ディス コード ボット。 【PC/スマホ】Discord(ディスコード)のDLから使い方、さらに裏技を徹底紹介!

【PC/スマホ】Discord(ディスコード)のDLから使い方、さらに裏技を徹底紹介!

ディス コード ボット

ディスコード上で動くボットを作ろうとすると少しハードルがあります。 ウェブフックは他サービスでイベントが起きた時の通知を受け取るような用途が主ですが、自分でリクエストを投げることもできるので通知ボットを作成可能です。 Golangを使って適当なメッセージを投げてみます。 BotとWebhook ボットはディスコードにログインして各種イベントに対して処理をしたり、ディスコードで出来ることはなんでも出来ます。 golangで作るならというライブラリがあります。 ウェブフックはイベントが起きた時に通知を送る仕組みです。 簡単かつメンテナンスフリーですが通知(書き込み)しかできません。 つまり通知のみならウェブフックを使うのが得策。 Webhook URLの作成 「サーバ設定」か「チャンネルの編集」を開いて「ウェブフック」タブを開く。 「ウェブフックの作成」ボタンを押すと作成画面に入ります。 名前とアイコンは通知側でも設定可能なので適当に。 チャンネルはここで設定した場所にしか送れないので通知したいところを指定(いつでも編集は可能です)。 これで出来たウェブフックURLに送信を行います。 GoでWebhookを使う JSONを送る必要があるのでまずは構造体定義。 量が多いので適当に省いています。 構造はとを参照。 Marshal dw if err! NewRequest "POST", whurl, bytes. NewBuffer j if err! Header. Do req if err! narumium. narumium. narumium.

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【Discord(ディスコード)】BGMとして音楽を楽しめる人気ディスコードボット『Groovy』の使い方!

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-play 曲タイトルor歌手名 曲のタイトルや歌手名は日本語でも大丈夫です。 -next 次の曲に変えます• -back 前の曲に変えます• -ckear リクエストを削除します• -jump 曲タイトル 指定したリクエスト曲へスキップ• -loop リピート• -lyrics 歌詞表示• -pause 一時停止• -remove 曲タイトル 指定したリクエスト曲を削除• -shuffle シャッフル再生 曲のリクエストは曲名でもタイトルでも大丈夫で日本語もOK 試しに以下のようなリクエストも大丈夫でした。 有料版(1サーバー400円) 有料版は1サーバー約400円、3サーバー約600円、10サーバー約850円となっています。 -bass boost[amount] 低音を上げます• -volume[new volume] ボリューム変更• -speed[new speed] スピードを変更• -pitch[new pitch] ピッチを変更します• -nightcore ナイトコアモード• -vaporwave ヴェイパーウェイヴモード• -saved queue load [名前] セーブしたリクエスト曲をロード• -saved queue create[名前] リクエスト曲をセーブ• -saved queue delete[名前] セーブしたリクエスト曲を削除• -saved queue share[名前] セーブしたリクエスト曲をシェア ぜひディスコードを使って音楽聞きながらゲームや作業で参考にしてみてください。 広告が入らないので色々な場面で活用できそうですね。 応用編として文章を返すDiscordボットにコマンドを登録しておけば、キー1つで再生やストップも可能です 文書返すDiscordボットはまた次回紹介したいと思います。 さらに面白そうなものがあれば紹介したします。 皆さんも便利なボット見つけたら教えてください。

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【GO】DiscordのWebhookで通知ボットを作る

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ディスコード上で動くボットを作ろうとすると少しハードルがあります。 ウェブフックは他サービスでイベントが起きた時の通知を受け取るような用途が主ですが、自分でリクエストを投げることもできるので通知ボットを作成可能です。 Golangを使って適当なメッセージを投げてみます。 BotとWebhook ボットはディスコードにログインして各種イベントに対して処理をしたり、ディスコードで出来ることはなんでも出来ます。 golangで作るならというライブラリがあります。 ウェブフックはイベントが起きた時に通知を送る仕組みです。 簡単かつメンテナンスフリーですが通知(書き込み)しかできません。 つまり通知のみならウェブフックを使うのが得策。 Webhook URLの作成 「サーバ設定」か「チャンネルの編集」を開いて「ウェブフック」タブを開く。 「ウェブフックの作成」ボタンを押すと作成画面に入ります。 名前とアイコンは通知側でも設定可能なので適当に。 チャンネルはここで設定した場所にしか送れないので通知したいところを指定(いつでも編集は可能です)。 これで出来たウェブフックURLに送信を行います。 GoでWebhookを使う JSONを送る必要があるのでまずは構造体定義。 量が多いので適当に省いています。 構造はとを参照。 Marshal dw if err! NewRequest "POST", whurl, bytes. NewBuffer j if err! Header. Do req if err! narumium. narumium. narumium.

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