モンスト エクスカリバー。 【モンスト】エクスカリバーの評価・適正とわくわくの実

【モンスト】エクスカリバー評価|強すぎる10の理由【今年の顔】

モンスト エクスカリバー

結論:クエストに応じて使い分ける 進化、神化ともに周回・高難易度で活躍できる性能を持つ。 付けたいわくわくの実もほぼ同じため、素材を確保しておき、クエストに応じて使い分けるのがおすすめ。 溜まるターン数はSSターンアクセルと同じで2ターンとなっている。 【新アビ】プロテクション 敵の攻撃が一定量以下の場合、ダメージが1になる。 エクスカリバーの場合、無力化できるダメージのラインは約2,000ダメージ以下。 加命の実でラインの上昇が確認できており、ラインはHPの約10%で算出されていると考えられる。 【新友情】オートジャベリン 友情の効果は「仲間に付与された属性貫通弾が近くの敵を攻撃」というもの。 衛星弾のように味方へ付与し、ぐるぐると周りを回る。 そして一番近くの敵に対して貫通弾を放つ。 5倍)が確定で発動する。 HP消費に応じた攻撃力アップ倍率 消費HP 攻撃力倍率 1消費 (HP4で使用) 約 1. 2倍 約1. 8倍(底力発動) 10,000消費 (HP約3万で使用) 約 1. 32倍 約1. 98倍(底力発動) 20,000消費 (HP約6万で使用) 約 1. 44倍 約2. 16倍(底力発動) 30,000消費 (HP約9万で使用) 約 1. 56倍 約2. 34倍(底力発動) 40,000消費 (HP約12万で使用) 約 1. 68倍 約2. 52倍(底力発動) HP4使用時の倍率から見て、素で1. 2倍の自強化を持つと考えられる。 それをもとに計算式を割り出すと、SSの倍率は1. 000012となる。 ヴィーラ【轟絶】や禁忌23での注意点 やにおいて、SSの HP消費では被ダメージによる攻撃力アップの効果は受けられない。 加えてオールアンチの効果もあるため、ダメージスモッグやニードルパネルでダメージを稼ぐ必要がある。 壁にふれる毎に攻撃アップ&大号令 神化のSSは壁にふれる毎に自身の攻撃力アップ&味方を動かす大号令。 味方を動かす際の硬直により壁に複数回触れた判定となり、1触れ目から壁ドンが最大倍率となることが多い。 壁ドン&号令倍率 壁ドン 攻撃力の50%ずつアップ 1触れで18,295アップ 自強化 攻撃力が1. 2倍に 味方強化 攻撃力が1. 2倍に エクスカリバーの最新評価 エクスカリバー(進化)の評価 約2,000以下のダメージを1にできる 進化の持つプロテクションは、HPの10%に相当する約2,000以下のダメージを1にするもの。 禁忌【23】など敵の1発毎の攻撃の威力が低いクエストで、特に重宝する。 超火力を狙える12ターンSS 進化のSSはHP消費に応じた攻撃力アップ&オールアンチ。 残りHPの33%を消費するため、底力も発動しやすい。 仮に最大HPが8万、残りHPが6万の状態でSSを使えば、キラーと底力を合わせ3. 24倍の攻撃力になる。 オートジャベリンは単体への火力、放電は全体に対する火力を出せるため、両方の欠点を補えている。 15倍。 ただでさえ強力な大号令に加え壁ドンで火力も上がるため、瞬間火力としてはとても強力だと言える。 加えてSS短縮も持つため、究極周回でも使用場面がある。 アビリティ対応は乏しい 神化のアンチアビリティはAWのみ。 バリアがあるとはいえど、ダメージを受けるDWや地雷が大量にあると動きづらい。 ギミックの重要度によって、行けるクエストが制限されてしまうのがネック。 エクスカリバーの総合評価と使い道 進化も神化もトップクラスの性能。 進化は潤沢なアビリティから万能な性能に、神化は友情が強力であり場面を選ばない。 どちらもアンチアビリティが少ないのは欠点だが、大抵のクエストなら火力で押しのける強さを持っている。 90 タス後限界値 23137 30489 350. 30 タス後限界値 20363 25573 505. 75 タス後限界値 15645 18929 327.

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【モンスト】エクスカリバーはどっち(進化/神化)が強い?

モンスト エクスカリバー

聖騎士族は多いので、同族加撃でもチームに恩恵を与えやすい。 同族加命撃ならプロテクションのラインも底上げ可能。 周回速度の向上に直結する。 ケガ減りの方が恩恵は多い。 おすすめの組み合わせ例 英雄の証を使用し、実を2つ付ける時の組み合わせ例。 攻撃力が5,000上がるので、直殴り火力が約1. 2倍になる。 同族加命を選んでいるのは、プロテクションの強化にも繋がるため。 同族加速でも問題無いので好みで選択しよう。 25倍 降臨周回がメインならば、友情火力の方が重要なため熱き友撃を付けよう。 また、神化へのスライドが多いなら、加撃2つよりこちらの方がおすすめ。 どちらも特Lならば、本来約2,000のラインが約3,000まで上がる。 ただし現状では必要とされる場面は無いので、優先度は低め。 特Lなら放電の威力も約11万になる(刹那の放電が無強化で12. 3万)。 降臨周回用ならボス戦に間に合う。 ただしゲージもキラーも無いので、伸び幅は進化に比べて低め。 壁ドンSSの威力に直結する。 おすすめの組み合わせ例 英雄の証を使用し、実を2つ付ける時の組み合わせ例。 速必殺&熱き友撃 効果(特L) SSを5ターン短縮& 友情1. 25倍 周回用に使用するならこの組み合わせがおすすめ。 特にSSターン短縮を意識無くても、ボス戦でSSを使用できるため周回速度が上がる。 など、早めにSSを使用したい高難易度でも便利。 25倍 SSが自然とたまる高難易度がメインなら、加撃で直殴り火力を上げよう。 攻撃力が約1. 1倍になり、壁ドンSSで削れる量も増える。 進化へのスライドが多いなら、こちらの方がおすすめ。

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新限定キャラ ビナー&エクスカリバー 初登場!|【公式】「モンストを奪還せよ!」モンスト年末年始キャンペーン'19

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聖騎士族は多いので、同族加撃でもチームに恩恵を与えやすい。 同族加命撃ならプロテクションのラインも底上げ可能。 周回速度の向上に直結する。 ケガ減りの方が恩恵は多い。 おすすめの組み合わせ例 英雄の証を使用し、実を2つ付ける時の組み合わせ例。 攻撃力が5,000上がるので、直殴り火力が約1. 2倍になる。 同族加命を選んでいるのは、プロテクションの強化にも繋がるため。 同族加速でも問題無いので好みで選択しよう。 25倍 降臨周回がメインならば、友情火力の方が重要なため熱き友撃を付けよう。 また、神化へのスライドが多いなら、加撃2つよりこちらの方がおすすめ。 どちらも特Lならば、本来約2,000のラインが約3,000まで上がる。 ただし現状では必要とされる場面は無いので、優先度は低め。 特Lなら放電の威力も約11万になる(刹那の放電が無強化で12. 3万)。 降臨周回用ならボス戦に間に合う。 ただしゲージもキラーも無いので、伸び幅は進化に比べて低め。 壁ドンSSの威力に直結する。 おすすめの組み合わせ例 英雄の証を使用し、実を2つ付ける時の組み合わせ例。 速必殺&熱き友撃 効果(特L) SSを5ターン短縮& 友情1. 25倍 周回用に使用するならこの組み合わせがおすすめ。 特にSSターン短縮を意識無くても、ボス戦でSSを使用できるため周回速度が上がる。 など、早めにSSを使用したい高難易度でも便利。 25倍 SSが自然とたまる高難易度がメインなら、加撃で直殴り火力を上げよう。 攻撃力が約1. 1倍になり、壁ドンSSで削れる量も増える。 進化へのスライドが多いなら、こちらの方がおすすめ。

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