パズドラ 速度。 【パズドラ】固定ダメージスキルを持つキャラの一覧と効果|ゲームエイト

パズドラの生みの親「私は万人受けするゲームを作れるタイプではなかった」と誕生秘話を告白

パズドラ 速度

2012年08月23日 20時23分 パズドラの生みの親「私は万人受けするゲームを作れるタイプではなかった」と誕生秘話を告白 2012年8月に110万ダウンロードを達成し、CEDEC AWAED 2012ではゲームデザイン部門最優秀賞を受賞したスマートフォン向けパズルRPGの「パズドラ」こと「 」のプロデューサー、山本大介氏が講演を行い、「私は万人受けするゲームを作れるタイプでは全然ありませんでした」と告白した上で、いかにして「パズドラ」が生まれたのかを語りました。 これまでの経歴から何が言いたいのかと言いますと、ぶっちゃけてしまいますと私、万人受けするゲームを作れるタイプでは全然ありませんでした。 そんな僕に何が起きてパズドラが生まれたのか。 パズドラの開発を振り返りながら「こんな風に開発したのが良かったのかも」と感じたところをまとめさせていただきました。 今回は4つのテーマに分けて、1番目が 開発指針編。 2番目が 企画編、3番目が プロトタイプ開発編、最後に 作ってよかったこと、これからやりたいことについて、お話させていただきます。 まずは「ソーシャルカードゲームに負けない10の開発指針」というところからお話させていただきます。 普段の開発というのは実は勢いとノリで作っているので、内容はほぼ後付けになっています。 「必勝法」とかではないんですが、そこそこ役に立つよう頑張ってまとめてきましたので、是非聞いてください。 普通に話してもあまり面白くないので、僕の大好きな「」風にお話させていただきます。 この映画は、ある家で飼われるワンちゃんが飼い主に向ってお話するというストーリーなんですけど、今回はゲーム開発者からみなさんにお話させていただくという形でご説明させていただきます。 その1、 私と気長に付き合ってください。 パズドラは「この企画は絶対面白い!是非作ってみたい!」という思いのみでプロジェクトが立ち上がりました。 コレの何がいいのかと言いますと、まず開発が超楽しいということです。 さらに、継続開発も超楽しいです。 よくパズドラで「運営のコツは?」と聞かれるんですが、楽しいのが一番ですので、企画を考える際は自分が面白い、作りたいと思うものを作ってもらえると幸いです。 その2、 私の面白さを見てください、それだけで私は幸せです。 パズドラではメインゲーム、主にパズルの部分ですが、この面白さだけを追求してプロトタイプの開発を行いました。 ゲームの肝をしっかり作ることで、過度なソーシャル性や射幸心に頼らずゲーム性で末長く遊んでいただくことが可能になります。 その3、 私の売り方だけは先に考えておいてください。 プロトタイプまでは面白さだけ考えて作ればいいんですけど、本開発に移る前に、「ゲーム内で何を売りたいか?」をほんとに最低限でいいので3~4つ考えてください。 細かいことをあまり考えすぎると、後半のレベルデザインとかチューニングの支障にしかならないのでご注意ください。 ほんとに最低限で結構です。 その4、 遊んでくれないのには理由があります。 「無料のダウンロードゲーム」というと非常に敷居が低いので簡単にダウンロードしていただけるんですが、実はそこが罠になっていて、ダウンロードした後に遊ばれずに放置されてしまうことがかなりあります。 もしくは、タイトルを起動してすぐやめてしまう。 意外に気付かないところです。 僕が自分でプレイした時にやめたくなっちゃうなという要素は全部廃止しました。 具体的には大きなところで3つあります。 まずは、ユーザーネームが重複登録できないという点。 ユーザの皆さんには当然ながらそれぞれ使いたい名前、ニックネームがあります。 登録時に1回弾かれたとしても、もう1回なら頑張って入れてみようと思うんですけど、2回弾かれると大分心が折れはじめて、3回弾かれると、ほぼそのまま離脱してしまいます。 オンラインゲームなので、管理のしやすさなどから重複登録不可にしているゲームが多いと思うんですけど、結構危険なのでやめたほうがいいと思います。 次に、メールアドレスのような大切な個人情報を要求してくる。 はっきり言って面白いかどうかも分からないゲームに、メールアドレスのような大切な個人情報を入れてくれるわけがないですね。 あと、ゲームを始める前に無駄なウェブページにリンクしていてすぐにゲームを始められないアプリがありますが、ユーザのみなさんに不快な思いをさせることになるので、確実に離脱ポイントになると思います。 その5、 有料販売クオリティで私を開発してください。 実は、パズドラはもともと170円で販売する想定で開発を行っていました。 170円と聞くと結構安く思えるんですけど、App Storeではかなり高めの金額になります。 この価格で提供する覚悟で最後まで作りきったことが、パズドラのヒットに繋がっているんじゃないかと思います。 無料でゲームを遊んでもらおうとすると、よこしまな考えで「どうやってお金を稼ごうか」とか考えてしまったりして、ゲームの要素を全部出し切らないうちに、突然「ここからはお金払ってください」みたいな形になったりします。 最初から有料販売するつもりで作ればそういった考えは働かないし、結果的にかなり成功の近道になるのかなと思います。 その6、 ソーシャルゲームを否定しないでください。 先ほど、ソーシャルゲームに負けない10の開発指針という風に書きました。 僕はパクリとか、今のコピーのソーシャルゲームにかなり否定的なんですけども、ソーシャルゲームにも非常に面白い要素がたくさん詰め込まれています。 パズドラでも、自分が体験して「いいな」と思った要素についてはピンポイントでいくつか取り入れています。 今、コンシューマやアーケードのゲーム開発をされていて、今後スマホも作ろうと思っている方で、もし、ソーシャルゲームを毛嫌いして遊んでいない方がいましたら、これを機会に是非一度しっかりプレイして楽しさを感じていただきたいなと思います。 その7、 一番遊ばせたいところはサーバで管理してください。 パズドラは通信速度が少なめなので、クライアント側で管理されていると思われがちなんですけども、大切なところは全部サーバで管理しています。 特に、ゲームの要となるダンジョンの生成アルゴリズムやモンスターの能力ですね。 このあたりは全てサーバで管理してますので、自由に追加調整が可能になっています。 App Storeですと、Appleさんに承認いただくまでに大体1週間から2週間かかってしまうので運用計画が立てられなくなってしまうという事情もあります。 なので、ゲームの要となる部分については、全てサーバ管理するのがオススメです。 その8、 私にも限界があることを忘れないで。 アプリでやりすぎなチュートリアルとかゲーム説明、もしくはお知らせとか……ついついやりすぎちゃうんですけど、容量が大きくなってしまったり、通信の回数が多くなってしまい、実はこれがかなり嫌がられるポイントになります。 これによってユーザが必要な時に信頼できる情報を見ることができ、継続率の向上に繋がっています。 実際、継続率がどれくらい増えたかはわからないですけれども、PVを見ている感じでは効果大なのかなと思います。 これは今までのコンシューマのパッケージにない、新しいメディアミックスのスタイルかなと思ってます。 攻略記事というと、スマホだとさんとかさんなどがやられていますよね。 今は攻略本を買う機会が少なくなって、みなさんほとんどネットでゲームの情報を調べていると思うんですね。 で、調べているうちに、怪しい攻略記事にあたるくらいなら、もうゲーム内で公認してしまって、直接攻略記事にリンクを貼ろうと。 メディアの方も新しい生き方を探るという意味で非常に効果的ですし、今後のトレンドになる可能性があるのでトライしていただけたらと思います。 その9、 あなたには家族や友達がいます。 それに加えて開発スタッフ全員の嫁にプレイしてもらって、頻繁に意見を聞きました。 これを「嫁レビュー」と呼んでいます。 のちほど詳しくやりますが、カジュアルユーザが多いスマホで成功できた最大のポイントかなと思っています。 スマホはゲーム機と違って普段はゲームで遊ばないというユーザさんがいますので、今後はこれまでと違ったレビューの仕方でゲームを開発する必要があるのではないかと思っています。 その10、 どうか私達をパクらないでください。 パズドラは他と差別化を図るために、iPhoneアプリを200本以上プレイして作りました。 なので、間違ってもパクらないようにしてください。 一昨年の秋ぐらいに、コナミさんからドラコレ ドラゴンコレクション という非常に素晴らしいゲームが出ました。 それでソーシャルゲームが右にならえで、ほぼコピーとか、似たようなゲームばっかりになってしまいました。 あまりにも多くて、ここ1年くらいかなり焦ってます。 僕の大好きなゲームが近い将来作れなくなっちゃうんじゃないかという危機感を抱いて、ほんとに日々をビビって過ごしていました。 そんな中でパズドラがApp Storeのランキング上位になりまして、皆さんに評価していただけるゲームとして勝負できたことが今回、パズドラをやってよかったことのひとつだなと思っています。 僕はゲーム開発が天職だと思ってますし、みなさんもきっと10年後、20年後もゲーム開発をして食べていきたいんだろうなと思います。 今後、もしソーシャルゲームとかスマホでアプリ開発されることがありましたら、2年後3年後、5年後10年後、ほんとにゲーム市場があるのかどうか。 それを考えて企画を検討していただけると非常に嬉しいです。 ここで一息入れまして、オススメ情報です。 田尻智さんの「 」という本。 今日の僕の話も結構イケてると思うんですけど、僕が10数年前に業界に入った時、プランナーとかディレクターにとってバイブルだった本なんですが、最近知らない方も多いみたいです。 ゲームデザインについて非常にピュアに語られています。 後半僕がお話することもこれを読んでいただけるともっとご理解いただけるかもしれないので、絶版で若干プレミアついちゃってるんですけど、もし機会があれば是非読んでいただきたいと思います。 では、 企画編へいきます。 あまりにも衝撃を受けて、僕もかなり激ハマりしてたんですけど、「このゲームに負けない日本製のゲームを作ろう」というのが今回の企画のきっかけとなりました。 DungeonRaidのすごさを「RPGとパズルを融合させた面白さ」だと、多分遊んでいない人が言っていますが、それは全然違うんです。 このゲームのスゴいところは、明らかにパズルゲームをさせてるんですけどプレーの感覚が明らかに「 」「 」なんですね。 これはほんとに発明だって思うくらい衝撃を受けまして、これに負けないのを作りたいと思いました。 その時に「これは、これからのスマホゲームの開発のトレンドになりえるんじゃないか?」とピンと来ました。 これまではスマホゲームというと、コンシューマもそうなんですが、人気ジャンルをスマホ向けのインターフェイスに直したり、既存のジャンルのインターフェイスに直すということが多かったと思うんです。 でも、それじゃダメだと。 これからのスマホゲームは、最初からスマホのインターフェイスにマッチしたジャンルで、別のゲームを体験させないとダメだと気付かされました。 さきほどのDungeonRaidでいうと「パズルでローグを体験させる」ということですね。 次に、パズドラのコンセプトです。 パズドラではパズルゲームでRPGのバトルを表現しようと思いました。 パズルゲーム以外にもスマホにマッチしたジャンルっていっぱいあるんですけど、その時はDungeonRaidにかなりインパクトを受けていたので、こういう形になりました。 まずは社内向けに企画を立てました。 ネット素材使いまくりなので一瞬しかご覧に入れられないのですが、この当初の企画書に書いてたところからゲームデザイン的にはブレていません。 聞いていたとき、この話を素直に受け入れることができたので、画面はそれを反映したものになりました。 僕はかなりゲームにこだわりがあるほうなので、人の意見を素直に聞けないことが多かったんです。 でも、この時になぜ聞けたのかというと、「面白さ第一優先で、売上は二の次だよ」って言い切る社長に共感してしまったんですね。 社長というと売上とか予算とか、そこら辺から話すのが普通だと思うんですけどね。 かなり変わった社長でして、まずは面白さだと言い切るので、思わず心を開いて聞いてしまいました。 もうひとつは、僕に3歳くらいの子どもがいるので、ちょっと大人になったのかなと思います。 子どもができるとゲーム開発にかなり好影響があるんじゃないかなと。 なかなかヒット作が出なくて困っている方がいらっしゃって、もし奥さんがいたら、まずはお子さんを作ってもらうことをオススメします。 嘘です(笑) 次に、 プロトタイプ編へいきます。 一番こだわったところはパズルのルールです。 ルールを決める上で、まずターゲット層を明確にしました。 パズドラのターゲット層は簡単なパズルを遊ぶカジュアルユーザ、女子中高生とか主婦がメインになってきます。 それと2、30代のサラリーマンで、昔はドラクエやFFを遊んでいたけれど、最近のゲームは複雑でついていけなくなったから遊ばなくなったよという層。 大体、ゲームの初級者から中級者というところです。 カジュアル層に受けるパズルゲームは、特別にとんちを効かせたものではなく、やっぱりなんですよね。 なので、一番最初の企画コンセプトは、に近いゲームのルールに沿ったものでした。 早速作って嫁に「同じ色を3つ揃えるだけなんでやってみて」って、やらせてみました。 これが嫁の手ですね。 プレイしている様子を見て、ちょっとすごい動きしてるなぁと思い、「嫁レビューすげー!」と思いました。 以降、ロムの更新をするたびに嫁にプレイさせました。 遊んでいただいたらわかりますが、パズドラは独特の遊び方で、くるくるとドロップを動かすと連鎖を作ることができます。 「おぉ、これ今までにないルールキタ!」という感じでした。 でも実は後付けなんです。 全然想定していないで作っていました。 ただ、ルールが新しいのはよかったんですが、最初はコンボがあまりにも作れすぎてしまったのでゲームバランスが崩壊してしまいました。 最終的にドロップの持ち時間という概念を持たせて、ユーザの修練と達成感を両立するベストバランスになりました。 マッチ3パズルによくある「時間切れになる前に動かす」というタイム制ルールをやらなくて大正解だと思いました。 パズルでRPGのバトルを表現するというコンセプトがあったので、時間に追われずゆっくり考えられる時間制限にして、ドロップの持ち時間ということにしました。 ドロップの数でもかなり試行錯誤しています。 「ドロップが小さいと誤動作する」という、それだけの理由です。 で、嫁レビューを終えると、ターゲット層が拡大していました。 もともと「20~30代のサラリーマン」「女子中高生・主婦」と考えていましたが、「普段ゲームを全く遊ばない人」というのが加わりました。 パズドラは「今までゲームで遊ばなかったのにハマってます」という人が非常に多いんですが、それはプロトタイプの嫁レビューの成果ではないかと思っています。 パズドラは一般的な3マッチルールでもプレイできるんです。 だから、もともと3マッチを遊んでいるユーザの方をターゲットから外さないでよかったんですね。 あまりにも既存の3マッチから離れすぎると、「難しいな」ってやめられてしまう可能性があるので、いかに敷居を低く、どんなプレイをしても遊べるというゲームデザインにするのがかなりポイントと思われます。 さらに「ぷよぷよ」などを愛する、修練でコンボなどのテクニックを磨くパズル大好きのゲーマー層も取りこむことに成功しました。 気付けば、当初想定した倍くらいの層をとれるようになってました。 これがiPhoneだけで100万ダウンロードに繋がった秘訣だったかなと考えています。 今回、改めて感じたことは、ゲームデザインは面白くて奥が深いなということです。 思いがけず、普段ゲームを遊ばない方からゲームファンまで遊んでいただけるゲームになりました。 しかも、ゲーム初心者の方にコンボを習得して遊んでいただいています。 ゲーム業界で10数年になるんですけど、まだこんなに驚きがあるのかと、ゲーム開発が非常に楽しくなりました。 今はソーシャルゲームが流行っていて、極力ゲーム性を排除して遊べるほうがいいんじゃないかという間違った考えが蔓延しはじめていると思います。 でも、それは完全に間違いで、普段ゲームを遊ばない人に遊んでいただけるようにするには、ゲーム性を知っていただくまでのほんのちょっとの敷居の低さが足りないだけなんだと思います。 皆さんの周りにも、ゲームで遊ばない方がたくさんいらっしゃると思います。 そういう人に初期段階から意見を取りながら開発することで、ヒットの可能性を少しでも高められるのではないかなと思います。 最後に 作ってよかったこと。 これからやりたいことです。 まず、パズドラを嫁が毎日遊んでくれているんです。 今までは遊んでくれなかったので「やっと遊んでくれたか」という感じです。 僕は普段帰りが遅いので、平日はほぼ話せないんですけど、ログインすると嫁が何時間前にプレイしたかわかるのでモチベーションになります。 通勤電車で遊んでくれる人を見かることもありますが、これもモチベーションが上がります。 あと、完全に私情なんですけど、僕が業界入った時に、当時エニックスのプロデューサーだったワタナベさんという方がいます。 今は業界を離れて、中野ブロードウェイでお店をやってるんですけど、パズドラを作ったのがきっかけで、久しぶりに会うことになったんです。 ここまで僕がやってこれたのも彼がいたからというくらいお世話になったんですが、彼は僕がパズドラを作ったことを知らなかったみたいで、パズドラの成功を非常に喜んでくれて……。 「 彼の 奥さんと一杯飲みました」と言ってくれたのが今でも忘れられなくて、泣いてしまったんです。 ゲーム開発って、ヒットすれば何百万ダウンロードとか何十万件のレビューが入る世界なんですけど、身近な人に遊んでいただいて楽しんでいる姿を見たり「面白かったよ」と言っていただけるのが一番のモチベーションになります。 これは今日話すことじゃなかったんですけど、嬉しくて書いちゃいました。 あとは、メディアの方が非常に応援してくれています。 今、ソーシャルゲームだらけになってゲーム業界が沈んじゃうんじゃないかという危機感がメディアの方にもあります。 そんな中、ほぼ毎日パズドラの記事を書いていただいたり、全力で応援していただいています。 よく「どれくらい宣伝費払っているんですか?」って聞かれるんですけど、宣伝としてやっていただいている訳ではなくて、単純にパズドラを応援していただいている状態です。 最近飲みに行くと、業界を盛り上げるために今、作らなきゃいけないゲームもあるんじゃないかということを話すんですけど、こういう風にパズドラを応援していただけているのが嬉しいです。 ゲーム業界の方もすごく応援してくれています。 「太鼓の達人」でコラボさせてくださいとプロデューサーの方にお願いに行ったんですけど、快く了承していただいて、イベントも大成功でした。 ゲーム業界が長い方であればあるほど、ここ最近のコピーのソーシャルに危機感を覚えているんです。 僕は1978年生まれでインベーダーゲームの年に生まれて、幼稚園でファミコンが現れたというゲーム世代として育っているんですけど、はっきり言って今の市場は異常なのでなんとかしなきゃと、皆さんほんとに真剣にやっております。 次のコラボはスクエ二さんとやることになっています。 今日が初出しなのでこれ以上は詳しく喋るなと言われていますが、ゲームメーカーとして切磋琢磨してこれからもゲーム開発していきたいと思っています。 Android版もようやく、順調に行けば8月末くらいに出せるところまできました。 それ以外にも様々なメディアミックスを準備してまして、秋ごろからスマホアプリの枠を超えて展開できるよう準備しているところです。 さらに、準備段階なので詳しいことは言えないんですけど、コンシューマもやりたいなと思ってます。 会社としては、今回スマホで売り上げたお金を全部使っていいと言われているので、全部つぎこんで気合い入れて作ってやろうかなと思っています。 最後にパズドラを一緒に作ってくれるメンバーを募集しています。 もし今日の話を聞いて「こいつだったら一緒にゲーム作ってやってもいいかな」とか、「宣伝してやってもいいかな」という優しい方がいましたら絶賛募集中ですので、パズドラの公式HPからご応募いただければ幸いです。 ということで現在、プログラマー、サーバーエンジニア、デザイナー、宣伝、運営アシスタント アルバイト を募集しているようなので、興味のある人は採用情報ページをチェックしてみてください。

次の

【パズドラ】高ランカーのランク上げ!上級者のおすすめ周回方法

パズドラ 速度

お知らせ 2020年4月より、楽天モバイル(楽天アンリミット)が キャリア移行に伴い破格のキャンペーンを行っています。 キャンペーン内容• 1年間無料• 最大20800円分のポイント還元 楽天アンリミットは、 月額2980円でデータ使い放題。 速度制限時も1Mbpsが保証されます。 控えめに言って 大手3キャリア&全格安SIMを凌駕する最強プランです。 実際の使い心地をレビューしているので、ぜひご覧ください。 パズドラにおすすめの格安スマホ端末からゲームデータの引き継ぎ方法まで詳しく見ていきますよ。 ぜひ、参考にしてみて下さいね。 格安スマホでもパズドラはプレイできる ドコモやau、ソフトバンクなどの大手キャリアから格安スマホに乗り換えても、ゲームアプリ「パズドラ」はそのまま遊べます。 こちらは実際に格安スマホ端末でパズドラをプレイしています。 キャリア時代と変わらず何の問題もありません。 格安スマホに乗り換えたらパズドラが遊べなくなるのでは?と不安な方も、心配は不要です。 格安スマホ会社で購入できるSIMフリー端末(格安スマホ端末)であれば、何を選んでもパズドラがプレイできないということはありません。 管理人が使用している画像内の端末は富士通のarrowsM03という格安スマホの中でもスペックが低めの端末です。 ですが、何も問題なくパズドラがプレイできています。 ただし、快適にパズドラを楽しむために、ある程度性能が高い格安スマホ端末を選ぶとよいでしょう。 次の項から詳しく説明していきます。 パズドラで求められる格安スマホの性能 パズドラをプレイするにあたり、格安スマホ端末の性能は何が求められるのか?ここから解説します。 格安スマホ端末のスペックは、端末紹介のページやパンフレットにて確認できます。 CPUやバッテリー容量は必ず明記されていますので、端末を購入する前にチェックしておきましょう。 2-1. CPU パズドラをプレイするうえでCPUはハイスペックである必要はありません。 ただしあまりに性能が低いと快適には遊べないので、• 0GHz以上のクアッドコア• 2GHz以上のオクタコア が搭載されている端末がベストです。 10コアでもOKです。 またCPUには「Snapdragon」「Kirin」「MediaTek」など色々な種類がありますが、どのCPU表記でもパズドラは問題なくプレイできます。 2-2. バッテリー パズドラをずっとプレイすると、当然バッテリー(電池容量)を消費します。 そのため、できればバッテリー容量は多く、電池持ちが良い機種が好ましいです。 目安として、2,500mAh以上のバッテリー容量は欲しいところ。 外出先で長時間パズドラを遊ぶ場合は、いざという時のために充電用のモバイルバッテリー持ち歩くと安心です。 2-3. 必要なスペックまとめ• CPU:2. 0GHz以上のクアッドコアか1. 2GHz以上のオクタコア推奨• 「Snapdragon」「Kirin」「MediaTek」記載の機種もOK• バッテリ-容量は2500mAh以上推奨 3. パズドラが快適に遊べる格安スマホ端末 パズドラを快適に遊ぶことができる格安スマホ端末を紹介。 どの機種もパズドラを遊ぶにあたり必要なスペックの条件を満たしています。 また、紹介する機種はSIMロックが外れているSIMフリー端末となっていますので、すべての格安SIMカードに対応しています。 また、一括・分割支払いの違いによっても価格は変動します。 スペック表に書かれている価格はあくまで参考としてご覧ください。 3-1. ZenFone4 スペック 価格 58000円 発売日 2017年9月23日 メーカー ASUS OS Android7. 1 CPU Snapdragon 660 メモリ 6GB ストレージ 64GB 画面サイズ 5. 5インチ カメラ性能 アウトカメラ:1200万画素 インカメラ:800万画素 重さ 165g バッテリー容量 3300mAh 圧巻のメモリ6GBを搭載するZenFone4。 他社で同じ性能なら10万円弱しますが、ASUSらしくハイスペック機種をミドルレンジモデルの価格帯で購入できます。 CPU、メモリ、ストレージはキャリア版も含めて、すべてのスマホでトップクラス。 画面サイズも5. 5インチと見やすいサイズで、バッテリー容量も3000mAh以上と十分です。 パズドラのヘビーユーザーの方にはこれ以上無いほど使いやすい機種と言えるでしょう。 カメラ性能も、広角レンズや手ぶれ補正、4K動画撮影など最新の技術を搭載しています。 その他、最新OSや2枚のSIMカードが使えるDSDSにも対応。 PC級のスペックを持つZenFone4なら、パズドラはもちろんあらゆるゲームアプリを最高に楽しむことが可能です。 ZenFone4を購入できるMVNO• エキサイトモバイル 3-2. arrows M04 スペック 価格 35000円 発売日 2017年7月20日 メーカー 富士通 OS Android7. 1 CPU クアッドコア 1. 2GHz メモリ 2GB ストレージ 16GB 画面サイズ 5インチ カメラ性能 アウトカメラ:1310万画素 インカメラ:500万画素 重さ 148g バッテリー容量 2580mAh 純粋に、CPUやメモリなどスペックだけを見ると、海外製の格安スマホ端末に比べてやや性能が劣るarrowsM04。 しかし、arrowsM04の強みは国産のスマホであること。 日本製スマホ特有のおサイフケータイやワンセグに対応。 また、最高レベルの防水・防塵機能が付いているため、アウトドアへの持ち運びはもちろん、スマホ自体を水洗いしても問題ありません。 耐衝撃に強い頑丈な作りなので、一度購入すると長く使用することができます。 日本製ならではの丁寧なマニュアルも嬉しいポイントです。 決してハイスペックではありませんが、パズドラの動作はまったく問題なし。 致命的な欠点はなく日常的に扱いやすい機種となっています。 arrows M04を購入できるMVNO• エキサイトモバイル 3-3. ZenFone3 Max スペック 価格 21170円 発売日 2017年1月14日 メーカー ASUS OS Android 6. 0 CPU Snapdragon 430 メモリ 3GB ストレージ 32GB 画面サイズ 5. 5インチ、フルHD カメラ性能 アウトカメラ:1,600万画素 インカメラ:800万画素 重さ 175g バッテリー容量 4,100mAh ZenFone3 Maxは、大容量バッテリーが搭載されているSIMフリー端末です。 電池持ちがいいので、長時間パズドラで遊びたい方に向いています。 また、画面サイズが5. 5インチと大きいのも魅力的。 CPU、メモリも十分でパズドラをプレイしやすい格安スマホといえるでしょう。 価格はもともと4万円近い機種でしたが、現在はかなり値下がりしてきているのでお買い得となっています。 メモリ3GB、ストレージ32GBのスペックで、3万円以下で購入できる機種はほとんどありません。 カメラも1600万画素と、iPhoneやGALAXY並の性能を持ちます。 いい意味で価格に見合わない、圧倒的にコスパに優れた機種です。 ZenFone3 Maxを購入できるMVNO• 3-4. HUAWEI nova lite スペック 価格 19,800円 発売日 2017年2月24日 メーカー HUAWEI OS Android7. 0 CPU Kirin 655 メモリ 3GB ストレージ 16GB 画面サイズ 5. 2インチ、フルHD カメラ アウトカメラ:1,200万画素 メインカメラ:800万画素 重さ 147g バッテリー容量 3,000mAh 安価な価格でパズドラが快適に遊べる格安スマホ端末を購入したいなら、HUAWEI nova liteがオススメ。 オクタコアのCPUが搭載されており、パズドラをサクサクと快適にプレイできます。 メモリが3GB搭載されているので、ハイスペックが求められるCGゲームでも快適に遊べます。 ストレージは16GBとやや物足りないので、パズドラ以外にもたくさんのゲームアプリをインストールする方は、外部メモリ(microSD)も活用しながら使いましょう。 HUAWEI nova liteは価格と性能のバランスの良さから、全格安スマホの中でもトップクラスに売上を上げた機種です。 ほとんどの通信事業者で取り扱っています。 みんなが使っている人気機種が欲しい方は、特におすすめです。 電池持ちやカメラ性能などは必要十分。 コスパがいい機種を求める方にもぴったりですよ。 HUAWEI nova liteを購入できるMVNO• 格安SIMプランの選び方 格安スマホ会社と選ぶ際に迷うのが格安SIMプランの選び方。 ここでは、パズドラユーザーにおすすめのプラン選びについて解説していきます。 4-1. ですので、高速の通信速度は必要ありません。 どのプランを選んでも大丈夫です。 低速モードの使い放題プランでもパズドラは問題なくプレイできます。 しかし、パズドラの場合はたとえ速度が落ちても問題なく遊ぶことができます。 4-2. しかし、消費するデータ通信量はわずかです。 パズドラのデータ転送量は、ツムツムなど比較的動作が軽いアプリと比較しても半分以下しか使用されません。 パズドラのデータ通信量は1ダンジョンで0. 5MB程度。 2000ダンジョンで1GBの消費です。 その他、ライン通話やWEB閲覧で2GB使うと仮定すれば3GBでピッタリ収まる計算となります。 参考:一般ユーザーの73. 4%が2GBで足りる(MMD研究所) Wi-Fi環境を上手く使える人なら2GB程度のプランでも大丈夫でしょう。 パズドラのゲームデータ引き継ぎ方法 格安スマホ端末へ乗り換える場合は、新しい端末にゲームデータを引き継がなければなりません。 端末は今までと同じで、格安SIMカードだけを差し替える場合は、ゲームデータの引き継ぎは不要です。 ここでは、パズドラのゲームデータ引き継ぎ方法について解説します。 5-1. 異なるOS間でデータを移行 iOS(iPhone)とAndroid間など異なるOS間でで格安スマホ端末にデータ移行する場合、以下の手続きが必要です。 「機種変コード発行」をタップ• パズドラをインストールして起動する• 「機種変コードを使ったゲームデータ移行はコチラ」をタップ• 機種変コードを入力 以上でパズドラのデータ移行は完了です。 今までのデータを使ってパズドラが遊べます。 5-2. 同じOSでデータを移行する 同じOSでデータを移行する場合も、「異なるOS間でデータを移行」と同じ方法でデータを移行できます。 「異なるOS間でデータを移行」の方法の他には、以下の手段があります。 Android間(Googleアカウントによるデータ引き継ぎ) Android同士の場合は、機種変コードの他にGoogleアカウントによるデータ引き継ぎが可能です。 パズドラをインストールして起動する• 「Googleアカウントを使ったゲームデータ引き継ぎはコチラ」をタップ• 「ゲームデータの引き継ぎ」をタップ• IDを入力して「認証」をタップ 以上で、Googleアカウントを使ったゲームデータの引き継ぎが完了です。 iOS間 iOS同士のゲームデータ引き継ぎは、• 「iCloud Drive」をオンにする• 「書類とデータ」の項目にパズドラがある 以上の条件が満たされれば、自動的にゲームデータの引き継ぎ設定ができます。 新しい格安スマホ端末で、同じiCloudアカウントでログインすれば、パズドラのゲームデータが引き継がれます。 5-3. ゲームデータを引き継がなくてもいいケース 今使っているキャリアの端末を格安スマホとして使用する場合(SIMカードだけ入れ替え)パズドラのゲームデータ引き継ぎは不要です。 キャリアSIMから格安SIMへSIMカードを入れ替えても、セーブデータが壊れたりはしません。 問題なく遊べるので、ご安心ください。 5-4. ゲームデータ引継ぎの注意点 格安スマホ端末に機種変更すると、パズドラで引き継ぎ直前にプレイしていた内容の一部が引き継がれない場合があります。 また、データ移行作業中に通信状態が悪いと、ちゃんと引き継ぎができない場合があります。 パズドラのゲーム内通貨「魔法石」については、OSが異なる端末同士で機種変更してもそのまま引き継がれますので、使い切る必要はありません。 ゲームデータ引き継ぎに使用する「機種変コード」は一度発行すると30日間発行できないので、こちらも要注意です。 まとめ いかがでしたか? 格安スマホに乗り換えてもパズドラで遊ぶイメージは掴めましたか? 購入する機種やゲームデータの引き継ぎを間違わなければ、格安スマホに乗り換えてもパズドラは快適に遊ぶことができます。 ぜひ参考にしてみて下さいね!.

次の

【パズドラ】最強リーダー(キャラ)ランキング|新フェス限レムゥの評価を暫定

パズドラ 速度

固定ダメージスキルを持つキャラの一覧 敵全体への固定ダメージを持つキャラ キャラ 効果 敵全体に20万の固定ダメージ。 自分以外の味方スキルが2ターン溜まる。 (最短13ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 木ドロップを火に、闇ドロップを光に変化。 (最短7ターン) 敵全体に100の固定ダメージ。 (最短5ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 闇とお邪魔ドロップを火ドロップに変化。 (最短7ターン) 敵全体に30万の固定ダメージ。 全ドロップを火、光ドロップに変化。 (最短13ターン) 敵全体に77777の固定ダメージ。 ランダムで5属性ドロップを3個ずつ生成。 (最短13ターン) 敵全体に30万の固定ダメージ。 全ドロップのロックを解除し、火と光ドロップに変化。 (最短13ターン) 敵全体に1000の固定ダメージ。 最上段横1列を火ドロップに変化。 (最短11ターン) 敵全体に9999の固定ダメージ。 ランダムで火ドロップを4個生成。 (最短9ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 4ターンの間、火と闇属性の攻撃力が1. (最短12ターン) Hpが50%減るが、敵全体に10万の固定ダメージ。 ランダムで火ドロップを6個生成。 (最短6ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 最大HP50%分のHP回復、バインド状態を5ターン回復。 (最短9ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 全ドロップを火、闇、回復ドロップに変化。 (最短11ターン) 1ターンの間、受けるダメージを無効化。 敵全体に30万の固定ダメージ。 (最短16ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 火ドロップを水に、闇ドロップを光に変化。 (最短7ターン) HPを全回復。 敵全体に10万の固定ダメージ。 回復、お邪魔、毒ドロップを水ドロップに変化。 (最短13ターン) 全ドロップを水、木、光、闇ドロップに変化。 敵全体に10万の固定ダメージ。 (最短8ターン) 敵全体に1000の固定ダメージ。 最上段横1列を水ドロップに変化。 (最短11ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 (最短14ターン) 左端縦1列を木ドロップに変化。 敵全体に10000の固定ダメージ。 (最短6ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 水ドロップを木に、闇ドロップを光に変化。 (最短7ターン) 敵全体に50000の固定ダメージ。 敵の行動を1ターン遅らせる。 (最短10ターン) 敵全体に1000の固定ダメージ。 最上段横1列を木ドロップに変化。 (最短11ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 闇とお邪魔ドロップを木に、火と毒ドロップを水に変化。 (最短10ターン) 敵全体に30万の固定ダメージ。 全ドロップを木、光、回復ドロップに変化。 (最短13ターン) 敵全体に10万の固定ダメージ。 左端縦2列を木に、右端縦2列を闇ドロップに変化。 (最短15ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 3ターンの間、木ドロップが少し落ちやすくなる。 (最短8ターン) 敵全体に2000の固定ダメージ(最短7ターン) 敵全体に30万の固定ダメージ。 消せないドロップ状態を全回復。 全ドロップのロックを解除し、火、光、回復ドロップに変化。 (最短11ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 全ドロップを火、水、光ドロップに変化。 (最短8ターン) 敵全体に10万の固定ダメージ。 全ドロップのロックを解除し、火と光ドロップに変化。 (最短13ターン) 全ドロップを火、水、木、光に変化。 敵全体に99の固定ダメージ。 (最短7ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 敵の行動を1ターン遅らせる。 (最短9ターン) 敵全体に1000の固定ダメージ。 1ターンの間、受けるダメージを軽減(35%)。 (最短12ターン) 敵全体に77777の固定ダメージ。 1ターンの間、ドロップ操作時間を3秒延長。 (最短7ターン) 敵全体に7777の固定ダメージ。 (最短7ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 全ドロップのロックを解除し、5属性+回復に変化。 (最短10ターン) HPが1になるが、敵全体に10000の固定ダメージ。 ランダムで光と闇ドロップを5個ずつ生成。 (最短10ターン) 敵全体に832の固定ダメージ。 (最短10ターン) 敵全体に30万の固定ダメージ。 1ターンの間、受けるダメージを激減。 (最短13ターン) 敵全体に9999の固定ダメージ。 (最短10ターン) 敵全体に1000の固定ダメージ。 全ドロップを火、水、木、光、闇ドロップに変化。 (最短8ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 全ドロップを火、木、闇ドロップに変化。 (最短11ターン) 敵全体に8000の固定ダメージ。 (最短9ターン) 全ドロップを火、水、木、闇ドロップに変化。 敵全体に10万の固定ダメージ。 (最短8ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 ランダムで闇ドロップを5個生成。 (最短8ターン) 敵全体に30万の固定ダメージ。 全ドロップを光、闇ドロップに変化。 (最短13ターン) 敵全体に10000の固定ダメージ。 敵の行動を1ターン遅らせる。 (最短9ターン) 敵全体に50の固定ダメージ。 (最短2ターン) 敵1体への固定ダメージを持つキャラ キャラ 効果 右端縦1列を火ドロップに変化。 敵1体に30万の固定ダメージ。 (最短11ターン) 敵1体に10000の固定ダメージ。 2ターンの間、回復タイプの攻撃力が2倍。 (最短10ターン) 1ターンの間、敵の防御力が半減(50%)。 敵1体に99の固定ダメージ。 (最短3ターン) バインド状態を2ターン回復。 敵1体に99の固定ダメージ。 (最短4ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 2ターンの間、攻撃タイプの攻撃力が2. (最短10ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 下から2段目の横1列を火ドロップに変化。 (最短8ターン) 1ターンの間、攻撃タイプの攻撃力が7倍。 敵1体に500万の固定ダメージ。 (最短10ターン) 敵1体に6666の固定ダメージ。 1ターンの間、ドロップ操作時間を2秒延長。 (最短6ターン) 敵1体に15万の固定ダメージ。 敵の行動を1ターン遅らせる。 (最短9ターン) 敵1体に10000の固定ダメージ。 (最短10ターン) 覚醒無効状態を5ターン回復。 (最短7ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 2ターンの間、神タイプの攻撃力が2. (最短10ターン) 1ターンの間、受けるダメージを激減(75%)。 (最短12ターン) 敵1体に10000の固定ダメージ。 2ターンの間、バランスタイプの攻撃力が2倍。 (最短10ターン) 敵1体に1000の固定ダメージ。 4ターンの間、最大HPの20%分回復。 (最短8ターン) 敵1体に49の固定ダメージ。 ランダムで木と闇ドロップを2個ずつ生成。 (最短3ターン) 敵1体に99の固定ダメージ。 6ターンの間、バランスタイプの攻撃力が少し上昇(1. 2倍)。 (最短3ターン) 敵全体に99の固定ダメージ。 (最短14ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 2ターンの間、バランスタイプの攻撃力が2. (最短6ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 敵の行動を1ターン遅らせる。 (最短9ターン) 敵1体に440の固定ダメージ。 (最短6ターン) 敵の行動を1ターン遅らせる。 敵1体に10万の固定ダメージ。 (最短9ターン) 敵1体に49の固定ダメージ。 ランダムで爆弾ドロップを3個生成。 (最短2ターン) 敵1体に20の固定ダメージ。 覚醒無効状態を3ターン回復。 ランダムで光ドロップを5個生成。 (最短8ターン) バインド状態と覚醒無効状態を全回復。 (最短12ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 2ターンの間、回復タイプの攻撃力が2. (最短10ターン) 1ターンの間、受けるダメージを無効化。 (最短15ターン) 敵1体に99の固定ダメージ。 ランダムで光ドロップを2個生成。 (最短3ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 右から2列目の縦1列を光ドロップに変化。 (最短8ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 回復とお邪魔ドロップを光ドロップに変化。 (最短7ターン) 敵1体に50000の固定ダメージ。 ランダムで光ドロップを3個生成。 (最短7ターン) 1ターンの間、神タイプの攻撃力が5倍。 (最短14ターン) 敵1体に999の固定ダメージ。 全ドロップを5属性+回復ドロップに変化。 全ドロップを火、水、木、光、闇ドロップに変化。 (最短9ターン) 敵1体に77の固定ダメージ。 ランダムで光ドロップを7個生成。 1ターンの間、2コンボ加算される。 (最短10ターン) 下段横2列を闇ドロップに変化。 (最短13ターン) 敵1体に10万の固定ダメージ。 2ターンの間、体力タイプの攻撃力が2. (最短10ターン) 敵1体に999の固定ダメージ。 1ターンの間、闇属性の攻撃力が2. (最短11ターン) 敵1体に99の固定ダメージ。 (最短2ターン) 敵1体に15万の固定ダメージ。 ランダムで闇ドロップを3個生成。 (最短8ターン) 敵1体に20万の固定ダメージ。 ランダムで闇ドロップを5個生成。 (最短10ターン)• 掲示板・スレッド• ランキング一覧• キャラの一覧• 属性別の一覧• スキル別の一覧• 進化・育成に関連する一覧• ダンジョンの一覧 最新ダンジョンの攻略一覧• ダンジョン一覧• お役立ち情報• 各種稼ぎ• その他• メニュー•

次の