フィギュアスケート 速報。 フィギュアスケート : 日刊スポーツ

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全国中学校フィギュアスケート大会2020男子結果速報!得点順位、滑走順、日程

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フィギュアスケートの4大陸選手権は8日、ソウルで女子のフリーが行われた。 全日本女王で、6日のショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)がフリー151. 16点、合計232. 34点で2連覇を果たした。 ユ・ヨン(韓国)がフリー149. 68点、合計223. 23点で2位、ブレイディ・テネル(米国)がフリー147. 04点、合計222. 97点で3位となった。 紀平は冒頭で4回転サルコウは跳ばなかった。 次のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は抜けてしまったが、その後、冷静にリカバリー。 トリプルアクセルのコンビネーションを含むジャンプを次々に決め、出来栄え点でも高い加点を得た。 他の日本勢は、樋口新葉(明大)がトリプルアクセルに、坂本花織(シスメックス)が4回転トーループに挑んだが、着氷できず。 樋口はフリー134. 51点、合計207. 46点で4位、坂本はフリー129. 72点、合計202. 79点で5位だった。 紀平梨花のコメント今日は、すぐ前に滑ったユアちゃん ユ・ヨン の点数に凄く驚いて少し緊張した。 一つ目のアクセルでミスがあったけれど、その後の他のジャンプでしっかりリカバリーができたのがすごく良かった。 次につながる良い経験になった。 最終滑走者だったことについて 皆さんの点数を知っての演技はすごく緊張する。 これまでにも グループの中で最後となる 6番滑走の経験をしてきた。 待っている間に、直前の 6分間練習のジャンプの確認をできるので良い部分もある。 今日は後半にトリプルフリップ、トリプルトーループを2本成功できた。 今までの試合でも無かった初めてのこと。 頭の中で計算して、それが点数となって表れたのはよかった。 2連覇のお祝いは 韓国の食べ物を満喫できたらな、と思う。 この後は、しっかり世界選手権に向けて練習する計画を立てる。 順位)選手名 総合得点(フリー・SPの順位) 1)紀平梨花(関大KFSC) 232. 34点(1位・1位) 2)ユ・ヨン 韓国 223. 23点(3位・2位) 3)ブレイディ・テネル 米国 222. 97点(2位・3位) 4)樋口新葉(明治大) 207. 46点(5位・5位) 5)坂本花織(シスメックス) 202. 79点(4位・8位) 6)キム・イェリム 韓国 202. 76点(7位・4位) 7)カレン・チェン 米国 201. 06点(8位・6位) 8)イム・ウンス 韓国 200. 59点(6位・7位) 9)アンバー・グレン 米国 190. 83点(9位・9位) 10)アリシア・ピノー カナダ 173. 55点(10位・10位) 女子フリーの結果(10位まで) 順位)選手名 /フリー得点(技術点・演技構成点) 1)紀平梨花(関大KFSC) 151. 16点(80. 34点、70. 82点) 2)ユ・ヨン 韓国 149. 68点(79. 94点、69. 74点) 3)ブレイディ・テネル 米国 147. 04点(76. 17点、70. 87点) 4)キム・イェリム 韓国 134. 66点(70. 32点、64. 34点) 5)樋口新葉(・明治大) 134. 51点(68. 43点、67. 08点) 6)カレン・チェン 米国 133. 78点(67. 69点、66. 09点) 7)イム・ウンス 韓国 132. 19点(65. 77点、67. 42点) 8)坂本花織(シスメックス) 129. 72点(61. 73点、68. 99点) 9)アンバー・グレン 米国 125. 44点(63. 03点、63. 41点) 10)アリシア・ピノー カナダ 116. 46点(60. 57点、55. 89点) SPの得点は81. 18=首位。 前回大会の女王にして、全日本女王の17歳。 昨シーズンはシニア1年目でGPファイナルを制すなど、3回転アクセルを武器に鮮烈なデビューを飾った。 今シーズンは3回転アクセルの成功率も高まり、安定した演技を見せているが、複数の4回転ジャンプを跳ぶロシア勢が立ちはだかっている。 前日練習の際にも「できるだけ4回転も入れていきたい」と語っており、連覇がかかる今大会挑戦してくるか。 フリーのプログラムはInternational Angel Of Peace。 冒頭のジャンプは、4回転ではなく3回転サルコウ。 次のトリプルアクセルが抜けてしまった。 しかしその後、冷静にリカバリー。 トリプルアクセルのコンビネーションを含むジャンプを次々に決め、出来栄えでも高い加点が。 技術点は速報値で80点を超えたか。 フリーは151. 16、トータル232. 34で優勝。 四大陸選手権2連覇! 20番滑走:ユ・ヨン 韓国 SPの得点は75. 93=2位。 1月に22歳になったばかり。 平昌五輪代表。 女子にも4回転ジャンプ時代が到来した今シーズンはロシアの新星3選手をはじめ、出場選手6人のうち、テネル以外の5人が10代というGPファイナルに初めて進出し5位。 安定した質の高い演技が魅力で、全米選手権は3位。 テネルは、ジャンプを次々に成功させ、スピンやステップでも軒並みレベル4を超えた。 後半の3回転コンビネーションでは高い加点が付いた。 技術点は速報値で76点台。 キス&クライでは、ミニーマウスを膝に載せ笑顔のテネル。 フリーの得点はシーズンベストの147. 04 、トータル222. 97で樋口を抜き暫定首位に 18番滑走:坂本花織(日本・シスメックス) SPの得点は73. 07=4位。 19歳。 飛躍した五輪シーズンとは対照的に、今シーズンは思うような結果を出せず苦しんだ。 女王として臨んだ全日本選手権では、本来の明るさは影を潜め、ジャンプのミスが響いて表彰台も逃す6位。 涙を流した。 しかし、直前の国体では優勝。 2018年四大陸選手権の女王は、おとといのSPで本来の明るさと強気さが戻った。 フリーのプログラムは黒い衣装も印象的な、映画「マトリックス」より。 冒頭、4回転トーループに挑んだ。 着氷には失敗したが回ったように見えた。 しかし、後半のジャンプでミスが重なった。 フリーの得点は129. 72、トータル202. 79は現時点で2位 17番滑走:樋口新葉(日本・明治大) 第1グループ 1番滑走:エイミー・リン 台湾 2番滑走:チュク・カ・カレン・チュン 香港 3番滑走:アイザ・マムベコワ カザフスタン 4番滑走:アリソン・クリステル・ペルティケト フィリピン) 5番滑走:アリソン・シューマッハ カナダ 第2グループ 6番滑走:アンドレア・モンテシノス・カントゥ(メキシコ) 7番滑走:エミリー・バウスバック カナダ 8番滑走:ジェニー・シュウ(台湾) 9番滑走:朱易(中国) 10番滑走:カイラニ・クレイン(オーストラリア) 第3グループ 11番滑走:アリシア・ピノー カナダ 12番滑走:陳虹伊(中国) 13番滑走:キム・イェリム 韓国 14番滑走:アンバー・グレン 米国 15番滑走:カレン・チェン 米国 最終グループ 16番滑走:イム・ウンス 韓国 17番滑走:樋口新葉(日本・明治大) 18番滑走:坂本花織(日本・シスメックス) 19番滑走:ブレイディ・テネル 米国 20番滑走:ユ・ヨン 韓国 21番滑走:紀平梨花(日本・関大KFSC) 紀平、坂本、樋口が女子フリーで挑む大技とは 北京五輪も見据え フィギュアスケートの4大陸選手権は女子フリーが8日、ソウルで行われる。 6日のショートプログラム(SP)首位の紀平梨花(関大KFSC)、4位の坂本花織(シスメックス)、5位の樋口新葉(明大)が2022年北京冬季五輪も見据え、大技に挑戦することを検討している。 7日に練習リンクで調整し、それぞれが武器にしたい技の出来を確かめた。 「できるだけ4回転も入れていきたい」と語る紀平は曲をかけた際に実戦で成功のない4回転サルコウを跳んで….

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紀平うれしい初優勝!2位樋口/全日本選手権詳細

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SP首位の紀平梨花(関大KFSC)は全日本選手権を初優勝した。 2位には樋口新葉(明大)、3位にはフリー128. 43点で巻き返したジュニアの川畑和愛(N高東京)が入った。 SP2位の宮原知子(関大)は4位、連覇の懸かった坂本花織(シスメックス)は6位で表彰台を逃した。 全日本フィギュアスケート選手権を制し樋口(左)、川畑(右)と笑顔で写真に納まる紀平(撮影・垰建太) 順位 選手 得点 SP フリー 1 紀平梨花 229. 20 73. 98 155. 22 2 樋口新葉 206. 61 68. 10 138. 51 3 川畑和愛 193. 96 65. 53 128. 43 4 宮原知子 191. 43 70. 11 121. 32 5 横井ゆは菜 190. 92 62. 90 128. 02 6 坂本花織 188. 26 69. 95 118. 31 7 新田谷凜 184. 26 62. 27 121. 99 8 本田真凜 181. 34 65. 92 115. 42 9 永井優香 173. 88 64. 78 109. 10 10 吉岡詩果 171. 44 60. 55 110. 89 11 山下真瑚 170. 75 66. 64 104. 11 12 三宅咲綺 169. 51 54. 26 115. 25 13 河辺愛菜 169. 28 56. 52 112. 76 14 竹野比奈 168. 57 59. 52 109. 05 15 浦松千聖 167. 21 59. 16 108. 05 16 松原星 155. 31 50. 43 104. 88 17 磯辺ひな乃 152. 59 51. 45 101. 14 18 千葉百音 150. 50 52. 76 97. 74 19 吉田陽菜 149. 72 50. 96 98. 76 20 佐藤伊吹 146. 14 50. 35 95. 79 21 松田悠良 146. 05 52. 34 93. 71 22 広谷帆香 143. 63 54. 68 88. 95 23 山田さくら 138. 92 50. 99 87. 93 24 津内胡菜 136. 42 50. 83 85. 4回転をなしでというのを直前で決めて、その代わりにトリプルアクセルにトリプルトーループを決めたい思いが強かったので、その方法がミスにつながらないでしっかり強気で難しい構成をこなせたのがすごくうれしいです。 今回ショートプログラムでミスがあったので、今回以上の演技、4回転を試合で決められるようにそこが一番重要になってくると思う。 タンパク質と野菜をとっていた。 今までなら気持ちが切れて引きずっていたと思う。 反省点以上に得たものの方が大きい」 女子フリーで演技する本田(撮影・垰建太) 永井優香 女子フリーで演技する永井(撮影・垰建太) 山下真瑚 女子フリーで演技する山下(撮影・垰建太) 山田さくら 女子フリーで演技する山田(撮影・垰建太) 磯辺ひな乃 女子フリーで演技する磯辺(撮影・垰建太) 吉田陽菜 女子フリーで演技冒頭トリプルアクセルに挑戦するも回転不足のジャンプとなる吉田(撮影・垰建太) 千葉百音 女子フリーで演技する千葉(撮影・垰建太) 河辺愛菜 女子フリーで演技冒頭トリプルアクセルに成功し笑顔を見せる河辺(撮影・垰建太) 三宅咲綺 女子フリーで演技する三宅(撮影・垰建太) 浦松千聖 女子フリーで演技する浦松(撮影・垰建太) 広谷帆香 女子フリーで演技する広谷(撮影・垰建太) 松田悠良 女子フリーで演技する松田(撮影・垰建太) 竹野比奈 女子フリーで演技する竹野(撮影・垰建太) 新田谷凜 女子フリーでの演技を終え満面の笑顔を見せる新田谷(撮影・垰建太) 吉岡誌果 女子フリーで演技する吉岡(撮影・垰建太) <演技順とSP点> 山田さくら(立大)50. 99 磯辺ひな乃(中大)51. 45 佐藤伊吹(明大)50. 35 津内胡菜(近畿大FSC)50. 83 吉田陽菜(名東FSC)50. 96 松原星(明大)50. 43 千葉百音(仙台FSC)52. 76 河辺愛菜(関大KFSC)56. 52 三宅咲綺(岡山理大附高)54. 26 広谷帆香(岩手大)54. 68 松田悠良(中大)52. 34 浦松千聖(中京大中京高)59. 16 竹野比奈(福大)59. 52 新田谷凜(中大)62. 27 吉岡詩果(植草学園大学附属高)60. 55 川畑和愛(N高東京)65. 53 横井ゆは菜(中大)62. 90 永井優香(早大)64. 78 山下真瑚(中京大中京高)66. 64 樋口新葉(明大)68. 10 本田真凜(JAL)65. 92 宮原知子(関大)70. 11 坂本花織(シスメックス)69. 95 紀平梨花(関大KFSC)73. photo• スポーツ B1秋田、デイビスと契約合意 ニカは島根へ移籍 []• コラム [7月16日 10:00]• バスケットボール [7月16日 9:56]• 東京オリンピック2020 [7月16日 9:19]• 東京オリンピック2020 [7月16日 9:14]• 東京オリンピック2020 [7月16日 9:12]• 東京オリンピック2020 [7月16日 9:09]• ラグビー [7月16日 8:08]• コラム [7月16日 8:00]• ラグビー [7月16日 7:44]• 陸上 [7月15日 20:43]• テニス ハレプ、8・3開幕の女子テニス再開初戦出場へ意欲 []• テニス [7月14日 8:44]• テニス [7月10日 10:46]• テニス [7月6日 9:21]• テニス [7月5日 10:12]• テニス [7月4日 11:05]• テニス [7月3日 0:18]• テニス [7月2日 9:35]• テニス [7月2日 9:35]• テニス [6月28日 20:03]• テニス [6月28日 9:58]• 陸上 服部勇馬1万m自己ベスト更新「五輪に向け頑張る」 []• 陸上 [7月15日 20:43]• 陸上 [7月15日 20:38]• 陸上 [7月15日 20:03]• 東京オリンピック2020 [7月15日 19:00]• 陸上 [7月15日 18:38]• 東京オリンピック2020 [7月15日 18:32]• 陸上 [7月15日 10:37]• 陸上 [7月14日 8:31]• 陸上 [7月14日 7:07]• 陸上 [7月13日 14:59]• フィギュア コストルナヤ今季4回転サルコー挑戦「学びたい」 []• フィギュア [7月15日 16:35]• フィギュア [7月15日 16:06]• コラム [7月15日 11:00]• コラム [7月14日 14:14]• フィギュア [7月14日 11:00]• フィギュア [7月14日 8:14]• フィギュア [7月13日 17:17]• フィギュア [7月13日 8:02]• フィギュア [7月13日 8:01]• フィギュア [7月13日 8:00]• バレー バレー代表小野寺太志「自分と違う」若手台頭に刺激 []• バレーボール [7月15日 20:37]• 東京オリンピック2020 [7月15日 7:12]• 東京オリンピック2020 [7月14日 20:42]• バレーボール [7月13日 19:40]• バレーボール [7月10日 23:18]• バスケットボール [7月8日 8:00]• バレーボール [7月7日 18:56]• バレーボール [7月6日 21:42]• バレーボール [7月4日 11:05]• バレーボール [7月4日 11:05]• バスケ B1秋田、デイビスと契約合意 ニカは島根へ移籍 []• バスケットボール [7月16日 9:56]• バスケットボール [7月15日 8:55]• バスケットボール [7月14日 19:39]• バスケットボール [7月14日 12:15]• バスケットボール [7月14日 8:13]• バスケットボール [7月13日 23:25]• バスケットボール [7月13日 19:04]• バスケットボール [7月13日 17:47]• バスケットボール [7月13日 17:40]• バスケットボール [7月13日 13:46]•

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