フル ページ スクリーン キャプチャ。 Windows 10 でスクリーンショットを撮る方法(キャプチャ機能)

【拡張不要】Chromeでスクロールするページ全体のスクリーンショットを撮る方法!

フル ページ スクリーン キャプチャ

『Full Page Screen Capture』は、ウェブページ全体を丸ごとキャプチャーできるChrome拡張機能。 ブラウザー上には表示できない部分まで撮影できる。 ニュース記事など、縦長になりがちなページをキャプチャーする際に便利だ。 『Full Page Screen Capture』を検索して、(関連サイト)へ。 右上に表示された【+ 無料】を押し、【追加】をクリックすると数秒でインストールが終了する。 スクリーンショットの撮影は、これをクリックするだけでオーケー。 では、さっそく撮影してみよう。 キャプチャーしたいページを表示し、カメラアイコンをクリックすると、以下のように撮影した画像が表示される。 あとはこの画像を保存すればいい。 なお、画像のフォーマットはPNGだ。 撮影した画像はこちら。 見事な縦長画像を撮影できた。 長くて読み切れない記事などをあとで読むために保存しておくと便利だ。 Autopagerizeで表示した記事をスクリーンキャプチャーすると、このような画像になる。 Full Page Screen Captureの機能は、表示しているページ全体を撮影するという、この1点のみ。 オプションメニューなどは用意されていない。 潔いまでの単機能なので、誰でも使いこなせるはずだ。 9 利用無料 作者:Peter Coles.

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iOS13のスクリーンショット撮影方法!フルページの保存について

フル ページ スクリーン キャプチャ

右上にある「CHROMEに追加」をクリックするだけで、インストール完了です。 インストール後は特に設定を行う必要はありません。 アドレスバーの横に追加された拡張機能のカメラアイコンが表示されます。 使い方 インストール後の設定は不要です。 あとは Chrome で対象の Web ページを開き、このカメラアイコンをクリックすればキャプチャ処理がスタートします。 黒いパックマンみたいなキャラがパクパクしている状態が処理中です。 裏で画面スクロールしているのは、隠れている分をキャプチャするためです。 全体のキャプチャが終了すると、キャプチャ後の画面イメージが別のタブに表示されます。 Excel 等の別ファイルに貼り付けたい場合は、画面を右クリックして「画像をコピー」を選択すればクリップボードへコピーされます。 ファイルとして保存したい場合は、右クリックから「名前を付けて画像を保存」を選択してください。 これで何度もスクロールしながら画面キャプチャを取る必要が無くなります。 Web システムを構築するエンジニアであれば、動作テストやマニュアル作成など、使用頻度が高いアプリではないでしょうか! これまで何枚も画像をキャプチャしていたのを一発で取得できるので、時間短縮の効果も得られると思います。

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【拡張不要】Chromeでスクロールするページ全体のスクリーンショットを撮る方法!

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webページの画像を誰かに共有したり、仕事の資料などでスクリーンショットが必要になることはあるでしょう。 今まではスクリーンショットを撮る場合、とくにwebページ全体の時はGoogle ChromeはもちろんFirefoxやSafariでも、拡張機能を使う方法をとっていたかと思います。 しかし、Google Chromeのバージョン59の正式版がリリースされ、拡張機能を入れなくてもGoogle Chromeでwebページ全体のスクリーンショットを撮ることができるようになりました。 Google Chromeのデベロッパーツールを使うやり方なのですが、これを使うことによってPCはもちろんタブレット、スマホなど、いろんなデバイスの表示でwebページ全体のスクリーンショットを撮ることができるのです。 これは素晴らしい。 ということで、Google Chromeでのwebページ全体のスクリーンショットの撮り方を紹介します。 スクリーンショットの撮り方 まずは、Chromeのデベロッパーツールを表示させます。 スクリーンショットを撮りたいページを開き、ブラウザの右上のボタンを選択して「 More Tools」から「 Developer Tools」をクリック。 ちなみにiPhone6で表示の場合はこんな感じ。 幅などは選択したデバイスの大きさに自動で決められます。 以上、Google Chromeでのwebページ全体のスクリーンショットの撮り方の簡単な説明でした。 必要に応じで幅を設定したりデバイスを選択してスクリーンショットをお撮りください。 注意点としては、レスポンシブや選択したデバイスに切り替えたばかりだと表示がずれて正確にスクリーンショットがとれない場合があります。 切り替えたあとに1度、ページを更新してからフルスクリーンショットを撮ればうまくいきます。 また、長い1ページの場合は「16384px」までしか撮ることができないようです。 そんなに長いページを撮ることがなければいいのですが。 Firefoxのブラウザでしたら長いページでもページ全体のスクリーンショットを撮ることができます。 拡張機能はあまり入れすぎるとブラウザが重くなるので、デベロッパーツールを使った方法でページ全体のスクリーンショットを撮ることをおすすめします。 Firefoxをお使いの方はこちらで紹介しています。 webブラウザですので普段からネットサーフィンなどでも利用できます。 Smoozについてはこちらで紹介しています。

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