ポケムーバー。 ポケモンの預け方|『ポケモンバンク』公式サイト

ポケムーバーの登録・使い方 ポケモン赤緑青ピカチュウ・ブラックホワイトからサンムーンへ預ける

ポケムーバー

概要 をダウンロードすると、追加でダウンロードできるアプリ。 1台のニンテンドー3DSで手間を掛けずに手軽にポケモンを大量に移動させることができる。 以前の次世代へポケモンを送るシステム(・)との相違点は、このシステムはインターネットを使う点である。 ・ から、ポケモンバンクにポケモンを転送できる。 そして、ポケモンバンク経由でポケモンを ・ に連れてくることができる。 第五世代以前で活躍したポケモンやX・Yでは出現しないポケモン、を持ったポケモン、伝説のポケモンなどを入手するために必要。 2017年1月25日のアップデート以降、版の ・・ からも、ポケモンバンクにポケモンを転送できる。 こちらから転送したポケモンは ・ にのみ連れてくることができる。 2017年11月20日のアップデートで、バーチャルコンソール版の に対応した。 仕様詳細 妥当性チェック 外部装置やバグ技によって生成・変更されたポケモンを通さないために、ポケムーバーは妥当性チェック機能を有している。 しかし、これはすべての不正なポケモンを防ぐことができず、一部の正規ポケモンも誤って不正判定を受けることがある。 下記は過去に判定に誤りがあったケースで、現在ではいずれも修正されている。 色違いのジラーチはの時点で既に正規の が存在しうるものだったが、2014年の 配信までは不正扱いとなっていた。 を覚えたは、赤・緑・青版ではで習得できるにもかからわず、不正なポケモンと扱われていた。 転送されるポケモンの修正 第五世代から が付いていないポケモンの名前は、別の言語版でして名前が変わってしまっているような場合、もとの言語での種族名と一致するように書き換えられる。 第六世代で禁止ワードとなっているようなニックネームが付いている場合、ニックネームは削除され、もとの言語での種族名が名前となる。 おや名が不適切な場合は、転送元ソフト名のバージョン名に応じたものが代わりに設定される。 例えば、日本語版ホワイト2からの転送であれば、「ホワイト. 」となる。 実際のそのトレーナーが存在するソフトとは必ずしも一致しない。 禁止ワードは日本語に限られず、3DS内蔵の全言語共通のリストに基づいて判定されるが、ver1. 2のアップデートで日本語の禁止ワードが検出されず、そのまま通るようになってしまった。 とくせいが変更されたポケモンのとくせいは、転送時点で書き換えられる。 第三世代出身のポケモンで、から新たなとくせいを獲得して進化後にとくせいが変化しうるもの(など)は、進化しても現在のとくせいが維持されるように書き換えられる による変更は可能。 出会った場所のデータは、地方名のみに簡略化される。 これはもっぱらポケモンを生成したソフトによってのみ判定されるため、実際に捕まえた場所の地方と一致しない場合がある。 たとえば、出身のポケモンは、や、で捕まえた場合も含めて全て出身の扱いとなる。 の状態で地方をまたぐ通信交換が行われていた場合には、タマゴが生成された地方を出身地方として扱う。 これは、おやトレーナーのデータとポケモンの出身地方が必ずしも一致しないことを示している。 出会った日付とレベルは、転送時点のものに書き換えられる。 うんめいてきなであいをしたポケモンの情報は、維持される。 第一世代・第二世代から バーチャルコンソール版から転送されたポケモンは、を持つ。 ただし以前に隠れ特性のない種族は隠れ特性にはならず、通常特性1に固定される。 例として第七世代まで特性が1つだったは以降で他に特性が追加されたが、VC産の個体を第八世代以降に転送しても通常特性2のや隠れ特性のにはならず、全てふゆうになる。 はランダムに再生成されるが、うち3つのステータスは最大となる ・は5つ。 は完全に消去される。 第二世代以前では捕まえたボールの種類を記録する領域がないこともあり、すべて通常ので捕まえた扱いとなる。 転送元での個体値は反映されないが、それによって決まる、判定及びの形状は維持される。 性別や色違いの概念の無い第一世代から送った場合でも、第二世代と同じ条件で決定される。 第一世代産、第二世代産に関係なく出会った場所は転送元のソフトに依存する。 第一世代から転送した場合は一律で「懐かしのカントー地方」、同様に第二世代から転送した場合は一律で「懐かしのジョウト地方」となる。 は、転送元でのを25で割った余りによって決定される。 法則はの場合と同様。 転送後の経験値は、レベルに達する最低値にリセットされる。 ラテン文字版のニックネームがつけられていないポケモンは、第五世代からの転送時と同様に適切なキャピタライズを受ける。 ただし、の種族名 MR-MIME は、ニックネーム扱いとなり、変更されない。 空白文字のみからなるニックネームは、第一世代でしか付けられないものだが、変更されない。 日本語版の第一世代及び第二世代では、ひらがなの「へ」「べ」「ぺ」「り」とカタカナの「ヘ」「ベ」「ペ」「リ」が区別されていなかったが、ポケムーバーでは最初に登場する左記以外のかな文字がどちらであるかによって、どちらが適切かを判断する。 第五世代からの転送と同様、不適切なニックネームが付けられている場合は消去され、もとの言語での種族名が名前となる。 トレーナー名が不適切な場合、転送元ゲームのバージョン名に応じたものがセットされる。 この不適切な単語の判定は、 PKなどを展開したのちに行われる。 日本語の不適切な単語は、検出されない。 この節は書きかけです。 して下さる協力者を求めています。 - おや名に禁止ワードが含まれる場合の処理に関して情報が求められています. 注意点• ポケモンバンクの中にある「てんそうボックス」と呼ばれるボックスに送るため、ポケモンバンクの利用期間が終了するとポケムーバーは利用できなくなる。 一度ブラック・ホワイト・ブラック2・ホワイト2・版から連れてくると、元に戻すことはできない。 ポケモンに道具を持たせたまま転送することはできない。 転送対象のポケモンが道具を持っていた場合の挙動は世代によって異なる。 第五世代では、道具は自動的にバッグに戻る。 入りきらない分は消えてしまう。 第一世代では、転送時に全て消えてしまう。 第二世代では、道具を持ったポケモンは転送の対象から外される。 ボックス1にいるポケモンしか転送することができず、てんそうボックス内にポケモンが入っていると送れないので、転送元から続けてポケモンを送ることもできない。 ブラック2・ホワイト2のボックスには、ボックス内のポケモンをまとめて移動できる機能があるのでまだ楽な方だが、ブラック・ホワイト・バーチャルコンソール版のボックスにはそのような機能はないため、さらに面倒な手順が必要になる。 データに問題があるポケモンは連れていけないことがある。 本来捕まえられる最低レベルに満たない伝説のポケモン レベル7のミュウツーなど)や、おや・IDがプレイヤーのものであるミュウ等は不正な手段で捕獲したポケモンとして弾かれる。 本来なら覚えられない技を覚えたポケモンはデータに問題があるポケモンとして弾かれる。 なお、正規プレイの範囲で覚える技であれば、習得方法が不正であっても弾かれることはない。 VC版のピカチュウのなみのりは正規の手段で覚えさせる方法がないため、不正な手段で覚えさせた技として扱われる。 バグでミュウに化けたポケモンなど、見た目のパラメータと中身のパラメータが一致しないポケモンは弾かれる(見た目データはゆうれいに化けたポケモンや、タマゴなどに使用されているシステム)。 見た目と中身が一致しているポケモンは、入手手段が不正であってもチェックをすり抜けて転送することができる。 第一世代、第二世代ともにバグで化けたポケモンは育て屋に預けることで判別が可能である。 バグで化けたポケモンを預けて引き取るとパラメータが修正され、元の姿へ戻されて帰ってくる。 重要なアップデート• ver. 1 - サーバーとの通信方法の変更• ver. 2 - バーチャルコンソール版赤・緑・青・ピカチュウ対応• ver. 3 - バーチャルコンソール版金・銀に準拠 色違い及び性別判定条件の修正• ver. 4 - バーチャルコンソール版金・銀に対応 備考• は覚えたままでも転送は可能。 恐らく、ではひでんわざを使用せずに街に移動できるからだと思われる。 関連項目• 外部リンク• ただしver. 2 VC版第二世代対応前 においては、性別はランダムに決定し、色違い判定は第二世代に似ているがこうげきとぼうぎょの判定条件が入れ替わっていた。 2の時に送った場合のみ存在しうる 第二世代以降のポケモンであれば改造しかあり得ない。 ただし、第一世代におけるポケモンの持ち物は第二世代からでしか確認できない。 詳細はを参照のこと。

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ポケムーバーの簡単な初歩や基本的な使い方・利用方法・仕様方法・やり方

ポケムーバー

『ポケモンバンク』で過去作品からポケモンを連れてくることができる。 ローカル通信には非対応 『ポケモンバンク』を使うと、過去作品『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』から『ポケモンバンク』対応ソフトへポケモンを連れてくることができます。 その際には『ポケムーバー』という転送ソフトを使います。 『ポケムーバー』を使って、過去ソフトで集めたポケモンを『ポケモンバンク』へ転送 『ポケモンバンク』へポケモンを転送する『ポケムーバー』は、ニンテンドーDSで発売された『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』に対応しています。 それ以前の過去ポケモンタイトルからの移動については、それぞれ対応するサービス・機能を利用して、いったん『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』まで移動。 そこから『ポケムーバー』と『ポケバンク』を利用して対応ソフトへ連れてくる形になります。 GBA『ルビー・サファイア・エメラルド』から3DS『XY』『ORAS』へポケモンを連れてくる方法 幾つかの手順に沿った操作を行うことで、GBA『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』から『XY』『オメガルビー・アルファサファイア』へポケモンたちを連れてくることができます。 「パルパーク」を使ってポケモンを連れてくる方法 GBA『ルビー・サファイア・エメラルド』からNDS『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』へは、DSのダブルスロットを利用して通信を行う「パルパーク」機能を使って移動が可能です。 「ポケシフター」を使ってポケモンを連れてくる方法 NDS『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』からNDS『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』への移動は、他の地方のポケモンを連れてくることができる「ポケシフター」という機能を使います。 「ポケムーバー」「ポケモンバンク」を使ってポケモンを移動 NDS『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』から3DS『XY』『オメガルビー・アルファサファイア』への移動は「ポケムーバー」と「ポケモンバンク」を使います。 このようにして、ハードの異なる『ルビー・サファイア・エメラルド』から『XY』『オメガルビー・アルファサファイア』への移動が可能です。 注意:『ポケムーバー』は転送ソフト。 なぜ従来とは異なる、インターネット接続が必要なアプリが必要になるのか 過去作品のような通信交換手段を取れなかった理由については、『ポケモンX・Y』がニンテンドー3DS専用ソフトして開発されたこと、「ニンテンドーDSとニンテンドー3DSとでは、通信機能を含めて様々な機能や仕様に違いがあるため、2種の異なる本体(機種)の対応ソフト間では、直接の通信ができない仕様となっている」とのこと。 過去タイトルから『ポケモンX・Y』へポケモンを連れてくる際は、必ずインターネット環境が必要になります。 ですが、たとえ自宅にインターネット環境が無い場合でも、全国のニンテンドーゾーンを利用してアプリのダウンロードや通信が出来ますし、あるいは友人同士のコミュニティで解決することもできるでしょう。 年額500円(税込)の有料サービス。 『ポケバンク』の利用料金は1年(365日)ごとに500円(税込)。 ただし、サービス開始から2014年1月31日までのダウンロード分については30日間無料で利用可能です。 ポケモンの移動だけであれば、この無料期間中に行うことで、追加料金が発生することはありません。 インターネットを介してポケモンを預けることのできる『ポケモンバンク』。 過去作品と通信交換方式が変わり、最初は若干の混乱もあるかもしれませんが、実際にサービスが提供されることで、また対応タイトルが増えていくに従って利便性をより強く実感できそうです。

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【ソードシールド】過去作との連動情報まとめ!全作品の転送手順・連動方法など【ポケモン剣盾】

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『ポケモンバンク』で過去作品からポケモンを連れてくることができる。 ローカル通信には非対応 『ポケモンバンク』を使うと、過去作品『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』から『ポケモンバンク』対応ソフトへポケモンを連れてくることができます。 その際には『ポケムーバー』という転送ソフトを使います。 『ポケムーバー』を使って、過去ソフトで集めたポケモンを『ポケモンバンク』へ転送 『ポケモンバンク』へポケモンを転送する『ポケムーバー』は、ニンテンドーDSで発売された『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』に対応しています。 それ以前の過去ポケモンタイトルからの移動については、それぞれ対応するサービス・機能を利用して、いったん『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』まで移動。 そこから『ポケムーバー』と『ポケバンク』を利用して対応ソフトへ連れてくる形になります。 GBA『ルビー・サファイア・エメラルド』から3DS『XY』『ORAS』へポケモンを連れてくる方法 幾つかの手順に沿った操作を行うことで、GBA『ポケットモンスター ルビー・サファイア・エメラルド』から『XY』『オメガルビー・アルファサファイア』へポケモンたちを連れてくることができます。 「パルパーク」を使ってポケモンを連れてくる方法 GBA『ルビー・サファイア・エメラルド』からNDS『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』へは、DSのダブルスロットを利用して通信を行う「パルパーク」機能を使って移動が可能です。 「ポケシフター」を使ってポケモンを連れてくる方法 NDS『ダイヤモンド・パール・プラチナ』『ハートゴールド・ソウルシルバー』からNDS『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』への移動は、他の地方のポケモンを連れてくることができる「ポケシフター」という機能を使います。 「ポケムーバー」「ポケモンバンク」を使ってポケモンを移動 NDS『ブラック・ホワイト/ブラック2・ホワイト2』から3DS『XY』『オメガルビー・アルファサファイア』への移動は「ポケムーバー」と「ポケモンバンク」を使います。 このようにして、ハードの異なる『ルビー・サファイア・エメラルド』から『XY』『オメガルビー・アルファサファイア』への移動が可能です。 注意:『ポケムーバー』は転送ソフト。 なぜ従来とは異なる、インターネット接続が必要なアプリが必要になるのか 過去作品のような通信交換手段を取れなかった理由については、『ポケモンX・Y』がニンテンドー3DS専用ソフトして開発されたこと、「ニンテンドーDSとニンテンドー3DSとでは、通信機能を含めて様々な機能や仕様に違いがあるため、2種の異なる本体(機種)の対応ソフト間では、直接の通信ができない仕様となっている」とのこと。 過去タイトルから『ポケモンX・Y』へポケモンを連れてくる際は、必ずインターネット環境が必要になります。 ですが、たとえ自宅にインターネット環境が無い場合でも、全国のニンテンドーゾーンを利用してアプリのダウンロードや通信が出来ますし、あるいは友人同士のコミュニティで解決することもできるでしょう。 年額500円(税込)の有料サービス。 『ポケバンク』の利用料金は1年(365日)ごとに500円(税込)。 ただし、サービス開始から2014年1月31日までのダウンロード分については30日間無料で利用可能です。 ポケモンの移動だけであれば、この無料期間中に行うことで、追加料金が発生することはありません。 インターネットを介してポケモンを預けることのできる『ポケモンバンク』。 過去作品と通信交換方式が変わり、最初は若干の混乱もあるかもしれませんが、実際にサービスが提供されることで、また対応タイトルが増えていくに従って利便性をより強く実感できそうです。

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