ポケモンxy バンギラス 育成論。 ポケモンxyについて。電磁波ステロ撒きのバンギラスを育成...

ポケモンXY 最強バンギラス@メガの作り方 育成論まとめ

ポケモンxy バンギラス 育成論

始めに ときおり、こんなツイートを見かけます。 『レート環境が、同じポケモンばかりでつまらない』 BW時代は毎月のようにコロコロ環境が移ろいでいたにも関わらず、XY発売からORAS終盤の今に至るまで環境に大した変化が見られません。 かといって、自分がマイナーポケモンを使って環境を変えてやろうと意気込んでも、ガルーラを始めとするマイナー殺しの餌食となってしまいます。 ならばと、こう考えるプレイヤーも多いのではないでしょうか。 調整意図は、陽気ガブリアスのじしん高乱数耐え、返しの冷凍ビームで高乱数1発としました。 また、 Sは最速116族と同速になります。 物理型のスカーフバンギラスは最速にすることでミラー対面を制することができますが、特殊型ではそれができないので、Sを少し削って耐久に回しました。 格闘技を仕込む場合のみ、最速がいいと思います。 こちらの記事も参考に タイトルに時代を超えた悪意を感じるのは気のせいですかね…。 特殊型のメリット 鬼火や威嚇で火力が落ちない。 バンギラスはメガシンカや竜舞の存在から物理型をまず疑われ、鬼火や威嚇が有効であると思われます。 さらに威嚇持ちのランドロスはバンギラスに後出しされることが多く、バンギラスは鬼火持ちのゴーストタイプに後出しすることが多いので、他の物理アタッカーよりも鬼火や威嚇を受ける機会が多いと言えるでしょう。 そんなバンギラスにとっては、 物理火力を下げられても戦えるのは大きなメリットと言えます。 攻撃範囲が異なる。 これはメリットだけでなくデメリット要素も内包しています。 物理型を想定していた相手に奇襲ができるメリットがあります。 たとえば特殊バンギラス・エアームド対面で、こちらはだいもんじ、相手は鉄壁を積んで無償で大傷を負わせたり。 逆に、本来なら勝てるはずのエンテイなどを相手に、岩技が打てなくて負けるという事態が発生します。 特殊型のデメリット 火力が足りない。 実は、 無振りのAと全振りしたCはほとんど数値が変わりません。 サブウェポンの炎技・氷技の威力は高いですが、物理のサブウェポンにもじしん・ばかぢからといった高火力技が揃っています。 読みが必要。 これは変態型の全般に言えることですが、相手は通常の物理バンギラスを想定して立ち回ります。 ですので特殊バンギラスを活かすには、的確に相手の物理受けの弱点を突いていかなければなりません。 火力 あくのはどう 無振りゲンガー:134〜158ダメージ(99. 無振りメガゲンガー:110〜132ダメージ(81. H振りFCロトム:51〜60ダメージ(32. ゲンガーを倒すためだけに噛み砕くを採用してもいいかもしれません(笑) ただ、スカーフあくのはどうは怯み狙いもできるので、一長一短ですね。 だいもんじ H振りメガハッサム:196〜232ダメージ(110. 交代読みと合わせて2回打ち込めば、何もさせずに済みますね。 れいとうビーム 無振りガブリアス:180〜216ダメージ(98. 4倍勢は問題なく処理できますね。 威嚇や鮫肌も怖くありません。 対ボルトロスは不安が残りますが、きあいだまのない個体なら倒せそうです。 10まんボルト 無振りファイアロー:108〜128ダメージ(70. HDファイアローを倒すことができないので他のポケモンに任せており、実質スイクンピンポイントでした。 ギャラドスにも撃つことはありますが、彼はDが高いので落としきれません。 よく打つ相手へのダメージ計算は、このような結果になります。 使う技の頻度は、 だいもんじ=れいとうビーム>10まんボルト>あくのはどう です(筆者調べ) 最後に 耐久面は省略しましたが、陽気ガブリアスのじしんをいい乱数で耐える調整です。 それ以外に特筆すべきことはないと思いますので、気になる方は計算してみてください。 特殊バンギラスに限らず、変態型を使えばポケモンをより一層楽しむことができます。 奇襲された相手の顔を想像すると、ちょっとワクワクしませんか? この記事は、レンカイさんに書いていただきました。

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【ポケモンSM】ついにアローラで解禁!!色違いメガバンギラスは超火力・超耐久!!【育成論】

ポケモンxy バンギラス 育成論

始めに ときおり、こんなツイートを見かけます。 『レート環境が、同じポケモンばかりでつまらない』 BW時代は毎月のようにコロコロ環境が移ろいでいたにも関わらず、XY発売からORAS終盤の今に至るまで環境に大した変化が見られません。 かといって、自分がマイナーポケモンを使って環境を変えてやろうと意気込んでも、ガルーラを始めとするマイナー殺しの餌食となってしまいます。 ならばと、こう考えるプレイヤーも多いのではないでしょうか。 調整意図は、陽気ガブリアスのじしん高乱数耐え、返しの冷凍ビームで高乱数1発としました。 また、 Sは最速116族と同速になります。 物理型のスカーフバンギラスは最速にすることでミラー対面を制することができますが、特殊型ではそれができないので、Sを少し削って耐久に回しました。 格闘技を仕込む場合のみ、最速がいいと思います。 こちらの記事も参考に タイトルに時代を超えた悪意を感じるのは気のせいですかね…。 特殊型のメリット 鬼火や威嚇で火力が落ちない。 バンギラスはメガシンカや竜舞の存在から物理型をまず疑われ、鬼火や威嚇が有効であると思われます。 さらに威嚇持ちのランドロスはバンギラスに後出しされることが多く、バンギラスは鬼火持ちのゴーストタイプに後出しすることが多いので、他の物理アタッカーよりも鬼火や威嚇を受ける機会が多いと言えるでしょう。 そんなバンギラスにとっては、 物理火力を下げられても戦えるのは大きなメリットと言えます。 攻撃範囲が異なる。 これはメリットだけでなくデメリット要素も内包しています。 物理型を想定していた相手に奇襲ができるメリットがあります。 たとえば特殊バンギラス・エアームド対面で、こちらはだいもんじ、相手は鉄壁を積んで無償で大傷を負わせたり。 逆に、本来なら勝てるはずのエンテイなどを相手に、岩技が打てなくて負けるという事態が発生します。 特殊型のデメリット 火力が足りない。 実は、 無振りのAと全振りしたCはほとんど数値が変わりません。 サブウェポンの炎技・氷技の威力は高いですが、物理のサブウェポンにもじしん・ばかぢからといった高火力技が揃っています。 読みが必要。 これは変態型の全般に言えることですが、相手は通常の物理バンギラスを想定して立ち回ります。 ですので特殊バンギラスを活かすには、的確に相手の物理受けの弱点を突いていかなければなりません。 火力 あくのはどう 無振りゲンガー:134〜158ダメージ(99. 無振りメガゲンガー:110〜132ダメージ(81. H振りFCロトム:51〜60ダメージ(32. ゲンガーを倒すためだけに噛み砕くを採用してもいいかもしれません(笑) ただ、スカーフあくのはどうは怯み狙いもできるので、一長一短ですね。 だいもんじ H振りメガハッサム:196〜232ダメージ(110. 交代読みと合わせて2回打ち込めば、何もさせずに済みますね。 れいとうビーム 無振りガブリアス:180〜216ダメージ(98. 4倍勢は問題なく処理できますね。 威嚇や鮫肌も怖くありません。 対ボルトロスは不安が残りますが、きあいだまのない個体なら倒せそうです。 10まんボルト 無振りファイアロー:108〜128ダメージ(70. HDファイアローを倒すことができないので他のポケモンに任せており、実質スイクンピンポイントでした。 ギャラドスにも撃つことはありますが、彼はDが高いので落としきれません。 よく打つ相手へのダメージ計算は、このような結果になります。 使う技の頻度は、 だいもんじ=れいとうビーム>10まんボルト>あくのはどう です(筆者調べ) 最後に 耐久面は省略しましたが、陽気ガブリアスのじしんをいい乱数で耐える調整です。 それ以外に特筆すべきことはないと思いますので、気になる方は計算してみてください。 特殊バンギラスに限らず、変態型を使えばポケモンをより一層楽しむことができます。 奇襲された相手の顔を想像すると、ちょっとワクワクしませんか? この記事は、レンカイさんに書いていただきました。

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メガバンギラス育成論

ポケモンxy バンギラス 育成論

「ストーンエッジ」読みで出てくる地面タイプやドータクンに等倍がとれる「かみくだく」も強力です。 耐久は高いですが、弱点が多い&素早さが低いので何ターンも居座ることはできません。 得意な相手に交代出しし、相手の交代際に1発撃ち逃げするスタイルが合っています。 砂嵐による特防上昇効果で特殊耐久が高いです。 タイプ耐性を活かさずともサンダース・ライコウ・サンダーなどの電気タイプに対して交代出しができます。 電気タイプは「めざめるパワー」のタイプが氷or草の2択であることからラグラージやドサイドンなどの電気流しでも安定して対策できません。 しかしバンギラスは「めざめるパワー氷or草」に4倍弱点を持たないため安定した対策となります。 また、特殊耐久の高さからハピナスに安定して交代出しができます。 ヘラクロス・メタグロス・ドサイドンなどの物理エースはハピナスに出すときに弱点を突かれる心配がありますが、バンギラスがハピナスに弱点を突かれることはまずありません。 物理エースの中でも安定してハピナスを起点にできるポケモンといえます。 高い種族値は受けにくさにも繋がります。 特殊耐久と攻撃力の高さ・水に4倍弱点を持たないことから、岩タイプでありながらスイクンやシャワーズなど水タイプに後出しされにくいです。 エスパー技に対して無償降臨ができます。 「きあいだま」を持つフーディンは無理ですが、格闘技を持たないエスパータイプに交代出しができます。 具体的にはアグノム、クレセリア、ラティアスなどです。 彼らを「おいうち」で狩ることもできます。 プラチナ以降のDS環境ではバグにより「おいうち」が使えませんが・・ そのほかノーマル・炎などのタイプに耐性を活かして交代出しができます。 カビゴンの「おんがえし」読みや、ファイヤーの「だいもんじ」読みで出すことができます。 対炎タイプでは、「にほんばれ」を打ち消しつつの降臨もできます。 砂嵐のダメージにより、相手の「きあいのタスキ」を潰せるだけでなく味方のエースの決定力のサポートができます。 味方のエースが乱数でしか倒せない相手を確定で倒せることがあり、相手の耐久調整も崩すことができます。 6on6では「ステルスロック」と合わせてダメージを蓄積させることもオススメです。 砂嵐の効果は強力で、見せ合いなし6on6では特に砂パでなくてもパーティ全体で砂嵐に対応することが必要となります。 相手のパーティの構築にまで影響を与える特性です。 砂嵐は味方のガブリアスやグライオンの「すながくれ」を発動させることもできます。 回避率を上げ、砂嵐下で「みがわり」「つるぎのまい」を積みやすくしたり「はねやすめ」連打で相手の攻撃が外れるまで粘る戦法がとれます。 オマケですが、天候を砂嵐に書きかえられるため雨パの全抜きを阻止しやすいです。 バトル終盤の「すいすい」キングドラは雨状態で止めにくいエースですが、死に出しでバンギラスを出すことによりキングドラの火力と素早さを下げることができ、止めやすくなります。 天候が砂嵐になれば、終盤にコチラの砂パガブリアスとキングドラでタイマンになっても突破が可能です。 メガバンギラスの耐久力を活かしたステロ始動の受けループを意識した上で アタッカーとしての起用も視野に入れた立ち回りをします。 意味が分からない位種族値が高すぎます。 【基本立ち回り】 今作は、現状ではエアームド、グライオン、ラッキー辺りにステロを覚えさせる 事ができないので、受けループを意識して立ち回る場合初手に選出して メガ進化、砂撒き、ステロ撒きをします。 基本性能は高いとはいえ、後出しで無駄なダメージは喰らいたくないので 初手に出して砂を撒いてしまった方がいいです。 今回は特性での砂嵐が永続でない為、上手く交代して砂を維持しながら 相手にダメージを与えていきます。 フェアリー相手は厳しいので、フェアリー対策出来る相方を 後ろに置いておきましょう。 相手の交代を読みつつ1発撃って逃げます。 様々な相手に交代出しして撃ち逃げするためにHPに振ります。 努力値を36だけ攻撃から特防に割くと特攻全振り性格補正無しラティオス@こだわりメガネ の「りゅうせいぐん」を2発耐えるようになり役立つケースがあります。 コチラが「おいうち」を持っている可能性があるのでラティオスは交代しにくいため、逃がさずに狩れることがあります。 「ストーンエッジ」は最も火力が出るメインウェポンです。 コレ読みでガブリアスやラグラージなどが出されるため、交代読みの技を選択することが必要です。 「かみくだく」は「ストーンエッジ」半減読みで出てきた相手に等倍ダメージを与えやすい技です。 交代際のダメージは「しっぺがえし」の方が大きいですが、「かみくだく」にすると耐久無振りドサイドンを高乱数2発で押し切れたり、防御特化ドータクンを中低乱数2発で押し切れたりします。 エスパーを狩れる「おいうち」もありますが、この型は超霊対策というよりはエースなので、交代先に負担をかける「かみくだく」の方が合っています。 「じしん」はメタグロスやルカリオなど鋼タイプへの交代読みで使います。 ドサイドンの弱点を突くこともできます。 残りの技は選択肢となります。 「アクアテール」はカバルドンへの交代読みで撃つことができます。 「れいとうパンチ」では防御特化カバルドンが中低乱数2となり突破できませんが、「アクアテール」なら確2となり突破できます。 ドサイドンの4倍弱点を突くこともできます。 「れいとうパンチ」はガブリアスやグライオンへの交代読みで使います。 特に「ストーンエッジ」読みでガブリアスに出されてしまうとコチラの交代際に「みがわり」「つるぎのまい」を積まれ、相手の「すながくれ」と合わせてイタイです。 見せ合いありなら交代読み「れいとうパンチ」を決めやすいです。 新アイテム突撃チョッキと非常に相性が良い。 持ち物考察• オボンのみ 第5世代での標準。 H207 A170 D152で、 火力面は追い打ち(交代時)で、H155B101ラティオスを超高乱数1発で落とせ、 耐久面はC182ラティオスの眼鏡草結びをオボンの実込みで(最高乱数2発を除き)2発耐えとなる。 とつげきチョッキと比べてのメリットは物理耐久力があり変化技を使える点。 とつげきチョッキ H207 D127(H252 D52振り)だけでオボンのみ持ちの特殊耐久力を超えることができる。 C182ラティオスの眼鏡草結びを(最高乱数2発を除き)2発耐えはH207 D126で可能。 さらに特殊耐久力を伸ばしたり、火力に努力値を振れるのが最大の魅力。 一方で物理耐久力が落ち、持ち物が割れると変化技がない=積みの起点にされやすいデメリットがある。 積み対策としてドラゴンテールが候補に挙がる。 バンギラスナイト 後出し時にメガシンカできず、特殊に後出しするには予めメガシンカしておく必要があるためこの型には向かない。 流し重視の型な上、予めメガシンカさせての運用となるためメガシンカの天候を再度取れるメリットも活きない。 唯一のメリットは拘りトリック対策。 特にラティオスの拘りトリックを含めた対策としてはこれ以上はない。 一方でメタグロス、ウォッシュロトムあたりの拘りトリック対策としては博打が大きい。 数値的には慎重or生意気の特防特化でメガシンカすると、上記オボンのみ持ちと同等の耐久力を得られる。 交代した時Xに進化されたらXを確認してから物理受けに交代できる。 あと「特殊に後出しするには予めメガシンカしておく必要があるためこの型には向かない」の意味がわからんのだけど、通常バンギでも耐久は十分あるし。 攻撃に努力値を振らなくても、素の攻撃が十分高いので強い。 実際に先発起用で使ってみて、なかなか良かったので書き込んでみた。 防御に振れば、とんぼ返りで保険発動から無双も可能。 特防に振れば、従来のHDバンギとは違った動きを見せてくれる。 ロックカットと電磁波・竜舞について 電磁波を採用しなかった理由は、能力上昇の関係(交代するとリセットされる)と弱点保険は一度きりなため。 竜舞を採用しなかった理由は、基準となる最速130族を抜くためにようき最速にする必要があるため、 1撃を耐えることができない可能性を考慮した。 ガブがバンギの前に交代で出てくることは少なくない 陽気アイテム補正無しならガブの地震を耐えるので、その場合は一応対面でも返り討ちにできる。 欠点は弱点を突かない限り火力不足である点、弱点を突ける範囲を広くする、二刀で受けられにくくする構築が求められる 候補技の10万はマリルリをはじめとする対水用 また二刀にして素早さに下降補正をかける場合、6振り50族+1となりパンプジンに抜かれてしまう。 並のポケモンの攻撃なら一発は耐えられる。 そこから竜舞をして全抜きを狙う型。 耐久種族値が上がると言っても、さすがに格闘技やガブリアスレベルの地震を受けるとあっさり落ちるので ある程度耐久にも努力値を振り、相手のPTを見極めた終盤で活躍させたいところ。 合計種族値700という禁止伝説級を超える種族値を持ち、さらにCがまったく上昇していないという無駄の無いメガシンカです。 特性すなおこしと岩タイプのDが1. 5倍になる効果もあって実質種族値は下のようになります。 族値760属の完成です。 弱点が多いとはいえこの種族値は壊れていますね 笑 ここでさらに提案したいのが壁貼りサポートとの組み合わせです。 【ポケモンXY】三流トレーナーのウォッシュロトム【育成論】 以前投稿した水ロトムの育成論ですがこいつと組ませて展開すると動きやすいです。 ひかりのかべ込みの状態でこちらのメガバンギラスにメガミュウツーYが対面したのですが波動弾を目測ですが確3~確4ぐらいの範囲で耐えました おそらく相手は餓鬼論理の方。 鬼火が怖い。 ちなみに最速竜舞1積みでS実数値が202なので最速130属、1積み最速70属まで抜けます。 【技構成概要】 ストーンエッジ:タイプ一致メインウェポン。 ファイアロー、トゲキッスの牽制。 マルスケカイリューなどに。 命中は必然力でなんとかしてください。 かみくだく:タイプ一致メインウェポン。 ギルガルド、ゲンガーなどへの牽制。 おいうち:メガバンギラスは有利不利がはっきりしているポケモンなので逃げていく相手への遂行技。 じしん:メガバンギラス対面のときに便利 ただし壁サポート前提。 炎タイプ、電気タイプに対して後出しすることが多いのであると便利。 なにより命中が安定しているのがうれしい。 17 げきりん:オノノクス Lv. 6 げんしのちから:ズガイドス Lv. 32 のろい:ヤドン Lv. 19 ダメおし:ズガイドス Lv. 7 アイアンヘッド:ココドラ Lv. 42 アイアンテール:ココドラ Lv. 39 個人的には、バンギラスは特殊受けに使われることが多いので、特防に振るのがおすすめかと 特に、現環境においては、天候の弱体化、フェアリータイプの追加などで耐久は相対的に落ちている印象です その反面、格闘タイプのポケモンは一部を除き減ってきているので4倍弱点を突かれることは少ないでしょう もともと火力のあるポケモンですので、具体的な処理したい相手がいないのならば、耐久に振るのが無難です 個人的にはHPに252振りして、特防にも厚く振りたいところです 私は試したことはないのですが、素早さに振って、スカーフを持たせたり、竜の舞を覚えさせたりして、速攻アタッカーとして使う方もいるのだとか このポケモンは種族値が総じて高いので、振り方によっては様々な動かし方のできるなかなか面白いポケモンです.

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