ブレス オブザ ワイルド 続編。 【ゼルダの伝説】「ブレス オブ ザ ワイルド」の続編が開発決定!

『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編が正式発表。リンクとゼルダの冒険がふたたび始まる

ブレス オブザ ワイルド 続編

ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド 続編 2019年9月20日に【ゼルダの伝説 夢をみる島】のリメイク版がSwitchで発売され、2019年9月16日~2019年9月22日のゲームソフト&ハード週間推定販売数では、週販14. 1万本で1位を獲得するなど、好調をキープしています。 しかし、【ゼルダの伝説 夢をみる島】の発売から凡そ3ヶ月遡ること2019年の6月12日に、ゼルダファン全にとって吉報なる情報が公開されました。 米国任天堂のプレゼンテーション「Nintendo Direct E3 2019」で、【ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド 続編】の映像が公開されたのです。 公開されや映像によると、続編が現在開発中で、発売日・販売価格は未定とのことで、ファンの間やメディア、ネット上では既にさまざまな予想が立てられています。 映像ではゼルダ姫とリンクの2ショットや、自然が溢れるハイリアの景色などが公開れており、ガノンによって破壊されたハイリアの復興をベースに、所々進化した文明などが期待できそうですが、大きな世界観の変更はないと思います。 おそらくではありますが、PS2で発売された【ファイナルファンタジー10】【ファイナルファンタジー10-2】の関係性に似ているのではと、思っています。 【FF10-2】の世界観も、前作の【FF10】でシンに破壊された世界を復興しつつ、文明もそれなりに進化していました。 ゼルダとFFでは、メーカーも違えば、ゲームの内容や世界観も全く異なりますが、「ガノンに破壊された世界のその後」「シンに破壊された世界のその後」と設定自体は同じなので、【FF10】【FF10-2】共にプレイされた方はイメージしやすいのでは?と思います。 【初代ゼルダ】から続編である【リンクの冒険】が発売された時は、2D平面グラフィックから2D横スクロールになり、ゲームそのものに大きな変更がありましたが、「アクションベース」「豊富な謎解き要素」「高いアドベンチャー性」これらのことはしっかりと引き継がれていました。 その後も多くのゼルダ作品が世に誕生しましたが、FFシリーズのように大きな変更点はあまりなかったので、【ブレワイ 続編】でも前作の基本システムは引き継がれつつ、追加アクションやミニゲームなどで続編の魅力を証言するのではと、予想しています。 それほどまでに長く楽しめるゲームなのですが、「強くてニューゲーム」的な周回プレイ機能が付いていないことに関しては残念に思います。 これは別の記事でも指摘したのですが、やり込み要素が高く自由度の高さも申し分もなく、それだけに周回プレイ機能が付いていないことには残念でなりません。 (詳しくは、)より。 マスターモードで最初からプレイすることはできますが、マスターモードはゲームの難易度が極端に上がっただけなので、周回プレイとは意味合いが全然違います。 周回プレイ機能がなくても、100時間以上は十分に楽しめることは【ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド】で証明はされていますが、200時間、300時間とより一層楽しみたいので、続編ではぜひとも周回プレイ機能を搭載してほしいです。 お城に至ってはガノンに支配されたラストダンジョンである「ハイリア城」だけだったので、物足りなさ感は否めません。 ダンジョンとなる祠は100個ほどありましが、町や村、城などが少ないと世界観そのものを小さく感じてしまうので、続編では追加で町や村、城などを増やして欲しいです。 世界観がおそらく復興がテーマのひとつとしてあると思うので、城はともかくとして、町や村、ダンジョンなどは追加されると予想します。 ブレスオブザワイルド 続編 まとめ ここまで好き勝手に予想や希望などをしていきましたが、なんだかんだ言ってもブレワイの続編には期待していますし、ワクワクもしています。 やれ「周回プレイをできるようにしろ」だ、やれ「町や村を増やせ」だの、好き勝手書いてきましたが、それはそれとしてどのようなゲームとなろうとも、結局は最期までプレイしてしまうことは間違いないと言い切れます。 発売日や価格、ゲームの内容など、基本的な情報はまだまだ不明ですが、今後も発売されるまでに、多くの情報が公開されるはずなので、逐一チェックし、この場を使って分析や予想、最新情報などをお伝えできればと思います。 ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド 関連記事.

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速報:任天堂、ゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルド続編を開発発表 #E32019

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話題になってなさ過ぎて買う前は不安だったけどすげー楽しかったぞ アクションも快適だったし話の展開は... 週間コメント人気記事• 74コメ 5,600pv• 54コメ 5,800pv• 49コメ 8,300pv• 45コメ 6,800pv• 45コメ 7,400pv• 44コメ 3,700pv• 41コメ 9,400pv 週間人気記事• 9,400pv 2020年6月20日 01:30• 8,300pv 2020年6月21日 12:30• 7,400pv 2020年6月23日 11:00• 6,800pv 2020年6月22日 23:50• 6,400pv 2020年6月21日 18:30• 6,400pv 2020年6月21日 00:00• 6,100pv 2020年6月19日 12:00 月間人気記事• 12,500pv June 8, 2020• 11,700pv May 29, 2020• 11,600pv June 6, 2020• 10,500pv May 31, 2020• 10,400pv June 5, 2020• 10,300pv May 29, 2020• 9,400pv June 20, 2020 Amazonランキング.

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速報:任天堂、ゼルダの伝説ブレス オブ ザ ワイルド続編を開発発表 #E32019

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『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』よりゲーム内画像引用 Nintendo Switch スイッチ のローンチタイトルにして絶大な人気を誇る、 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』。 『ゼルダの伝説』シリーズではじめてオープンワールドが採用された本作は、圧倒的自由度と膨大なやりこみ要素、加えて色彩豊かなグラフィックゆえ、プレイヤーを何百時間も楽しませてくれます。 そんな『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』ですが、2019年6月に行われたゲームの祭典E3で、 続編が発売されることが発表されました。 私がスイッチでプレイしたゲームで一番面白いのが『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』なので、この発表はかなりテンションがあがりましたね。 そこで今回は、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編について、発売はいつなのか、そして内容はどうなるのかについて考えていきます。 関連記事 スポンサーリンク Contents• 発売時期はいつ? やはり一番気になるのは、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編の発売日がいつなのかということですよね。 2019年6月のE3で発売が発表されましたが、この時公開されたトレーラーによると、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編は 開発中であるとのこと。 そして、任天堂のホームページを見ても発売日は未定となっているので、2019年内の発売はないでしょう。 その一方、このタイミグでトレーラーを公開したこと、そしてハイラル城の周りのマップが前作と同じだったため、大幅にマップを変更する必要がないことを考えると、続編の開発はかなり順調に進んでいると考えられます。 なので、 発売日は2020年内になる可能性が高いでしょう。 ちなみに、前作『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の発売日は2017年3月3日でした。 そう考えると2020年3月の発売を期待しますが、2020年の3月20日には任天堂のビックタイトルである『あつまれ どうぶつの森』が発売されるので、同じくビックタイトルである『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編の発売をかぶせてくることはないでしょう。 ゆえに、 続編の発売は早くても2020年の夏くらいになると考えられます。 ゲームシステムやマップは前作通り? 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編に期待するのは、やはり前作通りの圧倒的な自由度とそれを上回る新しい要素ではないでしょうか。 私としては前作のオープンワールドで自由にストーリーを進行できるという点は気に入っているので、前作のゲームシステムは続編でも採用してほしいところです。 一方、マップは前作以上のものを期待したいと思っています。 前作のマップは非常に広大で、探索するだけで楽しめました。 ですが、続編のマップが前作と全く一緒だった場合、ハイラルのさまざまな土地をめぐって得られるあの感動を、再度新鮮な気持ちで味わうことができません。 なので、ガノンを倒した後の前作のマップを冒険できることに加え、新しく訪れることができるマップも追加してほしいです。 まあ任天堂のことなので、間違いなくマップの拡張などについては考えているはずです。 リンクとゼルダ姫の活躍によって厄災ガノンを封印し、美しいハイラルを取り戻したはずのハイラル王国。 ですが、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』続編のトレーラーを観ると、 何者かが厄災ガノンの復活を促しているような描写が観られました。 これによって、厄災ガノンが復活し、リンクとゼルダは再び厄災ガノンと戦うことになるのでしょう。 前作の流れを汲むとするならば、厄災ガノンの復活に関係してそうなのは厄災ガノンを信仰しているイーガ団くらいでしょうが、イーガ団の総長コーガ様があの程度のレベルだと考えると、イーガ団が厄災ガノンを復活させることができるとは思えません。 実際、トレーラーでは白い腕が厄災ガノンの亡骸に力を与えているように見えました。 そうなると、前作には登場していない新たな敵、あるいは種族が登場することが考えられますね。 まとめ 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編の発売は、早くても2020年夏くらいだと考えられます。 おそらく、ゲームシステムは前作同様オープンワールドを自由に駆け回れ、前作のマップに加え新しいマップが追加されるはずです。 そして、前作同様厄災ガノンを倒すことがメインミッションになると思われますが、何者かが厄災ガノンの復活を促していると考えられます。 前作が神ゲーだったので、『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編がどのような形で前作を上回ってくるのか、本当に楽しみです。 スポンサーリンク 第三者配信による広告掲載を無効化していない場合は、サイトへの広告配信に Google 以外の第三者配信事業者や広告ネットワークの Cookie も使用される可能性があるため、その点についても次の方法でサイトのプライバシー ポリシーに明示する必要があります。 引用元: お客様は適切なプライバシー ポリシーを用意および遵守し、訪問者からの情報を収集するうえで、適用されるすべての法律、ポリシー、規制を遵守するものとします。 お客様はプライバシー ポリシーを公開し、そのプライバシー ポリシーで、お客様がデータ収集のために Cookie を使用していることを必ず通知するものとします。 また、Google アナリティクスを使用していること、および Google アナリティクスでデータが収集、処理される仕組みについても必ず開示するものとします。 引用元: このサイトについて.

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