ピンク を 裏返し たら ブルー が 見つかり まし た 曲名。 当クリニックの診療日誌(8401〜8500)

tiktok「こっち見ないで、笑わないでよ」の歌手と曲名を紹介!

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ピンクを裏返したら ブルーが見つかりました 恋なんてそんなものと わりきって わりきって カメラロールさかのぼって わりきって わりきって 「わりきって」の部分でハサミを切るような仕草を加えている点もキャッチーですね。 楽曲のタイトルは 「wally kitte」というようです。 ちなみにwallyは「素晴らしい、強い」といった意味を持ちますが、kitteは同名の商業施設が存在するものの固有名詞なので、元から存在する英単語ではありません。 よってこちらのタイトルは「わりきって」という日本語にそれらしい英字を割り当てただけの、造語であるといえそうです。 スポンサーリンク? 「山口 夕依」の気になる活動内容は? さて楽曲を手掛けた山口さんは 「音楽クリエイター」という肩書を使用していますが、その活動内容は実に幅広く、ご本人のTwitterを見ると 「音楽、振付、プロモーション企画、商品、事業、いろいろ作っています」との説明が添えられています。 山口さん自身がJK文化に惹かれていることもあってか、Tik Tokで自身の作品が広まることに関しては大変喜んでいらっしゃいますね^^ 自身も「たんたん 山口夕依」として数々の動画をアップしているのですが、どれも親しみやすく、独自の世界観が素敵です。 多くのTik Tokerが山口さんの音楽で動画を撮ってみたいと考えるのも、頷ける気がしますね。 テンポが良く振りも付けやすい、Tik Tok映えする作品が多い点も魅力でしょう! なお現状の山口さんがバリバリ芸能活動を行っているということはない模様です。 とはいえ動画や楽曲そのものの魅力が認められ、自然と知名度はアップしつつありますよ。 有名Tik Tokerたちもこぞって彼女の作品をピックアップしていますから、今後さらに山口さん自身の人気が急上昇する可能性も高いでしょう。 YouTubeをとおせばもっと彼女の声を発信することができますし、その多才ぶりを表現する手段の幅も広がるでしょうから、ぜひYouTuberとしても活動してほしいです。 ご本人が多くの方からチャンネル開設を望まれていると言及しているので、あり得ない話でもないと密かに期待しています^^ スポンサーリンク?

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ピンクを裏返したらブルーが見つかりました【wally kitte先行配信開始】

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アニメ好き。 コミック好き。 ヘヴィ・メタル好き、 と言うかロック全般と70年代から80年代の洋楽を聴くのが好き。 琴線に触れるメロディがあれば、アニソンでも何でもOK。 パソコン好き。 スバル好き。 スズ菌保有者。 現在のオーディオシステムは、プリメインアンプ ラックスマンのL-507uX CDプレイヤー ラックスマンのD-06 ネットワーク(HDD)プレイヤー ソニーのHAP-Z1ES スピーカー KEFのR500 現在の愛車 スズキ・エスクード1. 4Lターボ6AT。 通勤用にスズキ・アルト ターボRS。 一貫性のない趣味嗜好の持ち主ですが、 そのときの思ったことや感じたことを書いていこうと思っています。 三人目の私さん、こんばんは。 でも、箱が大きい分それなりの量感はあります。 無理して膨らませていないからタイトに聞こえるけど。 レビューにも書いたのですが、箱の鳴りは結構有るので、標準のゴムのインシュレーターだと、 ダンピングの効いた低音だけど響いている感じがする。 固いインシュだと締まりすぎ。 取ってましたと言うのは・・実は置き場所に困ってハードオフに売ってしまったのです。 フロントSPをR500にしたおかげで、クリプシュの立ち位置がなくなってしまったので。 ロックやジャズ限定なら迫力有る音圧感を楽しめていたのですが、 女性ボーカルや録音の悪いものは、高音の荒れが耳について、 結局全てにおいてR500に敵わないんです。 以前のようにAVアンプだけに繋げていても、ほとんど使わなくなってしまいましたので、 あの迫力は捨てがたいものがあったのですが、身売りされました。 膨らまない低音、明瞭なボーカル、若干響きの有る高音。 ホーンのこめかみに直撃してくる中高音に慣れることができたら、という注釈付きですが。 悪いところは、グイグイ押してくる音圧感が仇になって、音場がSPの前面にだけ形成されること。 音の奥行き感を出そうと思ったら、SPの間隔をかなり広げないと無理。 あと、ホーンの特徴なのか、高音域に響きが乗るのでスピード感が落ち気味。 繊細なプレイについて行けなくなり気味。 買ったときは迫力だけで満足していたんですけどね。 スカーンとしたダイナミックさを求めるにはお勧めですが、 ニアフィールドで質感も求めるならあえてお勧めはしません。 リアバスレフですしね。 総括すると、オーディオ始めたばかりの人にはコスパが良くお勧めできますが、 質感を求めようとする人にはダメ。 それならKEFのQ100やR100を勧めます。 ちょっと大きいけど。 三人目の私さんなら、モニオのGX-50かな?これは値段も良いけど。 例のGX-100のブログ的クチコミは、かなりひいき目入っているけど、特徴は捉えてます。 こんな所でしょうか。 今回私がクリプシュを気になったのは、 実は肥大した環境を身の丈に戻そうと考えていて価格帯をぐっと下げたからなんです。 そもそも私の指標は気軽に手軽にアニメもゲームも音楽もだったのに随分ズレてしまって、 どうしてこうなった…ってのが本音です…。 具体的にはSPではクリプシュ以外ではD-212EXとS-A4SPT-PM。 それをソニーでコンパクトにまとめるか、 単品ならパイオニアでしょうね。 もしくは今ある機器を残して使うか。 スピーカーに関しては時間かけて三つとも手に入れて手元に残すのを決める手も考えてます。 オールマイティーなら212EXなんでしょうけど、 クリプシュやPMのようなオールインワンタイプをオールマイティーに使えたらそれはそれでですね。 モニオに関しては数度試聴を繰り返して音に関しては最高だったんてすが、 やっぱりアニソンや歌謡などの日本の曲では英国の雰囲気が気になりだしちゃいました。 goldの価格で特定のジャンルに特化した使い方は無いです 笑 一時期ikon2mk2も考えたんですが、これも最終的にGX50同様の結果になりました。 私は、もしかしなくても日本の曲に限っては耳が国産固定になってるのかもしれません。 あと気になるのは壁と音場それとスタンドですね。 スタンドは軽いのが気になります。 ともあれ、ぐだぐだとお話に付き合ってもらってありがとうございました。 横から失礼します。 コム板の方の相談でも書きましたが、結局はアクセサリーも含めた所での「MySystemの育成次第」って所がかなり大きいと思います。 メインで聴いているLS50では耳に刺さる位のインパクトが有る曲に関しても、Q100ではそこまでの伸びと押し出しが???ってなる事もざらですので、オールマイティを求めるのであれば、選定基準はメーカーが10万〜20万クラスで出している辺りは見ておいた方が良いのでは?と言う気もします。 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問いに対しての私の考えを返させて貰いますが、あくまでも個人的主観でそうなったと言うだけで、どの様な状況であろうとそう言う事になると言っているのではないという点だけ、ご理解願います。 恐らく、コム板利用者なのでその辺りの分別はきっちりつけて頂けると思いますが。 私が、KEFがONKYOよりも魅力的だと感じている点は、音数がしっかりしていて、より密度の良い音像を作ることが出来るからと言うのがあります。 KEFは、特に音質的な特徴に拘りがあったわけでもないので、愛聴しているジャンルの通じる専門店員さんが薦めるのだからと、そのままそのお店から通販する形でQ500を購入しています。 相談時は、KEFが同軸ユニットを使った独特製品であるって説明が無かったのですが、4畳半のニアリスニングでは、これが返ってハマリ効果で嬉しい誤算だったりもしました。 美味しいリスニングポイントは、スピーカーから結構距離を取らないと厳しい面がありますし、色々経験したから言えますが、ONKYOのは特にリスニングポジションがシビアに感じます。 話が前後してしまいますが、私自身は元々シアター方面からの参入になり、現状でもシアター・オーオディオ共用システムになるので、コム板の相談でも書きましたが、「演奏によって流れる音も音声の一である」との解釈で、「演奏させる」のではなく、あくまでも「音声を鳴らす」と言う所を根底にしている事を、まずはご理解ください。 なので、オーディオ愛好家が判断基準にされる様な「演奏上の特化・演出」と言う物は逆に邪魔になるので、大勢に反して「情報の正確性・自然性」と言うのが、私のオーディオの在り方になります。 KEF相談当事に、たまたまONKYOのトールボーイフラグシップになるD-908Eを聴く機会がありました。 その時に、ONKYOの何に不満を感じているのか漠然と掴んでいましたが、D-908Eにもその不満足が見て取れたので、全然未開領域で不安はあったけど、思い切って海外メーカー品に踏み切る事にしました。 私がONKYOに不満を感じている点は、音の数が多くなく「ここが聴こえれば鳴っている様に聴こえるだろう」と言う所に密度が集中しているように感じる所でしょうか? そう言う意味で、余計な雑味が無い分、物凄く洗練された音の様に感じると言う点で、同じ評価をするショップ店員さんに出会った事もあります。 個人的には、DENONは逆にあれもこれもと密度を欲張り過ぎている様に感じて、私は余り好きではありません。 ボカロは別にして、FripSideはここ最近では露骨な位の打ち込み楽曲なので、恐らく基準的な捉え方が出来るんじゃないか?と思ってサンプルに混ぜましたが、三人目の私さんの言っている事は、私がこういう事かな?と感じている方向で概ね合っているのかな?と言う気がしています。 サンプルに挙げたウミネコの曲ですが、私自身がああいう戦慄的な物を好んでいると言うのもあるのですが、そう言うのを抜きにした所で、色々な所の音で多くの事が判断できそうと言う理由もあって、サンプルとして良く挙げてます。 Q100とLS50が一時でも候補に挙がってますが、私的見解を述べると「キンキンする様な高音」に関しては、Q100では余り出ません。 当然他の条件もありますが、私がLS50を導入した切っ掛けの一つに、高音域のキレの良さと繊細さが良い感じで両立していたからと言うのがあります。 それに、ONKYOの様に幹太路線であれば良いって言うのならQ100の方が大雑把で如何にも「音が鳴ってます」と言う風には聴こえますね。 LS50の方は、隙間の音まで繊細に表現するので「音が痩せた」様な印象を持たれてもおかしくは無いですが、Q100では聴こえなかった「こんな所でこういう音が鳴っていたんだ」って所を見せてくれるので、リアリティと言うか実在感は雲泥の差があります。 ただ、LS50のレビューの方でも触れていますが、その潜在力を引き出せるかどうかはアンプを含めた上流次第と言う所が大きいです。 まぁ、中古で金銭的にズルをしている訳ですが、そう言う実在感をより搾り出そうとして、LS50にして定価ベースで何倍もするアンプを組ませるに至ってますw ぶっちゃけると、ONKYOのA-7VLレベルだと、LS50の良さは確かに出るが、Qシリーズに比べた価格差に納得できるか?って位しか魅力的に見えないので、この辺りでしか考えていないと言うのであれば、値段を見てQシリーズでも良いんじゃない?と言えなくもありません。 ただ、アニソンも結構馬鹿に出来ない位音が詰まってるので、可能な限り搾り出したいと言うのであれば、潜在能力的にQシリーズでは頭打ちが早いです。 その分、LS50はアンプにしろケーブルにしろとりあえずでは本当にとりあえずな音にしかならないって難しさはあると思いますが、別にLS50だからって訳でもないし、振り幅が大きいって事は逆に自分色により近付ける事が出来るってことの裏返しでもあるし、この点を前向きに見るか後ろ向きに見るかですね。 それと、余りはっきりと言われていませんが、幅こそLS50が若干大きいですが、Q100の方が奥行きが長くて設置条件はより悪くなります。 私は手軽に気軽に神経質にならずにってのを前提としたいので悩んじゃいます。 シアター共用はむしろ私もアニメと音楽を併用してるので一緒です。 そもそも私のオーディオの始まりというのが、サクラ大戦をブラウン管テレビで最初やっていて、 その音があまりに酷いからヘッドホンにしたら意外に良い音だったからヘッドホンに嵌って、 そっからスピーカーという流れになってます。 また私は声優が好きで、アニメを見てる一番の理由が作品を楽しむことよりも声優の声を聞くことにあります。 音楽については青春時代に感じた感動をもう一度感じたいという所からきてますが、 スピーカーの前にヘッドホンに嵌ってしまったのがいけなかった。 W1000の煌きとZ900の分解能、D5000の透明度を感じさせてくれるスピーカーに未だに出会えない。 おそらくヘッドホンに照準を合わせるとこの価格帯じゃ駄目なんだと思う。 だからどこかで妥協しなきゃなんだけどそれが難しい。 本当に難しい。 ましーさんの場合はONKYOに不満をと言っていますが私は逆で、 店頭ではシアターの所にあった機種でも少し琴線に触れた感じはありました。 なのでONKYOが好きなのかなぁと思ったのですが、 今までの失敗を考えると実際家に持ち込んでみないと分からないんですよね。 自分に自信がありません。 ちょっと私のリファレンス曲を聴いてもらえませんか。 試聴恐怖症?みたいなもんでしょうか。 僕の場合は、お店で聴くときに解像度云々は気にしませんからねぇ。 あくまでも音色が好みか?くらいなもので。 あと、ブランドと評判とデザイン!(笑) 実は僕、試聴を・・とか言ってますが、Dynaさんや元副会長さんのようには重要視してません。 最初は自分の好みのデザインと、信頼できるブランドで「エイヤッ!」と選んでも良いんじゃ無いか? と思ってます。 オーディオを始めて間もない、自分の好きな音も自覚できていない状態の人にあれこれ聴かせても、 そんなに分かるわけ無いんです。 しばらく聞き込んでいるウチに、「ああ、自分はもっと高音が・・」とか欲が出てくるモンだと思うのです。 最初から満足してそれを使い続けられればラッキー。 買い替えて泥沼にはまるのも勉強料。 って、これは僕が買い替えを繰り返して、今現在が落ち着いているから言えるんですけど。 オーディオ復活のきっかけになったZENSOR5。 これはAVアンプに繋がっている音を聴いて、この値段でこの音なら・・ という感触で買いました。 作られた音をそのまま聴いて。 で、いざ家で鳴らすと、アニソンなどは良いけどメインのヘヴィ・メタルがモタモタ。 だんだんとロックが聴けなくなってしまいました。 低音とボーカルはロックには最高だけど、フンワリ静かな演奏でも妙に明るい。 その内に、メタルのギターには最高のザリザリした音が、女性ボーカルにはうるさく感じて来て・・ 使わないSPを置いておく気は無い。 けど、新築時にサラウンド用SPは残したい。 どちらかを・・となったら、ほぼロック限定のクリプシュより、スタンド要らずのZENSOR5だな、と。 AV用なら、低域のクロスオーバー周波数を上げて、下をカットすればモタモタ感は無くなるし。 メインにKEFのR500を選んだのは、全ての音楽をそつなくこなしたいから。 アニソンだけが気持ち良いとか、ロックだけが気持ち良いとか、 そういうことを考えずに音楽に没頭したい。 そのためには、一点集中的な考えは極力捨てて、パッと聴きには特徴が無くても、 普通に良い音を目指したい。 仮想同軸で、トールボーイにしては音がバラけず、中心の声やソロ楽器が前面に出てくるのもポイントでした。 まあ、今の出音に満足出来ているのも、アンプをラックスマンのL-505uXに背伸びしたから・・ って言うのも多分にあると思いますが。 三人目の私さんが言う「日本の音楽には日本のメーカー」 誰かもそんなこと言っていたような? なるほどって感じです。 考えてみれば、僕のメインに聴く洋楽ロックは圧倒的にイギリスが多かった・・ ただ、違う音には興味は尽きず、DACを噛ませてみたり変化は楽しんで行きたいですね。 洋服とかでも同じ状態になるので。 まぁ恐怖というのは言いすぎですが、冷静な判断ができなくなるのはそうですね。 服なんかでいえば、絶対似合わない服を買ったりしちゃいますし。 家帰って何故買ったし私・・・って感じで。 オーディオに戻りますが、音の何を大事にしていたかということを失念しちゃうんですよね。 ある程度の価格になるとどれも音は良い音になりますから、 そこから雰囲気だとかを読み取るのは少なくとも今の私には不可能に近い。 >最初は自分の好みのデザインと、信頼できるブランドで「エイヤッ!」と選んでも良いんじゃ無いか? いやこれ大事ですね。 私は真っ先にここに頼ってしまったのが敗因になるのかな(^^; LS-K901は一度聴きましたが、何故かK731の時の感動が無かったんですよね。 なんか低音のゆったり感がプラスされてボーカルの可愛らしさが減ったような感触といいましょうか。 いやー今思えば、K-731やピュアモルトPMに感動した時にどちらかを買えば良かったんですよね。 あの時は他の聴いたこと無いスピーカーに目移りしちゃって。 欲しいと思った時が買い時だとはよく言ったものです。 しかしコンポコーナーにあるから試聴はし易いので、今一度試聴してみます。 ケンウッドは昔からアニソンとは相性良いですね。 12,3年前はケンウッドのミニコンで堀江由衣の曲をよく聴いてました。 で、もっと前はバブルラジカセで林原めぐみの曲を聴いてましたw あくまで個人的な印象なんですが、ふんわりボーカルはケンウッド。 シャキッといわゆる典型的な明るいアニソンならビクター。 BGMや古めのアニソンならパイオニア。 アンプはソニーというイメージがあります。 あと国産は昔の方が盛んだったせいもあってアニソンに向いてた機種も多かった気がしますね。 90年代のソニーのプレーヤーとかも良かったし。 三人目の私さん >そもそも私の指標は気軽に手軽にアニメもゲームも音楽もだったのに随分ズレてしまって、 >どうしてこうなった…ってのが本音です…。 >W1000の煌きとZ900の分解能、D5000の透明度を感じさせてくれるスピーカーに未だに出会えない。 >おそらくヘッドホンに照準を合わせるとこの価格帯じゃ駄目なんだと思う。 >だからどこかで妥協しなきゃなんだけどそれが難しい。 本当に難しい。 これこそが本当の「泥沼」状態かと。 最近は「泥沼」も気軽に使われていますからね。 そもそも掲示板のスレの方で「自分の好きな音は日本製品のキンキンした音」 と自覚されたはずなのに、何故か海外製品にまた興味も持ってこのスレを立てて いますからね。 >そこから雰囲気だとかを読み取るのは少なくとも今の私には不可能に近い。 なんか色々と冷静に分析できているから、アドバイスは要らない感じですが、 雰囲気だとかを読み取れるまで買い替えは控えてみれば? >試聴に関してですが、皆さん試聴は絶対しろしろ言いますが、 試聴せずに買っても構わない訳ですが、それをしていいのは試聴せずに買って外す 覚悟をしてる人だけです。 試聴したからといって外すリスクはなくなりませんが、自分への言い訳にはなります し、他人に奨める場合には外した責任は取れませんから、誰でも試聴は奨めますよ。 そうですね。 自分に自信が無く人に流されやすいからだと思います。 試聴でいえばONKYOとSX-LT55MK2が好みではあります。 ただONKYOは今まで述べたとおりで、LT55MK2もトールボーイであることや高いこと、 あと明るすぎるのではないかという懸念があります。 試聴は私にとっては試聴する方がしないよりデメリットになってるので。 なにせいらないのに買っちゃうし、経験値もたまりませんからね。 Z1型番私も間違ってました。 A1ESですね。 このアンプはいいですよね。 I22を明るくかっちりしたような音にも思えます。 ヘッドホン端子も付いてますしね。 ソニーのスピーカーはAC5、HA1、HW1に目を付けています。 HW1以外は試聴しましたが、 でもHDDプレーヤーに繋がってて良い音のジャズとかが流れててあまり音が参考にならないんですよね。 三人目の私さん> ラムネ&40炎とは懐かしいですね。 未来系アイドルのCDは私も持っていましたが、この世代のは引越し時に処分したので、めぐ姉などサンプル録音したのが荷物の隙間にまぎれて奇跡的に残っていた位で、残念ながら今は最近買い直し始めた比較的新しいとこしか手元に無いですね。 本題ですが、少々誤解されていると言うか、根本的に難しく考えすぎなんじゃないか?と思うので、多少返信しておきます。 色で例えたら分かりやすいですかね? 例えば、私は量販店陳列レベルの所で、「青色」のイメージのONKYOと出会い、そのイメージが気に入ったとします。 その後、他メーカーとして「赤色」のDENONとか、「白色」のPIONEERなんかがある事も分かりましたが、やっぱり「青色」が自分の好みの様でした。 ただ、使い慣れて行くうちに、ONKYOの「青」が自分の理想の色調とちょっと違うような気がして、アニソン部の方へ、「「青色」が好きなんだけど、ONKYOの青じゃちょっと物足りない気がするんですが、良さ気なのありますか?」って問い合わせをしたところ、「外国製になりますが、KEFってメーカーが、やはり「青色」のイメージで、ONKYOよりも色彩がより鮮やかで気に入るんではないですか?」という回答を貰ったので、「より知識のある人の判断なら、いっちょ乗っかってみるか。 」って事で今日に至ります。 ついでに、三人目の私さんの気にしておられる「生産国」も同様に色で例えられると思います。 意地悪な物言いになって申し訳ないので先に謝っておきます。 確かにお国柄で「標準とされるスタイル」に多少違いはあると思います。 ただ、「日本作曲の曲はやっぱり日本製が〜」と言う点に関して言えば、「青色」が好みにもかかわらず、「外国製の青」よりは「国産の赤」の方が、日本製の曲のリスナーに相応しいという論理になってしまいます。 三人目の私さんはDENONがお好みではないようですが、ONKYOを軸にアニソン部より紹介して頂いたスピーカーは大抵が「外国製」なので、国産を理由に唯一のYAMAHAに即断、あるいは国産であるから紹介外国製よりは「DENON」を検討って出来るでしょうか? メタリストさんも仰っていますが、余計なカテゴライズとか熟慮しないで、単純にこう言う色(=音)が気持ち良いなと思わせる物を素直に探されたら良いんじゃないでしょうか? それと、全くの余談ですが、現状各演奏シーンで使用されている楽器はほぼ全て「世界規模で普及している海外由来」の物で、本来とはありえない様な使い方がされている訳でもないので、基本的には「特定の生産国にしか通用しない特性」と言うのは、余程特殊な用途でもない限りあり得ないと思っています。 なので、「お国柄」が問われるのは、その地方独自の「民族音楽」及び「独自楽器演奏」位だと思うし、日本に限れば「雅楽とその雅楽器」、あとは「尺八や三味線や琴の様な乾いたワビサビ」の表現に限っては、外向製ではどうかなぁ?と言う気がする位ですか? 最近のアニソンに当たり前に見られる「オーケストラ伴奏」は当然として、「ストリングス隊」も明らかに欧州音楽の流れにあるし、アニソン視点で言えば事実上欧州と国産の垣根は無いと思います。 参考までに、私が愛聴しているAngelaの方で、たまたま見つけた記事なのですが、昨年末に放送されていた「COPPELION」のEDにアコーディオンが使われている件ですが、なんでもイベントで訪れたフランスで、川のほとりでアコーディオンが演奏されているのを聴いて、物凄く感銘を受けたので、ちょうど製作していたED曲にアコーディオンを使う事を決めたって話があります。 試聴に関しては、明らかに「買えないレベルのハイエンドシステム」を何度か聴かせて貰ってはどうですか? よく、「自分が検討しうる物で無ければ意味が無い」と言うのも見かけますが、余程自分に確固たるポリシーがあるとかでもない限り、実際に検討する物のどこが優れてどこが他に負けているとか早々結論が出せる物ではありません。 三人目の私さんが、まさに判断材料が良く分からなくて、販売員の「良いとこ魅せ」にまんまと引っかかっていると言う状態に陥っている様に思います。 最近、「コストパフォーマンス」って言葉が安易に乱立している様に思いますが、これって結局「比較対象になっている、相応の投資が成された本来の存在の実力」を知っていて始めて成り立つ言葉なんですよね。 まぁ、お店次第とは思いますが、「商談を持ち出す立場に無い事を承知で聴かせてくれるお店」ってのは絶対あるはずなので、一度お金が掛けられまくった弩級オーディオを知ってみるのも良い経験になると思います。 今みたいに、「本当は物凄いのかもしれない」って言葉に踊らされる事無く、「お金かかった割りに大した事無いじゃん」って言うのがより分かる様になるかもしれません。 「考えるな。 先の曲紹介では遠回しな書き方になったので、ズバリ書きます。 本当は、好みって言うのは人それぞれなので、具体的なメーカーを挙げたお奨めって言うか、 クチコミでの諸先生みたいな事はしたくないんですがね。 乱暴な書き方をすると、「嫌いじゃ無い」という音色のSPを選ぶだけで、 後は何とかなるもんです。 まして、金額の上限を狭める気持ちがあるのなら、どこかで妥協は必要なんだし。 日本の音楽は日本の機材で・・って言う印象も、自分の中では大きいでしょうから、 わざわざその考えを無視することも無い・・って言うか、もうインプットされているでしょう。 僕が理解した範囲で三人目の私さんが好きそうな音色で考えたら、 ONKYOのD-212EXかKENWOODのLS-901辺りにしとけば間違い無いという印象なんですが・・ 少なくともクリプシュよりは、音楽的に向いているんじゃないかと。 低価格帯で考えたら・・ですよ? 今のソニーの音も、何だかハイレゾの音場感みたいなのを意識して作っているみたいで、 刺激無くゆったりしたDSDの廉価版みたいでパンチに欠けるんですよねぇ・・ 室内楽を美しく上品に聴かせる・・みたいな。 綺麗なんですけどね。 エッセンシオの出方に「柔らかすぎる」って言う感想を持つなら、 まずはDACは噛ませない。 アンプを更新するならパイオニアのA-50、CDPをPD-30。 SACDも聴くならPD-70。 と言うのも、うちでもDACを噛ませたらスンナリ大人しい音になってキラキラ感が後退するので。 メタルを聴くときはDAC-1000は通さず、PD-70から直にアンプに出してます。 高音がうるさかったらトーンコントロールを積極的に使う。 低音が出過ぎなら若干絞る。 僕の勝手な機種選定ではこうなります。 自分がアニソンやゲームの音を聴くんなら・・と、自分に置き換えたらですが(笑) まあ、多分SPを替えただけで済みそうな予感もしますがね。 最近僕がクチコミの方でオーディオ購入に関してお奨め機種を書かなくなったのは、 人の好みは多種多様だってことを実感したのと、 どうしても自分の好みがお奨めに反映してしまうから。 それは分かってます。 どうも私の伝え方が悪く伝えたいことが伝わってないようです。 申し訳ないです。 ましーさんの例えをちょっとアレンジさせて貰いますが、 私の考えはアメリカのお肉と日本のお肉。 どちらもお肉ですが、日本料理には日本のお肉が合うと思ってます。 ただ音楽で言えば、ドラクエは日本の物ですがクラシックですから欧州製が合うという考えになります。 この考えでいくと、アニソンでもかなりの数が欧州製の方が合うという形になりますが、 私がピンポイントで求めている音楽は、初めて聴いた時に日本の機器で聴いてるのでその音が頭にあります。 私がやろうとしていることは、その昔聴いた音をハイレベルで再現するのが実際の所です。 言ってしまえば、それ以外のアニソンに特に拘りはなかったりします。 とりあえず、個人的な感想を。 現状のシステムを見たとき、クラシック向きかなあ、と思いました。 スピーカーの変更については、質を落とすのはいかがなものかと思います。 ご自身のクチコミにもあるように、アンプの音は鈍いというか丸いとしたら、 それを下流のスピーカーでどうにかするのは無理です。 それこそやるとしたら、質を落として音の荒いスピーカーを使うくらいです。 本当は、アンプはX-PM2FがないですからX-PM10といきたいですが高いですから。 DACはTeacUD-501かNmodeX-UD1(聴いてないけど満さんの感想から)あたりの、 音が硬めのが向いてるかなあという感じです。 それから、音の傾向からはRCAはtunamiよりZONOの2000か3000あたり。 スピーカーケーブルは、カナレの4S8Gあたりの2. 5SQくらい以上にしたほうが良いかも。 気がかりはアニメの声だけです。 もしくは昔買ったSX-L33MK2をピアノブラックで買いなおすって手もあるにはあります。 これは高音だけならかなり好みでしたから。 当時は低音が無さ過ぎて売ったんですが、今と環境は全然違いますし。 LS-901は日が遠いですが16日に聴きに行けるのでその日に今一度聴こうと思ってます。 ソニーは好きですね。 アンプもプレーヤーもスピーカーもどれも満点ではないですが、水準以上に好きでなにより物が良いです。 スピーカーの印象はHDDプレーヤーで聴いただけですが、 柔らかく空気系でいつものソニーの音という感じであまり高音のイメージはないです。 自分の音源で聴いてないので全然当てになりませんけどね。 Essensioは良い仕事してるのは凄い評価できます。 好みにドンピシャではないのはそうなんだけど、今すぐ変えたいとは思ってません。 なので最後の最後の後回しってことになりますね。 ちなみにプレーヤーはPD-70とHAP-S1の購入はほぼ決定してます。 SACD聴きませんが、通常のCDでもPD-70は良いとヨドバシの店員もアニソン部の店員も言ってましたし、 実際にも聴いて好みなのは確かめてます。 それでアンプはI22は結構気に入ってるので分かりませんが、替えるならA-50かA-70で考えてます。 で、これの気がかりもアニメになりますね。 今の環境はアニメを聴くには滑らかでストレスゼロなので。 I22は高音が丸いこと以外は全部気に入ってるので最初に買い換える勇気が無いんですよ。 あっ!今思いついた。 アニメを見る上ではI22の不満はゼロ。 音楽聴く上で高音が丸いのには不満がある。 じゃあプレーヤーを最初に導入するのがいいんじゃ・・・。 プレーヤーを導入したら取り合えずDACの音はパイオニアになる。 高音も今よりは確実に出るはず。 X-PM2Fは自宅試聴でI22と同じぐらい好きでしたが(高音はこっちの方が好き)、 リモコンが無いのでパスせざるを得ませんでした。 ここからは少し先の話になりますが、DAC買うならX-UD1が候補です。 ティアックは好きではない所か嫌いなので。 スピーカーケーブルは今の気に入ってるのでこれこそ考えるのは最後の最後になります。 RCAは好みじゃないのでいつかは買い替えないと駄目だとは思ってました。 なんかblackbird1212さんの意見で少し道が開けたような気がします。 ありがとうございます。 今回は、それを紹介するスレ。 あと、オーディオ的に優れた録音や、好みの音質のCDなども。 ご存知?の通り、僕は洋楽ロックがメインなのですが、そこにこだわらず、 ジャンルを問わない選び方でいきますので、よろしくお願いします。 実は今までも同じ曲を紹介しているのですが、心機一転「ネタ」という事で(笑) まずは、僕を洋楽ロックの世界に引きずり込んだ、思い出深い曲。 Deep Purple「BURN」(ディープ・パープル「紫の炎」) ディープ・パープルと言えば「ハイウェイ・スター」が有名ですが、 この曲は、AMラジオのリクエストでも、オリビア・ニュートンジョンやスティービー・ワンダーなどのPOPS勢を抑えてランキングの上位に入っていた。 印象的なギターリフ、クラシカルなキーボード・ソロ、バッハに影響を受けたギターソロのコード進行。 自分の役目をキチンと抑えた二人のボーカル。 大丈夫か?ってくらい、歌メロのバックで叩きまくるドラム。 エッジの立った張り切りベース。 この曲が、ハードロックの「様式美」を作り上げたと言っても過言ではないでしょう。 ・・まあ、「ハイウェイ・スター」という曲が先にあるのですが、 僕がインパクトを受けた代表曲という点で「これは聴いとけ!」です。 で、いきなりジャンルは変わって(笑) 昔、Windows95時代にプレイしてから、今でもしつこく(笑)聴き続けている、 18禁PCゲームのエンディング曲。 WHITE ALBUMより「POWDER SNOW」 そのゲームが、ただひたすらお目当てのヒロインとのハッピーエンドを目指し、 最後は結ばれて終了!というものでは無く、 一人を選んだら必然的に他の人間を傷付ける・・という「心の痛み」を強要するゲームだったので、 余計ラストに流れるこの曲が印象に残ったのかもしれません。 今回は、とりあえず自分的にデフォな曲だけ。 皆さんの「これは聴いとけ!」って言う曲やアルバムがありましたら、 曲のジャンル、お薦めする部分、問わずに紹介願えたら嬉しいです。 別にYoutubeのリンクなんて無くても、アーティストとアルバム名・曲名だけでOKですので、 僕に新たな世界を紹介して下さい。 パープル以外で、1曲推薦しておきます。 Chicagoのファーストアルバム「Chicago Transit Authority」から1曲目「Introduction」 シカゴはアルバム3枚目までは、とても硬派なイメージのブラスロックバンドでしたが、 そこからは、急にポップな感じになってしまい、個人的には残念でした。 ファーストアルバムから2枚組でとても完成度が高く、他にも良い曲がたくさんあります。 では、パープルつながりで(といっても知ってる人は少ないかもだけど) ジョー・サウス Joe South のベスト盤。 よく聴いてます。 以下の曲はYo-Yo以外は自演で入ってます。 代表曲は1970年グラミー賞Song of the Year受賞のGames People Play 最近の人はインナーサークルで聴いてるかな。 18歳くらいからスタジオミュージシャン&作曲家として活動始めたみたいで、 (ということは高校卒業時にギターの腕前がプロで通用してるというわけ) ボブ・ディランのブロンド・オン・ブロンドのセッションでもギターを弾いているし、 アレサ・フランクリンのチェイン・オブ・フールズのギターも彼が弾いている。 エレクトリック・シタールも使うのが特徴でしょうか。 ビリー・ジョー・ロイヤルに曲を提供してヒットしたのがダウン・イン・ザ・ブーンドックス Down in the Boondocks Billy Joe Royal その他「Hush」「Yo-Yo」なども一緒にレコーディング、ということでHushも彼の作品で これがオリジナルになります。 Yo-Yoはオズモンズが歌って1971年にヒットさせてます。 Hush Billy Joe Royal Yo-Yo Osmonds もうひとつの有名曲がリン・アンダーソンでヒットしたローズガーデン Rose Garden Lynn Anderson その他エルビス・プレスリーが歌ったWalk a Mile in My Shoesとかもあります。 イントロの12弦ギターのアルペジオと、哀愁溢れるギターソロは絶品。 SACD盤も買い直しましたが、ちょっとアナログ風演出がわざとらしいけど、 粒の細かい高音とふくよかな低音は、これぞSACD!と言えるものです。 QUEEN「A Night At The Opera」クイーン「オペラ座の夜」 有名な「ボヘミアン・ラプソディー」が入っている名盤。 多重録音を駆使し、ギター・オーケストレーションの分厚い音と、 メンバー全員がボーカルを取れることを活かしたコーラス。 ハードロック寄りのサウンドではありますが、 キャッチーなメロディーと曲構成には、ただただ脱帽。 「ホテル・カリフォルニア」と「ボヘミアン・ラプソディー」は、 洋楽ロックを聴かない人でも、どこかかしらで耳にしたことがあるはず。 必聴盤の定番です。 僕の場合「ハイウェイ・スター」は聴きすぎたのかも(笑) 初めてコピーに挑んだ曲なんですけどね(無謀だった・・) シカゴ・・・ 丁度、今輸入盤のBOXセット買おうかどうか迷っているんです。 10枚組5900円ですが、下手なベスト買って「あれが入っていない!」とか後悔するのもイヤだし。 さて・・・ blackbird1212さん。 ジョー・サウス。 名前に憶えは無かったけど、「Games People Play」は聴いたことありました。 あとで紹介して貰ったリンク、楽しみに見させて貰います。 で、購入したCDがクラシック60枚セット約1万円 笑 少しクラシックも聴いてみようと思いまして・・・。 60枚も聴けるかな あとロベン・フォードを2枚。 ロベン・フォードはジャズ、ブルース、ロックが入り混じってますが、 最近のお気に入りギタリストです。 blackbird1212さん ジョー・サウスは名前しか知りませんが、オズモンズとかリン・アンダーソンは リンクを開かなくても分かります。 懐かしいですね。 ありゃ、ロイ・ブキャナンは次のネタだったのに。 ということで「フィルモア最後の日 FILLMORE:THE LAST DAYS 」も忘れられないですね。 映画と同じ曲は8曲しか入っていないという謎のアルバムです。 これはLPも持ってます。 その中でも、映画にもCDにも入っている中から、 いままで聴いたジョニー・B・グッドの中でも最高に格好いいと思うグレイトフル・デッドと、 知らない人のほうが多いかものクイックシルバー・メッセンジャー・サービス このときハモンドを演奏してるのはニッキー・ホプキンスかも。 ロイ・ブキャナンは、DVDを持ってるLIVEのフルバージョン32分ですがあったので。 Roy Buchanan - Live from Austin TX ここでは「Soul Dressing Booker T. GENTAXさん こういうのを聴き出すと止まらなくなりますよね。 その後、コアなハードロック&ヘヴィ・メタルへの傾倒に導いた曲とアルバムは・・ Rainbow「Rising」 レインボー「虹を翔る覇者」 高校時代、風邪を引いて熱にうなされながらラジオを流していたとき、 このアルバムの中の「スターゲイザー」が流れたんですよ。 熱でボーっとしていたのもあるんですが、この曲の雰囲気って言うか、 力強いツーバスのビート、中世音楽風のギターメロディー、 何よりも歌唱力・・っていうとロックぽくないですけど、 表現力豊かに響く歌。 全てがツボで、風邪が治ると同時にLPレコードを買いに走りました。 レコードに針を落としたときのワクワク感と、それを裏切らない、 ハードでメロディアスで格好良くて・・・ああもう、どんな表現をしても表現しきれない! マイ・フェイバリット・アルバムっちゅーヤツですね。 僕の、まだ見ぬ(聴かぬ)名曲・名演を求めてのレコード収集は、このときから始まりました。 CDの時代に変わってから、ディープ・パープルはお気に入りの数枚だけ買い直しているんですが、 レインボーは、おかしな企画盤以外のオリジナルアルバムは全て買い直しています。 実は、曲は知っていても、パープルのギタリストが脱退して作ったグループがレインボーっていうことも、 何枚もレコードを買ってから知りました。 アルベルト・イグレシアスの世界 ペイパー・バック(コールドフラップ) メ・クエド・コンティーゴ(アナ・デイ) ビクターVICP-62402 オムニバス盤ではありますが録音もさることながら、優れた曲目が多数。 聞かせる歌声ですね。 監修はディスク・ユニオン。 パーソナリティは菊田さん 音源はミュージック・バードですが間違いなく厳選された一枚になりうるボーカルアルバムです。 満さん いかが? 販売は2003年。 シャーリー・ホーン様て言うか女性ボーカルリストの代名詞的存在な方も入ってます。 もしかしたら今年最初のアルバムか! 近いうち買います。 バックミュージシャンも、ロックからフュージョン系まで多彩な顔ぶれ。 僕的にはラリー・カールトンが入っているのと、 スティーリー・ダンの幻を追って聴いてみたって感じですね。 確かに、音は良い・・というか、各楽器の音が分離良くそれでいて耳にうるさくないバランスが秀逸。 初盤のCDを聴いても、時代を考えれば良くミックスされていると思います。 例によってSACDハイブリッド・マルチ盤も買ってしまったのですが、 それもわざとらしいアナログっぽい演出は無く、音像の立体感が増しているのと、 それに合わせて全体的な音場の広がり・奥行きが増しているのが、聴いていて心地良い。 マルチもクイーンやピンク・フロイドのような極端なサラウンドSPへの音配置があるわけでなく、 音に包まれる心地よさを追求したような録り方で、このアルバムには合っていると思います。 ただ・・・この手のアルバムは、「この曲が一推しだ!」っていうインパクトは薄いかな? 決して悪くないし、ドライブには持ってこいな曲調です。 耳を素通り出来てしまう音・・こう書くと語弊がありますね。 BGMにもなるし、SPに対峙して聴いても、バックの演奏に気持ちをはせる事も出来る。 良い意味での角の無い大人のサウンドです。 まあ、これはもともとハードロックの熱情を基本に考える僕の感想なので、 人によっての感想は当然違うでしょう。 嫌いでは無いんですけどね。 懐かしいロック話に話が咲いているので私もいっちょかみさせてください。 グローバーのベース ライン かっちょ良すぎます。 それと。 、BBCスタジオライブの"Wring That Neck"かな。 ジミヘンは好きすぎてあえて上げませんが それ以外ではジェフ・ベックのB. 来日で「ブロウ・バイ・ブロウ」のSACDも発売予定のベック。 実はそのライブ、友人が酷評していたので聴いていないのですが、 z2010さんの表現を読むと聴いてみたくなりました(笑) 確か、「スキャッター・ブレイン」の演奏があまりにも整合性が無いって言うのを聞いて、 そりゃあダメだって思い込んで、借りもしなかったんです。 まあ、僕自身がそんなにコアなファンではないからかも。 他はレンタルや友人から借りて聴いてます。 廉価BOX買おうかな・・ 「Wring That Neck」良いですね〜。 この曲のためだけに一期のアルバム買ったら、他の曲も良くてビックリした憶えがあります。 ジョン・ロードは、何のかんの言っても偉大だった・・・ ヤバイ。 メタリスト7900 さん> 欲しいものがどんどん増えてくるということは仕事もがんばろうという気になりよいことではではないですかねー。 紹介したライブではそれを彷彿とされる感じがして好きなんです、丹精な演奏を期待すると裏切られるので要注意ですよ! 本日は注文していたマイルスのフィルモア・ライブが届いたので大喜びで聴いております。 やっと正式に出た正式なコンプリート盤なんです。 ファンク街道をひたすら突き進むエレクトリック・マイルス、何も考えず音の洪水に浸れば悩みも吹っ飛びます...ほんとかな!? 以前でていたのはテープをつぎはぎされたものだったんでマイルス・ファンは大喜びです。 ブートレグでありながら非常に音質の良いものも出回ってはいたんですが4日のうち3日分だけだったので 今回は快挙です。 マイルスのフィルモア・ライブ・・ 調べてみたら、これもハンブル・パイと同じで4枚組なんですね。 単純に、先に逝ってしまったゲイリー・ムーアの「スティル・ガット・ザ・ブルース」を、 クラプトンがどんな風にカバーしているのか気になって(笑) う〜ん、レイドバック・・死語ですけど。 まあ、ゲイリー・ムーアも、御大にカバーされるなんて思ってもいなかったでしょうね。 スケートでも「パリの散歩道」が使われて、彼を知る人が増えたのもファンとしては嬉しいところ。 同系統?で大好きなギタリストを。 ピーター・グリーンです。 ジョン・メイオールとブルースブレーカーズというとクラプトンだけど、 クラプトンが抜けたあとがグリーンの入ったこの「ハードロード」。 その中からスーパーナチュラル Peter Green -The supernatural この後フリートウッドマックを作るわけで、右上がコンピレーションの「英吉利の薔薇」 ブラックマジックウーマンとアルバトロスが入ってます。 フリートウッドマックといえばこっちが本物(笑)でしょ? ブラックマジックウーマンもこっちでしょ? ダニー・カーワンが入ってトリプルリードギターになってるときが一番ですかね。 Fleetwood Mac Peter Green - Black Magic Woman peter green's fleetwood mac - Albatross サンタナと一緒にブラックマジックウーマン CARLOS SANTANA PETER GREEN BLACK MAGIC W OMAN 下2枚はソロアルバムで、エンドオブザゲームが脱退直後、インザスカイズが1979年の復帰第一作。 ドラッグ絡みで休養するときに1959年レスポールをゲーリー・ムーアに格安で譲ったらしい。 パリの散歩道でも使われているとか。 Peter Green - The End of the Game 1970 - Full Album Peter Green - In The Skies Full Album 1979 その後お金がなくてゲーリー・ムーアが問題のレスポールを売ったのですが、 どうもこれがそうらしい。 Peter Green 1959 Les Paul Guitar Review 初期フリートウッドマックの歴にに興味があれば。 実は僕、ニッキー何ちゃらの入っている「噂」くらいしかイメージが無くて。 あと、ヘヴィ・メタルの代名詞ジューダス・プリーストが「グリーン・マナリシ」をカバーしてて、 その作者がピーター・グリーンだったってことで、名前を知っているくらい。 何より、「ブラック・マジック・ウーマン」サンタナのオリジナルじゃなかったのか・・・ 僕は速くて重いロックは当然好きなんですが、 バラード調から始まってハードドライビングする曲が特に好きです。 昔で言えばグランド・ファンク・レイルロードの「ハートブレイカー」 レッド・ツェッペリンの「天国への階段」 曲構成・メロディー・泣きのギターetc・・ ただ情熱のままに走るロックも良いけど、演出過多なくらいドラマティックな曲も好き。 歌詞カード無しで歌えるくらい聞き込んだ曲。 ジューダス・プリースト「死の国の彼方へ」Judas priest「Beyond The Realms Of Death」 ドラマティックな構成とギターが絶品。 私はロックはあまり聴かないので音源もちょっとしか持ってないのですが、他の掲示板に書かせていただいたようにイーグルスの6枚組CDを1ケ月ほど前に購入して、既に持っていたホテル・カリフォルニアのレコード(国内盤=私の愛聴盤100選に入ってます(笑))と聴き比べたところレコードの勝ちでした。 でも、CD再生機器をグレードアップすればどうなるのかな?なんて夢想してるところです。 CDPを持たずiPodだけの私はSACDも聴けないですしね。 老舗のLPプレーヤーで生き残っているのはトーレンスぐらいでしょうかね。 この名前だけでも所有してみたい欲望にかられます。 10万円台のフルオート、セミオートは 機能面だけでなく トーレンスを所有しているという所有欲を満たしてくれそうです。 特に TD295MK4が良さですね。 逆にその上のモデルが奇抜なデザインなんで 好みにあいません。 私も欲しいのですが 現役で稼働しているプレーヤー 4台もあるのでしばらくは我慢です、無くなりそうになったら買おうかと思っております。 余談になりますが 最近のLPプレーヤーは数が売れないせいか高すぎです、全盛期なら10万円程度だったレベルのものが3倍以上はするのではと思います。 ましてやトーンアアーム単体は高値の花です。 自分の使っているSMEのアームなんて昔は10万円もしなかったのに。 皆様、色々教えて下さりありがとうございます。 元々がDENONのDP-37Fというフルオートプレイヤーだったもので、 そんなに上を目指す気はないのです。 だから、今の劣化した状態(たまにアームの動きが重くなる)のDP-37Fと、 貰ったDP-27Fを聴いてみて、DP-300でも良いと思えるかどうか考えます。 それで、またLPにのめり込んだらトーレンスを考えてみますか。 久々に好きな曲紹介。 というか塊だけど。 Back To MONO 1958-1969 PHIL SPECTOR 影響力という意味では巨大なものがあるフィル・スペクターのコンピもの。 LPサイズのボックスなんですが、でかいので中身だけ。 LPサイズのブックレットもついてます。 コンピレーション3枚と単独で売られていたクリスマスアルバムのリマスター。 実際フィル・スペクターが関わった人はいっぱいいるのですが、 ロネッツ、ライチャスブラザース、ダーレン・ラブ、クリスタルズあたりは有名で、 それらの曲が多く収録されてるんですが、ひょっとしたら知らないあたりで、 ジーン・ピットニー(日本ではなぜかアメリカで不発のルイジアナママで有名ですが)は エブリ・ブレス・アイ・テイクが収録されています。 その他のヒット曲も。 ちなみに、作曲家としても、ザ・クリスタルズ - He's A Rebel、ボビー・ヴィー - Rubber Ball、 リッキー・ネルソン - Hello, Mary Louなんてのも彼の作です。 アイク&ティナ・ターナーのリバーディープマウンテンハイもライブ映像とか再録とか多いんで、 オリジナルを聴いた人は少ないかもと思ってオリジナル音源があったので。 音が厚いです。 その他、ベン・E・キング、ソニー・チャールズ&チェックメイツなどを。 でも、代引き手数料が加算されるのも馬鹿臭いし、ついカード決済してしまうんですよねぇ・・ 近くのホームセンターも、いつもより車の台数が多いし、理容・美容店も混んでますね。 やはり少しでも安いうちに・・って事なんでしょうか。 z2010さん。 マーキーのライブは、昔LPをカセットテープに録音して、買ってはいなかったんです。 カセットテープは全て処分してしまったので、ここぞとばかりに。 ただ、日本の紙ジャケなので無駄に高いのが・・・ まあ、昔よりリマスタリングで良くなっていると信じて。 「メシアが再び」ムーア・バージョンも、「アフター・ザ・ウォー」が初盤CDなので、 他の新しいリマスターの曲と一緒に聴いたら音圧が低いこと。 さすがに全CDを買い直す気はないのでそのまま聴いてますが。 AudioGateでノーマライズして24bit保存とかやってみましたが、 一枚のCDのように均一化は出来なかった・・・ ベスト盤も2枚組のものを2種類持っているんですが、日本企画盤の「メモリアル・コレクション」が SHM-CDで音的には良いけど、「メシア〜」は入っていず。 痒いところに手の届くベストってのは、なかなかありませんわ。 blackbird1212さん。 >使うのか? >そのうち使うだろうと思うので・・・ あるある・・と言うか、やっちゃってますね(笑) 机の中に一年くらい放置もザラです。 昔交換しようと思って買ったCPUファンとか、普通に棚の奥で眠ってますが、 多分使わないで終わりだろうなぁ・・・ 鎌クーラー12cmファンのやつとか、他の部分に干渉して使えなかったし。 どうするんだ?これ。 そうなんですよ。 「メシア〜」はCDはスタジオ盤だけみたいです。 「パリの散歩道」は至る所にはいっているんですけどね。 Amazonで探しているときも、とにかく「羽生、羽生」で便乗商売がウザかった。 あの曲を求めてCD買った人が、果たしてどれだけハードロックに開眼してくれるか? なんてね。 ブルースとしては音数が多いって言うか、弾き過ぎだけど。 満さん。 え?1650SEですか?REではなく? 僕の印象だと、高音の尖った所と低音のふくよかさが混在している印象でしたが、 それが良いって言う人多いですね。 SACDマルチ、結構クセになりますよ〜。 ピンク・フロイドの「狂気」で実感したんですが、 やはりドルビーよりDTS、DTSよりSACDマルチってな感じで、 求める物が上へ上へとなっていくので、キリがないですけどね。 「オペラ座の夜」blu-rayAudioでも、PCMの5. 1ch聴いたら、 ドルビー5. すでにソフトの販売も終えて消え去りましたが… CDよりは音が良かったようにも記憶 アンプはAVアンプですAVアンプ。 笑 噂で言うプリメインの半分の値段の音質? 音源の記録が良ければAVアンプでもプリメインと対抗して引けを取らない。 ? 勿論 現在の家のシステムで比べてはないし、、すべてのDVDオーディオのソフトとは言いません!汗汗。 で、レコードしかりオーディオは『音源の質』に左右は当たり前だけど 値段が高いから〇〇が良かろうとか… 〇〇だからアンプ以上の音質の変化は無いとか 昔ながらの言い伝えの概念はオーディオには当てはまらない。 家の前段機器にアクセサリー含め50万円弱くらい掛かってますが 同じ売価50万円クラスを持って来た場合、じゃ同等な音質が得られかどうか! 答えは無理でしょうね。 増税前の最後の物欲。 左が古レコード屋、右がアマゾンでお買い物。 ビック・バイダーベックは名前だけ知ってた、それも漫画から。 (内田善美の「星の時計のリデル」はご存じですか?) 友人に聞いたら「シンギンザブルース」「クレメンタイン」あたりが代表曲だそうで、 それが入っているものを入手。 ブラインドフェイスは貴重なライブ映像。 このDVDはPALだけど。 モンタレーは、映画+ジミヘン&オーティス+アウトテイクの3枚組+ブックレット。 アウトテイクの中身は以下。 ローンウルフさん。 僕もDVDオーディオ持ってます。 サラウンドじゃなくても、ましてユニバーサルプレイヤーでも、全然良い音です。 AVアンプでも、ちょっと中低音を持ち上げてふくよかにして、 若干余韻を付けてやるとあら不思議。 パッと聴きには高級オーディオ(笑) 大体、クチコミで良く目にする「AVアンプの実力はピュアの3分の1」っていうのは、 あくまでも部品にかかっているコスト面での話だと思うんですよね。 それを語っている回答者が、AVアンプを弄くり回して見解を述べているとは思えません。 そもそも戦う土俵が違うんだから、それに合った調節が必要なんだけど。 別に僕はAVアンプで十分!って言う気も無いけど、ピュアに買い換えを・・ っていう意見を見る度に、違和感を感じています。 買い集めるのが旧譜ばかりってのが「らしい」ですね。 僕もそうですけど。 僕も何十枚手持ちのレコードと同じCD買っているか・・・ 勿体ないと思いながらも止められませんわ。 満さん。 出始めのCDは音圧も低くて、ある意味低能率SPを音量上げて聴いている雰囲気のモノは言うとおりかも。 ただ、妙に高音がチャキチャキするCDもあるので注意。 確認してみた訳では無いけど、あれが「プリエンファシス」かかっているCDなのかな? 良く分からん。 二つに分けて置いても、今度はケーブル類も長さが足りなくなる。 今の音場感は惜しいけど、コーナー配置は止めることにしました(涙 本当に、TVを中心に置くことを前提に考えなければ、こんなに悩まなくても良いんですけどね。 AVとピュアの共存は、まさに「あちらを立てればこちらが立たず」 いっそ、TVは割り切ってTVのSPのみで聴いて、AVアンプを置かないか? それも寂しい・・ さて、ワイヤーシェルフの切断加工しますか。 若干TVが微妙に中心じゃ無いけど、まあ良いか。 音出ししても、バカみたいに定位が乱れることも無く、普通に聴けそうです。 ついでに、一台のPCをDAC-1000と接続して音出ししてみました。 ・・・う〜ん、ハイレゾ音源聴いても感動が全くない。 1khz。 あれぇ? サウンドのプロパティ見てみても、192khzとかの選択は出ず。 WinXP用のドライバーはインストールしましたか? その上で、ミキサー回避のためにfoobar2000でASIOを使うのが、 XPでハイレゾを聴くのには一番だと思いますが、 いまはどんな環境ですか? PD-70の件ですが、無料だったならメーカーが把握している不具合のようですね。 それにしても、ソフトが問題だと謎が深まります。 かなりの台数に不具合がありそうなんですが、Webに情報がないのが不思議です。 ちなみに、ソフトウェアをアップデートするといっても、 ・実際には基板丸ごと交換、・PICの交換、・基板に線をつないでプログラム書き換え、 ・サービスマン専用リモコンでメンテナンスモードからプログラムの書き換え これのどれかではないかと思います。 DAC-1000のドライバーはXP用です。 そして、foober2000は使ってません。 OS込みで(中古ですが 5万円で組んだ自作PCですが、一番長生きしてます。 それで、今、こんなのを買おうと思っているんですが、 ネットで動画や普通にWEB閲覧するだけなら、ショボイCPUでも問題無いですよね? 音楽ファイル再生だけで、リッピングやエンコードは他のPCでやるし。 初めてのWindows8は、TVのディスプレイになりそうです。 PD-70の件ですが、明日引き取りに行ったときに、 軽く説明してもらおうと思っています。 多分、ファームウェアを購入者が更新できる作りになっていないんでしょうかね。 ヘマさんも同じだと言っているから、同軸出力を使わない人は、 気付かずにそのままなんだろうなぁ・・。 そのためにDACに金をかけることになってます。 HDMIスプリッターでのPCM分離もその流れからもありますね。 あとは、AVアンプをプリにして、フロント2chはプリメインのパワー部で再生ですか。 アンプにもよりますが、ピュアとAVで設定を切り換える、スイッチを入れる数が多く面倒ですが。 z2010さん、初めまして。 アンプの修理の件で気になったので書いておきます。 リレーを入手して交換する予定なのだと思いますが、同型オーディオ用が入手出来ましたか? 本来リレーは、接続時のスパークで接点をセルフクリーニングするものなのですが、 パワーアンプの出力リレーは、電圧がかかってないときに切り換えるので、 スパークが起こらず接点のセルフクリーニングが出来ません。 そのため、音質のことも考えて接点が金メッキされている特注品を使います。 なぜ特注品かといえば、金メッキ接点のリレーを通常の使い方でスパークさせると、 金メッキがスパークで溶けて吹っ飛んでしまうから、他用途では使えないからです。 ですので、通常用途のリレーを使うと、金メッキリレーより音質の劣化が考えられる、 セルフクリーニング前提のリレーでセルフクリーニングが起こらないので、 接点の劣化というか汚れがかなり早く起こる可能性がある、この2点にご注意ください。 blackbird1212 さん> アドバイスありがとうございます。 たしかにそれはあり得ますね、不具合の症状も電流をしていれば一時的には改善する方向でしたからね。 昨日すでに交換して 無事に鳴ってはおります。 もしかしたら そのうち不都合がでるかもしれませんが すでに20数年経過したアンプですから 今度は駄目になったら素直に新しいアンプを買いたいと思います。 というかここ数年 買い替えを考えてはいるのですが 決定的に欲しいと思えるアンプが無いんですよね、もちろん予算の縛りはありますが 同等レベルのものが欲しいです。 PD-70君、帰ってきました。 先に書いたように、機械的なことでは無く、 「メインプログラムのバージョンアップで改善しました」 と説明されました。 やはりプログラム上のバグらしいのですが、 「何でWEB上でも不具合報告と対策を記さないのですか?」 と質問してみましたが、 「全てのもので発現する訳ではないので、報告のあった分だけ対応させて頂いています」 という説明でした。 まあ、僕は直れば良いので「そうですか・・」と帰ってきましたが、 価格コムのクチコミにも出ていないので、PD-70からデジタル出力する人は少ないんでしょう。 DACとして使っている人はいるかも知れませんが。 クチコミに書いてやろうかしら? ちなみに、僕のもへまさんと全く同じ状態でした。 で、PD-70とDAC-1000の音の感じは・・・ とりあえず、少し暖気してから後程。 金メッキの代替品が使えたのなら、とりあえずは安心ですね。 日立のHMA-9500とかSANSUIのAU-D907なんかにも使われていたようですね。 D024はDC24Vですが、04ALがどんな意味なのかわかりませんね。 FRL-230のカタログから類推すると、4回路切り換え 04 で単接点 A ですが、Lが謎。 最後の01は他のカタログからカスタマイズ品の意味かもしれませんね。 接点容量は4Aのようでオムロンは3Aですから少し少なくなってしまいますね。 その意味では安全な交換のようですね。 無事修理完了ですね。 しかし、DACを買わなければ巡り会うこともなかったトラブルなんで、 確かに実売は下がってますが、元の価格とSACDのことを考えると、 CDだけDACを使う人というのはかなり少ないかもしれませんね。 あれ、でもA-70とPD-70をセットで買ってデジタル接続する人はいるような気もするけど。 メタリストさんも縁側がなければ、修理に出して直りましただけで、 情報発信されることはないですもんね。 注意喚起報告としてクチコミにスレを立てるのは有意義かもしれませんね。 私も、RDD-06でMacOS10. 9非対応のスレを立てたことがあります。 へまさん、意味わからん。 修理・交換しても、不具合の事実が消えるわけでもないし、 不具合抱えたままだと、私なら使う気がなくなる。 blackbird1212さん。 まあ、PD-70のクチコミに簡単に書いておきますか。 僕の友人も(例の)ユニバーサルプレイヤーでSACDはアンプ直、 CDはDAC通している人がいるもので、違和感無いんですよね。 普通に考えたら、そんな面倒な事する人は少ないんでしょう。 さて、いつも試聴とかに持って行く曲を何曲か、PD-70からアンプ直に再生したのと、 DAC-1000を通して再生したのを聞き比べ。 当然のことながら、PD-70のDACを使った再生は、N-30の延長線上です。 音色は。 けど、高音の荒れが少なくなるのと、若干奥行き感が出てきます。 結果、薄く感じられた音が、立体的に聞こえてくる感じですね。 DAC-1000は、これが本領発揮した音なのか、まだエージングが足りていないのか判断は出来ませんが、 やはりパイオニア勢よりも音の粒子が細かく感じて、強調感の無い美音って感じです。 うるささが無くなります。 音がスムーズになっていますが、柔らかい・・とは別ですね。 角を若干丸くした、伸びやかな音と余韻感を味わえます。 ただ、アコースティックな女性ボーカルでは気になりませんが、 ハードロック系だと、大人しすぎるかな〜? PD-70は、ギターやベースのエッジ感と極低音の鳴り方がダイナミックで、 ロック限定ならこちらか?とも思えます。 高域の微妙な荒れが、躍動感を出しているのかもしれませんね。 うちのL-505uXのせいかもしれませんが、DAC-1000を通した音でも「寒色系」という感じはしません。 僕が聴いたことのある、ONKYOのA-7VLやA-5VLの「クッキリカッキリ」なONKYOのイメージではありません。 ニュートラルな味付けの無い・・という表現は当たっていると思います。 あと、個々に繋いでいるRCAケーブルも多少は影響有るのかも。 置き場所が無くなったので、サラウンドSPは別室で待機。 TVの電源を入れ、PCを立ち上げると、いきなりWindowsの起動音が鳴って「えっ?」。 当然USB-DACのドライバーも入れていない状態だし、 何よりもアンプの電源も入れていない状態なのででビックリ。 サウンドのプロパティを見ると「PanasonicTV」とある。 一応、証拠写真(笑) MediaGo・・もしかしたら「再生出来る」ってだけで、ハイレゾ出力されないんじゃないか? と言う心配は無くなりました。 DSFファイルも普通に再生出来ますが、さすがにPCM出力なのかな? 入力値は確かめても192khzのままだったけど。 そういえば、Media Goのことを書いてなかったです。 WalkmanF887を使っているので、曲転送のためにPCに入れてあります。 もちろん転送以外には使いません。 リップはdBpowerampでFLAC無圧縮に決めました。 再生関係を調べてみましたが、WindowsのDirectSoundを使っているので、 サウンドのプロパティから各デバイスの詳細タブで設定した カーネルミキサーの出力設定通りの出力になります。 だから、44. 1kとDACに表示されますし、 192kに設定すれば、44. 1kを再生してもDACは192k表示になります。 DSFファイルもPCM変換して再生できるのも確認しました。 WMPではDSFは再生できないので、Media Goが変換してると思います。 blackbird1212さん。 結局、MediaGoは曲の管理と転送ソフトってことですか。 無難にAudioGate使うのが、WASAPI・ASIOの切り替えも有るし、 オーディオ的には良いんでしょうか。 僕が聴いて違いが分かるかは別として(笑) foober2000、以前入れてみたけど、使わないのでアンインストールしてしまいましたが、 また入れてみますか。 ・・別途PC買ったら。 へまさん。 何か色々買ってますね〜。 僕はWalkmanって持ったこと無いんです。 娘が買ったけど、同社のソフトでしか転送できなくて(その頃は)、 Sonyに良いイメージが無かったのです。 自社の機器やソフトで完結するメーカーさん、もっと選択の幅を広げさせて欲しい。 Hibit32がオンでも、ピュアオーディオ・モードをオンにしたら、 Hibit機能はキャンセルされますからね。 で、ピュアオーディオをオフにすると、またHibit32ランプは点灯するでしょ? 共存はできないです。 あと、ALC(オートレベルコントロール)は、僕は常時オフです。 一枚のCDを聴くには、百害あって一利無し!だと感じます。 だって、そのCDによって、ボーカルの音圧が大きいCDとかは、逆に音量下げられたりして、 せっかくのリマスターの意味が無くなっちゃう。 あれは、ファイル再生くらいしか恩恵は無いんじゃ?と思ってます。 そうそう。 DAC-1000と聞き比べても、Hibit32をオンにした状態なら、ザッと聴いた感想は遜色無し。 なので、N-30の再生にはDAC-1000は必須になりましたが、 PD-70でCDを聴く場合は、そのままアンプに出した方が「ロックには」合っていると感じています。 メリハリを付けたい場合はPD-70のDAC。 心地よい音ならDAC-1000という使い分けになりそうです。 確かゾノはジャズ向きに作ってあったんでしたか。 ウチではフラットと思うのはVan Den Hul VH-FIRST-10Wでそれと比べてですが。 それはiTunesも同じでFLAC非対応とか、Airplayがハイレゾ非対応とか、 いろいろと不満が出てしまうように機能が足りないところがありますよね。 知り合いには、リッピング時にFLACで半分に圧縮して88. 2kアップサンプリングで2倍、 結局WAV無圧縮と同じくらいのサイズで88. 2kファイルにしている人もいます。 パソコンですが、ノートという選択肢はないのですか? ウチは手軽な再生用(もともとは仕事の持ち運び用だったのに)としてMacBookAirを使ってます。 メインパソコンはWinでfoobar2000を入れてますが、ほとんどはN-50からNASで再生です。 NASが使えるなら、パソコン再生は重視しなくても良いかとも思います。 z2010さん、こんばんは。 金メッキというと、全体がメッキされてしまうので、接点の表だけですから、 正確には金メッキではないのでしょう。 まず・・ N-30からL-505uXへのRCAケーブルは、Zonotone Silver Meister AC-1001です。 これがちょっとドンシャリ・タイプで、6NAC-3000 Meisterもその延長って感じですが、 声は若干太く感じられます。 まあ、見た目が太いからプラシーボかもしれませんが。 で、DAC-1000からアンプに繋いでいるオーテクのAT-EA1000は、 ゾノよりフラット傾向だと思うので、まとめ役に使っています。 う〜ん、ゾノの鮮烈さが出音を引っ張っているのかも・・・ ノートPCも一台有るんですが、それもXPでセレロンなんですよねぇ・・ それは会計ソフトとか入れてあって、なるべくならネットには繋ぎたくないんです。 >NASが使えるなら、パソコン再生は重視しなくても良いかとも思います。 そうですね。 もともと、ファイル再生するのにいちいちファンのうるさいPCを立ち上げるのがイヤで、 NASとN-30を買った訳ですしね。 ただ、N-30の小さなディスプレイで選曲するのが非常にかったるい。 その点、PCなら・・MediaGoにしてもAudioGateにしても、 アルバムのフォルダをドラッグすれば良いだけなので、楽なんですよ。 で、小さくてTVに繋いでも邪魔にならないASUSのVIVOに興味が出た訳でして。 AT-EA1000は使ったことがないのですが、Webでの評判を検索すると、 高域よりで中低域が少し細くなるという評が多いようです。 それとは別に、いろいろとRCAケーブルを比べてみて感じたことですが、 導体の太さが微妙に違うので、太い方が音圧が高くなってしまうため良く聞こえる傾向があるのと、 スピーカーケーブル同様低域が太くなる傾向がありそうです。 ですので、ドンシャリ対中低域が細い、となるとプラスマイナスが重なって 相対的にAT-EA1000は細めの音と感じられるかなとも思ったわけです。 >どのカートリッジ取り付けるかは すでに決められているのでしょうかね。 とりあえずはオーディオテクニカのAT33EVを取り付けます。 PD-171で使っていたものですが、フォノイコはCL-38uの フォノイコをそのまま使いますので、プレイヤーの違いが どう音の違いになるのか? >ストレートのショートアームでしょうか。 LINN純正のトーンアームはストレートのショートアームタイプ ですね。 今回はEKOS SEを取り付けます。 >GRADOプレステージ 先週からPD-171で再び使っていますが、面白い事に以前感じた シビアさがなくなっています。 これはこれで良いカートリッジと思いますが、AT33EVの方が音 に勢いが感じられて好みですね。 デジタル貧者さん。 まあ、増税前に注文してしまえば、後はいつでも・・ とは言え、待ち焦がれちゃいますよね。 そんなに使っていないって言ってましたが、 針はどうなっているのか?何よりキチンと回るのか? ダメだったら、処分してくれとのことです。 なんやかんやで皆さん、増税前と言う事もあって結構活発になってますね。 スレタイとは直接関係無いのですが、増税も控えているし、保有真空管アンプの出力管に問題アリ!っぽい事が発覚したので、アンプメーカーの好意の元、出力管300Bの自己新品交換を敢行いたしました。 まぁ、既に浜オヤジ氏縁側では話題にしたのですがw で、交換後一週間が経ち、電源いれっぱで寝入ったりとかで、出力信号が思いの外安定してきたみたいなので、思い立ったが吉日とばかりに、交換も購入も安価に済むプリ管をとっかえて、その音の違いで楽しんでました。 ふくよかさと押し出し感が混在しているUS管が、僕のイメージの真空管の音かな? 今は無きクリプシュで低音を少々上げて、高音を少々下げていたときのイメージに近い。 繊細さはありませんでしたけど(笑) 音色的に、という事です。 うちのN-30をアンプ直に入れるのとDAC-1000を通して聴くのくらい変わるんですね。 その日の気分で音色を変えられるのって面白いですよね。 比べたら荒さが目立つN-30の音も、メタル限定なら荒さが躍動感を付けている感じで捨てがたいんです。 まあ、ノイズ感も余韻感も音楽のうちって考えればですけど。 DAC-1000の方も、エージングが進むに従い高音がスカッと伸びるようになってきて、 L-505uXを通さなければいかにもONKYOらしい音なんでしょうが、 かろうじて低音の締まりすぎない、好みの範疇にいます。 先程前スレに書き込んだのですが、分かりやすく別途スレにしました。 まずは先程の文章をそのままコピペ。 うちは、階下にADSLモデムがあり、そこにバッファローの無線LANルーターを接続。 僕の部屋のPCは無線LANコンバーターというモノで飛ばしています。 以前、USBタイプの無線LANアダプターも使ってみたけど、それだと機器ごとにUSB子機が必要。 あと、無線LANの設定が面倒。 速度も、LANコンバーターより落ちてしまうし。 無線LANコンバーターなら、普通にLAN端子に接続するだけで、何もせずともネットに繋がる。 あと、五台のハブとしても使えるので、自室に増えるネットワーク対応機器に対処可能。 まあ、基本のルーターが無線というのがダメダメですが、今の環境で階下から長ーいLANケーブルを引っ張ることはしたくないので、妥協です。 分からないのは、今ハブに繋いでいるNASとネットワーク・プレイヤーが、全て一旦無線でルーターまで飛んでいるのか?ってこと。 PCのデータをNASに送るときも、無線の割には早過ぎるような・・・ 新築の際は、最初から配線をして各部屋にLANコンセント?モジュラージャック?を付けるつもりです。 ネットの速度にしても、今がADSL40Mタイプの契約ながら、実際は6. 5Mくらいしか出ていないので、 転居で基点と近くなり、20M超えになることを期待してます。 >分からないのは、今ハブに繋いでいるNASとネットワーク・プレイヤーが、 >全て一旦無線でルーターまで飛んでいるのか?ってこと。 >PCのデータをNASに送るときも、無線の割には早過ぎるような・・・ と書いてから、ふと思いついて、階下の無線LANルーターの電源を抜いてみました。 当然、インターネット接続は出来なくなるのですが、 ルーターの電源を落として、ハブとしか機能していないはずの無線LANコンバーターに繋いだNAS。 普通に認識してました。 N-30の電源も入れてみましたが、普通にNASからのデータを読み込んでします。 やはり、この繋ぎ方でも、ハブを介してNASとN-30は有線でデータの送り渡しが出来ていたという事ですね。 試してみて初めて分かる事実(笑) 無線だけでN-30から再生したら、やっぱり音が変わるのかな? 気になる。 けど、それを試すために無線の子機をもう一台買うのも馬鹿臭いし、 今が良い状態な事を素直に喜んでおきます。 と、ここまで書いて、 「あ、NASを階下の無線LANルーターに繋げば、無線でN-30と繋いでいることになるんじゃね?」 と思いつきました。 と言う事で、有線でのネットワーク再生と、無線でのネットワーク再生の比較は後程。 さて・・・試すぞ!と思った矢先、ぶら下がったLANケーブルを引っかけてHDD本体が落下。 やべぇ〜、と思いつつ電源を入れる。 大丈夫みたい。 ホッ・・ 待つこと30分。 ようやくN-30のほうで認識してくれました。 これだから普段から電源切りたくないんだよなぁ・・・ 再生する前に、120MBくらいの曲ファイルをコピーしてみる。 若干遅いけど、USBメモリーにコピーするよりは速いかな? で、普段から良く聴いている曲を再生。 う〜ん。 普通に音楽としては聞こえるし、音数が少ないような感じも当然ありません。 何となく、音場が平面的に感じるのは、無線だからと言うプラシーボかな? レシーバーで再生した音のような・・・ 大体、繋ぎ替えて30分以上も時間を置いたら、比較にもならん。 こんなこと思ってると言う事は、無線でも音の劣化は気にしなくて良いという事・・なのかな? 実際には分かりません。 でも、NASはやはり自室の無線LANコンバーター兼ハブに付け直しました。 「有線だ!」という精神的な満足感が、音も良く感じさせてくれるでしょう。 実際に、奥行き感も出たような「気」もするし。 チャンチャン。 うちの娘も、量販店のイーモバ店員じゃ無い「代理店」につかまって、 「フレッツより断然速くなりますよ〜」と言う甘言に騙されLTE無線端末に契約。 いざ使ってみたら、1. 5M程度の速度。 まあ、勉強料ですな。 うちにもイーモバ代理店から電話があって加入勧められたことがあって、 僕も「契約します」と言っちゃったんですが、 クチコミ見るとLTEの範囲以外では激遅で、後悔してるというのが多かったので、 次の日の朝一で「いい加減なこと言うな!」と文句を言って契約取りやめた経験があります。 娘も、後からそれを聞いて、ちょっと相談すれば・・って後悔してました。 ちなみに、もう一人の娘は今年WIMAX始めました。 ドコモのiphon使い始めたのは良いけど、月7Gをすぐに超えてしまって速度制限がかかるのを回避するため。 USB接続のだと、小型はまるで無理、大きめのなら2台中継でなんとか使えますが不安定、 ということで、だんだん増えて3台中継になりました。 線でつなげるから手軽ですよね。 いまは300のルーターですが、今週中に1750のに入れ替えますけど速くなるのかな? 光回線ですから、いま計ったら下り75M、上り55Mでした。 いまのところ、ウチでは本格的なNASは使ってないです。 ネットのDSD対応方法が確立したら導入予定にしているので、 バッファローのルーターの簡易NAS機能にUSBHDDをつないでるだけです。 ネットはハブを介してつながっているので、最低の動作単位が各ハブなんです。 その中で最短でつながるようにルートを選ぶのが基本機能ですから、 同じハブにつながっているものはそのハブ内で接続が完結します。 1万だそうですね。 blackbird1212さん。 無線LAN3台中継とは・・・さすが鉄筋コンクリート。 木造はどこでも同じです。 しかし、下り75Mですか〜。 憧れます。 うちの地域は光は通りませんって宣言されてますからね。 ADSLも、有志募ってNTTに嘆願書出して通して貰ったんです。 これだから田舎は・・・ パープル・ゼップのリマスター盤。 さすがにもう買わないぞ! どれだけ儲けたいんだ? と言いつつ、出たら評判が気になるんだろうな〜。 それより、ピンク・フロイドの「ザ・ウォール」SACDマルチ出して欲しい。 へまさん、聞くだけなら定額サービス良いと思います。 音楽好きには最高ですね。 N-30で聴いても、128kbpsなら普通にSPから聴いても悪くないですよ。 そりゃあ、オーディオ的に・・となると厳しいけど。 またオーディオ批評家並び音楽評論家がパーソナリティをしてる番組はありますかね? Mバードは オーディオアクセサリーの村井さん 田中さん 寺島さん 他多数が駆けつけて最新音源を流してますしジャズ喫茶のオーナーやオーディオ・ユニオン主任までがパーソナリティしてます。 番組担当話ははさておき DSD並みの高音質インターネット定額番組あれば宜しく。 因みに克黒くんスレではメンバーの皆さん無回答だから聞いたことが無い。 回答ないから知らない? 金額は月2500円程度なら入会したい。 定額だから番組はロックや歌謡曲含め10番欲しい 要は衛星放送で言うWOWOWの音楽番組がインターネット高音質で聞けるか!てイメージで良いです。 無線 有線関係なく これこそ本スレのテーマだと思うけどメタリストさん 如何でしょう。 見たら、僕が返信した間に挟まっていたんですね。 今気付いた。 答えを先に言うと、知りません(笑) 音質にも選曲にもこだわったネットラジオなんて、あったら僕も聴きたい。 今うちで聴いているネットラジオなんて、外国のチャンネルが主。 探せば良い番組もあるのかもしれないけど、結構面倒なんですよね。 その意味では、ウィンドウズ・メディア・プレイヤーに標準で入っているネットラジオ局のほうが、 ジャンル分けもされているし探しやすい。 あと、うちの回線速度じゃDSDのストリーミングも出来るかどうか? 素直にUSENが一番良かったりして。 音楽だけじゃなくアクセサリー&ケーブルの話をオモシロ、オカシく話をしてる評論家もいて好きな番組を毎週欠かず聞いています。 昔ラジオを聞いて受験勉強してた感覚ですね。 音楽が好きならCD一枚の値段で新しい新譜新曲を実際に自宅システム鳴らして聴いて見る。 ソフトとシステムの相性て必ずあるわけだからCD購入前に間違いのないCD選択も出来るわけですし厳選出来ます。 理論的には、何層も重ねたハイブリッドSACDは、音質的に不利らしいです。 SHM-CDやBlu-specCDが、メディアの透過率を良くして音質アップを図っているのと逆に、 色んな物を通して読み込んでいる訳ですからね。 だから、SACDシングルレイヤー+SHM-CDなんてのが出てきたり。 音質厨や新し物好きは、つい高いのに買ってみたりして。 でも、実際には、通常CDとハイブリッドSACDのリマスター年度の違いもあるし、 同じように比較は出来ないんですよね。 だいたい、わざわざSACD買ってCDレイヤーは聴かないし。 せいぜいリッピングして車で聴くくらいかな? そう言う聴き方では、音の良し悪しは全然分かりません。 >ただリバーブをきつめに含んだ音源ソースもあるから… そうですね。 以前話題に出たTOTOとかのバラード関係は、音の余韻と言うよりリバーブって感じ。 フワッと流している分には心地良い音ですが、その分音の立体感はぼやけちゃう。 BGMならそれで良いけど、SPに対峙して、音を視覚的に見たい・感じたいときは、 立体感と余韻感をバランス良く備え持った音源が嬉しいです。 まして、ロック主体の僕には特に。 だから、古いマスターの音源がブルースペックCD2で出るのは嬉しい。 たまに、うるさくなっただけのヤツもあるけど。 そう考えると、クラシック主体に聴いているオーディオマニアにDENON信者?が多いのも頷けますね。 余韻が伸びて美しいと感じるか、音の立ち下がりが悪いと感じるかは、個人の好みですけど。 クチコミの方でも、結局は自分の好きな音を奨め合っているだけなので、 最近は、アドバイスと言うより弁論大会を見るような気持ちで軽く読んでます(笑) 僕が間に入れるのは「機材のお奨め」じゃなく「好きな音にするための取り組み方」くらいです。 行く前から、最近気になっていたASUSのコンパクトデスクトップPCか、 DENONのDA-300USBというDACか、どちらかが在庫有りの方を買ってしまえ! という考えで(笑) 両方ともあったら・・・その時はまた悩もう!と。 で、DA-300USBは在庫無し。 ASUSのVIVIO(という名前)は、一台だけ在庫有り。 すぐにお持ち帰りしてきました。 まあ、どちらもお遊びする玩具ですね。 さて、このASUSのVIVIO。 早速セットアップしましたが・・・ Windows8がこんなに使いづらいとは。 今NASの音楽ファイル(の一部)をLAN通じてコピーしているんですが、いつまでかかるやら・・・ こんなことなら、最初からNASをターゲットにして再生すれば良かった。 普段使っているSSD&7200回転のHDDがどれだけ快適か分かりました。 あと、ヨドバシの製品レビューで、このPCのHDMI端子からは音声が出力されないって書いてありましたが、 普通にTVのSPから音は出ました。 全く、いい加減なこと書かないで欲しい。 しかし、まずはWin8に慣れないと。 それとも、8. 一昨日の夜、無線ルーター3台を入れ替えました。 1F端の部屋で交換前上り15M下り24M(実際は数字よりかなり遅く感じる だったのが、 上り50M下り30〜50Mまで改善して、体感上もかなり速くなりました。 そして、無線ルーター交換のもうひとつの眼目が、簡易NAS機能の向上。 といっても、NAS機能そのものではなく、接続USB端子を2. 0に変えること。 それを見越して、USBHDDはUSB3. 0のものを使っていたのです。 結果は・・・プラセボ全開で、音が良くなったような気が・・・。 前より高域の伸びとか分離が良くなって、より高音低音とも音がハッキリしたような感じがします。 やっぱり回線とかUSBとかスピードがある程度意味があるのかも。 ちょっと実験がてら、VIVIO標準装備の無線LANから階下の無線LANルーターに接続してみました。 だから、NASからVIVIOにファイルをコピーすると遅いこと遅いこと。 やはり有線でHUB使用が一番良いみたいです。 どうせ階下のルーターから有線にしても、ネット速度は変わらないし。 (もともと来ている速度が6. う〜ん、これではメインPCとUSB3. 0対応のバスパワーHDD繋いでコピーし、 それをVIVIO-PCのUSB3. 0端子に繋いでまたコピーした方が早いんじゃ? これも実験だ!と言う事で、メインPCからバスパワーHDDに同じ80Gのファイルをコピー。 う〜ん(笑)秒間42から44MB。 確かにUSB2. 0の理論値よりは速いのかもしれないけど、 思ったほどでは無い。 これが、内蔵型のSATAタイプをケースに入れた7200回転タイプのHDDなら、 また結果は違っていたのか・・・ と、言う間にUSB-HDDへのコピーは完了。 LANを通じてコピーしているやつはまだ半分。 こりゃあ、ルーターもイーサネットコンバーターも、ギガビット対応にする価値「有り」ですな。 途中まで終えたファイルも削除して、新たにHDDにコピーしたものを、 改めてVIVIO-PCに繋げてコピー開始。 ・・・最初からこうすれば良かった。 あ、先程書いた「USB2. 0の理論値より・・・」って言うのは間違い。 USB2. いま、MacBookAirに新しい無線ルーターの接続登録をしたので、 ついでに、ルーターにつながっているHDDからデータをMacにコピーしてみました。 おそらく11nでつながっていると思います。 そういえば、もうWin8. 1にアップデートしましたか? 情報をいろいろ総合するとWin8. 1の方が良いような感じですが。 ウチでもそろそろWin8マシンを作ろうかなあとは思ってます。 OSのディスク自体は、Win8とWin8. 1で3枚か4枚は買ってあるはずなんだけど、 マザーとかは裸で転がってる状態で箱にも入れてないから・・・。 >マザーとかは裸で転がってる状態で箱にも入れてないから・・・ あるある(笑) 僕も昔自作に凝っていた頃は、これから組むパーツと余りパーツでサブを作る予定の物が、 所狭しと置いてありました。 サブ組んでも、結局は知人に譲ったりするんですけどね。 Win8. 使いやすくなって起動も速くなっているみたいですね。 マイクロソフトに登録すれば、無料でアップデート出来るらしいのですが、 先に全ての更新を済ませてからでないとダメらしいです。 音楽ファイルの転送とかはやっているけど、今一使い方が馴染めないです。 デスクトップ画面にして使っているのですが、 今までのスタートボタンの所にIEの丸いアイコンがあるので、つい押してしまったり。 明日、安い本でも買ってきて、基本的な事勉強してからですね。 1ははじめから、 Start Menu 8 こんなの入れて、スタートメニュー復活させます。 さすがにスタートメニューないと使いにくいです。 Win8そのものは、プレビュー版でテストはしましたんで、 それでのあまりの使いにくさに導入しなかったです。 しか〜し、まさかの落とし穴で、サウンド関係が32bit対応になっているとは。 ほぼそれだけ目的で作るつもりではあるんです。 それをWinでやるにはWin8にするしかない。 1にアップデートしたのですが・・・ まず、3. 8&8. 1はメールも今までのPOP使用では無く、ネット連動のアプリで行うと言う事を初めて知りました。 しょうがないから、Yahooのメアドを登録。 まあ、一般的なメールはメインPCで受け取るので、Yahooメールのほうが面倒が無くて正解。 こうして見ると、Win8&8. 1は、ネットに繋がっていることが基本なので、 ネット環境のショボイ・・もしくはネットに繋いでいない人にはダメですね。 間違ってもエクセルだけ使えれば良い!みたいな農家のオッチャンには勧めたくないOSです。

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ピンクを裏返したらブルーが見つかりました【wally kitte先行配信開始】

ピンク を 裏返し たら ブルー が 見つかり まし た 曲名

ピンクを裏返したら ブルーが見つかりました 恋なんてそんなものと わりきって わりきって カメラロールさかのぼって わりきって わりきって 「わりきって」の部分でハサミを切るような仕草を加えている点もキャッチーですね。 楽曲のタイトルは 「wally kitte」というようです。 ちなみにwallyは「素晴らしい、強い」といった意味を持ちますが、kitteは同名の商業施設が存在するものの固有名詞なので、元から存在する英単語ではありません。 よってこちらのタイトルは「わりきって」という日本語にそれらしい英字を割り当てただけの、造語であるといえそうです。 スポンサーリンク? 「山口 夕依」の気になる活動内容は? さて楽曲を手掛けた山口さんは 「音楽クリエイター」という肩書を使用していますが、その活動内容は実に幅広く、ご本人のTwitterを見ると 「音楽、振付、プロモーション企画、商品、事業、いろいろ作っています」との説明が添えられています。 山口さん自身がJK文化に惹かれていることもあってか、Tik Tokで自身の作品が広まることに関しては大変喜んでいらっしゃいますね^^ 自身も「たんたん 山口夕依」として数々の動画をアップしているのですが、どれも親しみやすく、独自の世界観が素敵です。 多くのTik Tokerが山口さんの音楽で動画を撮ってみたいと考えるのも、頷ける気がしますね。 テンポが良く振りも付けやすい、Tik Tok映えする作品が多い点も魅力でしょう! なお現状の山口さんがバリバリ芸能活動を行っているということはない模様です。 とはいえ動画や楽曲そのものの魅力が認められ、自然と知名度はアップしつつありますよ。 有名Tik Tokerたちもこぞって彼女の作品をピックアップしていますから、今後さらに山口さん自身の人気が急上昇する可能性も高いでしょう。 YouTubeをとおせばもっと彼女の声を発信することができますし、その多才ぶりを表現する手段の幅も広がるでしょうから、ぜひYouTuberとしても活動してほしいです。 ご本人が多くの方からチャンネル開設を望まれていると言及しているので、あり得ない話でもないと密かに期待しています^^ スポンサーリンク?

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