斬裂弾 会心。 【MHW】ライトボウガンは通常弾速射が火力でかつての斬裂に匹敵する・・・?【モンハンワールド】

MHXX 強いライトボウガンの使い方 斬裂弾編(内蔵弾の解説、おすすめスキル等): 初心者ブロガーの徒然日記

斬裂弾 会心

武器と護石を付け替えることで、全属性弾に対応することができます。 シルソル装備4部位で発動する「真・会心撃【属性】」により、火力を大幅に上げているスキル構成です。 ストームボルトの火力を高める為に、雷強化や特殊射撃強化、シリーズスキルで雷属性攻撃を高めています。 また、電撃弾の装填数を上げるために装填拡張を付け電撃弾を9発装填できるようにしています。 龍紋防具で属性を上昇させており反動小とリロード普通で快適に撃つことが可能です。 また、徹甲榴弾Lv3や麻痺弾、睡眠弾を撃てる為サポート力が高いライトボウガンです。 徹甲ライトは「EXブラキウムシリーズ」と相性が良く、様々なスキル構成を再現できます。 さらに「挑戦者・極意」と「砲術・極意」を両立させており、高いダメージが期待できます。 シリーズスキルの「真・業物」を採用することで、徹甲弾の激しい弾切れを改善した装備です。 火力も「砲術5」があるため申し分なく、とても快適な装備になっています。 最優先で付けておきたいスキル。 火力上げに優先したいスキル。 超会心と合わせて発動させよう。 高会心の装備に優先しよう 関連リンク ライトボウガンの関連リンク ライトボウガンの関連記事 アイスボーン おすすめ装備 その他のおすすめ装備 アイスボーンのおすすめ装備 防具 ライト -• 攻略ガイド• イベント情報• 装備情報• おすすめ・最強装備• その他の装備情報• スキル情報• モンスター情報• 新モンスター攻略• NEW• クエスト情報• ストーリー進行• 素材・アイテム情報• マップ情報• アイスボーンマップ• MHWのマップ• ピックアップ情報•

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【MHW】正しく使おう!ライトボウガン講座【初心者向け】

斬裂弾 会心

その名の通り「斬り裂く」事を目的とした弾丸。 モンスターに着弾すると突き刺さり、一瞬の間を置いてから炸裂。 その際に中から複数枚の刃が飛び出してモンスターを斬りつける事により、 切断属性の追加ダメージを見舞う事ができる。 ダメージ自体は「弾肉質を用いた、切断属性のダメージ」となっているため、 弾肉質が硬い部位では効果を発揮しにくい。 やとは、 「着弾後に一呼吸置いてからダメージアクションを起こす」点で同類。 ただしそれらの爆発の吹き飛ばしと違い、こちらはのけぞりなので、 MHXXまでは味方に影響を及ぼす事はあまりない。 MHWorldでは、弾肉質で計算したような数値でないダメージが出ているため、 切断属性のダメージで用いられる「斬肉質」を用いてダメージ計算されていると考えられている。 よって、弾肉質が硬い相手でも、斬肉質が柔らかいのであれば大ダメージを出せるという、 新しい用途が生まれることとなったのだが、一方で近くの味方にも影響を与えるようになってしまった。 所持可能数は30発。 この弾を扱えるボウガンはそこそこ多く、またやもさほど悪くはない。 しかし装填数が大抵2か3とかなり少ない上に有効射程距離も短めである等、普通の弾よりもやや扱いにくい。 普通にダメージを与えるのが目的であれば、まず使われないであろう弾である。 ただボウガン使いにとっては を斬る事ができるほぼ唯一の手段である為に、 ボウガンソロで尻尾からの剥ぎ取り素材を得ようとするなら、この弾を使わざるを得ないのである。 扱いにくい、とは言っても同じガンナー武器である弓でのや、 雀の涙ほどのダメージしかないに比べれば十分に実用圏内ではあるが。 MH3Gの場合、で切断という選択肢もある。 誘導に若干の慣れが必要だが、こちらの方が手軽であるのは言うまでもない。 やが可能なボウガンも存在している。 速射については単純に手数が増える為にあれば役に立つが、 しゃがみ撃ちについては装填数が5と、状態異常弾並の少なさになっておりやや微妙。 刃によるダメージは固定ではなく、他の多くの弾丸と同様にボウガン自身の攻撃力の影響を受ける。 そして当然ながら相手の肉質等の影響も受けるので一概には言えないが、 ソロプレイの場合だと30発のみで大型モンスターの尻尾を斬り飛ばすというのはなかなか困難である。 なにしろ、標的は 基本的に細い上にちょろちょろと動き回る尻尾である。 着弾させる事自体が他の部位よりも難しい上に、着弾させても炸裂時の僅かな時間に 尻尾が動いただけで刃が空振りしてしまい、命中させたのにノーダメージという事も度々起こるので 特に考え無しに撃ち込んでいたのでは、弾が切れるまでに尻尾を斬り飛ばす事はまず不可能。 尻尾の軌道を読み、炸裂部分を「置く」感じで別の部位に当てる技術を身につけよう。 そんなわけでブーメランほどではないにしても、ソロで切断を狙うのはなかなか厳しい。 本気で切断を狙うならば、調合素材持ち込みによる弾数のさらなる確保は必須であろう。 また斬撃ダメージ部分の底上げができる火力系スキルを組み込むのも有効である。 斬撃部分は低威力の複数回ヒットのため、単純な攻撃力強化では計算上切り捨てられてしまいやすい。 従って発動すれば瞬間的に火力が激増するとの相性がよい。 状況限定にはなるが、会心率を大きくアップさせるや等も効果大。 他にはや、弾の持ち込み数を増やすとの相性も抜群。 意地でも尻尾を切りたい場合はやスキルを組み込んで素材の現地調達も考えよう。 その上で麻痺や、または等に追い込んで動きを止めるなどしつつ 尻尾に斬裂弾を適宜撃ち込んでいけば、持ち込み調合分を合わせた90発分の弾丸を使い切る前に 尻尾を切り飛ばす事は十分に可能である。 しかし、麻痺弾による麻痺発動の後に斬裂弾をリロードし、狙いを定めて尻尾を撃つとなると、 拘束時間中に当てられる弾数はたかが知れている。 麻痺弾を撃った直後にしゃがみ撃ちで素早く斬裂弾を叩き込めるようなボウガンがあるとよい。 また、前述の通り見切りと相性がよいので、もともとの会心率がプラスの武器であれば言う事無しである。 ここまで読んだのならお気づきだろう。 の真の扱い方に… またリミッター解除や全弾装填も有用。 尻尾の切断判定は 尻尾への切断ダメージによって怯みが発生した場合に行われる関係上、 ハンターの攻撃力が低く怯みがあまり生じない序盤ほど、斬裂弾による尻尾切りは難易度が高い。 序盤のガンナーはとにかく金欠な事が多く、また調合素材も手に入れにくいので、 序盤に尻尾を切りたいなら、打撃武器使いのお友達でもあるブーメランも携行するか、 斬裂弾を使うよりも素直に近接の斬撃武器を担いだ方が良いだろう。 MH4以降は切断ダメージが切断に必要分以上溜まった場合、怯みに関係なく切断できる為、 相対的に使いやすくなったとは言える。 尻尾が弱点のラギア亜種、ボルボロス、ディアブロスなどは持ち込み弾だけで簡単に切断可能。 むしろ下手に近接武器で挑むよりも容易く切断できてしまう。 また、剣士では攻撃が届きにくいイビルジョーの尻尾を切断する時などにも活躍する。 因みに着弾時にもダメージは発生するが、徹甲榴弾や拡散弾と同じく、その威力は雀の涙である。 なお、実は斬撃まで含めた合計のモーション値自体はクリティカル距離のLV2通常弾よりも高い。 ヒット数が多いことにより切り捨て率が高いものの、 1HIT辺りの威力は速射で撃つLV2通常弾とほぼ同じなので、問題になる場面は少ない。 弱点を狙えば属性弾並みのダメージを与えられるケースも。 MH4では、速射対応かつ装填数4でリミッター解除ともすこぶる相性のいい という優良なパートナーが存在する。 そのため尻尾切りはもとより、弱点攻撃用の弾として通常弾代わりに撃つという運用が実用レベルに達している。 物凄く地味だが重要な点として、実はこの弾の切断判定の発生方法は何度か仕様変更が行われている。 MH3、MH3G、MH4では「着弾地点の 空間にダメージ判定が発生」する為ちょっと動くと外れてしまう。 一方MHP3、MH4Gでは「着弾 部位にダメージ判定が発生」するので、多少動いても当たってくれる。 突進中でもちゃんと当たるので、後者のシリーズではかなり使いやすい。 有志の検証により、モンスターに対して極めて特異な性質を持つことが判っている。 基本的にガンナー武器の場合は「ダメージ量」によって極限解除の蓄積が行われるのだが、斬裂弾だけは別。 近接武器の「モーション値」に当たる から計算され、武器の攻撃力や与えたダメージは関係ない。 そのためジンオウガのように非硬化部位の肉質が堅い相手でも高い解除能力を発揮し、 ライトボウガンでも容易く極限化解除ができる。 肉質の柔いラージャンなどでは普通に通常弾や貫通弾を撃った方が良いことが多いが、 極めて珍しいその特徴によってがにわかに注目を集めている。 極限解除効果が高いという事と、着弾からワンテンポ遅れてダメージが発生するという特性から、 極限ラージャンがローリングアタックで飛び上がって空中で極限解除されてそのまま落ちてくる という、剣士ではまず見られない珍現象も斬裂弾を使っているとたまに見られる。 弾が対象に刺さってから炸裂し、それによって刃が飛び出して対象を切り裂くという性質の攻撃は、 のちにも。 炸裂時に発生するエフェクトも結構似ている。 やはりそれを意識しているようで、セルレギオスの素材で作られるボウガンは ライトなら速射、ヘビィならしゃがみ撃ちに斬裂弾が対応している。 単発装填機能にも噛み合っており、高めの攻撃力と相まってソロでも尻尾斬りがやりやすいと好評である。 ちなみに4Gの斬裂弾は、クシャルダオラの風の鎧やテオ・テスカトルの炎の鎧を貫通することができる。 貫通弾以外で風・炎の鎧を無視して攻撃できるので、調合分も含めて持ち込むのは充分選択肢に入るようになった。 MHX・MHXX• MHXでは通常弾や貫通弾のようなレベルの概念が導入された。 しかし、今作の斬裂弾は調合のできないであり、撃ち切ってしまうとそれきりである。 そのため、ガンナーソロでモンスターの尻尾を切断することが困難になってしまった。 パーティプレイで尻尾を狙うときの補助としてなら、今まで通り役に立つ。 また、ゲーム終盤で武器の攻撃力が高くなったり、速射に対応してくれば格段に切断しやすくなる。 ちなみに今作では多くのクエストで基本報酬に尻尾が入っており、無理に切断を狙う必要性は薄い。 ただし、今作ではライトであれば狩技の全弾装填で、 持ち込まなくてもダメージそこそこのLV1斬裂弾を装填できる上に、 LV2斬裂弾の威力はそのLV1 従来と同性能 の1. 6倍強と、 威力は旧作と比べて非常に高くなっている。 ただ、1発外した時のロスが大きいので精密な射撃を行うプレイヤースキルが必要になるのは相変わらず。 を取りに下位クエストに戻る時などにはありかもしれない。 むしろ尻尾切りではなく メインウェポンとする運用もある。 今作は弾の威力を5スロスキルので 1. ただ上位までは内蔵数が心もとないためメインとは出来ないが、 G級ではLV1,2共に内蔵数が多く、LV2は速射が可能なは 火力特化させて弾肉質が柔らかいガララアジャラやジンオウガの弱点に撃ち込めば 上位だろうがG級だろうが 斬裂弾だけで5分針ソロ討伐が可能になるほど。 とはいえ弱点を正確に狙い撃つ腕と反動大のデメリットを抑える立ち回りが必要な為、 W属性速射のようなバランスブレイカーにはなっていないが、相性の良い相手にはとことん強い。 特定射撃強化以外にも、必ず連続ヒットするその性質からとの相性が良い。 が大きく、かつ反動「中」でも問題がない点も注目されている。 MHXXではブレイヴヘビィが本領発揮するためのブレイヴゲージ溜めや ゲージ消費量が増えてしまった全弾装填の狩技ゲージ溜め用の弾としては重宝されている。 エフェクトも大幅に変更され、青い斬撃が回転するようなエフェクトになっている。 このエフェクトは弓の狩技であるブレイドワイヤーのヒット時に似ている。 ちなみに現実にもワイヤー状の刃を展開して対象を切断する弾頭が存在する。 MHWorld• 今作でも続投。 弾全体のレシピ変更に伴い、新アイテムのザンレツの実で1発生産となる。 過去作では上述の速射運用を除けばサブ弾程度の扱いだったが、今作ではかなりの強化を受け、 メイン弾としても十分使っていけるほどの性能となっている。 過去作同様クリティカル距離の概念はなく、中距離以上の対象や逃げる相手にも使用が可能。 今作では他の弾種においてクリティカル距離による弾威力の低下が著しくなったため、この点が非常に便利。 また、ボウガンの弾全般の弾速が遅めに調整され、特に貫通弾などはまともに当てられない中、 何故か斬裂弾の弾速は過去作より飛躍的に向上し発射後すぐに着弾するようになった。 さらに弾の所持数30に加え、ザンレツの実が60個所持可能、採取では1枠20個と弾持ちもいい。 過去作と比較すると反動や装填速度といった取り回し面はかなり悪化しているものの、 攻撃力性能の上昇が著しいためさほどデメリットになっていない。 ただし、斬裂エフェクトは 当たった味方をこかしてしまうため、 剣士との混成PT時では注意が必要。 ちなみに、斬裂弾は前述の通り着弾してから数秒後に時間差で刺さった周囲に刃をばらまく構造になっている。 そのため、あらかじめモンスターに斬裂弾を撃ち込んでおき、 起爆竜弾や落石等の攻撃で起動するギミックのそばへ相手が差し掛かった瞬間に飛んだ刃がギミックを作動させる、 といった芸当が可能。 モンスターに起爆竜弾や落石をうまく当てられないハンターは試してみると良い……かもしれない。 旧仕様・変遷• 現在でも旧来から見ると大幅なパワーアップを遂げている斬裂弾だが、 実は これでも下方修正を受けており、 MHWorldの発売当初ではブッチギリのと言っていいレベルの性能となっていた。 まず総ダメージ量だが、初期武器同士の比較では 大剣の通常溜め斬りと同等、 進行に従って相対的に落ちていくが、それでも 太刀の黄~赤ゲージ気刃斬りに匹敵する。 これほどの威力なのでモンスターによっては数発で尻尾を切断できる。 また、クリティカル距離や弾速関連は現在と同様。 更に発売当初では通常弾や貫通弾の性能全般が低く調整されており、 ライト・ヘビィのどちらでも主力弾として扱いづらい状態であったため、 斬裂弾は前述の高性能から一躍主力弾として候補に躍り出た。 そのお手軽高火力から無茶苦茶なバランスブレイカーとの声も一部からは挙がり、 斬裂弾の装填可否がボウガンの価値の全てを決めかねないほどとなっていた。 その最たる例がよりにもよって最序盤武器であるなのだから、まさしくバランスは世紀末である。 しかし唯一にして最大の欠点として、 斬裂弾のエフェクトが味方を吹っ飛ばしてしまう というまさかの仕様変更を伴っていたため、 その高性能さとは裏腹にオンラインではとして敬遠される事態に。 前述の"斬裂ゲー"と併せて、調整不足の声は大きくなっていった。 斬裂弾は ヒット数と威力が低下し1発の威力は3割ほど低下、 さらに ザンレツの実の所持数も半分に制限され、採取量も半分に減少した。 一方で通常弾や貫通弾などは軒並み威力が向上し、まともな運用が可能なレベルに調整されている。 この修正でようやく斬裂弾騒動は一応の収束を見たと言える。 …のだが、その際のアップデートで所持数上限を無視して持ち込みできる追加バグが発生。 これはザンレツの実の持ち込み上限が減らされた都合起きた不具合で、 31個以上持っていた人をそのまま使えるように調整した結果、 上限値が特に設定されていなかったため9999個まで持ち込み出来てしまった。 そのため、むしろ強化されたなんて揶揄されてしまう結果となった。 ただし、これはアップデート前までザンレツの実を31個以上持っていた人にしか起きなかった不具合である。 なお、味方への影響は公式には緩和されたことになっているが、実際にはより危険度が増した。 修正前の吹っ飛ばしは確かに邪魔ではあったものの、モンスターの攻撃範囲からも同時に逃れるため 邪魔ではあるが危険度自体は相手や状況次第、というところであった。 ところが修正後は味方にその場で尻餅を付かせるようになったため、 モンスターの目の前で行動不能になり、そのまま攻撃を貰う可能性が高い事を意味する。 怯み軽減スキルで自衛することは可能だが、やはりオンラインでは敬遠される戦法となっている。 前述のとおり斬裂弾は威力と継戦能力の両方でかなりの弱体化を受けたのだが、 最初に述べた通り、驚くべき事に ここまで弱体化してもまだメイン弾を張れるだけの性能は残っている。 このため振り返れば 修正前はどんだけ無茶苦茶なバランスだったのやらと呆れる声も少なくない。 しかし、流石にゲーム終盤で最適解となる事はあまり無い。 具体的には、切断と弾の肉質の違いを置いておくと、 斬裂弾は弾強化抜きのLV3通常弾とほぼ同等の威力を持つ。 特に"最適解"を求めるTAでは総火力の低さが致命的。 とはいえLV3通常弾と同等程度の単発威力を持ち、クリティカル距離なし、速い弾速や遅効性のダメージ、 何より切断肉質を参照する特徴から決して不要な弾ではなく、 結局のところ状況に応じた使い分けが重要なのだ。 それでもLV3通常弾などがほとんど運用できない序盤では相変わらず「とりあえず斬裂弾」となりがち。 また、キリンやテオ・テスカトルといった弾丸無効化能力を持つ古龍たちに対して使用される例も多く、 古龍バリアの影響を受けない斬裂弾は極めて快適性の高い弾丸として定評がある。 ただし大抵ザンレツの実が足りなくなるため、ベースキャンプでの補充は必要となるが。 斬裂弾の下方修正が過剰すぎる、そも対人戦でも無いのに下方修正する必要があるのかと言う声もあるが、 上記のように安易な斬裂弾一択の状況はアクションゲームとして致命的であり、 かと言って、それを基準に他要素を上方修正するとゲーム全体のが加速してしまい、 ゲームが楽しくなくなってしまう可能性があるので、弱体化はやむを得ない措置であろう。 ちなみにアップデートを適用しなければこの調整も適用されない。 故にオンライン接続しなければ未だ強力な弾になっているが、 最新アップデートでないとオンラインプレイができず、本作ではローカル通信プレイが不可能であるため、 マルチ環境で話題に挙がる事はなくなった。 弱体化以降、これといって表立って話題になる事はなかった斬裂弾だが、 Ver3. 00で実装されたマム・タロトの大角への斬裂弾の有効性、 そしてVer4. 00で実装されたエンプレスシェル・冥灯のマム・タロト及び斬裂弾との相性の良さが相まって 主に弱体化後から始めたプレイヤーが 斬裂弾の強さを認識し、再び使用者が増えるという事態が起きている。 前述の通り、斬裂弾は味方を転倒させる非常に危険な弾であるのだが、 恐らく使用者はマム・タロトは超大型で、剣士を巻き込んでしまうケースが少なかった、 またはそもそも全員ガンナーで巻き込むことが無い状況が多かったのもあり、 その危険性を認識できていない場合が多いと思われる。 なお、「同一作品内で実施されたバランス調整」は、 これ以前でも龍封力の調整など、小規模なものは実施されていたが、 大規模なバランス調整がメインシリーズで行われたのは本件が初となる。 上記の記述を見ると分かる通り、これまでのメインシリーズでは調整の見込みがなかった部分で、 アップデートが実施される事自体は明言されていたものの、この対応に驚きの声もあったという。 ちなみにこの斬裂弾の強仕様だった一件はによると 海外等の不慣れな初心者向けの 救済措置的な位置付けだったとのこと。 しかし、同インタビューにてエンドコンテンツでも最適解となる調整不足だったことも認めている。 「斬裂弾」という名前の砲弾は実在せず、モンハン独自のものである。 一応、現実の榴弾 爆弾 の中には、鋭利な金属片や針、細く鋭いワイヤーなどを混入しておき、 爆発の際にそれらをばら撒いて周囲を殺傷するものが存在する。 ただし、これらは「切り裂く」というよりは鋭利な弾丸や破片をばら撒くことで対象を「撃ち貫く」という方が近い。 MHFには武器への焼き付けで使用できる「」がある。 ただしこれはダメージ計算等は全て打撃扱いで行われるものの 打撃限定の部位破壊はできないので、 あくまでも弾より打撃が有効な場合のダメージ源という位置付け。 また、スタン値も入るための牙耐久値削りなどに用いられることもある。

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【モンハンワールド:アイスボーン】ガンナー系最強装備まとめ(マスターランク対応)【MHWI】

斬裂弾 会心

特に通常弾と斬裂弾は全ヘビィ中トップを誇り、そこからさらに弾節が相まって非常にえらい子です。 弾節のうまみを活かすために、今回は通常弾ではなく斬裂弾主体として運用しようと思います。 また、拡散弾運用は素直にグラ大先輩を使った方が良いです。 さすがに攻撃力が違いすぎます。 構成考察 ボウガンカスタマイズ…反動、リロードともに3枠ずつ積まないと普通or中にできません。 つまりどちらかをやや遅い、大として妥協しなければなりません。 0秒です。 5秒になってしまうので、リロード補助パーツを3枠付けて運用します。 スキル…弾丸節約の発動機会を高める&もともと装填数が4発しか無いため装填拡張は必須。 弱点特効も相性が良いので必須。 もともとの率+弱特とのを考えて100%超構成にします。 カスタム強化…率強化で確定。 通常弾運用の時でも活躍できます。 弾丸節約…この装備の核。 20%の確立で弾が未使用の状態のまま残ります。 場合によっては何連発も撃てます。 渾身…スタミナが満タンの時に率が上昇するスキル。 2で20% 見切り…率調整用。 2で6% フルチャージ…HPが満タンの時に攻撃力が上昇するスキル。 3までつけるとオトク。 20上昇。 弱点特効…弱点部位に攻撃をヒットさせると率が上昇するスキル。 3で50%。 超…攻撃をヒットさせた時の威力が1. 4倍になるスキル。 装填拡張…装填数を増やすスキル。 もとが4発と、効果は低いがそれでもリロードの数を減らすだけでなく、弾丸節約の発動機会を増やせるので採用。 攻撃…攻撃力が上昇するスキル。 4以上だと率が5%上がるのでオトク 整備…装衣の再使用までの時間が短くなる。 オマケにしては優秀 強化持続…強化状態の時間が伸びる。 ヘビィには無関係です。 反動大で、歩きながら撃つのは不可能なので「あと1発撃てる」と思ったくらいに回避行動につくことを心がけましょう。 転身の装衣のおかげでフルチャージを維持しやすくなった上、斬裂弾は立ち位置を気にしなくて良いので防御力は非常に高いです。 最後まで読んでいただきありがとうございました!!ついったーとゆーちゅーぶやってます!フォローしてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! kabetan.

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