足立の花火 穴場。 足立花火大会の穴場スポット、最寄り駅ときれいなトイレをご紹介!

足立の花火大会2020開催日時に注意!穴場スポットと口コミまとめ

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会場近くの観覧場所としては、河川敷での打ち上げなので、荒川をはさんで、千住側と西新井側のそれぞれの土手の斜面に座って鑑賞できます。 (それぞれの場所の特徴) ・ 千住側:打ち上げ場所が千住よりの河川敷なので、より迫力ある花火を鑑賞できますが、人も多く集まる傾向にあります。 ・ 西新井側:河川敷が広めななので、北千住側よりもゆったり鑑賞できます。 また、ちょっと離れていますが、スカイツリーと花火とのコラボレーションも見れます。 55万人もの人出が予想される花火大会ですから、当然のことながら、千住側・西新井側の河川敷は、すぐにいっぱいになってしまうんです。 最近の花火大会は、ちょっとお金を出すと、有料観覧席があって、そこでのんびり見れますよ!ってスタイルが多くなっていますよね。 でも、大体の花火大会の有料観覧席は、数千円~数万円とかなり高額になっています。 花火大会維持のための費用としては仕方ないのかもしれませんが、、、 同じように、足立の花火大会も有料で入れる席が用意されています。 とはいっても、他の花火大会のように高額ではありません。 他の会場の有料席とはちょっとタイプが違うんですが、 一口:3000円 の協賛金をお支払いすると、 なんと2枚の協会観覧場所入場券の支給を受けることができます。 1席あたり=1500円 と有料席としてはかなりお得な値段で花火大会を鑑賞できるんです。 かなり近くで花火を鑑賞することができますよ!!! プログラムへの協賛者氏名の掲載を希望しない場合には、 7月10日(月)まで個人協賛は受け付けていますので、有料ではありますが、足立花火大会のかなりいい穴場スポットだと思いますよ。 そのため、なぜだか、同じ路線(東武スカイツリーライン)の4つの駅が最寄り駅となっています。 埼玉方面からお越しの方の最寄り駅 大宮方面から東武野田線を経由を東武スカイツリーラインをご利用の方は、以下の3つの駅からのご利用が便利です。 スポンサーリンク (小菅駅から花火の打ち上げ会場までの順路) (五反野駅から花火の打ち上げ会場までの順路) (梅島駅から花火の打ち上げ会場までの順路) 東京南方面からお越しの方の最寄り駅 東京より南の方面・常磐線などをご利用の方は、北千住駅のご利用が便利です。 (北千住駅から花火の打ち上げ会場までの順路) 足立花火大会できれいなトイレを利用するには? さきほど、穴場スポットとしてご紹介した「協会観覧場所」の付近にも仮設のトイレは、15か所ほどあります。 しかし、仮設のトイレですし、55万人のうち、半分の方が女性で、その半分の方がトイレを利用するとしても12万~13万人はトイレを利用します。 単純計算しても、15か所ほどのトイレは、それぞれ、数千人ぐらいの人が利用しますよね。 どんなにきれいに利用したとしても、砂などで汚れますし、暑い季節でもあるので、臭いも気になると思います。 普段、着慣れない浴衣を着ていると思いますので、なおさら、あまり汚れたトイレには入りたくないですよね。 花火の時間も1時間と短い時間なので、事前に、トイレに行ってから現地に行った方がよいです。 駅近くのスーパーやコンビニのトイレがキレイでいいのですが、「梅島」「五反野」「小菅」はスーパーやコンビニはちらほらとあるんですが、各駅停車しか止まらない駅なので、あまり大きな商業施設がありませんのでトイレの数も限られています。 最寄り駅として、4駅ご紹介したんですが、 きれいなトイレを利用するのであれば、北千住駅をおすすめいたします。 北千住には、ルミネと丸井があるので、そこのトイレを利用すれば、きれいなトイレを利用できますよ。 (北千住 ルミネ).

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足立花火大会2019の穴場おすすめスポットはどこ?

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東武線・JR・東京メトロ・つくばエクスプレス北千住駅から徒歩約15分• 日暮里・舎人ライナー足立小台駅から徒歩約25分 <堤北側>• 東武線小菅駅・五反野駅・梅島駅から徒歩約15分 駐車場 なし 有料観覧席 あり お問い合わせ先 足立区観光交流協会 コールあだち TEL:03-3880-0039 足立の花火2019年の見どころとプログラム 1時間で約12,000発もの花火を打ち上げる足立の花火。 足立の花火では第5章からなるプログラムで夏の夜空を彩ります。 足立の花火の見どころは、5分間に約4,000発の花火が打ち上がるフィナーレで、満開の花火が咲き乱れる景色は圧巻です。 その他にも区内の小学生10人が考えた花火や、スマホなど光るものを振って足立の花火を盛り上げる参加型花火など、いろいろな企画が盛りだくさんです。 子どもPR大使と一緒にカウントダウン! 19:42~ 第2幕「今昔華くらべ」 伝統的な「和火」の繊細な色合いと最新技術を駆使した「虹」の鮮やかな色使いをお楽しみください。 19:55~ 第3幕「桜街道をゆく」 桜をイメージした花火「千輪」が夜空一面を薄紅色に染め上げます。 20:11~ 第4幕「星降る夜に」 大きく垂れ下がる花火「糸柳先輝(いとやなぎさききら)」をゆっくりと打ち上げます。 まるで星くずがこぼれ落ちてくるような情景をお楽しみください。 20:23~ 第5幕「黄金のしだれ桜」 足立の花火の代名詞、「威風堂々」に合わせて約4,000発を一気に打ち上げる圧巻のフィナーレをお見逃しなく! 足立の花火の穴場スポットと場所取り情報! 足立の花火の会場は荒川の河川敷なので、 土手に座って真近で大迫力の花火を見ることができます。 河川敷には千住側(正面)と西新井側(裏側)の二つの観覧場所がありますが、やはり正面の千住側は大人気で、例年大変な混雑になります。 西新井側の河川敷は千住側よりも広いので、当日でも観賞場所を確保出来る確率は高いです。 その他の穴場スポットもご紹介します。 参考にしてみて下さい。 荒川西新井緑地 〒123-0851 東京都足立区梅田4丁目 ここはスカイツリーと花火を一緒に楽しめるおすすめスポットです。 多少混雑はしますが北千住側の河川敷ほどではありませんので、少し早め行って場所取りをすれば、スカイツリーとのコラボが楽しめます。 千住新橋グラウンド周辺(虹の広場など) 〒120-0034 東京都足立区千住五丁目先 千住側ですが、会場から少し離れますので メイン会場ほど混雑がなくおすすめです。 花火を十分鑑賞できるスポットです。 西新井橋近くの北側の河川敷 会場からそれほど離れていませんが、 最寄り駅から遠いので意外と空いていることがあります。 花火がとても見やすい穴場スポットです。 荒川江北橋緑地 〒123-0873 東京都足立区扇2丁目 当日ふらっと行ってみようと思った方や 出遅れてしまった方におすすめの穴場スポットです。 会場から離れているので混雑を回避できます。 それでも花火はきれいに見えますので十分楽しめます。 シングル席 5,000円• ベンチ席 3人 席 9,000円• テーブル 4人 席 16,000円 個人協賛席 足立の花火では個人協賛というかたちで有料観覧席が設けられています。 <個人協賛のご案内>• 金額=1口3,000円 何口でもお申し込みいただけます。 プログラムに協賛者氏名の掲載を希望する場合、お一人様あたり別途2,000円の掲載料が必要です。 特典=1口につき2枚の「協会観覧場所入場券 ブルーシート敷き・先着順・座席指定なし 」を進呈します。 詳しくは公式ホームページをご覧ください。 足立の花火を屋形船から見よう! 足立の花火は屋形船で花火を鑑賞できるプランも設けられています。 屋形船から花火を鑑賞なんて素敵ですよね!• 入場料=1隻50,000円• 定数=西新井橋側水域 (Aエリア) 20隻 千住新橋側水域 (Bエリア) 30隻• 詳しくは公式ホームページをご覧ください。 足立の花火の屋台 足立の花火では、鑑賞エリアの河川敷での屋台の出店は原則禁止とされていますので、鑑賞エリアでは屋台の出店はありません。 ですが、最寄り駅から会場へ向かう道路沿いにはたくさんの屋台が並びます。 特に北千住駅から会場へ向かう土手側にはたくさん出店されます。 地元の商店街のみなさんもこの日は店先で出店していたりしますので、他では味わえない屋台グルメを堪能することができます。 例年お昼頃から人が集まりだして、15時頃には混雑がはじまります。 大変な混雑や行列になりますので、早めの行動がおすすめです。 鑑賞エリアに到着するまえに屋台でお買い物をすませてから向かってくださいね。 まとめ 足立の花火の2019年の日程や見どころ、穴場スポットや場所取りや有料席情報などをご紹介しました。 足立の花火は毎年60万人と、とてつもない数の来場者でに賑わう大人気の花火大会です。 スマホなどを利用した参加型花火も用意されていますので、見るだけでなくいろいろと楽しめますよ。 今年は足立の花火で夏のはじまりを感じてみて下さいね。

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足立花火大会2017の穴場スポット!最寄り駅や屋台、混雑、場所取りや交通規制情報も紹介!

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2020年も足立の花火の季節が近づいてきましたね! 「関東の人気花火大会ランキング」第2位、 「関東の行ってみたい花火大会ランキング」第7位に輝く足立の花火。 昨年も 約60万人近くの観客を魅了した夜空を彩る大輪の花火が、 夏休みの思い出の最初を飾ることになりそう。 今回は 足立の花火の2020年の日程、穴場スポット、見どころの情報をお届けします! 第42回 足立の花火2020年の日程・時間は? 2020年の足立の花火大会は東京オリンピックが開催される関係で、例年より早い時期に開催されます。 明治年間に千住大橋の落成を祝って花火を打ち上げたのが起源とされ、 約100年の歴史を誇る伝統の花火大会です。 近隣の大規模花火大会の先陣をきります。 見所は、 1時間に約1万2千発を打ち上げる、高密度に凝縮された大迫力。 連射連発のスターマインを何セットも同時に打ち上げる ワイドスターマインや 大会名物のナイアガラなど、 約300mもある打ち上げ幅を生かした花火は必見の価値アリです。 迫力のクライマックスは、ワイドスクリーンに映える 名物・ナイアガラ。 そして、行進曲「威風堂々」に合わせて 区木に指定されている桜の名が付いた 「満開のしだれ桜」の連続打ち上げ。 怒涛のクライマックスと音楽に合わせて開く美しい光の花が、 濃密な1時間を締めくくります。 足立の花火の穴場スポットを紹介! 足立の花火の特徴は、打ち上げ場所と観覧場所が近く 花火を間近で見られること。 河川敷が会場なので、土手の斜面などに座って ゆったりと楽しむことができます。 しかし、打ち上げ場所の 千住側(堤南)は、 指定観覧場所の中では 最も混雑する場所です。 下から見上げる迫力の花火もいいですが、 少し離れた場所でゆっくりと眺める花火もおすすめです。 穴場その1:梅島・西新井側の河川敷 千住側に比べて鑑賞エリアも広く、ゆったりと鑑賞できます。 足立の花火の見せ場でもある 『ナイアガラ』の滝が 切れずに見ることができる絶好ポイント! ・西新井側からの撮影動画 【場所地図】 穴場その2:扇橋大橋付近 打ち上げ会場からは少し離れるけど、花火を正面に臨む分、 真上を見上げなくていいので首も疲れません。 人ごみも比較的少なく、ゆっくり観賞できます。 【場所地図】 穴場その3:虹の広場 虹の広場は堤南の河川敷に位置しますが、 打ち上げ会場からやや離れた場所にあるため、本会場ほど混雑がありません。 場所は、千住新橋とつくばエクスプレス線のちょうど中央辺り。 【場所地図】 穴場その4:屋形船 地上からとは異なる趣で楽しめる屋形船は、少人数でゆっくりと観賞できるのも魅力です。 花火会場は最寄り駅からも遠く、交通規制もあるので、規制のない水上は穴場のひとつです。 segawamaru. amitatsu. amitatsu. turibune. 観衆に溢れる会場で臨場感を楽しむのもいいですが、 今年の夏花火の最初は、人ごみから少し離れてゆっくりと楽しんでみませんか。 よく読まれている記事•

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