Zoom サイン アップ と は。 紛らわしい!「サインイン」と「サインアップ」の違いを解説!

[PC版]ZOOMの登録方法

Zoom サイン アップ と は

年齢確認のための画面 ここで、16歳未満となるような誕生日を回答すると利用規約に違反してしまい、「今回はZoomに対してサインアップする資格がありません」や「You are not eligible to sign up for Zoom at this time」と表示されるようです。 どうやら、問い合わせをしてきたユーザーは16歳未満となるような適当な誕生日を回答してしまったようです。 確認 ちなみに、16歳以上でないとサインアップできないことを確認してみました。 この記事を書いている本日は、2020年7月17日です。 誕生日を2004年7月18日とすると、15歳と364日なので16歳未満です。 この状態で「続ける」をクリックすると… 「今回はZoomに対してサインアップする資格がありません」と表示されサインアップできません。 誕生日を2004年7月17日とすると、ちょうど16歳になります。 この状態で「続ける」をクリックすると… サインアップ処理を進めることができました。 やはり、16歳以上でないとZoomは利用できないみたいです。 Cookieを削除する 1つ目はクッキーを削除する方法です。 Cookieとは、Webサイトの提供者が、Webブラウザを通じて訪問者のコンピュータに一時的にデータを書き込んで保存させる仕組み。 引用元: Zoomではじめてサインアップするときに、誕生日を尋ねられましたね。 ここで、回答した誕生日の情報がCookieとしてパソコン内に保存されています。 この情報を削除する方法です。 「今回はZoomに対してサインアップする資格がありません」のページで、ブラウザのURLの左にある南京錠のマークをクリックし、Cookieをクリックします。 Cookieを削除する 対象のCookie zoom. us を選択し、削除します。 そして、完了をクリックします。 サインアップする Zoomのトップページ からサインアップをしようとすると、誕生日確認画面が表示されます。 シークレットウィンドウでサインアップする もう一つは、シークレットウィンドウでサインアップする方法です。 Google Chromeには、閲覧内容が記憶されないようにする「プライベート ブラウジング」機能があります。 プライベート ブラウジングの動作の特徴• 閲覧履歴、Cookie とサイトのデータ、フォームへの入力情報は保存されません。 ダウンロードしたファイルと作成したブックマークは保持されます。 アクセス先のウェブサイト、雇用主、学校、ご利用のインターネット サービス プロバイダには、閲覧内容を知られる可能性があります。 引用元:• 黒い画面が開きます• URLをシークレットウィンドウに張り付ける 「今回はZoomに対してサインアップする資格がありません」のURLをコピーして、シークレットウィンドウのURL欄にペーストし、Enterキーを押します。 サインアップする シークレットウィンドウで誕生日確認画面のページに移動します。 Android版 Zoomでサインアップ失敗 AndroidアプリのZoomでも確認してみました。 「サインアップ」をタップします。 誕生日を16歳未満となるように入力すると、サインアップに失敗します。 この画面が表示された場合、OKをタップしサインアップをタップし、正しい誕生日を入力しましょう。 まとめ 年齢制限によってZoomのサインアップができない現象の対応方法を紹介しました。 シークレットウィンドウでサインアップする方法は、サインアップするという目的は達成できますが、引き続き利用できるかどうかは確認していないので不明です。 そもそも、16歳以上にも関わらず、16歳未満となるような誕生日を回答していることが問題ですので、Cookieを削除する方法で正しい誕生日を回答しましょう。

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「みんなでやってみよう」zoomの使い方 サインインとサインアップの設定の仕方を解説

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スポンサーリンク zoomのサインアップとサインイン[スマホ編] ミーティングを主催するにはzoomにサインインする必要があります。 参加者はサインアップ・サインインの必要なし 手順はこちらです。 メールとパスワードでサインインする場合 1 インストールしたアプリを開く 2 サインアップを選択 一度サインアップをしたら次回からは サインインでOKです。 3 生年月日を入力 4 メールアドレスと名前を入力 名前はニックネームでもOK。 後から変更もできます。 「サービスの利用規約に同意します。 規約も読んでね 5 zoomからのメールを確認してアクセス 入力したメアド宛にメールが届くのでメールに従いzoomにアクセスします。 6 「学校としてのサインアップですか?」の問いに答える 学校関係でzoomを使うならYES、違うならNOを選択します。 7 パスワードを決めて「続ける」をタップ 8 仲間を招待したければする 後から招待する場合は「 手順をスキップする」を選択。 9 ミーティングの開始or設定をする すぐにミーティングを開始する場合は「 zoomミーティングを今すぐ開始」、先に設定をする場合は「 マイアカウントへ」をタップします。 この後は設定したメールアドレスとパスワードでアプリにサインインできますよ。 グーグルアカウントやfacebookでログインする場合 既存のグーグルアカウントやFacebookアカウントがある場合はそちらからサインインすることもできます。 1 インストールしたアプリを開く 2 サインインをタップ 3 サインインに使うアカウントを選ぶ 青枠の中からサインインに使うアカウントを選びます。 メールとパスワード 赤枠 でサインインしたければサインアップを。 前述済み 4 生年月日を入力 5 アカウントの作成をタップ ここでフォームを送信すると規約がに同意したことになります。 6 サインイン完了 ミーティングを開催したり各種設定ができるようになります。 zoomのサインアップとサインイン[パソコン編] パソコンでのサインインもスマホと同じ感じ。 zoomのアプリを開くとこんな画面が出てきます。 Facebookやグーグルアカウントでサインインするなら、好きなアカウントを選んでそのままサインインできます。 両方の手順はスマホの場合と同じなので流れはスマホの章をチェックしてみて下さいね。 「 次でのサインインを維持」にチェックを入れておけば2回目からは楽々です。 zoomの設定 ミーティングを始める前にzoomの設定をしておくと安心です。 スマホの場合 1 アプリのホーム画面で右下の「設定」をタップ 2 それぞれの項目を設定 項目をタップすると細かい設定画面が出ます。 例 プロフィールの変更 一番上の自分の名前&アイコンの所をクリックすると「 自分のプロファイル画面」に。 表示名やパスワードなどが変えられます。 例 ミーティングの設定 ミーティングの所をタップするとミーティング時の設定が変更できます。 2 各種設定項目を設定 設定画面の左側に各種項目があるので自分の好きなように設定していきます。 3 各種設定をする 例 名前の編集ならこんな感じ zoomの有料アカウントにサインアップする場合 今まではzoomの無料アカウントの話をしてきましたが、最初から有料アカウントにサインアップする場合はこうなります。 1 にアクセス 2 「今すぐ購入」をクリック ページの一番下の方までスクロールすると見つかります。 購入前にデモをリクエストすることもできますよ。 有料プランは3種類あり、それぞれ追加料金でオプションも付けられます。 支払いはクレジットカードかペイパルで、月払いと年払いが選択可能です。 ちなみに無料でサインアップしてからアップグレードすることも簡単にできるので、状況に合わせて選んで下さい。 参考 参考.

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Zoomのアカウントとライセンスに関する注意点

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Contents• Zoomをアプリストアからダウンロードしよう パソコン版との大きな違いというほどでもないですが、 スマホ版の特徴は専用のアプリがある事です。 スマホの種類に関しましてはiPhoneでもAndroidでも基本的なインストールから使い方までの下りは同じなので、今回はiPhoneでのインストール方法を解説していきます。 App Storeからインストールする まずはスマホのホーム画面からApp Storeを選んで検索ページを開いてください。 検索窓に「zoom」と入力し、一番上に出てきた 「ZOOM Cloud Meetings」を選んでください。 通常上に出て来るのですが、万が一他のアプリが一番上に来てしまうということもございますので、お間違えないようお願いします。 「ZOOM Cloud Meetings」を選ぶと以下のような画面になります。 この状態で入手を選んでインストール完了をお待ちください。 インストールが完了して 「入手」が 「開く」に変わりましたね。 それでは開くを選んで、Zoomアプリを起動しましょう。 スマホ版Zoomの使い方はこれだけ さあ、Zoomのスマホアプリが開きました。 スマホの画面を見ておおよそお分りいただけたかと思いますが、使い方は非常にシンプル。 主要ボタンは 「ミーティングに参加」「サインアップ」「サインイン」の3つと左上の歯車マーク(設定)のみ。 設定からは、マイクやカメラなどのオンオフがあらかじめ設定できますので接続前にご確認ください。 次から「ミーティングに参加」「サインアップ」「サインイン」の主要な3つのボタンを簡単に解説していきます。 ミーティングに参加 ミーティングに参加を選ぶとこちらの画面になります。 会議に参加するだけなら ユーザー登録やログインをする必要はなく、こちらの画面から進んでいただくだけでOKです。 先方から参加用URLをメール等で送ってもらっている場合は、こちらの画面から起動しなくてもURLをクリックして参加していただくことも可能です。 URLから参加しない場合は、ミーティングIDの部分に先方から教えてもらったIDを入力していただくだけで結構です。 会議室名で参加の下の部分には任意の名前を記入することができますが、こちらに入力いただいた名前がセミナー中に表示されますので、本名を表示させたくない方はニックネーム等を入力するようにしてください(当然会議主催者の意向にそってくださいね)。 サインアップ 参加をするだけならサインアップの必要はございません。 ですが、将来的に配信者になろうと思われている場合は、この機会にアカウントを作っていただいてもいいかもしれませんね。 もちろん 無料アカウントでも十分使えます。 ただし、Zoomはパソコン版、スマホ版に関わらずユーザが共通ですので、パソコン版ですでに持たれている場合は新しく作っていただく必要はございません。 サインイン Zoomにすでにユーザー登録をされている方はこちらからメールアドレスとパスワードでサインインができます。 GoogleやFacebookなどの主要アカウントでのログインも可能ですので、すでにアカウントを持たれている方はこちらを使用してログインするのもいいですね。 スマホ版Zoomをリンクから開く はい、先ほどはアプリを開いたところからミーティングに参加する方法を解説しました。 では次に相手からメール等でURLが送られてきた場合をみてみましょう。 なお、Zoomのアプリはこの記事用にサインインしていない状態で置いてあります。 メールでホストの方からリンクが届きました。 この画像の青くなっている部分がリンクです。 ではタップしてみましょう。 リンクを自動的に判断しますので、Zoomアプリが立ち上がります。 Zoomに接続中なので待ちましょう。 もし、初回等で 許可を求められた場合はアプリで開く事を許可してください。 はい、目的のミーティングに接続できました。 この画面は ホストが「待機室」を有効にしている状態のミーティングに参加した時の画面です。 もしサインインしたければ下の方にある「サインイン」からすることも可能です。 待機室ではホストが許可してくれれば自動的にミーティングの画面に変わりますので、このまま待ってくださいね。 ホストが参加を許可してくれれば無事ミーティングに参加完了です。 まとめ いかがでしたでしょうか? スマホ版Zoomの使い方もいたってシンプル。 スマホ版はアプリがある分、もしかすると人によっては パソコン版よりも簡単に使えると感じられるかもしれませんね。 当然スマホは画面が小さいこともあり、様々な機能をスムーズに使いこなすのはパソコン版ほど容易というわけではありませんが、 スマホ1台あるだけで通常の配信にはなんの支障もありません。 もちろん、こちらがスマホだからといって相手もスマホでないといけないわけではありません。 見る側もパソコン、タブレットなど通常の配信を見る際の環境でいけるので非常に便利ですよ。 それでは良いZoomライフを送ってくださいね!! Zoomの達人では7日間にわたってZoomの使い方などのヒントをお伝えしていくメルマガ「Zoomを使ってビジネスを加速させるための7日間メールセミナー」を配信しています。

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