アムウェイ 鍋 レシピ。 30年前の経年劣化したアムウェイ鍋復活!&鍋の焦げ付きを簡単にきれいにする方法

アムウェイのお鍋レシピ*超簡単!肉じゃがのレシピ

アムウェイ 鍋 レシピ

アムウェイのお鍋でご飯を炊く方法 白米の場合 1.お米をとぎ、お鍋に入れる *お米の量によって、お鍋の使い分けは下記を目安にしてください。 小ソースパン・・・1~2合(2合だとかなりキツキツ)• 中ソースパン・・・2~3合• 大ソースパン・・・3~4合• それ以上・・・4Lシチューパン 2.お米と同量のお水を入れて、インダクションレンジ8でスタート 3.沸騰して蓋がカタカタなったら、IR3に落として、10分炊く。 4.炊けたら、底から混ぜて味をなじませる。 一応、炊けた時点でも食べられますが、すこーし芯が残っている感じがするので、 時間があれば10分ほど蒸らすとより美味しくいただけます! *もちろん、インダクションレンジのメニューの「白米炊飯」でも炊けますよ! でも50分くらいかかります。 玄米の場合 炊き方何種類かありますので、やりやすい方法でどうぞ。 2.蓋をしてインダクションレンジメニュー「高速炊飯」で炊く。 切れたらIR1にして10分炊く。 炊飯器がない分、省スペースにもなりますしね! ただ、デメリットは、ご飯が余ったら、そのままにしておけない・・・ いちいち別の容器に移して、食べるときまた温めないといけません。 炊飯器だったら、暖かいまま翌日また食べれたりしますけどね。 あ、アムウェイのお鍋でも、もちろんご飯を温めることできますよ! これもお伝えしておきますね~! アムウェイのお鍋でご飯を温める方法 1合温める場合 1.小ソースパンに、お水を万能カップ1入れる。 2.その上にクッキングシートを敷き、ご飯を入れる。 3.IR5で5分加熱 で、大体温まります! ご飯の量によって、ソースパンの大きさ、お水の量は調節してくださいね。

次の

アムウェイの無水鍋で超簡単ドリア【鍋デモに最適】

アムウェイ 鍋 レシピ

03 2の中ソースパンをe インダクションレンジ にのせ、下記の要領で炊く。 1 マニュアル5 中火 :10分…蒸気が上がり、フタがカタカタ鳴りはじめる。 2 マニュアル2 弱火 :40分…炊き上げる。 3 スイッチを消す 余熱 :20分…蒸らす。 【ワンポイントアドバイス】 ・玄米ご飯に合う副菜 天然塩・梅干し・白ゴマ カブの塩昆布和え カブいちょう切り、カブの葉のみじん切り、きゅうりの小口切り、人参の細切りを塩もみしてしんなりさせた後水で洗って水気を絞る。 細切りにした塩昆布と合わせて1~2時間置く。 とろろオクラ 大和いもをすり、茹でたオクラの小口切りをのせる。 かつお節をふり、しょうゆをかける。 ほうれん草としめじの胡麻あえ 塩茹でしたほうれん草としめじを、すり白ゴマ、しょうゆ、出し汁、砂糖を合わせたもので和える。 タコときゅうりの酢の物 刺身用茹でだこをスライスと塩もみしたきゅうりの小口切り、茹でた黄菊を器に盛り、三杯酢をかける。 2 マニュアル5で7分加熱する。 3 マニュアル2で35分加熱する。 4 20分蒸らす。 2 マニュアル5で15分加熱する。 3 マニュアル2で45分加熱する。 4 20分蒸らす。 2 マニュアル5で20分加熱する。 3 マニュアル2で50分加熱する。 4 20分蒸らす。 2 マニュアル5で20分加熱する。 3 マニュアル2で60分加熱する。 4 20分蒸らす。 5 混ぜてさらに、20分蒸らす。 2 マニュアル5で30分加熱する。 3 マニュアル2で60分加熱する。 4 20分蒸らす。 5 混ぜてさらに、20分蒸らす。 2 マニュアル5で35分加熱する。 3 マニュアル2で65分加熱する。 4 20分蒸らす。 5 混ぜてさらに、20分蒸らす。 2 中火で6〜7分加熱する。 3 蒸気が出たらとろ火で18分加熱し、20分蒸らす。 2 中火で9〜10分加熱する。 3 蒸気が出たらとろ火で19〜20分加熱し、20分蒸らす。 2 中火で約11分加熱する。 3 蒸気が出たらとろ火で20分加熱し、20分蒸らす。 2 中火で約12分加熱する。 3 蒸気が出たらとろ火で25分加熱し、20分蒸らす。 2 中火で約15分加熱する。 3 蒸気が出たらとろ火で30分加熱し、10分蒸らして混ぜ、さらに10分蒸らす。 2 中火で18分加熱する。 3 蒸気が出たらとろ火で35分加熱し10分蒸らして混ぜ、さらに10分蒸らす。 2 中火で20分加熱する。 3 蒸気が出たらとろ火で40分加熱し、10分蒸らして混ぜ、さらに10分蒸らす。 このレシピで使用するアムウェイ製品.

次の

Cookpadで見つけた!アムウェイ無水鍋を使った人気レシピ上位5選

アムウェイ 鍋 レシピ

アムウェイの代表的な製品といえば、クイーンクックウエアで知られる鍋セットです。 他の鍋では考えられないような調理ができる高性能で高品質な鍋で、おいしいアムウェイライフを楽しみましょう! アムウェイの鍋とはどんな鍋? さて、アムウェイの鍋とはどんな鍋なんでしょうか? いったい何が違うの? について、ちょっと解説してみましょう。 「無水調理」「無油調理」が可能 たとえば野菜をゆでる時、お鍋にたっぷりお湯を沸かしませんか? これ実は要注意!なんです。 野菜にはビタミンCなどの水溶性ビタミン(水に溶ける性質)が含まれていますが、たっぷりのお湯でゆでてしまうと、これらのビタミンがゆで汁に流れ出てしまうんですね。 アムウェイの鍋であれば、野菜を洗ったときに付く水分程度の水で十分にゆでることが出来ますので、ビタミン等の栄養素の流出を最小限に抑えることができます。 これを可能にするのが、「水封現象」。 鍋の本体と蓋はぴったりとくっつく設計になっており、水蒸気がその間を封じるため、わずかな水分だけで十分にゆでることができるのです。 お肉なども同じで、含まれている脂分だけで調理が可能です。 鍋は3層構造、フライパンは7層構造となっていて、熱伝導性が高いため、通常の鍋やフライパンよりも小さい火力で十分に調理が出来るんです。 熱伝導性が高いことを利用して、「重ね調理」というアクロバットのような調理も可能です! これは、例えば一番下にシチュー鍋、その上にスチーマー、さらにその上に万能カップ(茶碗蒸しなどが作れるカップが付属)を載せれば、なんと煮物・蒸し物・下ごしらえが同時にできてしまいます。 出典:アムウェイ クイーンクックウェア サイト 収納力 スタイリッシュなデザインによって、重ねて収納することができますので、これだけのセットでありながら最小限のスペースにしまうことが出来ます。 出典:アムウェイ クイーンクックウェア サイト どんなレシピがあるの? クイーンクックウェアは、大中小のソースパンと大小のフライパン、シチュー用の鍋、その中にセットできる仕切り板と万能カップ(6個付き)からなっています。 これを組み合わせることで、たいていの料理は出来てしまうでしょう。 アムウェイの鍋の特徴を生かしたレシピの例を載せておきますね。 豚バラと大根の蒸し煮 出典:クックパッド 【材料(2~3人分)】• 豚バラ 150〜200g• 玉ねぎ 小1個 【手順】• 大根は皮をむきスライサーで薄く切っておく。 豚バラは薄切りのものを適当な大きさに切っておく。 玉ねぎも薄く切っておく。 大フライパンに大根を適当に並べて、その上に豚バラ、塩胡椒(クレイジーソルトなど)、玉ねぎの薄切りを適当に重ねる。 これを何回か繰り返し最後にシメジやえのきなどあればのせる。 はじめは中火、蓋がカタカタ言い始めたら弱火にして、たまに蓋を開けて中を見て、豚肉に火が通り、大根が柔らかくなるのを待つ。 大根と玉ねぎからたくさん水分が出るので、スープが残っているうちに火を止めて、出来上がり! ワンパン醤油ペペロンチーノ 出典:クックパッド 【材料】• パスタ200g• 玉ねぎ1玉• ソーセージ5本• 鷹の爪• 白だし 大1• 醤油大2• 油 大2• 切った玉ねぎ、ソーセージ、鷹の爪、乾燥パスタ、調味料入れる。 長いパスタなので蓋閉めずに火をつけて、パスタが柔らかくなったら折らないように鍋の中に入れ、少し混ぜる。 切ったほうれん草を入れて蓋してさらに加熱し、弱火五分。 パスタが好みの固さになるまでゆでたら出来上がり。 ローストビーフ 【材料】• 牛モモ肉ひとかたまり適宜• ガーリックパウダー 少々• 塩少々• ブラックペッパー少々 【手順】• 牛のモモ肉にフォークで火の通りを良くするため刺します。 ニンニク(ガーリックパウダー)、ブラックペッパー、塩をたっぷり!• この状態で30分ほど常温におき、そのあとフライパンに薄く油(オリーブ油など)をひき、全面に焼き色をつけます。 (肉汁が出ないようにするため)• ラップで包んだお肉をジプロックに入れて出来る限り空気を抜いておきます。 大ソースパンにお湯を沸かして、お湯が沸いたら底にお皿を一枚沈めて、その上にジプロックで包んだお肉をのせます。 浮いてこないように、もう一枚お皿を反対にしてかぶせます。 保温55度で40分間保温します。 取り出したら冷水で袋のまま冷やし、きっちり冷めたらお好みの薄さに切ってください。 そのほかにもたくさんのレシピがあります。 詳しくはでチェックしましょう! かんたん、おいしい! アムウェイの鍋は面倒な手順なしでかなり美味しく調理できるのが魅力です。 私も30年前(!)からずっと使っていますが、プラスチック製の取っ手を一度交換しただけで、全く問題なく使い続けられるので、コスパも最高ですね。 脂もほとんど使いませんし、素材の栄養分もしっかり残りますのでとてもヘルシーですね。

次の