キョ ダイ マックス カビゴン 対策。 ポケモン剣盾 ソロでマックスレイドのススメ(対カビゴン編)【ポケットモンスター ソード・シールド】

キョダイマックスポケモンの入手方法と技の効果|ポケモン徹底攻略

キョ ダイ マックス カビゴン 対策

ポケモンソード・シールド(剣盾)で キョダイマックスカビゴンのランクマッチ使用率が上がっており人気が出ています。 巨大マックスカビゴンの育て方、倒し方(対策)、技構成など厳選について紹介していきます 【ポケモン剣盾】カビゴン(キョダイマックス)育成論・種族値・強さ お腹の上に絡みついた「きのみ」「小石」がダイマックスパワーで成長した。 通常のカビゴン出現場所:エンジンリバーサイド(姿が見える)。 カビゴン(巨大で特別な姿)出現場所:巨人の鏡池(画像の池・岩付近)などの 「全て」の巣穴ランダムで出現します。 赤い細い光です。 種族値・努力値配分 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 160 110 65 65 110 30 540 努力値は防御に補完したいという場合は「HP252・防御252」に努力値を配分しましょう。 特攻は使用しないので特攻が下がる性格を選びしましょう。 はらだいこをして 攻撃ランク最大まで上げる• ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください。

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【ソードシールド】キョダイマックスの攻略情報まとめ!仕様・対象ポケモンなど【ポケモン剣盾】

キョ ダイ マックス カビゴン 対策

特性 効果 めんえき どく状態にならない。 あついしぼう ほのお、こおりタイプの技で 受けるダメージを半減する。 隠 くいしんぼう HPが最大の半分以下の時、 きのみを使う。 HP・攻撃・特防が高く、重火力アタッカーとして運用されます。 極端に低い素早さのため、素早さが低い方から攻撃できるようになる トリックルームとの相性も良いポケモンです。 ランクバトル、シーズン5の使用率ランキングでは、 5位に入っています。 特性について• めんえきは、どく・もうどく状態にならない特性です。 カビゴンの特性はどれも、登場時にアナウンスが出ません。 そのため、特性が判別するまではカビゴンにどくどくを撃ちにくいですが、めんえきの採用率はかなり低めです。 シーズン5の採用率は 1. あついしぼうは、炎と氷の被ダメージを半減する特性です。 耐性が増える優秀な特性であり、くいしんぼう型以外では、こちらが選ばれることが多いです。 シーズン5の採用率は 66. くいしんぼうは、HPが最大の半分以下になったときにきのみを使う特性です。 はらだいことの相性が良く、 混乱実+ リサイクルで、何度も回復するという戦法もあります。 また、キョダイマックス型でもこちらの特性が採用されています。 シーズン5の採用率は 32. あくび+まもる+たべのこし型 苦手な相手は あくびで流し、HPが減っても まもると たべのこしで回復するカビゴンです。 一撃必殺の じわれも覚えるため、催眠を防ぎながら早めに倒すことが求められます。 くいしんぼう型 特性 くいしんぼうにより、回復実を使うことで耐久力を増すカビゴンです。 キョダイサイセイできのみを拾ってくる型が主流ですが、ダイマックスせずにリサイクルを使ってきのみを再利用する型も存在します。 積み型 のろいや はらだいこで能力を上げ、突破力を増すカビゴンです。 特性や回復方法はさまざまで、特性くいしんぼうの場合は フィラのみなどですが、特性あついしぼうの場合は オボンのみだったり、ねむる+ カゴのみで回復する場合もあります。 とつげきチョッキ型 元々高い特防を とつげきチョッキでさらに上げ、特殊アタッカーにめっぽう強くしたカビゴンです。 状態異常対策に からげんきを覚えていることがあります。 対策 カビゴンの強さは、 少ない弱点と 高い特殊耐久、 特性と積み技がかみあっていることで成り立っています。 さらに、覚える技も豊富にあります。 突破力のないポケモンでは、積みの起点にされてしまい、要塞化したカビゴンに手も足も出無くなってしまいます。 ここでは、なるべく多くの型のカビゴンに対応できる対策を、紹介します。 やけど状態にする おにびや かえんだまトリックでカビゴンをやけど状態にすれば、物理技のダメージが半減するため、汎用的で有効な対策だと思います。 特性や技で能力変化を無効化 相手の能力変化を無効化する特性 てんねんを持ったヌオーやナマコブシであれば、耐久力も高いので、カビゴンの攻撃を受けきることが可能です。 他にも、 くろいきりや クリアスモッグといった技で、相手の能力変化を元に戻すことができます。 変化技を封じる あくびやのろいを使ってくるカビゴンに対しては、ちょうはつで変化技を封じることが有効です。 とつげきチョッキ型のカビゴンとは、殴り合いを制する必要があります。 高火力の格闘ポケモン ルカリオや ローブシンであればタイプ的に有利であり、防御の低いカビゴンを一撃で倒すことも可能です。 高耐久のポケモン しんかのきせき持ちの サニーゴや、 アーマーガア、 ナットレイなら、ノーマル技を無効や半減で受けられるため、カビゴンの攻撃を耐えながら戦うことができます。 ただし一撃必殺や炎技を覚えている場合もあります。 はたきおとす カビゴンの きのみや たべのこしを はたきおとすで使えなくすれば、リサイクルやキョダイサイセイで拾ってくることはできません。 また、はたきおとすのダメージで、きのみが発動するHPになったとしても、はたきおとすの効果が優先されるため、きのみが発動することはありません。 データから持ち物を予測する シーズン5では、カビゴンの持ち物は、多い順に、 たべのこし 29. 採用率4位から10位までが、何らかのきのみです、 たべのこしが発動しない場合、きのみを持っている可能性が高いと言えます。 おまけ 炎統一における対策 私は普段、炎統一でランクバトルに潜っており、 あついしぼうカビゴンは私のパーティ相手によく出てきます。 炎ポケモンでのカビゴンの対策は、基本的にはかくとう技を使えるポケモンや、おにびでやけどにすることが多いです。 弱点保険ウインディ カビゴンがじしんを使ってくれば、 じゃくてんほけんを発動させて インファイトで倒します。 2段階上昇ようきウインディのインファイトで、B振りカビゴンを確定1発になります。 先制で おにびを使うのも有効です。 エースバーンのとびひざげり ようきエースバーンのとびひざげりで、B振りカビゴンを確定2発 60. 1~71. とびひざげり読みでゴーストタイプに交代されることもよくあるので、様子見で みがわりを使うこともできます。 鉢巻ヒヒダルマ こだわりハチマキ持ちの、ようきヒヒダルマのばかぢからで、B振りカビゴンを乱数1発 94. 5〜111. おわりに 圧倒的な特殊耐久を持つカビゴン。 特殊ポケモンだけで挑むと、悲惨な目に遭います。 パーティは物理と特殊をバランスよく組んでおきたいですね。

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カビゴン

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ひなたです。 キョックスが出ない!と思っていたら、ワイルドエリアニュースを受け取っていませんでした……。 キョックス個体かどうかは挑む前のシルエットで判別できます。 相変わらずソロはきつい 元々多人数で挑むことを前提にしているため、ソロでの挑戦は難易度が高いです。 特に星5ともなると、自分のが無事でものが4回倒されて強制終了……もはや見慣れた光景です。 今回は、そんな星5マックスレイドバトルの「(キョックスのすがた)」を攻略していきます。 使用は「アーマーガア」 最初はでノーマル・格闘無効じゃん!という安易な考えでいきました。 数分後の画面に写っていたのは、ダイアークに倒されるの姿でした……。 星5(キョックス)は 鋼技や悪技まで完備しており、岩やゴーストで挑戦すると返り討ちにあってしまいます。 そこで、色々考えた結果「アーマーガア」を使用することにしました。 今回はマックスレイドバトルでの個体を使用していますが、別に その辺の野生個体でも問題ありません。 ただ、特性ミラーアーマーのおかげで、 の防御ダウンを気にしないでいいため、 可能ならミラーアーマー推奨です。 キョックス個体である必要はありません。 というか今回 飛行技を使いません。 ックスレベルは最大推奨(必須ではない)。 レベルはけいけんアメで100にしておきましょう。 と同じく「適当でもどうにかなる」をコンセプトに考え、 (きそポイント)は全く振っていません。 余裕があれば攻撃だけにでもを使用しておきましょう。 ちなみにミラーアーマーが発動しても、バリアが張ってあると相手の能力は下がりません。 あくまでオマケ感覚で考えておきましょう。 技構成 ・ ・ボディプレス ・リフレクター ・自由枠 一つずつ解説していきます。 鋼技で命中安定、威力安定といえばこの技。 わざレコード74で覚えますが、星5のマックスレイドバトルで捕獲したら覚えているようです(この個体は覚えていました)。 ックス技でダイスチル(威力130)になり、味方の防御力を上げる効果になります。 今回のメイン技です。 ボディプレス 防御力を攻撃力として計算する変わり種な攻撃技。 格闘タイプのため、に効果抜群な上に、アーマーガアは防御が高いため今回非常に有用な技です。 わざレコード99で覚えることが出来ます。 一応ックス技で攻撃力アップ効果になりますが、ダイスチル優先。 リフレクター このカラス、壁技覚えるんですね……。 思った以上に器用なので、他のレイドでも技構成を変えれば使える気がします。 とりあえずは物理のみなので、ックスが終わり次第リフレクターを張るといいでしょう。 自由枠 上の3つで事足りるため、特に制限はありません。 私は、バリア破壊の都合でに先に行動させたい場合を考え、後攻で動けるリベンジを採用しました。 攻略 というわけで、このアーマーガアでキョックスに挑戦してみました。 1ターン目からックスしてダイスチルを選択。 本当はリフレクターを張ってからックスしたいとろですが、 このターンを逃すと 次にックス可能になるのは4ターン後です。 確実にこのターンでックスしておきましょう。 味方全員の防御が上がることで、の生存率を上げます。 しかし、が謎の波動でステータス変化を消してくることがあるので過信は禁物。 選択は基本ダイスチルで。 バリア中に当てても能力が上がらないですが、味方の先制攻撃でバリア解除された後にダイスチルを当てることが出来ればちゃんと防御が上がります。 今回が開幕フェザーダンスでの攻撃を下げたせいか、ダメージがかなり減りました。 アーマーガアのックスが解除されたら、リフレクターを張ります。 気休め程度ですが、謎の波動で消えないため、確実なダメージ軽減方法です。 これ以降は、ボディプレスか自由枠か好きな方で攻めましょう。 が相当何もしない状態でなければ、この時点でだいぶ削れていると思います。 一気に勝負を決めてしまいましょう。 HPを削り切れば、ゲットチャンス。 何回かやり直す覚悟でしたが、なんと一発ゲット。 そういえば「」の場合がありましたね……。 炎や氷技は撃たない方がよさそうですね。 アーマーガアでクリアできました! 「」や「じしん」があるため、などの低耐久やサンダース・などの岩もしくは地面技が弱点のが味方だと苦戦します。 やはりある程度役に立つ見方を引き当てないとクリアは難しいので、根気よく頑張りましょう。 次はどれ攻略しましょうかね……。 さて、今回はこの辺で。 また次回の更新でお会いしましょう。 hinata-nagare.

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