ショウエイ z7。 SHOEI(ショウエイ) GT

SHOEI ショウエイ Z7│みやたび ブログ

ショウエイ z7

静粛性 長時間のライディングほど実感できる「静かさ=快適」 長時間の高速走行でライダーにかかる負担はなにも風による風圧だけではありません。 ヘルメット内部に侵入する風切り音は、ライダーの集中力を削ぎ落とすとともに、それが長時間に及ぶと確実に疲労として積み重なってきます。 エアロフォルムと共に密閉性を高めたシールドシステムなど、まずは風切り音の発生そのものを最小限に抑え、発生した風切り音も、密着性を高めた内装システムにより音の侵入を防止。 さらにヘルメット内部のイヤースペースには着脱可能なイヤーパッドを装備することで大幅な風切り音の低減を実現しました。 音の発生から侵入まで、音への二重三重の対策が、長時間のライディングを楽しむライダーの疲労を格段に抑えます。 自然でクリアな視界を確保するCWR-1 シールド 新開発の「CWR-1 シールド」は、シールド全体に単一の曲率や厚みを持たせるのではなく、部位に応じて曲率や厚みを最適化することで光学特性を高め、歪みを徹底的に抑えることで、自然でクリアな視界を提供します。 さらにシールド上下端にリブを設けシールド自体の剛性を高め、風圧によるシールドのたわみや開閉時のよじれを解消。 高速走行時の密閉性やシールド開閉の操作感においても高いクォリティーを達成しました。 ダイアルを回すことで、シールドベースが5段階にスライド。 シールド密着性を左右とも最大1ミリの幅で微調整が可能。 内装 心地よいフィッティングと確かなホールド性能が上質なライディングを作り出す 快適なライディングに必要不可欠な心地よい被り心地。 それらを生み出すのがZ-7で新たに採用した内装システムです。 ヘルメットを着脱する際、シェル下端の形状や剛性によってきつく感じることがあります。 Z-7では特徴的なシェルサイドのカットラインと一体化されたチークパッドにより、ヘルメットの着脱でシェルを広げて被る際の窮屈感を和らげるとともに、後方確認などの際の首周りの運動性を高めました。 また下端にボリューム感を持たせたチークパッドは、3D形状のウレタンパッドの採用で頬を下からやさしくサポート、首周りへのソフトな追従性で心地よいフィット感を作りながらも風や音の侵入を防ぎます。 センターパッドは3DフルサポートインナーTYPE IVを採用。 着脱の際、肌が接触する面にはソフトな感触の起毛素材を、着用時に効果的に汗の吸収を早めたい部分には吸放湿性能の高い先進素材をハイブリッドで採用することで、ソフトな被り心地と着用時の快適性を両立しました。 また、部分的に赤いメッシュ素材をアクセントとして使用し、グレー&レッドでスポーティーな雰囲気を表現しました。 従来ナイロンの約2倍の吸放湿性でさらっとした肌ざわりを実現するとともに、ナイロンポリマー中に、熱伝導性の高い特殊無機粒子をブレンドすることで、接触冷感性も併せ持つ。 *quupは東レ㈱の登録商標です。 ベンチレーションシステム 走るほどに、風を感じる、涼しさを感じる 前頭部中央と、上方の左右に装備する3か所のインテークホールからライナー内部まで走行風をストレートに導入するエアインテーク構造は、ヘルメットの中であってもライダーが風を体感することができる、高いベンチレーション効果を発揮します。 さらにスポイラー効果を兼ね備えたエアアウトレットは、高速走行時のヘルメットの安定性とともに、内部に設けた4か所のアウトレットホールから効果的に熱気を排出します。

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『SHOEI Z

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今まではスクーター用のジェットヘルメット(フリーサイズ)を使用していましたが、寒くなってきた事もあってフルフェイスに乗り換えました。 国産メーカーだと… 次の3社の製品が人気。 ARAI• SHOEI• OGK KABUTO 特にメーカーにこだわりの無い自分は何も決めずにバイク用品店にGO。 店員さんにオススメ等を聞きながら選択した結果、ショウエイのZ-7という「 フルフェイスなのに『 軽い』のが売り」のヘルメットに決定。 青が自分のバイクと合いそうだったので選んだんですが、カタログ未掲載の岡田商事コラボ限定カラー(マットブルーメタリック)との事。 早速レビューするよ。 ショウエイZ-7レビュー• 製品名:Z-7• 規格:JIS規格• 希望小売価格:45,000円(税抜)• 参考重量:1. 43kg(L) パーツ等を全て付けた状態の重さがLサイズで1. 43kgでした。 SHOEIのフルフェイス他製品がおよそ1. 4~1. 7kgとの事なので、かなり軽いと思います。 18kgでした 初めてのフルフェイスということで頭のサイズを測ってもらった結果、管理人の頭はショウエイ的に縦長でMとLの間くらいとのこと。 隙間に詰め物をしてもらってLサイズを購入。 価格については希望小売価格は45,000円になっていますが、実際はもうちょっと安く購入できるかなぁと思います。 ネット価格なども参考にしてみてください。 参考:• 参考: カラー 通常版だと以下の6カラー。 ルミナスホワイト• ブラック• マットブラック• パールグレーメタリック• ワインレッド• ブリリアントイエロー この他にも色々とデザインをあしらったZ-7があります。 ちなみに管理人が購入したのはマットブルーメタリックになります。 付属品• ブレスガード• チンカーテン• シリコンオイル• 曇り防止効果が少し向上。 不要な季節は取り外しが可能。 ただし、一定期間すぎると隙間ができて曇りだすらしいので、ある程度「消耗品」だと考えておくのが良いかと思います。 インナーバイザーは付いていないので、別途サングラス等が必要になるかなぁと思います。 曇り取り(デフロスター)の部分になります。 … とまぁ全部開けばそれなりに風は入ってきますが、夏場に使用したことが無いのでどんなものか分かりません。 取りあえず全部閉めとけば冬場は暖かい。 使用感 初めてのフルフェイスなので大味な感想になりますがご了承ください。 使ってみた率直な感想。 冬は暖かい• 想像以上に軽い• すごく静か 購入後はチンカーテンを取り付け状態で被って帰宅。 全く風が入らず、冬だったので暖かくて助かりました。 軽さですが「 想像してたフルフェイスよりは遥かに軽い」ですね。 店頭にてショウエイの他製品と重さを比較してみましたが、手に持って分かるレベルで軽かったです。 ジェットヘルメットからの移行でも気にならないレベル。 実際に走行してみて感じたのが「 静かさ」です。 今までがジェットだったので「ばさばさばさ…」っていう服がなびく音や風切り音が凄かったんですが、変えてから物凄く静かになったのでちょっと不安になりました…笑 まとめ ざっくりとですが… Z-7のレビューでした。 友人で先輩バイカーのしま君に「ショウエイのヘルメット買ったよ」と伝えたところ、管理人の性格なら「Z-7やろ」と一発で当てられてしまいました。 あと…記事を書いた後で知ったんですが、どうやら売れ筋モデルみたいです。 ヘルメット素人な自分がレビューしてゴメンナサイ。 購入前の参考にしていただければと思います。 参考:• 参考: 皆さんはこれまで盗難被害にあわれたことはありますか? 自分は一度だけ… 財布を盗まれ バイクを買ってまず最初に気になったのが収納の少なさ。 私のバイク(hornet250)だと工具 2015年10月1日より 自動二輪教習を開始。 私の場合、既に普通免許は既に持ってま 警察庁が公開している運転免許統計を眺めていると、なんだか面白い県民性っぽいものを発見。 昨年の秋ごろに新しく250ccバイクを購入。 これまでは原付スクーター JOG を利用していた 無事に卒業検定に合格し、本日、 免許を新しい物に更新してきました。 慎重に乗ってきたつもりでしたが初の転倒。 幸い大けがには 30歳男子。 無事にバイク(普通二輪)の 免許ゲットに成功いたしました。 これ 2015年10日1日より… スクーターを卒業するぜ!…ということで自動車学校の普通二輪 コンビニにてジャンプ立ち読み。 お昼御飯を買った後に久しぶりにスマホを覗くとLINEが入ってま.

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【ショウエイZ

ショウエイ z7

インナーバイザー付きのGT-Airか、軽量なZ-7か・・・・。 バイザーの使い勝手はなんとなく想像できたが、軽量さは走ってみないとわからないと思い今回はZ-7を選んだ。 2014年発売でもう2年が経過しており、ちょっと時期を逃した感はあるけど気になったのだから特攻するしかないな! ということで、赤のVFRに乗っているのにライムグリーンをチョイスしたので感想を書いてみる。 プレミアムヘルメット市場を二分する2社であれば安全性はどちらも問題ないだろから、あとは被り心地や使い勝手の好みで良いだろう。 もちろん、最近急成長しているOGKにも良い製品はたくさんある。 尚、Z-7はショウエイ製品の中でも特に軽量なモデルで、Mサイズで1400g前後とSNELLを通した製品より150gくらい軽い。 この差がどれほどのものなのか・・・。 評判は、すごく軽い、すごく静か、すごく涼しい、となにやらとんでもなく高い。 比較対象は13年前に発売したアストロTrと、2016年登場で最上位クラスのアストラルXになるので、同ランクでもないし同世代でもない点と、やたらと評判が良すぎて期待値が高いところからスタートしているが、それを踏まえて読んで欲しい。 外観チェック 正面 アライと比べるとシールドが一回り大きくて帽体の全体を覆っている。 オーソドックスに額と左右の3箇所にベンチレーションを配置。 口元は3段階で、全閉、口元へ流れるタイプ、シールド&口元に流れるタイプの3つ。 横 首元の下の部分が大きくえぐれているのが特徴。 顔を横に向けた時に肩に当たりにくいようにという配慮だ。 通常であればあまり意味は無いがごつい肩プロテクターを着けると時々あたることがあるので多少は意味があるかな?という程度。 後方は控えめなスタビライザーが少し出っ張っている。 後ろ 排気用のベンチレーションは左右にスライドさせるスイッチは3段階で全閉、半開、全開となっている。 底面はチンカーテンに改良の余地あり ショウエイは伝統的に口元が広いく、アライのエアロフラップのようなものもないため開放感が強い。 ただしこのままでは巻き込み風が多めで、長時間の高速走行では目が乾きやすくなる。 そこでZ-7ではチンカーテンが標準で付属しており、シェルと内装との隙間に差し込んむようになっている。 ちょっと狭いけどチンカーテンはつけたままでもヘルメットを被ったり脱いだりできる。 取り付け、取り外しはとても簡単。 このチンカーテン、良い点と悪い点がはっきりしている。 チンカーテンをつけると巻き込みは大幅に軽減できるため目は乾かなくなるが、顎下全体を覆う上にかなり密着するため息の抜けがすごく悪く、夏の停車時はシールドをあけても息苦しさを感じる。 夏場は外しておいて高速は少し我慢が必要、つけたら息苦しい、夏以外はつけっぱなしでOKという感じだが、 夏も快適に走りたいので僕はこの中間的なチンカーテンがほしい。 この点はアライのほうが優れているなぁ。 内装は秀逸だけどせっかくのスピーカー穴が小さすぎる 頬(首周り含む)、頭頂部、ベルト部分といった基本的なものすべての内装が取り外し可能で、インカムのスピーカーを埋め込む穴もある。 標準では穴をふさぐスポンジが取り付けられているが爪で引っかかっているだけなので、簡単に外せる。 ただこの穴のサイズが小さくてほとんどのインカム用スピーカーが綺麗にはまらない。 必ずしも穴にはまらなければらないわけではなく、耳が痛くならない程度の場所に取り付けができればいいのだが、人によっては耳周りに余裕がなくて痛くなるかもしれない。 せっかく穴をあけるのであればもう少し大きくしておいて欲しかった。 ショウエイの場合は耳の部分はチークパッドではなく帽体になるので、そうやすやすと削って穴を広げるわけにもいかないしなぁ。 幸い僕は綺麗にはまらなくても耳に余裕があるので大丈夫だったけど。 かぶり心地は頬で支える感じが強い ショウエイはMサイズが57cmで頭部周りはドンピシャ。 ショウエイのほうが頬がきつくて頬で支えている感じが強いがこれはこれで良い感じ。 頬がこんな感じでアライより押しつぶされる。 帽体サイズによるけど内装を変更することで多少の調整はできるのだが、別売りの内装が高い。 チークが実売4500円、頭部が実売が4000円程度。 (アライは3000円程度) ほか小物含めて同一サイズの全セットだと8000円くらいだけど、サイズ調整で個別に別サイズを購入すると割高になってしまう。 被る前の手に持った時点でもう軽いというのがわかる。 実際に重さをはかってみたところ、Z-7は1381g、アストラルXは1625gだった。 (いずれもMサイズ) アストラルXはアウターサンシェードがついているので、これを普通のシールドに交換すると1559gとなり、Z7との差は138gとなる。 フルフェイス最軽量はおそらくOGKエアロブレード3で1300g程度らしいが、Z-7も良い勝負をしている。 ちなみに、OGKのジェットヘルメット アバンドは1320g、同じくOGKのインナーサンシェード付きジェット ASAGIは1499g、ジェットと比較できるくらいフルフェイスとしてはかなり軽い部類になる。 なお、ここに記載するのはソリッドモデルのみ。 グラフィックモデルは20gくらい重くなる場合が多い。 下げてもしばらく走っているとメガネが眉の辺りに固定されてしまうのだ。 そこで複数のメガネを試したところメガネによって違うことが判明。 何度もメガネと内装を見比べたところどうやら原因はここらしい。 写真はもうテンプルを調整した後だが、イメージ的には赤のラインにあったような感じ。 テンプルが外に向かっていたり幅のあるメガネだと、チークパッド上部のスリットにはまってしまい上にビョン!ってあがってしまう。 このメガネが使えないのは困るので、ちょちょっとテンプルを曲げて顔に密着するようにしてみると改善した。 試着した際にメガネがこうやって上に固定される場合は、メガネのテンプルを確認してみよう。 ちなみにアライはこのチークパッド上部のスリットの幅が広くて、メガネの形状にほとんど影響されないようになっている。 シールドシステムは非常に優れている シールドはZ-7から採用されたCWR-1という現行タイプ。 このシールドは以下2点において非常に優れている。 5秒もあればシールドを外せるという簡単設計。 アライの2015年以降のモデルはVASシステムで大幅に改善されているが、まだ主力として販売されているアストロIQやラパイドIRは旧システムで少し面倒。 僕は最初からずっとアライだったので作業も慣れいるが、 ショウエイのほうが圧倒的に楽であることは間違いない。 シールドのロックはアライもショウエイも左にあるのだが、アライは左右が均一に動かないためロックをしても右側の一部がちゃんと密閉されず、隙間ができてしまう。 密閉させようとするとロックをかけた後に右側を押してやらないといけない。 それに対してショウエイは左右が同じポジションで動くようになっているおかげで、 左のロックをかけるだけで右まで全てが密閉される。 密閉性が高ければ隙間風で目が乾くこともないし、風切り音が入ってくるのも大幅に軽減できる。 とても優れたシールドシステムだが、不満がひとつ。 スモークの色がどうも気に入らない。 アライやOGKのスモークはただグレーにしただけだが、ショウエイはやや黄色がかっている。 ダークスモーク、メロースモーク、いずれも同じ傾向だ。 推測だけど、最近流行のPCメガネみたいに青の波長をカットすることで目の負担を下げているのだと思うが、夕焼けっぽく見えてしまって 「もう夕方か~」なんて気分にさせられてしまう。 残念ながらミラー以外の社外品がないため、現状では黄色がかったスモークしか選択肢が無いので我慢するしかないのだろう。 ショウエイのダークスモークはアライのスモークより薄めではあるが、外からはぎりぎり顔が見えないくらいにはきいている。 デザインと調和が取れているなぁ。 淵に隙間があるのでクリップタイプを使っている。 チンカーテン無しでは巻き込み風が酷すぎるのでチンカーテン有りがデフォルト。 で、チンカーテン有りなら巻き込み風がほぼ無いのでマイクは口元の適当な場所に両面テープで固定すればOKだ。 SENA 20Sを取り付けてみた。 アンテナが帽体に近いのでシールドに干渉するかと心配したがなんとか大丈夫。 下端のカットラインのお陰でSENA20Sのベース下の出っ張りが地面にあたらずバランス良く置けるようになった。 ただし取り付け、取り外し時のネジ止めは少しやりにくくて、チークパッドを外してある程度差し込んだ状態で締めて、最後はぐっとベースを押し込んで取り付けている。 ちゃんとやれば問題は無い。 インカムの総合記事はこちらです。 主要製品を比較、レビューしています。 html] ベンチ性能、静音性は手堅く標準レベルだが、その軽さは想像以上! バイクはやや前傾のVFR800とスクーターのDio110の二台で走ってみた。 首を左右にふるのも楽だし、まっすぐ向いているだけでも楽に感じる。 この後実際に一日被ってみたけど、疲労を感じることはほとんどなく、たかだか200gの差でこんなにも違うのか・・・・と実感した。 頭部のベンチレーションの効きはまずまず。 局地的に風が当たる感じが強いのは、頭頂部に風を流すラインが彫られている影響だろう。 口元のベンチレーションはよく効いており、全開にすると目が乾くので、基本は半開がいいかな。 角度によっては目が乾いてしまうことがあった。 チンカーテン有りでは信号でとまるとシールドをあけても息苦しく、逆にチンカーテン無しは巻き込み風が多め。 夏以外なら息苦しさは軽減されるだろうが、ツーリングシーズンである夏の快適性が劣るのは少々残念。 何度も書くが僕はこの中間的なチンカーテンが欲しい。 不要な部分をカットして少し隙間を作ってみようかなと考えている。 特に口元のベンチレーションを開けると風切り音がかなりする。 優れているのは、シールドをさっと閉めるだけで密閉されることだろう。 アライの場合はロックした後に右側を押さえないと密閉されず、そこから隙間風や風切り音が発生するという欠点がある。 端的に言うと、ショウエイは手軽に密閉されて静かになる、アライは一手間かけたら密閉されて静かになる、 つまるところショウエイのほうが楽。 ということだ。 Z-7の評価 ソリッドカラーで実売3. 5万円程度。 巻き込み風の制御は甘いが、驚異的な軽さと良くできたシールドシステムは素晴らしい。 無難でそつのないアライに対して、ターゲットを絞って挑戦的なショウエイという企業姿勢を体現している。 Z-7は2014年4月発売に対し、アライも2016年から続々と新システムを採用したヘルメットを発売してきているが、軽量コンセプトのモデルは用意されてないので、同系統のヘルメットはZ-7一択という状況に変わりはない。 OGKのRT-33やエアロブレードの新型が出てくるまではまだまだ独走しそうだ。 少しでも軽く、首や肩への負担が少ないことを望む人はZ-7しかない。 それと、初めてのヘルメットで迷っている人は とりあえずZ-7にしておけばOK!と言えるくらい、出来が良い名品だ。 個人的 10点満点評価 軽さ・・・・・・・・・・・9 大きさ・・・・・・・・・・7 静音性・・・・・・・・・・6 涼しさ・・・・・・・・・・6 被り心地・・・・・・・・・8 空力性能・・・・・・・・・7 品質・・・・・・・・・・・8 インカムの取付やすさ・・・4 機能性・・・・・・・・・・5 ツーリング評価・・・・・9! 街乗り評価・・・・・・・7! コストパフォーマンス・・・5 総合評価・・・・・・・・9! 全日本バイク用インカム選手権があれば決勝へ進出できる自信があります。 バイク用品大会、地図で妄想し続けるランキングでも上位入賞できると自負しています。 ライテクは・・・お察しください。 まとまりのない記事構成ですが、見やすいブログを目指して少しずつ修正していますので暖かい目で見てください。 連絡先 E-mail: bikedego800 gmail. com twitter: お問い合わせはメール、ツイッター、記事のコメント、または下記コンタクトフォームよりご連絡ください。 カテゴリー• 製品記事のタグ.

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