コナンアウトキャスト 街。 名もなき街の再建の話 城門編(コナンアウトキャストPS4建築ブログ): 初心者ブロガーの徒然日記

コナン アウトキャスト プレイ日記⑦ 名もなき街という名の街

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もくじ• 沈んだ街への行き方 最初に、 マップ東にある「ダゴンの祭壇」と「魔女王の宮殿」の間にある浜辺に向かいます この浜辺には木のボートがあり、すぐに「沈んだ街へ移動」という表示がでます。 移動後は祭壇を目指して進んでいき、ダゴンの狂信者やネームドと戦います。 すると、いきなり景色が一変し、沈んだ街がその姿を現します。 沈んだ街の進み方 沈んだ街の目的ですが、 いくつもの建物と入り口があるので、それらを探索します。 水中という事で常に呼吸メーターが減っていきますが、対策をしなくても建物内に急いで入れば呼吸は間に合いますね。 建物内では 謎の生き物だったり、ダゴンの狂信者と戦う事になります。 謎の生き物はトライデントを持っていたり、叫び声を上げたりするので注意。 謎の生き物は「ダゴンのうろこ」を持っていました ダゴン武器などの素材 全ての建物がそうではないですが、それらを倒したら近くの石板から 技能「レムリアの剣・レムリアの槍・レムリアの三つ叉槍・レムリアの盾」を習得します 習得Lv60 それらの建物をめぐる内に謎の儀式を見たりしましたが、あれは何をやっていたんだろう? そして、最後の目的として最奥の建物の左下辺りからボスのいる建物に入ります。 ボス部屋について ボス部屋は 「最奥の建物左下にある洞窟のような入り口」から侵入します。 こちらにはトライデントを持った謎の生き物だったり、オオグソクムシみたいな敵がいます。 奥に進んでいくと仰々しい扉があるので、開いたらそこから進んでいきます。 また奥にある扉から進んでいくと、 下に落下する場所があるので慎重に降ります。 この場所を降りた先で、何やらやばい生き物を召喚しようとしている奴らを発見!でかいアンコウみたいな敵を2匹倒し、さらに奥にいる 魔女王みたいな「儀式の番人」を倒してください。 儀式の番人を倒せばやばい生き物もどこかへ消えていきます。 てっきりあれと戦うのかと 笑 周囲の敵も撃破したら、近くにある石板に触れて 技能「レムリアのアロエ抽出物」を習得 Lv60 近くにある謎の空間に入ると、砂漠地帯に飛ばされます。 ここ以外からは出れないと思いますので、思い残すことが無い場合は脱出して下さい。 まとめ 沈んだ街の場所を探すのが面倒でしたが、探す価値は十分にありましたね! まさか、ここまでのものを無料で用意してくれるとは、今後もコナンアウトキャストは期待できます。 沈んだ街の新武器については、別記事で紹介させて頂きますね。

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コナンアウトキャスト攻略 地図の部屋の作成方法と砂金/砂銀/デーモンの血の入手法

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しかし、それ以外の防具からは徐々にクラフトするのが大変になってきます。 防具は基本的に、生産施設である「鎧作業台」にて製作します。 頭・胸・手・脚・足5種類それぞれの中間素材をまず作り、特徴と掛け合わせて防具として仕上げます。 防具の中間素材は、軽量・中量・重量3種類。 この3種を元に、分岐して様々な防具を作ることができるのです。 最も簡単に作ることのできる軽量装備が、上に箇条書きにした「軽装備」です。 まずは生産施設「鎧作業台」を作り、軽量の中間素材を作ってから、「軽装備」を作ります。 「獣皮」は動物や人から採取可能。 「ツルハシ」よりも「斧」で採取する方が多くの獣皮を入手できます。 もし、『旅路』第3章「2皮剥ぎ用の担当を用いて動物の皮を剥ぐ」で作ることになる「皮剥ナイフ」をすでに持っているのであれば、「斧」よりも「皮剥ナイフ」での方が獣皮を採取できます。 採取ツールの使い分けについては『』をチェック。 「鉄の皮剥ぎナイフ」を含める、鉄素材を使用する武器や防具を作るためには、それなりの生産施設と素材を必要とします。 「鉄の皮剥ぎナイフ」をつくるには、まず「鉄」を入手しなければなりません。 「鉄」を入手するためには、「鉄」の元になる「鉄鉱石」とそれを精錬するための「炉」が必要です。 素材が全て揃っても、生産施設「鍛冶作業台」も必要になります。 大変なのは初めだけで、一度揃えてしまえば他の鉄素材の武器も作ることができます。 まず、マップにある砂漠の半分より上になるくらいに、北上します。 拠点を作るなら、砂漠の半分より上がお勧めです。 ゲーム開始直後の砂漠より下でも良いのですが、そこで採取できる鉱石は、茶色い石岩しかないので「石」だけ。 砂漠の半分より上に移動すると、ちらほら灰色の石岩を目にすることができるようになります。 茶色の石岩を「ツルハシ」で砕いて「石」を1040個。 灰色の石岩を砕いて「鉄鉱石」を240個集めます。 真っ黒い石岩を見つけることができたら、「ツルハシ」でついでに砕いておいてください。 「石炭」を採取できます。 「石」の540を使ってまず「炉」を作ります。 「炉」に「鉄鉱石」と残り500個の「石」、「石炭」もしくは木材などの燃料を入れて、「L2」で火をつけます。 あとは待つだけで、「鉄鉱石」が「鉄」に、「石」が「レンガ」に精錬されていきます。 木の枝5がなければ、待っている間に集めておきましょう。 「鉄鉱石」240個が「鉄」120個に、「石」500個が「レンガ」50個に精錬されたら、「炉」からその2つを取り出し、生産施設「鍛冶作業台」を作ります。 生産施設「鍛冶作業台」を設置し、中に「鉄」20個と木の枝5を入れます。 すると、「鉄の皮剥ぎナイフ」を作ることができるようになります。 「鉄の皮剥ぎナイフ」をつくったら、早速その辺の動物を倒し、「鉄の皮剥ぎナイフ」を使って皮を剥いでみてください。 「獣皮」をたんまり手に入れることができます。 その他の鉄素材の採取ツールや武器も、同じように制作することができます。 「鉄鉱石」を「炉」で「鉄」に精錬してから、「鍛冶作業台」にて武器と採取ツールを作る流れです。 3ダルファル人の野営地を襲う ゲーム開始当初、水場を求めてほんの少し北上するかと思います。 この水場、川といえば良いのでしょうか。 この川沿いを走っていれば簡単に「ダルファル人の野営地」を見つけることができます。 「襲う」と書いてありますが、実際に戦う必要はありません。 「ダルファル人の野営地」を走って突っ切るだけでも「3ダルファル人の野営地を襲う」を達成できます。 4鉄を手に入れる 「2皮剥ぎ用の短刀を用いて動物の皮を剥ぐ」にて、自分で「皮剥ナイフ」を作ったのであれば、その時点で「4鉄を手に入れる」も達成しています。 「皮剥ナイフ」をもらった、もしくは敵を倒すことで手に入れた方は、「2皮剥ぎ用の短刀を用いて動物の皮を剥ぐ」でご紹介するように、「炉」で「鉄」を作ってください。 もしくは敵がたまに「鉄」を持っていますので、倒して入れば手に入れることができます。 5話ができる人を見つける 襲ってこない、会話することのできる他の追放人(NPC)は、比較的様々な場所にいます。 「野営地」にいるような追放人(NPC)は、だいたいが敵です。 しかし、「野営地」とは離れた場所に、ただ突っ立っている追放人(NPC)がいたら、近づいてみましょう。 襲ってこない、会話することのできる追放人(NPC)の可能性が高いです。 「羽毛」は鳥系の動物を倒すと手に入れることができます。 「骨」は、人間でも動物でも手に入れることができます。 作ったら、「狩猟弓」をリングメニューにセット。 リングメニュー「狩猟弓」の上からさらに「矢」をセットします。 弓矢だけは二重にセットする形です。 でないと、弓を装備するだけで、矢を射ることができません。 あとは敵に向かって矢を射るだけ。 8頭を入手する 「ウサギ」以外の動物を倒します。 あとは「斧」で素材を採取するだけ。 時たま頭を入手することができます。 すでに「斧包丁」を持っている方は、「斧」ではなく「斧包丁」を使いましょう。 頭を取ることができる確率が上がります。 「水玉」「油玉」「ガス玉」は、敵がよく持っているので、作らなくても手に入れることが可能です。 10ツルハシで木から樹皮を集める これはとても簡単です。 「ツルハシ」で木を伐採するだけで「樹皮」が手に入ります。 「苦難の輪(小)」は、自分の拠点や敵拠点の近くなどに設置します。 「棍棒」を装備して、奴隷にしたい敵を殴り、気絶させます。 詳しくは『』をチェック。 詳しい作り方は、『旅路』第3章「2皮剥ぎ用の短刀を用いて動物の皮を剥ぐ」をチェック。 4薬を手に入れる そこらへんに生えている草花から「アロエの葉」を10採取します。 生産施設「炎の大釜」に入れ、「アロエエキス」を作ります。 「炎の大釜」の作り方は、『旅路』第3章「9ガラス玉を投げる」をチェック。 それぞれの神殿で、簡単なアイテムを作成するだけ。 6ノード1つの鉄鉱石をすべて採掘する 『旅路』第3章「2皮剥ぎ用の短刀を用いて動物の皮を剥ぐ」などで鉄を作っている方であれば、すでに達成しているはずです。 鉄鉱石を取ることのできる灰色の石岩を、最初から最後まで、石岩が崩れ落ちるまでツルハシで叩けば達成できます。 7アイテムを染色する 技能「染料作り」 レベル15、コスト3 『旅路』第3章「9ガラス玉を投げる」で、「水入りのガラスのフラスコ」をクラフトしたかと思います。 この「水入りのガラスのフラスコ」は、生産施設「炎の大釜」に入れて、何らかと組み合わせることで「染料」にすることができます。 敵がよく持っているので作らなくても大丈夫。 作る場合には、技能「染料作り」が必要になります。 「染料」を持った状態で、防具などを選択。 「R1」を押して、「染料」を選択すれば、色の代わりを確認しながら、様々な色に染色することができます。 時間経過を待てば勝手に魚が捕まっています。 ある程度時間が経ったら、「魚捕りカゴ」に魚を取りに行っておしまいです。 10パークを獲得する 「パーク」とは、「スキル(ステータス)」10強化ごとに獲得できる「特殊スキル(パーク)」のことをいいます。 7種ある「腕力」「身のこなし」「生命力」「精密射撃」「闘志」「足腰」「サバイバル」のうちどれか一つでも10上げて入れば獲得できます。 ここまで順調に『旅路』を達成してきた方であれば、すでに達成済みの可能性があります。

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コナンアウトキャスト 日記#45 記録保管庫へ行け&三頭要塞の大蛇&地図の部屋

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あるミトラ教信者の手記~5話~ 再会 「ラクダの小便みたいな味だ」 男は泡立った エールを飲むとそう言った。 エールは銀貨5枚だったのだが、笑っているところを見ると彼なりの冗談だろう。 その男は「コナン」と名乗った。 私を十字架から解放した男である。 ここは「遺跡探しの街セぺルメル」にある酒場。 この街は追放の地にありながら、金貨や銀貨で買い物ができるようだ。 海賊の入り江で手に入れた銀貨で2杯目のエールを買い、コナンに渡す。 ようやくあの時の礼ができた。 それにしても、「ラクダの小便」とはよく言ったものだ。 余裕ができれば、自分で美味い酒を造ってみるのも良いかもしれない。 私はコナンとここまでの旅路について、情報交換した。 無名の旅路 私は海賊の入り江から南の遺跡や北方を探索した後、西へと向かい、セペルメルに辿り着いた。 旅を続けながら、新しい道具や従者の装備を生産していく内に、私は鋼や厚い獣皮も加工できるようになっていた。 そして、この地の激しい 砂嵐の中でも呼吸できるマスクを作ったことによって、安全に旅ができるようになった。 追放の地を旅していると、 面白い素材が手に入ることがある。 海賊の入り江の近くに生息するサラマンダーから採取できる 爆発腺。 砂漠のサンドリーパーや蛇から採取できる 毒腺。 爆発腺を使えば、強力な爆発物( 悪魔の火玉)が作れる。 毒腺は 万能薬の原料になる。 剣に毒を塗っても良い。 道中、強敵と対峙することも多かったが、これらを駆使してこの街まで辿り着くことができた。 コナンは魔法が嫌いらしいが、錬金術の話は参考になっただろうか。 コナンの旅路 コナンから得た情報は下記のようなものだった。 コナンは私を十字架から解放した後、同じように磔となっていた女「シェムのラズマ」も解放した。 ラズマは追放の地から脱出するための方法を探して、 地図の部屋で足取りが消えた。 ラズマについて何か聞いたら教えてほしい。 コナンはこの地に来るまでにも旅をして、たくさんのものを見てきたが、この地にいるような神々は見たことがない。 辺りを破壊していく 神の化身は神ではない。 ただの 兵器だ。 私をこの地に連れてきたのは 黒魔術の使い手で、連中が求めるものを手に入れたら近付いてくるかもしれない。 呪われた腕輪によって、この地から離れることはできない。 腕輪を外して追放の地から脱出する方法が分かったら 選択を迫られる。 ここに残るか、離れるか。 敵は黒魔術の使い手? 厄介な相手のようだ。 ともかく、「地図の部屋」を探せば、この地を脱出するための手がかりが見つかるかもしれない。 遺跡探しの街セぺルメル コナンと別れ、ほろ酔い気分で平和なセペルメルを見て回る。 シェム人、ザモラ人、スティギア人、クシュ人、ヒルカニア人、セトの神官まで、この街にはあらゆる人種が暮らしているようだ。 流石にダルファルの食人種はいないようだが。 商人によって扱っている商品は違う。 私は錬金術に使う ガラスのフラスコを仕入れた。 雇われ兵士の日誌 ある建物の屋上に 雇われ兵士の日誌があった。 日誌の内容は下記のようなものだった。 クステフォン王の印章が付いた告知により、冒険者と兵士が広場に集まった。 王の使者から、発見された 古代都市の遺跡の財宝を回収する仕事について説明された。 参加に当たっての条件は三つ。 遺跡までは目隠しをして移動する。 遺跡の中にいる間は遺跡の外との接触を一切禁止する。 参加者は腕輪を身に着ける。 腕輪には遺跡の物を着服したり、遺跡から逃げようとする者に罰を与える仕掛けが施されている。 王の使者の後ろから現れた 黒い服の男が腕輪を蛇に変えて見せ、屈強な兵士に投げつけると兵士は倒れ、蛇は腕輪に戻っていた。 条件を受け入れた者は半分。 この日誌の著者は後悔している。 私は罪人としてこの地に送られたはずだが、日誌の腕輪と私の腕輪は同じものではないだろうか。 であれば、遺跡の財宝をすべて回収すれば、脱出できるかもしれない。 他に気になった点としては、この日誌に出てくる 黒い服の男だ。 魔術の心得があるようだが、コナンが話していた 黒魔術の使い手と関係があるのだろうか。 街の西に行くと、光の壁が見えた。 確信した。 やはり、この地は巨大な牢獄だ。 ~続く~ 編集後記 セペルメルの街は広く、アサシンクリードのように パルクールするのも楽しかったりします。 街の中に建設できる場所もあるので、ここに拠点を作って暮らすのも楽しそうですね。 ただ、買い物はできても、 持ち物を売ることができないのは不満です。 アップデートで物を売れるようにしてくれると嬉しいです。 「龍が如くスタジオ」、木村拓哉さん主演で「 キムタクが如く」とも呼ばれています。 PlayStation Storeで体験版をダウンロードして、プレイしてみたら面白かったです。 たまにはこういったゲームも良いですね。 続きは下記からどうぞです。 建築日記もあります。 以上、いろはでした。

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