ドラクエ 5 デバッグ ルーム。 [ドラクエ5]デバッグルーム

スマホ版ドラクエ5エビルマウンテンでのデバックルームの行き方

ドラクエ 5 デバッグ ルーム

質問 PS2版で、デバッグルームにいける方法があるらしいのですが、やり方を教えてください。 回答 オープントレイバグを利用します。 オープントレイバグとは、ゲーム中に蓋やディスクトレイを開けてディスクを抜き、ディスクを読み取れなくすることで、画面外のフィールドが「暗闇」となり、どこにでも行けるようにするバグのこと。 やり方• オープントレイバグを利用して【オラクルベリー】まで行き、馬車などを入手して『ドラキー』(〈ラナルータ〉を使える仲間モンスターであれば何でも良い)を仲間にします• 【アルカパ】まで戻り、ストーリーを普通に進めます• 〈ラナルータ〉で外に出ます• 町に寄らないようにして主人公を戦闘で気絶させます• 主人公を外に出し、毒の沼地で再度気絶させます• デバッグルームで目覚めます 関連項目の動画も参考にしてください。 デバッグルームでは一瞬でレベルがMAXまであげてくれたり、『エスターク』と戦えたりします。 関連項目• [ドラクエ5]デバッグルーム.

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スマホ版ドラクエ5エビルマウンテンでのデバックルームの行き方

ドラクエ 5 デバッグ ルーム

概要 ゲーム開発者がデバッグ作業(イベントチェック、バグ探しやその他諸々)を行いやすくするための場所。 各種イベントを自由に見る、ステータスや所持金を最大にする、全職種マスターにするなど様々な事が実行できる。 作品によってはなどの没データやモンスターの没モーション、を閲覧できる場合もある。 デバッグのための機能を用意する事自体はほぼどんなゲームにおいても行われているが、 それ用のアイテムだったり、外部から入力する特殊コマンドだったりと、その形態は様々。 DQにおいては、一部のシリーズでマップとしてデバッグ用の「部屋」を用意して機能を受け持ったNPCを配置し、それに話しかける事でデバッグ機能を利用する形式になっている。 大抵のゲームは作品完成段階でデバッグルームが削除されているが、デバッグルームそのものがプログラムとして組み込まれている都合上、削除が原因でバグが生まれる可能性もあるため、通常の方法では到達できないように処置を施した上で、あえて残すケースもある。 基本的にPARなどの外部ツールを使わなければ絶対に行けない場所だが、GBC版DQ3やPS2版DQ5など、バグ技を利用することで行けるゲームもある。 ゲーム内容そのものを好きに操作できるなんて面白そうと思う人も居るかもしれないが、業務としてのデバッグは不具合の洗い出しや動作確認のため特定の動作(例えば、5スライムを揃える等)を延々と繰り返したり、想定されうるプレイヤーの操作パターンを虱潰しのごとく確認していったりするなど、単調さをはらんだ気の遠くなるような作業の繰り返しであり、製品の品質管理として膨大な時間と人的コストがかかる物。 あくまで製品のチェックを行うための工程であって、自由に好き勝手に遊べるわけではないのである。 DQ5(PS2版、DS版) 基本的にはDS版も含めて4と出来ることは同じである。 時期は限定されているが、PS2版ではで以下の手順を踏むと行ける。 を起こす。 詳細は当該項目参照。 そのまま幼年期のストーリーを進め、脱出イベントを起こす。 ゲマをスティックバグで無視してそのまま外に出る。 そのまま戦闘を開始し、主人公だけを気絶させる。 復活地点が2で消滅した関係か、主人公気絶後でもなぜかその場で移動が可能になる。 」と再び表示され、暗転してデバッグルームに。 もし4で仲間キャラも含めて全員のHPが0になってしまったら、移動しようとしても「動けない!! 」という謎のデバッグメッセージが表示されるだけになって動けなくなるので注意。 オープントレイ技で馬車を手に入れてもしくはを仲間にし、LVを上げてを古代の遺跡で使わせることで、スティックバグを使わずともゲマを無視することができる。 その場合も4~6の手順を踏むとデバッグルームに行ける。 デバッグルーム内には様々な施設が並んでいるが、この中にはがあり、覗いてみると幼年時代の時点で・・が待機メンバーとして既に登録されている。 この3名については、システム上はゲーム開始時点で正式加入済になっているようだ。 なお子供たちの名前については、命名イベントを済ませていない場合はの「レックス」と「タバサ」になっている。 ちなみにストーリー上でこの3名とほぼ同時期に加入するは、青年時代後半で本人に話しかけないと加入しないので注意。 また並んだNPCの中にはなんともいる。 しかしその姿は何故か。 何があった地獄の帝王。 PS2版にはデバッグルームとは別にデバッグコマンドも残っており、 そちらを利用するとデバッグルーム以上にフリーダムなプレイを楽しむことができる。 DQ7 PS版ではで出せるようにしたデバッグコマンドを使えば行ける。 3DS版ではデバッグフロアというフロアが全部で84か所設定されており、DS版でのほかのデバッグルームと似たような機能を持つ部屋もある。 しかし大半は配置物、建物が異なるだけで特に変化のないフロアである ここで84か所全部を列挙する訳にもいかないので特に面白いものを挙げると ・がもう一人真ん中に立っているフロア ・が2匹走るフロア ・船がひたすら回転するフロア ・各種移動、ギミック、アニメーション、壁角度テストフロア …などがある。 おそらく3ds版にもPS版と同じようなデバッグコマンドがあってなどを使用してデバッグしたのだろうが、デバッグコマンドは削除されている。 DQM1、DQM2 チートを使えば行ける。 サウンドテストやモンスターのグラフィックの鑑賞などが行える。 DQM1では未使用BGMが1曲ある。 DQM1では「さかもとのじいさん」という土佐弁を話す謎のキャラ(グラフィックは。 色はデフォルトでは灰色だが、直前に戦ったモンスターによって変わる模様)が戦闘画面の解説をする内容の没データが入っている。 恐らくチュートリアルに使う予定だったと思われる。 この他に、システムメッセージによって淡々と解説するバージョンも入っている。 このバージョンもさかもとのじいさんが表示されるが、台詞はない。 また、このバージョンは何故か所々激しく文字化けしている 「たたかう」が「つつかう」、「にげる」が「にげい」など。 酷いものだと「どうぐ」が「ぜうろ」と表示されている。 同じくDQM1にて、DQ6におけるの最奥部 を召喚する場所 に酷似した未使用マップも存在している データ名は「かくしマップ」で、DQ6のフィールドBGMであるが流れる。 また、倒すと確実に仲間になるダークドレアムのデータも存在している。 特定のマップからのテストプレイも出来るが、DQM2ではテストプレイ時の主人公の名前が「あづしくん」になっている。 担当スタッフのあだ名だろうか? イルルカ 大半は削除されているが一部デバッグモードが機能するデバッグフロアが存在する。 港町のような場所で灰色のテクスチャで無機質な建物・ヤシの木などが配置してあり、機能するデバッグとしては ・が手に入る宝箱があり、上やくそうを取得した後に再度調べると『「アイテム』というメッセージが表示される。 』と自分の名前を言うモントナー などがある。 なお落ちているアイテム 葉っぱ に触れると吸い込まれて動けなくなるため要注意。 DQMJ3、DQMJ3P 仕掛けやキャラクターの動作が正常か確認する為のテストマップが内部データ上に残っており、チートを使えば行ける。 の仕掛けのテスト用マップ 未使用の基地のような建物がある。 スタートに戻される仕掛けに引っ掛かってしまうとそれ以上移動出来なくなり、メニューも開けなくなる(実質フリーズに近い)。 とがいる草原のマップ だいおうクジラはシーデーモンを捕食する。 恐らくのテスト用と思われる。 水棲のモンスターが出現するにも関わらず陸地しかない。 シーデーモンはだいおうクジラの真上に浮かんで整列しており、かなりシュールである。 食べられたシーデーモンはに変化するが、こちらは空中を自由に浮遊する。 イルルカのの一部分に酷似したマップ 敵は出ない。 恐らく水中の操作のテスト用と思われる。 数字の書かれた箱が幾つも置かれたマップ 箱の他にはや扱いのパネル、の石像がある。 真っ白な床のマップ(プロ版のみ) プロ版で追加されたモンスターシンボルの特殊行動のテスト用マップ。 が4体に分身するという没行動の存在を確認出来る。 は何故か(1枠)に変化する。 は本編同様主人公を見つけると自爆し、しばらくすると再出現するが、再出現の際に魔界のモンスターが出現する時のエフェクトと共に出現する(恐らく、このエフェクトの表示テストも兼ねていると思われる)。 どういう訳か、特殊行動を行わないモンスターも何体か配置されている。 など、複数のデバッグ用マップが存在する。 あくまで挙動をテストする部屋なので、フラグ操作やステータス変更などのデバッグメニューが使用出来る訳ではない。 また、いずれのマップでも下画面に地図が表示されない。 一部のマップには敵が出るが、戦闘背景はのものになる。 また、だいおうクジラをスカウトすると何故かぬしさまをスカウトした事になる。

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スマホ版ドラクエ5エビルマウンテンでのデバックルームの行き方

ドラクエ 5 デバッグ ルーム

概要 ゲーム開発者がデバッグ作業(イベントチェック、バグ探しやその他諸々)を行いやすくするための場所。 各種イベントを自由に見る、ステータスや所持金を最大にする、全職種マスターにするなど様々な事が実行できる。 作品によってはなどの没データやモンスターの没モーション、を閲覧できる場合もある。 デバッグのための機能を用意する事自体はほぼどんなゲームにおいても行われているが、 それ用のアイテムだったり、外部から入力する特殊コマンドだったりと、その形態は様々。 DQにおいては、一部のシリーズでマップとしてデバッグ用の「部屋」を用意して機能を受け持ったNPCを配置し、それに話しかける事でデバッグ機能を利用する形式になっている。 大抵のゲームは作品完成段階でデバッグルームが削除されているが、デバッグルームそのものがプログラムとして組み込まれている都合上、削除が原因でバグが生まれる可能性もあるため、通常の方法では到達できないように処置を施した上で、あえて残すケースもある。 基本的にPARなどの外部ツールを使わなければ絶対に行けない場所だが、GBC版DQ3やPS2版DQ5など、バグ技を利用することで行けるゲームもある。 ゲーム内容そのものを好きに操作できるなんて面白そうと思う人も居るかもしれないが、業務としてのデバッグは不具合の洗い出しや動作確認のため特定の動作(例えば、5スライムを揃える等)を延々と繰り返したり、想定されうるプレイヤーの操作パターンを虱潰しのごとく確認していったりするなど、単調さをはらんだ気の遠くなるような作業の繰り返しであり、製品の品質管理として膨大な時間と人的コストがかかる物。 あくまで製品のチェックを行うための工程であって、自由に好き勝手に遊べるわけではないのである。 DQ5(PS2版、DS版) 基本的にはDS版も含めて4と出来ることは同じである。 時期は限定されているが、PS2版ではで以下の手順を踏むと行ける。 を起こす。 詳細は当該項目参照。 そのまま幼年期のストーリーを進め、脱出イベントを起こす。 ゲマをスティックバグで無視してそのまま外に出る。 そのまま戦闘を開始し、主人公だけを気絶させる。 復活地点が2で消滅した関係か、主人公気絶後でもなぜかその場で移動が可能になる。 」と再び表示され、暗転してデバッグルームに。 もし4で仲間キャラも含めて全員のHPが0になってしまったら、移動しようとしても「動けない!! 」という謎のデバッグメッセージが表示されるだけになって動けなくなるので注意。 オープントレイ技で馬車を手に入れてもしくはを仲間にし、LVを上げてを古代の遺跡で使わせることで、スティックバグを使わずともゲマを無視することができる。 その場合も4~6の手順を踏むとデバッグルームに行ける。 デバッグルーム内には様々な施設が並んでいるが、この中にはがあり、覗いてみると幼年時代の時点で・・が待機メンバーとして既に登録されている。 この3名については、システム上はゲーム開始時点で正式加入済になっているようだ。 なお子供たちの名前については、命名イベントを済ませていない場合はの「レックス」と「タバサ」になっている。 ちなみにストーリー上でこの3名とほぼ同時期に加入するは、青年時代後半で本人に話しかけないと加入しないので注意。 また並んだNPCの中にはなんともいる。 しかしその姿は何故か。 何があった地獄の帝王。 PS2版にはデバッグルームとは別にデバッグコマンドも残っており、 そちらを利用するとデバッグルーム以上にフリーダムなプレイを楽しむことができる。 DQ7 PS版ではで出せるようにしたデバッグコマンドを使えば行ける。 3DS版ではデバッグフロアというフロアが全部で84か所設定されており、DS版でのほかのデバッグルームと似たような機能を持つ部屋もある。 しかし大半は配置物、建物が異なるだけで特に変化のないフロアである ここで84か所全部を列挙する訳にもいかないので特に面白いものを挙げると ・がもう一人真ん中に立っているフロア ・が2匹走るフロア ・船がひたすら回転するフロア ・各種移動、ギミック、アニメーション、壁角度テストフロア …などがある。 おそらく3ds版にもPS版と同じようなデバッグコマンドがあってなどを使用してデバッグしたのだろうが、デバッグコマンドは削除されている。 DQM1、DQM2 チートを使えば行ける。 サウンドテストやモンスターのグラフィックの鑑賞などが行える。 DQM1では未使用BGMが1曲ある。 DQM1では「さかもとのじいさん」という土佐弁を話す謎のキャラ(グラフィックは。 色はデフォルトでは灰色だが、直前に戦ったモンスターによって変わる模様)が戦闘画面の解説をする内容の没データが入っている。 恐らくチュートリアルに使う予定だったと思われる。 この他に、システムメッセージによって淡々と解説するバージョンも入っている。 このバージョンもさかもとのじいさんが表示されるが、台詞はない。 また、このバージョンは何故か所々激しく文字化けしている 「たたかう」が「つつかう」、「にげる」が「にげい」など。 酷いものだと「どうぐ」が「ぜうろ」と表示されている。 同じくDQM1にて、DQ6におけるの最奥部 を召喚する場所 に酷似した未使用マップも存在している データ名は「かくしマップ」で、DQ6のフィールドBGMであるが流れる。 また、倒すと確実に仲間になるダークドレアムのデータも存在している。 特定のマップからのテストプレイも出来るが、DQM2ではテストプレイ時の主人公の名前が「あづしくん」になっている。 担当スタッフのあだ名だろうか? イルルカ 大半は削除されているが一部デバッグモードが機能するデバッグフロアが存在する。 港町のような場所で灰色のテクスチャで無機質な建物・ヤシの木などが配置してあり、機能するデバッグとしては ・が手に入る宝箱があり、上やくそうを取得した後に再度調べると『「アイテム』というメッセージが表示される。 』と自分の名前を言うモントナー などがある。 なお落ちているアイテム 葉っぱ に触れると吸い込まれて動けなくなるため要注意。 DQMJ3、DQMJ3P 仕掛けやキャラクターの動作が正常か確認する為のテストマップが内部データ上に残っており、チートを使えば行ける。 の仕掛けのテスト用マップ 未使用の基地のような建物がある。 スタートに戻される仕掛けに引っ掛かってしまうとそれ以上移動出来なくなり、メニューも開けなくなる(実質フリーズに近い)。 とがいる草原のマップ だいおうクジラはシーデーモンを捕食する。 恐らくのテスト用と思われる。 水棲のモンスターが出現するにも関わらず陸地しかない。 シーデーモンはだいおうクジラの真上に浮かんで整列しており、かなりシュールである。 食べられたシーデーモンはに変化するが、こちらは空中を自由に浮遊する。 イルルカのの一部分に酷似したマップ 敵は出ない。 恐らく水中の操作のテスト用と思われる。 数字の書かれた箱が幾つも置かれたマップ 箱の他にはや扱いのパネル、の石像がある。 真っ白な床のマップ(プロ版のみ) プロ版で追加されたモンスターシンボルの特殊行動のテスト用マップ。 が4体に分身するという没行動の存在を確認出来る。 は何故か(1枠)に変化する。 は本編同様主人公を見つけると自爆し、しばらくすると再出現するが、再出現の際に魔界のモンスターが出現する時のエフェクトと共に出現する(恐らく、このエフェクトの表示テストも兼ねていると思われる)。 どういう訳か、特殊行動を行わないモンスターも何体か配置されている。 など、複数のデバッグ用マップが存在する。 あくまで挙動をテストする部屋なので、フラグ操作やステータス変更などのデバッグメニューが使用出来る訳ではない。 また、いずれのマップでも下画面に地図が表示されない。 一部のマップには敵が出るが、戦闘背景はのものになる。 また、だいおうクジラをスカウトすると何故かぬしさまをスカウトした事になる。

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