黒子 の バスケ 人気 投票。 【画像】 黒子のバスケの名セリフで人気投票やった結果wwwwwwwww : ジャンプ速報

『くろフェス!』ポジション別人気投票 PG編

黒子 の バスケ 人気 投票

いやー、圧倒的赤司様1位でしたか…。 赤司 1 位の可能性は、まったく考えないではなかったけど、黒子に 2 倍近くの差をつけるとは思っていなかった。 私は赤司に 1 票入れたのだけど、正直 1 位は黒子であってほしかった。 黒バスは、主人公である黒子がちゃんと主人公として機能していて、読者からも好かれているところが魅力の一つと思っているので。 そういうマンガって意外と少ないし。 赤司に投票した人も、黒子好きな人は多いと思うんです。 でも、黒子は誰か投票するだろうとみんな思ってて、それで票が流れちゃったんじゃないかなー。 しかも赤司は第1回、 2 回の人気投票ではほとんどまだ活躍してなかったから、今度こそと思ってた人が多いんじゃないかと思います。 うーん、主人公 3 連覇ならず残念。 私は赤司ファンなのに、素直に喜べなかったのがちょっと悲しい。 そして 3 位が高尾君。 私は高尾はそこまで好みじゃないのですが、 pixiv とか見てると高尾は、というか、高尾&緑間コンビはものすごい人気ですよね。 高尾ファン頑張ったな〜。 おめでとうございます。 圧倒的天才のキセキだけじゃなく、努力家で仲間想いの相棒組も人気が高いところは、黒バスらしいかな、と思います。 ちょっとびっくりしたけど、納得の結果でした。 そして 4 位黄瀬君。 私的には、というか、単に私の好みだけでなくネットをみるかぎり、黄瀬君はそうとう人気だと思うんですよ。 3 位でも全然おかしくないと思う。 まあ、今回は高尾ファンの情熱が上回ったのかな。 黄瀬君は一度 2 位になってるしね。 扉絵で涙流しながら青峰に殴られているところがウケました。 顔でてない…。 4 位に落ちて悲しくて泣いてるのか? 5 位火神君、 6 位緑間君、 7 位青峰君、この 3 人は、何とかこの位置をキープできてよかった!特に火神君はもう一人の主人公の割に、トが薄いので心配だったんですが。 この 3 人は固定ファンががっちりついてて安定している気がします。 そして 8 〜 10 位は驚きの結果でした。 むっくん、氷室、木吉あたりのメインキャラが入ってもおかしくないというのに…。 9 位の先輩はわかる。 本当に尊敬できる主将ですから。 8 位宮地さんは…、うん、彼もいいキャラとは思うんですが。 アイドルオタの宮地さん風にいうと、昨年の AKB 総選挙速報で 8 位に SKE の柴田というあまり知名度ない子がランクインしちゃったような、そんな感じです。 いや、私は宮地さんちゃんと知ってますけどね!? 10 位花宮、 pixiv で人気があるのは知ってました。 花宮だけじゃなく、霧崎第一人気ですよね。 私自身は誠凜 VS 霧崎は、木吉が見てられなくてあまり読まないので、そもそも選択肢として思い浮かばないのですが。 霧崎第一、このまま放置していてよいのか心配になるくらい危険な人たちでしたが、今後どうなるんでしょうか?そこはちょっと気になります。 11 位以降は全部わかってるわけではないですが、誠凜ズは、安定の伊月さん人気、そして降旗君が急上昇。 一方、木吉、日向はかなりランクダウン。 木吉は花宮に負けるし、日向はテツヤ 2 号に負けるし、二人とも落ち込みモード。 誠凜の支柱の二人なのに、大丈夫か!?最近、本誌でもあまりいいとこないので心配です。 この二人はもっと評価されるべき。 うーん、でも読者は誠凜のみんな大好きなんだよな。 リコちゃんもすごい愛されてるし。 ただ、人気投票となると、どうしてもトップ 10 でキセキの誰が何位になるのかとかに興味がいって、そっちに票が流れちゃうんだよなぁ。 誠凜のみなさんに、落ち込まないで、大好きだからと言ってあげたい。 あと、 17 位の桃井ちゃんにも。 他サイトや掲示板で、順位低いキャラの人気が落ちた理由とか考察してる方がいたけど、別に嫌いになったとかじゃないと思うんですよね。 少なくとも私はどのキャラもわりと好きだし、そういう人多いと思います。 ただその中で、「このキャラは上位にいてほしい!」と思わせるキャラがあって。 特にキセキとかは個性が突出しているし外見も華やかなので、有利なのかなぁ、と。 とりあえず誠凜は、本編で赤司君を負かしてリベンジするといいと思います。 hirinzu.

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【最強キャラBest40】黒子のバスケ強さ(上手さ)ランキング(ネタバレ注意)

黒子 の バスケ 人気 投票

2014年3月25日(月)発売の週刊少年ジャンプ17号にて、第3回キャラクター人気投票の結果発表が行われました。 その結果を掲載しておきます。 ちなみにこの号は巻頭カラーです。 大人気です。 1位:赤司征十郎 6276票 現洛山高校主将で、帝光中学校ではキセキの世代の主将だった赤司が主人公の黒子を抑えて第1位。 しかも2位の黒子とダブルスコアに近い大差。 2位:黒子テツヤ 3505票 元祖幻のシックスマンの黒子テツヤが第2位。 主人公なので当然の上位ですが、赤司とは2倍近い差が・・。 あんまり目立つと特性が無くなってしまうので、ちょうどいいところかも知れないですね。 3位:高尾和成 2539票 第3位は、数々の主役クラスのキャラクターを抑え、まさか(と言っては失礼ですが)の高尾和成。 秀徳高校1年で緑間の相棒。 ホークアイという特殊能力は誠凛高校伊月のイーグルアイの上級能力で、伊月よりも広い視野を持つ。 4位:黄瀬涼太 2392票 4位には、黄瀬涼太がランクイン。 バスケを始めたのは中学2年であるにもかかわらず、キセキの世代の一員となった、相手の技をコピーする能力の持ち主。 イケメンを生かしてモデルとしても活躍する。 5位:火神大我 2288票 黒子のバスケ、のもう一人の主人公である火神が第5位。 もう一人の主人公であるがゆえにこの順位は納得がいかない様子!?現実はなかなか厳しいです。 6位:緑間真太郎 1983票 キセキの世代、オールレンジシューターの緑間が6位。 とにかく打てば入るシュート、という無敵に近い能力を持つ。 人気投票にはあまり興味はなさそうです。 7位:青峰大輝 1670票 キセキの世代の点取り屋、アンストッパブルスコアラー、青峰大輝はこの順位。 青峰に憧れてバスケを始めた黄瀬に負けてしまったのは悔しいかも・・・。 8位:宮地清志 1472票 秀徳高校3年。 緑間や高尾の先輩で、努力を積み重ね3年の時にスターティングメンバーを勝ち取った。 言動は乱暴であるが後輩想いでバスケットに非常にストイックに取り組んでいる。 アイドルオタク。 9位:笠松幸男 1451票 海常高校3年にして、キャプテン。 宮地に続き特殊能力の無い笠松がランクイン。 どちらも共通するのはバスケットに対して真摯に取り組む努力家であること。 笠松は熱血漢であり海常高校の大黒柱。 能力も非常に高く、バスケットボール選手として一流。 10位:花宮真 1223票 霧崎第一高校2年。 無冠の五将、別名悪童。 木吉と同じ無冠の五将であるが、木吉よりも上位にランクイン。 無冠の五将メンバー唯一のトップ10入り。 プレイスタイルや、その言動は「悪童」と呼ぶにふさわしく、非常にネガティブで悪ではあるが、その強烈なキャラクターがランク入りに寄与したのかも。 11位以下の主要キャラ 13位:伊月俊 851票 15位:降旗光樹 807票 16位:木吉鉄平 744票 17位:桃井さつき 732票 19位:藤巻忠俊 622票(作者) 22位:相田リコ 390票 24位:テツヤ2号 333票 25位:日向順平 329票.

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黒子のバスケ「キセキの世代」キャラ人気投票

黒子 の バスケ 人気 投票

「キセキの世代」の1人。 金髪に長身、非常に容姿端麗な青年で、見た目からはスポーツマンのイメージと結びつかないほど、都会的な雰囲気を思わせる。 自称「黒子っちの親 友」。 爽やかで人懐っこい性格をしているものの、自分が認めない相手には生意気な態度で接し、平気で馬鹿にするような言葉を口にする。 反面、非常に負けず嫌いな一面を持っており、誠凛との練習試合で敗北した時には悔しさから涙を流した。 その性格から最初は海常の先輩たちにも侮った態度を取っていたが、誠凛に負けた後は誰よりも熱心に練習に打ち込むようになり、それを認めてくれた先輩たちの信頼に応えるように、仲間とのチームワークに目覚めていく。 勉強は「まあオッケー」程度だが本人は気にしていない。 何でも出来てしまうのが悩みで、それゆえに何にも熱くなれない退屈な日々を過ごしていたが、中2の春に偶然見かけた青峰の練習風景を見て、彼を「自分では絶対に勝てない凄い奴」と認識し、バスケ部へ入部。 瞬く間にレギュラーに昇格しながら、自分以上の天才たちとしのぎを削りあう日々に没入していった。 最も早く登場した「キセキの世代」で、彼らに負けてからはほとんどの試合を笠松とともに見に来ている。 黒子と火神に対してリベンジを誓っているからか、彼らに肩入れするような描写も多い。 誠凛と陽泉の試合においてはゾーンにすがろうとして苦境に陥る火神の醜状に対し、冷たい言葉で叱咤して結果的に打開策へ導くなどした。 類まれなる運動神経と身体能力の持ち主で、最も遅くにバスケを始めたが「キセキの世代」と呼ばれる天才。 黄瀬の武器は、成長速度と飲み込みの速さによる、他人のプレイを一目見ただけで自分のものにする「模倣」。 たいていの相手のプレイは黄瀬の身体能力によって更に鋭く完成させられるため倍返しの効果も持つ。... 強豪・帝光中バスケ部出身で「キセキの世代」の5人からも一目置かれた「幻の6人目」。 自らを「影」と主張し、相棒の火神大我を「光」と見立て、彼とのコンビで誠凛のメンバーとともに、強豪校やキセキの世代との試合を勝ち抜いていく。 目の前にいる相手に も気付かれないほど極端に影が薄く、無表情で自己主張も控えめ。 言いたいことはストレートに言う性格。 激昂した時には口調が砕ける。 好きなものはバニラシェイクと読書。 得意科目は国語。 他の教科は軒並み平均的。 かつて目標を掲げたコートで火神に、「火神を利用して、キセキの世代に自分のバスケが間違っていなかったことを証明しようとしていた」と告白。 そして「帝光中のシックスマン」ではなく「誠凛高校の11番 黒子テツヤとして日本一になりたい」と志を改めた。 恵まれない体格と運動能力が災いし、中学時代は長く三軍から上がることができず挫折しかかったが、一年の秋に、偶然三軍が使っている体育館に青峰が足を運んだ事で一緒に練習するようになり、青峰と同じく一年で一軍メンバーであった赤司征十郎に見出されその異質な才能を開花させていく。 当初は「勝つことがすべて」という帝光中バスケ部の理念を受け入れていたが、三年の全中時の「ある出来事」を切っ掛けに決別。 身体能力は低く、フリーの状況でレイアップすら決めることができない凡百以下のプレイヤー。 しかし並外れた観察眼と存在感の薄さを活かし、マジックなどで用いられるテクニック「視線誘導(ミスディレクション)」を使用して相手のマークを自在に躱し、華麗なスティールとパスワークでチームを得点に導いていく。 その様はまるで本当に相手の眼前から消失しているかのように描かれる。 「消える(バニシング)ドライブ」や、かつての相棒であり現在の好敵手である青峰大輝との決着後に彼と特訓して体得した「幻影の(ファントム)シュート」などを利用。... 「キセキの世代」No. 1シューター。 眼鏡をかけた理知的な風貌の青年で、語尾に「~なのだよ」とつけるのが特徴。 左利きで、バスケをする時以外は左手指に常にテーピングをしている。 帝光中時代は副主将を務めていた。 プライドが非常に高く理性的な男だが 、裏腹に「人事を尽くして天命を待つ」を座右の銘とする運命論者である。 「おは朝」と呼ばれるテレビ番組の占いに傾倒しており、必ずその日のラッキーアイテムを買って常にそばに置くなど徹底した変わり者。 裸眼ではライオンの置物と人の区別がつかないほど目が悪い。 黒子と性格の相性は悪いものの、身体能力に恵まれないながら帝光のレギュラーであり続けた彼を評価している。 他、自分が認めたライバルである火神や黄瀬などにエールやアドバイスを送るなど、素直ではないが義理堅い一面を覗かせることも。 また、よく変装して誠凛や「キセキの世代」の試合に足を運ぶが、変装といってもサングラスをかけただけなので、結局高尾や黄瀬にすぐ見つかってしまう。 帝光中時代は主将だった赤司とよく将棋で対戦していたが、勝ったことは一度もないらしい。 自陣ゴール下からでもフォームを崩されない限り100%命中する「超長距離(スーパーロングレンジ)3Pシュート」が唯一にして最強の武器。 当然ながらそれ以外の力量も高く、オフェンス・ディフェンスともに高水準のプレイヤー。 当初は自分だけを信じたスタンドプレーを貫いていたが、黒子と火神を中心とした誠凛のチームプレイの前に惜敗。 その後、基礎体力の強化により大幅に弾数が増加したことに加え、その3ポイントのプレッシャーとフェイクを活かして自分に引き付けてから仲間にパスを回すなど、勝利とリベンジに対する執念からチームプレイを行うようになる。... 「キセキの世代」のエース。 色黒の恵まれた体格の持ち主。 帝光中学時代の黒子の相棒で、未だに彼のことを愛称の「テツ」で呼ぶ。 巨乳好き。 非常に傲慢な自信家で、「オレに勝てるのはオレだけ」と豪語する。 それらは確たる実力に裏打ちされ たもので、チーム内の誰も寄せ付けない圧倒的な得点数を記録しながら練習を一切せず、惰性でバスケットボールをやっている節があり、試合を無断でサボることも珍しくない。 たとえ年長の先輩に対してだろうと敬う態度を見せることはなく、気に入らないことがあれば暴力に訴えることもある。 (「腹黒メガネ」などの辛辣な言葉を言いつつも、桐皇に来るきっかけをくれた今吉に対しては従順な姿勢を見せる) 黒子のかつての光であるためか現在の光としてプレーしている火神を意識し、「お前の光は淡すぎる」と彼の実力に辛辣な評価を下した。 だがWC本戦第一試合で自分と互角の勝負を演じた火神に対しては「最高だ」と評価を改め、彼らに惜敗した後はわずかながらバスケへの情熱を取り戻す。 敗戦の翌日にシュートを教えて欲しいと申し出てきた黒子に対し、戸惑いながらもそれを受諾し練習に付き合うと、「負けんなよ」と激励の言葉を送った。 幼い頃からバスケに接してきた生粋のプレイヤーで、幼馴染の桃井から「バスケバカ」と呼ばれていたほど。 特に中学時代に黒子に説いた「チームに不要な奴なんていない」という考えは現在の黒子に強い影響を与えていた。 しかし元から突出したプレイヤーだったが次第にその才能の凄まじさが周囲との実力差を産んでしまい練習を忌避するようになり、黒子の説得を受けて一度は全力でプレーするものの、相手校がやる気を失っていることに気づいてしまい絶望する。 以降、「オレに勝てるのはオレだけ」という信条に行き付き、自分と対等以上に戦える強者を探しながらも見つけることができない鬱屈した日々を送っていた。... 「キセキの世代」のセンター。 肩まで伸ばした長髪と並外れた体格が特徴。 バスケをしている以外は何かしらお菓子を食べている。 平時は緩い態度を崩さないマイペースな男で、チームメイトらを「〜ちん」と独自の呼称で呼ばわるのが特徴。 非常に子供っぽい性格 で、幼稚な挑発に対してすぐに頭に血が上ってしまったり、歯に衣着せぬ物言いで平気で他人を傷つけることもある。 バスケットボールに対しては「好きか嫌いかはよくわからないが、向いているからやっている」と自称するほど天性のバスケセンスの持ち主であり、バスケに情熱を向けている者たちに激しい嫌悪感を露わにする。 また、バスケについて「でかさと破壊力があるやつが勝つ欠陥競技」と発言している。 誠凛との試合でもDFに徹して、最初は誠凛の攻撃を完全に抑えたが、黒子の「幻影のシュート」で初の失点を許しさらには木吉のPG作戦に翻弄されてしまう。 怒りは頂点に達し、自らOF参加しその圧倒的なパワーで誠凛を追い詰めたが、最後は連続で跳躍した無理がたたり、ゴール直前で飛ぶことができず黒子にボールを奪われ敗北を喫する。 試合終了後は木吉に対して『つまらないからバスケをやめる』と宣言したものの、バスケを愛する者しか入れないゾーンに突入したことや、敗北への悔しさから涙を流していた事から、無自覚のバスケへの情熱を持っていることを伺わせた。 極めて恵まれた体格とパワーに異常に長大なウイングスパンと股下の長さ、超人的な反射神経と身のこなし、一歩の瞬発力・長距離のダッシュともにずば抜けたスピードなど、バスケットボールに求められるフィジカルの全てが最高水準に達している、資質の上ではキセキの世代の中でも最強の可能性を示唆されている怪物。... 緑間と高尾の先輩。 大坪、木村と共に高校3年生。 やや長めの茶髪(金髪)。 瞳が大きく童顔であるため、同級生のメンバーよりも幼く見える。 二言目には「轢く」「刺す」「殺す」「殴る」「埋める」「焼く」「切る」「撲殺する」など、物騒な 物言いを零す恐い先輩。 そして仲の良い木村にその武器を要望する。 大抵は緑間の自己中心的な発言に対してそれらが述べられ、その言葉を笑顔で目元を暗くして発言する事が多く、剥き出しに腹黒い印象を受ける人である。 ドリブルが巧みで、ペネトレイトが得意。 その童顔と細身な体型ゆえに気づきにくいが、実のところ190cmオーバーの高身長であり、ダンクシュートもできる。 口にすることは物騒であるものの、バスケに対してはストイックで真摯な態度をとり、人にも己にも厳しいため、周りからの信用も厚い。 スタメンに入ったのは3年生からであり、そのために今まで人の何倍もの努力を積み重ねてきた。 故に誰よりもレギュラーである自負と責任を感じている。 怒声を吐きつつも緑間の実力は認めており、ラッキーアイテムになる物を大坪伝で渡すなどツンデレ臭く協力する一面も。 他にも気落ちしている緑間をいつもの物騒な言葉で奮い立たせたりするなど、なんだかんだで後輩思いな良い先輩である。 成績が良いため、試験期間中の居残り練習も個人的に認められている。 また、実はアイドルオタクであることが判明した。 黒子のクラスメイトかつ現・相棒。 アメリカ帰りの帰国子女である無名の大型新人。 日本のバスケのレベルの低さに失望し、中3の時はバスケから離れていたことも手伝って強者との対戦を熱望している。 荒削りながらもハイレベルな技術を持ち、発展途上であるが その比類なき才能は「キセキの世代」の天才たちと同格と目される。 やや短気で頭に血が上りやすいが、基本的に素直で物分りが良い。 勉強は不得意で、0点を取ったこともあるほど。 誠凛への入学もギリギリだったらしい。 特に苦手な科目は国語で、英語力も日常会話に不自由することはないが授業で習うような堅苦しい英語は苦手(実際試験の点数も壊滅的で「帰国子女をやめろ」とまで言われたこともある)。 またアメリカ暮らしが長かったために敬語も苦手で、時折おかしな敬語になってしまう。 秀徳高校との初試合において敗北を目の前にしたときは「勝利」にとらわれ暴走してしまうものの黒子の叱咤で正気に立ち戻り、それから「仲間」を背負う責任感を持つ頼もしいエースへと成長していく。 父親は仕事の都合でアメリカに残っているため、現在はWC本戦会場の近くにある広々としたマンションに一人で暮らしている。 家の中には必要最低限の家具とバスケ用具しかないなど私生活はかなり禁欲的。 氷室と分けたペアリングをチェーンに通し首から提げている。 一人暮らしが長いため自炊ができる。 ジュニアスクール時代、日本人であるために周囲から浮いてしまっていたものの、氷室辰也と知り合い、彼に誘われバスケットボールに傾倒していく。 それから氷室と実力伯仲の試合を演じ続けていたが、負傷した彼との試合で手を抜いてしまったことで確執を生み、ストバス大会において半ば喧嘩別れした彼と因縁の再会を遂げる。... バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校に「キセキの世代」と呼ばれる10年に1人の天才が5人同時に存在し、無敗を誇っていた。 時は流れ、彼らはそれぞれ別の高校に進学するが、「キセキの世代」には奇妙な噂があった。 彼らの他にもう1人、天才5人が一目置いていた選手「幻の6人目」がいたと…。 だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき! だいすき!!!!

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