白 猫 プロジェクト ヴァイス。 【白猫】ヴァイスの評価とおすすめ武器

白猫プロジェクトのタウンの土地の広げ方

白 猫 プロジェクト ヴァイス

ご注意ください。 - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 白猫プロジェクト』(しろねこプロジェクト)は、株式会社から配信されている・用ゲームアプリ。 略称は『 白猫』『 白猫PJ』など。 基本プレイ無料で、が存在する。 2014年7月14日に版が 、同月25日に版が配信開始され 、2014年11月27日にはAmazon Androidアプリストアにて配信を開始した。 2014年10月16日には韓国国内でおよびにて配信を開始 、2015年2月5日に版を台湾・香港のGoogle Playで 、同月16日に台湾・香港・マカオのApp Storeで配信を開始 、2015年5月6日には版を中国の各AndroidアプリマーケットおよびApp Storeで配信を開始した。 2015年7月23日には英語版を『 Colopl RUNE STORY』のタイトル名でフィリピン、タイ、インドネシアのGoogle PlayおよびApp Storeで 、2015年8月13日にカナダのGoogle PlayおよびApp Storeで配信を開始 、2015年10月21日にはAndroid版を 、その翌日にはiOS版を世界各国で配信を開始した。 概要 [ ] 3Dマップ上でプレイヤーキャラクターを動かしながら戦う、アクションRPG。 キャラの復活やガチャを引くのに必要な「」がある。 ジュエルは、ゲーム内クエストの初回クリア報酬や、課金による購入、ログインボーナス、ゲーム内ミッションなど様々な方法で手に入れることができる。 本作は時間に縛られることなく自由に遊べるように、クエストをクリアしていくソーシャルゲームとしては珍しく、体力・行動ポイントなどのスタミナ制を廃止している。 コントローラーにはコロプラ社独自のインターフェイスである「 ぷにコン」が採用されている。 この操作は画面に表示されるキーやボタンなどによるものではなく、スライドやタップをすることで移動や攻撃といったアクションを行うことができる。 本作はこのインターフェイスを初めて採用したアプリであり 、同社が提供する『 』や『 ドラゴンプロジェクト』、『 東京カジノプロジェクト』などにもぷにコンが採用されている。 基本的に通常クエストは1人か2人で、協力用ステージは2〜4人でそれぞれプレイできる。 版の『 白猫VRプロジェクト』も提供されているが、データ連携は行われていない。 2016年5月には、本作のスピンオフ作品である『 』が発表され、同年7月下旬より配信を開始している。 2018年7月13日には、白猫4周年記念スペシャル生放送内で、版白猫プロジェクト、『 Shironeko New Project 仮 』の制作決定が発表された。 当初は2020年発売予定だったが企画見直しにより、現在は発売時期未定。 同年12月16日には、の制作が発表された。 評価 [ ] 受賞 [ ]• 2014年 『Google Play2014年ベストゲーム』「App Store Best of 2014今年のベスト」受賞。 2015年4月 『ファミ通アワード2014』「優秀賞」「ルーキー賞」受賞。 2015年7月 一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム主催『モバイルプロジェクトアワード2015』「優秀賞」受賞。 2015年9月 『Amazonアプリアワード』「急上昇部門」受賞。 2016年5月 『ファミ通アワード2015』「優秀賞」受賞。 評判 [ ]• 2014年7月14日のAndroid版サービス開始から4日後に、Google Playの国内アプリ新着無料ランキングで1位を獲得した。 サービス開始から10日後には、100万ダウンロードを達成しており、当時のコロプラ史上最速の快挙である。 また、その後も2014年8月30日に1000万ダウンロードを、同年11月8日に2000万ダウンロードを、2015年3月12日に3000万ダウンロードを、同年8月24日には5000万ダウンロードを達成、その後もダウンロード数が伸び、サービス開始から約2年後の2016年6月には1億ダウンロードを達成している。 訴訟問題 [ ] 、からに対し、本作に関して計5件の特許権侵害があるとしてに訴訟を提訴し、本作の配信停止と44億円の損害賠償を請求された。 任天堂は2016年9月からコロプラに対し特許権侵害があると指摘していたが、コロプラ側は1年間にわたり特許権侵害はないと否定。 その後も両社の折り合いがつかなかった為、任天堂は訴訟に踏み切ったと説明している。 また、2018年1月12日に公式サイトのニュースにて、『コロプラとしては、特許侵害の事実は一切ないものと確信しておりますが、訴訟がたとえどのような結果になっても仕様変更等を通じて、サービスを継続してまいります。 』と発表し、この訴訟問題がサービス終了に繋がることは無いとされており 、裁判でも全面的に争う姿勢を見せている。 2018年3月14日に任天堂は新たに1件の特許権侵害を追加。 2020年2月19日にぷにコンの仕様変更を目的としたアップデートが配信された。 あらすじ [ ] 無数の島が存在する世界。 その中のアストラ島で暮らしていた主人公のもとに、冒険家のカイルが現れる。 冒険家を志望していた主人公は、この島で活動すると言うカイルの調査に同行することに決める。 その中で、偶然森の中で遭遇した謎の少女アイリスと、人語を話す猫キャトラと出会い、共に島の遺跡へ赴き、目的である飛行島を発見する。 しかし、カイルが突如現れた闇に飲まれ、主人公を逃がして行方不明になってしまう。 飛行島を手に入れた主人公はアイリス達と共に"最果ての地"を目指し、カイルから託されたルーンドライバーを手掛かりに7つの大いなるルーンを集める旅に出ることになる。 ゲームシステム [ ] クエスト [ ] このゲームのメインのモードである。 キャラを最大4体まで編成できるパーティ1つと、同行する助っ人を選択してプレイする。 助っ人は基本的に、フレンド登録している人物かアトランダムに選ばれたユーザーのキャラをCPUが操作するか、後述する2人激闘クエストの形式でプレイヤーが操作するかを選択できる。 また、助っ人無しでの出撃も可能。 クエストでは後述するルーンなどのアイテムが入手できる。 リタイアした場合はミッション失敗となり、そのクエスト中に入手したものはすべて失われる。 基本的に、初回ミッションクリアとサブミッション達成でジュエルが手に入る。 クエスト中には様々なモンスターが出現し、それぞれ種族や系統などが設定されている。 基本的にキャラがアクションスキルを発動している間は一時的に無敵になるが、ボスモンスターなどの一部の強力なモンスターは無敵状態を無視してダメージを与える「デンジャラスアタック」と呼ばれる攻撃も使用してくる。 通常クエスト 2019年9月現在、第14章まで公開されている。 ストーリーは章ごとに繋がっているが、チュートリアルの第1章をクリアすればルーンドライバーのボタンからどの章からでも選択して開始することができる。 イベントクエスト チュートリアルの第1章をクリアするとマップに出現するイベントバルーンからプレイできるようになる。 期間限定イベントの他、クエストの基礎などを学べるバロン道場、日替わりでルーンやゴールドを入手できる曜日クエスト、ソウルを多めに入手できるクエストなどがある。 ルーンメモリー ゴールドを消費することで、過去に開催されていた期間限定イベントを24時間の間、一時的に解放することができる。 解放可能なイベントは順次追加される。 協力バトル [ ] 多人数用のバトルモード。 「パーティを結成」を選択したプレイヤーは部屋のホストとなり、「オンライン解放」を行うことで他の人を呼ぶことができる。 また、番号入力やマッチングを相互フォロワー限定に絞ったマッチングも可能。 また、マッチングを待たずに1人で出撃することも可能。 クエストでは経験値、ルーン、ソウルとゴールドを入手できる他、クラスを上げるのに必要なBPが入手できる。 一緒にプレイした人の中に1人でも相互フォロワーがいると、報酬が1. 5倍となる。 初回クリアではジュエルや虹のルーンの欠片が入手できる。 [4人]討伐クエスト 最大4人まで参加可能な協力バトルで、各プレイヤーは1体のみキャラを使用可能。 常設されているクエスト数が最も多く、用意されている難易度も幅広い。 [2人]激闘クエスト 最大2人まで参加可能な協力バトルで、各プレイヤーは一つのパーティを使用可能。 決戦クエスト 週末のみに開催される協力バトルで、4人で一体の強力なボスを倒すクエスト。 クエストは期間限定で、定期的にクエストの入れ替えが行われる。 参加人数の制限は4人討伐クエストと同様だが、基本的に一回のプレイにつき討伐の証が50枚必要となる。 討伐の証は、決戦クエスト開催期間中の常設協力クエストをクリアすることで入手できる。 ボスの討伐に成功すると決戦パワーというパラメータが上昇し、失敗、もしくは途中離脱するとパワーが下降するシステムになっており、ボスのレベルは参加者全員の決戦パワーの平均値となっている。 また、報酬は通常の協力クエストと異なりイベント専用のメダルで配布され、このメダルを使用してアイテムの交換を行うことでアクセサリやルーンなどを手に入れることができるようになっている。 ガチャ [ ] ジュエルを消費することでガチャが引ける。 キャラガチャ ジュエル25個で引ける。 既に入手済みのキャラを引いた場合、代わりにキャラの限界突破に使用できる虹のルーンを入手できる。 武器ガチャ ジュエル15個で引ける。 5連ガチャ、10連ガチャも存在する。 凱旋ガチャ 周年イベント等の大きな節目で開催されることが多い期間限定のガチャイベントで、過去のイベントのキャラガチャ、武器ガチャが復刻される。 各職業ごとの既存キャラ2名に加え、新キャラが1名づつ登場し、投票数の高かった各職上位2キャラとそのモチーフ武器が次回のガチャに登場する。 3位になったキャラは落選となり、そのキャラと武器はガチャから登場終了となる。 投票ルールが総合ランキングに変更された。 既存の16名に加えて新キャラが6名登場し、22名の中から投票を行い、下位6名のキャラが落選となる。 投票ルールがガチャから出現中の既存キャラ16名のみで行う方式に変更された。 下位3名のキャラは落選となり、投票終了後、下位キャラと入れ替わる形で新キャラが3名登場する。 また、1位を獲得したキャラには今後開催されるイベントで出番が増えるなどの特典が得られる。 鍛冶屋 [ ] キャラが装備する武器を強化することが可能。 武器の売却もここで行える。 強化 ゴールドを消費して、武器のレベルを上げる。 レベルを上げることで攻撃力などのパラメータが上昇する。 レアリティによって最大レベルが異なる。 最大レベルまで強化した武器は進化が可能になる。 進化 武器をより強いものに進化させる。 最大レベルまで強化している必要があり、ゴールドとルーンを消費する。 進化が特定の段階に達するとレアリティの星が1つ上がり、武器固有のスキルが開放される。 売却 武器を売却し、ゴールドを得る。 ただし強化や進化が施されていた場合でも費用は還元されず、使用したルーンも返却されない。 交換に選べる武器は、ガチャで引いた 元々のレアリティが星4以上の武器のみだが、イベントやミッション達成でもらえる メモリアルソードや 儚き時のメモリアルも代用とすることができる。 ただし、儚き時のメモリアルには交換に出せる使用期限がある。 武器合成 2016年8月実装。 第6章クリアで利用可能。 ベースとなる武器に素材となる武器を合成することで合成値が上昇し、一定の値に達する度に最大3つまでスロットスキルの開放やスロットレベルが上昇していく。 スロットレベルが上がると、スキルチェンジでより強力な効果を習得できる。 スキルチェンジ 2016年8月実装。 第6章クリアで利用可能。 武器合成で解放した武器1つの全てのスロットスキルをランダムで別のスキルへ変化させる。 実行にはゴールドが必要。 変更したくないスキルスロットは一つだけ保護することができるが、その場合チェンジに必要なゴールドが著しく上昇する。 インゴット交換 2018年4月実装。 「エクスインゴット」4個とクラスチェンジ専用武器と交換できる。 タウン [ ] チュートリアルである第1章をクリアすると、タウンのアイコンを選択できるようになる。 タウンでできることは建物の設置とレベルアップ、獲得したキャラとの友情イベントや、特定の条件を満たすことで報酬がもらえるタウンミッションなどがある。 建物にはキャラのステータスアップやゴールド獲得など様々な効果を持っており、装飾用のデコレーションなどもある。 プレイヤーのランクが上がると、建物のレベル上限や建てられる建物の数が増えていく。 建物のレベルアップにはルーンとゴールドを消費し、その後時間経過でレベルアップする。 設置しきれなくなった建物やデコレーションは倉庫にしまうことができる。 また、一部の建物はレベルを最大にすることで特定の最大レベルの建物を1つの建物に合体させることができる。 ギルドオファー [ ] 2015年10月実装。 メインストーリーの第2章をクリアするとプレイできるようになる。 飛行島の仲間で専用のパーティを結成してオファーするシステムで、時間経過で帰還する。 また、ジュエルを消費することで即帰還させ結果を見ることもできる。 オファー出撃中のキャラは他の全てのクエストで使用できず、育成や装備の変更もできない。 オファーには職業、キャラタイプによって相性があり、成功率に影響する。 難易度の高いオファーほど帰還にも時間がかかり、後述する専用クエストも難しくなる。 結果には大成功・成功・失敗の3つがあり、ルーン、ゴールド、ソウルが入手できる。 失敗した場合でも報酬は手に入るがその際の報酬は大幅に減らされる。 結果次第ではモンスターが出現することがあり、その場合オファー出撃したパーティキャラのみで専用クエストに挑戦できる。 専用クエストをクリアすると大成功となり、ルーンなどの報酬がさらに増えるほか、アクセサリが入手できる。 入手できるアクセサリのオートスキルはランダムで決定され、同じ名前でも違う効果を持つアクセサリになる場合がある。 あきらめるを選択することで挑戦せずに成功時の報酬を受け取ることもできるが、難易度が高いほどレアリティの高いアクセサリを入手しやすい。 専用クエストは失敗してもあきらめるを選択しない限り何度でも挑戦できる。 キャラ [ ] このゲームではキャラの育成は全て手動で行う必要がある。 キャラにはそれぞれソウルボードと呼ばれる石版のようなものが存在し、ソウルボードのマスで必要数のルーンとソウルを消費し能力を獲得することで成長していく(ソウルボード中心付近を除き、ルーンやソウルの代わりにジュエルを使用することも可能だが、割高となっている)。 能力はソウルボートの中心付近から順に獲得することができ、中心から離れるほど、多くのルーンとソウルが必要になっていく。 成長するステータスは、攻撃、防御、会心、HP、SPといったものの他に、アクションスキルやオートスキルを習得したり、コンボレベルを上げることで通常攻撃の攻撃回数を増やすことができる。 また、武器やアクセサリを装備することで攻撃力などのステータスを上げたり、オートスキルの付与などがされ、さらにキャラを強化することができる。 成長要素 [ ] 友情覚醒 親密度が最大時にタウンで発生する友情イベント後、特定のルーンを渡すことによりステータスからキャラの覚醒画像を見られるようになる。 親密度が最大になったキャラはLv. 100まで上げられるようになる。 最大レベルとなったキャラは肩書きの変化や名前がフルネームで表示される他、レアリティとコストが上昇する。 限界突破 キャラガチャで入手済みキャラを引いた場合にもらえる虹のルーン種を使うことで4回まで、後述のクラスチェンジを行うことで最大8回までステータスを全体的に上げることができる。 神気解放 過去に登場したキャラの性能を全体的に強化するシステム。 解放対象キャラは随時追加される。 解放対象キャラがLv. 100になるとタウンで発生する友情イベント後、タウンで特定のルーンを渡すことで可能になる。 神気解放後のキャラアイコンは右側の金色の羽が青い炎に変わり、レアリティの星が赤く表示されるようになるが、コストが大きく増加する。 神気解放後のキャラには属性付きキャラとなるものも存在する。 解放後はLv. 1に戻り、レベルアップにはより貴重なルーンが必要になるが、神気解放前よりもステータスやスキルの性能が強化されている。 限界突破回数は神気解放後も維持される。 EXソウルボード 第5章クリアで使用可能。 キャラに石板を装備させることでステータスをさらに強化できる。 装備した石板は取り外しも可能。 石板は装備後、通常のソウルボードと同じ要領でルーンとソウルを消費し能力を獲得していくことで成長し、石版内の能力を全て獲得すると特別なEXスキルが発動する。 石板にもコストが設定されており、装備中のキャラにはその数値分のコストが加算され、石版のレア度が高いほどコストも高い。 初期状態では装備できる石板は各キャラにつき1つのみだが、EXルーンを使用することで1つにつき1カ所装備スロットを拡張することで最大4つまで装備できるようになる。 石板やEXルーンは主にイベントなどで獲得できる。 クラスチェンジ レベルが100に到達、または神気解放を行ったキャラにソウルとチェンジスフィアを5つ使用することで実行可能。 キャラステータスが大幅に上昇し、編成するだけでパーティ全員に効果があるパーティスキルを習得する。 ただし、キャラコストもさらに大きく上昇する。 アクションスキルの倍率及びその倍率の強化効果、属性値の倍率及びその倍率の強化効果、ある特定の種族のモンスターに対してのキラーダメージの計算式が変更される。 チェンジ後のキャラはエクストラフォームとなり、通常攻撃がヒット数や攻撃範囲が広いものに強化される他、バーストゲージの追加や新たな専用アクションを使用できる。 また、クラスチェンジ前のオリジナルフォームに切り替えることもできる。 クラスチェンジ後は限界突破が8回まで可能となり、最大まで行うとアクセサリが2つ装備可能になる。 キャラタイプ キャラにはそれぞれタイプをもっており、リーダースキルなどのステータス上昇に影響する。 アタッカー、ディフェンス、バランス、スキル、テクニカル、サポート、ヒーローの全7タイプが存在しており、ヒーロータイプは第1章から使用できる主人公とアイリス、イベントで配布される全てのキャラが該当する。 職業 [ ] 2018年8月現在、11種の職業が存在する。 それぞれステータスやモーションが異なり、専用のアクションが存在する。 また、職業ごとに異なる物理属性を持っており、それによって敵との相性が異なる。 一部のキャラには専用アクションやモーションが通常のキャラとは異なるフォームチェンジがされたキャラも存在するが、クラスチェンジを実行したエクストラフォームのアクションは全キャラで共通している。 攻撃属性は斬属性。 全体的にバランスの取れたステータスで、主に近接攻撃を得意とする。 クラスチェンジ後はガードも可能となり、自身を強化して戦うスタイルとなる。 攻撃属性は突属性。 守りに特化した職業で、敵の攻撃を防御することができる。 クラスチェンジ後はジャストガードに成功することでシールドの範囲が広がり、仲間への攻撃も防ぐことができる。 攻撃属性は打属性。 モーションはやや大振りだが、高い攻撃力を持つ。 クラスチェンジ後は通常コンボや一部の専用アクションの攻撃範囲が広くなる。 攻撃属性は突属性。 遠距離攻撃を得意とするが、敵との距離がある程通常攻撃の威力が減少してしまう。 逆にクラスチェンジ後では敵との距離が離れるほど威力が増す。 物理属性は打属性。 リーチは短いが、手数と俊敏な動きを活かした戦いが得意。 クラスチェンジ後は通常コンボを途切れることなく使用できる。 魔法などを駆使して戦う。 攻撃属性は魔属性。 回復系のスキルを持つキャラクターが多く、味方を復活させることができるなど、サポートに長けているのが特徴。 クラスチェンジ後は復活の性能が強化されるほか、周囲の味方のSPを一時的に減らない状態にすることができる。 装備武器は双剣。 物理属性は斬属性。 手数が多く、カウンターや飛び道具からの連続攻撃と言ったアクションが行える。 クラスチェンジ後は全体的により素早いアクションが可能となる。 装備武器は槍斧。 相棒であるドラゴンや鳥などに乗り戦う。 攻撃属性は突属性。 移動している間は飛行モードとなり、毒沼やベルトコンベアなど一部の罠やギミックの影響を受けない。 また、基本移動速度が他の職に比べ早い。 装備武器はオーブ。 アクションスキルの発動で変身する能力を持ち、変身前と変身後で物理属性や戦い方が異なる。 変身するとモーションが変化し、攻撃力や移動速度が大幅に上がるが、攻撃の度にSPを消費するデメリットもある。 変身後の形態は2017年10月時点でビースト型、バード型、ドラゴン型、ストライカー型の4つが存在し、キャラによって変身できるものが異なり、アクションなども異なる。 装備武器は大剣。 攻撃属性は斬属性。 高い攻撃力かつ重い一撃が特徴で、敵の攻撃を受けても怯まずにダメージを与えられるが、スキルや装備効果などによる攻撃速度に関する効果が一切受けられない。 クラスチェンジ職 [ ] 最初からクラスチェンジした状態の職業。 ルーンセイバー 2018年7月に実装。 装備武器は輝剣。 攻撃属性は魔属性。 ルーンを付け替えることで自身に様々な能力を付与し、状況に応じた戦いが得意。 登場人物 [ ] 主要人物 [ ] 主人公(デフォルト名なし) 声 - 本作の主人公。 辺境の海域に浮かぶ孤島、アストラ島に暮らす少年。 職業は剣士とクロスセイバー。 クロスセイバーはメインストーリー第12章を進めることで使用可能。 遙かなる世界を夢想するだけの日々を過ごしていたが、カイルやアイリス達と出会うことで大冒険に出発する。 基本的に会話は「!」や「?」などのアイコンでのみで、基本的にセリフは無いが、一部のイベントでは会話する場面もある。 本来は闇の勢力側の人物で、その正体は闇の王の後継者。 第一章開始時点ではその記憶は失われている。 スキエンティアではリュートの持つ覚醒のルーンによりその闇の力の一部が覚醒した。 また、タルタロス監獄ではヴァルアスと対峙する中、闇の力が完全に覚醒する。 カイル 声 - 主人公と最初に出会う冒険家の男。 最果ての地を目指すため、古代人や飛行島について調べている。 序盤では主人公と行動を共にし、飛行島目前のところまでたどり着くが、その直後に闇に飲まれてしまい、行方不明となる。 その後の詳細はを参照。 アイリス 声 - 本作のヒロイン。 白の巫女と呼ばれる謎の少女。 職業は魔道士。 アストラ島の森で眠っていたところを主人公とカイルに発見される。 大いなるルーンを探すため、主人公と共に旅に出る。 正体はかつて白の王国を治めていた光の王。 白の王国と黒の王国を滅す原因となった何かを行っている。 また最初のチュートリアルの最後の玉座の間に現れているが、アストラ島で主人公と会った時点ではその頃の記憶は失われている。 タルタロス監獄では闇の王に捕えられてしまうが、彼と対峙する中で光の力が覚醒し、ほとんどの記憶を取り戻した。 キャトラ 声 - 堀江由衣 アイリスといつも一緒にいる人語を話す白猫。 アイリスとお揃いのリボンを付けている。 おしゃべりな性格で、他の人物に対してからかうことが多く、主にツッコミを担当することが多い。 衝撃的な場面を目の当たりにした際などに発する「ぎにゃー!」という鳴き声も特徴。 基本的に色々な食べ物が好きでその中でもが好物。 バロン 声 - ライオンの獣人で、鍛冶屋をしている。 飛行島の行く末を見守るよう遥か昔からある人物から命令されており、そのため遺跡や古の時代のできごとなどにも詳しい。 同社が運営する『 』には容姿が酷似している同姓同名の人物が登場するが、同一人物ではない。 ヘレナ 声 - アストラ島に住む女性で、主人公の姉的存在。 趣味はパイ作り。 旅の仲間 [ ] メインストーリーの島をクリアすることで仲間になるキャラクター。 エレサール・アランティア 声 - イスタルカ島で会うエルフの青年。 職業はアーチャー。 森などの自然をこよなく愛しており、新しい島で森を発見するたびに評価を行っている。 ダンテとは鍛錬としてランニングをすることが多い。 ダンテ・ガルヴィーニ 声 - バルラ島にて騎士団の団長を務める黄金の鎧を身に纏う騎士。 職業はランサー。 好戦的な性格だが、人の上に立つ上での大切なことを理解している。 実はかなりの負けず嫌いで負けると言い訳をする。 タビィ・クルイーサ 声 - ピレント島に住んでいる元気一杯な獣人の女の子で、「やったったんぞー!」が口癖。 職業は格闘家。 トンボを見つけ次第追いかけるなど無邪気な性格をしているが、カンが働く獣人ならではのその身体能力は侮れない。 ハーティ・ヘリオドール 声 - ディーダ島で会う女性型アンドロイド。 職業はウォリアー。 心を持つアンドロイドとしてアルベルト博士に作成されるが、与えられた命令をこなすだけのことしかできなかったため、ガラクタ置き場に捨てられていた。 しかし主人公達と出会うことで、その感情に少しずつ変化が現れ始める。 彼女の体にはある重要な物が組み込まれている。 スオウ・コジロー・ヨシユキ 声 - アオイの島で呉服屋を経営している青年。 職業は剣士。 普段はなんでも屋をやっているが金遣いが荒く、多額の借金を抱えており、返済は現在の将軍である末弟に任せている。 実はアオイの島の先代の将軍であり、フォースターPJに登場したクローは次弟である。 ウマルス・フェアデシュタル 声 - メルリン島に住む人語を話す馬。 職業は魔導士。 自身のことを元人間の勇者と自称しており、「私は〇〇とも呼ばれたことがある」と有名な人物だったかのように語っているが、実際は全て彼の作った「俗説」で、平気で嘘をつくことも多い。 ただし、適当に話した俗説が実話だったこともゼロではなく、ウェルテクスでは余りにも偶然過ぎる一致に警戒してしまう場面がある。 リュート・エスペランサー 声 - スキエンティアで会う少年。 職業はランサー。 カイルとは面識があり、彼にあこがれて冒険家を目指している。 声 - ジモ島で仲間になる闇の三刃衆の一人。 シルル 声 - フムニールによって偶然生み出された謎の生物。 職業はクロスセイバー。 普段は独特の鳴き声しか発しないが、本気をだせば片言ながら人語で話すこともある。 やや短気な性格で、主人のフムニールに対してはよく反発している。 ルーペを通して現在または過去の出来事を見せる能力を持つ。 普段の姿は逆さまであり、目と鼻のような突起がついた顔のような部分が下半身で、ルーペが付いた方が頭である。 その他の仲間 [ ] ストーリーイベントやコラボイベントにて配布される主人公の仲間達。 本項では公式サイトで掲載されているキャラクターのみを表記する。 ダグラス・ウィンゲート 声 - 『 Brave The Lion』にて仲間となる青年。 職業は剣士。 本名はミーチャ。 気さくで人当たりのよい性格で「できちまう」が口癖。 幼いころはエルフのクロエが営んでいる孤児院で暮らしていたが貴族に魔法実験のサンプルとされたことで寿命がかなり延び、僅かなソウルも感知できる能力を得たが、定期的に瘴気を吸わなければ生きられない身体となる。 しかし『 Brave The Lion2 〜偽りの獅子〜』で実際は1年前に科学者であるヨーゼフにより作られたミーチャコピーの2号、つまり人造人間であり、上記の記憶も全て作り物であることが明らかになる。 その際、自身と仲間たちが危機にさらされそうになったが、自身と瓜二つの少年であるダニエルを、互いの同意で瘴気ごと喰らったことで融合し、新たな姿へと変化した。 上記の戦いのあとは瘴気に覆われたエデン島で過ごし、1年かけて島中の瘴気を全て喰らい尽くし、島の人達から感謝された。 その後、『 Brave The Lion3 Rest in Peace』にてクロエが女王になることを知り、真相を確かめるため、ヒストリア島へ向かう。 ロッカ・フブキ 声 - 『 Snow Fairy Tale 〜心暖かな雪少女〜』にて仲間となる雪女の少女。 職業はアーチャー。 かつて吹雪で遭難した少年と共に食べた肉まんの味が忘れられず、その味を求めてとある島を訪れる。 雪女ゆえに長寿であり、劇中ではそれゆえの彼女の葛藤も描かれている。 『 Snow Fairy Tale2 〜ぬくもりをさがして〜』では、氷の島から永久凍土のルーンが何者かによって奪われたため、ルーンを奪還するため主人公たちと共に依頼を受ける。 調査の途中、突如姿を現した氷の女王の魂を混ぜられた自身の姉マフユと対峙する中で、新たな力に目覚める。 サマーソウル 声 - 『 サマー! サマー!! サマー!!! 』にて仲間となる夏の天使。 職業はクロスセイバー。 メインストーリーにおいては第4章のピレント島にて初登場。 筋肉と夏に情熱を燃やし、「バカヤロウッ!」「私だー!」などといった様々な口癖があり非常に暑苦しい性格をしている。 船乗りの間では航海を守護する天使として語り継がれている。 セオリ 声 - 『 白猫温泉物語 〜ゆらり、湯気で逢えたら〜』にて仲間となるミカドの少女。 正式名は「 厳魂天疎瀬尾璃津姫(いつみたまあまさかるせおりつひめ)」。 職業はドラゴンライダー。 属性は雷 神気解放時。 メインストーリーにおいては第6章アオイの島にて初登場。 京都なまりのような口調で、少々気の強い性格。 怒ると周囲に雷が発生する。 生まれてすぐにある事情から生き別れになり、鬼族に育てられた双子の弟アキヒコがいる。 闇の勢力 [ ] 闇の王 声 - 緑川光 闇の勢力の頂点に位置する存在で、その正体は闇の王の器にされてしまったカイル。 アオイの島で主人公達の前に初めて姿を現し、そこで主人公が自身の後継者であることを告げる。 そして主人公達の前でミカドを殺害し、大いなるルーンの一つである破壊のルーンを奪い姿を消した。 闇の三刃衆 エピタフ 声 - 塩見宗真 闇の道化。 生物や物質を問わずあらゆるものを混合する能力と分ける能力を持つ。 大いなるルーンを狙っているように見えるが、いつでも奪えた状況であるにもかかわらず主人公に入手させるなど、別の思惑があるような行動を取る。 また、常に道化めいた言動をとり、平気で仲間を使い捨てにする為、他の三刃衆からもあまり信用されていない。 『愉快な道化の影芝居』という直属の配下達を持つ。 グローザ 声 - 灰緑の魔障を名乗る三刃衆の紅一点で、元黒の王国の姫。 職業はアーチャー。 かわいいものが好きで、キャトラ、シルルには強い興味をもつ。 電気を操る能力を持ち、攻撃以外の用途では機械を狂わせたり脳神経を操作して相手の記憶を見るといったこともできる。 ディーダ島ではアルベルトの記憶を覗き、ハーティの体内に埋め込まれた大いなるルーンを奪った。 ジモ島ではシャッテンシュピールのドゥドゥから狙われており、偶然出会ったキャトラと共に逃走する。 その後エピタフからの伝言で用済みとされ、さらに闇の勢力の目的が黒の王国の再建ではないことを知り、闇の勢力を見返すために主人公達の仲間に加わる。 ヴァルアス 声 - 紫金の魔焔の異名をもつ、闇に忠誠を誓う暗黒騎士。 自分の不注意で無関係な人に怪我をさせてしまった際には傷を治すといった配慮も見せる。 闇の後継者である主人公の剣の師匠でもあった。 愉快な道化の影芝居(シャッテンシュピール) エピタフ直属の配下。 いずれも二面性の強い性格で、エピタフの欲望や狂気の一部を性質として持っている。 全メンバーがメインストーリーよりも早くイベントで登場している。 ルエル・サクラリッジ 声 - ゴスロリ風の容姿をした少女。 全身から放たれる瘴気から魔物を作り出す能力をもち、エピタフに似た道化のような言動をとり、基本的に普段は敬語だが、機嫌が悪くなると乱暴な口調になる。 人の苦しむ姿を見ることが何よりの喜びで、その時に巻き起こる笑い声は狂気に満ち溢れている。 自身について本人曰く、「一度既に壊れてしまっている」らしく、そのためかどんな攻撃を受けても平気な体質である。 が、逆に言えば 「直せばまた壊せる」ということも意味しており、回復魔法等で治癒されると可殺状態となる。 『 Brave The Lion2』ではこのことを暴かれると、逃亡するがそこでエピタフに遭遇。 彼によってさらに闇を混ぜられているようである。 元々は人間で、エデン島に住む領主の娘であった。 しかし生まれつきからただ死を待つしかない血の病に冒されており、自身が死ねば他はどうでも良いという理由で島に瘴気をばら撒くなど、闇に染まる以前から歪んだ思想をもっていた。 『 Brave The Lion3 Rest in Peace』ではクロエに憑依し、ドワーフの王デガルドと共に女王として、表向きは新国家の設立を全世界に発表する。 その後真の目的である島中の人たちを闇と島のルーンの力で意識を統合を行おうとしたが、主人公たちの活躍により失敗に終わり、グレイヴの分離させる能力によってクロエから追い払われた。 終盤ではエピタフによって混ぜられていた闇によって巨大な花の魔物と化し、自身に大きな負担がかかる上に死ねない体に苦しむ状態となりながらも主人公たちに襲い掛かる。 最後はグレイヴの能力によって闇と瘴気の分離を成功させたことで人間に戻り、「私の人生によくぞ幕を引いてくれました」と、感謝とも皮肉とも取れる言葉を遺し、完全に事切れた。 メインストーリーのジモ島にもグローザの回想で少しだけ登場する。 ドゥドゥ・バルベル 声 - やや太めな体格の少年。 相手を恐怖させてから喰らうことを至福としている。 「ドゥドゥは、いってるよ。 〇〇って」と、第三者の言葉を伝えるかのような特徴的な話し方をする。 本性は凶暴な性格で、主に腹が減った際にそれが露わになり、その際にはセリフがカタカナになり独特の話し方もなくなる。 メインストーリーのジモ島では大いなるルーンを持って逃走したグローザを喰らうために付け回す。 その後アトラクションの城と同化して襲い掛かるが主人公達に敗れ、最後は事前にエピタフに混ぜられていた黒い炎により消滅した。 ウィユ・ブロサール 声 - チャイナドレスを着た女性。 中華包丁のような刃物で拷問を行う。 「ごめんなさい」が口癖で、謝れば何でも済まされると考えている。 普段はおどおどしたような態度をとっているが、追い詰められると感情が爆発しヒステリックな性格に豹変する。 長年眠り続けていた闇の勢力の中で唯一活動していた人物で、メインストーリーのバルヘイム島ではバールを弱らせるため長い年月をかけて彼を少しずつ拷問していたことが判明する。 その後バールを解放するために現れた主人公達と対峙するが敗北、その後自身の闇を認識の世界に侵食させ自爆する。 ナーペル 声 - 痩せた体格の少年。 常に不気味な笑顔を浮かべており、「〇〇......。 」と途切れ途切れに話すのが特徴。 メンバー内で唯一、エルフ族であると判明している。 闇に染まった精霊を使役し、催眠や言葉巧みに騙すなどをして子供を誘拐し闇の手先にすることから 子さらいナーペルとも呼ばれる。 その他の人物 [ ] ラーレッタ 声 - 冒険者ギルドのイスタルカ支部を任されているエルフの女性。 根はいい人だが、金儲けのことに関しては抜け目がない。 ユティーナ 声 - ベルン村出身のエルフの少女。 森を癒すため世界中を渡り歩く森治し師だが、マイペースな性格。 ファーベル 声 - バルラ王国の王女。 優しく上品な性格で、ダンテとは幼馴染。 イゾルダ 声 - バルラ島の占星術師。 ダンテとファーベルの乳母だった存在で、ある王国の宝を預かっている。 ガザ 声 - 栗津貴嗣 ピレント島に住む獣人族の族長。 エーギルとは犬猿の仲。 エーギル 声 - ピレント島に住む鳥人族の族長。 ガザとは犬猿の仲。 イリーナ 声 - 本多陽子 エーギルの娘である鳥人族の少女。 プライドが高く、タビィをライバル視しているが、彼女との仲は決して悪くはない。 自身の体をサイボーグに改造している。 アキヒコ 声 - 巽悠衣子 アオイの島に住む鬼の一族に育てられた少年。 セオリとは双子。 タニア 声 - メルリン島に住む夢のルーンを司る妖精。 顔見知りが激しく他人の前には姿を現すことはめったにないが、ウマルスのことは信頼している。 彼のホラ話を信じている数少ない存在でもある。 エクス 声 - スキエンティアに住む剣士の青年。 幼い頃に両親を殺されているらしく、そのきっかけとなった闇を強く憎んでいる。 カイルとは幼馴染だが、正体はカイルを長年かけて闇の王の器へ仕立て上げるために変装した、エピタフの仮の姿である。 マキナ 声 - スキエンティアに住む魔導士の少女。 カイルとエクスの3人でチームを組んでおり、カイルに片思いをしている。 実はエピタフに自身の弱さを付け込まれ、すでに操り人形と化している。 ジモート・ノ・トゥーレ 声 - ジモ島に存在する遊園地、ジモートランドの司会者。 どんな客に対しても無理やりにでも笑わせることを信条としている。 ミスターマン 声 - 川原慶久 ジモートランドのパントマイマーで、自身の動きで感情表現をする。 職業上非常に無口だが、内心は熱い心の持ち主で、たまにセリフを発することもある。 クツヒモ・フムニール 声 - 認識の世界に住む智の賢者。 理屈っぽい話し方で、「フム」が口癖。 だらしない性格で、結んでない自身の靴紐を踏んでしまうことがよくあるが、その際には現実世界に何らかの影響が起こる。 現実世界に関するあらゆることを知っているが存在しないものに関しての知識は無い。 また、知ってはいるが何らかの事情で答えられないこともあり、それを聞き出そうとすると適当にはぐらかされてしまう。 認識の世界ではそこに「在る」と認識することであらゆるものを出現させることができる。 ウィユとの戦いの後は闇に侵食された認識の世界を捨て、飛行島の地下に住むようになる。 スキアーズ 声 - 闇の王の後継者である老剣士。 バール 声 - バルヘイムの監獄に幽閉されている竜神。 「世界の我儘」と称される程の強大な力をもっており、常に他者を見下している。 幽閉されていたところを闇の王により一度取り込まれるが、僅かな隙をついて破壊のルーンを奪い脱出。 その後キ・ガルシェに向かい、破壊の限りを尽くすが、一時的に闇の王から解放されたカイルによって討伐された。 ディスコグラフィ [ ] この節のが望まれています。 校歌斉唱!私立茶熊学園 [ ] 『 校歌斉唱!私立茶熊学園』 茶熊学園生徒一同と学長 の リリース サウンドトラック、キャラクターソング チャート最高順位• 週間29位 () 『 校歌斉唱!私立茶熊学園』(こうかせいしょう しりつちゃぐまがくえん)は、茶熊学園生徒一同と学長の・である。 にから発売された。 ゲーム『白猫プロジェクト』内で開催されたイベント「茶熊学園」第1期のキャラクター「茶熊学園生徒一同と学長」の9人[フラン()、ザック()、ミラ()、ヴィルフリート()、ソフィ()、カモメ()、クライヴ()、ソウマ・カムイ学長()]による楽曲とボイスドラマを収録している。 初回限定盤には茶熊学園に登場するキャラクターのアクリルストラップ全9種がランダムで1種封入され、さらに対象店舗では店舗購入特典が付属した。 担当声優については前述のとおり。 微力ながらGO! 歌:フラン、ザック、ミラ 作詞:やないけいこ、作曲・編曲:、やないけいこ• 校歌の歌詞を考えますよー!(ミニドラマ) 出演:ヴィルフリート、カモメ、ソウマ、カムイ学長、ソフィ、ミラ、フラン、ザック、クライヴ• 校歌斉唱!私立茶熊学園 歌:茶熊学園生徒一同と学長 作曲・編曲:Chikatani Naoyuki、やないけいこ• 微力ながらGO! (カラオケ)• 校歌斉唱!私立茶熊学園(カラオケ) コラボ企画 [ ] これまでに以下のコラボレーションを行い、キャラや武器などを期間限定で配信している。 中川がデザインしたも登場した。 2015年11月20日に放送されたアニメ『ミス・モノクローム -The Animation- 3』では、第8話にキャトラがゲスト登場している。 『白猫テニス』と『魔法使いと黒猫のウィズ』が合同で同時にコラボしている。 劇場版 CM [ ]• ・・・・(2015年)• 桜井日奈子・(2016年)• (2017年・「たった1000万円」篇)• ・北村優依(2018年・「ヤバイコラボ」篇、「リアルガチ感謝」篇) 漫画 [ ] 白猫プロジェクト ひこうじま公園 作画:松平鶴次郎侍、原案・監修:コロプラ。 連載 、ファミ通クリアコミックス刊。 白猫プロジェクト ひこうじま公園1 2017年7月15日発売、• 白猫プロジェクト ひこうじま公園2 2018年2月15日発売、• 白猫プロジェクト ひこうじま公園3 2018年7月14日発売、 小説 [ ] 白猫プロジェクト 大いなる冒険の始まり 著:、挿絵:布施龍太、原作・監修:コロプラ。 白猫プロジェクト 大いなる冒険の始まり 2019年3月15日発売、 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE 〜はじまりの罪〜 著:飛山裕一、カバーイラスト:もねてぃ、口絵・本文イラスト:福きつね、原作:。 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE 〜はじまりの罪〜 2020年4月1日発売、 テレビアニメ [ ] イベント『ゼロ・クロニクル 〜はじまりの罪〜』を題材とするテレビアニメ『 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE』(しろねこプロジェクト ゼロ・クロニクル)が、2020年4月から6月までほかにて放送された。 スタッフ [ ]• 原作・製作 - コロプラ• 監督・脚本 -• スーパーバイザー - 角田亮二• キャラクターデザイン - 奥田陽介• 美術監督 - 峯田佳実• 美術設定 - 大久保修一、友野加世子、乗末美穂(第2話以降)• 色彩設計 - 木幡美雪• CGラインディレクター - 鈴木知美• 撮影監督 - 杉山大樹• 編集 - 近藤勇二• 音響監督 -• 音楽 -• 音楽プロデューサー - 田井モトヨシ、浅野隼吾• 音楽制作 - くまの音楽隊• プロデュース - 轟豊太• プロデューサー - 松尾英児、金子勉、菊島憲文、森田紀子、山岡勇輝• アニメーションプロデューサー - 村崎孝行、糀谷智司• アニメーション制作 -• 製作協力 - 、、 主題歌 [ ] 「天秤-Libra-」 とによるオープニングテーマ。 作詞は、作曲・編曲は。 「through the dark」 によるエンディングテーマ。 作詞は安田、作曲・編曲はとKuraaki Hori。 「やさしき闇の詩」 アイリス()による第12話挿入歌。 作詞は、作曲・編曲は。 各話リスト [ ] 話数 サブタイトル 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 初放送日 第一話 光に守られし国• 崎山智明• 齊藤雅和• 木下ゆうき• 宇佐美皓一• 高瀬さやか• 堀慎二郎 2014年11月29日. 週アスPLUS. アスキー・メディアワークス. 2015年2月7日閲覧。 ,Newspicks. 2019年5月03日閲覧。 ,Social Game Info. 2016年12月10日閲覧。 ,Social Game Info. 2016年12月10日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月27日閲覧。 ,コロプラ. 2015年11月27日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年7月25日閲覧。 ,コロプラ. 2015年8月14日閲覧。 ,コロプラ. 2015年10月30日閲覧。 ,コロプラ. 2015年10月30日閲覧。 インサイド 2014年9月28日. 2015年5月21日閲覧。 コロプラ 2014年5月29日. 2016年5月25日閲覧。 2016年4月15日閲覧。 コロプラ 2016年3月10日. 2016年5月25日閲覧。 ファミ通. com 2018-07ー14. 2018年9月16日閲覧。 コロプラ 2019年12月12日. 2019年12月12日閲覧。 AppBank 2014年12月11日. 2015年8月26日閲覧。 ファミ通App 2015年4月22日. 2015年5月21日閲覧。 一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム 2015年4月22日. 2015年5月21日閲覧。 Amazon. jp 2015年9月17日. 2015年9月19日閲覧。 ファミ通App 2016年5月10日. 2016年5月18日閲覧。 コロプラ 2014年7月28日. 2015年8月20日閲覧。 ,コロプラ. 2015年8月26日閲覧。 4Gemer. net 2018年1月10日. 2018年1月10日閲覧。 ファミ通App 2014年12月24日. 2018年6月21日閲覧。 ファミ通App 2016年9月26日. 2018年6月21日閲覧。 ファミ通App 2016年6月13日. 2018年6月21日閲覧。 ORICON STYLE. オリコン. 2016年2月20日閲覧。 , , 白猫プロジェクト , 2016年2月20日閲覧。 TOWER RECORDS ONLINE. 2016年2月20日閲覧。 ファミ通App 2014年11月28日. 2015年6月18日閲覧。 ファミ通. App 2014年11月27日. 2015年8月11日閲覧。 コロプラ. 2017年6月29日閲覧。 ファミ通App 2015年5月4日. 2015年8月9日閲覧。 Game8 2015年7月13日. 2015年8月18日閲覧。 ファミ通App 2015年8月8日. 2015年8月9日閲覧。 コロプラ. 2015年10月30日閲覧。 ファミ通App. 2018年11月24日閲覧。 ファミ通App 2017年8月8日. 2017年9月6日閲覧。 ファミ通App 2017年8月29日. 2017年9月6日閲覧。 ファミ通App 2017年9月6日. 2017年9月6日閲覧。 ファミ通App 2018年2月27日. 2017年2月28日閲覧。 4Gamer. net 2018年11月22日. 2018年11月24日閲覧。 ファミ通App 2019年2月28日. 2019年2月28日閲覧。 ファミ通App 2019年4月25日. 2019年4月26日閲覧。 ファミ通App 2019年7月31日. 2019年8月6日閲覧。 4Gamer. net 2020年4月6日. 2020年4月6日閲覧。 ファミ通App 2019年4月25日. 2020年4月27日閲覧。 コミックナタリー 2016年11月29日. 2019年3月10日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. コロプラ. 2020年4月13日閲覧。 moca-モカ- モカニュース. 2019年7月14日. 2019年7月15日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. コロプラ. 2020年3月19日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. コロプラ. 2020年4月3日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. 2020年4月3日閲覧。 外部リンク [ ]• - コロプラ公式サイト内紹介ページ• - ファミ通•

次の

白猫プロジェクトのガチャは単発と10連どっちがおすすめ?

白 猫 プロジェクト ヴァイス

同ゲームは漫画、小説など幅広いメディアで展開され、様々な有名作品・芸能人とのコラボ企画や定期イベントなども開催されていますが、アニメ化は今回が初となります。 幻想的な世界、過酷な運命の中で繰り広げられる男女の二人の関係性がストーリーの見どころであり、ゲームにおいて二人を演じていた人気声優、梶裕貴と堀江由衣がそのままアニメ版も演じるため、従来のゲームファンにとっても違和感なく楽しむことができ期待されています。 そしてオープニングテーマは西川貴教とASCAによる初タッグ。 またゲームアプリ原作らしく西川貴教をゲーム内のイラスト化させたコラボ企画や、他のメディアと連動した数々のキャンペーン企画など、アニメを中心としたアニメ外の展開も同時進行で楽しめそうなところに期待が持てます。 ゲーム版では白の王国と黒の王国は既に滅んでおり、メインキャラクター二人の設定は相似していますが、主人公は冒険家を志す少年で、その正体は闇の後継者ですが、それを知らないまま同じく正体を隠した白の王国の光の王であるアイリスと出会います。 また他の登場人物なども、現在プレイできるゲーム版とは異なっています。 ゲーム内では『 ゼロクロニクル』は3部作で完結しているエピソードです。 アニメでも3期まで放送するのかは今期にかかっているでしょうから、ゲームファンをいい意味で裏切るオリジナル展開が期待されます! 原作(ゲーム)無視してアニメオリジナルが途中入ってくるの怖いから小説買って読ませていただきますわ — 【Eden】マイロン myron727 白猫ゼロクロニクル エピソードリスト 1話 『光に守られし国』 「ずっとずっと昔の事」「遥かな天空に浮かぶ美しい王国」 「その玉座で丸まる気高き白猫に泥にまみれた黒猫が恋をした」「それがすべての始まり」 空が軋むと言い、そこに向かうアイリス。 闇に突っ込んでいった。 2話 『世界の我儘』 アイリスが空を飛びながら移動していく。 その頃、町人たちはパニックになっていた。 城には世界の我儘であるバールという魔物がやってきて白い王国は戦いを繰り広げる。 3話 『愁傷の光の王』 アイリスはこの間の戦いを思い出していた。 そして、過去の回想に入る。 早朝にアイリスはお祈りをしているとそこにシーマがやってきて話をする。 光の王に必要なものとは何かを話し合うが答えは出ない。 4話 『黒の使い』 闇の王子たちは王の親書を届けるため飛行艇に乗って白の王国を目指していた。 そして、いよいよ白の王国にたどり着く。 5話 『共闘』 アイリスはバール討伐のために黒の王国に向かっていた。 その頃、黒の王国では空からバールが襲撃にやってきて、そのバールを迎え撃とうとヴァルアスやグローザを筆頭に兵たちが準備していた。 6話 『灰緑の魔障』 黒の王国にいるグローザは新書を届ける任を受け闇の王子にまた会える事を嬉しく思っていた。 そして、早速白の王国に向かうのだった。 一方その頃、白の王国ではアイリスがバールを封印するために盟約を果たしてくれたことを闇の王子とアデルが感謝していた。 7話 『山菜採り』 黒の王国の面々は白の王国で食事を共にしていた。 そこでファイオスがアイリスが摘む山菜が美味しいと言ったことからみんなで山菜採りに出かけることになってしまう。 後日、アイリスを筆頭に背中にかごを担いでみんなで森の中に入っていく。 8話 『約束』 闇の王子とアデルは王からの命令で黒の王国に戻ることになる。 早速、白の王国から帰ろうとするとファイオスが出迎えてくれてアイリスに別れを告げにいく。 そこで盟約を受け取りアデルは突然自分たちの国が白の王国と違い豊かではないことを憂いて恨み節を言い始め剣を抜いてアイリスに襲いかかる。 9話 『光の王と闇の王子』 アイリスの回想シーンから始まります。 闇の王子と出会ってずっと彼のことが気になっていたアイリス、どこか姿勢が低く闇の王候補者とは思えない人柄でした。 そんな彼とした約束、光と闇の共存、それを胸に大切に閉まっている様子でした。 10話 『やさしき闇の詩』 アイリスはバールと戦いながら、自らの考えを思考していた。 白と黒の国は争いながらも互 いを維持してきた。 これにより形はともあれ均衡は皮肉にも保たれていたのである。 11話 『はるか天空』 闇の王子は決戦前に街を見て回りました。 民衆は誰もが黒の王国の勝利を確信していました。 子供たちと会話していると、闇の軍の兵士に呼ばれます。 12話 『はじまりの罪』 場面は闇の王子です。 闇の王子は黒の王国で移動して転移していると、アデルが現れます。 闇の王子にやられたはずのアデルは実は生きていました。 白猫プロジェクトアニメ 登場人物 闇の王子[CV:梶裕貴] 魔獣に襲われ、滅ぼされた村の唯一の生き残り。 村人たちの墓を掘っていたが、先代の闇の王の候補者であったスキアーズに見出され闇の王子となる。 闇の王の後継者だが、優しく強い正義感の持ち主で、闇の王の考えとは対立していく。 アデル[CV:高梨謙吾] 闇の王子と同格である、闇の王の後継者候補の一人。 闇の王の考えに賛同する立場で、残忍な性格をしている。 黒の王国の使者としてアイリスに盟約を持ち掛け、バールとの戦いの後、闇の王の指示によって白の王国を内部から崩壊に導いていく。 闇の王[CV:赤坂進] 黒の王国の闇なる力の根源となるものであり、空間のある限り、膨張し続ける本能を持つ支配者。 異常に支配欲が強く、その本能によってすべてを無に帰そうとし、世界の均衡の崩壊を望んで白の王国へ戦争を仕掛けることになる 光の王アイリス[CV:堀江由衣] "白の巫女"とも呼ばれる、白の王国を統べる光の王の少女。 すべてのルーンの根源と言われる"始祖のルーン"を司っており、その恩寵を最大限その身に受けることができる。 両国どちらも幸せになることを願って動いている。 ファイオス[CV:バトリ勝吾] 忠義心に溢れる強い正義感を備えた青年。 白の王国において光の騎士団の団長を務めている実力者であり、光の王であるアイリスに心酔している。 また三人兄弟の長兄であり、面倒見のいい側面も持っている。 バール[CV:飯塚昭三] すべてを破壊しようとする"世界の我儘"。 白にも黒にも交わることはなく、世界の均衡の一端を担っている第三の存在。 異常なほどの戦闘力を持っていて、白の王国と黒の王国が共同戦線を張らなければならなかったほどの強さを誇る。 シーマ・・・CV:中村ちせ テオ・・・・CV:岩端卓也 アランティア・・・CV:松井謙典 原作 コロプラ 監督・脚本 神保昌登 企画 浅井大樹 シリーズ構成 小野学 浦畑達彦 キャラクターデザイン 奥田陽介 音楽 岩崎琢 アニメーション制作 project No. 【 白猫プロジェクトアニメ】の配信先を調べてみたところ、 U-NEXTと FODと Huluそして dアニメにて後日配信されるそうです。 それぞれ特徴の違う4つの配信サービスを表にしました。 白猫プロジェクトアニメの初回放送は4月6日 月• 膨大な作品数に溺れたい人は>>>31日間無料のがオススメ• 海外ドラマもよく見る人は>>>2週間無料のがオススメ• 月9などのドラマをよく見る人>>>2週間無料のがオススメ• アニメが沢山魅たい!けど料金が安いとこがイイ>>>31日間無料のがオススメ•

次の

白猫プロジェクト(白プロ)冒険入門書について

白 猫 プロジェクト ヴァイス

ご注意ください。 - プロジェクト ・ ポータル ・ 『 白猫プロジェクト』(しろねこプロジェクト)は、株式会社から配信されている・用ゲームアプリ。 略称は『 白猫』『 白猫PJ』など。 基本プレイ無料で、が存在する。 2014年7月14日に版が 、同月25日に版が配信開始され 、2014年11月27日にはAmazon Androidアプリストアにて配信を開始した。 2014年10月16日には韓国国内でおよびにて配信を開始 、2015年2月5日に版を台湾・香港のGoogle Playで 、同月16日に台湾・香港・マカオのApp Storeで配信を開始 、2015年5月6日には版を中国の各AndroidアプリマーケットおよびApp Storeで配信を開始した。 2015年7月23日には英語版を『 Colopl RUNE STORY』のタイトル名でフィリピン、タイ、インドネシアのGoogle PlayおよびApp Storeで 、2015年8月13日にカナダのGoogle PlayおよびApp Storeで配信を開始 、2015年10月21日にはAndroid版を 、その翌日にはiOS版を世界各国で配信を開始した。 概要 [ ] 3Dマップ上でプレイヤーキャラクターを動かしながら戦う、アクションRPG。 キャラの復活やガチャを引くのに必要な「」がある。 ジュエルは、ゲーム内クエストの初回クリア報酬や、課金による購入、ログインボーナス、ゲーム内ミッションなど様々な方法で手に入れることができる。 本作は時間に縛られることなく自由に遊べるように、クエストをクリアしていくソーシャルゲームとしては珍しく、体力・行動ポイントなどのスタミナ制を廃止している。 コントローラーにはコロプラ社独自のインターフェイスである「 ぷにコン」が採用されている。 この操作は画面に表示されるキーやボタンなどによるものではなく、スライドやタップをすることで移動や攻撃といったアクションを行うことができる。 本作はこのインターフェイスを初めて採用したアプリであり 、同社が提供する『 』や『 ドラゴンプロジェクト』、『 東京カジノプロジェクト』などにもぷにコンが採用されている。 基本的に通常クエストは1人か2人で、協力用ステージは2〜4人でそれぞれプレイできる。 版の『 白猫VRプロジェクト』も提供されているが、データ連携は行われていない。 2016年5月には、本作のスピンオフ作品である『 』が発表され、同年7月下旬より配信を開始している。 2018年7月13日には、白猫4周年記念スペシャル生放送内で、版白猫プロジェクト、『 Shironeko New Project 仮 』の制作決定が発表された。 当初は2020年発売予定だったが企画見直しにより、現在は発売時期未定。 同年12月16日には、の制作が発表された。 評価 [ ] 受賞 [ ]• 2014年 『Google Play2014年ベストゲーム』「App Store Best of 2014今年のベスト」受賞。 2015年4月 『ファミ通アワード2014』「優秀賞」「ルーキー賞」受賞。 2015年7月 一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム主催『モバイルプロジェクトアワード2015』「優秀賞」受賞。 2015年9月 『Amazonアプリアワード』「急上昇部門」受賞。 2016年5月 『ファミ通アワード2015』「優秀賞」受賞。 評判 [ ]• 2014年7月14日のAndroid版サービス開始から4日後に、Google Playの国内アプリ新着無料ランキングで1位を獲得した。 サービス開始から10日後には、100万ダウンロードを達成しており、当時のコロプラ史上最速の快挙である。 また、その後も2014年8月30日に1000万ダウンロードを、同年11月8日に2000万ダウンロードを、2015年3月12日に3000万ダウンロードを、同年8月24日には5000万ダウンロードを達成、その後もダウンロード数が伸び、サービス開始から約2年後の2016年6月には1億ダウンロードを達成している。 訴訟問題 [ ] 、からに対し、本作に関して計5件の特許権侵害があるとしてに訴訟を提訴し、本作の配信停止と44億円の損害賠償を請求された。 任天堂は2016年9月からコロプラに対し特許権侵害があると指摘していたが、コロプラ側は1年間にわたり特許権侵害はないと否定。 その後も両社の折り合いがつかなかった為、任天堂は訴訟に踏み切ったと説明している。 また、2018年1月12日に公式サイトのニュースにて、『コロプラとしては、特許侵害の事実は一切ないものと確信しておりますが、訴訟がたとえどのような結果になっても仕様変更等を通じて、サービスを継続してまいります。 』と発表し、この訴訟問題がサービス終了に繋がることは無いとされており 、裁判でも全面的に争う姿勢を見せている。 2018年3月14日に任天堂は新たに1件の特許権侵害を追加。 2020年2月19日にぷにコンの仕様変更を目的としたアップデートが配信された。 あらすじ [ ] 無数の島が存在する世界。 その中のアストラ島で暮らしていた主人公のもとに、冒険家のカイルが現れる。 冒険家を志望していた主人公は、この島で活動すると言うカイルの調査に同行することに決める。 その中で、偶然森の中で遭遇した謎の少女アイリスと、人語を話す猫キャトラと出会い、共に島の遺跡へ赴き、目的である飛行島を発見する。 しかし、カイルが突如現れた闇に飲まれ、主人公を逃がして行方不明になってしまう。 飛行島を手に入れた主人公はアイリス達と共に"最果ての地"を目指し、カイルから託されたルーンドライバーを手掛かりに7つの大いなるルーンを集める旅に出ることになる。 ゲームシステム [ ] クエスト [ ] このゲームのメインのモードである。 キャラを最大4体まで編成できるパーティ1つと、同行する助っ人を選択してプレイする。 助っ人は基本的に、フレンド登録している人物かアトランダムに選ばれたユーザーのキャラをCPUが操作するか、後述する2人激闘クエストの形式でプレイヤーが操作するかを選択できる。 また、助っ人無しでの出撃も可能。 クエストでは後述するルーンなどのアイテムが入手できる。 リタイアした場合はミッション失敗となり、そのクエスト中に入手したものはすべて失われる。 基本的に、初回ミッションクリアとサブミッション達成でジュエルが手に入る。 クエスト中には様々なモンスターが出現し、それぞれ種族や系統などが設定されている。 基本的にキャラがアクションスキルを発動している間は一時的に無敵になるが、ボスモンスターなどの一部の強力なモンスターは無敵状態を無視してダメージを与える「デンジャラスアタック」と呼ばれる攻撃も使用してくる。 通常クエスト 2019年9月現在、第14章まで公開されている。 ストーリーは章ごとに繋がっているが、チュートリアルの第1章をクリアすればルーンドライバーのボタンからどの章からでも選択して開始することができる。 イベントクエスト チュートリアルの第1章をクリアするとマップに出現するイベントバルーンからプレイできるようになる。 期間限定イベントの他、クエストの基礎などを学べるバロン道場、日替わりでルーンやゴールドを入手できる曜日クエスト、ソウルを多めに入手できるクエストなどがある。 ルーンメモリー ゴールドを消費することで、過去に開催されていた期間限定イベントを24時間の間、一時的に解放することができる。 解放可能なイベントは順次追加される。 協力バトル [ ] 多人数用のバトルモード。 「パーティを結成」を選択したプレイヤーは部屋のホストとなり、「オンライン解放」を行うことで他の人を呼ぶことができる。 また、番号入力やマッチングを相互フォロワー限定に絞ったマッチングも可能。 また、マッチングを待たずに1人で出撃することも可能。 クエストでは経験値、ルーン、ソウルとゴールドを入手できる他、クラスを上げるのに必要なBPが入手できる。 一緒にプレイした人の中に1人でも相互フォロワーがいると、報酬が1. 5倍となる。 初回クリアではジュエルや虹のルーンの欠片が入手できる。 [4人]討伐クエスト 最大4人まで参加可能な協力バトルで、各プレイヤーは1体のみキャラを使用可能。 常設されているクエスト数が最も多く、用意されている難易度も幅広い。 [2人]激闘クエスト 最大2人まで参加可能な協力バトルで、各プレイヤーは一つのパーティを使用可能。 決戦クエスト 週末のみに開催される協力バトルで、4人で一体の強力なボスを倒すクエスト。 クエストは期間限定で、定期的にクエストの入れ替えが行われる。 参加人数の制限は4人討伐クエストと同様だが、基本的に一回のプレイにつき討伐の証が50枚必要となる。 討伐の証は、決戦クエスト開催期間中の常設協力クエストをクリアすることで入手できる。 ボスの討伐に成功すると決戦パワーというパラメータが上昇し、失敗、もしくは途中離脱するとパワーが下降するシステムになっており、ボスのレベルは参加者全員の決戦パワーの平均値となっている。 また、報酬は通常の協力クエストと異なりイベント専用のメダルで配布され、このメダルを使用してアイテムの交換を行うことでアクセサリやルーンなどを手に入れることができるようになっている。 ガチャ [ ] ジュエルを消費することでガチャが引ける。 キャラガチャ ジュエル25個で引ける。 既に入手済みのキャラを引いた場合、代わりにキャラの限界突破に使用できる虹のルーンを入手できる。 武器ガチャ ジュエル15個で引ける。 5連ガチャ、10連ガチャも存在する。 凱旋ガチャ 周年イベント等の大きな節目で開催されることが多い期間限定のガチャイベントで、過去のイベントのキャラガチャ、武器ガチャが復刻される。 各職業ごとの既存キャラ2名に加え、新キャラが1名づつ登場し、投票数の高かった各職上位2キャラとそのモチーフ武器が次回のガチャに登場する。 3位になったキャラは落選となり、そのキャラと武器はガチャから登場終了となる。 投票ルールが総合ランキングに変更された。 既存の16名に加えて新キャラが6名登場し、22名の中から投票を行い、下位6名のキャラが落選となる。 投票ルールがガチャから出現中の既存キャラ16名のみで行う方式に変更された。 下位3名のキャラは落選となり、投票終了後、下位キャラと入れ替わる形で新キャラが3名登場する。 また、1位を獲得したキャラには今後開催されるイベントで出番が増えるなどの特典が得られる。 鍛冶屋 [ ] キャラが装備する武器を強化することが可能。 武器の売却もここで行える。 強化 ゴールドを消費して、武器のレベルを上げる。 レベルを上げることで攻撃力などのパラメータが上昇する。 レアリティによって最大レベルが異なる。 最大レベルまで強化した武器は進化が可能になる。 進化 武器をより強いものに進化させる。 最大レベルまで強化している必要があり、ゴールドとルーンを消費する。 進化が特定の段階に達するとレアリティの星が1つ上がり、武器固有のスキルが開放される。 売却 武器を売却し、ゴールドを得る。 ただし強化や進化が施されていた場合でも費用は還元されず、使用したルーンも返却されない。 交換に選べる武器は、ガチャで引いた 元々のレアリティが星4以上の武器のみだが、イベントやミッション達成でもらえる メモリアルソードや 儚き時のメモリアルも代用とすることができる。 ただし、儚き時のメモリアルには交換に出せる使用期限がある。 武器合成 2016年8月実装。 第6章クリアで利用可能。 ベースとなる武器に素材となる武器を合成することで合成値が上昇し、一定の値に達する度に最大3つまでスロットスキルの開放やスロットレベルが上昇していく。 スロットレベルが上がると、スキルチェンジでより強力な効果を習得できる。 スキルチェンジ 2016年8月実装。 第6章クリアで利用可能。 武器合成で解放した武器1つの全てのスロットスキルをランダムで別のスキルへ変化させる。 実行にはゴールドが必要。 変更したくないスキルスロットは一つだけ保護することができるが、その場合チェンジに必要なゴールドが著しく上昇する。 インゴット交換 2018年4月実装。 「エクスインゴット」4個とクラスチェンジ専用武器と交換できる。 タウン [ ] チュートリアルである第1章をクリアすると、タウンのアイコンを選択できるようになる。 タウンでできることは建物の設置とレベルアップ、獲得したキャラとの友情イベントや、特定の条件を満たすことで報酬がもらえるタウンミッションなどがある。 建物にはキャラのステータスアップやゴールド獲得など様々な効果を持っており、装飾用のデコレーションなどもある。 プレイヤーのランクが上がると、建物のレベル上限や建てられる建物の数が増えていく。 建物のレベルアップにはルーンとゴールドを消費し、その後時間経過でレベルアップする。 設置しきれなくなった建物やデコレーションは倉庫にしまうことができる。 また、一部の建物はレベルを最大にすることで特定の最大レベルの建物を1つの建物に合体させることができる。 ギルドオファー [ ] 2015年10月実装。 メインストーリーの第2章をクリアするとプレイできるようになる。 飛行島の仲間で専用のパーティを結成してオファーするシステムで、時間経過で帰還する。 また、ジュエルを消費することで即帰還させ結果を見ることもできる。 オファー出撃中のキャラは他の全てのクエストで使用できず、育成や装備の変更もできない。 オファーには職業、キャラタイプによって相性があり、成功率に影響する。 難易度の高いオファーほど帰還にも時間がかかり、後述する専用クエストも難しくなる。 結果には大成功・成功・失敗の3つがあり、ルーン、ゴールド、ソウルが入手できる。 失敗した場合でも報酬は手に入るがその際の報酬は大幅に減らされる。 結果次第ではモンスターが出現することがあり、その場合オファー出撃したパーティキャラのみで専用クエストに挑戦できる。 専用クエストをクリアすると大成功となり、ルーンなどの報酬がさらに増えるほか、アクセサリが入手できる。 入手できるアクセサリのオートスキルはランダムで決定され、同じ名前でも違う効果を持つアクセサリになる場合がある。 あきらめるを選択することで挑戦せずに成功時の報酬を受け取ることもできるが、難易度が高いほどレアリティの高いアクセサリを入手しやすい。 専用クエストは失敗してもあきらめるを選択しない限り何度でも挑戦できる。 キャラ [ ] このゲームではキャラの育成は全て手動で行う必要がある。 キャラにはそれぞれソウルボードと呼ばれる石版のようなものが存在し、ソウルボードのマスで必要数のルーンとソウルを消費し能力を獲得することで成長していく(ソウルボード中心付近を除き、ルーンやソウルの代わりにジュエルを使用することも可能だが、割高となっている)。 能力はソウルボートの中心付近から順に獲得することができ、中心から離れるほど、多くのルーンとソウルが必要になっていく。 成長するステータスは、攻撃、防御、会心、HP、SPといったものの他に、アクションスキルやオートスキルを習得したり、コンボレベルを上げることで通常攻撃の攻撃回数を増やすことができる。 また、武器やアクセサリを装備することで攻撃力などのステータスを上げたり、オートスキルの付与などがされ、さらにキャラを強化することができる。 成長要素 [ ] 友情覚醒 親密度が最大時にタウンで発生する友情イベント後、特定のルーンを渡すことによりステータスからキャラの覚醒画像を見られるようになる。 親密度が最大になったキャラはLv. 100まで上げられるようになる。 最大レベルとなったキャラは肩書きの変化や名前がフルネームで表示される他、レアリティとコストが上昇する。 限界突破 キャラガチャで入手済みキャラを引いた場合にもらえる虹のルーン種を使うことで4回まで、後述のクラスチェンジを行うことで最大8回までステータスを全体的に上げることができる。 神気解放 過去に登場したキャラの性能を全体的に強化するシステム。 解放対象キャラは随時追加される。 解放対象キャラがLv. 100になるとタウンで発生する友情イベント後、タウンで特定のルーンを渡すことで可能になる。 神気解放後のキャラアイコンは右側の金色の羽が青い炎に変わり、レアリティの星が赤く表示されるようになるが、コストが大きく増加する。 神気解放後のキャラには属性付きキャラとなるものも存在する。 解放後はLv. 1に戻り、レベルアップにはより貴重なルーンが必要になるが、神気解放前よりもステータスやスキルの性能が強化されている。 限界突破回数は神気解放後も維持される。 EXソウルボード 第5章クリアで使用可能。 キャラに石板を装備させることでステータスをさらに強化できる。 装備した石板は取り外しも可能。 石板は装備後、通常のソウルボードと同じ要領でルーンとソウルを消費し能力を獲得していくことで成長し、石版内の能力を全て獲得すると特別なEXスキルが発動する。 石板にもコストが設定されており、装備中のキャラにはその数値分のコストが加算され、石版のレア度が高いほどコストも高い。 初期状態では装備できる石板は各キャラにつき1つのみだが、EXルーンを使用することで1つにつき1カ所装備スロットを拡張することで最大4つまで装備できるようになる。 石板やEXルーンは主にイベントなどで獲得できる。 クラスチェンジ レベルが100に到達、または神気解放を行ったキャラにソウルとチェンジスフィアを5つ使用することで実行可能。 キャラステータスが大幅に上昇し、編成するだけでパーティ全員に効果があるパーティスキルを習得する。 ただし、キャラコストもさらに大きく上昇する。 アクションスキルの倍率及びその倍率の強化効果、属性値の倍率及びその倍率の強化効果、ある特定の種族のモンスターに対してのキラーダメージの計算式が変更される。 チェンジ後のキャラはエクストラフォームとなり、通常攻撃がヒット数や攻撃範囲が広いものに強化される他、バーストゲージの追加や新たな専用アクションを使用できる。 また、クラスチェンジ前のオリジナルフォームに切り替えることもできる。 クラスチェンジ後は限界突破が8回まで可能となり、最大まで行うとアクセサリが2つ装備可能になる。 キャラタイプ キャラにはそれぞれタイプをもっており、リーダースキルなどのステータス上昇に影響する。 アタッカー、ディフェンス、バランス、スキル、テクニカル、サポート、ヒーローの全7タイプが存在しており、ヒーロータイプは第1章から使用できる主人公とアイリス、イベントで配布される全てのキャラが該当する。 職業 [ ] 2018年8月現在、11種の職業が存在する。 それぞれステータスやモーションが異なり、専用のアクションが存在する。 また、職業ごとに異なる物理属性を持っており、それによって敵との相性が異なる。 一部のキャラには専用アクションやモーションが通常のキャラとは異なるフォームチェンジがされたキャラも存在するが、クラスチェンジを実行したエクストラフォームのアクションは全キャラで共通している。 攻撃属性は斬属性。 全体的にバランスの取れたステータスで、主に近接攻撃を得意とする。 クラスチェンジ後はガードも可能となり、自身を強化して戦うスタイルとなる。 攻撃属性は突属性。 守りに特化した職業で、敵の攻撃を防御することができる。 クラスチェンジ後はジャストガードに成功することでシールドの範囲が広がり、仲間への攻撃も防ぐことができる。 攻撃属性は打属性。 モーションはやや大振りだが、高い攻撃力を持つ。 クラスチェンジ後は通常コンボや一部の専用アクションの攻撃範囲が広くなる。 攻撃属性は突属性。 遠距離攻撃を得意とするが、敵との距離がある程通常攻撃の威力が減少してしまう。 逆にクラスチェンジ後では敵との距離が離れるほど威力が増す。 物理属性は打属性。 リーチは短いが、手数と俊敏な動きを活かした戦いが得意。 クラスチェンジ後は通常コンボを途切れることなく使用できる。 魔法などを駆使して戦う。 攻撃属性は魔属性。 回復系のスキルを持つキャラクターが多く、味方を復活させることができるなど、サポートに長けているのが特徴。 クラスチェンジ後は復活の性能が強化されるほか、周囲の味方のSPを一時的に減らない状態にすることができる。 装備武器は双剣。 物理属性は斬属性。 手数が多く、カウンターや飛び道具からの連続攻撃と言ったアクションが行える。 クラスチェンジ後は全体的により素早いアクションが可能となる。 装備武器は槍斧。 相棒であるドラゴンや鳥などに乗り戦う。 攻撃属性は突属性。 移動している間は飛行モードとなり、毒沼やベルトコンベアなど一部の罠やギミックの影響を受けない。 また、基本移動速度が他の職に比べ早い。 装備武器はオーブ。 アクションスキルの発動で変身する能力を持ち、変身前と変身後で物理属性や戦い方が異なる。 変身するとモーションが変化し、攻撃力や移動速度が大幅に上がるが、攻撃の度にSPを消費するデメリットもある。 変身後の形態は2017年10月時点でビースト型、バード型、ドラゴン型、ストライカー型の4つが存在し、キャラによって変身できるものが異なり、アクションなども異なる。 装備武器は大剣。 攻撃属性は斬属性。 高い攻撃力かつ重い一撃が特徴で、敵の攻撃を受けても怯まずにダメージを与えられるが、スキルや装備効果などによる攻撃速度に関する効果が一切受けられない。 クラスチェンジ職 [ ] 最初からクラスチェンジした状態の職業。 ルーンセイバー 2018年7月に実装。 装備武器は輝剣。 攻撃属性は魔属性。 ルーンを付け替えることで自身に様々な能力を付与し、状況に応じた戦いが得意。 登場人物 [ ] 主要人物 [ ] 主人公(デフォルト名なし) 声 - 本作の主人公。 辺境の海域に浮かぶ孤島、アストラ島に暮らす少年。 職業は剣士とクロスセイバー。 クロスセイバーはメインストーリー第12章を進めることで使用可能。 遙かなる世界を夢想するだけの日々を過ごしていたが、カイルやアイリス達と出会うことで大冒険に出発する。 基本的に会話は「!」や「?」などのアイコンでのみで、基本的にセリフは無いが、一部のイベントでは会話する場面もある。 本来は闇の勢力側の人物で、その正体は闇の王の後継者。 第一章開始時点ではその記憶は失われている。 スキエンティアではリュートの持つ覚醒のルーンによりその闇の力の一部が覚醒した。 また、タルタロス監獄ではヴァルアスと対峙する中、闇の力が完全に覚醒する。 カイル 声 - 主人公と最初に出会う冒険家の男。 最果ての地を目指すため、古代人や飛行島について調べている。 序盤では主人公と行動を共にし、飛行島目前のところまでたどり着くが、その直後に闇に飲まれてしまい、行方不明となる。 その後の詳細はを参照。 アイリス 声 - 本作のヒロイン。 白の巫女と呼ばれる謎の少女。 職業は魔道士。 アストラ島の森で眠っていたところを主人公とカイルに発見される。 大いなるルーンを探すため、主人公と共に旅に出る。 正体はかつて白の王国を治めていた光の王。 白の王国と黒の王国を滅す原因となった何かを行っている。 また最初のチュートリアルの最後の玉座の間に現れているが、アストラ島で主人公と会った時点ではその頃の記憶は失われている。 タルタロス監獄では闇の王に捕えられてしまうが、彼と対峙する中で光の力が覚醒し、ほとんどの記憶を取り戻した。 キャトラ 声 - 堀江由衣 アイリスといつも一緒にいる人語を話す白猫。 アイリスとお揃いのリボンを付けている。 おしゃべりな性格で、他の人物に対してからかうことが多く、主にツッコミを担当することが多い。 衝撃的な場面を目の当たりにした際などに発する「ぎにゃー!」という鳴き声も特徴。 基本的に色々な食べ物が好きでその中でもが好物。 バロン 声 - ライオンの獣人で、鍛冶屋をしている。 飛行島の行く末を見守るよう遥か昔からある人物から命令されており、そのため遺跡や古の時代のできごとなどにも詳しい。 同社が運営する『 』には容姿が酷似している同姓同名の人物が登場するが、同一人物ではない。 ヘレナ 声 - アストラ島に住む女性で、主人公の姉的存在。 趣味はパイ作り。 旅の仲間 [ ] メインストーリーの島をクリアすることで仲間になるキャラクター。 エレサール・アランティア 声 - イスタルカ島で会うエルフの青年。 職業はアーチャー。 森などの自然をこよなく愛しており、新しい島で森を発見するたびに評価を行っている。 ダンテとは鍛錬としてランニングをすることが多い。 ダンテ・ガルヴィーニ 声 - バルラ島にて騎士団の団長を務める黄金の鎧を身に纏う騎士。 職業はランサー。 好戦的な性格だが、人の上に立つ上での大切なことを理解している。 実はかなりの負けず嫌いで負けると言い訳をする。 タビィ・クルイーサ 声 - ピレント島に住んでいる元気一杯な獣人の女の子で、「やったったんぞー!」が口癖。 職業は格闘家。 トンボを見つけ次第追いかけるなど無邪気な性格をしているが、カンが働く獣人ならではのその身体能力は侮れない。 ハーティ・ヘリオドール 声 - ディーダ島で会う女性型アンドロイド。 職業はウォリアー。 心を持つアンドロイドとしてアルベルト博士に作成されるが、与えられた命令をこなすだけのことしかできなかったため、ガラクタ置き場に捨てられていた。 しかし主人公達と出会うことで、その感情に少しずつ変化が現れ始める。 彼女の体にはある重要な物が組み込まれている。 スオウ・コジロー・ヨシユキ 声 - アオイの島で呉服屋を経営している青年。 職業は剣士。 普段はなんでも屋をやっているが金遣いが荒く、多額の借金を抱えており、返済は現在の将軍である末弟に任せている。 実はアオイの島の先代の将軍であり、フォースターPJに登場したクローは次弟である。 ウマルス・フェアデシュタル 声 - メルリン島に住む人語を話す馬。 職業は魔導士。 自身のことを元人間の勇者と自称しており、「私は〇〇とも呼ばれたことがある」と有名な人物だったかのように語っているが、実際は全て彼の作った「俗説」で、平気で嘘をつくことも多い。 ただし、適当に話した俗説が実話だったこともゼロではなく、ウェルテクスでは余りにも偶然過ぎる一致に警戒してしまう場面がある。 リュート・エスペランサー 声 - スキエンティアで会う少年。 職業はランサー。 カイルとは面識があり、彼にあこがれて冒険家を目指している。 声 - ジモ島で仲間になる闇の三刃衆の一人。 シルル 声 - フムニールによって偶然生み出された謎の生物。 職業はクロスセイバー。 普段は独特の鳴き声しか発しないが、本気をだせば片言ながら人語で話すこともある。 やや短気な性格で、主人のフムニールに対してはよく反発している。 ルーペを通して現在または過去の出来事を見せる能力を持つ。 普段の姿は逆さまであり、目と鼻のような突起がついた顔のような部分が下半身で、ルーペが付いた方が頭である。 その他の仲間 [ ] ストーリーイベントやコラボイベントにて配布される主人公の仲間達。 本項では公式サイトで掲載されているキャラクターのみを表記する。 ダグラス・ウィンゲート 声 - 『 Brave The Lion』にて仲間となる青年。 職業は剣士。 本名はミーチャ。 気さくで人当たりのよい性格で「できちまう」が口癖。 幼いころはエルフのクロエが営んでいる孤児院で暮らしていたが貴族に魔法実験のサンプルとされたことで寿命がかなり延び、僅かなソウルも感知できる能力を得たが、定期的に瘴気を吸わなければ生きられない身体となる。 しかし『 Brave The Lion2 〜偽りの獅子〜』で実際は1年前に科学者であるヨーゼフにより作られたミーチャコピーの2号、つまり人造人間であり、上記の記憶も全て作り物であることが明らかになる。 その際、自身と仲間たちが危機にさらされそうになったが、自身と瓜二つの少年であるダニエルを、互いの同意で瘴気ごと喰らったことで融合し、新たな姿へと変化した。 上記の戦いのあとは瘴気に覆われたエデン島で過ごし、1年かけて島中の瘴気を全て喰らい尽くし、島の人達から感謝された。 その後、『 Brave The Lion3 Rest in Peace』にてクロエが女王になることを知り、真相を確かめるため、ヒストリア島へ向かう。 ロッカ・フブキ 声 - 『 Snow Fairy Tale 〜心暖かな雪少女〜』にて仲間となる雪女の少女。 職業はアーチャー。 かつて吹雪で遭難した少年と共に食べた肉まんの味が忘れられず、その味を求めてとある島を訪れる。 雪女ゆえに長寿であり、劇中ではそれゆえの彼女の葛藤も描かれている。 『 Snow Fairy Tale2 〜ぬくもりをさがして〜』では、氷の島から永久凍土のルーンが何者かによって奪われたため、ルーンを奪還するため主人公たちと共に依頼を受ける。 調査の途中、突如姿を現した氷の女王の魂を混ぜられた自身の姉マフユと対峙する中で、新たな力に目覚める。 サマーソウル 声 - 『 サマー! サマー!! サマー!!! 』にて仲間となる夏の天使。 職業はクロスセイバー。 メインストーリーにおいては第4章のピレント島にて初登場。 筋肉と夏に情熱を燃やし、「バカヤロウッ!」「私だー!」などといった様々な口癖があり非常に暑苦しい性格をしている。 船乗りの間では航海を守護する天使として語り継がれている。 セオリ 声 - 『 白猫温泉物語 〜ゆらり、湯気で逢えたら〜』にて仲間となるミカドの少女。 正式名は「 厳魂天疎瀬尾璃津姫(いつみたまあまさかるせおりつひめ)」。 職業はドラゴンライダー。 属性は雷 神気解放時。 メインストーリーにおいては第6章アオイの島にて初登場。 京都なまりのような口調で、少々気の強い性格。 怒ると周囲に雷が発生する。 生まれてすぐにある事情から生き別れになり、鬼族に育てられた双子の弟アキヒコがいる。 闇の勢力 [ ] 闇の王 声 - 緑川光 闇の勢力の頂点に位置する存在で、その正体は闇の王の器にされてしまったカイル。 アオイの島で主人公達の前に初めて姿を現し、そこで主人公が自身の後継者であることを告げる。 そして主人公達の前でミカドを殺害し、大いなるルーンの一つである破壊のルーンを奪い姿を消した。 闇の三刃衆 エピタフ 声 - 塩見宗真 闇の道化。 生物や物質を問わずあらゆるものを混合する能力と分ける能力を持つ。 大いなるルーンを狙っているように見えるが、いつでも奪えた状況であるにもかかわらず主人公に入手させるなど、別の思惑があるような行動を取る。 また、常に道化めいた言動をとり、平気で仲間を使い捨てにする為、他の三刃衆からもあまり信用されていない。 『愉快な道化の影芝居』という直属の配下達を持つ。 グローザ 声 - 灰緑の魔障を名乗る三刃衆の紅一点で、元黒の王国の姫。 職業はアーチャー。 かわいいものが好きで、キャトラ、シルルには強い興味をもつ。 電気を操る能力を持ち、攻撃以外の用途では機械を狂わせたり脳神経を操作して相手の記憶を見るといったこともできる。 ディーダ島ではアルベルトの記憶を覗き、ハーティの体内に埋め込まれた大いなるルーンを奪った。 ジモ島ではシャッテンシュピールのドゥドゥから狙われており、偶然出会ったキャトラと共に逃走する。 その後エピタフからの伝言で用済みとされ、さらに闇の勢力の目的が黒の王国の再建ではないことを知り、闇の勢力を見返すために主人公達の仲間に加わる。 ヴァルアス 声 - 紫金の魔焔の異名をもつ、闇に忠誠を誓う暗黒騎士。 自分の不注意で無関係な人に怪我をさせてしまった際には傷を治すといった配慮も見せる。 闇の後継者である主人公の剣の師匠でもあった。 愉快な道化の影芝居(シャッテンシュピール) エピタフ直属の配下。 いずれも二面性の強い性格で、エピタフの欲望や狂気の一部を性質として持っている。 全メンバーがメインストーリーよりも早くイベントで登場している。 ルエル・サクラリッジ 声 - ゴスロリ風の容姿をした少女。 全身から放たれる瘴気から魔物を作り出す能力をもち、エピタフに似た道化のような言動をとり、基本的に普段は敬語だが、機嫌が悪くなると乱暴な口調になる。 人の苦しむ姿を見ることが何よりの喜びで、その時に巻き起こる笑い声は狂気に満ち溢れている。 自身について本人曰く、「一度既に壊れてしまっている」らしく、そのためかどんな攻撃を受けても平気な体質である。 が、逆に言えば 「直せばまた壊せる」ということも意味しており、回復魔法等で治癒されると可殺状態となる。 『 Brave The Lion2』ではこのことを暴かれると、逃亡するがそこでエピタフに遭遇。 彼によってさらに闇を混ぜられているようである。 元々は人間で、エデン島に住む領主の娘であった。 しかし生まれつきからただ死を待つしかない血の病に冒されており、自身が死ねば他はどうでも良いという理由で島に瘴気をばら撒くなど、闇に染まる以前から歪んだ思想をもっていた。 『 Brave The Lion3 Rest in Peace』ではクロエに憑依し、ドワーフの王デガルドと共に女王として、表向きは新国家の設立を全世界に発表する。 その後真の目的である島中の人たちを闇と島のルーンの力で意識を統合を行おうとしたが、主人公たちの活躍により失敗に終わり、グレイヴの分離させる能力によってクロエから追い払われた。 終盤ではエピタフによって混ぜられていた闇によって巨大な花の魔物と化し、自身に大きな負担がかかる上に死ねない体に苦しむ状態となりながらも主人公たちに襲い掛かる。 最後はグレイヴの能力によって闇と瘴気の分離を成功させたことで人間に戻り、「私の人生によくぞ幕を引いてくれました」と、感謝とも皮肉とも取れる言葉を遺し、完全に事切れた。 メインストーリーのジモ島にもグローザの回想で少しだけ登場する。 ドゥドゥ・バルベル 声 - やや太めな体格の少年。 相手を恐怖させてから喰らうことを至福としている。 「ドゥドゥは、いってるよ。 〇〇って」と、第三者の言葉を伝えるかのような特徴的な話し方をする。 本性は凶暴な性格で、主に腹が減った際にそれが露わになり、その際にはセリフがカタカナになり独特の話し方もなくなる。 メインストーリーのジモ島では大いなるルーンを持って逃走したグローザを喰らうために付け回す。 その後アトラクションの城と同化して襲い掛かるが主人公達に敗れ、最後は事前にエピタフに混ぜられていた黒い炎により消滅した。 ウィユ・ブロサール 声 - チャイナドレスを着た女性。 中華包丁のような刃物で拷問を行う。 「ごめんなさい」が口癖で、謝れば何でも済まされると考えている。 普段はおどおどしたような態度をとっているが、追い詰められると感情が爆発しヒステリックな性格に豹変する。 長年眠り続けていた闇の勢力の中で唯一活動していた人物で、メインストーリーのバルヘイム島ではバールを弱らせるため長い年月をかけて彼を少しずつ拷問していたことが判明する。 その後バールを解放するために現れた主人公達と対峙するが敗北、その後自身の闇を認識の世界に侵食させ自爆する。 ナーペル 声 - 痩せた体格の少年。 常に不気味な笑顔を浮かべており、「〇〇......。 」と途切れ途切れに話すのが特徴。 メンバー内で唯一、エルフ族であると判明している。 闇に染まった精霊を使役し、催眠や言葉巧みに騙すなどをして子供を誘拐し闇の手先にすることから 子さらいナーペルとも呼ばれる。 その他の人物 [ ] ラーレッタ 声 - 冒険者ギルドのイスタルカ支部を任されているエルフの女性。 根はいい人だが、金儲けのことに関しては抜け目がない。 ユティーナ 声 - ベルン村出身のエルフの少女。 森を癒すため世界中を渡り歩く森治し師だが、マイペースな性格。 ファーベル 声 - バルラ王国の王女。 優しく上品な性格で、ダンテとは幼馴染。 イゾルダ 声 - バルラ島の占星術師。 ダンテとファーベルの乳母だった存在で、ある王国の宝を預かっている。 ガザ 声 - 栗津貴嗣 ピレント島に住む獣人族の族長。 エーギルとは犬猿の仲。 エーギル 声 - ピレント島に住む鳥人族の族長。 ガザとは犬猿の仲。 イリーナ 声 - 本多陽子 エーギルの娘である鳥人族の少女。 プライドが高く、タビィをライバル視しているが、彼女との仲は決して悪くはない。 自身の体をサイボーグに改造している。 アキヒコ 声 - 巽悠衣子 アオイの島に住む鬼の一族に育てられた少年。 セオリとは双子。 タニア 声 - メルリン島に住む夢のルーンを司る妖精。 顔見知りが激しく他人の前には姿を現すことはめったにないが、ウマルスのことは信頼している。 彼のホラ話を信じている数少ない存在でもある。 エクス 声 - スキエンティアに住む剣士の青年。 幼い頃に両親を殺されているらしく、そのきっかけとなった闇を強く憎んでいる。 カイルとは幼馴染だが、正体はカイルを長年かけて闇の王の器へ仕立て上げるために変装した、エピタフの仮の姿である。 マキナ 声 - スキエンティアに住む魔導士の少女。 カイルとエクスの3人でチームを組んでおり、カイルに片思いをしている。 実はエピタフに自身の弱さを付け込まれ、すでに操り人形と化している。 ジモート・ノ・トゥーレ 声 - ジモ島に存在する遊園地、ジモートランドの司会者。 どんな客に対しても無理やりにでも笑わせることを信条としている。 ミスターマン 声 - 川原慶久 ジモートランドのパントマイマーで、自身の動きで感情表現をする。 職業上非常に無口だが、内心は熱い心の持ち主で、たまにセリフを発することもある。 クツヒモ・フムニール 声 - 認識の世界に住む智の賢者。 理屈っぽい話し方で、「フム」が口癖。 だらしない性格で、結んでない自身の靴紐を踏んでしまうことがよくあるが、その際には現実世界に何らかの影響が起こる。 現実世界に関するあらゆることを知っているが存在しないものに関しての知識は無い。 また、知ってはいるが何らかの事情で答えられないこともあり、それを聞き出そうとすると適当にはぐらかされてしまう。 認識の世界ではそこに「在る」と認識することであらゆるものを出現させることができる。 ウィユとの戦いの後は闇に侵食された認識の世界を捨て、飛行島の地下に住むようになる。 スキアーズ 声 - 闇の王の後継者である老剣士。 バール 声 - バルヘイムの監獄に幽閉されている竜神。 「世界の我儘」と称される程の強大な力をもっており、常に他者を見下している。 幽閉されていたところを闇の王により一度取り込まれるが、僅かな隙をついて破壊のルーンを奪い脱出。 その後キ・ガルシェに向かい、破壊の限りを尽くすが、一時的に闇の王から解放されたカイルによって討伐された。 ディスコグラフィ [ ] この節のが望まれています。 校歌斉唱!私立茶熊学園 [ ] 『 校歌斉唱!私立茶熊学園』 茶熊学園生徒一同と学長 の リリース サウンドトラック、キャラクターソング チャート最高順位• 週間29位 () 『 校歌斉唱!私立茶熊学園』(こうかせいしょう しりつちゃぐまがくえん)は、茶熊学園生徒一同と学長の・である。 にから発売された。 ゲーム『白猫プロジェクト』内で開催されたイベント「茶熊学園」第1期のキャラクター「茶熊学園生徒一同と学長」の9人[フラン()、ザック()、ミラ()、ヴィルフリート()、ソフィ()、カモメ()、クライヴ()、ソウマ・カムイ学長()]による楽曲とボイスドラマを収録している。 初回限定盤には茶熊学園に登場するキャラクターのアクリルストラップ全9種がランダムで1種封入され、さらに対象店舗では店舗購入特典が付属した。 担当声優については前述のとおり。 微力ながらGO! 歌:フラン、ザック、ミラ 作詞:やないけいこ、作曲・編曲:、やないけいこ• 校歌の歌詞を考えますよー!(ミニドラマ) 出演:ヴィルフリート、カモメ、ソウマ、カムイ学長、ソフィ、ミラ、フラン、ザック、クライヴ• 校歌斉唱!私立茶熊学園 歌:茶熊学園生徒一同と学長 作曲・編曲:Chikatani Naoyuki、やないけいこ• 微力ながらGO! (カラオケ)• 校歌斉唱!私立茶熊学園(カラオケ) コラボ企画 [ ] これまでに以下のコラボレーションを行い、キャラや武器などを期間限定で配信している。 中川がデザインしたも登場した。 2015年11月20日に放送されたアニメ『ミス・モノクローム -The Animation- 3』では、第8話にキャトラがゲスト登場している。 『白猫テニス』と『魔法使いと黒猫のウィズ』が合同で同時にコラボしている。 劇場版 CM [ ]• ・・・・(2015年)• 桜井日奈子・(2016年)• (2017年・「たった1000万円」篇)• ・北村優依(2018年・「ヤバイコラボ」篇、「リアルガチ感謝」篇) 漫画 [ ] 白猫プロジェクト ひこうじま公園 作画:松平鶴次郎侍、原案・監修:コロプラ。 連載 、ファミ通クリアコミックス刊。 白猫プロジェクト ひこうじま公園1 2017年7月15日発売、• 白猫プロジェクト ひこうじま公園2 2018年2月15日発売、• 白猫プロジェクト ひこうじま公園3 2018年7月14日発売、 小説 [ ] 白猫プロジェクト 大いなる冒険の始まり 著:、挿絵:布施龍太、原作・監修:コロプラ。 白猫プロジェクト 大いなる冒険の始まり 2019年3月15日発売、 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE 〜はじまりの罪〜 著:飛山裕一、カバーイラスト:もねてぃ、口絵・本文イラスト:福きつね、原作:。 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE 〜はじまりの罪〜 2020年4月1日発売、 テレビアニメ [ ] イベント『ゼロ・クロニクル 〜はじまりの罪〜』を題材とするテレビアニメ『 白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE』(しろねこプロジェクト ゼロ・クロニクル)が、2020年4月から6月までほかにて放送された。 スタッフ [ ]• 原作・製作 - コロプラ• 監督・脚本 -• スーパーバイザー - 角田亮二• キャラクターデザイン - 奥田陽介• 美術監督 - 峯田佳実• 美術設定 - 大久保修一、友野加世子、乗末美穂(第2話以降)• 色彩設計 - 木幡美雪• CGラインディレクター - 鈴木知美• 撮影監督 - 杉山大樹• 編集 - 近藤勇二• 音響監督 -• 音楽 -• 音楽プロデューサー - 田井モトヨシ、浅野隼吾• 音楽制作 - くまの音楽隊• プロデュース - 轟豊太• プロデューサー - 松尾英児、金子勉、菊島憲文、森田紀子、山岡勇輝• アニメーションプロデューサー - 村崎孝行、糀谷智司• アニメーション制作 -• 製作協力 - 、、 主題歌 [ ] 「天秤-Libra-」 とによるオープニングテーマ。 作詞は、作曲・編曲は。 「through the dark」 によるエンディングテーマ。 作詞は安田、作曲・編曲はとKuraaki Hori。 「やさしき闇の詩」 アイリス()による第12話挿入歌。 作詞は、作曲・編曲は。 各話リスト [ ] 話数 サブタイトル 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 初放送日 第一話 光に守られし国• 崎山智明• 齊藤雅和• 木下ゆうき• 宇佐美皓一• 高瀬さやか• 堀慎二郎 2014年11月29日. 週アスPLUS. アスキー・メディアワークス. 2015年2月7日閲覧。 ,Newspicks. 2019年5月03日閲覧。 ,Social Game Info. 2016年12月10日閲覧。 ,Social Game Info. 2016年12月10日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月27日閲覧。 ,コロプラ. 2015年11月27日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年5月26日閲覧。 ,コロプラ. 2015年7月25日閲覧。 ,コロプラ. 2015年8月14日閲覧。 ,コロプラ. 2015年10月30日閲覧。 ,コロプラ. 2015年10月30日閲覧。 インサイド 2014年9月28日. 2015年5月21日閲覧。 コロプラ 2014年5月29日. 2016年5月25日閲覧。 2016年4月15日閲覧。 コロプラ 2016年3月10日. 2016年5月25日閲覧。 ファミ通. com 2018-07ー14. 2018年9月16日閲覧。 コロプラ 2019年12月12日. 2019年12月12日閲覧。 AppBank 2014年12月11日. 2015年8月26日閲覧。 ファミ通App 2015年4月22日. 2015年5月21日閲覧。 一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム 2015年4月22日. 2015年5月21日閲覧。 Amazon. jp 2015年9月17日. 2015年9月19日閲覧。 ファミ通App 2016年5月10日. 2016年5月18日閲覧。 コロプラ 2014年7月28日. 2015年8月20日閲覧。 ,コロプラ. 2015年8月26日閲覧。 4Gemer. net 2018年1月10日. 2018年1月10日閲覧。 ファミ通App 2014年12月24日. 2018年6月21日閲覧。 ファミ通App 2016年9月26日. 2018年6月21日閲覧。 ファミ通App 2016年6月13日. 2018年6月21日閲覧。 ORICON STYLE. オリコン. 2016年2月20日閲覧。 , , 白猫プロジェクト , 2016年2月20日閲覧。 TOWER RECORDS ONLINE. 2016年2月20日閲覧。 ファミ通App 2014年11月28日. 2015年6月18日閲覧。 ファミ通. App 2014年11月27日. 2015年8月11日閲覧。 コロプラ. 2017年6月29日閲覧。 ファミ通App 2015年5月4日. 2015年8月9日閲覧。 Game8 2015年7月13日. 2015年8月18日閲覧。 ファミ通App 2015年8月8日. 2015年8月9日閲覧。 コロプラ. 2015年10月30日閲覧。 ファミ通App. 2018年11月24日閲覧。 ファミ通App 2017年8月8日. 2017年9月6日閲覧。 ファミ通App 2017年8月29日. 2017年9月6日閲覧。 ファミ通App 2017年9月6日. 2017年9月6日閲覧。 ファミ通App 2018年2月27日. 2017年2月28日閲覧。 4Gamer. net 2018年11月22日. 2018年11月24日閲覧。 ファミ通App 2019年2月28日. 2019年2月28日閲覧。 ファミ通App 2019年4月25日. 2019年4月26日閲覧。 ファミ通App 2019年7月31日. 2019年8月6日閲覧。 4Gamer. net 2020年4月6日. 2020年4月6日閲覧。 ファミ通App 2019年4月25日. 2020年4月27日閲覧。 コミックナタリー 2016年11月29日. 2019年3月10日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. コロプラ. 2020年4月13日閲覧。 moca-モカ- モカニュース. 2019年7月14日. 2019年7月15日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. コロプラ. 2020年3月19日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. コロプラ. 2020年4月3日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE(ゼロ・クロニクル)」公式サイト. 2020年4月3日閲覧。 外部リンク [ ]• - コロプラ公式サイト内紹介ページ• - ファミ通•

次の