幸せかなこの。 おそらくその平凡こそ幸せ 猫と家族の日常絵日記 Powered by ライブドアブログ

俺「嫁と子供に囲まれて幸せだー」 兄「この血液型はありえないぞ」 俺「えっ」 → 精神崩壊した俺に代わって兄が嫁家を叩き潰した

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こんにちは、青山紀子です。 こちらのご質問にありました内容に、 自分を愛せないという内容がありましたので、 触れていきたいと思います。 見捨てられ不安も、 自分も他人も信用できないというような、 愛への不信感も、 実際には私自身も通って来た道です。 なので、 このブログ上だけでも、 何かヒントになってくれるといいなと思います。 さて、 見捨てられ不安が強かった私も、 今では、すっかり、 その不安症も解消されました。 何をしたのかと言いますと、 一番は、 自分に注力したということ。 これに尽きます。 実は、見捨てられ不安も、 自分も他人も信用できないというような、 愛への不信感も、 どちらも同じところから来ています。 これは、何度も使いまわしをしている、 私のイラストです。 笑 現実の世界で、 お付き合いをしている男性に対して、 あまり自分を見て貰えていないというような、 寂しさや、 見捨てられ感が出ているときというのは、 意識の世界では、 下記のような状態が起きています。 深層意識(潜在意識)が、 表層意識であるこの自分に対して、 寂しさを持っているということです。 きっと、ブログ上では、 この感覚が難しいのだと思います。 深層意識(潜在意識)が、 自分に対して寂しさを持っているって何!? という感じでしょうかね。 それがブログ上での限界です。 本当は、 繋がり合いたいと感じているんですよ。 自分と自分がね。 だから、人は、 恋愛相手を求めます。 だけど、 回避し合うような関係なのかもしれませんね。 だから、 うまく行かないとかね。 あるいは、 表面上は問題を感じていないけど、 内面的にはどこか不満足な、 パートナー関係などもそうですね。 だから本来は、 外に探すのではなく、 自分の内側との関係を深めることです。 すると、 外にさまよっていた自分が、 自分の主軸として帰って来ますので、 自分の中に不安感…ではなく 安心感が芽生えて来るようになります。 色んなことが、 違って見えてくるようになりますし、 自分の中の恋愛や結婚の価値観や、 求める人、理想の関係性が、 あらゆる変化を遂げていきます。 それは、 自分自身の感覚や価値観によるものですので、 それぞれ異なりますが、 自分としての幸せであることは確かです。 この、 内なる(潜在的な)自分は、 潜在意識、深層意識、潜在的な自分、 内なる自分、インナーチャイルド、 子どもの自分、お姫様、内神様、女性性、 など、色んな言葉で表現されています。 だけど、 お伝えしたいことは一つ。 自分との関係が、 外側との関係を築く。 ということです。 ここでは、 内なる自分と言わせて頂きますが、 私も、インナーチャイルドや、 女性性と表現することもありますので、 どれも同じようなものだとご理解頂けると幸いです。 というのも、 この声は、ずっと昔から、 私の 心(本質)の声として届いていたからです。 だけど、 その 心の声よりも、 外側を優先してしまっていたり、 無視をしていたりと、 随分とぞんざいな扱いをして来ました。 その思いは、 本当は内なる自分の望みなのですが、 そんなことも分からない自分は、 ただ、外側に求めては、 不満足な結果を招くということを、 もう、うんざいりするほど体験しているわけです。 だから、 余計に外側に求めてしまい、 恋愛体質になったり、 裏切られて恋愛不信になったりもします。 恋愛体質の自分をどうにかこうにか、 ストップをかけているのは、 恋愛不信な自分の方なのです。 愛する意識は男性性です。 愛する意識を、 女性性と言っている方も多いですが、 あえて私は、男性性と言います。 私がここで言う愛するというのは、 感情ではなく、 意思であるからです。 自分を愛する。 人を愛する。 これらは、意思です。 意思を持って、 愛していくこと。 なので、 自分を愛せないというのは、 実際のところ、 自分の感情の方に委ねているからです。 自分の感情である、 快・ 不快に委ねているから。 だから愛せないと感じてしまう。 そして、 内なる自分も、 愛されないと感じてしまう。 そうではなく、 愛することは意思です。 強い意思が必要だったりするの。 そしてこれを、 パートナー関係に戻しますと、 男性にも女性性というのがありますから、 その相手の女性性が、 安定感を感じて安心するんですね。 だから、 男性から愛されやすくなるし、 一緒にいて癒される、 また会いたい、ずっと一緒にいたいと、 思われやすくなる。 ダメンズ系の逆ですよ。 笑 強い意思は、 安定感を生み出すのです。 その強い意志で、 自分を愛し、人を愛したとき、 とてつもない深い幸福感に包まれます。 オキシトシン全開です。 笑 女性の皆さん。

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【京都限定】抹茶が香る和テイスト感溢れる幸せのパンケーキ「有機抹茶の小倉バターパンケーキ 黒蜜添え」

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行列の絶えないパンケーキ専門店として、今最も有名なお店「幸せのパンケーキ」。 元々は大阪で生まれたパンケーキ店ですが、2015年には東京・表参道に初出店し、8月に京都にも店舗がオープンしました。 パンケーキブームもさることながら、今もなお根強い人気のパンケーキは、観光地京都にも訪れています。 今回ご紹介するのは、京都店限定メニュー「有機抹茶の小倉バターパンケーキ 黒蜜添え」。 ・有機抹茶の小倉バターパンケーキ 黒蜜添え 1280円(税抜) 幸せのパンケーキ京都店限定の「有機抹茶の小倉バターパンケーキ 黒蜜添え」は、抹茶の香りが濃厚なふわふわのパンケーキ。 ふわふわで厚みのあるパンケーキ生地は、ほんのり抹茶色。 生地に抹茶を使用して和を取り入れたパンケーキは、全国でもここ京都のみ食べることができる一品です。 焼きたての生地の上には、小倉バターがトッピングされています。 パンケーキのあたたかさでゆっくりと溶けていく小倉バターは、少し塩気と小倉の甘さが感じられる特製バター。 抹茶味のパンケーキとの相性も絶妙で、この組み合わせを堪能できるのはやはりこの京都だけの特権です。 そんな和のパンケーキには、メープルバターより黒蜜が合うでしょう。 香ばしい黒蜜を贅沢にかけていただきます。 ナイフでカットした厚みのある生地からは蒸気が上がり、この弾力性はベーキングパウダーを使わずじっくりと丁寧に焼き上げた自然の力だとか。 生地を一口食べたら、そのふわふわ感と口溶けに思わず笑顔がこぼれます。 ・コーヒー ドリンクも豊富に揃っていますが、オススメは何と言ってもコーヒーです。 フリーポア ラテアート チャンピオンシップでアジア人初の世界チャンピオンに輝いた「澤田洋史氏」によるSTREAMER COFFEE COMPANYのコーヒー豆を使用しています。 ・京都ならではの和を取り入れた落ち着いた内装 店内は京都らしい色合いの開放感溢れる内装になっています。 ゆったりと落ち着いた雰囲気の中、絶品のパンケーキを食べることができます。 和テイスト感溢れる絶品パンケーキが食べられるのはここ京都店だけ。 前日までの予約がオススメです。 京都でも、世界一ふわふわのパンケーキで幸せを味わってみませんか。 Post: 旅に行きたくなるメディア お店 幸せのパンケーキ 京都店 住所 京都府京都市中京区御幸町通蛸薬師上る伊勢屋町354-1 伽羅ビル2F 営業時間 10:00~20:30(LO19:40) 定休日 不定休 お店のHP.

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俺「嫁と子供に囲まれて幸せだー」 兄「この血液型はありえないぞ」 俺「えっ」 → 精神崩壊した俺に代わって兄が嫁家を叩き潰した

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女優の池田エライザさんが、田口トモロヲさんと8月スタートの連続ドラマ「名建築で昼食を」(テレビ大阪・BSテレ東)でダブル主演を務めることが明らかになった。 このお話に声をかけていただけて光栄ですし、名建築にておいしく楽しく、作品に挑めるなんてこの上なく幸せです」と意気込みを語っている。 テレビ大阪制作の土曜深夜の「真夜中ドラマ」枠の新作で、甲斐みのりさんの「歩いて、食べる 東京のおいしい名建築さんぽ」(エクスナレッジ)が原案。 カフェ開業を夢見る主人公の会社員・春野藤(池田さん)は、「乙女建築」巡りを趣味とする中年の建築模型士、植草千明(田口さん)とSNSで出会い、名建築巡りをしていく中で次第に心を通わせる。 仕事に恋にと悩み多き藤は、人生経験豊かな千明から発せられる一風変わった視点の何気ない言葉に心動かされ、勇気づけられ、前に進んで行く……。 現存する日本最古のビヤホールとして知られるビヤホール ライオン 銀座七丁目店(東京都中央区)をはじめ、フランク・ロイド・ライトが手がけた自由学園明日館(東京都豊島区)、開業以来「文化人のホテル」として広く知られる山の上ホテル(東京都千代田区)、白洲次郎・正子夫妻の旧邸宅「武相荘」(東京都町田市)などを紹介。 さらに、これらの名建築の中で食べられる絶品ランチも紹介する。 ドラマ「名建築で昼食を」は、8月15日から、テレビ大阪で毎週土曜深夜0時56分放送、BSテレ東では同日から、毎週土曜深夜0時放送。 NTTぷららの「ひかりTV」では1週間先行配信する。 私の知らない日本を知っている建造物に芸術品に憧れと恋心を抱き、日々、胸をときめかせていました。 このお話に声をかけていただけて光栄ですし、名建築にて美味しく楽しく、作品に挑めるなんてこの上なく幸せです。 皆様に楽しんでいただけるよう、春野藤として、新鮮な気持ちで素直にお芝居に取り組みたいです。 たんなる情報にならず、ドラマ映像ならではの観て、感じて、五感を刺激して、おっとり楽しめる作品になれればと思います。 多様な人間と時代を受け入れて来た歴史ある名建築の中で、過去に思いを馳せ、現在を愛でて、未来を素敵に夢想する。 心身ともに穏やかな昼下がり、市井の人々のささやかな至福の時に、皆さまと共にトリップ出来たら嬉しいです。 こういう大変な時代だからこそ、"人と建築と食"のホッと一息つける、癒しと許しのあるドラマをご覧いただければ幸いです。 どうぞヨロシクお願い致します。

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