あいのり 最終回。 あいのりアフリカンジャーニー 22話 最終回 ジェノベとあおにゃん ハスキーとJOYくん

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あいのり 最終回

あおにゃんが出した結論 昨日は気持ちを伝えてくれてありがとう。 (中略)わたしのこのあいのりの旅が楽しくなったのもジェノベのおかげだなって思ってる。 でも、ごめんなさい。 わたしは、ジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像できなくて…。 わりと早く結論が出てしまい、ジェノベとあおにゃんはカップルになることができなかったと誰もが思った…たった一人の男を除いて。 まだ諦めていないジェノベは改めてあおにゃんの説得を始めるのであった。 さすが、肉食系男子!たった一回のNGじゃ諦められないってことなんだよね。 ジェノベの説得 変わったべ、今は?俺だってそうだよ。 (中略)本当に幸せにするし、ずっと守るし、もうあおにゃんは俺のそばで笑ってくれてれば、それ以外はなにも求めない。 ずっと俺のそばで笑っててください。 ジェノベの言葉を聞いたあおにゃんは、うつむいたまま頷く。 もしかして…ひっくり返えるのか…!? ふたたび話し始めたあおにゃんは 「ジェノベが家族を大切にしているところや素敵なところをたくさん知ることができた」と素直な気持ちを伝える。 それに対し、ジェノベは 「人は見かけじゃないって、チェンジ・ザ・ワールドだよ」と…。 「チェンジ・ザ・ワールド」ってなんだよと突っこみたくなるけど、人は見た目だけじゃないよね。 見かけが良くても中身が最悪な人っていっぱいいるし。 ふたたび考え込んでいたあおにゃんから信じられない言葉が…。 あおにゃんが出した最終結論 さっき、わたしはジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことをたくさん知りたいし、これからも一緒にいたいと思った。 思わず、ジェノベと同時に叫んじゃいました。 こんなことってあるんですね。 すごいとしか言いようがない。 もし、最初の結論でジェノベが諦めて説得していなかったら、絶対にカップルになることはなかった二人。 大切にしたい人が現れたら、一回ぐらい断られても簡単にあきらめちゃダメなんだと…自分の素直な気持ちをストレートに伝える大切さをジェノベから教わった気がします。 本当に守ってくれる?って確認し、ジェノベの胸に飛び込むあおにゃんの表情はすっごくかわいらしかった。 無事、2人はキスして帰国。 おめでとうございます。 最後の地・ザンジバル 翌日、次の街へ移動するメンバーたちは、ザンジバルに到着。 ラブワゴンを探すメンバーたちの目の前に現れたのは「たちばなようちえん」と書かれたバスだった。 車を乗せるフェリーが到着するまで、バスで旅を続けるあいのりメンバー。 ハスキーの過去 その日の夜、JOYくんを呼び出したハスキーは自分の過去を話し始める。 家庭環境が複雑だったため、人の顔を伺ってしまうようになり、本当は甘えたかったけど、 父親が変わるたびに甘えることができなくなっていたのだった。 ハスキーがこんな過去を抱えていたとは思わなかったです。 きっと、放送されたのは辛い過去のほんの一部だと思うし、そんな思いの中、ずっと明るく旅をしていたことを考えたら、切ない気持ちに…。 自分の過去を話し終えたハスキーは、 自分が弱いことを認め、本当は甘えたいと正直な気持ちをJOYくんに伝えるのであった。 手作りのラブラコン 次の日の朝、JOYくんは一人買い物にでかけ、Official髭男dismの『ビンテージ』がバックに流れながら作り始める。 6時間後、出来上がったのはハスキーにプレゼントする ピンク色の手作りブランコだった。 出来上がったブランコ(ラブラコン)を見せるためにハスキーを呼び出すJOYくん。 2人で仲良くラブラコンをこぎ、話し始めるのであった。 — あいのり African Journey AinoriJP 日が沈みかけた頃、立ち上がりハスキーの目の前にヒザをついてしゃがむJOYくんは、ハスキーへの想いを伝えるのであった。 JOYくんの告白 昨日さ、ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 (中略)ハスキーが思いっきりワガママを言えるような存在なりたいってか…なる!俺はハスキーのことが好きだから、俺について来てほしい。 すごくまっすぐでJOYくんのやさしさがたくさん詰まった素敵な告白。 自分の辛い過去を正直に話したハスキーもJOYくんに伝えてよかったと思えただろうな…。 JOYくんとハスキーの結末 翌朝、JOYくんが待つ浜辺に姿を現したハスキー。 あらためて、ハスキーへの想いを伝えるJOYくん。 「ハスキーの気持ちがブランコみたいに揺れることがあるかもしれない。 その時は俺が柱になって支える」って、ちょっとかっこよすぎじゃないJOYくん。 そんなJOYくんの告白にはハスキー3つの質問をするのであった。 ハスキーからの質問 1.遠距離恋愛になるから頻繁に連絡とってくれますか? 2.お酒大好きだから、心配かけることもあると思うけど許してくれますか? 3.一緒におる時は手繋いでてくれますか? すべてYESと答えるJOYくん。 お酒だけは全部許しちゃうと大変なことになるかもしれないから注意した方がいいんだけどな…。 うれしくてそれどころじゃないか。 そして、最後に1つワガママをお願いするハスキー。 JOYくんからもらった「このチケットで一緒に日本に帰ろ。 」それがわたしの最初のワガママと伝えるハスキー。 なんかいい感じの2人だったな~。 お幸せに。

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あいのりアジアンジャーニー2【22話最終回】ネタバレ!でっぱりん&じゅんきおめでとう!

あいのり 最終回

ここでは、Netflixのあいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)の 【第22話最終回】を見た感想とネタバレを書いてみたいと思います。 さて先週は、ヒデがキリマンジャロ登頂にリベンジしたことでリタイア宣言。 みんなに惜しまれながらも一人で日本へ帰って行きました。 一方、ジェノベはあおにゃんに告白。 ハスキーはJOYくんに今まで話せなかった辛い過去の話を打ち明けることを決意したのでした…。 ご注意下さい。 まずは22話最終回のオープニングのワンシーンから。 ホテルのロビーに一人JOYくんがやって来ます。 スタッフから「さっき、ジェノベが告白しました」と聞かされると 「えっ?誰にですか?ハスキー?」と戸惑います。 しかし「あおにゃんに告白…」と聞かされると、JOYくんは「あぁ〜。 あおにゃん!?ビビった…(笑)」と安心します。 JOYくんは未だにジェノベはハスキーが好きだと思っていたようです…(笑)。 ごめんなさい!からの…? ジェノベがあおにゃんに告白した翌日。 運命の朝を迎えました。 昨日降り続いた雨はやみ、空は青く澄み渡っています。 緊張で一睡も出来なかったというジェノベは、昨日と同じ勝負服を来て登場します。 もちろんすぐそばにはトイレがありました(笑)。 そこへ!あおにゃんがやって来ます。 果たして、あおにゃんはジェノベにとってのトイレになってくれるのでしょうか? まずはジェノベから「おはよう…。 まぁ、昨日も言ったけど、めっちゃ好き。 マジで。 一緒に日本に帰っぺ?返事聞かせて下さい」ともう一度告白します。 それに対してあおにゃんは…。 「昨日は、気持ちを伝えてくれてありがとう。 本当にビックリしたし、すごいうれしかった。 たくさん…昨日も考えた。 キリマンジャロでは、ステキな石のお守りをくれて、私も登ることが出来て、私のこのあいのりの旅が楽しくなったのも、ジェノベのおかげだなって思ってる。 でも…。 ごめんなさい…。 私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれません。 正直最初、男子メンバーの中でも恋愛対象に見れないって思ったし、絶対に無理だなって思う気持ちとかが強くて、日本で一緒にいること全然想像出来なくて…」 ここであおにゃんは、「ふぅ〜」と息を吐きます。 するとジェノベがここで猛アタックするのです。 「変わったべ、今は?俺だってそうだよ?俺だって一緒。 大丈夫!新たな自分見つけよう?俺もそうやし」 するとあおにゃんが「う〜ん…」と悩み始めます…。 ジェノベは 「帰ろう!?信じてくれ」とたたみかけます。 うつむいたまま「う〜ん…」と悩むあおにゃん…。 ジェノベ「勝負服だべそれ?」 あおにゃん「違うよ(笑)」 ジェノベ「ちげぇの?え?一緒に写ろうよ?ラブワゴン」 あおにゃん「ちょっと待って?」 あおにゃんは「う〜ん…」と目をしかめて、本当に悩んでいるようです…。 ジェノベはゴクッとつばを飲み込みます。 ジェノベ「大丈夫だよ!」 あおにゃん「ちょっと待って!」 ラブワゴンで見守るメンバーたちも「ん〜?どうなんだろ?わかんない…」と心配になります。 ジェノベ「本当に幸せにするし、ずっと守るし、もう…あおにゃんは、俺のそばで笑ってくれてれば…それ以外はもう何も求めない。 ずっと俺のそばで笑ってて下さいっ!」 するとあおにゃんが「ウンウン」とうなずいたのです。 そして…。 絶対向き合うこととかなくて。 でも…ジェノベの家族のことすっごい大事にしてるとことか、いいところ、ステキなところ、たくさん知ることが出来て…」 ジェノベ「帰ろっ?マジ信じて?人は見かけじゃないって。 チェンジ・ザ・ワールドだよ!」 すると、ずっとうつむいていたあおにゃんが、急にモジモジし始めます。 ラブワゴンで見つめるメンバーたちも「えっ!?どっち?どっち?わかんない」と困惑します。 そしてついに…! あおにゃん「さっき…私はジェノベのトイレみたいな存在にはなれないって言ったけど、まだまだジェノベのことたくさん知りたいし、 これからも一緒にいたいって…思った」 ジェノべは 「っしゃぁ〜〜!!イェ〜〜〜イ!!」とガッツポーズ。 あおにゃん「本当に守ってくれる?」 ジェノベ「本当に守ります。 おいで」 あおにゃん「ほんと?ハハハッ(笑)」 二人は嬉しそうに抱き合います。 ジェノベは「絶対無理だと思ってたぁ〜〜!!」と照れながらも大声で叫びます。 見守っていたラブワゴンのメンバーたちもハイタッチをして大喜び。 ジェノべはキスを前に「リップ忘れた。 絶対フラれると思ってたから」と急にカワイイことを言い出します(笑)。 そして二人はそっとキスをするのでした…。 そして別れの時です。 ジェノべはJOYくんとハグをすると耳元で 「頑張ってね。 次はあなただから。 ガツンと。 ねっ」と背中を押します。 別れ際、ハスキーが「いやぁ〜読めへんかったな最後までほんまに」と言うと、ジェノベもあおにゃんも「分かんなかったもん」と口をそろえて話していました。 ハスキーがどうしても話したかった事 翌日。 メンバーたちは次の町へ船で移動します。 船に乗ること2時間。 到着した島は「ザンジバル」というコバルトブルーのインド洋に囲まれた小さな島でした。 別名「アフリカのハワイ」とも呼ばれているそうです。 さっそくラブワゴンを探すメンバーたち。 すると見つけたのはラブワゴンではなく、幼稚園バス…。 実はこの島、自動車は1週間に2回しか運べないらしく、ラブワゴンは置いてきたのです。 代わりに、この島では日本から輸入されて来た幼稚園バスがラブワゴンとなります。 実はこのザンジバルでは、日本のスクールバスが現地の人たちの重要な交通手段になっているのです。 走ること10分。 やって来たのは「ストーンタウン」。 かつてポルトガルやイギリスなど様々な国に支配され、独特の街並みが色濃く残っています。 その迷路のような街全体が2000年に世界遺産へ登録されたのです。 あいにくの雨の中を走る幼稚園バス。 車内では両想いのJOYくんとハスキーが隣同士で座っていました。 くだらない話で盛り上がる二人…。 なんかもう辛いのは自分だけでいいし… そんなハスキーでしたが、JOYくんの存在と、キリマンジャロの朝日が、ハスキーに鎧を脱がす決意をさせたのです。 その日の夜。 ハスキーは決意を固めてJOYくんを呼び出します。 「今日はちょっと…話たいことっていうか…。 たぶん自分のつらい話とか、あんま人にしたことないなって思って。 それを、まぁ…知ってて欲しいなって思って。 う〜ん…マジでたぶんうまく話せる自信ないし、たぶん絶対泣くし。 時間かかると思うねんけど…」 JOYくんは「いいよ、いいよ」と優しく微笑みます。 辛い表情とか、人に見せるの得意じゃなくて…。 人に甘えるのも、そんなに得意じゃなくて。 結構ずっと人の顔色を伺うことがすごい多くて…(泣)。 たぶん、一番のそうなってる根本みたいなんが、 結構家庭環境が複雑やって…(泣) お父さんの話してたけど、パパ美容師みたいな。 で、そのお父さんも、ほんまのお父さんちゃうくて。 で、前もお父さんおってんけど…、その人もほんまのお父さんちゃうくて。 自分がなんとなくちっちゃい頃に、この人がお父さんやろうな?って思ってた人がおってんけど。 その人も実はほんまのお父さんじゃないって、半年前ぐらいに知って。 えっ?みたいな。 幼い頃、ハスキーはお父さんに甘えたいと思っていました。 しかし、ハスキーには誰も甘えられる人がいませんでした…。 父親が変わるたびに、周りの顔色を伺うようになったハスキー…。 表向きは明るく元気な女の子…。 しかし、本当は甘えたいのに甘えられない女の子だったのです。 ハスキーは続けます。 ほんまのお父さんじゃないから、私もなんかうまく仲良くなれへんくて。 常に家が荒れてて。 何回も死にたいって思ったことあったし(泣) ほんまに小学校3年生の時とか、なんかもう…普通にマンションのベランダから飛び降りたいなとか。 思ったこととかもあって(泣)。 それで…なんか結構いまだに前の父親にこう…なんか…。 う〜ん…ひどいことされる夢とかめっちゃ見てしまうのよ。 首しめられたりとか。 そんなん実際ないで?なかってんけど、なんかたぶん怖すぎる夢を結構見てしまう、いまだに。 でも全然今は家族すごい仲良いし、なんかむしろ今はそういうのがあったから、今のこういう自分がおるなってめっちゃ思うし…。 お父さんが悪者になるのは嫌とも思うし。 私も悪かったからな…。 一通り話を終えたハスキーは、ようやく笑みがこぼれます…。 「ほんまは超弱い(笑)メンタルめっちゃ弱いから…。 甘えたりとかはしたい…ほんまは」 そして「聞いてくれて、ありがとう」とお礼を言うと、ハスキーはその場を去ります。 一人残ったJOYくんは、姿勢を正し、キリッとした表情で前を見ていました。 JOYくんがスタッフに話した内容ジェノベが怖くなって 背中向けて逃げました まぁよくヘタレって言われるし、女々しいとか男らしくないみたいな ずっと言われてて…この人生 そして作業開始から6時間後。 「よっしゃー!出来たぁ〜!」 ハスキーへ贈る特大のサプライズは、手作りブランコでした。 そして、JOYくんはその足で、ラブワゴン…ならぬ、幼稚園バスへと向かいます。 日本行きのチケットをもらったJOYくんは、いよいよハスキーに想いをぶつけます。 ハスキーを呼び出したJOYくんは「今日ちょっと見せたいもんがあって」と浜辺へと案内します。 ハスキーは「何?え、めっちゃ服ボロボロになってへん?」と笑います。 そして、JOYくんが作ったサプライズのブランコを前に、ハスキーは 「えっ?これ?待って!すごくない?凄すぎへん?」と驚いてくれます。 そしてJOYくんは「見てこれ!」とハスキーに手作りの看板を見せます。 JOYくんはハスキーが乗り物好きだと言うのを知ってて「ほんとはジェットコースターとか作りたかったけど(笑)無理だから」と笑います。 そして仲良くブランコに乗るJOYくんとハスキー。 ハスキーは「最高!このオーシャンビュー。 もぉ〜たまらん。 超テンション上がってる今」と大喜びです。 JOYくんは「よかったぁ〜」と一安心でした。 JOYくん、告白へ 日が沈み、夕闇に包まれる空…。 インド洋から昇った月が二人を照らします…。 「俺は昨日かな?印象に残ってんの。 聞けてよかったし。 絶対誰にでも出来る話じゃないしさ。 なんか全部をさらけ出してくれたっていうか、俺に言ってくれたっていうのが、やっぱうれしかったし。 それ踏まえてじゃないけど、今日は俺が話したいことがあってさ…」 そう言うと、JOYくんはハスキーの前にひざまずきます。 ハスキーは「なになに?(笑)」と嬉しいような恥ずかしいような、照れながら笑います。 「昨日さ?ハスキーは甘えるのが苦手で、自分の弱い部分を見せるのも苦手みたいな言ってて。 昨日話聞いて、俺はそんなハスキーの全部を受け止めたいなと思って。 甘えられる存在でありたいし、思いっきり素を出せられるような存在になりたいし。 自分の弱い部分とか悩みとか全部を打ち出せるような存在になりたいし。 (ハスキーが)思いっきりわがままを言えるような存在になりたい。 てか…なる!」 ハスキーは涙ぐみながら、笑顔でJOYくんの話を聞いています。 そして…。 「俺はハスキーの事が好きだから、俺について来て欲しい」 JOYくんはそう言うと、ポケットからチケットを取り出し、「一緒に日本に帰ろう!」と言ってハスキーに渡します。 ハスキーは笑顔で、泣きながら受け取ります。 JOYくんが立ち去ると、ハスキーは「めっちゃいろいろあった…」と感極まってここでも号泣してしまうのでした…。 ハスキー。 質問形式の答えは? そして翌日。 運命の朝がやって来ました。 きれいな朝日が差し込む浜辺に、JOYくんがやって来ます。 JOYくんの表情は晴れやかで、キリッとしています。 それはもう、ヘタレで弱いJOYくんではありませんでした。 そしてハスキーもやって来ます。 まずはJOYくんからしゃべります。 JOYくん「おはよう。 伝えたいことは昨日全部伝えたつもりだけど。 多分これからいろんな事があって、(ハスキーの)気持ちとか心とかが、昨日のブランコみたいに揺れることがあるかもしんない。 その時は俺が柱になって支えるから。 俺について来て欲しい。 一緒に日本に帰ろう!」 ハスキー「昨日ほんまに嬉しかった。 ほんまにずっとテンション上がってたし、よう覚えてたなって思ったし。 キリマンジャロ登る道中で言った話やのに。 覚えててくれてめちゃくちゃ嬉しかった」 するとここで、ハスキーが「質問していい?(笑)」といくつかJOYくんに質問します。 でも表情はニッコニコです(笑)。 とってくれますか?(笑) JOYくんは「もちろん」と笑顔で答えます。 許してくれますか? JOYくんは「許しますっ」と笑顔で答えます。 もう離さん!」と笑顔で答えます。 わがまま言っていい?このチケットで私と一緒に日本に帰ろ?(笑) JOYくんは「帰る!ハハハハ(笑)」と笑います。 ハスキーは 「それが私の、最初のわがまま!一緒に日本に帰って下さい」と笑います。 JOYくんは「よかったぁ〜」とホッとします。 そして二人は恥ずかしながらもキスを交わすのでした…。 別れの時。 アフリカンジャーニー解散 JOYくんとしゅうまいは「寂しい。 めっちゃ楽しかった!」と抱き合って別れを惜しみます。 そしてハスキーはしゅうまいに対して最後の「ズバリ言うわよ」を伝えます。 「ここにおる女の子三人はあかんかったかもしれへんけど、日本帰ったら絶対しゅうまいのことめっちゃええと思う人、めっちゃおると思うほんまに。 日本帰ってもダイエット頑張って。 絶対ムダにせんようにな」 そして、JOYくんとハスキーは最後にラブランコに乗ります。 ハスキー「フラれると思った?」 JOYくん「フラれると思ったわ」 ハスキー「私も告白しようと思っててんで?」 JOYくん「マジ!?」 ハスキー「私もJOYくんの事が好きです」 JOYくん「アハハハ(笑)よかった」 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回の感想 あいのり・アフリカンジャーニー(African Journey)第22話最終回のネタバレはいかがだったでしょうか? いやぁ〜。 最後の最後に2カップルの成立するとは。 もうちょっと小出しにして欲しかったです(笑) まずジェノベ&あおにゃん。 私もかれこれ長いことあいのりを見させて頂いてますが、最後の告白でこんなどんでん返しがあったのは記憶にありません。 もうこれは、 「さすがジェノべ!」としか言いようがありませんね。 これこそ 押しの一手!って感じでした。 諦めなければ、何かが起こるということを証明してくれたと思います。 いやぁ〜、すごいっ!ジェノベには日本に帰ってもあおにゃんを本当に大事にして欲しいと思います。 あと、JOYくんとハスキーはもう安心して見てました(笑)。 ハスキーは複雑な家庭環境で、本当に辛い時期を過ごしたんだなぁと、私も涙が溢れました。 でもきっと優しいJOYくんなら、全てを受け止めてくれると思います。 なんとなくですが、ハスキーはこれからガンガンわがままを言ってきそうな気がするので、JOYくんが心配です(汗)。 今頃別れたりしてなきゃいいのですが…。 遠距離というのも心配です。 思い返すとハスキーは、なんだかんだ言って「恋多き女」だった気がします。 ヒデ、ジェノベ、JOYくん…。 本命はやはりヒデだったような気がしますが、ちょっと性格が合わなかったですね。 こればっかりは仕方ないと思います。 やっぱりハスキーにはJOYくんのような優しい男の子の方があってると思います。 ジェノベでもなく、JOYくんで正解だったのではないでしょうか。 ついにアフリカンジャーニーが終わってしまいました。 う〜ん、今回はちょっと盛り上がりにかけたかなぁという気がしないでもないです。 ジェノベには楽しませて頂きました(笑)。 はり坊とすぅすぅの時はだいぶキュンキュンさせて頂きましたが…。 でも、またシーズン2やって欲しいなぁと思います。 コウがかわいそ過ぎたので…。 いつもありがとうございます。 見逃したあいのりが7日間無料! 今だけ!888円コースが2週間無料のキャンペーン中!.

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あいのり2(カンボジア)無料視聴動画1話~最終回まで。ネタバレあり。

あいのり 最終回

改めてルになってラブワゴンを去ったアスカと裕ちゃん、かすがとーイの写真を眺めて、あいのりメンバーはテンションが上がっていた。 前回のでは、ーイがかすがへ告白をして、見事ルになって日本へ帰国をした回でした。 あいのりメンバーは、以下の5人。 25歳で生のあきら• 27歳で元ギャル男の社長• 22歳で許嫁がいる中国系クォーターのトム• 21歳で今まで誰とも付き合ったことがないユウちゃん• 25歳で元美容部員のかにゃ あいのりアジアンジャーニー最終話の題名は「愛のカタチ」です。 それではいってみましょう! かにゃへの想いをどうすることも出来ない社長 ラブワゴンが走るのは、マレーシアだったが、最終話でへ。 現在の相関図は以下の状況。 は、人口561万人、面積は東京23区とほぼ同じ大きさの720km2。 そんなの象徴。 そこの公園にやってきた5人だった。 いつも通り社長がかにゃを誘うが、その時突然、トムが頭痛を訴える。 すると、かにゃが介抱をする。 トムに優しくするかにゃに対して、複雑そうな表情の社長。 自分に脈がないのかと気付いてしまい、戸惑う社長。 欲しいものは、何でも親から買ってもらい、お金に困ったことはなかった。 中学生のような気持ちで、どうすれば良いのかわからなくなっていた。 海外留学で毎月40万円の仕送りをもらったり、アルバイトではホストとして、女性にチヤホヤされてきた社長。 しかし、そこで社長はある戦略を思いついた。 早速、ドライバーの知り合いの花屋さんへ。 バラが大好きなかにゃ。 以前にはバラをプレゼントしたことはあった。 そこで、今回もバラをプレゼントする作戦を思いついた。 ドライバーの知り合いの花屋さんに頼み込んで畑を耕す手伝いをした。 そこで一心不乱に作業をする社長。 6時間のアルバイトで、かにゃにプレゼントをするバラを買った。 告白を決意した社長はカンペまで用意した そして、社長が向かったのはラブワゴン! 社長はかにゃへの告白を決意した。 の中心地にかにゃを呼び出す社長。 実は社長、過去に酔って告白をしたことしかなかった。 初めてのシラフでの告白。 社長はカンペまで用意していた。 かにゃへの告白 かにゃがやってきた。 呼び出して、緊張をしている様子の社長。 社長はかにゃとの出会いを振り返る。 社長は緊張から、なかなか告白が進まずにカンペばかりをみる。 辺りが暗くなってきて、カンペがどこまできたのかわからなくなるトラブルまで、、、 そして日が暮れてしまった。 飽き気味のかにゃに対して、いきなりバラの花21本をプレゼントする。 21本にも意味があって、それはあなたに一生尽くしますという意味。 かにゃは喜んでいる。 そして、バラの数は元カノよりも少ないけど、想いの重さが全く違うという社長。 それを聞いたかにゃは泣いている。 好きだから、一緒に日本に帰って幸せになろうと告白をしてその場を後にする。 社長は過去にあんなに緊張をしたことはないと振り返っていた。 かにゃの出した答えとは 運命の朝。 社長の告白。 そこにかにゃがやってきた。 かにゃに一生をかけて尽くすから、一緒に日本に帰って欲しいと改めて告白をした。 かにゃが出した答えは!? 「えっと、わたしも。 まず、はじめに昨日真剣にわたしの為に気持ちを伝えてくれて、本当にありがとうございます。 あんなに真剣に、告白をされたことは人生で初めてだったので、すごい嬉しくて、感動をしました。 だけど、実は今わたしには気になる人ができて、その人を見ている最中で、だから社長とは一緒に帰れません。 ごめんなさい」 と告白を断った。 社長との別れ 別れの時。 社長は、感謝を伝える。 残されたあいのりメンバーも同時に社長へ感謝をして、強く抱き合う。 そしてラブワゴンは社長の元を去っていった。 残された社長だったが、自分の人生で良い経験になったと振り返る。 あいのりアジアンジャーニーの旅は終わり あいのりアジアンジャーニーはココで終了。 ユウちゃんは、あいのりに参加出来たことは、人生で最大の出来事だったと振り返る。 そしてトム。 恋に堕ちるスピードが遅かったのかと振り返るトムだったが、まだ諦めてはいなかった。 そんなトムに惹かれていたかにゃ。 社長に告白をされて時間が経っておらず、現時点でトムに告白をする気にはなれないでいた。 そしてあきらは、ウェディング状態に陥っていた。 あいのりメンバーはから日本へ戻った。 悔いを残したあきら 帰国後、スタッフの元へ1人のメンバーから連絡があった。 やってきたのは、あきらだ! 台湾であいのりに合流して、合流6日目ででっぱりんからの告白を受けたが、さすがに早いという理由で断った。 しかし、その後はでっぱりんロスの状態が続いて、あいのりの旅を終えていた。 あきらは、別れてから、でっぱりんへの気持ちが膨らんできてしまったという。 日本へ帰ってきてから、3日間寝込んだというあきら。 その時にでっぱりんの幻想をみたという。 そこで、あきらがでっぱりんへ告白をすることになった。 でっぱりんへのドッキリを企画 スタッフが考えたのは、あいのりの偽番組と称してでっぱりんを東京へ呼び出し、後ろからあきらが登場をして、告白をするという企画。 1週間後。 でっぱりんがやってきた。 何も知らずに司会をすると思っているでっぱりん。 メイクをなおしたりと意気込む。 その後ろで緊張するあきら。 何も知らずにあいのりグッズを紹介している後ろからあきらが近づいてくる。 そしてあきらの登場! 叫び出すでっぱりん。 何も聞いていないと驚く。 すると、話をしたくてとあきらが切り出す。 あきらの告白が始まった。 あきらがでっぱりんへ告白 「告白してくれたじゃない?でっぱりんが。 本当にだから俺びっくりして。 その時に。 今になって言うのもアレだけど、でっぱりんと一緒に帰るか、旅残るか、過去究極に悩んで。 でっぱりんが帰った後に、後悔することが本当に多くて。 旅の中で。 旅の最後までこう、、、ね いなくなった、でっぱりんの事が俺は頭の中にずっとあってね。 でそのまま帰ってきたんだけど。 でも、やっぱさ。 あいのりで会った以上、日本では会わないべきだと思うし、連絡は取らないべきだとも思うし。 でもやっぱり俺もう一回会いたいと思って。 絶対にこのままだったら一生後悔すると思ったから。 だからちゃんと伝えなきゃなと思ったんだけど。 でっぱりんに。 でっぱりんの事が好きです。 でっぱりんに俺の恋人になって欲しいなと思って」 でっぱりんが出した答えとは!? でっぱりんが出す答えとは!? 「ふふふ。 ちょっと待って。 お願いします」 とだけ答えて。 見事ル登場! そしてキス。 恥ずかしがる2人。 見事、あいのりアジアンジャーニー3組目のル誕生! あきら、でっぱりんおめでとう! あいのりアジアンジャーニーを振り返る あいのりアジアンジャーニーでは14人のメンバーが参加。 携帯を使わずに、お互いの良いところも悪いところも見せあってきた。 そして多くの涙があった。 裕ちゃんとアスカ。 ーイとかすが。 あきらとでっぱりん。 3組のルが誕生をした。 様々な愛を観てきたあいのりアジアンジャーニーの旅。 ラブワゴンの旅はまだ続く! 「あなたにとって真実の愛とはなんですか?」 あいのりアジアンジャーニーの動画を観たい方は、以下のフジテレビオンデマンドに登録しましょう! あいのりアジアンジャーニーのあらすじまとめはこちら! ainorifan.

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