リビング デッド マクロ。 イベント43_アクエリアスリビングデッド討伐戦

FINAL FANTASY XIV : The Lodestone

リビング デッド マクロ

ブラックナイト• インスタントスキル• リキャストタイム:15秒• 消費MP:2400• 効果時間:5秒 効果内容:自身または対象のパーティメンバーに一定量のダメージを防ぐバリアを張る。 自身に使用した場合の効果量:自身の最大HPの20%分 パーティメンバーに使用した場合の効果量:暗黒騎士自身の最大HPの10%分 バリアがダメージを完全に吸収して消滅すると、暗黒騎士自身の「ブラックブラッド」が50上昇する。 暗黒騎士レベル70のジョブクエストをコンプリートすると、習得することのできる 「ブラックナイト」。 暗黒騎士にとって、 重要な防御スキルの1つでもあり、火力アップに繋がる大切なスキルでもあります。 自身の防御バフとして使う以外にも、味方に付与してダメージを減らすこともできるので、上手く活用していきましょう! ダークアーツ• インスタントスキル• リキャストタイム:2秒• 消費MP:2400• 発動条件:「暗黒」効果中• 効果時間:10秒 効果内容:自身に「ダークアーツ」を付与する。 次に実行する一部のアクションの効果を強化させて実行することができる。 暗黒騎士にとって、最も重要なスキルと言っても過言ではない、 「ダークアーツ」。 このスキルをどれだけ上手く活用できるかで、敵視の管理や火力に大きく影響してきます。 注意点として、 消費MPが2400と大きいので、「ダークアーツ」を発動しすぎて、MPが枯渇している状態が続かないようにしましょう。 暗黒騎士で覚えるべきスキル回し では、本題の暗黒騎士のスキル回しについて紹介していきたいと思います! 今回紹介するスキル回しは、 開幕の敵視を稼ぐためのスキル回しと、 火力を出すためのスキル回しの 2パターン紹介していきたいと思います。 暗黒騎士は、MTでコンテンツに挑むことがほとんどなので、敵視をしっかりと固めることが1番大切ですが、高難易度のコンテンツになっていくほど、火力を出さなければならなくなってくるので、臨機応変に対応していくことが重要です。 特に殆どのスキルに「ダークアーツ」を合わせて使う事になるので、MP管理は心がけましょう。 暗黒騎士開幕のスキル回し 発動スキル グリットスタンス+暗黒を入れた状態でスタート 0:ダークアーツ+アンメンド(ボス向かいながら) 1:ハードスラッシュ 2:ソルトアース+カーヴ・アンド・スピッツ(ダークアーツ効果付き) 3:スピンスラッシュ 4:ブラッドプライス+ダークアーツ 5:パワースラッシュ(ダークアーツ効果付き) 6:プランジカット 7:ハードスラッシュ 8:スピンスラッシュ 9:ダークアーツ 10:パワースラッシュ 11:(敵視が不安な場合は、6~9をもう一度) グリットスタンスのみオフ、火力コンボに続く 暗黒騎士の開幕スキル回しは、上記のようなものになります。 あくまで一例なので、自分のやりやすいように改良していくことが大切です。 ダークアーツに関しては、非戦闘時に限り、ダークアーツを使用してから約2秒後にMPが多少回復するので、走り出す前に発動しても良いかもしれません。 コンテンツによっては、「ブラックナイト」を開幕のスキル回し中に発動しなければならない場合もあるので、コンテンツに合わせて 「ダークアーツ」の回数を減らしたり、 「カーヴ・アンドスピッツ」を温存して、MP回復に使用したりと、工夫していきましょう。 暗黒騎士のスキル回し(火力コンボ) 次に、暗黒騎士の火力を出すためのスキル回しを紹介していきたいと思います。 基本的に、MT時の敵視が安定してきた時や、ギミックや編成上STをしなければならない時などに、 「グリットスタンス」をオフにして火力を出すようにしましょう。 注意点として「グリットスタンス」をオフにすると、火力が多少出やすくなる代わりに、 グリットスタンスによるダメージの軽減がなくなるので、防御バフなどを上手く活用していきましょう。 発動スキル グリットスタンスはオフ、暗黒のみオン 1:ハードスラッシュ 2:ブラットウェポン 3:サイフォンストライク(MP1200回復) 4:ダークアーツ+ブラッドデリリアム 5:ソウルイーター(ダークアーツ効果付き) これが、基本の火力コンボのスキル回しになります。 ブラックブラッドが50溜まった場合、 ブラッドデリリアム>ブラッドスピラーの優先順位で使っていくようにしましょう。 「グリットスタンス」をオフにしていると、「ブラックナイト」が割れやすくなり、ブラックブラッドが多く溜まるので、 ブラックナイトを積極的に使っていくと火力UPにつながります。 「ダークパッセンジャー」に関しては、 MP消費量が多いので、敵が複数固まっている時以外は使わないようにしましょう。 暗黒騎士は、戦士やナイトと比べ、スキル回しが固定化しにくいので、大まかなスキル回しの中に、インスタントスキルを加え、 使いやすく、火力も出しやすい変えていくことが大切になってきます。 暗黒騎士のスキルの解説や説明 ここでは、暗黒騎士のスキルの中でも、注目しておくべきスキルの解説などをおこなっていきたいと思います。 暗黒騎士は現状、MT(メインタンク)としてコンテンツに挑むことになるジョブです。 同じタンクロールの 「戦士」や 「ナイト」に比べ、MT時でも火力が出しやすい点や、自身の防御バフが優秀な点などがあり、他のタンクジョブよりもMT時の性能が高いです。 代わりに、 PTメンバー全体に対しての軽減スキルなどは無いので、注意が必要です。 以上の点を踏まえつつ、暗黒騎士の重要スキルについて解説していきたいと思います。 ブラックブラッドの管理について 暗黒騎士の重要なスキルを発動する際に必要になる「ブラックブラッド」。 ブラックブラッドは、「ソウルイーター」や「ブラックブラッド」などと言った、特定のスキルを発動することで貯めることができます。 上記で紹介している画像のスキルが、「ブラックブラッド」を貯めることができるスキルになります。 暗黒騎士レベル70で習得できる「ブラックナイト」に関しては、 敵の攻撃を受け、バリアが破壊されることで、「ブラックブラッド」を一気に50貯めることができるので、上手く使うことで、「ブラックブラッド」を消費して発動するスキルを使えるようになります。 1番特徴的なのは、 暗黒騎士の無敵技である「リビングデッド」です。 「ウォーキングデッド」状態になってから10秒以内にHPを全回復しないと、死んでしまうので、PTメンバーのヒーラーさんに発動したことを知らせなければいけません。 ヒーラージョブでFF14をプレイしている方でも、効果内容をしっかりと把握できていない方はいるので、マクロで簡単に説明することが必要になってきます。 「ソルトアース」に関しては、位置調整を毎回行なうのがめんどくさい!と思っている方用のものになっています。 注意点として、「ソルトアース」のマクロを使うと敵の中心に「ソルトアース」が配置されるので、 敵を移動させながら使うと、効果範囲から漏れてしまう場合があります。 まとめ 今回は、暗黒騎士のスキル回しや細かいスキルの説明などを行っていきました。 高難易度のコンテンツになればなるほど、 「DPS」以外のロールも火力をある程度出さなければならなくなり、タンクへのダメージは大きくなります。 MTでプレイすることがほとんどの、暗黒騎士に関しては、火力を出す時としっかり守りを固める時の切り替えが重要で、 使いこなすのは少し難しいです。 しかし、上手く使いこなすことができれば、 他のタンクジョブとはひと味ちがう強さを感じることができるので、諦めずに使ってみてください! 今後も少しづつ、様々なジョブのスキル回しや重要スキルの説明を行っていくので、紹介してほしいジョブなどの要望があれば、コメントしていただけると幸いです!.

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【FF14ガイド】マクロを使いこなそう!|【FF14】ERZASニュース

リビング デッド マクロ

他タンクの無敵技と違って暗黒騎士の「リビングデッド ウォーキングデッド 」は回復を受けないと死ぬため、 PTチャットで通知するのが必須です。 マクロ実行時にターゲットしている敵の足元へ設置しますが、ターゲットしていない場合は通常どおりグランドターゲットが表示され、好きな場所に置くことができます。 8人レイドでは2番目に相方のタンクが来るので、強攻撃のに役立ちます。 IDのような通常戦闘時はほとんど必要ありませんが、レイドなどで スイッチする時に便利なので、が必要なコンテンツに挑む時に使用するのをおすすめします。 無くても良いですが、スイッチをスムーズに回すために使うことをおすすめします。 関連リンク 暗黒騎士関連 暗黒騎士関連記事 おすすめマクロ ジョブ一覧• パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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FINAL FANTASY XIVにおけるタンクのマクロ(FF14)

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Content• 操作方法 私は全ジョブ共通で以下の操作方法でプレイしています。 「XHBセット1」と「XHBセット2」を「R1」で切替え セット1とセット2で大幅に変えて使用するというよりは、ある部分だけアクションを置き換えるような使い方をしています。 「XHBセット4」をWXHBとして使用 ボタン側だけでなく方向キー側も使用しています。 詳しい設定方法はこちらの記事で紹介しています。 暗黒騎士のXHB配置の考え方 似たようなアクションを分類して配置 「防御バフ系」や 「ブラックブラッド発動条件」などを分類して近くに配置しました。 「防御バフ系」に関しては種類が多いのでセット1と2に配置してR1で切り替える方法をとりました。 防御バフ系 ブラックブラッド 「アームズレングス」や「リプライザル」は正確には防御バフではありませんが、敵にデバフを付与することで結果的に防御になりえるので「防御バフ系 」に分類しています。 移動して使いたいアクションはなるべくボタン側に 私的にタンクで移動して使いたいと思うアクションは以下の4つです。 遠隔敵視アップ攻撃 アンメンド 挑発 挑発 敵にとびかかるアクション プランジカット 地面設置系アクション ソルトアース クロスホットバー全体とその周り リキャスト確認用(右上) ここはクロスホットバーに見えてないものも含めてリキャスト確認用のホットバーです。 が、あんまり見てないです(笑) セット1・2で防御バフを切り替え 防御バフ系が結構多かったので、セット1とセット2のL2方向キー側だけ防御バフ系をそれぞれ配置して、あとのボタンは同じ配置にしました。 コンボとか攻撃技をしながら、R1でカチカチ切り替えながら使える防御バフを使う感じです。 「リビングデッド」はリキャストが長いのでリキャストの短い「ブラッドウェポン」を配置しています。 WXHBのL方向キー側もリキャスト確認用 WXHB方向キーにセット2に配置した防御バフと同じように配置して、こちらもリキャスト確認用としています。 クリックするとマクロ内容が見れます。 ボタン側 ハードスラッシュ プランジカット ソウルイーター サイフォンストライク 基本の単体攻撃コンボと「プランジカット」を配置しました。 「 プランジカット」は最大チャージ2でリキャスト30秒と短いのでボタン側推奨です。 移動しながら飛びかかり攻撃も使いやすいのでおすすめです。 方向キー側 カーヴ・アンド・スピット 漆黒の剣 漆黒の波動 アビサルドレイン 似たアビリティを近くに配置しました。 暗黒付与系「漆黒の剣」「漆黒の波動」、MPHP吸収系アビリティ「カーヴ・アンド・スピット」「アビサルドレイン」を同じ場所に配置して、アクションの効果を把握しやすいようにしています。 久々にやるとアクション内容なんだっけ?ってなりやすいので。 ボタン側 アンリーシュ ブラッドスピラー クワイタス ストルワート こちらも範囲攻撃コンボとブラックブラッド消費で発動のウェポンスキルを近くに配置してアクション内容を把握しやすいようにしています。 方向キー側 アームズレングス ダークミッショナリー ブラッドウェポン シャドウウォール こちらは防御バフなアクション+ブラッドウェポンを配置してます。 本当はここのセット1にリキャストの早い物を順に配置していった方がいいと思います。 長めのリキャストアクションはセット2の方向キーに配置するといいと思います。 クリックするとマクロ内容が見れます。 方向キー側 リプライザル ダークマインド ブラックナイト ランパート セット2が違うのはここだけになります。 R1でセット2に切り替えたときは、ここだけ変わります。 セット1に配置できなかった残りの防御バフを配置しています。 R1で切り替えて計8種類を使う感じです。 クリックするとマクロ内容が見れます。 ボタン側 Mソルトアース アンメンド ロウブロウ 挑発 移動しながら使いたいものや瞬間的に使いたいアクションを入れています。 「Mソルトアース」はグラウンドターゲットでそのまま使うと面倒くさいのでマクロを採用しています。 暗黒騎士のマクロはで紹介しています。 方向キー側 影身具現 インタージェクト ブラッドデリリアム シャーク 残りのアクションとロールアクションを配置しています。 同時押しのアクションはリキャストが見えないのでリキャスト確認用のホットバーに配置する必要があります。 クリックするとマクロ内容が見れます。 ボタン側 なし スプリント リビングデッド グリッドスタンス リビングデッドはリキャストが遅いのでWXHBに配置しています。 スプリントは大体どのジョブもこの位置にしています。 方向キー側 リプライザル ダークマインド ブラックナイト ランパート ここは使うために配置しているのではなくXHBセット2に配置した防御バフのリキャスト確認のために置いています。 配置も同じにしてあるので、わかりやすく押しやすいかなと思います。 Copyright C 2010 - 2019 SQUARE ENIX CO. , LTD. All Rights Reserved.

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