剣盾 レイド マッチングしない。 【剣盾】【マックスレイド】レイド自体はいいがそもそもマッチングしない問題なんとかしてくれよ!!⇒せめて〇〇機能とかつけてよね…

【ポケモン剣盾】レイドを募集してもフレンドに通知がいかない時の対処・確認方法!

剣盾 レイド マッチングしない

マルチプレイ酷過ぎない?? どうも。 ランクマ対戦を目指して日々厳選作業中のUmaです。 まずは三種の神器と言われるドラパ、ミミッキュ、ギャラを厳選しています。 いじっぱりミミッキュさえ手に入れば主要な個体は網羅できるかなと思うので、三種の神器完成までもう少し。 残りの三体をどうしようかと迷走中です。 さて、本日の話題は、マルチ関連の仕様についてのお話です。 レイドバトルだったり、マジカル交換だったり、厳選しながらでもマルチプレイをする機会は結構多いです。 ですが、そのマルチプレイ周りの仕様がかなり悪い。 USUMの頃と比べて明らかに劣化しています。 唯一ワイルドエリアは面白い試みですが、ワイルドエリアにもまた問題が…… その辺りのマルチプレイの仕様に関して、今回は語っていこうと思います。 サーバーが貧弱すぎる 最も影響を強く感じるのがこちら。 ポケモン剣盾のサーバーがとにかく貧弱。 昨日の23日、vtuberの大手にじさんじグループが、ポケモン剣盾の大規模な大会を開催していました。 私、vtuberの方は日頃からよく見ており、特ににじさんじの方には応援しているvtuberの方が多くいらっしゃいます。 その応援しているライバーの方が、私の大好きなポケモンで大会をやるということで楽しみにしていました。 実際大会は凄く面白かったです。 しかし、大会の途中でサーバーが落ちてしまい、その後の試合は延期となりました。 サーバーによる問題はこれだけではありません。 ランクマッチの試合後にエラーになり戦績が記録されないとか、エラーでレイドバトルに入れないとか。 そういった問題がこの一週間で頻発していました。 ポケモンはユーザー数が多いので、回線が混雑していたというのはあるでしょう。 しかし、回線が混雑することはゲームフリーク側も予測できたでしょうし、もう少し良いサーバーにしておいて欲しかったものです。 ただ、サーバーの問題に関してはゲームフリーク側でも認知していると思いますし、じきに改善されるかと思います。 今現在は少し不便ではありますが、改善を待ちましょう。 ステッカーの仕様が分かりにくい ポケモン剣盾から新たに登場した要素ですが、これがイマイチ分かりづらい。 現状あまり機能しているとは言えないのではないでしょうか。 一番の問題がステッカーの更新。 全然更新されません。 レイドバトルとかどんどん入りたいのにできないですし、逆に募集しても全然入ってきてくれません。 カード交換を常に行うことでステッカーが更新される状態になりますが、こんなの言われなきゃ絶対分かりません。 もしステッカーが更新されなくて困っている人は、カード交換で適当なパスワードを入れて常に探している状態にしてください。 ステッカーがどんどん更新されます。 あまり高頻度にステッカー更新をされると、サーバーが耐えきれないからかと思いますが。 先程の話にも通じますが、サーバーを強化してくれ。 世界的に見てもトップクラスに有名なゲームなんだから、サーバー何とかしてください。 あと、ステッカー自体の問題点としては、募集以外のステッカーの価値が殆んど無いこと。 ステッカーというシステム自体は面白いと思います。 これでサーバーが強化されて、どんどんレイドバトルに入れるようになれば相当面白い。 対戦や交換もこれで気軽にできるのなら相当便利です。 だから、ステッカーというシステム自体には殆ど批判はないんですが、少し改善をして欲しい。 正直、他の誰かがポケモンをゲットしたとか、倒したとかそういった情報はいらないです。 レイドバトルの募集と、通信交換、通信対戦のみで十分です。 その三種をステッカーにして、更に自分でフィルターを掛けられるようにして欲しいです。 ステッカー自体は凄く良いシステムなので、ちょっと改善すれば一気にマルチプレイを盛んにできるポテンシャルを秘めていると思います。 GTSが廃止された 個人的にはこれが最も痛い。 ポケモン図鑑を埋めるのが大変になりました。 GTS(グローバルトレードステーショ)は、インターネットでポケモン交換をするシステムです。 それだけ聞くと、剣盾にある通信交換やマジカル交換と同じに聞こえますが、 最大の特徴はポケモンを探す機能と預ける機能です。 ユーザーはGTSにポケモンを預けることができ、交換の条件(欲しいポケモン)を設定することができます。 そして、別のユーザーがポケモンを探す機能で自分の欲しいポケモンを預けているユーザーを探します。 探しているユーザー側が、この条件なら交換して良いと思えば交換は成立。 預けているユーザーは特に何もすることなく、交換が成立しています。 GTSの最大のメリットは、欲しいポケモンを入手できること。 剣盾で掲示板を使ってポケモン交換をしている方もいますが、あれをゲーム内で世界中の人とできる感覚です。 そのため、GTSの交換は基本的にWin Winの関係になり易いです。 また、オシャボや夢特性なども交換に出されていることがあり、図鑑埋め以外の目的でも非常に便利でした。 そんな素晴らしいGTSですが、ポケモン剣盾では廃止されています。 なぜ? 第四世代からあったシステムですし、Switchというハードで実装できないことはないでしょう。 ポケモンの種類が減ったので、図鑑を埋めるのにGTSは必須ではなくなりましたが、それ以外の点でも非常に多くの意義があったのがGTSです。 正直、発売前も廃止しないで欲しいというよりも、無くなるとも思っていなかったです。 そのくらい当たり前にあるシステムだと思っていたんですが、剣盾で廃止され悲しいです。 パスワードが4桁しかない 細かいことですが、これ結構感じる時が多いです。 パスワードが4桁はどう考えても少ない。 パスワードが4桁で足りるようなゲームではないでしょう。 前述のカード交換によるステッカー更新をしている時に、毎回めちゃくちゃなパスワードを設定します。 これは、カード交換をマッチングせずに探し中にし続けるためですが、4桁しかないと結構交換が成立してしまいます。 別になんでもない適当な4桁の数字なんですが、ポケモンのユーザー数を考えたらマッチングしてもおかしくないですよね。 交換が成立して、再度カード交換をやり始めなくてはなりません。 これがカード交換ならまだ良いんですが、交換や対戦となると相当面倒なことになります。 基本的にパスワード付きの交換や対戦って、友人としますよね。 友人とお互いパスワードを合わせていざって時に、同じパスワードを使っている人が結構多いのでなかなかマッチングしない。 そんなことになり得ます。 わざわざ4桁にせずとも、8桁とかにすれば良かったんじゃないかと思うんですが。 こういった所に、手抜きというか、ユーザー側の目線が無いなあと感じてしまいます。 パスワードに限らず、剣盾全体を通してそう感じる部分が多い。 ワイルドエリアが重い これは些細な事なんで問題視するほどでもないですが。 インターネットにつないでワイルドエリアにいると、めちゃくちゃ重いです。 目に見えて分かるほどにFPSが落ちます。 ワイルドエリア自体はかなり面白いです。 ネットにつなぐことで、他のユーザーも表示されるのも楽しい。 レイドバトルもすごく面白いですし。 ただ、重いんです。 ネット繋いでいると本当に重い。 確かにネットを通して他のユーザーが表示されているのは凄いですが、すごいっていうのもポケモン基準です。 Fortniteでも他のユーザーいますし、スプラトゥーンにもいます。 それらのゲームはこんな重くないです。 発売してからまだ一週間なので人が多いというのも分かりますが、もう少し改善して欲しいです。 結局これもサーバーが貧弱なのに原因がありそうですし。 マルチ関連の問題の半数は、サーバーが良くなれば無くなる気がします。 あとがき 今回の記事では、マルチプレイ関連の不満をぶちまけてみました。 ストーリー等と違い、誰の目から見てもシステムが酷いので早急に改善して欲しい。 正直、現在のコンテンツ量だと年明けたら一気に廃れそうなので、早めにマルチでいっぱい遊びたいという気持ちもあります。 ただ、ポケモン剣盾に関してはアップデートという道も残されています。 サーバー周りに関しては流石に今後改善されるでしょうし、ステッカーやパスワードに関してもアプデでの改善は考えられます。 クソゲーだと嘆きたい気持ちも十分理解できますが、もう少し様子を見てみましょう。 まだ発売一週間ですから。 頑張れポケモン剣盾!! 今回の記事は以上となります。 読んでくださった皆様、ありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】マックスレイドバトルの仕様・フレンドとの協力プレイ方法まとめ

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マルチバトル特有の要素・注意点 対人戦(通信対戦のマルチバトルルール)について解説します。 以下ではタッグ相手との相談ができないことを前提とします。 シングルやダブルの通信対戦と同じです。 対戦相手が自分を含めて4人集まったらマッチング成立、ルールを決めます。 これもシングルバトルやダブルバトルと同じなのですが、マルチバトルではここで誰と誰がタッグを組むかも決定します(ルールを決める人がタッグも決定)。 今作の通信の仕様(通信相手を指定できない)により、前作以上にフレンドとマッチングすることが難しくなっています。 頑張りましょう。 その後使うバトルチームを決めて、選出画面へ。 選出画面では1人が3体選んでバトルを始めます。 この 選出画面で4人分のパーティーが表示されるので選出が非常に忙しいです。 また、この時点ではタッグを組んだ味方の技構成、ステータスなどは見ることができません。 実際の選出画面。 最大24匹のポケモンが一気に表示され、味方の持ち物の確認なども必要になる。 ここから1分半で選出をしなければならない。 画像のように、自分のパーティー内では同じ持ち物やポケモンを使用していなくても、タッグとなったトレーナーと被ることがあります。 この場合でも被りを気にせず選出することができます。 しかし、ダイマックス権は タッグで合わせて1回だけなので、タッグ相手との意思疎通が大事になります。 また、 ダイマックス権はレイドバトルのように順番に回ってくるため、自分は2ターンに1回しかダイマックス権を得られません(1ターン目のダイマックス権はタッグを決めるときに左にいたトレーナーになる)。 なので、先を見据えた戦術が求められます。 また、 手持ちが全てひんしになったトレーナーもダイマックス権が得られるため、片方のポケモンが全てひんしになり1人対2人になったとしても、ダイマックス権は2ターンに1回しか得られないことに注意が必要です。 同じポケモンが被った例。 通常の対戦では見られない組み合わせが見られるのもマルチバトル特有の面白さ。 最も大変な選出を乗り越えると、いよいよバトルです。 バトル中は、 「ポケモン」からタッグ相手の選出、持ち物、ステータスなどが確認できるため、1ターン目に見ておくといいでしょう。 このルールでは1人あたり3体のポケモンを選出するため、合計すると味方6体、相手6体のポケモンがいます。 しかしダイマックス権はタッグで合わせて1回なので、 ダブルバトルと比較すると相対的にダイマックスが弱いです(ダイマックスポケモンが3ターンで3体倒したとしても、まだ3体残っている)。 また、タッグ相手がダイマックスをした場合、自分のポケモンは3体ともダイマックスできないため、ダイマックスしなくても強いポケモンを多めにパーティーに採用しておく等の対策が必要です。 タッグ相手との相談なしで遊ぶ場合に不用意に味方を巻き込む範囲技(じしん、ほうでん、ばくおんぱ等)を採用すると、タッグ相手が思いもよらぬ交換などをして味方ごと倒してしまうことがあります。 他にも両守るや手助け+交代など、 なかなかかみ合わないごちゃごちゃとした対戦を楽しめます。 総じてエルフーン+ウインディのような2体の並びから始動するギミックパーティーは使いづらく、 素早さ操作も上手く決めないとかえって味方の妨害をすることになってしまいます(自分はトリックルームパーティーだが、タッグ相手はおいかぜパーティーだった、等)。 マルチバトルではギミック系はダブル以上に決まりにくいですが、タッグ相手と相談できない場合、決まったときは非常に返されにくいため、ダブル以上の制圧力となることもあります。 対戦相手だけでなくタッグ相手の行動も読んで行動することもマルチバトルの醍醐味です。 おわりに マルチバトルはとにかく対戦が思い通りいかないことが多く、特に相談なしで遊ぶとごちゃごちゃとした対戦が楽しめるので、 知り合いを集めて遊ぶと非常に楽しいルールとなっています。 また、ダイマックス周りの独自の仕様や、シングル、ダブルとは異なるパーティーの組み方があるため、普通のランク戦に飽きた人はパーティーを考察して遊んでみるのもいいのではないでしょうか。 通信対戦のパスワードを設定しなかったら意外と野良でもマッチングします。 この記事がみなさんのポケモンライフに新しい遊びを追加するきっかけになってくれたら嬉しいです。 本記事を書くにあたって掲載を許可してくれたスイカ、チハ、プラズマの3人に感謝します。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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【ポケモン剣盾】ミュウツーレイドの報酬とおすすめ対策・周回ポケモン【ポケモンソードシールド】

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巣穴までの移動• 巣穴選択後の「ひとりで挑戦」の選択• (ポケモンを捕まえるかの選択) になります。 (3)についてですが、ポケモンを倒した後も連打していると 勝手にボールを使って捕まえてしまいます。 ボールを使ってほしくない!って人はポケモンを倒したら連射機能をOFFにしましょう。 「つかまえない」を選択するのがめんどくさい人は 「モンスターボール」を購入して、道具の並び順を「種類順」にすることをオススメします。 そうすると使うボールがモンスターボールになるので、レアボールが勝手に使われなくなり便利です。 トーナメント 「かえんだま」集めでトーナメントを周回する人も多いと思いますが、こちらも自動化できます。 技の連打は自動なんですが、トーナメントは• はい、こちらのコントローラーです。 形も純正のProコンに近いので、違和感なく操作できると思います。 左が純正のProコンで右が連射機能付きのコントローラーですね。 純正じゃないので接続方法がちょっとだけ特殊なんですが、そこはご愛嬌って感じ。 本体の箱の中に説明書が入っているので、その通りに接続すれば普通に使えるようになります。 上のコントローラー以外を購入する場合は、レビューや商品説明を見て 「連射ホールド機能」があるかどうかを確認してください。 この機能がないと放置することが出来ず、連射は出来るけど自分でボタンを押す羽目になるのでご注意を。 ポケモンに飽きた後でも普通に使える ポケモンのために買うのもなぁ〜って思う方もいるかもしれませんが、このコントローラーは 普通に別のゲームでも使えます。 例えば、友達とマリオパーティーなんかやる時とかにも普通に使えるので、もう1つのコントローラーを買うって考えれば痛い出費ではないのかなと。 Proコンが壊れた時の予備としても使えるので、とりあえず買っちゃていいのかなと思います。 ちなみに商品にもよりますが、 純正のコントローラーよりも圧倒的に安いです。 そういった面でも手が出しやすいですね。 まとめ:マジで便利すぎワロタ 連射付きのコントローラーを買うだけでポケモンの作業が結構捗ります。 特にAボタン連打系の作業はマジで便利になるので、そういった作業がめんどくさいな〜って感じてた方には特にオススメですね! そんな感じの連射機能付きコントローラーの紹介でした! そりでは。

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