モルディブ航空券。 モルディブへの格安航空券

2017年GW旅行用にANAマイルでモルディブ行きの特典航空券を発券した話

モルディブ航空券

何もしない贅沢を求めて楽園モルディブへ。 パッケージツアーが主流と言われるモルディブ旅行ですが、家族4人、飛行機もホテルも個人手配で行くことにしました。 ANAマイルの特典航空券を利用します。 2019年7月より、成田発のスリランカ航空から直行便が出るという情報も。 その他の空港や航空会社を利用する場合は、主にアジア経由で行くことになります。 こちらの記事ではモルディブへの行き方と、航空会社を選ぶときの注意点をご紹介しています。 子連れにおすすめのホテルはからどうぞ。 【2019年6月追記】 2019年7月16日より、成田-コロンボ線がモルディブのマレ経由に変更されます。 これは必見ですね。 日本からモルディブへの行き方 日本からモルディブまで運航されている主な航空会社は以下の通りです。 スリランカ航空• シンガポール航空• 日本航空• 大韓航空• キャセイパシフィック航空• エミレーツ航空• エティハド航空• エアアジア 乗り継ぎのいい便がスリランカ航空。 シンガポールで乗り換えるシンガポール航空、ソウル乗り換えの大韓航空、香港乗り換えのキャセイパシフィックも便利です。 距離は長くなりますが、ドバイ経由のエミレーツ航空、アブダビ経由のエティハド航空も人気があります。 他にはクアラルンプールまたはバンコク経由でLCCのエアアジアを利用することもできます。 予約時期によっては格安で行けるLCCも見逃せないですね。 ドバイ、なかなか行く機会もないですが、乗り継ぎだったら行ってみたい。 目的次第で 好みの経由地から航空会社を選ぶのも楽しいです。 エアアジア• 乗り継ぎ| 日本〜バンコク〜モルディブ• 所要時間|約6時間+約4時間• 総所要時間は約12時間(関空発の場合)。 選択する便によっては乗り継ぎ時間も短く、日本を出て最短でモルディブに着くことができます。 フライト時間が分散されているのもラクですね。 航空会社を選ぶ時の注意点 選択する便によって、モルディブ マーレのヴェラナ国際空港へ到着するのが夜となる スリランカ航空、シンガポール航空、日本航空、キャセイパシフィック航空の場合は注意が必要です。 モルディブでは多くのリゾートホテルが、マーレから船または水上飛行機に乗って移動します。 船で移動する場合、モルディブへ到着した1日目にリゾートホテルへチェックインできますが、到着は夜遅めの時間になります。 モルディブの綺麗な海は翌朝のお楽しみですね。 到着が深夜の場合でも1泊分の宿泊料がかかります。 水上飛行機で移動する場合、ヴェラナ国際空港近くのホテルで1泊。 翌日リゾートホテルへ向けて出発します。 リゾートホテルへの到着は1日延ばしになりますが、1泊分の宿泊費を少し抑えられるメリットもあります。 マーレ到着が日中の場合は、当日中にリゾートホテルにチェックインできます。 モルディブまでの航空会社を選ぶ際は、宿泊するリゾートホテルまでの移動手段も考えておくとスムーズです。 選んだ航空会社|子連れで行く我が家の場合 今回わたしは ANAマイルを利用したかったこともあり、同じスターアライアンスに加盟しているシンガポール航空を選びました。 とは言っても我が家では航空券の手配は夫の担当。 飛行機好きの夫が、2018年5月に関空〜シンガポール便で世界初就航となったに乗りたかったから、というのが大きな理由です。 確認はしていませんが、間違いない。 子供が5歳と2歳でまだ小さいので、フライト時間を短くしたいことからも中東経由は考えませんでした。 その点シンガポール航空は約7時間でいちど乗り継ぎ、残りは約4時間半と短いので気がラクです。 モルディブへ行くのはお盆の混雑期。 関空〜シンガポールまではANAの特典航空券を運よく予約出来ましたが、シンガポール〜マーレは満席。 まずは関空〜シンガポールまでの座席をシンガポール航空で確保。 シンガポール〜マーレまではを予約しました。 シルクエアーはシンガポール航空の子会社です。 シルクエアー利用によるメリットは、 日中にモルディブへ到着できること。 その日のうちにリゾートホテルにチェックイン可能です。 乗り継ぎのついでにシンガポールで2泊。 その後モルディブへ移動します。 地球の歩き方には飛行機からホテルまで情報が一通り揃っているので、個人旅行の方は一冊あると便利です。 ANAマイルでモルディブへ ANAマイルでモルディブへ行く場合は、同じスターアライアンスに加盟している シンガポール航空の提携航空会社特典航空券を利用します。 シンガポール経由でモルディブへ行く場合の必要マイル数は以下の通りです。 日本〜シンガポール〜マーレ 必要マイル数 エコノミー 38,000 ビジネス 63,000 ファースト 114,000 今回わたしがしたように、日本〜シンガポールのみマイルを利用する場合は必要マイル数が少し減ります。 日本〜シンガポール 必要マイル数 エコノミー 35,000 ビジネス 60,000 ファースト 105,000 この場合は、シンガポール〜マーレ間の航空券を個別で確保してくださいね。 JALマイルでモルディブへ JALマイルでモルディブへ行く場合は、同じワンワールドアライアンスのスリランカ航空の提携社特典航空券を利用します。 JALマイルは2018年11月に必要マイル数の変更がありました。 2018年11月20日 8:59(日本時間)までのお申し込みには、変更前のマイル数が適用されます。 マイルで行く場合、お盆やゴールデンウィークなどの繁盛期でも普段と同じマイル数で行けるのが嬉しいところです。 航空会社の選び方まとめ 日本からの直行便がないモルディブ。 直行便はラクですが、 乗り継ぎのある便は経由地での観光も組み込めるのが魅力です。 経由地までと経由地からは別の航空会社を利用することもできます。 発着時間を優先して選んだり、価格を優先して選んだり、目的に応じてアレンジ可能。 ひとつ困るのは、かなり多数の組み合わせが考えられるので、何がなんだか分からなくなるところでしょうか。 そんな時にはを利用しましょう。 出発地と目的地を入力すれば、多数の航空会社から検索結果が表示されるので、わたしもよく利用します。 でも同じく航空券の検索ができますよ。 今回はANAマイルを利用しましたが、特にマイルを利用しない場合はエアアジアが魅力的に映りました。 乗り継ぎもよく、フライト時間も約6時間+約4時間と子供連れにはハードルが低いです。 LCCに抵抗がなければ価格もかなり抑えられます。 大人だけで行く場合は、エミレーツ航空でゆったりとドバイを経由、なんていうのもいいですね。

次の

マ−レ(モルディブ)(インド洋ビーチ)格安航空券(チケット)一覧

モルディブ航空券

Maldives Airfare Options Flights to Maldives can be pricey. Because of this, it is very important to do all you can to find cheap flights to Maldives. Let Expedia help you find by locating tickets to Maldives that are the least expensive options available. You can also find cheap flights to Maldives by following some tips and tricks for getting the most for your money. Maldives flights are at their cheapest from April to November, which is the low season for the islands. By traveling during the low season, you can save several hundred dollars on tickets to Maldives while also managing to avoid the heavy crowds that accompany the winter months. Managing the Maldives Airport The Ibrahim Nasir Intl. Airport, otherwise known as the Male International Airport, caters very closely to the international traveler. You should have no issue navigating this airport upon your arrival in the Maldives. After exiting your flight, you will go through baggage claim and customs. You should note that you may not import alcohol, religious items that may be offensive to Islam, or any type of pork. Once you have exited customs, you should be able to easily access a dhoni. These small boats are used for transport away from the island on which the airport is located and around the Maldive Islands. Book Your Flight with Expedia Expedia lets you search across the largest number of airlines and flights, which means that you'll be able to find great flight deals at the perfect travel date and time. There's simply no substitute for great prices suited to your flight needs and backed by excellent customer support. Maldives Travel Info Vacations in the Maldive Islands do require a bit of preparation. Along with a valid passport, you will need a number of other documents to enter the Maldives and to re-enter the U. You will also need to present proof of a return ticket. All visitors require a short-term tourist visa, which is free of charge and can be issued once you arrive at the airport. Yellow fever immunizations are required if you arrive from an area that is infected. This is generally not an issue for those flying out of the United States.

次の

Cheap flights to Maldives

モルディブ航空券

モルディブ行きの最安値を比較• 東京 羽田空港 発• マーレ モルディブ• 東京 成田空港 発• マーレ モルディブ• 大阪 関西国際空港 発• マーレ モルディブ• 名古屋 中部国際空港 発• マーレ モルディブ• 福岡 福岡空港 発• マーレ モルディブ• 小松 小松空港 発• マーレ モルディブ• 日本からモルディブへの渡航について 直行便と飛行時間 日本からの直行便はないので、中東またはアジア地域を経由する必要があります。 所要時間はスリランカ航空で成田-コロンボまでが11~12時間、コロンボ-マレ間は約1時間半。 ほかにもシンガポール航空やマレーシア航空、エミレーツ航空、エディハド航空、大韓航空、キャセイパシフィック航空を利用して行くことができます。 日本との時差 日本とモルディブの首都マレとの時差はマイナス4時間です。 サマータイムはありませんが、リゾートによってはモルディブ時間という独自の時間を用いているところもあります。 モルディブにおけるビザ・入国手続きについて 観光目的による滞在は、30日以内ならビザは不要です。 ただし、入国時には帰りの航空券と宿泊地の予約証明が必要です。 また、30日を超えて滞在する場合には出入国管理局へ申請することで、最大90日まで延長することができます。 パスポートに滞在日数以上の有効期間が残存していれば問題ありません。 なお、ビザやパスポート情報は予告なく変更されていることがあるため、大使館や領事館でご確認ください。 モルディブの気候について 高温多湿の熱帯性気候となっており、乾季と雨季に大きく分かれています。 乾季にあたる11~4月は天候が安定しているため旅行シーズンにもってこいですが、日差しが強いので、日焼け止めやサングラスなどの対策が必要です。 また、雨季となる5月~10月は降水量が多く、スコールのような雨が降ることがあります。 さらに強風などで海が荒れるおそれもあります。 紙幣は5、10、20、50、100、500ルフィアの6種類がありますが、500ルフィアの使用は稀です。 硬貨は1、2、5、10、25、50ラーリと1、2ルフィアの8種類がありますが、こちらは10ラーリ以下はあまり流通していません。 リゾート島内ではアメリカドルもよく使用されています。 チップについて 本来チップの習慣はありませんでしたが、現在ではほとんどのリゾートで渡すようになっています。 良いサービスを受けた時に、感謝の気持ちとして渡しましょう。 旅のお役立ち情報 モルディブの飲料水 水道水は雨水をろ過したものなどが使用されているため、ミネラルウォーターを飲用するようにしましょう。 購入金額は1リットル3~5ドル程度です。 文化・宗教・マナーについて モルディブの文化 モルディブではイスラム教が信仰されているため、アルコールを飲む習慣がありません。 さらにラマダンという断食の期間があり、期間中は日の出から日の入りまで断食を行います。 旅行者は強制されませんが、お店などは早く閉まってしまうので要注意。 また、モルディブには「ボデュ・ベル」と呼ばれる伝統的な踊りがあります。 地元の方々と一緒に踊って楽しむのも良いでしょう。 モルディブの宗教 国教はイスラム教です。 モルディブのマナー イスラム教国なので、過度な肌の露出は控えましょう。 また、タバコの吸殻をビーチに捨てることは禁止されています。 そのほかには特に難しいマナーはないので、普通に気をつけていれば問題ないでしょう。 モルディブの食文化 画像の出典元: 島国となっているため魚料理が多く食されており、基本の食事はカレー味と魚です。 かつおの切り身が入った代表的なスープ「ガルディア」が有名で、ご飯と一緒に食べるのが一般的。 また、インドのナンのような「ロシ」というパンやお米、バナナがモルディブ人の主食となっています。 アルコールに関下は宗教的な理由からリゾート以外での購入できないので注意しましょう。 なお、モルディブで売られている食材はほとんどが輸入品となっているため、食料品の値段は日本よりも高いことが多いです。 モルディブの主要観光地と世界遺産 画像の出典元: モルディブの主要観光地 モルディブの首都マレのあるマレ島は、国内で最も開発の進んだ世界で最も人口密度の高い都市の1つですが、それでも歩いて十分一周できてしまうほどの面積しかありません。 とくにここは外せないというほどの観光名所もないので、早々にお好みのリゾート島へと向かうのが良いでしょう。 モルディブですることといえば、とにかく透き通った海を眺めながらのんびり過ごすか、マリンレジャーにいそしむこと。 環礁地帯の小さな島々の1つ1つが、それぞれに独立したリゾートとしてオリジナリティを競っているので、お気に入りの1島を探して見つけてみましょう。 モルディブの世界遺産 現在、モルディブで登録されている世界遺産はありません。 モルディブのお土産について お土産としてはテングビーフジャーキーやカジキマグロをレモンの塩漬けで味付けしたマーリンジャーキー、チョコレート、お香、パレオ、カレーやココナッツミルクパウダーなどがあります。 また、スリランカの近隣国となるため、セイロンティーも有名です。 モルディブは1島1リゾートということで、滞在中はその島で食事をしたり遊んだりします。 したがって、リゾート選びにはとても迷いました。 遠くの島へも行ってみたかったのですが、子供が小さいためマレ空港から近いオルベリビーチリゾートにしました。 フライトは往復ともにコロンボ乗り継ぎのスリランカ航空。 これが時間的に楽なルートでした。 成田~コロンボ間は11時間もあり、子供たちは疲れ果てたようですが、スリランカ航空はサービスもよく食事も悪くなかったので居心地はよかったです。 マレからリゾートまではスピードボートで50分くらい。 オルベリには日本語を話せるスタッフがいて、またアクティビティも豊富で飽きることがありませんでした。 私たちは日中はシュノーケリングツアーや、ジェットスキーなどのマリンアクティビティを楽しみ、夕方はサンセットツアーやフィッシングツアーを楽しみました。 食事もバラエティが豊かで楽しかったです。 モルディブは日本からとても遠いので、家族ではなかなか行けませんが、機会があったらぜひまた別のリゾートに行ってみたいと思います。 リゾート選びに迷いましたが、どうしても水上コテージに泊まってみたいという彼女の希望もあり、デュシタニ モルディブという高級リゾートに泊まりました。 コロンボ経由のスリランカ航空で行きましたが、ハネムーン特典ということで飛行機の中でホールケーキをもらいました。 とてもおいしかったです。 デュシタニ はタイ系のリゾートホテルで、食事もサービスも抜群でした。 海の上に突き出たかわいい水上コテージに泊まり、朝夕とも波の音が聞こえ至福の時間を過ごすことができました。 ユネスコの海洋保護区にも認定されたハニファルベイも近く、シュノーケリングツアーに参加してマンタを見ることができたのが最高の思い出です。 また、ツアーの途中にイルカも見ることができ、とても嬉しかったです。 ハネムーン特典でフルーツバスケットやワイン、ミニギフトをホテルからいただきました。 また2人だけでのディナーも用意してもらい、とてもいい思い出となりました。 いつかまた訪れてみたいと思っています。 最近はモルディブのホテルも高級化していて、ラグジュアリーな宿も増えましたが、私たちがダイビングを始めた頃はまだ素朴でシンプルなリゾートが多かったです。 そこで、原点に戻って素朴なリゾートでダイビング三昧をすることにしました。 選んだのは、ダイバー・パラダイスとも言われているビヤドゥ・アイランド。 モルディブ屈指のハウスリーフを持ち、目の前のリーフで1日何本でも好きなだけ潜れるのが魅力です。 宿はいたってシンプル。 昼も夜も海で過ごすので、部屋は寝るだけのもので十分。 夕方からはダイビングを終えた人たちがバーに集まり、海の話をします。 国籍も性別も年齢も超えたところで、世界中のダイバーたちと話ができるのは最高の幸せでした。 以前はモルディブまで直行便があったのですが、今はスリランカ航空でコロンボ乗り継ぎで行きます。 半日以上かかるフライトですが、訪れる価値は十分にあると思います。 スリランカ航空も快適で、長旅でもあまり疲れることはありません。 次はいつ行こうかと夫と話しています。 モルディブ旅行 よくあるFAQ モルディブのベストシーズンはいつですか? モルディブでは12月から4月が乾季のため、晴れの日が多くベストシーズンと言われています。 モルディブへの直行便はありますか? 日本からモルディブへはスリランカ航空の直行便が就航しています。 スリランカ航空ではダイビング用品を預けることができますか? 1セットは荷物許容数に含まれます。 1セット以上の場合は、通常の超過料金が適用されます。 モルディブの国内線及び水上飛行機の荷物制限が知りたいです。 重量を計量し、その場で支払うことができます。 スリランカ航空ではサーフボードを預けることができますか? スリランカ航空では300cm以下であれば、預け入れ荷物に含まれ無料です(300cm以上は持込不可)。

次の