悪魔城ドラキュラ。 悪魔城ドラキュラ Harmony of Despair Wiki*

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悪魔城ドラキュラ

無料ゲーム:悪魔城ドラキュラ [ オンラインアクションホラー ] ゲーム内容 鎖製の鞭を使いゾンビやコウモリ、動く鎧が徘徊する城を冒険する ホラーアクションゲームです。 読み込みが終わるとオープニングデモが流れます。 デモを飛ばしたい場合は「skip intro」をクリック オープニングデモが終わりタイトル画面に切り替わったら 「Click here to start」をクリックしてゲームを始めます。 【ゲームオーバーになった場合】 左下の赤いゲージがなくなるとゲームオーバーとなります。 再度ゲームを始める場合は「F5」キーを押して ページの更新を行ってください。 そして、はしごのところで動けなくなってしまった…悲しい…。 無料ゲームの著作権は、製作者様にあります。 無料ゲームの紹介に問題がある場合は、お手数ですがこちらのからご連絡下さい。 [本格MMORPG冒険ゲーム] 色々な職業でパーティを組んでチャットで話しながら進める本格ブラウザRPGです [本格MMORPG育成ゲーム] 軍師となって女体化した美少女武将「戦姫」と一緒に、天下統一を目指すブラウザRPGです。 戦姫をなでなでして能力を上昇させてより強い武将へと成長させよう。

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悪魔城ドラキュラ

機種 タイトル 概要 判定 2Dステージクリア型アクション FCD すべての始まり。 良 MSX2 FCD版のリメイクだが、ハード毎にそれぞれゲーム内容が異なる。 なし SFC 良 X68k 良 PS 悪魔城年代記 悪魔城ドラキュラ X68000版のアレンジ移植。 GBA FCD版の移植。 不安定 PS2 AC版の移植。 GB 初の携帯機タイトル。 不安定 Wii DL専売。 『ドラキュラ伝説』のリメイク。 良 FC 初のパートナーキャラプレイとステージ分岐制。 初代の作風をブラッシュアップしており、最高傑作ともされる。 GB版はタイトルは同名だが内容はFC版の続編。 良 GB 初のステージ選択制 前半部分。 良 PCE 初のCD-ROM・音声デモ収録。 ステージ内でのルート分岐が増える。 良 SFC 『血の輪廻』のリメイク移植。 輪廻とはステージ構造などゲーム内容が異なり、全体的に硬派志向。 なし PSP 『血の輪廻』のリメイク。 『血の輪廻』『月下の夜想曲』の移植も隠しモードとして同時収録。 良 MD 初の2人主人公選択制、中世以外(近代第1次世界大戦時)が舞台となった異色作。 当初「悪魔城ドラキュラではないホラーアクション新シリーズ」とされていた。 良 GB 初の女性ベルモンド主人公。 現時点で リメイクや移植以外の完全新作で 最後の2Dステージクリア型。 初のオンライン協力プレイ。 DS版3作のグラフィックを再構築。 そのためDS版やDLCで悪魔城シリーズでない『』関連がゲスト参加など色々な過去キャラの出るお祭りゲー的作品。 良 2D探索型アクション FCD 事実上初の探索型。 メトロイド型ではなくリンクの冒険型またはパソコンゲームなどでよくあったアクションRPGタイプの探索型。 なし PS 『メトロイド』のようなマップ探索型アクションRPGで、本格的に別路線を打ち出した作品。 以降の探索型の基盤となった。 良 SS セガサターン版独自の追加要素を追加。 360 実質ベタ移植なのにレーティングが上がっているのは永遠の謎。 操作面のアレンジは一長一短。 GBA GBA本体同発された携帯機では初の探索型。 形式上は月下と同じ探索型だが、難易度・プレイ感的にはステージクリア型作品に近い。 良 海外タイトルに合わせ日本タイトルも「キャッスルヴァニア」化。 月下探索型の中では唯一のベルモンド主人公。 良 舞台がドラキュラ完全封印後の日本の近未来という、新たな時代・作風で描かれる。 良 DS 『暁月の円舞曲』の直系続編。 キャラ絵はアニメ絵に変わった。 良 初の2人主人公同時操作。 マップ数が同じステージをマイナーチェンジして増加。 良 各地を廻るステージ構成。 現時点で最後の2D探索型。 良 3DS キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ 宿命の魔鏡 横スクロール探索型だがグラフィックは3D。 初の3D立体視対応。 『宿命の魔鏡』に追加要素を付け据え置き機用にHD化したアレンジ移植版。 3Dアクション N64 初の3D悪魔城。 基本的にはステージクリア型だがステージ内に探索要素もある。 バイオハザードまたは3Dマリオのような系統の3D作品。 なし 『黙示録』の前日譚外伝であり主人公も新しいが、ゲーム内容は一から作った完全新作というより前作のリメイクに近い。 隠しで前作の主人公のディレクターズカット版もプレイ可。 良 PS2 海外版では「Lament of Innocence」というサブタイトルが付いている。 『黙示録』とは別タイプのデビルメイクライのような系統の3D作品。 なし 悪魔城ドラキュラ 闇の呪印 PS2版キャッスルヴァニアと同じタイプ。 イノセントデビル(使い魔のようなもの)システムの追加。 Wii 悪魔城ドラキュラ ジャッジメント 番外編的な3D対戦格闘アクション。 Wiiリモコンを振って操作する。 『DEATH NOTE』で有名な漫画家小畑健がキャラデザ担当。 AC 悪魔城ドラキュラ THE ARCADE 初の専用大型筐体。 鞭型コントローラを使う、ガンシューティング系統の体感型3Dアクション。 『メタルギアソリッド』の小島監督及びコジプロが監修していた事でも有名。 悪魔城ドラキュラ ロード オブ シャドウ2 前作『ロードオブシャドウ』の流れを汲む3D作品。 DLCでの追加コンテンツもあった。 オムニバス移植 Win NES版『悪魔城ドラキュラ』『ドラキュラII 呪いの封印』『悪魔城伝説』を収録。 アーケード版『悪魔城ドラキュラ』と海外版『HAUNTED CASTLE』を収録。 なし 悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション コナミグループ創業50周年記念作品。 『悪魔城ドラキュラ FC 』『悪魔城ドラキュラ SFC 』『Castlevania II Simon's Quest 』 『悪魔城伝説』『ドラキュラ伝説』『ドラキュラ伝説II』『バンパイアキラー』『悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん』の8作品を収録。 このサイトでは評価取り扱い対象外のシリーズ• 悪魔城ドラキュラ Grimoire of Souls(iOS、Android) 他のゲームでの悪魔城ゲスト 機種 タイトル 概要 判定 FC シモン・ベルモンドをモデルにした妖怪「死門」が登場。 良 コナミヒーローの一人としてシモン・ベルモンドが登場。 良 変身キャラクターの1人「シモン」として登場。 なし シモン・ベルモンドがゲストで登場。 良 MSX2 牌の魔術師 対戦相手の雀士としてシモン・ベルモンドが登場。 SFC ドラキュラをモチーフにしたボスとして「どらきゅらん」が登場。 良 GBA コナミワイワイレーシング アドバンス レーサーの一人としてドラキュラ伯爵が登場。 なし MD シモン・ベルモンドと子門真人 の要素を混ぜたメカが登場する。 良 360 悪魔城シリーズをモチーフにしたキャラ「ココロ・ベルモンド」が登場。 なし DS 国内版のみアルカードが登場。 なし AC モンスターカードとしてシモン・ベルモンド、アルカード、ドラキュラ伯爵が登場。 0アップデートでドラキュラボンバー、シモンベルモンドボンバーが登場。 なし AC 悪魔城シリーズをモチーフにしたキャラ「セピア・ベルモンド」が登場。 良 Switch シモン、リヒターがプレイヤーファイターとして、アルカードがアシストフィギュアとして参戦。 ボスとしてドラキュラ伯爵も登場。 良 、、など、複数作品で本シリーズの楽曲やキャラクターが登場。 シリーズ概要 FCディスクシステム対応で1986年9月26日に発売された初代作『悪魔城ドラキュラ』からコナミを代表する人気シリーズのひとつであるホラーアクションゲームシリーズ。 海外では『Castlevania(キャッスルヴァニア)』の名前で発売、シリーズ展開されている。 鞭などを武器とするヴァンパイアハンターの主人公が、様々な仕掛けや怪物の存在する悪魔城を攻略する。 ゴシックホラーの世界観とリアル調のグラフィック、あまり類を見ないメインウェポンを使ったやりごたえのあるアクションは、当時のファミコンゲームの中でも独特の雰囲気を放っていた。 また、ゲームを盛り上げるハイセンスな音楽も人気を集めており、音楽を高く評価されているシリーズ作品は多い。 各作品のゲームジャンルは、大きく3種類に分けると「2Dステージクリア型」「2D探索型」「3D」がある。 シリーズの変遷 当初は、アクションゲームとして当時の定番ジャンルだった2Dステージクリア型を中心に開発されていた。 システムの転換点となったのは、『』。 鞭のメインウェポンを廃し、『』のような広いマップを行き来してアイテム収集するスタイルと併せ、レベルや装備といったRPG要素を導入している。 これらは、それまで難易度も硬派だったシリーズのハードルを下げたきっかけと言えるだろう。 1999年発売のN64『悪魔城ドラキュラ黙示録』からは、主に据置ハードで3Dポリゴンアクションの作品も制作されている。 ストーリー概要• この年表設定以前は『漆黒たる前奏曲』がシリーズ始まりとなる最古のストーリーとされていた。 シリーズが長く続いたことと開発チームが別といった経緯の為か一部設定に矛盾や変更あったり、このストーリー年表には含まれていない作品もある。 年表作成以降も、年表とは関連しない『奪われた刻印』や『THE ARCADE』や『Harmony of Despair』、「新章」悪魔城ドラキュラと銘打ったロードオブシャドウ系列の作品などが出ており、旧作の人物や地域名も登場するものの、別解釈で語られたり設定が異なったり様々であり、年表へのこだわりは薄れている。 この2000年代に作られていた年表は2010年代後半にサイトがリニューアルされた際に掲載されず無くなっている。 ジャンル別解説 ゲームジャンルは作品ごとに異なり、主に下記の3種類のジャンルが存在する。 2D横視点スクロールステージクリア型ジャンプアクション• 初代『悪魔城ドラキュラ』から脈々と続くジャンルで、元来悪魔城ドラキュラと言えばこのジャンルを指していた。 任天堂のスーパーマリオなど、ファミコン時代から「アクションゲーム」といえばこれな定番スタイル。 1ステージに1ボス、多くは一本道ステージであるが、ステージ分岐がある作品もある。 全体的に操作感が硬いのが特徴で、ジャンプ中の軌道変更が利かず的確なタイミングでのジャンプが求められるなどアクションのクセが強く、難易度は高めに調整されている。 90年代半ばまではシリーズの主流ジャンルだったが、00年代以降は探索型や3Dアクションに取って代わられ、近年では旧作のリメイク作品しか出ていない。 2D横視点スクロール探索型ジャンプアクション• アクションRPG、アクションアドベンチャーとも呼ばれる(コナミとしては「探索型アクション」と呼称している)、『月下の夜想曲』から本格化した2つ目の主流スタイル。 広大な悪魔城の中を練り歩き、敵を倒し続けて主人公をレベルアップさせたり、豊富なアイテムを収集することで新しいアクションにより行動範囲が広がっていくといったゲーム性が特徴の、言わばコナミ版である。 海外ではこの2D探索型アクション全般のことを、2つの名作シリーズ「メトロイド」と「キャッスルヴァニア」 悪魔城シリーズの海外版タイトル を組み合わせた「メトロイドヴァニア」の名で呼んでおり(もちろん著作権が絡むので正式にそう呼ばれているのではなくファンが生み出した造語である)、インディーズを中心に盛り上がりを見せる一つのジャンルとして定着している。 メトロイドの名前が使えない場合は、GBA版でこのスタイルを定着させたPの名前から「IGAvania」と直球で書かれる事もある。 このIGAvaniaの方はほぼ公式扱い。 探索・収集などプレイ時間が長くなるRPG的な要素が強いこともあってか、携帯機を中心にシリーズの定番ジャンルとなる。 ほとんどの作品ではゲームクリア後に、おまけキャラを使用できるなどのモードが存在する(プレイするマップは同じ)。 このおまけモードでは主人公のレベルアップやアイテム収集といった要素は控えめで、純粋なアクション性に寄った内容となっている。 おまけモードの操作キャラは機動力が本編の主人公よりも高く、ジャンプ攻撃やスライディングなどの移動手段が軒並み強力。 バグの温床であることも多々あり、見た目の動きが変態的になるとしても知られる。 3Dアクション• 3Dゲームの普及に乗る形で、N64の『黙示録』とPS2~PS3の据え置き機作品においてはこのジャンルが一時的に主流となった。 2D作品におけるステージクリア型か探索型か、アクションかアクションRPGかといった境界線は3D作品ではあいまいになることが多い。 その他ジャンル的にもFPSガンシューや対戦など、幅広い。

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機種 タイトル 概要 判定 2Dステージクリア型アクション FCD すべての始まり。 良 MSX2 FCD版のリメイクだが、ハード毎にそれぞれゲーム内容が異なる。 なし SFC 良 X68k 良 PS 悪魔城年代記 悪魔城ドラキュラ X68000版のアレンジ移植。 GBA FCD版の移植。 不安定 PS2 AC版の移植。 GB 初の携帯機タイトル。 不安定 Wii DL専売。 『ドラキュラ伝説』のリメイク。 良 FC 初のパートナーキャラプレイとステージ分岐制。 初代の作風をブラッシュアップしており、最高傑作ともされる。 GB版はタイトルは同名だが内容はFC版の続編。 良 GB 初のステージ選択制 前半部分。 良 PCE 初のCD-ROM・音声デモ収録。 ステージ内でのルート分岐が増える。 良 SFC 『血の輪廻』のリメイク移植。 輪廻とはステージ構造などゲーム内容が異なり、全体的に硬派志向。 なし PSP 『血の輪廻』のリメイク。 『血の輪廻』『月下の夜想曲』の移植も隠しモードとして同時収録。 良 MD 初の2人主人公選択制、中世以外(近代第1次世界大戦時)が舞台となった異色作。 当初「悪魔城ドラキュラではないホラーアクション新シリーズ」とされていた。 良 GB 初の女性ベルモンド主人公。 現時点で リメイクや移植以外の完全新作で 最後の2Dステージクリア型。 初のオンライン協力プレイ。 DS版3作のグラフィックを再構築。 そのためDS版やDLCで悪魔城シリーズでない『』関連がゲスト参加など色々な過去キャラの出るお祭りゲー的作品。 良 2D探索型アクション FCD 事実上初の探索型。 メトロイド型ではなくリンクの冒険型またはパソコンゲームなどでよくあったアクションRPGタイプの探索型。 なし PS 『メトロイド』のようなマップ探索型アクションRPGで、本格的に別路線を打ち出した作品。 以降の探索型の基盤となった。 良 SS セガサターン版独自の追加要素を追加。 360 実質ベタ移植なのにレーティングが上がっているのは永遠の謎。 操作面のアレンジは一長一短。 GBA GBA本体同発された携帯機では初の探索型。 形式上は月下と同じ探索型だが、難易度・プレイ感的にはステージクリア型作品に近い。 良 海外タイトルに合わせ日本タイトルも「キャッスルヴァニア」化。 月下探索型の中では唯一のベルモンド主人公。 良 舞台がドラキュラ完全封印後の日本の近未来という、新たな時代・作風で描かれる。 良 DS 『暁月の円舞曲』の直系続編。 キャラ絵はアニメ絵に変わった。 良 初の2人主人公同時操作。 マップ数が同じステージをマイナーチェンジして増加。 良 各地を廻るステージ構成。 現時点で最後の2D探索型。 良 3DS キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ 宿命の魔鏡 横スクロール探索型だがグラフィックは3D。 初の3D立体視対応。 『宿命の魔鏡』に追加要素を付け据え置き機用にHD化したアレンジ移植版。 3Dアクション N64 初の3D悪魔城。 基本的にはステージクリア型だがステージ内に探索要素もある。 バイオハザードまたは3Dマリオのような系統の3D作品。 なし 『黙示録』の前日譚外伝であり主人公も新しいが、ゲーム内容は一から作った完全新作というより前作のリメイクに近い。 隠しで前作の主人公のディレクターズカット版もプレイ可。 良 PS2 海外版では「Lament of Innocence」というサブタイトルが付いている。 『黙示録』とは別タイプのデビルメイクライのような系統の3D作品。 なし 悪魔城ドラキュラ 闇の呪印 PS2版キャッスルヴァニアと同じタイプ。 イノセントデビル(使い魔のようなもの)システムの追加。 Wii 悪魔城ドラキュラ ジャッジメント 番外編的な3D対戦格闘アクション。 Wiiリモコンを振って操作する。 『DEATH NOTE』で有名な漫画家小畑健がキャラデザ担当。 AC 悪魔城ドラキュラ THE ARCADE 初の専用大型筐体。 鞭型コントローラを使う、ガンシューティング系統の体感型3Dアクション。 『メタルギアソリッド』の小島監督及びコジプロが監修していた事でも有名。 悪魔城ドラキュラ ロード オブ シャドウ2 前作『ロードオブシャドウ』の流れを汲む3D作品。 DLCでの追加コンテンツもあった。 オムニバス移植 Win NES版『悪魔城ドラキュラ』『ドラキュラII 呪いの封印』『悪魔城伝説』を収録。 アーケード版『悪魔城ドラキュラ』と海外版『HAUNTED CASTLE』を収録。 なし 悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション コナミグループ創業50周年記念作品。 『悪魔城ドラキュラ FC 』『悪魔城ドラキュラ SFC 』『Castlevania II Simon's Quest 』 『悪魔城伝説』『ドラキュラ伝説』『ドラキュラ伝説II』『バンパイアキラー』『悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん』の8作品を収録。 このサイトでは評価取り扱い対象外のシリーズ• 悪魔城ドラキュラ Grimoire of Souls(iOS、Android) 他のゲームでの悪魔城ゲスト 機種 タイトル 概要 判定 FC シモン・ベルモンドをモデルにした妖怪「死門」が登場。 良 コナミヒーローの一人としてシモン・ベルモンドが登場。 良 変身キャラクターの1人「シモン」として登場。 なし シモン・ベルモンドがゲストで登場。 良 MSX2 牌の魔術師 対戦相手の雀士としてシモン・ベルモンドが登場。 SFC ドラキュラをモチーフにしたボスとして「どらきゅらん」が登場。 良 GBA コナミワイワイレーシング アドバンス レーサーの一人としてドラキュラ伯爵が登場。 なし MD シモン・ベルモンドと子門真人 の要素を混ぜたメカが登場する。 良 360 悪魔城シリーズをモチーフにしたキャラ「ココロ・ベルモンド」が登場。 なし DS 国内版のみアルカードが登場。 なし AC モンスターカードとしてシモン・ベルモンド、アルカード、ドラキュラ伯爵が登場。 0アップデートでドラキュラボンバー、シモンベルモンドボンバーが登場。 なし AC 悪魔城シリーズをモチーフにしたキャラ「セピア・ベルモンド」が登場。 良 Switch シモン、リヒターがプレイヤーファイターとして、アルカードがアシストフィギュアとして参戦。 ボスとしてドラキュラ伯爵も登場。 良 、、など、複数作品で本シリーズの楽曲やキャラクターが登場。 シリーズ概要 FCディスクシステム対応で1986年9月26日に発売された初代作『悪魔城ドラキュラ』からコナミを代表する人気シリーズのひとつであるホラーアクションゲームシリーズ。 海外では『Castlevania(キャッスルヴァニア)』の名前で発売、シリーズ展開されている。 鞭などを武器とするヴァンパイアハンターの主人公が、様々な仕掛けや怪物の存在する悪魔城を攻略する。 ゴシックホラーの世界観とリアル調のグラフィック、あまり類を見ないメインウェポンを使ったやりごたえのあるアクションは、当時のファミコンゲームの中でも独特の雰囲気を放っていた。 また、ゲームを盛り上げるハイセンスな音楽も人気を集めており、音楽を高く評価されているシリーズ作品は多い。 各作品のゲームジャンルは、大きく3種類に分けると「2Dステージクリア型」「2D探索型」「3D」がある。 シリーズの変遷 当初は、アクションゲームとして当時の定番ジャンルだった2Dステージクリア型を中心に開発されていた。 システムの転換点となったのは、『』。 鞭のメインウェポンを廃し、『』のような広いマップを行き来してアイテム収集するスタイルと併せ、レベルや装備といったRPG要素を導入している。 これらは、それまで難易度も硬派だったシリーズのハードルを下げたきっかけと言えるだろう。 1999年発売のN64『悪魔城ドラキュラ黙示録』からは、主に据置ハードで3Dポリゴンアクションの作品も制作されている。 ストーリー概要• この年表設定以前は『漆黒たる前奏曲』がシリーズ始まりとなる最古のストーリーとされていた。 シリーズが長く続いたことと開発チームが別といった経緯の為か一部設定に矛盾や変更あったり、このストーリー年表には含まれていない作品もある。 年表作成以降も、年表とは関連しない『奪われた刻印』や『THE ARCADE』や『Harmony of Despair』、「新章」悪魔城ドラキュラと銘打ったロードオブシャドウ系列の作品などが出ており、旧作の人物や地域名も登場するものの、別解釈で語られたり設定が異なったり様々であり、年表へのこだわりは薄れている。 この2000年代に作られていた年表は2010年代後半にサイトがリニューアルされた際に掲載されず無くなっている。 ジャンル別解説 ゲームジャンルは作品ごとに異なり、主に下記の3種類のジャンルが存在する。 2D横視点スクロールステージクリア型ジャンプアクション• 初代『悪魔城ドラキュラ』から脈々と続くジャンルで、元来悪魔城ドラキュラと言えばこのジャンルを指していた。 任天堂のスーパーマリオなど、ファミコン時代から「アクションゲーム」といえばこれな定番スタイル。 1ステージに1ボス、多くは一本道ステージであるが、ステージ分岐がある作品もある。 全体的に操作感が硬いのが特徴で、ジャンプ中の軌道変更が利かず的確なタイミングでのジャンプが求められるなどアクションのクセが強く、難易度は高めに調整されている。 90年代半ばまではシリーズの主流ジャンルだったが、00年代以降は探索型や3Dアクションに取って代わられ、近年では旧作のリメイク作品しか出ていない。 2D横視点スクロール探索型ジャンプアクション• アクションRPG、アクションアドベンチャーとも呼ばれる(コナミとしては「探索型アクション」と呼称している)、『月下の夜想曲』から本格化した2つ目の主流スタイル。 広大な悪魔城の中を練り歩き、敵を倒し続けて主人公をレベルアップさせたり、豊富なアイテムを収集することで新しいアクションにより行動範囲が広がっていくといったゲーム性が特徴の、言わばコナミ版である。 海外ではこの2D探索型アクション全般のことを、2つの名作シリーズ「メトロイド」と「キャッスルヴァニア」 悪魔城シリーズの海外版タイトル を組み合わせた「メトロイドヴァニア」の名で呼んでおり(もちろん著作権が絡むので正式にそう呼ばれているのではなくファンが生み出した造語である)、インディーズを中心に盛り上がりを見せる一つのジャンルとして定着している。 メトロイドの名前が使えない場合は、GBA版でこのスタイルを定着させたPの名前から「IGAvania」と直球で書かれる事もある。 このIGAvaniaの方はほぼ公式扱い。 探索・収集などプレイ時間が長くなるRPG的な要素が強いこともあってか、携帯機を中心にシリーズの定番ジャンルとなる。 ほとんどの作品ではゲームクリア後に、おまけキャラを使用できるなどのモードが存在する(プレイするマップは同じ)。 このおまけモードでは主人公のレベルアップやアイテム収集といった要素は控えめで、純粋なアクション性に寄った内容となっている。 おまけモードの操作キャラは機動力が本編の主人公よりも高く、ジャンプ攻撃やスライディングなどの移動手段が軒並み強力。 バグの温床であることも多々あり、見た目の動きが変態的になるとしても知られる。 3Dアクション• 3Dゲームの普及に乗る形で、N64の『黙示録』とPS2~PS3の据え置き機作品においてはこのジャンルが一時的に主流となった。 2D作品におけるステージクリア型か探索型か、アクションかアクションRPGかといった境界線は3D作品ではあいまいになることが多い。 その他ジャンル的にもFPSガンシューや対戦など、幅広い。

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