あずまねさん ハイキュー。 ハイキューを知り尽くしてる方に質問!早急にお願いします!

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あずまねさん ハイキュー

なお007 さんの感想・評価 4. 6 物語 : 4. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 5 音楽 : 5. 0 キャラ : 5. 0 状態:観終わった 原作も最新話まで読んでます。 あまり注目されていなかったバレーを題材にしたアニメ。 部活にひた向きな高校生の姿が眩しく、羨ましい笑 今までのジャンプのスポーツ作品みたいに 派手な必殺技みたいなものはないけれど 心理描写や作戦とかそういうのを組み合わせて 試合を描いていて、 尚且つ作者の魅せたい場面の描き方が迫力があるのを アニメでもある程度再現できてるから すごく満足のいく作品だった! ただ、ネット越しに写るはずの選手が ネットの手前でブロックしているという 致命的な作画ミスを犯してるのでその辺でマイナスですね。 苦笑 あと今後の物語で気がかりなのが IH予選負けて次目指すのが春高ってこと。 これって同じジャンプ作品の黒バスと同じ流れ IHからWC じゃない? 試合の描写はすごく好きなだけに これがうーんって思ったかな。 思い切って3年引退したあとの来年のIHまで描いて欲しいな笑 日向と影山の成長がみたいので! にゃんちゅー さんの感想・評価 3. 6 物語 : 4. 0 作画 : 3. 5 声優 : 3. 5 音楽 : 3. 0 キャラ : 4. 0 状態:観終わった 宮城県立烏野高校排球部のエースであった「小さな巨人」に憧れ、バレーボールを始めた小柄な少年日向翔陽は、類稀なる運動神経とバネを持っていたが、中学のバレー部には自分以外の部員がいなかった。 中学3年、やっとのことでメンバーを集めて出場した最初で最後の公式戦で、日向は「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター・影山飛雄に惨敗してしまう。 影山にリベンジをするべく、憧れの烏野高校排球部に入部した日向だが、烏野高校の体育館には、影山の姿があった。 初めは反発し合っていて先輩に入部させないと言われ、日向と影山はコンビを組み先輩達と試合をする事になる。 素人同然の日向を、影山がサポートし良い試合になる。 ばらばらだった先輩も一つになり、個性豊かな烏野高校の仲間達と共に全国大会を目指していく話。 キャラクターが個性豊かな為、笑える部分もあり、試合はハラハラする部分もあったりで、とても面白かったし、バレーのルールが分からない私でも分かるような内容と説明があったりするので知らない人でも気軽に観る事ができる作品だと思います。 sherlock さんの感想・評価 5. 0 物語 : 5. 0 作画 : 5. 0 声優 : 5. 0 音楽 : 5. 0 キャラ : 5. 約178cmぐらいかな 、運動神経も悪くなかったため アタックの最高打点やブロック、レシーブは先輩を抜くのにそこまで時間がかからなかった トスに関して、普通はスパイカーのクセに合わせた十人十色のトスを上げるのだが まだそれぞれのスパイクのフォームも固まっていないため 仲間の成長と共にトスの高さ・速さ・回転の度合い 耐空性 を変えていくのは至難の業だったが 少しずつ攻撃のパターンが増えていくことに自分たちの成長を感じられて嬉しかった! お前たちが入ってきてくれて本当に嬉しかった。 7 物語 : 3. 5 作画 : 3. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 3. 5 キャラ : 4. 0 状態:観終わった バレー初心者にも分かりやすい作りと、随所にあるネーミング?(ゴミ捨て場の決戦とか王様とかw)みたいなのが面白い。 また、速さだったり高さだったり強さなんかの演出というか見せ方がうまく、バレーの動きがちゃんと描写されててGOOD!ジャンピンブサーブとかよかったねぇ。 目玉に主人公とカゲヤマのコンビがあるのも見所になるし、個性的なキャラやそれぞれの心境なんかも描かれイロイロな要素を絡めて総合的に面白い印象でした。 しっかし。。。 主人公のサーブがカゲヤマの頭直撃はクッソワロタwwwww るるちゃみ さんの感想・評価 4. 8 物語 : 5. 0 作画 : 4. 5 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 5. 0 状態:観終わった 私自身昔バレーやってたし、今でも全日本バレー見るの好きだから、ハイキューもすごく力入って見てました。 ハイキューのいいところは、現実のバレーであるあるがいっぱいでリアリティがあったところ。 これはないよってゆうのは変人速攻くらいですかね。 2クールかけて鳥野メンバーの魅力を堪能できて満足です。 旭さんのエース復活、ノヤっさんのリベロの頼もしさよ…ここらへんはまじ泣きした。 後半からは試合の連続で毎回緊張感。 日向と影山はいつの間にかベストコンビになっちゃって。 それだけでもウルウルなのに、トビオちゃん脱・孤独の王様!トビオちゃんほんとよかったね泣。 日向は天使だわw。 青葉城西には負けてしまったけど、鳥野にとって意味のある負けだったと信じてます。 山口くんの成長に期待。 試合終わりの食事シーンよかったなぁ。 先生とコーチが最高。 ついでに敵チームにも思い入れできるようになってるのがまたいいところ。 ちはやふる以来の熱いスポーツアニメでした。 もちろん2期希望! 最古ガンダム さんの感想・評価 3. 4 物語 : 4. 0 作画 : 4. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. 0 状態:観終わった 実は、私もバレー部主将でしたが、やってない人にも好評のよう。 しかし、やってたひとには、やはり、10倍は心に染みるのではないだろうか。 変人速攻やチーム自体結構レベル高いことしているのとかは設定上仕方ないとして。 予選負けするチームに焦点を当てるシーンがあった。 負けたチームの画が何枚も何枚も流れて、「・・・でも、俺たちもやったよ、バレー、私たちもやってたよバレーボール」泣泣泣)。 高校バレーをしていた多くの、皆さんがここで感銘を受けたのではないだろうか。 まだまだ続きがありそう、頑張れ。 ナッキー0804 さんの感想・評価 4. 7 物語 : 5. 0 作画 : 4. 5 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:観終わった バレーボール。 でもなんか、スポーツアニメ見たら自分もできるんじゃないかって思う。 (黒子のバスケ見たらすごく思ったから) 面白そう、楽しそう、、、やってみたい!!に繋がる。 すごい!すごいよ!すっごく面白い!! コミック買う事決めました! でも、アニメの放送が終わってから・・。 毎週毎週、なんだ!ほんとはかっこいいじゃん!!てなる! 田中さんとか、にしのやとか、あずまねさんとか、、 一番好きなキャラは及川です!!!! すごいカッコイイと思う!!!特にサーブ! 及川さんがサーブするとき、応援してる人たちが、 『おおおおお~~・・・えい!!』(あってるかわからないけど・・) て掛け声してるから、一緒に言ってます! 声優の浪川大輔さんもスキになりました! でも、神谷浩史さんにはおよばないかなぁ・・・・。 最終話まで見て。 絶対勝つと思ってたんですがねぇ。。 負けてしまいましたか。 終わり方は続きがありそうな。 次回は春高編ですかね? チームプレイっていいですね。 一人が失敗しても同じコートに立っている誰かがカバーしてくれる。 でもボールを下に落とした方が負ける。 勝負ですから勝ち負けはつきますよね。 負けても、次の目標に向かってすすんでいくシーンはとてもよかった風に見えました。 9 物語 : 5. 0 作画 : 5. 0 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 5. 0 状態:観終わった タイトルを 『頂きの景色』 というふうにつけましたが、 ただ単にかっこよかったからつけただけです。 あーあ。 終わっちゃった。 黒バスが終わっちゃったけど、 代わりにハイキューが新しく始まったから 毎週毎週楽しみに待ってたのに。。。 終わらしてどうすんねん。 ま、どうせ2期やるんだろうけど、、、 待ちたくねぇーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! って言っても待つしかないんだけどね。 んー、でもやっぱ、黒バスのほうが面白いかも。 笑 このアニメ観てバレーについて色々勉強になった! さらに、 サーブの打ち方とか、レシーブの仕方とかとかとか。 名前わかんないけど、 フローター打つやつがサーブ成功する場面ないし。 こりゃ絶対2期あるだろ!!! なんか冷めてきたのでおわりー。 おっとっと。 清水 潔子が可愛かった。 よーぐるとうめえ さんの感想・評価 4. 5 物語 : 4. 5 作画 : 4. 5 声優 : 4. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:観終わった この作品は原作も見ていたし原作の方でそれなりに面白かったので見始めました。 正直原作よりも感動しました。 原作見て面白かった方は少なくとも見ておいて良いのではないかと思います。 内容ですが完全にスポーツ青春アニメです。 恋愛、萌えなどの要素はありませんのでそこは期待しないでください。 また、主人公が無双するタイプでもありません。 主人公が中学三年の最後の試合から高校に入って最初の公式の大会が終わるところまでです。 高校入って個性ある仲間と練習、合宿、そして試合と流れ自体はよくあるパターン。 しかし個性あるキャラクターが魅力あることと笑える場面もあるところ、感動できるシーンがいくつかあり魅せ方がうまいところがこの作品の見所だと思います。 原作が終わっていないのでもちろん最後はスッキリ完結というわけには行きませんがちょうど区切りよく終われていたと思います。 もちろん話が続く内容なので2期はほしいですがw スポーツ系で感動したいなという人にオススメです。 逆に上記しているように萌え系要素はないのでその辺重視する方にはオススメできません。 chariot さんの感想・評価 4. 3 物語 : 4. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 1話視聴。 ハイキュー。 排球=バレーボールなんですね。 キャラデザがあまり好みではないのですが・・・ 首の斜線(影)とか・・・漫画そのまま使用しなくても・・・ スピード感とかはあって短めの試合ですが面白かったです。 ただこの手のスポーツ物は1試合が3話ぐらい使ったりするような展開になりがちで飽きてこなければいいなあ・・・と思います。 男子ばっかで暑苦しそうですがとりあえず観続ける予定。 22話まで視聴。 毎回面白いです。 飽きが心配だったんですが、飽きるどころかあと少しで終わってしまうのが残念です。 結果は・・・うん、仕方ない。 あれで決めちゃったら出来すぎた話だよね・・・うん。。 大変面白かったです。 まず一番のポイントは試合でのカメラワーク。 視点が一番カッコイイ所から撮られている感じで試合の緊張感やメリハリがしっかり見せられていました。 原作も少しだけ読んだのですが、やはりアニメの素晴らしい演出で原作以上に盛り上がり、「絵が動く」事を上手く使ってスピード感が出せている印象です。 キャラ。 どのキャラも個性があってブレない。 性格付けがしっかりしてあって好印象。 3年の2人の面倒見の良さと優しさ、時には厳しさ・・・チームを支える先輩としても一プレイヤーとしても尊敬出来る人物として描かれていました。 ムードメーカー田中とノヤ。 どちらも普段は騒がしいけど、苦しい場面でも前を向いて立ち上がれるメンタルの強い2人。 主人公日向と影山。 日向は真っ直ぐでブレないけど、影山は烏野に入って少しずついい方に変わってきた。 少しずつ、少しずつ、一生懸命に変わっていく姿をきちんと描けていたと思います。 菅原の真似して爽やかに笑おうとしたのが怖かったけど(笑) ・・・で。 僕が一番気になって気になって結局普通のままだった月島くん。 彼はなんでバレーしてるんだろ? バレー好きなんじゃないのかな? 勝ちたいんじゃないのかな? もっと頑張る姿が観たかった・・・・ 烏野にはいないトリッキーな感じで美味しいポジションなのにクローズアップされる面がなかったのが残念。 潔子さん。 クールでちょっと恥ずかしがり。 男ばっかの話で唯一の清涼剤でしたが・・・ クールな顔に黒髪、眼鏡・・・惚れない訳がない。 正直、大地か菅原と付き合ってるんじゃないかと思ってたけど別にそんな話もなかったなあ・・・ 一番のツボは「及川さ~~ん」(予告にて)でした(笑) 名塚さんは女性一人で大変でしたね・・・多分。 好きな回。 9話「エースへのトス」 有りえないぐらいボールの滞空時間が長いんですよ・・・ でも。 そんな事も目を瞑れるほどに良く出来た回です。 誰が悪い訳でもない負け試合で、みんなが誰も責めず、自分に責任を感じて苦しむ・・・ 暑苦しいほどに熱い仲間との絆。 スポ根物らしい良い話でした。 主軸は影山の成長記録なのかなと思います。 勿論他の選手も他校の選手もバレーに対する思いや仲間との信頼関係、試合での頭脳戦、見所はたくさんで少年誌に掲載されるに相応しいスタンス。 先にも述べたように影山の王様っぷりが独裁から民に信頼される王様に変わって行く姿が綺麗に描かれていました。 また、対戦相手の背景も細かく描かれ、頑張っている高校生たちのバレーに賭けた青春を見せてくれました。 (バレーを知らない顧問先生が尋ねたり、確認と称して説明したりしてくれます) ちょっと暑苦しいけど青春っていいな~と思える良作だと思います。 スポーツ物が好きな方は勿論、萌えなきゃ無意味とかロボ出ないと興味ないとかの特殊な趣向の方以外なら結構楽しめるんじゃないかなと思います。 2クール大変楽しめました。 原作のストックがないようなので2期はあっても当分先になると思いますが、あれば是非観たいと思います。 好きなキャラ:ツッキー。 でも絶対友達は山口しかいないよね?(笑) 退会済のユーザー さんの感想・評価 4. 2 物語 : 4. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 【視聴メモ】 バレーボールアニメだが、スポ根ではない。 だから魔球や必殺技の類は出て来ない。 (変人速攻が必殺技といえばそうだけど) それでも十分熱い。 ・・・熱いんだけど、ストレート過ぎてややインパクト不足。 (神回が少ないのもそのせいか) この手の作品の常として、きっとどこかで優勝したりするんだろうけど、それでも続きが見てみたい。 【各話評価:平均5. 熱かった! migratory さんの感想・評価 2. 8 物語 : 3. 0 作画 : 3. 5 声優 : 2. 5 音楽 : 2. 5 キャラ : 2. 5 状態:今観てる バレーボールのルールを知らない自分にとって、理解しやすい、見やすい作りのアニメになっていると感じます。 スポーツマンガとしても質が高く、アニメーションになってスパイクなどバレー独特の動きなど一層動きに迫力が加わっているかと思います。 原作はほぼ未読の感想になります。 (否定的な意見も含むのであらかじめ了承ください 宮城県立烏野高校排球部のエース「小さな巨人」に憧れ、バレーボールを始めた小柄な少年「日向翔陽」。 彼が中学時代に初めて出場した最後の公式戦で惨敗した相手「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター「影山飛雄」にリベンジを誓うのだが、憧れの烏野高校の地でその影山とチームメイトとして再会する。。。 日向は当然影山をライバル視するのだったが、自身の反射神経と瞬発力を活かせる存在というのが、他ならぬ影山であった。 かつて強豪と呼ばれた宮城県立烏野高校排球部は、現在では昔ほど強くはなく良くて県ベスト8、特別強くも弱くもない。 「落ちた強豪"飛べない烏"」そう呼ばれるようになっていた。 そこに日向や影山などの新入部員、そして強豪と呼ばれていた時代の監督、烏養の孫・烏養繋心をコーチとして迎え入れ、独りでは見ることの出来ない「頂の景色」を見るため、烏野高校の仲間達と共に再び全国の舞台へ目指していくことになるのだった。 中学時代には独善的で勝利にこだわりすぎるあまり(自己中の)王様と呼ばれていた影山だが、トスを見ずにスパイクを打つ「変人速攻」やその俊敏さを生かしたおとりの役目を見出された日向と組むことで自身の力を最大限に発揮しようとしている。 彼らは一年生でありながらレギュラーを奪い、すでに戦いの基盤を成している。 そんな戦いの図式が出来上がってゆく点にこの物語の面白さがあると思います。 それはもはや異常な強さに切り替わっているといっても過言ではないと思います。 たとえば、烏野高校のエース・3年の「東峰旭」が過去の試合で挫折した経験からバレー部を離れていたというドラマを持っていながら、二人の存在の前には日陰の存在で可哀想だと思えるほどに、実は二人は天才なんじゃないかとの疑念が持たれます。 第20話「及川透は天才ではない」はその象徴的な回。 及川徹は青葉城西の3年で主将。 甘いマスクで女子人気が高い点やチームを指揮するカリスマ性などから天才性が見られるが、努力を惜しまないという一面を持つ。 彼の努力というのは、翌日試合を控えているのにもかかわらず、また、疲れているのに関わらず対戦相手のビデオを見るなどして徹底的に分析や見立てをする。 それはさまざまな視点から視野を広く持っていたいとの表れだろうか。 つまり、天才的であるというのは視野が狭いということでもある裏返しではないだろうかと考えられる。 一方の彼ら(烏野高校)は決して努力をしていないということではないが、及川の場合、無数にある選択肢の中から相手高を倒すべくの取捨選択をしているといった、天才的というより努力家としての印象が強い。 そのため彼の役割であるセッターというポジションは劇中でも言われていたが、周りを上手く引き出す指揮者という表現が適切ではないのだろうか? その及川に対峙するのが、日向や影山である。 特に北川第一中時代、及川の後輩でチームメイトだった影山にとっては手本としていた人物であり、及川譲りの強力なジャンプサーブを武器に持つほど影響力は強い。 それだけに影山は及川との対戦で心乱されてゆく。 日向や影山の主人公目線で物語が次から次へと展開されてゆく。 けれど、視点が限られているということでもある。 それが天才なのだということでもあると思います。 その天才性の証拠に青葉城西との試合から以下の疑問を挙げてみた。 ・何で監督は一瞬の出来事である月島のアタックを打ちにくそうだと言い放ち、しかもそれは心的ポイントなのに目視で判断できるのか?そして、瞬時に見抜いて解説できるのか? ・なぜ月島は決してよくは思ってない影山に直接、しかもわざわざ嫌な気持ちを言えるのか? ・更に一度のトスでそれが自分に合わないと見極められる判断力や、言いたいことも言えないこんな世の中に言いたいことを言っても咎めないチームの雰囲気、それでも成り立つ関係性の有り方が出来すぎている。 ・その直後、言われたことをすぐさま実行に移す行動力とアタックを決めてしまえる圧倒的天才性(影山も月島も とでも言える確実にポイントを決める攻撃力は驚くべきことである。 これはもう、烏野が天才集団といわざるを得ない。 そんな天才たちの集まる烏野高と戦う相手高が可哀想に思えてくる。 特に、アニメ終盤であるこの展開を盛り上げるvs青葉城西戦の試合は、及川が天才な人物なのではないと理解してからは、青葉側に同情してます。 せっかくのヒソカ&ボマーのタッグ(風早くん&ボッスンのイケてる主人公とイケてない主人公、夢のタッグとも言う も豪華な布陣と思えなくなります。 もはや踏み台にして自身の天才的な手腕で魅力性を高めようとする工作にはぐうの音も出ません。 三段階もパワーアップしたのに超サイヤ人になって圧倒的な力の差を見せ付けられるような、まるでヤムチャのような、寂しい気持ちになります。 もう少し、及川が他のチームメイトとのコミュニケーションの仕方に違いがあったり、感情の見せ方が上手かったりすれば魅力的な人物になれるのにと思ったり。 どちらかというと、母性をくすぐるキャラクターになっていると感じるので、幼馴染である岩泉一のほうが実は精神的に強いのか、とも感じてます。 たしかに、どこまでも対戦相手を分析しようとする姿勢は自信のなさとも言えるのか…。 色々と書かせてもらいましたが、原作より見やすくなっていることは間違いないと思いますのでオススメな作品です。 hidechan さんの感想・評価 4. 1 物語 : 4. 5 作画 : 4. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 結構感動しています。 前置きと最初の入りのとこは,う~ん,ありがちかなって感じでしたが。 そんでも,勝利に対するこだわりの大事さ勝ったときのときの嬉しさや負けた時の悲しさが,ちゃんと描かれていて良かったです。 弱小チームが努力云々での展開ではなく,バラバラだけど可能性のある人材が集まり纏まることで強くなっています。 あんな変人速攻が出来たら高校生レベルでは無敵だと思うのだけど,アニメ世界では強敵が出てこないとつまらないですからね。 ここが,スポーツものの難しいところですね。 必殺技は必要だけどリアルから離れすぎると身近に感じられないし,いわゆる特撮ものかな。 リアルに近すぎてもアニメ感が薄れるしで,このバランスがポイントかなって思っています。 ここんとこ遠すぎても近すぎてもダメなんで造る側からすると難しいよね。 勝ち負けの点差や展開,高校生舞台ゆえに意識と技術のレベル合わせって重要で,これがハマると視聴側も感情移入がしやすくなるので良いアニメになるんだよな~。 主人公,ヒロインが素敵系なのは結構あるので飽きてきちゃいますが,ここは良い加減です。 でも,今後にもうひとひねりなラブ展開が加わると嬉しいな~。 原作は読んでいないので続きは不明ですので。 最近はバレーボール系のアニメって少ないからバレーボール好きには嬉しかったです。 長く放送が続くと嬉しい作品です,期待して観てます! ハッピーエンド指数は最後まで見てからつけようと思いますので,今後に更新ありです。 runa21 さんの感想・評価 4. 2 物語 : 4. 5 作画 : 3. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. だが現在 「落ちた強豪」「飛べない烏」 と言われるほどに・・・ だが、この二人のコンビネーションが 烏野高校のバレー部に加わり 爆発的な攻撃力を生むことになるのだ。 正直試合も オリンピック見るよりも 手に汗握る感じになっていて、 二人が初めて変人速攻決めたとき 思わず「よし!!」 っと一緒に手を握り締めてしまった。 それくらいの 緊張感と、スピード感と爽快感がある話だ。 単行本は あまり出ていないので、 アニメでどこまでやるのかわからない。 でも、 原作ありの作品で 原作の良さを崩さず、 魅せるところは見せ、 人間関係も丁寧に描いている このアニメは成功と言ってもいいと思う。 個人的には 影山が好きです。 3 物語 : 4. 0 作画 : 4. 5 声優 : 4. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 5 状態:今観てる 「バレーを知らない人でも分かる!」 好きな声優さんが出ておりハイキュー!!を見たので、 バレーなんてこれっぽっちも知らなかったです。 1 物語 : 4. 0 作画 : 2. 5 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:今観てる すんごおもしえ もうねおもしろい ぼくあんまり スポーツアニメはみないんですけど これは ぎゃぐ要素もはいって おもしろかったです ひなたと言う主人公が 160台という ちいさな小柄で バレー部にはいって 活躍するんですけど どうやって活躍するかとゆうと ひなたはものすごいジャンプ力があって ビューんってとびます そしてはやい てきはとても苦戦します それでテレビで見た10番のエース 小さな巨人を目標に エースになるといって バレー部にはいりました 次に 入ってくるのは 影山です ものすごいうまくて ポジションは センターです 中学時代にはやすぎるトス についてこれる ひとがいなく そんなかんじで 中学校を卒業し 烏野といゆう高校に入学しました そこでであった 影山とひなたがであいました 仲が悪く ひなたは バレーはあまりうまくなっかた(入学当時) けど一緒に練習していくにつれ いきのあった 最高のタッグになりました 日曜日の5:00~5:30まであっているので みてね そんじゃね トンクでした ヒロ(4代目) さんの感想・評価 3. 0 物語 : 3. 0 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. 0 状態:今観てる 週刊少年ジャンプ掲載 「ハイキュー」 バレーボールの 漫画で 原作既読で 現在も連載中です。 自分が 学生の頃バレー部だった 事もあり 割と楽しんで見れてます。 身長の低いが身体能力が高い 主人公 口は悪いが 凄腕のセッター この新人1年コンビの 二人の活躍がどうなっていくのか? って所が見所だと思います。 けど 元強豪高校?(現弱小)つってるけど バランス取れてますよね マジで・・・。 凄腕のリベロ(レシーブ専門プレイヤー)もいて。 3年のオールラウンダー な キャプテン 1年ながら 高身長 な 月島 もいるし。 2年には ガラは悪いがお調子者な ムードメーカーの田中もいるし。 チームのエースの 東峰の 存在もあるわけで。 正直 バランス取れすぎてて マジ強そうって思うので 正直弱小じゃーねーなと 思いますw。 バレーって 身長が 関係するスポーツだし、 その中で 低身長の 生き残る道って レシーバー か サーバー(サーブ専門) 位のものだし。 そんな中 アタッカーを目指すってのが 漫画だなー(漫画なんですけどw)と 思いながらも楽しんでます。 スポーツジャンルは 割と好きな分野なんで 継続視聴予定です。 こべに さんの感想・評価 4. 6 物語 : 5. 0 作画 : 4. 0 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:今観てる 男の子がスポーツで頑張ってる姿が好き。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 ハイキュー!!のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら よりお問い合わせください。 ハイキュー!!のストーリー・あらすじ ふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。 部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いで出場した 中学最初で最後の公式戦で、日向のチームは「コート上の王様」 と異名 を取る天才プレイヤー、影山飛雄に惨敗。 リベンジを誓い烏野高校バレー部の門を叩いた日向だが、 何とそこにはにっくきライバル、影山の姿が!? この頃(2014年春アニメ)の他の作品•

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ハイキュー好きなキャラベスト5

あずまねさん ハイキュー

本当にきっかけは些細なことだったと一人にされた東峰の部屋で月島は思い返している。 東峰が卒業して、そして就職して二年。 月島蛍は高校三年生になっていた。 高校生と社会人とでは忙しさの度合いも責任の重さも全く違う。 一年目と違い東峰も任される仕事が増え、さらに社会人特有の付き合いも増えた。 一方の月島もチームをまとめていくべき最上級生となり、さらに山口が主将となったことで相談に乗る回数も増え、さらには進学を希望していることもあり多忙だ。 月日は流れあっという間に季節は高校生活最後の夏だ。 あまりにも生活環境が変わった二人が顔を合わせる機会は二人ともに高校生だった頃と比べて歴然とその回数を減らしている。 だからこそ、二人で居られる時はなににも邪魔されることなく一緒にいたいと月島は考えていた。 この日も1ヶ月ぶりにようやく休みが取れた東峰とたまたま部活のなかった月島はようやく会えると楽しみにしていたのだ。 一人暮らしを始めた東峰の部屋で久々の逢瀬に月島も東峰も感情が昂ぶって、会うなり噛み付くように口づけを交わす。 「あずまね、さん」 「んっ、んぅ……つき、しま……」 「抱いても……いいですか、今すぐ東峰さんが欲しいです」 いつもは婉曲表現を使う月島にしては珍しく直球の愛情表現に東峰は一瞬目を開くも、それも久しぶりの逢瀬だったからだと結論づけて、眉を下げた何時もの柔らかい笑顔でいいよとつぶやく。 そう甘い雰囲気とともに、東峰を組み敷いたところまではきっと月島は間違いなく幸せだったと思う。 それは東峰も同じことだと思いたかった。 トップスの下に手を入れて、東峰の胸板を軽く往復する。 初めて体を重ねた月島が高1の冬よりも東峰の体は少し薄くなった気がした。 ちゃんとご飯は食べているのだろうか。 否、おそらく仕事が忙しくてろくに食べていないのだろう。 この行為が終わったら、食事に誘おう。 ひ、と悲鳴をあげているだろう東峰のからだを優しく労るように撫で上げれば、東峰の喉からは甘い声が紡がれて行く。 その嬌声がが甘くなればなるほど、月島の欲も比例するように高まって行く。 さあ、そろそろ東峰の準備も整い始めた。 その時だった。 ヴーヴー、 机の上で東峰の携帯が鳴る。 東峰の部屋のローテーブルは天板がガラス製のテーブルのため気づかなかった、では済まない音だ。 「つき、しま……ちょと、ごめ……」 「……出るんですか」 「ごめんな?仕事の話かも、しれないから」 仕事の話かもしれない、そう言われてしまえば月島は黙ってその行為をやめるしか道はない。 東峰は一瞬だけ月島の掌に自分のそれを重ねてぎゅっと握ると電話に出た。 やはり東峰の予想通り仕事の話だったらしい。 後輩らしき人物からの連絡で、東峰は少し考えながら問題を一つ一つ解決させようと丁寧に指示を出す。 この手がダメならあの手はどうか、それでもダメなら、と手取り足取りな様子を月島はじっと見つめる。 指示を待つだけではなく少しは自分で考えて行動すれば良いのにと月島は心中で悪態をついた。 次の瞬間、月島は目を開くほどの驚くべき言葉を聞くことになる。 「うーん、じゃあ俺今からいくからそれまでできる限り頑張っておいて」 そう言って電話を切った東峰は月島にごめんちょっと出てくる、と一言謝るとテキパキと準備を始めた。 月島の余裕などもう残されていなかった。 「東峰さん、今日休みなんですよね」 「そうだけど、後輩困ってるから……」 「社畜ですか」 「でも……」 「……僕といるより、大事なことですか?」 「……月島も、社会人になったらわかるよ……行ってくるね。 すぐ戻るから」 パタンと閉められるドアの音が部屋に響いて月島はただ一人唇を噛んだ。 刺々しい言葉をいくら投げかけても東峰は怒りもせず優しく笑っていた。 これが、高校生と社会人の差だと見せつけられたようだった。 月島は進学を希望している。 高校を卒業しても四年間はさらに東峰との間に差が出来る一方だ。 それは開くことはあっても縮まることがない。 自分の未熟さを露呈したようで、さらにこの先東峰にまた何か嫌味を言い続けていれば東峰はきっと月島から離れていくだろう。 一度でもこんな風にマイナス思考に支配されればすでに愛されている気すらしなくなってくる。 (潮時ってやつなのかな) そんなことを思ってふと部屋を見渡す。 すると気になる一冊のノートが目に入った。 先ほどまでは東峰に夢中でこのノートの存在は全く気に求めていなかった。 見てはいけない、それはわかっているが何と無く興味を引かれて月島はそのノートを覗いた。 三月三日 今日は高校の卒業式、月島と離れるのが寂しい。 そんなことを大地に話したら肩パンされた……。 (日記……、か。 卒業式の日からのかな) 九月二七日 今日は月島の誕生日だった。 三ヶ月前から有給申請しててよかった。 山口に月島はなにが欲しいか知ってる? ってラインしたら「東峰さんが欲しいって言ってました」だって。 ちょっと恥ずかしかったけど月島に同じこと聞いたら 同じ答えが返って来て嬉しかった。 月島の誕生日なのに俺がプレゼントもらったみたいだ。 十一月三〇日 春高の予選を見に行った。 みんな頑張ってた。 俺もまたバレーしたくなった。 月島も来年は部を引っ張る三年なんだなぁ。 俺じゃ役に立てるかわからないけど、月島が悩んでたら たくさん話し聞いてあげたいと思った。 来年も仕事が忙しくなければ月島を応援しに行きたいな。 翌年 五月十四日 月島となかなか会えない日が続いてる。 月島は忙しいし、俺もその辺は理解してあげないと。 同じバレー部出身なのに、 俺とバレーどっちが大事?って聞きそうになる自分がいる。 自分だって仕事忙しくなってなかなか会えずにいるのに。 月島に愛想つかされても何も言えないよなぁ。 七月十日 明日は月島がうちに来る。 俺も一日休みとってるしすごく楽しみだな。 月島が来るまでは部屋の掃除して、 そうだ、試験明けだって言ってたから月島の大好きなケーキ買ってこよう。 (ああ、なんて馬鹿なんだろう。 王様と日向のこと今までバカだ馬鹿だと三年間散々からかって遊んで来たけれど、僕はその上を行く大馬鹿者だ) 「月島、ただいま。 もう聞いてよ、電車乗ろうと思ってホームで待ってたらさ、さっきの後輩から電話きて『解決しましたー』だって。 もうさ、ヤになっちゃうよな。 そうだ、ケーキ買ってるんだけど、月島食べる?……ってどうした月島」 月島は帰ってきた東峰をきつく抱きしめた。 「ごめんなさい。 東峰さん」 「つき、しま……?」 「日記、見ちゃいました」 「え!?ちょ、や、……えええ」 「ごめんなさい、僕だけ勝手にイライラして、せっかく東峰さんに会えたのにって、子供じみたこと……」 月島の背を東峰はポンポンとまるで子供をあやす様に撫でる。 子ども扱いされるなどごめんだが東峰にそうされるのは不思議と昔から嫌ではなかった。 「月島はさ、いいんだよそれで」 「……何ですかそれ」 「月島はいつも、甘えられるばっかだろ?日向と影山には勉強で甘えられて、山口も主将なんて慣れない立場だから甘えさせてあげてるんだろ?だからさ、甘えていいよ俺には」 「東峰さんってホント昔から甘やかすのうまいですね……」 月島の顔が徐々に東峰に近づく。 「あ、ちょっと待って」 「東峰さん?」 「ケータイ。 電源きるから」 「え、大丈夫ですか?」 「たまにはいいよ、俺も月島と一緒にいるのにもう邪魔されたくないから」 電源がオフになった瞬間、東峰はそれをポンとソファに投げ月島の首に腕を回した。

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ハイキュー好きなキャラベスト5

あずまねさん ハイキュー

なお007 さんの感想・評価 4. 6 物語 : 4. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 5 音楽 : 5. 0 キャラ : 5. 0 状態:観終わった 原作も最新話まで読んでます。 あまり注目されていなかったバレーを題材にしたアニメ。 部活にひた向きな高校生の姿が眩しく、羨ましい笑 今までのジャンプのスポーツ作品みたいに 派手な必殺技みたいなものはないけれど 心理描写や作戦とかそういうのを組み合わせて 試合を描いていて、 尚且つ作者の魅せたい場面の描き方が迫力があるのを アニメでもある程度再現できてるから すごく満足のいく作品だった! ただ、ネット越しに写るはずの選手が ネットの手前でブロックしているという 致命的な作画ミスを犯してるのでその辺でマイナスですね。 苦笑 あと今後の物語で気がかりなのが IH予選負けて次目指すのが春高ってこと。 これって同じジャンプ作品の黒バスと同じ流れ IHからWC じゃない? 試合の描写はすごく好きなだけに これがうーんって思ったかな。 思い切って3年引退したあとの来年のIHまで描いて欲しいな笑 日向と影山の成長がみたいので! にゃんちゅー さんの感想・評価 3. 6 物語 : 4. 0 作画 : 3. 5 声優 : 3. 5 音楽 : 3. 0 キャラ : 4. 0 状態:観終わった 宮城県立烏野高校排球部のエースであった「小さな巨人」に憧れ、バレーボールを始めた小柄な少年日向翔陽は、類稀なる運動神経とバネを持っていたが、中学のバレー部には自分以外の部員がいなかった。 中学3年、やっとのことでメンバーを集めて出場した最初で最後の公式戦で、日向は「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター・影山飛雄に惨敗してしまう。 影山にリベンジをするべく、憧れの烏野高校排球部に入部した日向だが、烏野高校の体育館には、影山の姿があった。 初めは反発し合っていて先輩に入部させないと言われ、日向と影山はコンビを組み先輩達と試合をする事になる。 素人同然の日向を、影山がサポートし良い試合になる。 ばらばらだった先輩も一つになり、個性豊かな烏野高校の仲間達と共に全国大会を目指していく話。 キャラクターが個性豊かな為、笑える部分もあり、試合はハラハラする部分もあったりで、とても面白かったし、バレーのルールが分からない私でも分かるような内容と説明があったりするので知らない人でも気軽に観る事ができる作品だと思います。 sherlock さんの感想・評価 5. 0 物語 : 5. 0 作画 : 5. 0 声優 : 5. 0 音楽 : 5. 0 キャラ : 5. 約178cmぐらいかな 、運動神経も悪くなかったため アタックの最高打点やブロック、レシーブは先輩を抜くのにそこまで時間がかからなかった トスに関して、普通はスパイカーのクセに合わせた十人十色のトスを上げるのだが まだそれぞれのスパイクのフォームも固まっていないため 仲間の成長と共にトスの高さ・速さ・回転の度合い 耐空性 を変えていくのは至難の業だったが 少しずつ攻撃のパターンが増えていくことに自分たちの成長を感じられて嬉しかった! お前たちが入ってきてくれて本当に嬉しかった。 7 物語 : 3. 5 作画 : 3. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 3. 5 キャラ : 4. 0 状態:観終わった バレー初心者にも分かりやすい作りと、随所にあるネーミング?(ゴミ捨て場の決戦とか王様とかw)みたいなのが面白い。 また、速さだったり高さだったり強さなんかの演出というか見せ方がうまく、バレーの動きがちゃんと描写されててGOOD!ジャンピンブサーブとかよかったねぇ。 目玉に主人公とカゲヤマのコンビがあるのも見所になるし、個性的なキャラやそれぞれの心境なんかも描かれイロイロな要素を絡めて総合的に面白い印象でした。 しっかし。。。 主人公のサーブがカゲヤマの頭直撃はクッソワロタwwwww るるちゃみ さんの感想・評価 4. 8 物語 : 5. 0 作画 : 4. 5 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 5. 0 状態:観終わった 私自身昔バレーやってたし、今でも全日本バレー見るの好きだから、ハイキューもすごく力入って見てました。 ハイキューのいいところは、現実のバレーであるあるがいっぱいでリアリティがあったところ。 これはないよってゆうのは変人速攻くらいですかね。 2クールかけて鳥野メンバーの魅力を堪能できて満足です。 旭さんのエース復活、ノヤっさんのリベロの頼もしさよ…ここらへんはまじ泣きした。 後半からは試合の連続で毎回緊張感。 日向と影山はいつの間にかベストコンビになっちゃって。 それだけでもウルウルなのに、トビオちゃん脱・孤独の王様!トビオちゃんほんとよかったね泣。 日向は天使だわw。 青葉城西には負けてしまったけど、鳥野にとって意味のある負けだったと信じてます。 山口くんの成長に期待。 試合終わりの食事シーンよかったなぁ。 先生とコーチが最高。 ついでに敵チームにも思い入れできるようになってるのがまたいいところ。 ちはやふる以来の熱いスポーツアニメでした。 もちろん2期希望! 最古ガンダム さんの感想・評価 3. 4 物語 : 4. 0 作画 : 4. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. 0 状態:観終わった 実は、私もバレー部主将でしたが、やってない人にも好評のよう。 しかし、やってたひとには、やはり、10倍は心に染みるのではないだろうか。 変人速攻やチーム自体結構レベル高いことしているのとかは設定上仕方ないとして。 予選負けするチームに焦点を当てるシーンがあった。 負けたチームの画が何枚も何枚も流れて、「・・・でも、俺たちもやったよ、バレー、私たちもやってたよバレーボール」泣泣泣)。 高校バレーをしていた多くの、皆さんがここで感銘を受けたのではないだろうか。 まだまだ続きがありそう、頑張れ。 ナッキー0804 さんの感想・評価 4. 7 物語 : 5. 0 作画 : 4. 5 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:観終わった バレーボール。 でもなんか、スポーツアニメ見たら自分もできるんじゃないかって思う。 (黒子のバスケ見たらすごく思ったから) 面白そう、楽しそう、、、やってみたい!!に繋がる。 すごい!すごいよ!すっごく面白い!! コミック買う事決めました! でも、アニメの放送が終わってから・・。 毎週毎週、なんだ!ほんとはかっこいいじゃん!!てなる! 田中さんとか、にしのやとか、あずまねさんとか、、 一番好きなキャラは及川です!!!! すごいカッコイイと思う!!!特にサーブ! 及川さんがサーブするとき、応援してる人たちが、 『おおおおお~~・・・えい!!』(あってるかわからないけど・・) て掛け声してるから、一緒に言ってます! 声優の浪川大輔さんもスキになりました! でも、神谷浩史さんにはおよばないかなぁ・・・・。 最終話まで見て。 絶対勝つと思ってたんですがねぇ。。 負けてしまいましたか。 終わり方は続きがありそうな。 次回は春高編ですかね? チームプレイっていいですね。 一人が失敗しても同じコートに立っている誰かがカバーしてくれる。 でもボールを下に落とした方が負ける。 勝負ですから勝ち負けはつきますよね。 負けても、次の目標に向かってすすんでいくシーンはとてもよかった風に見えました。 9 物語 : 5. 0 作画 : 5. 0 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 5. 0 状態:観終わった タイトルを 『頂きの景色』 というふうにつけましたが、 ただ単にかっこよかったからつけただけです。 あーあ。 終わっちゃった。 黒バスが終わっちゃったけど、 代わりにハイキューが新しく始まったから 毎週毎週楽しみに待ってたのに。。。 終わらしてどうすんねん。 ま、どうせ2期やるんだろうけど、、、 待ちたくねぇーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! って言っても待つしかないんだけどね。 んー、でもやっぱ、黒バスのほうが面白いかも。 笑 このアニメ観てバレーについて色々勉強になった! さらに、 サーブの打ち方とか、レシーブの仕方とかとかとか。 名前わかんないけど、 フローター打つやつがサーブ成功する場面ないし。 こりゃ絶対2期あるだろ!!! なんか冷めてきたのでおわりー。 おっとっと。 清水 潔子が可愛かった。 よーぐるとうめえ さんの感想・評価 4. 5 物語 : 4. 5 作画 : 4. 5 声優 : 4. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:観終わった この作品は原作も見ていたし原作の方でそれなりに面白かったので見始めました。 正直原作よりも感動しました。 原作見て面白かった方は少なくとも見ておいて良いのではないかと思います。 内容ですが完全にスポーツ青春アニメです。 恋愛、萌えなどの要素はありませんのでそこは期待しないでください。 また、主人公が無双するタイプでもありません。 主人公が中学三年の最後の試合から高校に入って最初の公式の大会が終わるところまでです。 高校入って個性ある仲間と練習、合宿、そして試合と流れ自体はよくあるパターン。 しかし個性あるキャラクターが魅力あることと笑える場面もあるところ、感動できるシーンがいくつかあり魅せ方がうまいところがこの作品の見所だと思います。 原作が終わっていないのでもちろん最後はスッキリ完結というわけには行きませんがちょうど区切りよく終われていたと思います。 もちろん話が続く内容なので2期はほしいですがw スポーツ系で感動したいなという人にオススメです。 逆に上記しているように萌え系要素はないのでその辺重視する方にはオススメできません。 chariot さんの感想・評価 4. 3 物語 : 4. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 5 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 1話視聴。 ハイキュー。 排球=バレーボールなんですね。 キャラデザがあまり好みではないのですが・・・ 首の斜線(影)とか・・・漫画そのまま使用しなくても・・・ スピード感とかはあって短めの試合ですが面白かったです。 ただこの手のスポーツ物は1試合が3話ぐらい使ったりするような展開になりがちで飽きてこなければいいなあ・・・と思います。 男子ばっかで暑苦しそうですがとりあえず観続ける予定。 22話まで視聴。 毎回面白いです。 飽きが心配だったんですが、飽きるどころかあと少しで終わってしまうのが残念です。 結果は・・・うん、仕方ない。 あれで決めちゃったら出来すぎた話だよね・・・うん。。 大変面白かったです。 まず一番のポイントは試合でのカメラワーク。 視点が一番カッコイイ所から撮られている感じで試合の緊張感やメリハリがしっかり見せられていました。 原作も少しだけ読んだのですが、やはりアニメの素晴らしい演出で原作以上に盛り上がり、「絵が動く」事を上手く使ってスピード感が出せている印象です。 キャラ。 どのキャラも個性があってブレない。 性格付けがしっかりしてあって好印象。 3年の2人の面倒見の良さと優しさ、時には厳しさ・・・チームを支える先輩としても一プレイヤーとしても尊敬出来る人物として描かれていました。 ムードメーカー田中とノヤ。 どちらも普段は騒がしいけど、苦しい場面でも前を向いて立ち上がれるメンタルの強い2人。 主人公日向と影山。 日向は真っ直ぐでブレないけど、影山は烏野に入って少しずついい方に変わってきた。 少しずつ、少しずつ、一生懸命に変わっていく姿をきちんと描けていたと思います。 菅原の真似して爽やかに笑おうとしたのが怖かったけど(笑) ・・・で。 僕が一番気になって気になって結局普通のままだった月島くん。 彼はなんでバレーしてるんだろ? バレー好きなんじゃないのかな? 勝ちたいんじゃないのかな? もっと頑張る姿が観たかった・・・・ 烏野にはいないトリッキーな感じで美味しいポジションなのにクローズアップされる面がなかったのが残念。 潔子さん。 クールでちょっと恥ずかしがり。 男ばっかの話で唯一の清涼剤でしたが・・・ クールな顔に黒髪、眼鏡・・・惚れない訳がない。 正直、大地か菅原と付き合ってるんじゃないかと思ってたけど別にそんな話もなかったなあ・・・ 一番のツボは「及川さ~~ん」(予告にて)でした(笑) 名塚さんは女性一人で大変でしたね・・・多分。 好きな回。 9話「エースへのトス」 有りえないぐらいボールの滞空時間が長いんですよ・・・ でも。 そんな事も目を瞑れるほどに良く出来た回です。 誰が悪い訳でもない負け試合で、みんなが誰も責めず、自分に責任を感じて苦しむ・・・ 暑苦しいほどに熱い仲間との絆。 スポ根物らしい良い話でした。 主軸は影山の成長記録なのかなと思います。 勿論他の選手も他校の選手もバレーに対する思いや仲間との信頼関係、試合での頭脳戦、見所はたくさんで少年誌に掲載されるに相応しいスタンス。 先にも述べたように影山の王様っぷりが独裁から民に信頼される王様に変わって行く姿が綺麗に描かれていました。 また、対戦相手の背景も細かく描かれ、頑張っている高校生たちのバレーに賭けた青春を見せてくれました。 (バレーを知らない顧問先生が尋ねたり、確認と称して説明したりしてくれます) ちょっと暑苦しいけど青春っていいな~と思える良作だと思います。 スポーツ物が好きな方は勿論、萌えなきゃ無意味とかロボ出ないと興味ないとかの特殊な趣向の方以外なら結構楽しめるんじゃないかなと思います。 2クール大変楽しめました。 原作のストックがないようなので2期はあっても当分先になると思いますが、あれば是非観たいと思います。 好きなキャラ:ツッキー。 でも絶対友達は山口しかいないよね?(笑) 退会済のユーザー さんの感想・評価 4. 2 物語 : 4. 5 作画 : 4. 0 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 【視聴メモ】 バレーボールアニメだが、スポ根ではない。 だから魔球や必殺技の類は出て来ない。 (変人速攻が必殺技といえばそうだけど) それでも十分熱い。 ・・・熱いんだけど、ストレート過ぎてややインパクト不足。 (神回が少ないのもそのせいか) この手の作品の常として、きっとどこかで優勝したりするんだろうけど、それでも続きが見てみたい。 【各話評価:平均5. 熱かった! migratory さんの感想・評価 2. 8 物語 : 3. 0 作画 : 3. 5 声優 : 2. 5 音楽 : 2. 5 キャラ : 2. 5 状態:今観てる バレーボールのルールを知らない自分にとって、理解しやすい、見やすい作りのアニメになっていると感じます。 スポーツマンガとしても質が高く、アニメーションになってスパイクなどバレー独特の動きなど一層動きに迫力が加わっているかと思います。 原作はほぼ未読の感想になります。 (否定的な意見も含むのであらかじめ了承ください 宮城県立烏野高校排球部のエース「小さな巨人」に憧れ、バレーボールを始めた小柄な少年「日向翔陽」。 彼が中学時代に初めて出場した最後の公式戦で惨敗した相手「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター「影山飛雄」にリベンジを誓うのだが、憧れの烏野高校の地でその影山とチームメイトとして再会する。。。 日向は当然影山をライバル視するのだったが、自身の反射神経と瞬発力を活かせる存在というのが、他ならぬ影山であった。 かつて強豪と呼ばれた宮城県立烏野高校排球部は、現在では昔ほど強くはなく良くて県ベスト8、特別強くも弱くもない。 「落ちた強豪"飛べない烏"」そう呼ばれるようになっていた。 そこに日向や影山などの新入部員、そして強豪と呼ばれていた時代の監督、烏養の孫・烏養繋心をコーチとして迎え入れ、独りでは見ることの出来ない「頂の景色」を見るため、烏野高校の仲間達と共に再び全国の舞台へ目指していくことになるのだった。 中学時代には独善的で勝利にこだわりすぎるあまり(自己中の)王様と呼ばれていた影山だが、トスを見ずにスパイクを打つ「変人速攻」やその俊敏さを生かしたおとりの役目を見出された日向と組むことで自身の力を最大限に発揮しようとしている。 彼らは一年生でありながらレギュラーを奪い、すでに戦いの基盤を成している。 そんな戦いの図式が出来上がってゆく点にこの物語の面白さがあると思います。 それはもはや異常な強さに切り替わっているといっても過言ではないと思います。 たとえば、烏野高校のエース・3年の「東峰旭」が過去の試合で挫折した経験からバレー部を離れていたというドラマを持っていながら、二人の存在の前には日陰の存在で可哀想だと思えるほどに、実は二人は天才なんじゃないかとの疑念が持たれます。 第20話「及川透は天才ではない」はその象徴的な回。 及川徹は青葉城西の3年で主将。 甘いマスクで女子人気が高い点やチームを指揮するカリスマ性などから天才性が見られるが、努力を惜しまないという一面を持つ。 彼の努力というのは、翌日試合を控えているのにもかかわらず、また、疲れているのに関わらず対戦相手のビデオを見るなどして徹底的に分析や見立てをする。 それはさまざまな視点から視野を広く持っていたいとの表れだろうか。 つまり、天才的であるというのは視野が狭いということでもある裏返しではないだろうかと考えられる。 一方の彼ら(烏野高校)は決して努力をしていないということではないが、及川の場合、無数にある選択肢の中から相手高を倒すべくの取捨選択をしているといった、天才的というより努力家としての印象が強い。 そのため彼の役割であるセッターというポジションは劇中でも言われていたが、周りを上手く引き出す指揮者という表現が適切ではないのだろうか? その及川に対峙するのが、日向や影山である。 特に北川第一中時代、及川の後輩でチームメイトだった影山にとっては手本としていた人物であり、及川譲りの強力なジャンプサーブを武器に持つほど影響力は強い。 それだけに影山は及川との対戦で心乱されてゆく。 日向や影山の主人公目線で物語が次から次へと展開されてゆく。 けれど、視点が限られているということでもある。 それが天才なのだということでもあると思います。 その天才性の証拠に青葉城西との試合から以下の疑問を挙げてみた。 ・何で監督は一瞬の出来事である月島のアタックを打ちにくそうだと言い放ち、しかもそれは心的ポイントなのに目視で判断できるのか?そして、瞬時に見抜いて解説できるのか? ・なぜ月島は決してよくは思ってない影山に直接、しかもわざわざ嫌な気持ちを言えるのか? ・更に一度のトスでそれが自分に合わないと見極められる判断力や、言いたいことも言えないこんな世の中に言いたいことを言っても咎めないチームの雰囲気、それでも成り立つ関係性の有り方が出来すぎている。 ・その直後、言われたことをすぐさま実行に移す行動力とアタックを決めてしまえる圧倒的天才性(影山も月島も とでも言える確実にポイントを決める攻撃力は驚くべきことである。 これはもう、烏野が天才集団といわざるを得ない。 そんな天才たちの集まる烏野高と戦う相手高が可哀想に思えてくる。 特に、アニメ終盤であるこの展開を盛り上げるvs青葉城西戦の試合は、及川が天才な人物なのではないと理解してからは、青葉側に同情してます。 せっかくのヒソカ&ボマーのタッグ(風早くん&ボッスンのイケてる主人公とイケてない主人公、夢のタッグとも言う も豪華な布陣と思えなくなります。 もはや踏み台にして自身の天才的な手腕で魅力性を高めようとする工作にはぐうの音も出ません。 三段階もパワーアップしたのに超サイヤ人になって圧倒的な力の差を見せ付けられるような、まるでヤムチャのような、寂しい気持ちになります。 もう少し、及川が他のチームメイトとのコミュニケーションの仕方に違いがあったり、感情の見せ方が上手かったりすれば魅力的な人物になれるのにと思ったり。 どちらかというと、母性をくすぐるキャラクターになっていると感じるので、幼馴染である岩泉一のほうが実は精神的に強いのか、とも感じてます。 たしかに、どこまでも対戦相手を分析しようとする姿勢は自信のなさとも言えるのか…。 色々と書かせてもらいましたが、原作より見やすくなっていることは間違いないと思いますのでオススメな作品です。 hidechan さんの感想・評価 4. 1 物語 : 4. 5 作画 : 4. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 4. 5 状態:観終わった 結構感動しています。 前置きと最初の入りのとこは,う~ん,ありがちかなって感じでしたが。 そんでも,勝利に対するこだわりの大事さ勝ったときのときの嬉しさや負けた時の悲しさが,ちゃんと描かれていて良かったです。 弱小チームが努力云々での展開ではなく,バラバラだけど可能性のある人材が集まり纏まることで強くなっています。 あんな変人速攻が出来たら高校生レベルでは無敵だと思うのだけど,アニメ世界では強敵が出てこないとつまらないですからね。 ここが,スポーツものの難しいところですね。 必殺技は必要だけどリアルから離れすぎると身近に感じられないし,いわゆる特撮ものかな。 リアルに近すぎてもアニメ感が薄れるしで,このバランスがポイントかなって思っています。 ここんとこ遠すぎても近すぎてもダメなんで造る側からすると難しいよね。 勝ち負けの点差や展開,高校生舞台ゆえに意識と技術のレベル合わせって重要で,これがハマると視聴側も感情移入がしやすくなるので良いアニメになるんだよな~。 主人公,ヒロインが素敵系なのは結構あるので飽きてきちゃいますが,ここは良い加減です。 でも,今後にもうひとひねりなラブ展開が加わると嬉しいな~。 原作は読んでいないので続きは不明ですので。 最近はバレーボール系のアニメって少ないからバレーボール好きには嬉しかったです。 長く放送が続くと嬉しい作品です,期待して観てます! ハッピーエンド指数は最後まで見てからつけようと思いますので,今後に更新ありです。 runa21 さんの感想・評価 4. 2 物語 : 4. 5 作画 : 3. 5 声優 : 4. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. だが現在 「落ちた強豪」「飛べない烏」 と言われるほどに・・・ だが、この二人のコンビネーションが 烏野高校のバレー部に加わり 爆発的な攻撃力を生むことになるのだ。 正直試合も オリンピック見るよりも 手に汗握る感じになっていて、 二人が初めて変人速攻決めたとき 思わず「よし!!」 っと一緒に手を握り締めてしまった。 それくらいの 緊張感と、スピード感と爽快感がある話だ。 単行本は あまり出ていないので、 アニメでどこまでやるのかわからない。 でも、 原作ありの作品で 原作の良さを崩さず、 魅せるところは見せ、 人間関係も丁寧に描いている このアニメは成功と言ってもいいと思う。 個人的には 影山が好きです。 3 物語 : 4. 0 作画 : 4. 5 声優 : 4. 5 音楽 : 4. 0 キャラ : 4. 5 状態:今観てる 「バレーを知らない人でも分かる!」 好きな声優さんが出ておりハイキュー!!を見たので、 バレーなんてこれっぽっちも知らなかったです。 1 物語 : 4. 0 作画 : 2. 5 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:今観てる すんごおもしえ もうねおもしろい ぼくあんまり スポーツアニメはみないんですけど これは ぎゃぐ要素もはいって おもしろかったです ひなたと言う主人公が 160台という ちいさな小柄で バレー部にはいって 活躍するんですけど どうやって活躍するかとゆうと ひなたはものすごいジャンプ力があって ビューんってとびます そしてはやい てきはとても苦戦します それでテレビで見た10番のエース 小さな巨人を目標に エースになるといって バレー部にはいりました 次に 入ってくるのは 影山です ものすごいうまくて ポジションは センターです 中学時代にはやすぎるトス についてこれる ひとがいなく そんなかんじで 中学校を卒業し 烏野といゆう高校に入学しました そこでであった 影山とひなたがであいました 仲が悪く ひなたは バレーはあまりうまくなっかた(入学当時) けど一緒に練習していくにつれ いきのあった 最高のタッグになりました 日曜日の5:00~5:30まであっているので みてね そんじゃね トンクでした ヒロ(4代目) さんの感想・評価 3. 0 物語 : 3. 0 作画 : 3. 0 声優 : 3. 0 音楽 : 3. 0 キャラ : 3. 0 状態:今観てる 週刊少年ジャンプ掲載 「ハイキュー」 バレーボールの 漫画で 原作既読で 現在も連載中です。 自分が 学生の頃バレー部だった 事もあり 割と楽しんで見れてます。 身長の低いが身体能力が高い 主人公 口は悪いが 凄腕のセッター この新人1年コンビの 二人の活躍がどうなっていくのか? って所が見所だと思います。 けど 元強豪高校?(現弱小)つってるけど バランス取れてますよね マジで・・・。 凄腕のリベロ(レシーブ専門プレイヤー)もいて。 3年のオールラウンダー な キャプテン 1年ながら 高身長 な 月島 もいるし。 2年には ガラは悪いがお調子者な ムードメーカーの田中もいるし。 チームのエースの 東峰の 存在もあるわけで。 正直 バランス取れすぎてて マジ強そうって思うので 正直弱小じゃーねーなと 思いますw。 バレーって 身長が 関係するスポーツだし、 その中で 低身長の 生き残る道って レシーバー か サーバー(サーブ専門) 位のものだし。 そんな中 アタッカーを目指すってのが 漫画だなー(漫画なんですけどw)と 思いながらも楽しんでます。 スポーツジャンルは 割と好きな分野なんで 継続視聴予定です。 こべに さんの感想・評価 4. 6 物語 : 5. 0 作画 : 4. 0 声優 : 5. 0 音楽 : 4. 0 キャラ : 5. 0 状態:今観てる 男の子がスポーツで頑張ってる姿が好き。 あくまでも一つの参考としてご活用ください。 ハイキュー!!のレビュー・感想/評価に関する疑問点、ご質問などがございましたら よりお問い合わせください。 ハイキュー!!のストーリー・あらすじ ふとしたきっかけでバレーボールに魅せられた少年、日向翔陽。 部員がいない逆風にも負けず、やっとの思いで出場した 中学最初で最後の公式戦で、日向のチームは「コート上の王様」 と異名 を取る天才プレイヤー、影山飛雄に惨敗。 リベンジを誓い烏野高校バレー部の門を叩いた日向だが、 何とそこにはにっくきライバル、影山の姿が!? この頃(2014年春アニメ)の他の作品•

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