熟語 無。 【英語】1分でわかる!「be indifferent to ...」の意味・使い方・例文は?ドラゴン桜と学ぶ英語主要熟語

【有】が入る四字熟語一覧 の[意味と使い方辞典]|四字熟語データバンク【一覧】

熟語 無

さてどんな熟語が思い浮かびますか? 『四字熟語の辞典』から、いくつか拾ってみましょう。 無位無官(むいむかん) 位階もなければ官職もないということ。 名誉にも地位にも関係のない庶民であるということ。 失うものがないということほど、強いものはありません。 もし高い地位に就いていても、いつだってゼロから再スタートできるという気持ちは持ち合わせていたいものですね。 無為無策(むいむさく) 物事が生じた時に、適切な方策を持たず、何の手も打たないでぶらぶらしていること。 そうはいっても、無為無策になってしまう場面というのはありますよね。 問題が解決できないときには、ただ時にまかせるというのも一つの知恵だと思います。 無始無終(むしむしゅう) 始めも終わりもない。 天地には始めもないし、終わりもない。 もし始めも終わりもないのだとすれば、「私たちはどこから来てどこへ行くのか?」という問いにも意味はなく、ただ宇宙の片隅を漂っているだけということになるのでしょうか。 無私無偏(むしむへん) 私心がなく、公平であること。 私たちは「無私な人」になることは難しいとしても、ある局面で「より無私な選択」をすることはできるように思います。 そのようにして少しずつ自分を磨いていったらよいのではないでしょうか。 無念無想(むねんむそう) 迷いやこだわりなど、雑念を断って無我の境地に入り、心が澄み切っている状態。 何も考えないこと。 これもまた至高の世界。 生きている間にそんな境地に達することはできそうにありませんが、少しでも心穏やかな世界に近づきたいとは思います。 やや意外だったのは、どちらかというと良い意味の熟語が多いということ。 これは、様々なものを削ぎ落とすことで、私たちの生はより豊かになるということの一つの証左なのかもしれません。 価格: ¥600(記事公開時) カテゴリ: ブック, 辞書/辞典/その他 アーカイブ•

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【avoir+無冠詞名詞】「暑い」「寒い」の言い方!基本動詞のよく使う熟語表現を覚えよう!│フランス語学習ライオンさん

熟語 無

音読み : ブ・ム• 訓読み : な(い) 成り立ち 神の前で、人が鳥の羽を付け踊る様子を表した字で、舞の元の字 ない物を神に願うことから、この意味になった 無の書き順 熟語例• 無愛想 : ぶあいそう• 無遠慮 : ぶえんりょう• 不気味 : ぶきみ• 無器用 : ぶきよう• 無骨 : ぶこつ• 無沙汰 : ぶさた• 無作法 : ぶさほう• 無精 : ぶしょう• 無粋 : ぶすい• 無勢 : ぶぜい• 無調法 : ぶちょうほう• 無難 : ぶなん• 無用心 : ぶようじん• 無頼 : ぶらい• 無礼 : ぶれい• 無為 : むい• 無意識 : むいしき• 無医村 : むいそん• 無一文 : むいちもん• 無意味 : むいみ• 無益 : むえき• 無縁 : むえん• 無我 : むが• 無害 : むがい• 無学 : むがく• 無関係 : むかんけい• 無関心 : むかんしん• 無期 : むき• 無機 : むき• 無期限 : むきげん• 無機質 : むきしつ• 無傷 : むきず• 無軌道 : むきどう• 無機物 : むきぶつ• 無記名 : むきめい• 無休 : むきゅう• 無給 : むきゅう• 無気力 : むきりょく• 無菌 : むきん• 無垢 : むく• 無口 : むくち• 無形 : むけい• 無芸 : むげい• 無計画 : むけいかく• 無限 : むげん• 無効 : むこう• 無根 : むこん• 無言 : むごん• 無罪 : むざい• 無策 : むさく• 無作為 : むさくい• 無差別 : むさべつ• 無残 : むざん• 無視 : むし• 無地 : むじ• 無実 : むじつ• 無慈悲 : むじひ• 無邪気 : むじゃき• 無臭 : むしゅう• 無重力 : むじゅうりょく• 無償 : むしょう• 無上 : むじょう• 無常 : むじょう• 無情 : むじょう• 無条件 : むじょうけん• 無色 : むしょく• 無職 : むしょく• 無所属 : むしょぞく• 無心 : むしん• 無人 : むじん• 無尽 : むじん• 無神経 : むしんけい• 無尽蔵 : むじんぞう• 無人島 : むじんとう• 無数 : むすう• 無税 : むぜい• 無制限 : むせいげん• 無生物 : むせいぶつ• 無責任 : むせきにん• 無節操 : むせっそう• 無銭 : むせん• 無線 : むせん• 無想 : むそう• 無造作 : むぞうさ• 無駄 : むだ• 無題 : むだい• 無知 : むち• 無恥 : むち• 無茶 : むちゃ• 無賃 : むちん• 無痛 : むつう• 無抵抗 : むていこう• 無敵 : むてき• 無鉄砲 : むてっぽう• 無電 : むでん• 無添加 : むてんか• 無党派 : むとうは• 無頓着 : むとんちゃく• 無二 : むに• 無念 : むねん• 無能 : むのう• 無比 : むひ• 無批判 : むひはん• 無病 : むびょう• 無風 : むふう• 無分別 : むふんべつ• 無法 : むほう• 無報酬 : むほうしゅう• 無味 : むみ• 無名 : むめい• 無闇 : むやみ• 無用 : むよう• 無欲 : むよく• 無理 : むり• 無料 : むりょう• 無力 : むりょく• 無類 : むるい• 無論 : むろん.

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かっこいい5字熟語16選|書道や書初めで書きたい五文字の難しい漢字は?

熟語 無

意味が似た漢字を組み合わせた二字熟語…寒冷、減少、岩石など• 対になる漢字を組み合わせた二字熟語…左右、寒暖、開閉など• 上下で修飾・被修飾の関係になる二字熟語…直線、清流、再会• 下の字が上の字の目的語・補語になる二字熟語…読書、着席、登山• 上下で主語・述語の関係になる二字熟語…雷鳴、国営、私立• 上の字が下の字を打ち消している二字熟語…不滅、未完、無理 それぞれどのような二字熟語があるのか、 熟語の構成の考え方についても見ていきましょう。 意味が似た漢字を組み合わせた二字熟語 意味が似ている漢字を組み合わせてできた二字熟語があります。 例えば「 寒冷」のそれぞれの漢字は「寒い」「冷たい」と訓読みで読むことができますが、どちらも似たような意味です。 このような熟語の構成である二字熟語は下記のとおり。 安穏(あんのん)• 隠匿(いんとく)• 隠蔽(いんぺい)• 永久(えいきゅう)• 恩恵(おんけい)• 温暖(おんだん)• 絵画(かいが)• 学習(がくしゅう)• 隔離(かくり)• 河川(かせん)• 岩石(がんせき)• 陥没(かんぼつ)• 緩慢(かんまん)• 寒冷(かんれい)• 奇怪(きかい)• 犠牲(ぎせい)• 基礎(きそ)• 脅威(きょうい)• 携帯(けいたい)• 堅固(けんご)• 減少(げんしょう)• 行進(こうしん)• 幸福(こうふく)• 誤謬(ごびゅう)• 娯楽(ごらく)• 錯誤(さくご)• 山岳(さんがく)• 思考(しこう)• 邪悪(じゃあく)• 赦免(しゃめん)• 出発(しゅっぱつ)• 辛苦(しんく)• 辛酸(しんさん)• 柔軟(じゅうなん)• 選択(せんたく)• 潜伏(せんぷく)• 増加(ぞうか)• 装飾(そうしょく)• 恥辱(ちじょく)• 超越(ちょうえつ)• 彫刻(ちょうこく)• 墜落(ついらく)• 停止(ていし)• 媒介(ばいかい)• 悲哀(ひあい)• 比較(ひかく)• 扶助(ふじょ)• 変換(へんかん)• 返還(へんかん)• 崩壊(ほうかい)• 妨害(ぼうがい)• 豊富(ほうふ)• 幼稚(ようち)• 漏洩(ろうえい)• 老衰(ろうすい) 対になる漢字を組み合わせた二字熟語 意味が対になっている漢字を組み合わせてできた二字熟語には、例えば 左右、 寒暖などがあります。 似た意味の漢字を組み合わせた熟語とともに、比較的わかりやすい熟語の構成でしょう。 このような二字熟語の例は下記の通りです。 哀歓(あいかん)• 因果(いんが)• 栄枯(えいこ)• 往復(おうふく)• 開閉(かいへい)• 緩急(かんきゅう)• 乾湿(かんしつ)• 寒暖(かんだん)• 吉凶(きっきょう)• 起伏(きふく)• 及落(きゅうらく)• 強弱(きょうじゃく)• 虚実(きょじつ)• 去就(きょしゅう)• 屈伸(くっしん)• 苦楽(くらく)• 好悪(こうお)• 功罪(こうざい)• 高低(こうてい)• 呼応(こおう)• 左右(さゆう)• 縦横(じゅうおう)• 衆寡(しゅうか)• 授受(じゅじゅ)• 出没(しゅつぼつ)• 首尾(しゅび)• 上下(じょうげ)• 真偽(しんぎ)• 親疎(しんそ)• 送迎(そうげい)• 粗密(そみつ)• 損得(そんとく)• 諾否(だくひ)• 男女(だんじょ)• 抑揚(よくよう) 上下で修飾・被修飾の関係になる二字熟語 上の字が下の字を修飾(説明)している熟語です。 例えば 曲線がこのタイプの熟語にあたります。 曲線は上の「曲」の字が下の「字」を修飾しており、ただの線ではなく「曲がっている線」を意味します。 暗示(あんじ)• 屋外(おくがい)• 屋内(おくない)• 温泉(おんせん)• 概観(がいかん)• 仮定(かてい)• 過程(かてい)• 奇遇(きぐう)• 机上(きじょう)• 既成(きせい)• 貴賓(きひん 身分の高い客を表す。 「賓」は客の意味。 急逝(きゅうせい)• 強風(きょうふう)• 曲線(きょくせん)• 虚像(きょぞう)• 偶発(ぐうはつ)• 鶏卵(けいらん)• 傑作(けっさく)• 厳封(げんぷう)• 後退(こうたい)• 黒板(こくばん)• 互譲(ごじょう)• 最悪(さいあく)• 再会(さいかい)• 最高(さいこう)• 実施(じっし 実際に 施行すること。 俊足(しゅんそく)• 上空(じょうくう)• 上流(じょうりゅう)• 深紅(しんく)• 辛勝(しんしょう)• 新年(しんねん)• 直線(ちょくせん)• 直角(ちょっかく)• 微笑(びしょう)• 頻発(ひんぱつ)• 併記(へいき)• 猛獣(もうじゅう)• 洋画(ようが)• 予知(よち)• 酪農(らくのう)• 廉価(れんか 廉は値段が安いこと。 和食(わしょく) 下の字が上の字の目的語・補語になる二字熟語 下の字が上の上の字の目的語・補語になる二字熟語では、最初の漢字が 動詞として使われています。 例えば 着席は「 席に 着く」という意味になり、「着く」は動詞です。 握手(あくしゅ)• 越冬(えっとう)• 閲兵(えっぺい 整列した軍隊を国家の元首や司令官が見回ることを指す。 懐疑(かいぎ 「懐」はいだく、思うの意味がある。 開門(かいもん)• 加熱(かねつ)• 観劇(かんげき)• 求人(きゅうじん)• 享楽(きょうらく 「享」は身に受けることを意味する。 在宅(ざいたく)• 止血(しけつ)• 修業(しゅうぎょう)• 殉難(じゅんなん 国や宗教などの理由で身を犠牲にすること。 叙勲(じょくん)• 除湿(じょしつ)• 洗顔(せんがん)• 潜水(せんすい)• 造幣(ぞうへい)• 遭難(そうなん)• 脱帽(だつぼう)• 徹夜(てつや)• 登校(とうこう)• 読書(どくしょ)• 渡米(とべい)• 忍苦(にんく)• 避難(ひなん)• 閉店(へいてん) 上下で主語・述語の関係になる二字熟語 上の字が主語、下の字が述語になっているものです。 例えば 日没なら「 日が 没する(沈む)」ことを、 頭痛なら「 頭が 痛い」ことを意味し、一字目の漢字が主語、二字目の漢字が述語になっています。 円高(えんだか)• 円安(えんやす)• 官営(かんえい)• 官製(かんせい)• 県立(けんりつ)• 国営(こくえい)• 国立(こくりつ)• 骨折(こっせつ)• 私立(しりつ)• 市立(しりつ)• 地震(じしん)• 神授(しんじゅ)• 人造(じんぞう)• 頭痛(ずつう)• 天授(てんじゅ)• 都立(とりつ)• 日没(にちぼつ)• 日照(にっしょう)• 年少(ねんしょう)• 年長(ねんちょう)• 腹痛(ふくつう)• 雷鳴(らいめい) 上の字が下の字を打ち消している二字熟語 無、不、非、未、否などの打ち消しの語が最初に使われている二字熟語です。 打ち消しに使われる語は限られているので、他の熟語の構成と区別しやすいです。 意味が似た漢字を組み合わせた熟語(例 岩石)• 対になる漢字を組み合わせた熟語(例 寒暖)• 上の字が下の字を打ち消している熟語(例 未定)• 上下で修飾・被修飾の関係になる熟語(例 清流)• 下の字が上の字の目的語・補語になる熟語(例 読書)• 上下で主語・述語の関係になる熟語(例 雷鳴)• 同じ漢字を重ねた二字熟語(例 山々)• 接尾語がついた二字熟語(例 美化)• 故事成語の二字熟語(例 矛盾)• 略語の二字熟語(例 国連) よく問われるのは1~6のタイプです。 二字熟語の場合、ほとんどの人が1~3のタイプは見分けやすいようです。 2つの漢字の間に主語の「~が」を補うことができれば6のタイプです。 5は漢字を下から上に読めるタイプです。 1~6タイプの二字熟語の組み立て・構成を調べたい方はコチラの記事を。

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