トライ 教師登録。 家庭教師のトライ 教師登録

家庭教師のトライバイトの評判は?ブラック?1年働いた大学生に聞いてみた|t

トライ 教師登録

このページの目次• 家庭教師のトライの口コミ・評判 実際に家庭教師のトライで働いた人の体験談を紹介します。 登録制のアルバイトなので学力に自信のある方はなかなか良いバイトだと思います。 でもいつも仕事があるわけじゃないので、掛け持ちしている人も結構いました。 指導経験があると時給もアップするようですよ。 あとは実績ですよね。 具体的には生徒を合格させた経験があったりすると時給はアップします。 私自身トライのバイトを学生のとき多数やりましたが、 成績をアップさせたり合格させたりすると時給はおもしろいくらいに上がっていきます。 そういう意味では実力主義ですし逆に登録しているだけの人もいっぱいいますね。 講師の需要はあるかも知れませんが誰だっていい先生に習いたいのは当たり前。 そういう意味で、仕事がない人はないという現象が起きていると思います。 家庭教師のトライで登録してアルバイトしてました。 さすが大手とあってマニュアルがしっかりしていたのは安心感がありましたね。 家庭教師のやり方や常識をまとめたハンドブックが渡されそれにある程度沿ってやるので楽といえば楽です。 でも 結果を出さなければ続かないという話もよく聞きます。 登録制だから仕方ないのかも知れませんが、もっとコンスタントに仕事が入ると思っていたので期待はずれでした。 以前にバイトの登録をして、電話がかかってきて、案件があればご連絡いたしますって言われ、ずっと音信不通。 忘れたころに案件メールがきて、場所が県外。 もうびっくりしました。 こちらから電話してもお待ちくださいの一方通行。。。 忙しいのかもしれませんが、ありえないと思いましたね。 担当している生徒との契約をいきなり打ち切られるという事がは何度もありました。 しかも事前連絡なしで。 トライは生徒を抱えて学力を鍛える前に社員を教育することでしょうね。 家庭教師のトライのアルバイトは大手だけにマニュアルがしっかりあって、安心して始められるというメリットがありそうです。 しかし一方で登録者数が多く、いつでも仕事があるわけではないということや、結果が出ないと契約打ち切りになってしまうといったケースも多々あるようでした。 家庭教師のトライのバイト求人を探すなら 家庭教師のトライのバイト求人を探すならバイトルがおすすめです。 自分が働きたい店舗の雰囲気が動画でみれます。 早速探してみてください。 店舗によってデータが異なることもありますのでご了承ください。 1987年の創業以来、100万人以上の指導経験から体系立てた効率的に成績を上げるための学習法は信頼も厚く、勉強だけでなく根本的な「生活面の整え方」から「受験直前期のポイント」まで多種多様な学習ノウハウから構成されているのが特徴です。 アルバイトは小中高の学生を対象に主要5科目を指導する家庭教師を担当することになります。 トライの場合はとくに成績も学力レベルも個性も、本当にさまざまな生徒がいるため、 科目別の学習状況に合わせたオーダーメイド指導を行いその生徒に今最もふさわしい指導をしています。 そのため採用されたら、一人一人の生徒にじっくり向き合って個性を尊重しながら伸ばしていく姿勢が求められるでしょう。 時給は1,100円位〜6,000円位まで。 かなりの幅はありますが担当する生徒によっても時給にばらつきがあるということ、また成果を上げれば時給がどんどんアップするしくみと2つの理由からこのような差が発生するようです。 またトライの場合は基本的には本登録を行ってから生徒の紹介を受けるのが基本の流れです。 しかし本登録の前でも公式サイトにて自分で生徒を検索することも出来るようです。 教師を厳選して紹介しているためコンスタントに仕事が入るとは限りませんが、登録しておくのは良いかと思います。 本登録を行う際に簡単な面接と筆記試験があるようですが、面接では人柄を見ているようなので家庭教師にふさわしい信頼感をうまく表現できるように心がけてみてください。 家庭教師のトライの仕事内容 家庭教師のトライのアルバイトには大きく分けて 以下のしごとがあります。 家庭教師 1. 家庭教師 小中高の学生を対象に、国語・算数・理科・社会・数学・英語・小論文などの学習指導を行うのが主なお仕事です。 (その他、音楽や書道などの実技学科の家庭教師もあり) トライでは科目別の学習状況に合わせたオーダーメイド指導を行っているため、一人一人に合った適切な指導を受けられるようになっています。 そのため家庭教師として登録する際には、自分の得意科目や具体的なスキルなどはっきりと明記する必要があるでしょう。 トライには登録している学生もかなり多く幅も広いため、教師として自分の立ち位置を明確にすることが紹介につながっていきます。 採用されたらトライのマニュアルに沿って一人一人の生徒にしっかり向き合っていく姿勢が大切です。 家庭教師のトライで働くメリット・デメリット それでは続いて家庭教師のトライでアルバイトをする上での、 メリットとデメリットをお伝えしたいと思います。 メリット• プロ意識が身につく• コミュニケーション能力がアップする• マニュアルがしっかりしている 家庭教師のトライは業界の中では登録者数が圧倒的に多く、業界最大手ゆえに教育ノウハウも多いため、登録したからといってすぐに仕事ができるとも限らず、また一度担当しても合わない場合はやむなく交代させられる場合もあります。 そのため「担当するからには生徒は必ず良い結果を出して喜んでもらおう!」という心構えで指導を行っているうちに、 プロ意識が身につくというのがメリットです。 そしてそのような高い意識を持って結果を出していくことで、次のオファーにもつながりやすくなります。 また生徒とじっくり向き合い問題や課題を一つ一つクリアにしていく中で、コミュニケーション能力がアップするのも良い点だと言えるでしょう。 これは多くの生徒に接すれば接するほど磨かれていくスキルでもあります。 もう一つは マニュアルがしっかりしているということ。 これは大手ならではの良さで、基本的にはマニュアルに沿って授業を行うので自己流で迷うことがありません。 長年の教育現場で実績を出してきたノウハウをしっかり実践に生かせるのもトライならではの良さであり強みであると言えるでしょう。 デメリット• すぐに仕事を紹介してもらえないことも• 時給に差がある デメリットは登録者数が多い上に会社として学力レベル、人間性など厳選して紹介しているため、 すぐに仕事を紹介してもらえないケースも多いということです。 もう一つは時給に差があるということ。 通常は1,100円以上〜ですが、高い場合は6,000円位までアップします。 これは担当する生徒によって違いが出るようですが、同じ条件で頑張って教えていても担当する生徒によって時給にどうしても差が生まれてしまうので事前に理解しておいた方が良いでしょう。 会社から紹介があった場合は自分で決めることができますが、時給の高さで選びすぎて全く仕事がなくなってしまう可能性もあるので、見極めどころが肝心です。 まとめ 以上今回は家庭教師のトライのアルバイトの内容と評判についてご紹介いたしました。 大手ならではのメリットとデメリットがはっきりと分かれそうな印象の家庭教師のトライ。 しかし家庭教師グループとしては長年の実績もあるので、興味のある方はまずは登録してから判断してみるのも良いかもしれません。

次の

【徹底検証】家庭教師のトライの料金・評判は?キング・オブ・家庭教師センターの実力とは。

トライ 教師登録

入会金: 21,600円(2016年6月 公式ホームページ情報)• 月会費: 4,500円• 私のおすすめは家庭教師料金を月額で考えることです。 家庭教師のトライは、果たして1ヶ月あたりいくらの料金になるのでしょうか? 月額料金は4万〜5万円が多い 家庭教師をつける場合のもっとも標準的なスケジュールは、 1回2時間、週1回程度です。 この場合、毎月かかる費用は以下のようになります。 3,500円 x 2時間 x 4回(1ヶ月)+ 4,500円(月会費)= 32,500円 ここに先生の交通費を加えると、1ヶ月あたりの授業料は 3万円後半といったところになるかと思います。 このブログでは家庭教師センターを通した場合のおすすめ月額料金を3万円代と設定しています。 その水準からすると、この料金で指導を受けることができるとすれば妥当な金額と言えると思います。 その場合の授業料の時間単価は4000円〜5000円程度になります。 さすがに全国的にCMを出しまくっているだけあって、授業料はやや高めとの感想も多いようですようです。 月額費用が4万円を超える価格水準になってくるとさすがに割高感が出てきます。 そのような価格になってしまう場合は他のセンターを検討した方が良いです。 ホームページに料金を載せない謎 家庭教師のトライの料金を調べようと思ってホームページを見にいった方も多いと思いますが、家庭教師のトライは詳細な料金表示をネット上で一切していません。 その理由についてですが、家庭教師の料金は地域ごとに異なっており、一律の値段を表示するのは難しいという説明を受けることがあるかと思います。 この説明の仕方について、私には少し気になることがあります。 以下の推論はあくまで私個人の感想ですので、ご興味のある方だけお読みいただければと思います。 なるほど、確かに物価という面では都心よりも地方の方が安いでしょう。 実際、アルバイトの最低時給も地方に行けばいくほど安くなります。 その理屈で言えば、家庭教師をする学生バイトの時給も地方ほど安くなるため、家庭教師料金は安くなる可能性があります。 一方で、学生の集まりやすさという面では都心の方が圧倒的に有利です。 つまり、都心の方がかえって安価に学生バイトを調達できる可能性があるのです。 このように考えると、単なる物価による違いで地域間の料金体系の差を説明するのは若干無理があるように思います。 それにも関わらず地域によって料金が異なるのは、おそらく エリアごとに営業管理をしているからではないでしょうか。 日本全国をエリアごとに分割し、各拠点にエリアマネージャーを立てて、売上などの業績管理を行うのは良くある手法です。 この場合、各エリアの発言力が強ければ価格設定などはエリア担当者に任せられることになります。 逆に言えば、全国統括の本部はあくまでも宣伝などの管理をしているに過ぎず、各家庭と先生の個別の事情についてはあまり関与していない可能性が高いです。 例えば先生の指導方法などについて疑問があり本部に問い合わせの電話を入れたとしても、「それは各エリア担当の問題です」といってたらい回しにされることもあり得ます。 自分のエリアがしっかりした組織であれば問題ありませんが、地方エリアで人手があまり足りていない場合などは適当にあしらわれてしまい、しっかり話しを聞いてもらえないということも十分ありえます。 このようなことにならないためにも、自分が住んでいる地域の営業担当(家庭教師の先生ではありません)が信頼できる人物か、問い合わせ先の対応に問題はないか、しっかりと把握しておくのがよいでしょう。 全国展開をしているからといっても、自分の担当をしている地域の管理体系がしっかりしているかは別問題なのです。 家庭教師のトライの評判、口コミについて 家庭教師のトライは業界最大手だけあって、ネット上の口コミや評判の数は他の家庭教師センターに比べても桁違いに多いものになっています。 それらの真偽について、一つ一つ検討してみましょう。 値段が高いとの批判について ネット上の批判でもっとも多いのが、家庭教師のトライは 料金が高いというものです。 確かにあれだけの広告を投入していますので、その分だけ割高という印象をもたれるかもしれません。 ただし、1ヶ月あたりの費用の計算で示したとおり、実際の金額は家庭教師料金としては妥当なものです。 このような事実があるにも関わらず、やたらと家庭教師のトライを攻撃しているのは、同業他社による記事、ないしは家庭教師のトライ以外のセンターから広告料をもらっているサイトと考えていいでしょう。 そのような口コミサイトはかなり偏ったものである可能性がありますので注意が必要です。 営業の対応が悪いという批判について 次に多いのが、 営業の対応が悪かったというものです。 これについては、先ほどご紹介した仮説(エリアごとに管理体系が異なる)を考えると納得がいきます。 あれだけ宣伝をかけて生徒を募集しているわけですから、顧客からのクレームや問い合わせについても本部でしっかり管理しているはずと期待してしまいます。 ところが実際のところは地域の担当営業がクレーム処理などを担っているとすれば、その対応の良し悪しは担当者やエリアの営業拠点によってまちまちになってしまうでしょう。 派遣される先生の指導方法に問題があるような場合、迅速に対処してくれるのかどうかが肝心です。 そのあたりの対応方法がきちんとしているのか、契約前にしっかりと見極める必要がありそうです。 先生の質が悪いという評判について ありがちな批判としてよく聞くのが、 先生の質が悪いという評判です。 ただし、この批判は若干的外れです。 家庭教師の質というのは個人個人の指導能力によってかなり変わってきます。 そして家庭教師センターはよほどのことがないかぎり登録する学生バイトの質を揃えることはできません。 生徒さんの成績をきちんとあげることができる先生が担当になるかどうかは、はっきりいって運頼みの部分が大きいです。 もしも運悪く質の悪い先生にあたってしまたのなら、家庭教師センターを恨むのではなく、むしろ 有効活用しましょう。 つまり、質の良い先生に巡り合うまで 根気良く先生を交換してもらうのです。 このようなことができることこそ、個人契約よりも高い金額を払ってセンターを使うメリットなのですから。 家庭教師のトライの利点と欠点 業界最大手である家庭教師のトライを使う場合、良いところ悪いところがそれぞれあります。 家庭教師のトライの利点と欠点について見てみることにしましょう。 全国展開と大量宣伝の強み 家庭教師のトライは大量の広告を投下して全国的に展開するというビジネスをおこなっています。 このことにより多くの利用者に名前を刷り込むことに成功しているわけですが、それは登録する先生側でも同じことです。 つまり、大学生になって家庭教師のアルバイトをしてみようかなと考えている大学生がまっさきに思いつくのが家庭教師のトライ、という流れを作ることができているんですね。 これにより、全国どこでも家庭教師の先生を見つけ出すことができるというメリットが生まれます。 特に地方エリアでなかなか先生を見つけ出すことができない方にとっては、家庭教師のトライはまっさきに思いつく候補となるのではないでしょうか。 また登録している先生の数が多いというのも魅力的です。 さきほど述べたように、お子さんにとって良い先生に巡り合うのは実はなかなか大変です。 そんなのとき、代わりの先生が潜在的にたくさんいるというのは、業界最大手ならではのメリットといえるでしょう。 学生アルバイトの質に注意 一方で、派遣される学生アルバイトの質についてはやや注意した方がいいかもしれません。 さきほど、派遣される学生の質が悪いことを理由に家庭教師センターを批判するのは的外れと指摘しました。 ただし、家庭教師のトライの場合は以下の理由で 若干注意が必要です。 冒頭から何度も強調しているように、家庭教師のトライではかなりの広告宣伝費をかけて生徒を募集しています。 その一方で、その授業料は業界の中で飛び抜けて高いというわけでもないという話しもしました。 それでは、 広告費は一体どこから捻出しているのでしょうか? 実は家庭教師のトライの学生バイトの時給は業界の中では やや低めです。 時給1500円を大きく下回る水準で講師をしている先生も少なくないでしょう。 つまり、学生に払う取り分を少なくすることにより、広告費などに割り当てているのです。 低水準の時給で講師をしている先生の場合、指導力、というかそもそもの学力の面で問題があるかもしれません。 ただし、時給が低いからといって教え方がうまくないかといったらそうでもないところが難しいところです。 高学歴の大学生でも家庭教師のトライに登録している人も多くいます。 実際、私が東大の学生だったときの同級生でも家庭教師のトライでバイトをしている人は何人もいました。 時給を聞くと東大生の水準よりも大分低かったのですが、本人としてはあまり気にしていないようでした。 このあたりが、多額の広告費で宣伝している効果なのかもしれません。 もし仮に派遣されてきた先生の質が悪い場合は、迷わずに先生の交代を申し出ましょう。 まとめ このように、家庭教師のトライは業界最大手ならではの特徴が数多くあります。 もしも月額3万円代で契約できそうであれば、家庭教師のトライを使うメリットはかなり大きいです。 なんだかんだいって登録されている先生の量が多いというのは非常に重要です。 一方で、営業や問い合わせ先の担当者の対応に少しでも疑問点がある場合は契約しない方が無難です。 もし仮に担当の先生の質が悪かったりした場合、先生の交代をスムースにしてくれない可能性があるからです。 また月額費用が5万円を超えるような場合も考え直した方が良いかもしれません。 個人契約なら2万円代で、他のセンターでも3万円代で契約できる可能性があるからです。 家庭教師の知識を多くつけて、是非ともお子さんにぴったりの先生を探してみてください。 その他の家庭教師センターの料金・評判 ・ 家庭教師のノーバス: ・ 家庭教師あすなろ: ・ 学研の家庭教師: 子どもにぴったりの家庭教師は体験授業で見つけよう 家庭教師を選ぶ際に重要なのは、結局のところ どんな先生の授業を受けられるのかに尽きます。 そのためには、家庭教師センターがおこなっている 体験授業を受けてみるのがもっとも効果的でしょう。 例えば、では地域ごとの家庭教師センターや個別指導塾に対して一括して体験授業の予約をすることができるため、お子さんに合った方法を納得いくまで探すことができます。 「自分の地域にどんな家庭教師センターがあるのか、一括で知りたい」 「家庭教師に興味があるけれど、どこに頼むのがいいのか良く分からない」 「料金体系を比較して、納得のいく家庭教師センターを選びたい」 そんな方には、の体験授業一括予約サイトが便利です。 しかも今なら 1,000分のクオカードプレゼント実施中です。 ご興味のある方は、是非公式サイトをのぞいてみてください。

次の

多数の学習ノウハウが揃う!家庭教師『トライ』のバイト内容と評判

トライ 教師登録

家庭教師のトライ、バイト評判・口コミはきつい?楽? まずは、家庭教師のトライのバイト評判・口コミはどうなのか、良い評判、悪い評判をそれぞれ紹介します。 良い評判・口コミ アルバイトしてますが、特に不満はないです。 トライのデメリットは案件によっては時給が安いことで、メリットは紹介先が多いことですかね。 悪い評判が多いのは、会社の規模が大きいからでしょうね。 なので、生徒さんもたくさんいて、意外に早く生徒さんを紹介してもらえます() 悪い評判・口コミ 業務の内容にくらべて薄給なのは確かです。 ただ、報酬関係や報告などインターネットでの処理が多いので人間関係でのハラスメント系は少ないと思います() 家庭教師のトライやその他の家庭教師派遣会社と電話のやり取りをしましたが、労働条件を詳しく問いただすと実態が広告内容と異なる、「後で連絡する」と言ったきり音沙汰無しとひどいものです() ブラックと言われている点をいくつか挙げます。 ・研修や面接を学生をやっていることがある ・家庭から1時間4000円程度払われるのですが、トライが半分以上搾取することもあるそうです(家庭教師の世界ではどの会社もやってることですが) ・紹介して相談などのサポートを怠る場合がある () 私の個人的な意見として、トライは結構ブラックなので勧めたくはないのですが、(あくまで私個人の意見です)トライは医学部の進学実績に力を入れているので、医学部の学生(旧帝大や神戸大なら非医もかなりレベルが高いですが)ならかなり有り難がたがられる可能性は高いです() 評判・口コミまとめ 家庭教師のトライは全国No. 1の家庭教師派遣サービスだけあって、紹介先が多いことが最大のメリットです。 たとえば小さな家庭教師派遣サービスに登録すると、何ヶ月も紹介してもらえない・・・なんてことも実は珍しくありません。 親御さんも、マイナーな会社より比較的有名な会社にお願いしようと考えますからね。 そのため、 なるべく早く家庭教師のバイトを始めたいと思っている人には、家庭教師のトライのような大手企業はおすすめです。 一方で、 悪い評判は業務量の割に時給が低い、対応が雑というものです。 正直これは家庭教師のトライに限ったことではなく、家庭教師サービス紹介センター全体で同じことが言えます。 まず家庭教師=時給が高いというイメージを持っている人は多いと思いますが、実際は、生徒に教えることを授業までに考えておくなど時間外労働が多いため、割に合わないと思う人がいるのです。 また、家庭教師サービスセンターは生徒と先生の間をとりもつ仲介役で、仲介手数料として必ず中抜きをしています。 そして大手になるほど中抜き金額が増える傾向にあるため、結果的に家庭教師が受け取る報酬が少なくなってしまっているのです。 さらに、家庭教師のトライは日本最大の家庭教師紹介センターですが、規模が大きすぎるために、トラブル時の対応を迅速に取ってくれない傾向にあります。 大企業だけに仕方ない部分もありますが、やはりマイナスポイントと言わざるを得ないでしょう。 時間外の業務が多いのは教育業界全体に共通しているためどうしようもありませんが、しっかりしたサポート・対応を希望する人は家庭教師のトライが運営している個別塾「 」や、比較的ホワイトと言われている「」などで働くことをおすすめします。 家庭教師のトライのバイトはどんな研修を受けるの? ここでは、 家庭教師のトライのバイト研修(講習会・説明会)について紹介します。 研修では、トライの社員の方を生徒に見立てて、 模擬授業を行います。 模擬授業の内容は、自分が教える科目と教える生徒の学年に応じて変わります。 特に教えるの下手だから不採用と言うことはないと思いますが、こうした方がいいと言うアドバイスをいただくことが出来ます。 また、研修では指導の際に気をつけることなどを書いた紙をいただけるので、それを参考に指導を行います。 自分の場合は数学の家庭教師でしたので、面接の方を相手に数学の一次関数の書き方の模擬授業をしました。 その際にはもっと生徒の目を見るようになどの指摘をいただきました。 面接や模擬授業はありますが、筆記試験はありませんでした。 家庭教師のトライのバイト、仕事の流れや内容を紹介 次に 仕事を始めるまでの流れ、実際の仕事の内容について紹介します。 研修後、まずは家庭教師のトライから紹介してもらった生徒のご家庭に連絡をする必要があります。 その連絡でいつ伺うのかを決めます。 その後、決めた日時にご家庭に伺い、指導開始です。 家庭教師としての仕事内容は生徒によって、変わります。 指導を行うと言うことは同じですが、 生徒によって家庭教師に求めるものが違います。 例えば、受験を控えている生徒に対しては、生徒が不安に思っている教科の単元の復習を行ったり、受験校ごとの対策の指導を行います。 赤本の解説なども行います。 他に受験を控えていない生徒であれば、定期テストで赤点を取らないためだったり授業についていくために家庭教師を依頼している場合がほとんどなので、授業の復習がメインになります。 授業で習ったところを解説したり、問題を解かせてみて、出来ていないところのあぶり出しを行います。 また、授業の予習なども行います。 生徒ごとに求めていることが違うため、初めの授業時に生徒とこれからどのように指導して欲しいのか、どのような授業が良いのかを話し合っておくことが重要になります。 家庭教師のトライのバイトは変動シフト制。 時間の融通は利く? 家庭教師のトライの勤務時間は変動シフト制になります。 シフトは生徒と相談し決めるので、1週間ごとに変えることも可能ですが、 毎週何曜日と決まっている場合が多いです。 時間帯も生徒と相談し決定します。 時間帯の多くは平日の学校終わりの17時以降が多いです。 1回あたりの指導時間は75分、90分のことが多いです。 ちなみに、 家庭教師のトライのバイトを始めるにあたっての勤務条件は週1日、1時間〜となっています。 スケジュールはいつ決めるの?トライにどうやってシフトの報告をするの? トライの場合、 アプリを使ってシフト報告をします。 シフト報告は指導報告とともになるので指導後の報告となり、スケジュールの提出期限は特にありません。 家庭の方に早めに申告しておくことが望ましいので、 月初めにスケジュールを確認することが多いです。 土日祝日、夏休みや春休みなどの長期休みは休めない?時間の融通は利くの? シフトは非常に融通が利きます。 長期休みや用事での欠席も、認めてもらえました。 逆に生徒のテスト前などでは、普段よりも多くシフトに入って欲しい、と言う要望があります。 体調不良などの直前の休み連絡も可能ですが、月の指導回数が決まっているので、違う日に補填と言う形で指導する必要があります。 短期の勤務もできるの? 基本的には1人の生徒に対して同じ先生が指導するので、短期の勤務はありません。 しかし、例外的に普段のスタッフが長期休暇などでシフトに入れない場合、短期スタッフが代わりにシフトに入ることはあります。 短期スタッフは普段のスタッフの仕事を引き継ぎ、行います。 仕事内容は短期スタッフだからと言って特に違いはありません。 家庭教師のトライのバイト時給は高い?給料日はいつ? 家庭教師のトライのバイト平均時給は、2019年1月時点で 1,817円となっています。 給料日は月末締め、翌月25日払いとなっています。 一般的なバイトと比べれば高い部類に入りますが、授業の準備を事前にしておくなど時間外労働があるため、一概に高時給のバイトとは言えません。 時給だけ見れば、たとえば大学の掲示板に貼られている個人契約の家庭教師は時給3,000円以上になることも珍しくありません。 ただし、仲介会社がないため、トラブル等があった時はすべて自己責任となります。 交通費は支給される? 交通費も支給されます。 面接時に報告しておく必要があります。 掛け持ちはできる? 掛け持ちは可能です。 制限等もなく、指導をおろそかにしなければ良いとのことです。 家庭教師のトライのバイト、勤務時の服装や髪色の制限はある? 家庭教師のトライのバイトは、勤務時の服装指定はありません。 スーツでもいいですし、私服でもOKです。 自分はシンプルなシャツで行っていました。 髪色、化粧、ネイル・マニキュア、アクセサリーなどについても規定はありませんが、相手の生徒、ご家庭の方が不快に思われないようにしなければなりません。 生徒の都合やご家庭の都合によってシフトが変わることがある• 授業の準備・予習や事務作業は、授業以外の時間帯でする必要があり、その時間は給料の計算には含まれない• 学歴や生徒の学年によって時給が異なり、生徒を自分で選びにくい• 生徒の成績をアップさせなければいけないという責任があり、生徒の成績がアップしなかった場合、責任を追う必要がある• 税金の申告(確定申告)を自分でする必要がある 家庭教師のトライのバイト面接ではどんなことを聞かれる?適性検査やテストはあるの? ここでは、 家庭教師のトライのバイト面接で聞かれる質問、筆記試験や適性検査、面接時の服装について紹介します。 面接で聞かれる質問内容• 指導したい生徒の学年、教科はなにか?• どうして家庭教師の仕事を始めようと思ったのですか?(志望動機)• これまで家庭教師の経験はありますか?• 生徒に対してどのように指導を行いますか?• 通勤可能な範囲はどれくらいか? 家庭教師のトライの場合、面接というよりも 「面談」の雰囲気が強いです。 どのような生徒にあった先生なのかを見極めるための場所と言ってもいいかもしれません。 教える立場なので、 聞かれたことにわかりやすく簡潔に答えることは重要ですが、 話す時は相手の目をしっかり見て答える、常識的な行動をしているかといった基本的なことも見られるので注意してください。 筆記試験や適性試験はある? 本来、簡単な適性検査がありますが、私の場合は実施されませんでした。 人によって異なるようです。 学歴・学力が低いと落ちるのか? 高学歴でなくても大丈夫ですが、中卒や高卒などは、経験者を除いては難しいかもしれません。 専門学生や社会人の人でも一定の学力があれば大丈夫です。 面接はどんな服装で行けばいいの? 面接はできるだけスーツで行くのが好ましいでしょう。 どうしてもスーツが用意できない場合は白シャツにチノパン、ジャケットなどビジネスカジュアルで行きましょう。 家庭教師のトライのバイトはどこで応募する?.

次の