ライブカーニバル 走り方。 【デレステ】Live Carnivalの走り方やメダルの集め方を解説! | ひきこもろん

兵庫リレーカーニバル2019のタイムテーブル、テレビ・ライブ配信、注目選手は?【箱根ランナーが続々登場】

ライブカーニバル 走り方

スポンサードリンク アタポン形式イベント アタポン形式イベントとは、通常楽曲をプレイしてイベントアイテム(エンブレム)を集め、それを消費してイベント楽曲をプレイしてイベントptを稼ぐ形式のイベントであり、スクフェスで言う「マカロンイベント」に当たるイベントになります。 スクフェス同様に、第1回のイベントが「アタシポンコツアンドロイド」だったため、アタシポンコツアンドロイドの略称「アタポン」を取って、アタポン形式イベントと呼ばれるようになっています。 おそらく正式名称は別にあると思うのですが、その内公式より発表があることでしょう。 それまでは、アタポン形式イベントでたいてい通じます。 アタポン形式イベント攻略・効率一覧 アタポン形式の効率良い攻略方法などは以下でまとめています。 メドレー形式イベント「Live Groove」 スクフェスの「メドレーフェスティバル」のように、ランダムでタイプごとに3曲選ばれ、ハコユレLvを一定数貯めることで、アンコール楽曲をプレイしてptを稼ぐ「LIVEGroove(ライブグルーブ)イベント」。 このイベントの特徴としては、特定のアピール値にボーナスが掛かり、それぞれ、 「Live Groove Vocal Burst」「Live Groove Dance Burst」「Live Groove Visual Burst」の3つのうちいずれかが開催され、イベント表記に記されているボーカル、ダンス、ビジュアルに補正がかかります。 最近では、マニーを使用することでGroove変更が可能になり、走りやすくなったのですが、好きな曲が叩けないということで、あまり評判はよろしくないイベント。 個人的にもアンコール楽曲でイベント楽曲を毎回プレイしなければいけないのがちょっとつらい。 Live Grooveイベントの攻略・効率まとめ メドレー形式のイベントの効率などについては以下のリンク参照。 イベント期間中はイベントボーナスドロップ枠が発生、ドロップ率を上げ、同時に効率を上げるためにスターランクを上げたり、大量に手に入れたRやSRで特技レベルを上げたりして、自分のペースで色々と遊べる気楽なイベントです。 ランキング形式のイベントで手に入れた高スターランクのSRアイドルの活躍のイベントでもあり、このイベント自体でも高スターランクのアイドルを育成できます。 シンデレラキャラバンの攻略や効率 デレステのイベント「シンデレラキャラバン」の効率良い攻略方法は以下のリンクで。 デレステでは唯一、他のプロデューサーさんと協力するイベントになり、チャットスタンプでの交流も楽しめます。 ただ、貢献度については謎が多く、未だに解明されていない。 LIVE PARTY(ライブパーティー)の攻略や効率 ライブパーティーの攻略については以下の通り。 LIVEParede(ライブパレード) LIVEParede(ライブパレード)は、全国各地のエリアで公演をして、課題(ミッション)をクリアしていくイベントで、課題をクリアしたり、一定数ptを貯めると報酬SRが貰えます。 そのエリアである程度観客数を集める必要があり、そうしないと次のエリアに進めないなど、やりこみ要素は他のイベントよりはあるかも。 LIVE Paradeの攻略や効率 LIVEParede(ライブパレード)の攻略については以下の通り。 スポンサードリンク.

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アイドルLiveツアーカーニバル

ライブカーニバル 走り方

どうもお久しぶりです、隠居している方の社長です。 今回はアイドルLiveツアーカーニバル(通称ツアー)について書いていきたいと思います。 なにをすればいいのか分からない、走るにはどうすればいいかなど気になる方は参考までにどうぞ。 (ほとんど自流ですが) ・ツアーに参加するための準備 まずこのイベントはフロントメンバー10人とバックメンバー10人の合計20人のアイドルが必要になります。 アイドルの特技は両面(攻守アップ)でも片面(攻アップ)でも問題ありませんが、デバフ(全タイプ攻守ダウン)を一人用意してリーダーにしておくと捗ります。 これは、相手ユニットのレベルが上がっていったときに自分のユニットが途中でやられてしまうことを防ぐためです。 バックメンバーまで手が回らない人は、スタ1でお迎えできる13コスの完走Sレアで十分だと思います、最近の完走枠は攻コス比がいいですからね。 ・ツアーの編成について 上でフロントメンバーとバックメンバーについて述べましたが、ツアー用の編成と単凸用の編成を変えるのがめんどくさいのでオススメ編成だけで終わらせる人も多いと思います。 しかし、オススメ編成はパワー持ちを優先的にフロントメンバーに並べてしまうため、特技が噛み合わず発揮値が伸びないことが多々あります。 また、シンデレラドリームのみりあなどの自分極大アップなどもフロントに並べてしまうと発揮値が伸びないため、やる気のある人は特技も考えてフロントメンバーを編成することをおすすめします。 ・イベントで何をすればいいのか? 基本的な流れから説明すると、まずイベントお仕事を進めていき相手ユニットを出し殴るということを繰り返します。 ドリンクを貯めたい人は、自然回復が終わる一時間毎に一回殴り、ボルテージゲージがMAXになったらラウンド専用ドリンクを全部飲めば、Sランク順位点である15000ポイントは超えるかと思うのでこれだけで十分です。 では、7000位以内などを狙う場合はどう走ればいいのか。 どのイベントでも同じですが、相手ユニットは殴れば殴るほど強くなっていきその分HPも高くなっていきます。 ツアーでは相手を殴った時に入るポイント(与えたダメージの1000分の1)がほとんどメインとなるため、HPが高いユニットをフルパン(3消費)で殴りコンボを重ねるのが一番効率がいいです。 そのため、ボルテージゲージをMAXにしてチャンスタイムにし、シークレットユニットの一番HPの高いやつが出るのを祈ることになります(実際はそんなに出てきません(白目))。 また、ユニットLiveでは応援要請で送られてくるユニットも4枠存在しますが、フルパンで大きく削れそうなシクレが流れてくることはあまりないため自分で出す2枠をひたすら処理することになります。 チャンスタイム中は一番HPの低いユニットは出てこないため、そこまで酷いことにはならないと思います。 順位点報酬もあるので、一日に1~2回程度でボルテMAXで走れば問題ないかと思います。 更にもっと効率よく走りたい、また2000位以内を目指したいという方は次のような方法を取ります。 まず、前提条件としてリーダーにデバフを一人、そして自分の属性にあった特技を持ったパワー持ちのアイドルを出来る限り迎えてフロントメンバーに配置します。 そしてボルテージをMAXにして短時間でひたすらユニットを殴り続けます。 ボルテージが切れても殴り続け、再びボルテージがMAXになったら再度一気に殴り続けるを繰り返し続けるだけです。 一日で走ってしまえば相手ユニットのレベルもどんどん上がっていくので、雑魚ユニットでもHP300万、シクレの強ユニットだと1000万を余裕で超え、殴れば殴るだけポイント効率が良くなっていきます。 また、走る時は「雑魚ユニットの一番発揮値が高いやつ」と「シクレユニットのHPが低いやつ」の2つが、自分の属性にボーナスがつくやつだとすごく走りやすいです。 パワー持ちを加えて殴ると大体フルパンで300万前後になるため、ぴったり倒しきれるかどうかに関わりポイント効率がかなり変わります。 また、攻コスを100使うと応援が呼べますが、そこまで効率がよくないため「使えばフルパンで倒しきれるようになる」とき以外は使わなくていいと思います。 ハフエナが余っていて専用ドリンクの数が心もとない場合は使ってもいいかと思いますが。 ・ツアーの走り方(グレー編) まず前提知識として、応援ユニットが流れてくる条件が「イベントお仕事をする」と「ユニットLiveを行う」ことであることを覚えておきます。 上の方でHPが高いユニットを殴り続けるのが一番効率がいいと書きましたが、もちろんHPが低いユニットも出てくるため「フルパンするともったいないがワンパンでは倒しきれない」という効率の悪いユニットも多く出てきます。 これを処理する方法として、サブ垢に処理して貰う方法があります。 まず、サブ垢の方でユニットを殴るなどをして応援を受け入れる条件を満たしておき、走っている方の垢で雑魚ユニットが出てきたときにワンパンをしてプロダクション内に流してサブ垢の方で処理します。 このときサブ垢の応援枠が4枠埋まってないかだけ注意してください。 (グレーというか完全にブラックなんでなんかあったら消します) ・その他雑記 どのイベントでも同じですが、パワー持ちを抱えて走るのは値下がりの危険があるため短時間で走ることをおすすめします。 Sレアボールは7000位を目指すくらいやれば普通に貯まると思います。 運が良ければドリンクを貯めながら手に入るかもしれません。 ちなみにドリチケは滅多に出ません、Sレアボールが30個出てくる間に1枚しか出ませんでした(体験談)。 イベントお仕事を完走するだけでメダルが1500枚近くもらえるため、やる気がないときは毎ラウンドにお仕事を完走するだけでも十分です。 ・ツアーを走った体験談 今回専用ドリンクが余っていたこと、ツアーにしては初の短期期間であったこと、また月末を跨いでいないためドリンクがバラまれてないことからボーダーが低いと読み、初の一枚取りをすることとなりました。 使用したドリンクは元手が3分の1が550本、LPドリンクが90本+メダルガチャなどから手に入った物でした。 パワー持ちは日にちが変わる辺りで走り終わった人が手放すものを迎え、3時間かけて損失スタ15で走り終えました。 迎えたのは4倍のあやめちゃん、3倍のデレ凛と月末茜、それと前回のイベントのメダル上田(特訓前)でした。 途中でメダルガチャとSレアボールから有浦が出てきて特訓できたため、更に効率よく走ることができました。 最高ダメージは416万(応援込)、ドリンク一本で3000ポイント稼げれば効率がいい方と聞いていたので十分かなと思いました。 最初はスタ走りでボルテMAXに持って行こうと思いましたが、スタ273でハフスタを4本飲んで3分の1回復するくらいだったので気が参ってしまいすぐにやめました。 上にも書きましたが、雑魚ユニットとシクレの弱い方の属性ボーナスが自分と同じパッションだったため、相手のHP300万をコンスタントにフルパンで処理することができたのが大きかったと思います。 走っている最初のほうは心臓バクバクで気が狂いそうでしたが、慣れてみるとボルテMAXの10分間にいかに稼ぎきれるかが楽しくなったので意外と楽に走れました。 ついでに、ボルテMAXの10分間では15万稼ぐのが限界でした。 ツアーについてはこんな感じですかね、正直自分のペースでできるイベントなので走るときはそこまでストレスはたまらない気がしました。 今回のイベントは一枚取りする気なので、爆死したら引退します、取れたら隠居します(公約) 暇があったら最近のモバマスに関する雑記や、フリトレについて自分でまとめるついでに書きたいかなと思います。

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モバマス総選挙・初心者向け イベントの歩き方 ~ドリフ編~:マルチくうねる(くうねるP)のブロマガ

ライブカーニバル 走り方

index• 初めに マスクカーニバルは通常の戦闘とは異なり、モンスター毎に設定された 弱点を突くことで有利に立ち回ることができます。 また、挑戦の際に無効な状態異常も確認できるので、スタンやヘヴィなどを用意しておくと攻略が楽になります。 最初に覚えておくと良い基礎知識をまとめておきますので、攻略の際には適宜確認してください。 弱点を突く技 敵の情報 弱点属性 有効な青魔法 火 火炎放射・爆弾投げ・エラプション・ファイアアンゴン 水 水鉄砲・アクアブレス 氷 氷結の咆哮・氷雪乱舞 雷 グラワー・雷撃の咆哮・ショックストライク 土 プレーンクラッカー 風 フェザーレイン 突 ドリルキャノン・針千本・ファイアアンゴン 打 マウンテンバスター・4トンズ 斬 とぎたて 状態異常 弱点属性 有効な青魔法 スロウ 臭い息・アイススパイク 石化 レベル5石化 麻痺 臭い息・グラワー・高圧電流・雷撃の咆哮 沈黙 臭い息・フライングサーディン 暗闇 臭い息 スタン 猫だまし・爆弾投げ 睡眠 まつぼっくり爆弾 バインド ヘヴィ 臭い息 青魔道士の立ち回りについてはこちらを参考にしていただければと思います。 デビューマッチ PHASE1 最初のステージということで特に難しい点はありません。 アリーナ・スライムには全ての状態異常が有効なので、まつぼっくり爆弾で寝かせて被ダメを抑えることもできます。 プリン・アラモード PHASE1 敵はそれぞれ弱点属性があるので、弱点を突いて攻撃しましょう。 PHASE2 PHASE1の属性が変わっただけです。 こちらも弱点を突きましょう。 最初の岸壁「シパクナー」 PHASE1 沈黙で止められる技があります。 特にデモリッシュは即死級のダメージを受けるので、必ず止めましょう。 ボルダークラップ:前方扇状範囲 心核の輝き:円形のAOEを生成。 沈黙で詠唱中断可能 デモリッシュ:即死級の全体範囲攻撃。 沈黙で詠唱中断可能 04. 怪力の鉄巨人「クレイオス」 PHASE1 特に難しい点はありません。 すべての状態異常が有効なので、寝かしやスタンを活用しましょう。 PHASE2 前方直線範囲のグラウンドストライクは詠唱が早いため、見えたらすぐに避けましょう。 当たるとノックバックをくらいます。 魔道フィールドはダメージカットのバフなので、沈黙で止めましょう。 アリーナビートルの攻撃はそれほど痛くありませんが、毒を付与してきます。 土属性が弱点なので、プレーンクラッカーで範囲攻撃をして早めに倒しましょう。 ギルガメブラザーズ PHASE 敵は全く動かず、攻撃もしてきません。 ダメージカットバフが付与されているため、攻撃がほとんど通りません。 ミサイルでHP割合ダメージを与えて削りましょう。 非常に硬いので、0. ブラインド・フューリー PHASE1 中央のブロックは、奥のカトブレパスの視線判定を防いでくれます。 カトブレパスは放っておいても視線判定攻撃をしてくるので、ブロックをうまく使いましょう。 敵は1匹ずつ釣ることができるので、マンドラゴラから順番に倒しましょう。 カトブレパスは前方扇状の広範囲攻撃をしてきます。 あらかじめ距離を詰めるか、後ろを向いて視線を逸らして避けましょう。 PHASE2 今度は視線を遮るオブジェクトはありません。 カトブレパスに背を向けて戦います。 アリーナ・アイ以外の敵はリンクしないため、1匹ずつ釣って倒しましょう。 シアーハートアタック PHASE1 ラヴァスライムを倒した時、ラヴァスライムが爆発し周囲にダメージを与えます。 これをアイススプライトにあてることで、アイススプライトを一撃で倒すことができます。 ラヴァスライムは水鉄砲で一撃で倒すことができます。 PHASE2 ラヴァスライムの爆発は他のラヴァスライムにあてると引火します。 ラヴァスライムはスティッキータンで引き寄せることができるので、1匹ずつアイススプライトまで連れて行って爆発をぶつけましょう。 スティッキータンはダメージがなく、またラヴァスライムは通常の攻撃をしてこないため、安全に運ぶことができます。 PHASE3 闘技システムは1つにつきラヴァスライムの爆発を3回あてることで破壊できます。 低電圧電流は1400~2400ほどのダメージなので、2発とも当たっても即死することはありませんが、ホワイトウィンドで回復しづらくなるので、なるべく2発同時に当たらないようにしましょう。 闘技システムは破壊した瞬間、広範囲ダメージの物体壱参零を放ちます。 このダメージは30000と即死級なので、ラヴァスライムを倒したらすぐに闘技システムから距離を取りましょう。 青い牙、赤い牙 PHASE1 ボムは倒すと爆発を起こします。 爆発はボム同士で引火するので、先頭の1体を一撃で倒せばそのまま引火ですべてのボムを倒すことができます。 PHASE2 アリーナ・マザーボムは、アリーナ・スノールの爆発で氷結します。 雑魚のボムは近づき過ぎない限りは攻撃してきません。 アリーナ・マザーボムの大爆発はダメージ30000の全体範囲攻撃です。 スノールで氷結させるか、スタン・麻痺で止めましょう。 七色の甘味「ギモーヴ」 PHASE1 敵は物理攻撃に対して耐性があるので、魔法攻撃でダメージを与えましょう。 ダークは円形AOEを生成します。 5個目のAOEで1個目が消えるので、足の踏み場がなくなるようなことにはなりません。 ギモーヴがゴールデンタンを使うたびに、雑魚が1匹ずつPOPします。 雑魚は弱点の魔法属性があるので、弱点を突いて早めに倒しましょう。 雑魚には睡眠が有効ですが、睡眠の効果中にボスのHPを削りきるのは難しいです。 偶像の王者「クロムドゥーブ」 PHASE1 キングスウィルはクロムドゥーブに与ダメ上昇・被ダメ軽減のバフを付与する。 このバフはスタックしていき、スタックすると徐々にクロムドゥーブのサイズが大きくなる。 沈黙で中断可能なので止めましょう。 爆ボム・ファーストアタック PHASE1 戦闘を開始すると、ガスボムは2体とも超爆発の詠唱を開始します。 ダメージを与えるとノックバックして詠唱を中断することができます。 まとめて壁際まで追いやって、詠唱を中断させつつ体力を削りましょう。 PHASE2 ガスボムが4か所に散らばり、近くに障害物のブロックが1つずつ設置されています。 1匹攻撃するとすべてのガスボムの超爆発詠唱がはじまるので、近くまで行ってノックバックの角度を調節していると、詠唱に間に合わなくなることがあります。 スティッキータンで最初に中央に集め、壁際まで1匹ずつ引っ張ると事故になりにくいです。 壁際の1か所に集めると、範囲焼きがしやすくなります。 寄生植物「ヒドノラ」 PHASE1 外周4か所にローズレットが散らばっています。 戦闘を開始するとすべてのローズレットがリンクしますが、それぞれは一撃で倒せるので水鉄砲やグラワーで順番に倒しましょう。 PHASE2 ヒドノラは即死級範囲ダメージを発生させる可燃性ガスを使用します。 スタンや麻痺で中断させましょう。 可燃性ガスは何度も使用するので、スタン耐性の回復が間に合わないことがあります。 可燃性ガスの詠唱が完了するギリギリで止め続けると、一応耐性回復が間に合います。 蛮神系の青魔法が揃っていれば火力が出しやすいので、4回目の可燃性ガスが来る前に倒すこともできます。 スポアサックは、PHASE1のローズレットを6匹呼び出します。 2連続で使用してくることもあります。 沸いたローズレットは範囲攻撃などで早めに処理しましょう。 PHASE2 カーミラの魔法は沈黙で中断可能です。 雑魚を放置していると、ボスが食べてブラッドレイン(30000ダメージ)を使用します。 ボスのHPはそれほど多くないため、ブラッドレインの前に削りきることは可能です。 死なばもろともーッ! PHASE1 ポイズンジャムはHPを削りきると、ラストソングの詠唱を開始します。 即死級ではありませんが広範囲攻撃が来るので、できるだけ距離を取って避けましょう。 PHASE2 ポイズンジャムが4体に増え、障害物がブロックに代わります。 ポイズンジャム同士はリンクしません。 戦闘を開始すると、定期的にヘヴィを付与してきます。 走って移動することがほとんどできなくなってしまうため、移動のためにルームが使えると便利です。 アラグの脅威「闘獣システム」 PHASE1 高圧電流は沈黙で中断できます。 発動させればラーニング判定がありますが、ここで麻痺を喰らうと戦闘がかなり不利になるので、クリアを優先するならラーニングは諦めたほうが良いです。 1回目の高圧電流後、雑魚のシュワブチがPOPします。 デバフのスタックが増えると即死するので、沸いたら優先的に処理しましょう。 スーパーストームはドーナツ状の範囲攻撃なので、近寄ると回避できます。 HPは少ないので早めに処理しましょう。 倒すと爆発してディスセミネイトという被ダメ上昇デバフを付与してきます。 倒したらすぐに離れましょう。 ディスセミネイトはボスにもスタックするため、なるべく2体ともボスの近くで倒しましょう。 剛腕の獣王「ティクバラン」 PHASE1 2体のサイクロプスはリンクしないため、1匹ずつ釣ることができます。 通常攻撃は即死級のダメージです。 移動速度が遅いので逃げ回りながら倒しましょう。 PHASE2 ティクバランのボスの叫びを使用するたびに、サイクロプスがPOPします。 サイクロプスは寝かしが有効なので放置することは可能です。 ただ、ティクバランの技に広範囲の攻撃が多く、行きたい場所に移動ができないことがあるので、サイクロプスは早めに処理するのが安全です。 1111トンズ・スイングは中央で発動させると安置がなくなります。 戦闘は外周AOE付近で行いましょう。 剛柔の鉄巨人「クレイオス改」 PHASE1 ライトクロー、レフトクローにはそれぞれ効果の異なる応射が付与されています。 ライトクローは物理攻撃に対して反射ダメージ、レフトクローは魔法攻撃に対して反射ダメージが発生します。 魔法反射はガードオファ等のダメージが発生しないデバフにも反射ダメージを返してきます。 1匹ずつ戦いたい場合はライトクローにまつぼっくり爆弾を使って寝かせましょう。 クローのHPはそこそこあるので、ライトクローを寝かせて1体ずつ倒しましょう。 魔道フィールドはダメージカットバフを付与するので、沈黙で止めましょう。 爆破デスマッチ PHASE1 ステージ中に火薬樽が散らばっています。 ダメージを与えるか、マンティコアの攻撃が当たると円形の爆発ダメージが発生します。 このダメージを利用すると、マンティコアのHPを削りやすいです。 この咆哮は火薬樽を起爆させるので、火薬樽が大量に残っている場合は爆発に巻き込まれないよう注意しましょう。 PHASE2 PHASE1と戦い方は変わりません。 マンティコアの攻撃もあまり痛くないので、2匹同時に相手をしても問題ありません。 魅惑の芳香「リフレクティブ・レベッカ」 PHASE1 戦闘開始と同時に、リフレクティブ・レベッカはリフレクを詠唱します。 リフレクは魔法に対する反撃ダメージを発生するバフを付与します。 臭い息の範囲がそこそこ広いので、ボスの背面に回り込みやすい立ち回りをしましょう。 PHASE2 PHASE1の行動パターンに加え、種まきを使用します。 種まきは外周にレベッカ・ヒップをPOPさせます。 レベッカ・ヒップはPOPと同時に視線判定のデヒセンスを使用します。 デヒセンスは喰らうとスタンします。 外周を埋め尽くすほどのレベッカ・ヒップがPOPしており、外周にはダメージエリアが生成されているので、このステージに関しては開発がどのような攻略を想定しているのか不明です。 いくつか攻略法を考えたので、やりやすい方法で攻略してください。 インクジェットをボスに使うと、反射で自分に暗闇が付与されます。 その状態だとレベッカ・ヒップのデヒセンスを無効化できるため、スタンを回避することができるとのことです。 被ダメが少なく、安定して臭い息を回避できます。 下記の攻略方法はインクジェットが無い場合用に一応残しておきますが安全な方法とは言えないため、できればインクジェットをラーニングしてからの攻略をオススメします。 ボスのターゲットサークル中心で臭い息を受ければ、ヘヴィ中でもボスの背面に回り込んで串刺しを避けることができます。 超硬化は串刺し前には切れてしまいます。 攻略パターン2:視線切り これはタイミングがかなりシビアで難しいですが、デヒセンス発動のタイミングでボスの背面に回り込み、臭い息を避けるということが一応できます。 成功すれば被ダメを一番抑えることもでき、臭い息を喰らわないためタイムアタックには持って来いの回避方法です。 攻略パターン3:デヒセンス回避 外周のダメージエリアはそこそこ痛いダメージが発生します。 素の状態では常時ホワイトウィンドをしないと耐えられません。 発生するダメージはマイティガードで軽減できます。 種まきが見えたらマイティガードを使用します。 デヒセンスの詠唱が完了する前に、ダメージエリアを踏んで外周まで走り、壁際で外を向いているとデヒセンスを回避できます。 正直、踏むなと言わんばかりの外周ダメージエリアに自ら駆け込むのはどうかと思いましたが、比較的事故が少ない方法ではあります。 名コンビ「オルトロス&テュポーン」 PHASE1 鼻息からの3連ファイアボールで即死します。 鼻息の詠唱が終わる前に超硬化を使用して、3連ファイアボールを耐えましょう。 PHASE2 カッパソングは詠唱が完了すると、カッパに変身させられます。 沈黙で詠唱を止めましょう。 PHASE3 最初はテュポーンとの戦闘ですが、途中でオルトロスがPOPします。 2体はPHASE2までの行動パターンに加え、タコ足を使用してきます。 タコ足召喚後、4本のタコ足から直線範囲攻撃がきます。 このとき、テュポーンに吹き飛ばされるので、安置に飛ばされるよう位置取りをしましょう。 タコ足は早めに処理しましょう。 近づくと薙ぎ払われノックバックするので、遠隔攻撃で削ります。 鼻息とカッパソングを確実に処理できるかどうかがポイントです。 憤怒の合成獣「アペデマク」 PHASE1 インプはリンクします。 HPは少ないので、火炎放射などの火属性範囲魔法でまとめて倒しましょう。 PHASE2 アペデマクは氷結・雷撃の咆哮を使用します。 コールドアイは広めのAOEを生成するので、なるべく外周に捨てましょう。 4つまで同時にでます。 途中でインプが1匹だけPOPします。 ボスと一緒に火炎放射などで焼きましょう。 爆発の対消滅「グランパボム」 PHASE1 グレネードは2体とも寝ています。 放っておけば起きません。 ダメージが発生しないデバフでも起きません。 一撃で倒し損ねると、即死級全体ダメージの超爆発をしてきます。 PHASE2 グランパボムが使用するサップの直後、エリア全体に円形範囲ダメージの予兆が多数出現します。 1か所だけ安全な場所があるので探しましょう。 途中で雑魚がPOPします。 グレネードとガスボムが1匹ずつ交互にPOPします。 グレネードはPOPしたらすぐに倒しましょう。 放っておくとグランパボムの点火で大爆発して即死ダメージを受けます。 ガスボムはスタングレネードを詠唱しています。 同時にグランパボムは大爆発の詠唱を開始します。 大爆発の詠唱が完了すると即死級ダメージを受けます。 ガスボムの周囲にスタングレネードの円形予兆が出ており、これをグランパボムにあてるとスタンさせることができます。 ガスボムはダメージを与えるとノックバックするので、うまくグランパボムの近くに移動させ、大爆発を止めましょう。 23魔獣の皇太子「クロンプリンツ・ベヒーモス」. PHASE1 定期的にミールストームを発生させます。 吸い込まれないようにしましょう。 コメットはランダムでエリアの4か所に広めの円形範囲攻撃を発生させます。 1回の詠唱でこれが2セット行われますが、コメットの詠唱完了と同時にトラウンスをしてくるので、外周を向けられるように準備しましょう。 エクリプスメテオはエリア全体に即死級ダメージです。 スタン等は効かないので、超硬化で耐えましょう。 異形の人形師「エペロギ」 PHASE1 バイキングは魔法攻撃、マグスは物理攻撃が有効です。 有効な青魔法を使い分けましょう PHASE2 スクライブはサイレスを使用してきます。 サイレスは沈黙で中断可能なので止めましょう。 マイティガードを使用しておけば3回ヒットを耐えることができます。 3回ヒットの着弾と同時にホワイトウィンドを発動できれば、ラグの関係で早めに立て直すことができます。 なお、2回目以降のサイレス後はプチライブラからの即死コンボは使用してこないようです。 PHASE3 頻繁に打ってくるかぎ爪は、前方扇状範囲なので回避することができます。 当たると被ダメ上昇のデバフを付与されます。 マジックハンマーはMPを吸われるので、当たらないようにしましょう。 かまいたちで発生した乱気流はあたるとダメージをうけるので、ビーストチャージのノックバック先は何もないところに飛ぶよう調整しましょう。 ボーンシェーカーと同時に、外周にマグスが2体POPします。 ドリルキャノンで一撃なので、早めに処理しましょう。 ボーンシェーカーは戦闘中、何度か使用してきます。 トリガーはちょっとわかりませんでした。 悪の青魔道士「アポカリョープス」 PHASE1 使用してくる技はプレイヤーが使う青魔法とほとんど同じです。 加えて前方直線範囲のアポカリプティクボルト、強化版プレーンクラッカーを使用します。 プレーンクラッカーは当たると被ダメ上昇デバフを付与されます。 開幕、アイススパイクを使用してきます。 戦闘中は解除されません。 物理攻撃に対して強力な反撃ダメージが発生するので、魔法攻撃で攻めましょう。 後半は強化版プレーンクラッカーの後、扇状広範囲のアポカリティックロアを使用します。 当たると死の宣告を付与されるため、プレーンクラッカー中はなるべくボスとの距離を詰めるようにしましょう。 PHASE2 今度はアイススパイクの代わり応射を使用してきます。 魔法攻撃に対する強力な反撃ダメージが発生するので、ドリルキャノン等の物理攻撃で攻めましょう。 ガードオファや不思議な光などのデバフ魔法に対しても反撃してくるので注意しましょう。 PHASE1の技に加え、ブレージングアンゴンを使用してきます。 刺さった矢は放置すると燃焼してかなりダメージを受けるので、地面に刺さったら燃焼する前に壊してしまいましょう。 PHASE3 戦闘中にアイススパイクと応射を切り替えてきます。 開幕からアポカリティックロアを使用してきます。 PHASE1で使用する技に加え、ミールストームから始まるギミックのようなフェーズがあります。 タイムラインとしては下記の通り。 コツとしては、メテオの範囲が非常に広いので、ステージ外周のミールストームの間にメテオを捨てることです。 いとの詠唱が見えたらミールストームの間に駆け込みましょう。 メテオ中はいとのヘヴィで走ることができないので、ルームで範囲外まで移動します。 1回の移動では範囲から出られないので、2回使用する必要があります。 プレーンクラッカーの直後にはボルトとロアが来ますので、なるべく距離を詰めて背面に回り込めるように位置取りましょう。 最悪プレーンクラッカーは1枚くらいなら踏んでも攻略に支障はでません。 YouTubeでゲーム実況動画UPしてます! 話題の新作から不朽の名作まで様々なゲームを初見実況プレイしておりますので チャンネル登録よろしくお願いいたします。 第三次世界大戦 + コロナウィルス という 不謹慎極まりない 時代背景、そして主人公は 人類最後の配達人。 卑猥な造形物を担いで奮闘する 伝説の配達人の仕事 をまとめました。

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