ヴィン ランド サガ アシェラッド 最後。 TVアニメ「ヴィンランド・サガ」公式サイト

【ヴィンランド・サガ】第16話感想!アシェラッド兵団の裏切り|グッ動画!

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ヴィンランド・サガとは?• ジャンル:歴史、アクション、探検• 作者:幸村誠• 連載期間:2005年~• テレビアニメ:放送日未定 史実と創作が交錯する歴史大河ロマン。 欲しいものは土地も食料も女も奪う。 当時世界を席巻していたヴァイキングの生き様から始まる先が読めない壮大なストーリー。 >> >> ヨーロッパを席巻したヴァイキング 西欧諸国 ロシア 北アフリカ ギリシア トルコ 中東に至るまで 彼らはあらゆる地に現れ 戦い 略奪し 去っていった 後の世にヴァイキングと呼ばれる者達である ときは11世紀初頭のヴァイキング時代。 海の覇者として世界を席巻していたヴァイキング達の全盛の時代。 物語はそんなヴァイキングの中の一つの集団『アシェラッド兵団』を中心に展開していきます。 信ずるものは何かと問われ、あるヴァイキングは答えた 『我は我が力を信ず。 他の何ものをも信ぜず』 信じるものは己の力。 力を持つものが力がないものから奪うのが世界の掟。 そう信じて疑わないのがヴァイキング。 アシェラッド兵団もそれにもれない蛮族の集団。 各地で襲撃や略奪を繰り返し、傭兵として戦にも加わる。 ただ野蛮なだけなだけでなく、川や海をうまく利用し、恐るべき速度で襲撃や略奪を行うという強さも併せ持っている。 さらに、欲しいものは相手が領主であっても奪う。 首領のアシェラッドは強いだけでなく頭も切れる策謀家。 アシェラッドの策謀や知略によってさらに兵団が活きるという敵にすると非情に厄介な存在。 主人公は父親の復讐に燃える少年:トルフィン アイスランドの戦士トールズの子トルフィン 我が父の剣にかけてアシェラッドに決闘を申し込む 主人公はそんなアシェラッド兵団に所属する少年:トルフィン。 2本の短剣を武器に兵団の中でもトップクラスの強さを持つ戦士。 が、兵団に所属しながらも首領であるアシェラッドの命を常につけ狙う。 その理由は幼い頃に父親をアシェラッドに殺されたから。 トルフィンの父はかって『ヨームの戦鬼(トロル)』と呼ばれる圧倒的な強さを持ちながらも、本当の戦士とは何かを見出し戦場から身を引いた男。 その後は争いを好まず平和に暮らし、戦いになっても不殺の精神を崩さない人徳にあふれた男でした。 そんな父はトルフィンらの命と引き換えに自らの命を差し出す。 よくも!! よくも父上を殺したなァァアアッ!! お前も殺してやる!! 絶対に殺してやる!! ブッ殺してやるぞ!! 父のおかげで命が助かったトルフィンですが、そのまま故郷であるアイスランドに帰らずアシェラッド兵団へと残る。 父の仇であるアシェラッドを討つために。 ここから始まるトルフィンの復讐の物語。 ヴィンランド・サガのアニメ版と原作漫画を比較• 放送期間:未定• アニメーション制作:ウィットスタジオ• キャスト:未定 情報が少ないのでまたなんとも言えませんが、 一番気になるのはアニメ化が決定した時点で20巻以上ある原作漫画をどう映像化するのか?という点。 せいぜい2クールが主流の現在の深夜アニメでは20巻以上をそのまま映像化するのは無理ですからね~ そもそも20巻で終わりでもありませんし。 長さ的にちょうどいいのは最初のクライマックスまでですが、これだとこの作品の本質を描くことができないのですよね。 となると、 第二のクライマックスを駆け足で描くのが一番アリそうですが、これでも2クールでもかなり苦しい。 情報が判明次第、随時情報を追加していきます。 >> >> ヴィンランド・サガの独自評価・考察(ネタバレ注意) 歴史フィクションと壮大なストーリー。 それがヴィンランド・サガを一言で表した評価。 ここからはそこに注目して感想や考察を語っていきます。 なお、テーマ的にネタバレは避けられないので、ここから先を読む際は注意してください。 史実の歴史をベースとしている ヴィンランド・サガは史実の歴史を元としたフィクション漫画。 11世紀初頭の海外で、しかも日本ではあまり馴染みがないヴァイキング時代が舞台となっている。 なので、歴史を知るまでは僕も最初は完全なフィクションだと思っていました 笑 序盤のストーリーは史実のイングランド VS デンマーク(ヴァイキングの多くもこちらに所属)の戦争をベースに物語が進行していきます。 他にも、歴史に名を残した人物も数多く登場する。 例えば、 主人公のトルフィンはソルフィン・ソルザルソンというアイスランドの探検者をベースしています。 史実では移民を率いて新大陸ヴィンランド(今の北アメリカ)への移住を計画した人物。 作中のトルフィンとはかなり違いますが、ストーリーが進んでくると史実に近い人物へと変化していく(後述) 他にはこちらのクヌートが有名どころですね。 デンマーク王スヴェンの次男ですが、作中では女に見える容姿と臆病な性格で頼りない。 が、史実では北海帝国(デンマーク・イングランド・ノルウェー・スウェーデンの一部)を築いた歴史に名を残す王様。 このクヌートもストーリーの進行と共に史実のイメージに近い人物へとなっていきます。 他には、日本でもアニメ『 』で有名になったアーサー王のモデルとなったとされる将軍アルトリウスの子孫を名乗る人物なども登場。 とまあ、史実の歴史の展開と合わせ、 どのキャラが実際にいた人物をベースにしていて、また史実と比べてどうアレンジしているのか、そしてどう変化していくのかといったことも楽しめる作品です。 突然の幕切れ ヴィンランド・サガは、ヴァイキングや戦士トルフィンの活躍を描く歴史アクション漫画だと最初は思ってました。 特に序盤は戦の連続でトルフィンもバトルで数多く活躍しますからね。 テレビCMや他の漫画ブログの宣伝なんかでもヴァイキングの部分を一番アピールしていましたし。 なので、アシェラッド兵団が大きくなっていくサクセスストーリーを軸に、最終的にトルフィンが敵討ちを果たして終わる。 もしくはそこからトルフィンが新リーダーとなって新たな傭兵団として活躍していくのを描いていくのかなと思ってました。 そんな予想を裏切る突然の幕切れっ!? これはホント予想外でしたね~ 全くそんな素振りもないところでドン!という展開でした。 侠気のトルフィンと呼ばれ、戦士としてブイブイ言わせていた主人公が突然何の前触れもなくヴァイキング引退へと追い込まれる。 で、 ヴァイキングの次になったのが奴隷。 そんなバカなっ!? という展開です。 突然の幕切れも度肝を抜かれましたが、その後の展開も予想の斜め上を行き過ぎで…。 しかもですよ、この奴隷生活がコミックスで何巻も続くというさらにサプライズ! それまでのバトル要素がなくなり、土地を開墾するなどのハッキリ言ってかなり地味な作業。 このゆるやかな奴隷編が退屈で、正直、ここで読むのやめようかなと頭によぎったぐらいですから 笑 が、このゆるやかな奴隷生活でトルフィンは自分自身を見つめ直し、新たな生きる目標を見つける。 読むのやめなくて良かったですw 少年が自分の生き方を見つける壮大なストーリー (自分達を脅かす者がきたら)オレは、逃げる かっては戦士として自分の願望を力で叶えてきたトルフィンが、奴隷生活を経て180度人生観を変える。 殺して奪ってきた人生を後悔し、暴力との決別を誓う。 そうして全てを背負い『本当の戦士』を目指していくこととなります。 かっての父:トールズがそうしたように。 長い年月をかけてのこの展開はホロリときました。 お前とは違うやり方で平和な国を作るよ お前の作る世界では生きていけない人達のために そして、 復讐の旅を終えたトルフィンが次に目指すのは『戦争も奴隷もない平和な国』 力で解決する国で生きていけない人達と自分自身のために。 そのためならどこまでも逃げて、力で解決する人達が追って来れない土地で国を作ると決意して。 …はるかな西…大海の向こうにヴィンランドという名の…土地がある そこは暖かく豊かで…奴隷商人も戦の炎も届かない遠い土地だ そこからならきっとあなたも苦しまずに生きていける アルネイズさん、オレ達と一緒にそこへ行こう ヴィンランドに平和な国を作ろう で、その 平和な国を作るための候補として挙がるのが作中で幻の土地と呼ばれる『ヴィンランド(今の北アメリカ)』ですね。 13巻でその夢を抱き、14巻でそれを決意し宣言する。 長いストーリーをかけてやっと辿り着いたタイトル『ヴィンランド・サガ』の意味。 そして、ここで史実のソルフィン・ソルザルソンと同じ道を辿ることとなります。 ふざけるなよ… 「心を改めました」で何もかも丸く収まると思ってンのか!? そんな簡単な手続きで過去が帳消しになるんだったら、この世は悪党どもの天下だ!! 私の家族の無念はどう晴らす!! 私の怒りはどこへ行けばいい!! が、作中のトルフィンはヴァイキングとして多くの者の命を奪ってきた身。 家族を殺されたことでかっての自分と同じように復讐に燃えると人物と出会うこともある。 それでも不殺を貫き、許し請ってでもヴィンランドに平和な国と作るために生き延びる。 ヴィランド・サガの本当の旅は14巻から始まります。 ヴィンランド・サガのひとこと感想まとめ ヴィンランド・サガは序章が非常に長い漫画。 まずは14巻まで読んで判断して欲しい。 >> >> >>.

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ヴィンランド・サガで『アシェラッド』が話題に!

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ヴィンランドサガあらすじ紹介 11世紀初頭のヨーロッパ。 『ノルマンニ』『デーン人』、 あるいは『ヴァイキング』 と呼ばれ怖れられた者たちがいた。 フランク王国内での内紛。 少数の攻め手が砦を正面から 突破しようとして難航している。 裏手には激流へ続く湖に守られて 攻撃の手段がないためだ。 船を出そうにも周りは陸地。 高台から戦況を見物していた ヴァイキングの首領アシェラッド。 砦に宝物の匂いを嗅ぎつけ、 攻め手に傭兵として加担しようと考える。 だが劣勢の兵士は気が立っていて、 使者を送っても話もできず 殺されることは珍しくない。 「拾ったガキなら殺られても 惜しくないだろ?」 とアシェラッドは トルフィンという少年を指名する。 交渉成立なら金貨3枚出すとの条件を 「ざけんな」と一蹴するトルフィン。 薄く笑いながらアシェラッドは、 大将首を討ったなら要望に 応えることを約束する。 果たしてトルフィンは、 剣を突きつけられながらも 少年と思えぬ度胸と冷静な物言い。 攻撃に協力する代わりに戦利品の半分を 得るとの商談を成立させる。 そして翌朝。 なんとヴァイキングたちは 船を担いで戦場を横断し、 湖へと船を浮かべてしまう。 さらにはトルフィンも2本の短剣を 器用に使って砦の壁をよじ上り、 弓兵と指揮官をあっという間に殺してしまう。 フランク兵たちが城門を突破した時にはもう、 裏手から攻めたヴァイキングによる 凄惨な殺戮の跡が残るのみ。 フランク兵たちはヴァイキングの 圧倒的な強さに絶句するのだった。 指揮官の首を持ったトルフィンは言う。 父親の仇であるアシェラッドに 決闘を申し込む、と。 ヴィンランドサガネタバレ・今後の展開 決闘にこぎつけたものの アシェラッドに軽くあしらわれ、 1人で落ち込むトルフィンは、 まどろぎながら幼い日の夢を見ます。 極寒の厳しさに人々が たくましく生きるアイスランド。 快活に笑う少年トルフィンは 冒険者レイフ・エイリクソンの話に 好奇心を刺激され、未知の地への 航海に憧れていました。 レイフの話の中でも特に トルフィンが夢中になったのは、 氷の海を越えた先にある楽園『ヴィンランド』。 そこでは極寒に悩まされることはなく、 小麦畑に適した肥沃な地が どこまでも続いていると言います。 そんなある日、平和なアイスランドに 北海最強の軍隊ヨーム戦士団が軍船を 並べてやって来るという事件が起こります。 船団を率いるフローキは 『戦鬼のトールズ』に会いに来ます。 しかしその戦鬼と呼ばれるヴァイキングこそ トルフィンの父トールズのことでした。 フローキは英雄として名高い トールズの復帰を懇願します。 父親の武勇伝に大喜び。 自分も戦士になろうと 倉庫から短剣を探し出して 怒られるトルフィン。 果てには戦場へ向かう船へ こっそり隠れて乗り込んでしまいます。 しかしフローキの目的は トールズの抹殺でした。 上昇志向の強いフローキにとって 『戦鬼のトールズ』は 無視できない存在だったのです。 さらにトールズが相手では北海最強の ヨーム戦士団さえ大損害を 免れないと考えたフローキ。 ヴァイキング首領アシェラッドに 暗殺を依頼します。 知勇を備えたアシェラッドさえ トールズの前には子ども扱い。 しかしトルフィンが人質にとられたことで トールズは剣を手放します。 これが全ての始まりです。 復讐に我を忘れたトルフィンは アシェラッドとの決闘を条件に 汚れ仕事をこなしていくことになる。 やがて野心を持つアシェラッドが政争に 踏み込んで権力を得ようとするに従う。 トルフィンもまたデンマーク王国内の 政争に関わってしまうのです。 サイト内で【 ヴィンランドサガ】を検索! ヴィンランドサガ読んでみた感想・評価 とにかく戦闘シーンが圧巻の一言。 まだ当時の、風や潮流を利用できる 沖合に出るまでオールをこいで 浅瀬を進まなければならない時代。 ヴァイキングたちは人間とは思えない 腕力で斧や丸太を振り回します。 その中を小柄なトルフィンが 短剣2本で突き進んでいく様は爽快です。 一方で剣の耐久度があまり高くないことから、 受け太刀ではなく鎧に当てさせて 武器を損傷させるテクニックなどは渋い! とうなってしまいます。 ヴァイキングたちの血生臭く野蛮で、 しかし活き活きとした日常は 何気に見所のひとつだったりします。 くだらない冗談を言い合い、 その冗談がきっかけで仲間同士の殺し合いが起きて。 略奪をしながら女たちを犯し、 犯した時の反応がデンマークより イングランドの方がそそるからと キリスト教への改宗を悩んだり。 そばかすだらけの少年が、 母親から家業を継ぐように諭されながらも 「俺は男なんだぜ」と大した技量もなく アシェラッドに自分を売り込んで ヴァイキングになったり。 舞台背景こそ殺戮の世界でありながら、 そこには 現代の私たちと違わない、 1人1人の日常がしっかり描かれているのです。 少しだけ残念なのは、 魅力的な女の子たちの出番が 少ないことでしょうか。 トルフィンの姉ユルヴァはそんじゃそこらの お姉さんキャラではありません。 極寒のアイスランドでお人よしの父、 病弱な母、まだ戦力外の弟を抱えて 日々奮闘する彼女。 理想論や感傷にひたることは 絶対にありません。 だからこそ、ユルヴァが1度だけ涙した時には 胸に来るものがありました。 幸い、トルフィンがアイスランドに 一時帰郷した際に再登場がありました。 しかしその辺の男よりずっと頼りになるんだし いっそ乗船してしまえばいいのにと 思うのは私だけではないはずです。 血生臭ささとほのぼの日常が楽しめる作品 バトルやイベントのみならず日常を しっかり描いてくれている作品です。 穏やかな時間が好きな方も 意外と楽しめると思います。 ちょっと血生臭いほのぼの日常。 萌えキャラ女の子ではなく 傷やヒゲだらけのおっさんで楽しむのも 乙なものではないでしょうか?.

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【ヴィンランド・サガ】第16話感想!アシェラッド兵団の裏切り|グッ動画!

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グイグイ引き込まれてあっという間に読み切ってしまいましたし、だからこそアシェラッドという役を演じきるにはダレることのないテンションが必要だとも感じました。 内田 人前では「俺は原作は読まない!」なんて言ってるんですがそれは照れです(笑)。 基本的に原作があるものは読むようにしていて、『ヴィンランド・サガ』は原作の完成度が非常に高いこともあってセリフを暗記するくらい読み込みました。 最終的には台本の書いてあるセリフが原作と同じものなのかアニメオリジナルなのか直感的に分かるようになりました。 彼を通じて物語の全体が見渡せますし、初登場以降物語の中心から外れることなく常に中心にいるので、役に集中できて演じていて心地よかったです。 非常に魅力のある人物です。 荒くれヴァイキングたちを若いキャストの方々が個性豊かに演じているのを遠巻きに見守ったり、スタジオの空気を読んで、役者の先輩としてそれを引き締めたり、というのは、アシェラッドにも通じるものがあったんじゃないでしょうか。 人間の社会は1000年経っても基本的な部分は変わらないでしょうから、その点では役に深く入り込んで演じられました。 部下であるビョルンを演じられた安元洋貴さんとのお芝居はいかがでしたか? 内田 ビョルンはアシェラッド兵団のヴァイキング達とアシェラッドの間に立つ存在ですが、安元もまた若いキャストの兄貴分として僕との間に立ってくれていました。 彼は僕と何度も同じ仕事をしていますから、たとえば僕が「スタジオの中では無駄なおしゃべりは厳禁」と考えていることをよく知っています。 でも僕が直接声をかけてしまうと彼らは緊張してしまって演技にも支障が出てしまうかもしれません。 そういう時に安元が僕の考えを汲んで、彼らの兄貴分のポジションからちょうどいい塩梅で注意してくれるんです。 そういった阿吽の呼吸の関係は、まさにビョルンとアシェラッドのようでしたね。 トルフィンの抱えたマグマのような感情、溜まっては噴火、溜まっては噴火という爆発力のある芝居をしていたと思います。 アニメは役者の演技がそのまま反映されるわけではなく画や編集を通じて完成するものですから、こういった印象の変化はアニメのキャラクターを演じる上で面白いところですね。 最初に映像を見た時はキーが高いかもと感じて、はた(はたしょう二 音響監督)に撮り直しができるかを確認したほどでしたが、ただ改めて聞いてみると不思議としっくりくる…なので撮り直しはしていません。 何が原因だったのでしょう? 内田 その後も何回か聞いてみたのですが、どうやら「第一声のシーンを今か今かと待った上で聞いたのでキーが高く感じた」ということだったようでした。 もし視聴者の方の中にも僕と同じように感じられた方がいたら、ぜひ折に触れて第一声のシーンを見直してみてほしいです。 若い頃のアシェラッドだけでなく第7話から出てくる10年経った後のアシェラッドの声も聞いた上で改めて第一声を聞くことで、また印象が変わるかもしれません。

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