にゃんこ大戦争スイッチ狂乱。 狂乱・大狂乱ステージ開催時期/攻略|ふたりで!にゃんこ大戦争(Switch版) 攻略のナノゲームス

【にゃんこ大戦争】狂乱・大狂乱の日程と挑むべき順番を解説

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1ページ目:ネコビルダー、ネコカベ、ネコカーニバル、勇者ネコ、ネコドラゴン• 2ページ目:ネコヴァルキリー・真、狂乱のネコムート• にゃんコンボ:なし• 比較的最前線に出ることが多いので、スニャイパーで押し返すことが可能。 拠点に迫られるのを遅らせるほか、後ろにいるほかの敵にネコムートの攻撃が当たりやすくなる。 所持金を稼ぐ上でも有用だ。 壁は厚めに:像の見た目をした「パオン」は、遠距離から範囲攻撃を行う。 ネコムートでぎりぎり範囲外から攻撃可能だが、被弾するリスクも大きい。 分厚い壁でしっかり守っていこう。 ネコカーニバルや勇者ネコも、壁役として使っていくといい。 生産速度が重要:ネコムートを守るためにも、壁役の生産速度は早いほうがいい。 働きネコの仕事効率や研究力などの青玉は、+による強化がほしいところだ。 壁の生産が間に合わないと感じた場合は、ニャンピュータに頼ってしまおう。 「暗黒憑依 超激ムズ」立ち回り ボスである「狂乱のネコ」は高い体力を武器に、最前線に立って少しずつ近づいてくる。 攻撃も痛いが、範囲は比較的狭い。 壁を厚く保ち、範囲外から攻撃することが重要となる。 1ページ目:狂乱のネコ、ネコビルダー、ネコカーニバル、ネコカベ、ネコドラゴン• 2ページ目:狂乱のネコムート• にゃんコンボ:なし• 攻略のポイント ザコ敵が増えたときが危険:このステージでは非常に強化された「ゴリさん」や「アヒルンルン」が定期的に複数出現する。 いずれも突破力のある敵なので、壁が薄いとザコ敵を処理する後ろのキャラクターが被弾し、リカバリーできない状態に陥ってしまう。 攻撃役のキャラクターを壁役で守り、少しでも早くザコ敵を処理できるようにしていこう。 自拠点付近で戦ったほうが安定する:壁4枚の編成でニャンピュータを使った場合でも、敵の数が増えると前線の維持が難しくなる。 手動で戦う場合はなおさらなので、自拠点付近で戦ったほうが前線、そしてネコムートを維持しやすくなる。 場合によってはコンティニューもあり:このステージは、ニャンピュータ、スピードアップを使用しても、クリアに10分以上かかる。 よほど強化したパーティーでない限り、手動ならさらに時間が掛かるはず。 ボスの残り体力によっては、ネコカンでコンティニューしてしまってもいいだろう。 「絶対防御 超激ムズ」立ち回り ボスである「狂乱のタンクネコ」は、ゲーム内でも屈指の体力の高さを誇る。 クリアに時間が掛かる最大の要因だ。 ただ移動速度は遅いので、単体なら前線を維持しつつ、スニャイパーで押し返すこともできる。 1ページ目:狂乱のネコ、狂乱のタンクネコ、ネコカベ、ネコビルダー、天空のネコ• 2ページ目:ネコドラゴン、ネコヴァルキリー・真、狂乱のネコムート• にゃんコンボ:なし• ネコムートを開幕早々に生産し、できるだけ敵を処理することで、再生産までの時間を稼ごう。 可能ならば、研究力の青玉も+10にしておきたいところだ。 生産数の上限に注意:いったん敵拠点を叩くと、狂乱のウシネコが大量に登場するステージ。 たたく前に厚い壁を用意するのはセオリーだが、生産しすぎると上限に達し、その後に出したいキャラクターが生産できなくなる恐れがある。 狂乱系の2種類で、ネコムートが被弾しない程度に生産するだけでじゅうぶんだ。 「ヘッドシェイカー 超激ムズ」立ち回り ボスである「狂乱のウシネコ」は高速で前線に到達し、頭を狂ったように振ってくる。 単体攻撃で射程が短く、体力や攻撃力はそれほど高くない一方で、中盤以降は怒涛のように出現し、前線に10体近く固まることもある。 進攻を遅らせる壁役と、処理できる範囲攻撃キャラクターが必須といえる相手だ。 1ページ目:ネコライオン、ネコ島、ネコキングドラゴン、ネコジャラミ• 2ページ目:なし• にゃんコンボ:なし• そのほかも基本的に体力が高く、一撃は殴ってから離脱してくれる面々となっている。 ガチャ限定の強力なキャラクターがいる場合は、入れてもいいだろう。 攻略のポイント +にかなりの上乗せをしておく:本来、ガチャや狂乱系の強力キャラクターがほしいステージ。 基本キャラクターのみの編成の場合、+で強化しないと厳しい戦いとなる。 +20あれば、かなり安定した戦いができるだろう。 体力の低いキャラクターは出さない:ボスである「狂乱のキモネコ」は、100%の確率で波動を発動する。 射程も長く、ダメージを受けながら攻撃しなければならないため、体力の低いキャラクターや壁役などはまったく役に立たない。 いたずらに波動を誘発するだけなので、生産はしないほうがいいだろう。 ネコジャラミは常にいる状態に:ダメージソースであり、敵をふっとばすこともできるネコジャラミは、いないと困るほどの存在。 ニャンピュータを使わない場合、最優先でネコジャラミを生産し、いないときにほかのキャラクターでしのぐといった戦い方が基本となる。 狂乱のネコダラボッチがいれば、ネコジャラミと交互に出せるのでかなり有用。 持っている場合はぜひ入れよう。 「キモフェス 超激ムズ」立ち回り 波動は狂乱のキモネコの攻撃が当たってからの発動になるため、キモネコの射程外から攻撃することで、先手を打つことも可能。 遠距離攻撃キャラクターの出番ではあるが、ネコジャラミなどの近距離攻撃キャラクターを狙った波動によって、攻撃する前に被弾することもしばしば。 近距離と遠距離両キャラクターの攻撃が、重なるように調整できると効果的だ。

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【にゃんこ大戦争】狂乱祭 イベント 狂乱ステージのゲリラ開催

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クリアすると特定のノーマルキャラの強化版である 狂乱キャラ(激レアキャラ)を入手できる。 かなり短いスパンで繰り返し開催されるが、一応期間限定となっているので見かけたら挑戦してみると良いかも。 事前準備として、宇宙編まで一通りクリア済み・主力お宝を最低限解放しておくこと。 名称 貰えるキャラ 開催時期メモ 狂乱のネコ降臨 狂乱のネコ 月曜日 狂乱のタンク降臨 狂乱のタンクネコ 月曜日 狂乱のバトル降臨 狂乱のバトルネコ 火曜日 狂乱のキモネコ降臨 狂乱のキモネコ 火曜日 狂乱のウシ降臨 狂乱のウシネコ 水曜日 狂乱のトリ降臨 狂乱のネコノトリ 水曜日 狂乱のフィッシュ降臨 狂乱のネコフィッシュ 木曜日 狂乱のトカゲ降臨 狂乱のネコトカゲ 木曜日 狂乱の巨神降臨 狂乱の巨神ネコ 金曜日 大狂乱ステージについて 大狂乱ステージの概要・開催時期 狂乱ステージを全てクリアすることでさらに難易度の高い「大狂乱ステージ」の解禁を確認。 これをクリアすることで各狂乱キャラの第3形態が解放。 通常の狂乱ステージと同じく、 各曜日ごとにそれぞれ大狂乱ステージが開催される。 大狂乱ステージはネコカンを使ったコンティニューが禁止されている。 どちらも安価で優秀な壁役で、ノーマル版より足がかなり速いため壁役としてより機能するようになる。 狂乱ステージに限らずどこでも活躍できる汎用キャラで、レジェンドステージの攻略にも必須級。 狂乱のネコ降臨の難易度が一番低いのでまずはそちらをクリアしたあと、狂乱のネコを編成して狂乱のタンクをクリアする流れになる。 取り巻きが属性持ちの場合もあるので、ステージによってうまく編成を使い分ける必要がある。 ある程度キャラが揃ってくるまではこんな感じの雑な組み合わせでもOK。 大型アタッカーは誰という指定はないが、 ボスの攻撃が届かない位置から攻撃できるということが重要。 ボスの攻撃がカスっただけで数発でやられてしまうので可能な限り射程の長いキャラを選ぶこと。 上記の編成だとアフロディーテやかむくらはボスの攻撃が届きにくいが、キャットマンダディくらいの射程だとけっこう被弾してしまう。 大型枠のところに1体だけネコルガ族の妨害キャラを入れるのもオススメ。 ネコルガ族の第2形態以上だと射程も長く範囲妨害を撃てるのでなかなか便利(火力は期待できないが)。 ボスが出現してからは壁キャラ4体をひたすら生産し続け、ボスの取り巻きを倒した時のお金で大型アタッカーを生産するの繰り返し。 狂乱ボス以外にも取り巻きがかなり湧くため、それらを処理することもちゃんと考えてないと一気に壊滅してしまうことがある。 具体的にどれくらいダメージが入ってるのか確認するために、初回は少しプレイしたあとに一回全滅してボスのライフを確認してみるというのもアリ。 確実に与えられている実感があるなら不要。 時間がかかりすぎていると忠告の看板を持ったキャラが登場するが、確実にダメージを与えられているのであれば気にする必要はない。 看板持ちのキャラも倒すことができる。 スニャイパーも入れておくと楽になる。 大狂乱ステージの共通攻略 基本的には通常の狂乱ステージと同じ方針での攻略になる。 ただし相手の強さもそれなりにアップしているので、狂乱ステージをギリギリで抜けてきた場合は苦戦を強いられることになる。 第3形態のキャラを揃えていくと安定して勝てるようになるので、コツコツと戦力補強していくことが大事。 波動対策+耐久が可能なネコマシン第3形態に、"や第3形態の真田幸村、アフロディーテなどの後方アタッカーがいるとかなり勝ちやすい。

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にゃんこ大戦争 狂乱のおすすめは?

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【課金なしで沢山遊べる!】にゃんこ大戦争のスイッチ版とスマホ版の違い 2018年2月14日までに購入すると限定キャラが貰える! ここからスイッチ版とスマホ版との比較を書いていく。 「スイッチ版はスマホ版と比べて何が違うののか?」という形でまとめる。 ・にゃんこ大戦争のスイッチ版は、スマホ版よりボーナスや報酬が豪華 6時間ごとのログインボーナスなら、沢山遊ぶしかない! スイッチ版には課金要素が実装されていないためか、 ミッション達成時のボーナスの中身がスマホ版と比べて豪華だったり、1日1回ではなく 6時間ごとにログインボーナスが貰えたりする。 ミッション達成でレアチケットが貰えるなんて・・・ アイテム購入や新キャラの開放などで消費することが多いネコカンが多めに貰えるのが、個人的には嬉しい点である。 ・隠し条件で出現するキャラクターがいる どうやらニンテンドースイッチ版のにゃんこ大戦争には、 特定の条件で開放されるキャラがいるようだ。 スマホ版には無かった面白い要素なので、色々条件を探してみたいと思う。 ・スイッチ版のにゃんこ大戦争には豪華報酬が貰えるミニゲームがある いつでも出来るわけじゃないが、楽しい要素 スイッチ版のにゃんこ大戦争には、スマホ版には無かった 『にゃんにゃんチャンス』というミニゲーム要素がある。 にゃんこ大戦争では、戦うために『統率力』というポイントを消費することになる。 その 統率力が少なくなると休憩がてら遊べるのがこのにゃんにゃんチャンスである。 このミニゲームは 戦闘とは違った楽しさがあるうえに、頑張ればご褒美としてアイテムも貰える! さらに統率力も回復するので、 スマホ版よりもネコカンを消費することなく長く遊べると思う。 スマホ版では、 統率力を回復するには広告動画を見るか、ネコカンを消費するしかなかった。 ・スイッチ版のにゃんこ大戦争では、1人だけでなく2人でも楽しめる! 『ふたりで!にゃんこ大戦争』というタイトルだけあって、スマホ版にはなかった 2人で楽しめる要素もある! 本作では2人で攻略することも可能だし、にゃんにゃんチャンスも2人で遊べるようになっている。 2人で発射するにゃんこ砲は1人の時よりも超強力だそうなので、攻略が難しいステージは2人で挑んでみても良いかもしれない。 超激レアを気にしないならにゃんこ大戦争スイッチ版がオススメ 超激レアシリーズは、ストーリーの進行に従って開放されるようだ スマホ版と比較した、スイッチ版のにゃんこ大戦争のGOODポイントをまとめると以下の通り• スマホ版よりボーナスや報酬が豪華• 隠し条件で出現するキャラクターがいる• 統率力回復&豪華報酬のミニゲームがある• 1人だけでなく2人でも楽しめる スマホ版の課金要素が無い分、超激レアのにゃんこがゲットしにくいというちょいBADな点もあるが、その分 ノーマルキャラやEXキャラの育成に集中できるので、 ストーリーをサクサク攻略して色んな要素を早く開放したいという人にはスイッチ版のにゃんこ大戦争は非常にオススメである。 「にゃんこ大戦争が気になっていたけど、スマホゲーだから課金がね~・・・」と躊躇していた人は、是非スイッチ版のにゃんこ大戦争を遊んでみて欲しい! 簡単操作で沢山遊べて1000円以下なのは非常にお得である。 たとえ1人でも! 参考記事 ・ ・ nukoshogun.

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