尚文たちは水中でも息が出来る?着ぐるみを着て、フィーロが発見した海底の島へと侵入。 中にあったのは…龍刻の砂時計だー!! 龍刻の砂時計があるところで波が発生するということで、カルミラ島が危険に犯されることを危惧した尚文。 波が発生するのは、約48時間後。 まぁ、勇者4人も揃ってるし、ラルクたちみたいな実力のある冒険者も揃ってるだろうし、むしろラッキーだったんじゃないかな。 せっかくの水着回なのに、水着姿での出番が少ねぇ! まぁそういう話じゃないから仕方ないんだけどさぁ…。 もっと水着姿のラフタリアの全身を、舐めまわすかのように見たかったですねぇ(ニチャア) しかし新しいキービュアルが、尚文とラルクが対立しているようにも見えるんですが…。 もしかしてラルクとテリスは、実は敵側のパティーンですか?.

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