ディープ フェイク は しか ん。 ディープフェイクとは?偽動画の例や仕組み・作り方・危険性などをまとめて紹介

ディープフェイクポルノとは。女性を恐怖と絶望に陥れる、ネット動画の闇

ディープ フェイク は しか ん

取り組み後のマツコ・デラックスというフェイク動画何ですが、うまくできていますよね(笑)観たらわかると思いますが、確かにマツコっぽくて面白いんですが、音声はそのままなので、違和感がありますよね。 ちなみに、この動画は、2つの動画を組み合わせて作れるサイトがあり、有料なんですが誰でも作ることができるようです。 『ONE PIECE』にみる、ディープフェイク動画の危険性 マツコさんの動画のように、これだけだったらただのオモシロ動画ですが、実際にはかなりの危険性があります。 実例を挙げますが、今年の1月に、健康不安で死亡説もあったアフリカのにあるガボンという国のボンゴ大統領のビデオ演説の動画が発表されました。 それがディープフェイク動画だとみられ、軍によるクーデターが起こりそうになったということがあったんです。 ディープフェイク動画によって、一歩間違えれば、クーデターや戦争が引き起こされる可能性がありました。 誰がどのような意図でなぜ行ったのかはわかりませんが、この騒動から、 『ONE PIECE』のアラバスタ編を思い出しませんか?不定期でお送りしているルフィ名言シリーズではまだ先になりますが、アラバスタ編で、「バロックワークス」のNo. それにより、国民による反乱軍が暴動を起こし、止めることができず戦争に発展しました。 しかし、ネット社会が進んだ現在、リアルで見るよりも、メディアやネットなどで映像から得る情報の方が多く、より巧妙に作られたディープフェイク動画が出回れば、騙されても仕方ありませんよね。 仮に、安倍首相のディープフェイク動画で、アメリカや北朝鮮、中国に対して喧嘩を売るような動画が流れたら、国際問題に発展し、戦争に発展することもあり得ます。 実行しなくても実現させてしまうディープフェイク動画 そこまで大きな問題ではなくても、 「バカッター」のような動画でも、会社を傾けることができる世の中です。 最早、実際にバカッターを投稿しなくても、ライバル企業のバカッターのようなディープフェイク動画を作ってしまえば、会社を潰すことさえできてしまいます。 中には、ポルノ動画のディープフェイク動画もあったりするようで、たまたま最近知り合いに見せてもらったんですが、うまく作られていて、使い方によってはこれを元に女性を脅すことができたり、アイドルや女優などの評判を落とすこともできてしまいます。 何事も使う人次第かもしれませんが、ディープフェイク動画については、面白さよりも危険性の方が強く感じるように感じます。 誰かが意図して作ることだけでも十分危険ですが、より危険なのは、人ではなくAIが発信する場合です。 まだ、人間がAIをコントロールする立場にありますが、近い未来、シンギュラリティによって2045年をめどに、AIが人類を追い抜いてしまえば、AIが自発的に人類に干渉するようになってしまうかもしれません。 そうなれば、何が真実で何がフェイクなのか、よりわからなくなってしまうでしょう。 先の心配をしてもあまり意味はないですが、現在でも高度な技術ではありますが、数年で本物と見分けがつかないようなディープフェイク動画を作ることができるようになるでしょう。 その際、悪用されることが増えれば、ディープフェイク動画規制法ができるかもしれませんが、ネットの規制は簡単ではありません。 悪用されないことを願いますが、大事なのは、ディープフェイク動画に振り回されないことです。 誰がどう発言したとしても、それを鵜呑みにせず、いったん受け止めて状況を見守っていかないと、いとも簡単に情報に振り回されてしまいます。 簡単に止められることではないからこそ、ここにこそ気をつけないといけないのではないでしょうか。 ディープフェイク動画の希望 危険性ばかり言っても夢がないので、最後に希望も述べておくと、技術がもっと高度になれば、実際に撮影しなくても配信することができるということです。 映像においては、実際にやらなくても、表現できてしまうということです。 例えば映画などでは「スタントマン」を使ったりして、危険なシーンを撮影しますが、その必要がなくなります。 すでに今でもCGなどで可能にしていますが、実際にやらなくても映像にすることが可能です。 これは、かなり便利で安全を可能にすると言えます。 ただ、ある意味、人は必要なくなってしまうのかもしれません。 まだ人には勝てないかもしれませんが、いずれ、こう言ったデジタルキャラの方が人気を博していくと、ますます人間の居場所はなくなってしまうかもしれません。 だからこそ、人間にしか発想できないこと、人間だからできることを意識していかないと、人間として存在する意味はなくなってくるのかもしれません。 私たちが思っている以上に、時代の流れは速く、世界は厳しいものです。 さらにAIという存在によって、ますます存在が危ぶまれる人間ですが、変えられるのは自分の観念しかありません。 「やりすぎ都市伝説」ではないですが、「その時」になって「知りませんでした」では遅いと言われても仕方ないのかもしれません。 自分は自分としてしっかり持ちながら、時代の流れにも対応変化していくことが、より良い人生にしていく方法ではないかと思います。 ー追記 この度、 「道楽舎」を設立いたしました! 表面的な情報や事柄に惑わされず、 「ウラヨミ」の姿勢で本質を見抜き、自分らしく生きる 「道楽家」になってみませんか? 気になる方は覗いてみてくださいね!.

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人の心を動かすディープフェイクが、あなたのすぐそばにも。ディープフェイクの最新の動向を徹底解説

ディープ フェイク は しか ん

取り組み後のマツコ・デラックスというフェイク動画何ですが、うまくできていますよね(笑)観たらわかると思いますが、確かにマツコっぽくて面白いんですが、音声はそのままなので、違和感がありますよね。 ちなみに、この動画は、2つの動画を組み合わせて作れるサイトがあり、有料なんですが誰でも作ることができるようです。 『ONE PIECE』にみる、ディープフェイク動画の危険性 マツコさんの動画のように、これだけだったらただのオモシロ動画ですが、実際にはかなりの危険性があります。 実例を挙げますが、今年の1月に、健康不安で死亡説もあったアフリカのにあるガボンという国のボンゴ大統領のビデオ演説の動画が発表されました。 それがディープフェイク動画だとみられ、軍によるクーデターが起こりそうになったということがあったんです。 ディープフェイク動画によって、一歩間違えれば、クーデターや戦争が引き起こされる可能性がありました。 誰がどのような意図でなぜ行ったのかはわかりませんが、この騒動から、 『ONE PIECE』のアラバスタ編を思い出しませんか?不定期でお送りしているルフィ名言シリーズではまだ先になりますが、アラバスタ編で、「バロックワークス」のNo. それにより、国民による反乱軍が暴動を起こし、止めることができず戦争に発展しました。 しかし、ネット社会が進んだ現在、リアルで見るよりも、メディアやネットなどで映像から得る情報の方が多く、より巧妙に作られたディープフェイク動画が出回れば、騙されても仕方ありませんよね。 仮に、安倍首相のディープフェイク動画で、アメリカや北朝鮮、中国に対して喧嘩を売るような動画が流れたら、国際問題に発展し、戦争に発展することもあり得ます。 実行しなくても実現させてしまうディープフェイク動画 そこまで大きな問題ではなくても、 「バカッター」のような動画でも、会社を傾けることができる世の中です。 最早、実際にバカッターを投稿しなくても、ライバル企業のバカッターのようなディープフェイク動画を作ってしまえば、会社を潰すことさえできてしまいます。 中には、ポルノ動画のディープフェイク動画もあったりするようで、たまたま最近知り合いに見せてもらったんですが、うまく作られていて、使い方によってはこれを元に女性を脅すことができたり、アイドルや女優などの評判を落とすこともできてしまいます。 何事も使う人次第かもしれませんが、ディープフェイク動画については、面白さよりも危険性の方が強く感じるように感じます。 誰かが意図して作ることだけでも十分危険ですが、より危険なのは、人ではなくAIが発信する場合です。 まだ、人間がAIをコントロールする立場にありますが、近い未来、シンギュラリティによって2045年をめどに、AIが人類を追い抜いてしまえば、AIが自発的に人類に干渉するようになってしまうかもしれません。 そうなれば、何が真実で何がフェイクなのか、よりわからなくなってしまうでしょう。 先の心配をしてもあまり意味はないですが、現在でも高度な技術ではありますが、数年で本物と見分けがつかないようなディープフェイク動画を作ることができるようになるでしょう。 その際、悪用されることが増えれば、ディープフェイク動画規制法ができるかもしれませんが、ネットの規制は簡単ではありません。 悪用されないことを願いますが、大事なのは、ディープフェイク動画に振り回されないことです。 誰がどう発言したとしても、それを鵜呑みにせず、いったん受け止めて状況を見守っていかないと、いとも簡単に情報に振り回されてしまいます。 簡単に止められることではないからこそ、ここにこそ気をつけないといけないのではないでしょうか。 ディープフェイク動画の希望 危険性ばかり言っても夢がないので、最後に希望も述べておくと、技術がもっと高度になれば、実際に撮影しなくても配信することができるということです。 映像においては、実際にやらなくても、表現できてしまうということです。 例えば映画などでは「スタントマン」を使ったりして、危険なシーンを撮影しますが、その必要がなくなります。 すでに今でもCGなどで可能にしていますが、実際にやらなくても映像にすることが可能です。 これは、かなり便利で安全を可能にすると言えます。 ただ、ある意味、人は必要なくなってしまうのかもしれません。 まだ人には勝てないかもしれませんが、いずれ、こう言ったデジタルキャラの方が人気を博していくと、ますます人間の居場所はなくなってしまうかもしれません。 だからこそ、人間にしか発想できないこと、人間だからできることを意識していかないと、人間として存在する意味はなくなってくるのかもしれません。 私たちが思っている以上に、時代の流れは速く、世界は厳しいものです。 さらにAIという存在によって、ますます存在が危ぶまれる人間ですが、変えられるのは自分の観念しかありません。 「やりすぎ都市伝説」ではないですが、「その時」になって「知りませんでした」では遅いと言われても仕方ないのかもしれません。 自分は自分としてしっかり持ちながら、時代の流れにも対応変化していくことが、より良い人生にしていく方法ではないかと思います。 ー追記 この度、 「道楽舎」を設立いたしました! 表面的な情報や事柄に惑わされず、 「ウラヨミ」の姿勢で本質を見抜き、自分らしく生きる 「道楽家」になってみませんか? 気になる方は覗いてみてくださいね!.

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ディープフェイクまで来ると何が真実なのかわからない!騙されない!拡散しない!

ディープ フェイク は しか ん

— 相棒 AibouNow なんだか今回の相棒はいつもよりも軽妙なトークが多めな気がする。 軽妙ではあるけど、語り口は古めかしい…感じもする。 「お礼を述べなければならないところでございますが…」とか? なんとなく今のドラマとかでは言わないような言い回しが多くあったように感じた。 そういうところ…好き! 今回は冠城さん自らがこれまでの事件を振り返ってくれたので、私も振り返ったりしてみながら感想を書くことにするw 放送を見た水曜日は眠くて力尽きて、その次の日も力尽きたからだいぶ遅く書いてる。 色々違ったらごめん。 相棒18 最終回スペシャル「ディープフェイク・エクスペリメント」 ディープフェイク実験 今回のサブタイトルを略すと、ディープフェイク実験、となるみたい。 確かに…そうだ。 英語の意味がわかってたらもっと早くこの事件のことを理解できたかもしれないけど、英語わからないから純粋に楽しめたわ!!w ディープフェイクって初めて知った。 そして動画をあんな風に加工できるなんて、初めて知ったよ。 相棒観てると最新技術を教えてくれるから観ててよかったと思えるわ。 フェイク動画、ではなくてディープフェイクではないか…と疑うなんてディープフェイクについてある程度の知識がないとできないことじゃん。 まずそれがすごいわ。 広い知見を持っているからこそできることだと思う。 人工知能を画像合成に活用するなんて考えたことなかった。 ウィキにも出てくるし、本当に存在する技術なんだな…。 確かに…。 映像が一番の証拠、というのは否定できない。 誰でもスマホを持っていて誰でも録音・録画できる環境だからこそ、出された動画を本物だとすぐに信じてしまう。 少しも疑わない。 その動画を捏造することができれば、白を黒に、黒を白にしたり赤にすることも可能になる。 今回はそんな回だった。 あの青木が、あの青木が悔しがるところを見られるなんてある意味珍しい回だった。 今回は事件のトリックがどうとかよりも、このディープフェイクについて割かれた時間がとても多かったように思う。 それだけ「証拠に動画を提出される」ということの重みを感じる。 大きな証拠を覆すために東奔西走した…って回…でもあるのかしら。 「ニセモノであるという証拠を掴めない限り、本物だと認めざるを得ない」 という逆説的にも感じる理論も新鮮だった。 「こてまり」の女将が日本兵出征の時に生きているわけはないんだけど、あの映像を「ニセモノ」だと断じることができない限りは本物になってしまう。 証明するということはいつも大切なんだなぁ。 tv-asahi. 怖いわ。 逆に怖い。 動画とかで見た知識を総動員していつの間にか染みついたクセって感じがして気持ち悪くて怖い。 自分でも振り返り 簡単に今回の犯人を言えば鬼石美奈代が桂川宗佐殺人の犯人。 なんだけど、「証拠の動画」があったことでだいぶ事件がややこしくなった。 こんなにややこしくなるなんて、証拠の動画の力はすごい。 tv-asahi. あれは鬼石美奈代が撮影していたってことで良いのかな? 嫉妬の心があったということは、桂川宗佐のことを好きだったってことなんだろうけど自らのセックスを撮影して更にはそれを利用して証拠を捏造するくらいだから… かわいさ余って憎さ百倍の時期だったのかな。 好き、とかよりも殺したい感情の方が大きかったのだろうか。 tv-asahi. シーズン18だと2話と8話と確か…9話にも? 出てきている。 日本を防衛するためには武器が必要だ…と声高に唱えていて武器商人でもある桂川宗佐。 死んだ理由は鬼石美奈代からの嫉妬、で良いのかな。 鬼石美奈代曰く「盛りのついた猿のように」あいつとヤりたい、あの女ともヤりたい…と欲望丸出しだったようだ。 それなのに鬼石美奈代ともしっかり寝るんだから、欲望に忠実すぎる男なんだろう。 自室で背中を刺され、刃物が肺にまで達しゆっくりと血が溜まって呼吸ができなくなり死んだ。 確かコナンで、この死に方はとても苦しいって言われていたのを思い出した。 じわじわと苦しくなっていくし、死の恐怖が迫ってくるのがまた恐ろしいらしい。 桂川宗佐は一時は何が起こったかわからなかったが、背中に刺さったサバイバルナイフを見て命が短いことに気づいた。 しかし警察を呼べば同じ部屋にいる鬼石美奈代が確実に疑われる。 実際犯人であることに変わりはない。 でも鬼石美奈代が持つディープフェイクの技術は、日本国も認める大事な技術。 その技術を逃すことは惜しい。 しかし「自宅で転んで背中にサバイバルナイフが刺さりました!」という言い訳もキツイ。 グダグダしている間に命の期限が近づくが間に合わず、スマホに入っている音声認識ソフトで救急車を呼ぼうとするが鬼石美奈代に妨害され、桂川宗佐は絶命。。。 tv-asahi. 細かいところ省くとこんな感じよね? 事件の振り返りってか鬼石美奈代が殺しをした振り返りのようになってしまったw 次々に出てくる証拠動画 今はスマホを持っているのが普通だから、誰でも動画は撮影することができる。 でもだからといって四六時中撮影しているわけでは無い。 撮影するのにも1度の操作ですぐに! というわけにもいかないから時間がかかる。 それなのに今回の事件ではたくさんの証拠動画が出てきた。 tv-asahi. 新しい技術が作られればそれを破るための方法もイタチごっこのように生まれてくる」。 であれば青木がディープフェイクであると看破できないこともあるのではないか!? と本人に言い切れる右京さんすごいわ。 話している時点では、あくまで可能性の話でしかないけども「製作者は鬼石美奈代の可能性がある」と言われれば現実味を帯びてきていたんだよね。 にゃんにゃん動画に加えて、週刊フォトスに売却された柾庸子と桂川宗佐のケンカの動画。 クラブのVIPルームで痴話ケンカをした時の動画。 tv-asahi. 何故AVでほら貝…? DDOS攻撃について青木が説明してくれたけど、この攻撃は内閣情報調査室からではないか…ってことだったよね。 内閣官房長らへんからの命令かな? 動画を押収するために右京さんと組んだ青木が攻撃したんじゃないかと思われたのは…冠城さんに言われてあたしも 📸今週の 📸 ・桂川社長、殺害前日に謎の美女と痴話喧嘩!? ・お騒がせ刑事・S下氏が推理力減退症候群!? ・AI悪用に専門家が警鐘 ・オヤジたちの慟哭 ・警察嫌いすぎて警察官になった男 📱WEB限定📱 S下氏の推理力減退症候群の真相は? 警察関係者に直撃取材! — 相棒 AibouNow 公式ツイッターでこんな風に書かれている通り、S下氏…もといw 杉下氏の推理力減退症候群の話がちらほらと出てきた回だった。 推理力減退症候群って言いだしたの神戸さんなんだ! 今回少しも出てきてないのに存在感示すなぁ~~!! 出てきてくれればよかったのに!!w 神戸さんがいる時に右京さんの推理力が超減退した話…はパッと思いつかないけど、月本幸子が花の里を引き継ぐ時のお話…だったりするのかな? かな? っていうかほぼそうだと思っているけどもw たまきさんがいなくなってしまって、花の里閉店か? ってなった時に…確か月本幸子がちょうど出所したばかりで「私運が良すぎるんです!」という相談をした…ような気がする。 ググったけどシーズン10の12話だった。 ちょうど感想書いてない!! くそ!! 再放送チャンスを逃したぜ。 その時の右京さんの落胆ぶり…というか下がりっぷりを見ているからこそ冠城さんに「花の里欠乏症」とか言ったんだろうなw そして聞いた話を色んな人にペラペラと話す冠城さん…w 気持ちはわかるよ。 思い当たる節もあるし、いつも完璧だと思っていた右京さんに穴がみつかって嬉しくもあり悲しくもあったんだろう。 でも言いふらし過ぎじゃない!?w みんながみんな次々に話して広がっちゃったのかな?w 推理力が欠乏している理由 まずはあっさりと一服盛られて竜宮城に旅立ち、軟禁されて薬漬けにされたこと。 冠城さん曰く「ヒントをもらっていたのに解くことができなかった」という事件。 「僕としたことが」って結構言うセリフだと思うんだよなぁ…w 相棒というドラマの中で割と出てくるセリフだと認識している。 右京さんと一緒に視聴者も騙されていた、とか右京さんの想像を超えて事件が動き出す、というセリフでもあるからCM前とかによく入るセリフだよね。 注意力は確かに低くなってるかもしれないけど、9話のやつやあたしは賛成しない…かな。 tv-asahi. 小出茉梨のことを甲斐峯秋さんも知っていたから、右京さんを連れてくるに至った。 甲斐さんにとっても右京さんは大切な存在…なんだなぁw 右京さんは 「皆さん心配してくださってるんですから無下にしては罰が当たりますね。 …当てられるものなら当ててみなさい!」 とムシャクシャしていたけどもw それでも右京さんが本領発揮できないというのをみんな大なり小なり気にしているって良いことだよね!! あたしはまだ小出茉梨さんのこと好きになれないんだよねぇ。 なんかグイグイ来る感じ? がなんかヤダ。 すごい前のめりという訳じゃないけども、押しが強い感じが苦手。 tv-asahi. 話のタネで出したんだろうけど、あの出征動画が無かったらディープフェイク動画についてわからなかった。 年齢を聞いた甲斐さん偉い!!!w 自分から話を持ち出したくせに「あ、これは鶴田さんに火の粉が飛ぶわ」と思ってすぐに引っ込めるところはさすがだ。 鶴田官房長官も、女にかっこいいところ見せたくて動画作らせたりするんだな…。 tv-asahi. ドラマの中ではさすがに実際の官房長官みたいに「パンケーキを食べるのが自分のごほうび」という設定にするわけにはいかないんだね。 tv-asahi. 右京さんは入手方法について触れてなかったけど、やはり警察内部からなのか? それとも内閣情報調査室が調べたんだろうか? 桂川宗佐の事件を捜査していることについて、直接の圧力。 伊丹さん達だったらその圧力に負けてすぐにも捜査をやめただろう…w それを愚かとは言わないし、何かの団体に属しているならそれが正解。 内村刑事部長も「やめろ!!」と言っていたくらいだし、警察に所属していたいのならやめるべきこと。 しかし! そこに踏み込むのが特命係だよね~~~。 捜査権はないけれど、警察に所属している特命係。 捜査権がないとは言っても「警察が来た」ってのはなかなかにプレッシャーになるのかな。 鬼石美奈代について、そして桂川宗佐について調べられて邪魔に感じたからこそ官房長が直々に会ったんだよね。 右京さんにとって、真実をみつけ犯人に贖罪の機会を与えたいから……というのが行動の元なのだろうか? もっと別の理由がありそうだけども…。 正義を成すため、というのが理由のような気がするけどその言い方を変えると「犯人に贖罪の機会を与える」ってことになるんだろうか。 まぁこの理由を聞いて「思いあがっている」と感じるのも理解できるけど、犯罪者を隠そうとしている内閣官房長には言われたくないよね。 小野田官房長とはまた違ったひょうひょうぶりだったわ。 特命係一派の青木 青木が特命係にめちゃくちゃ協力してくれたのは大きかったなー! 最近の話だとそこまで活躍していた印象は無かったけど、青木が天邪鬼で本当に良かったw 土師太 はじ ふとし との仲は相変わらずだけど、土師を利用して青木作成のディープフェイク動画を証拠として使わせたり…とか仕返しもできたんじゃないだろうか。 tv-asahi. 鶴田内閣官房長官と一緒にいた内閣情報館の栗林の車に乗った時に色々聞いたと思ったけど、あれは釘を刺されただけだったのかな? 社さんのことすらも疑うなんて、さすが右京さん。 tv-asahi.

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