コロナ 文部 科学 省。 新型コロナウイルス情報提供

文部科学省、学校および大学等における新型コロナウイルス感染症対策に関するガイドラインを発表:学校図書館、大学図書館についても言及

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[SDB] ソーシャルデータバンク株式会社 本社:東京都港区、代表取締役:伊藤 俊輝 は文部科学省による臨時休業期間における学習支援のLINE公式アカウント「文部科学省 子供の学び応援」の監修と支援を行いました。 臨時休業期間における学習に役立つコンテンツを紹介しています。 LINE公式アカウント「文部科学省 子供の学び応援」 新型コロナウイルス感染症対策のための臨時休業に伴い、学校に登校できない児童生徒の学びを支援するLINE公式アカウント「文部科学省 子供の学び応援」を開設いたしました。 スマートフォン等からも手軽に学習コンテンツにアクセスできるようになり、自宅学習に活用できる無償の教材や動画等を見ることができます。 LINE公式アカウントの構築には「LINEに特化したマーケティングツールLiny(リニー)」が採用され、このツールを構築に利用することで、 「小学生」「中学生」「高校生」「保護者」「教職員」がそれぞれの属性に合った学習コンテンツや最新情報を手軽に受け取ることができます。 登録方法 スマートフォンのLINEアプリを使って友だち追加し、LINEのトーク画面内にある「小学生」「中学生」「高校生」「保護者」「教職員」から属性を選択し、そこから教科学習など希望のメニューを選ぶことで、各自のニーズに合った学習コンテンツや情報を受け取ることが可能です。 アカウント情報 アカウント名:文部科学省 子供の学び応援 「友だち登録」の方法 LINE アプリを手持ちのスマートフォンなどにインストールした後、下記のいずれかの方法で、「文部科学省 子供の学び応援」を「友だち」に登録してください。 読み取り画面が開くので、下記のQRコードを読み取り、友だち登録する。 ソーシャルデータバンク株式会社について LINE公式アカウントの機能を拡張するクラウド型マーケティングツール「Liny(リニー)」の開発・販売を中心に、ビジネスでのLINE活用のご提案やサポートを行っている企業です。 リリースからわずか2年で導入企業数2500社を突破したLinyの活用や運用ノウハウを提供し、企業の集客や販促施策に貢献し、マーケティング関係の展示会へも出展しています。 またLINE株式会社が定めている「Technology Partner」や「LINE公式アカウント認定パートナー」としても認定され、ツールの改善やLINEの活用法について積極的にアドバイスを行っています。

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「学びの継続」のための『学生支援緊急給付金』 ~ 学びの継続給付金 ~:文部科学省

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政府の休校要請を受け、自宅などで過ごしている子どもたちについて、文部科学省が「屋外での運動や散歩を妨げるものではない」とする見解を、全国の教育委員会などに示した。 「子どもが公園に行ってもいいのか」などの問い合わせが相次いだためという。 文科省は安倍晋三首相が一斉休校を表明した翌日の2月28日以降、考え方を各教育委員会などに伝え、Q&A形式で公開している。 3月9日には「臨時休業でも、児童生徒が外出したら効果がないのではないか」という問いの答えを更新。 風邪の症状があったり、風通しの悪い空間で密集する場所に出かけたりするのでなければ、「屋外で適度な運動をしたり散歩をしたりすること等について妨げるものではなく、感染リスクを極力減らしながら適切な行動をとっていただくことが重要」とした。 当初は「実効性を担保するため、基本的に自宅で過ごすよう指導をお願いしています」との文面だったが、文科省へ問い合わせが相次いだ。 地方議員らを通じ、子どもが出歩いていることを疑問視するような見方も伝えられたという。 健康教育・食育課の担当者は「もともと散歩や公園に行くことを制限しているつもりはなく、いったん整理しておこうと考えた」と話す。 また、Q&Aには「児童生徒が外出して運動をしてもよいのか」「学校の校庭や体育館を開放して、児童生徒が運動する機会を提供してもよいのか」などの項目も新たに加えた。 運動不足やストレスを解消するために運動することも大切で、ジョギングや縄跳び、校庭・体育館の開放を否定しない、としている。 (栗田優美).

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感染ゼロの岩手、県外からの転入生に2週間の登校自粛求める…文科省「不適切」 : 国内 : ニュース : 読売新聞オンライン

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熱中症関連情報 総合教育政策局 男女共同参画共生社会学習・安全課 熱中症を予防するために 緊急事態宣言が解除となり、各地域の実情に応じて段階的に学校教育活動が再開されてきています。 学習の遅れを補うため、各自治体や学校において夏季休業期間を短縮したり、夏季休業期間中に登校日を設けたりすることも考えられます。 暑い時期に学校教育活動を行うことになるため、活動前、活動中、活動終了後に適切に水分・塩分を補給することや、熱中症の疑いがある症状が見られた場合には、早期の水分・塩分補給、体温の冷却、病院への搬送など適切な処置を行うことが必要です。 熱中症事故は体育、スポーツ活動だけでなく、部活動、屋内での授業中、登下校中においても発生しており、教育課程内外を問わず適切な熱中症の防止措置をとることが必要です。 また、気象状況や空調設備等の整備状況等を踏まえて活動内容を設定することも重要です。 なお、新型コロナウイルス感染症予防のため、学校教育活動においては、児童生徒等及び教職員は、基本的にマスクを着用することが望ましいと考えられます。 しかし気候の状況等により、熱中症などの健康被害が発生する可能性が高いと判断した場合は、換気や児童生徒等の間に十分な距離を保つなどの配慮をした上で、マスクを外す対応を行ってください。 また、熱中症になるリスク等を考慮して、体育の授業及び運動部活動におけるマスク着用の必要はありませんが、感染症予防の配慮をお願いします。 さらに、外出自粛が長く続いたことにより、体がまだ暑さに慣れていない状況も考えられますので、軽めの運動から始めるなど暑さに徐々に慣れるようにすることも大切です。 令和3年度以降には全国展開することを予定しています。 文部科学省• スポーツ庁• (参考)• 独立行政法人日本スポーツ振興センター• 併せてご利用ください。 【令和元年5月号】 ・ ・ 【平成30年7月号】 ・ ・ 環境省• ・熱中症の発生しやすさを示す暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)の予測値・実況値の提供を行っています。

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