シャングリラ フロンティア。 シャングリラ・フロンティア〜クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす〜

硬梨菜とは (カタリナとは) [単語記事]

シャングリラ フロンティア

この小説の特徴は設定の深さ、主人公の性格、登場人物の関係性が挙げられると思う。 外道3人組にヒロインちゃん、凸凹コンビ、またチームプロゲーマーと様々な人物が登場すると思うがその全てに設定が詰め込まれていて生きている人間のように感情が見える。 またシャングリラフロンティアというゲームの設定の深さはもちろんその他クソゲー達やGH:Cなどこれら全てが1つの作品として成り立つのではないかと思うほどの設定の深さ、さらには作中全体にVRMMOモノ特有の近未来感が散りばめられていてこれまた未来はこうなるのだろうかという期待のような感情と共に楽しめる。 ここまでの要素を主人公、陽務楽郎がその爽快 狂気? な性格で楽しむ様はもはや筆舌に尽くし難い。 (更新もとても早くていつも助かってます) 作者にはこの作品を世に生み出してくれたことに感謝の念が尽きない。 これからも楽しみにしてるので執筆頑張ってください! ジャンルで言えばVRMMOになるが、似ている作品が存在しない。 大枠では「俺つえーのなろう系」であるが、決して努力をしていないわけでなく、むしろ生活を削ってゲームをしている。 勉学もおろそかにせず、自分の時間を捧げてゲームをする姿勢は、ベイビーステップの序盤の丸尾ようだが、似てるとは感じない。 丸尾は「苦しみに向き合う」部分があったが、シャンフロのサンラクは「本気で楽しいから」ゲームに時間を費やす。 こういうキャラクターは他では記憶にない。 寝食を忘れて読書やゲームをしたことが、誰でも一度はあるのではないだろうか? 本気のサンラクはその時間の真っ只中にいる。 サンラクがアツくなる時、私もアツくなってしまうのだ。 それがこの作品の最大の魅力だ。 最近本気で楽しんだことは何ですか? すぐに思い出せなくなった人にこそ、この小説を特にオススメできる。 きっと貴方もアツくしてくれるだろう。 この小説は特殊なジャンルを好む主人公が話題の神ゲー「シャングリラ・フロンティア 」 略称:シャンフロ をプレイするお話です。 主人公視点で話が進んでいくんですが、戦闘中のテンションの上がり具合に乗っちゃってどんどん読み進めてしまいます。 強敵との戦いでのノリ具合はこの小説にハマったきっかけです! そしてこの小説は、主人公が色んなゲームに浮気しながら話が進みます。 それは全く蛇足でもいらない話でもなく、それらがこの小説の魅力の半分を占めてます 個人の意見です。 主人公以外のキャラも魅力的で、「ジャイアントキリング」として有名なPKとプロの〇〇である友人と挑む最強種との戦いや、その2人と主人公、もう一人を加えて4人で格ゲーの世界最強チームに挑む話は最高でした。 魅力たっぷりのこの小説、是非読んでみてください。 たしかに主軸はVRMMOなんですけど、この作品は他のVRMMOモノよりもひと味もふた味も違います。 まず、設定の量がハンパないです。 兎とか蠍とか蠍とか、その他いっぱいに作者の設定が込められています。 蠍の設定だけで1000文字オーバーとかザラです。 作者の愛を感じます。 そして、キャラクターたちのリアルが書かれています。 VRMMOモノだからリアルとか書かなくてもいいよね。 という作者さんが大半ですが、リアルがなければリア友とか別の方向からの関係性が生まれないし、VRMMOの様子だけを描写するだけなら単調になってしまいます。 この作者のキャラクターは生きています。 他の作品とは違って生きているんです。 キャラとキャラの会話を聞いているだけで、笑えてしまったり、その場の臨場感を味わえる作品です。 設定を見てるだけで面白かったりします。 これを見たならとりあえず1話読んでみて下さい。 はまります。 VRゲームもの。 「ゲームだから」中世でも高度な科学技術があって良いしスキルも魔法も設定なんて考えなくて良いしプレイヤーのリアルなんてないし主人公以外はテンプレモブ用意すりゃあいい! 違う! この小説はVRゲームをメインに据えた小説だが、ゲームを「舞台」に「主人公が成長して世界を救う話」なんかじゃ断じてねぇ! この小説は数多の良ゲー凡ゲークソゲークソゲークソゲー、そして「シャングリラ・フロンティア」という神ゲー、VRMMORPGをプレイする話だ! 舞台なんか断じてねぇ、沢山のプレイヤーがいて、操作する人間がいて、設定の詰まったNPCが大勢「生きて」いる! MMORPGに主役なんてない、主人公のいない所でだってシナリオの進む「群像劇」としてそこにある! 現実はあるし、誰を主人公にしても小説かけるぐらいキャラクターが立っている! もう字数制限命令文許せ! とりあえず一話読め!!!! とりあえず作者さんに感謝を。 マジで面白い。 面白すぎて他の作品が読もうと思えないくらい。 初めてアカウント作ってレビューするくらいに好き。 ただ本当に困る事があってこの作品を知ってしまった上で他に面白いと思う作品が今の所見つかりません。 サンラクと鉛筆とカッツォの絡みが好きすぎてやばい、敵の格好良さが好きすぎてやばい、NPC達との絡みが好きすぎてやばい、サンラクのロマン溢れた戦闘と行動のスタンスが好きすぎてやばい、サンラクがカフェイン決めて暴走するのが好きすぎてやばい、等物語の全部が刺さります。 上記の通り面白すぎて言語野にダメージを受けて語彙力が破壊されました。 作者さんは責任を持って体に気をつけて毎秒投稿して下さい。 この小説は特にゲームをしている人だと感情移入しやすく嵌りそうな気がします。 特に色々なクソゲー設定やメインゲームの細かい設定などが自分にはとても刺さりました。 小ネタやパロディネタなども豊富で気づいたときにはニヤリとしたり、読み返してみると気づかなかった部分も気づけるので何度も読み返してしまいます。 もちろん知らないネタもあると思いますが、ネタバレOKになったらwikiがあるのでそこを見てもいいと思います。 (考察、ネタバレもあるので注意 書籍化はされていませんが、個人的にはイラストや動いている所などを見てみたいです。 各キャラの設定、戦闘シーン、小ネタ、現実での一コマ、会話、どれも素敵なものばかりなので勝手に妄想して楽しんでいます。 まだまだ紹介することがたくさんありますが、自分の目で確認してほしい作品です。 ぜひ読んでみてください。

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シャングリラ・フロンティア〜クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす〜

シャングリラ フロンティア

この小説の特徴は設定の深さ、主人公の性格、登場人物の関係性が挙げられると思う。 外道3人組にヒロインちゃん、凸凹コンビ、またチームプロゲーマーと様々な人物が登場すると思うがその全てに設定が詰め込まれていて生きている人間のように感情が見える。 またシャングリラフロンティアというゲームの設定の深さはもちろんその他クソゲー達やGH:Cなどこれら全てが1つの作品として成り立つのではないかと思うほどの設定の深さ、さらには作中全体にVRMMOモノ特有の近未来感が散りばめられていてこれまた未来はこうなるのだろうかという期待のような感情と共に楽しめる。 ここまでの要素を主人公、陽務楽郎がその爽快 狂気? な性格で楽しむ様はもはや筆舌に尽くし難い。 (更新もとても早くていつも助かってます) 作者にはこの作品を世に生み出してくれたことに感謝の念が尽きない。 これからも楽しみにしてるので執筆頑張ってください! ジャンルで言えばVRMMOになるが、似ている作品が存在しない。 大枠では「俺つえーのなろう系」であるが、決して努力をしていないわけでなく、むしろ生活を削ってゲームをしている。 勉学もおろそかにせず、自分の時間を捧げてゲームをする姿勢は、ベイビーステップの序盤の丸尾ようだが、似てるとは感じない。 丸尾は「苦しみに向き合う」部分があったが、シャンフロのサンラクは「本気で楽しいから」ゲームに時間を費やす。 こういうキャラクターは他では記憶にない。 寝食を忘れて読書やゲームをしたことが、誰でも一度はあるのではないだろうか? 本気のサンラクはその時間の真っ只中にいる。 サンラクがアツくなる時、私もアツくなってしまうのだ。 それがこの作品の最大の魅力だ。 最近本気で楽しんだことは何ですか? すぐに思い出せなくなった人にこそ、この小説を特にオススメできる。 きっと貴方もアツくしてくれるだろう。 この小説は特殊なジャンルを好む主人公が話題の神ゲー「シャングリラ・フロンティア 」 略称:シャンフロ をプレイするお話です。 主人公視点で話が進んでいくんですが、戦闘中のテンションの上がり具合に乗っちゃってどんどん読み進めてしまいます。 強敵との戦いでのノリ具合はこの小説にハマったきっかけです! そしてこの小説は、主人公が色んなゲームに浮気しながら話が進みます。 それは全く蛇足でもいらない話でもなく、それらがこの小説の魅力の半分を占めてます 個人の意見です。 主人公以外のキャラも魅力的で、「ジャイアントキリング」として有名なPKとプロの〇〇である友人と挑む最強種との戦いや、その2人と主人公、もう一人を加えて4人で格ゲーの世界最強チームに挑む話は最高でした。 魅力たっぷりのこの小説、是非読んでみてください。 たしかに主軸はVRMMOなんですけど、この作品は他のVRMMOモノよりもひと味もふた味も違います。 まず、設定の量がハンパないです。 兎とか蠍とか蠍とか、その他いっぱいに作者の設定が込められています。 蠍の設定だけで1000文字オーバーとかザラです。 作者の愛を感じます。 そして、キャラクターたちのリアルが書かれています。 VRMMOモノだからリアルとか書かなくてもいいよね。 という作者さんが大半ですが、リアルがなければリア友とか別の方向からの関係性が生まれないし、VRMMOの様子だけを描写するだけなら単調になってしまいます。 この作者のキャラクターは生きています。 他の作品とは違って生きているんです。 キャラとキャラの会話を聞いているだけで、笑えてしまったり、その場の臨場感を味わえる作品です。 設定を見てるだけで面白かったりします。 これを見たならとりあえず1話読んでみて下さい。 はまります。 VRゲームもの。 「ゲームだから」中世でも高度な科学技術があって良いしスキルも魔法も設定なんて考えなくて良いしプレイヤーのリアルなんてないし主人公以外はテンプレモブ用意すりゃあいい! 違う! この小説はVRゲームをメインに据えた小説だが、ゲームを「舞台」に「主人公が成長して世界を救う話」なんかじゃ断じてねぇ! この小説は数多の良ゲー凡ゲークソゲークソゲークソゲー、そして「シャングリラ・フロンティア」という神ゲー、VRMMORPGをプレイする話だ! 舞台なんか断じてねぇ、沢山のプレイヤーがいて、操作する人間がいて、設定の詰まったNPCが大勢「生きて」いる! MMORPGに主役なんてない、主人公のいない所でだってシナリオの進む「群像劇」としてそこにある! 現実はあるし、誰を主人公にしても小説かけるぐらいキャラクターが立っている! もう字数制限命令文許せ! とりあえず一話読め!!!! とりあえず作者さんに感謝を。 マジで面白い。 面白すぎて他の作品が読もうと思えないくらい。 初めてアカウント作ってレビューするくらいに好き。 ただ本当に困る事があってこの作品を知ってしまった上で他に面白いと思う作品が今の所見つかりません。 サンラクと鉛筆とカッツォの絡みが好きすぎてやばい、敵の格好良さが好きすぎてやばい、NPC達との絡みが好きすぎてやばい、サンラクのロマン溢れた戦闘と行動のスタンスが好きすぎてやばい、サンラクがカフェイン決めて暴走するのが好きすぎてやばい、等物語の全部が刺さります。 上記の通り面白すぎて言語野にダメージを受けて語彙力が破壊されました。 作者さんは責任を持って体に気をつけて毎秒投稿して下さい。 この小説は特にゲームをしている人だと感情移入しやすく嵌りそうな気がします。 特に色々なクソゲー設定やメインゲームの細かい設定などが自分にはとても刺さりました。 小ネタやパロディネタなども豊富で気づいたときにはニヤリとしたり、読み返してみると気づかなかった部分も気づけるので何度も読み返してしまいます。 もちろん知らないネタもあると思いますが、ネタバレOKになったらwikiがあるのでそこを見てもいいと思います。 (考察、ネタバレもあるので注意 書籍化はされていませんが、個人的にはイラストや動いている所などを見てみたいです。 各キャラの設定、戦闘シーン、小ネタ、現実での一コマ、会話、どれも素敵なものばかりなので勝手に妄想して楽しんでいます。 まだまだ紹介することがたくさんありますが、自分の目で確認してほしい作品です。 ぜひ読んでみてください。

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シャングリラ・フロンティア〜クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす〜

シャングリラ フロンティア

この小説の特徴は設定の深さ、主人公の性格、登場人物の関係性が挙げられると思う。 外道3人組にヒロインちゃん、凸凹コンビ、またチームプロゲーマーと様々な人物が登場すると思うがその全てに設定が詰め込まれていて生きている人間のように感情が見える。 またシャングリラフロンティアというゲームの設定の深さはもちろんその他クソゲー達やGH:Cなどこれら全てが1つの作品として成り立つのではないかと思うほどの設定の深さ、さらには作中全体にVRMMOモノ特有の近未来感が散りばめられていてこれまた未来はこうなるのだろうかという期待のような感情と共に楽しめる。 ここまでの要素を主人公、陽務楽郎がその爽快 狂気? な性格で楽しむ様はもはや筆舌に尽くし難い。 (更新もとても早くていつも助かってます) 作者にはこの作品を世に生み出してくれたことに感謝の念が尽きない。 これからも楽しみにしてるので執筆頑張ってください! ジャンルで言えばVRMMOになるが、似ている作品が存在しない。 大枠では「俺つえーのなろう系」であるが、決して努力をしていないわけでなく、むしろ生活を削ってゲームをしている。 勉学もおろそかにせず、自分の時間を捧げてゲームをする姿勢は、ベイビーステップの序盤の丸尾ようだが、似てるとは感じない。 丸尾は「苦しみに向き合う」部分があったが、シャンフロのサンラクは「本気で楽しいから」ゲームに時間を費やす。 こういうキャラクターは他では記憶にない。 寝食を忘れて読書やゲームをしたことが、誰でも一度はあるのではないだろうか? 本気のサンラクはその時間の真っ只中にいる。 サンラクがアツくなる時、私もアツくなってしまうのだ。 それがこの作品の最大の魅力だ。 最近本気で楽しんだことは何ですか? すぐに思い出せなくなった人にこそ、この小説を特にオススメできる。 きっと貴方もアツくしてくれるだろう。 この小説は特殊なジャンルを好む主人公が話題の神ゲー「シャングリラ・フロンティア 」 略称:シャンフロ をプレイするお話です。 主人公視点で話が進んでいくんですが、戦闘中のテンションの上がり具合に乗っちゃってどんどん読み進めてしまいます。 強敵との戦いでのノリ具合はこの小説にハマったきっかけです! そしてこの小説は、主人公が色んなゲームに浮気しながら話が進みます。 それは全く蛇足でもいらない話でもなく、それらがこの小説の魅力の半分を占めてます 個人の意見です。 主人公以外のキャラも魅力的で、「ジャイアントキリング」として有名なPKとプロの〇〇である友人と挑む最強種との戦いや、その2人と主人公、もう一人を加えて4人で格ゲーの世界最強チームに挑む話は最高でした。 魅力たっぷりのこの小説、是非読んでみてください。 たしかに主軸はVRMMOなんですけど、この作品は他のVRMMOモノよりもひと味もふた味も違います。 まず、設定の量がハンパないです。 兎とか蠍とか蠍とか、その他いっぱいに作者の設定が込められています。 蠍の設定だけで1000文字オーバーとかザラです。 作者の愛を感じます。 そして、キャラクターたちのリアルが書かれています。 VRMMOモノだからリアルとか書かなくてもいいよね。 という作者さんが大半ですが、リアルがなければリア友とか別の方向からの関係性が生まれないし、VRMMOの様子だけを描写するだけなら単調になってしまいます。 この作者のキャラクターは生きています。 他の作品とは違って生きているんです。 キャラとキャラの会話を聞いているだけで、笑えてしまったり、その場の臨場感を味わえる作品です。 設定を見てるだけで面白かったりします。 これを見たならとりあえず1話読んでみて下さい。 はまります。 VRゲームもの。 「ゲームだから」中世でも高度な科学技術があって良いしスキルも魔法も設定なんて考えなくて良いしプレイヤーのリアルなんてないし主人公以外はテンプレモブ用意すりゃあいい! 違う! この小説はVRゲームをメインに据えた小説だが、ゲームを「舞台」に「主人公が成長して世界を救う話」なんかじゃ断じてねぇ! この小説は数多の良ゲー凡ゲークソゲークソゲークソゲー、そして「シャングリラ・フロンティア」という神ゲー、VRMMORPGをプレイする話だ! 舞台なんか断じてねぇ、沢山のプレイヤーがいて、操作する人間がいて、設定の詰まったNPCが大勢「生きて」いる! MMORPGに主役なんてない、主人公のいない所でだってシナリオの進む「群像劇」としてそこにある! 現実はあるし、誰を主人公にしても小説かけるぐらいキャラクターが立っている! もう字数制限命令文許せ! とりあえず一話読め!!!! とりあえず作者さんに感謝を。 マジで面白い。 面白すぎて他の作品が読もうと思えないくらい。 初めてアカウント作ってレビューするくらいに好き。 ただ本当に困る事があってこの作品を知ってしまった上で他に面白いと思う作品が今の所見つかりません。 サンラクと鉛筆とカッツォの絡みが好きすぎてやばい、敵の格好良さが好きすぎてやばい、NPC達との絡みが好きすぎてやばい、サンラクのロマン溢れた戦闘と行動のスタンスが好きすぎてやばい、サンラクがカフェイン決めて暴走するのが好きすぎてやばい、等物語の全部が刺さります。 上記の通り面白すぎて言語野にダメージを受けて語彙力が破壊されました。 作者さんは責任を持って体に気をつけて毎秒投稿して下さい。 この小説は特にゲームをしている人だと感情移入しやすく嵌りそうな気がします。 特に色々なクソゲー設定やメインゲームの細かい設定などが自分にはとても刺さりました。 小ネタやパロディネタなども豊富で気づいたときにはニヤリとしたり、読み返してみると気づかなかった部分も気づけるので何度も読み返してしまいます。 もちろん知らないネタもあると思いますが、ネタバレOKになったらwikiがあるのでそこを見てもいいと思います。 (考察、ネタバレもあるので注意 書籍化はされていませんが、個人的にはイラストや動いている所などを見てみたいです。 各キャラの設定、戦闘シーン、小ネタ、現実での一コマ、会話、どれも素敵なものばかりなので勝手に妄想して楽しんでいます。 まだまだ紹介することがたくさんありますが、自分の目で確認してほしい作品です。 ぜひ読んでみてください。

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