サブ ノーティカ エアロゲル。 SUBNAUTICA(サブノーティカ)攻略情報2

素材

サブ ノーティカ エアロゲル

画像 素材名 説明 石灰岩 Limestone Outcrop 主に浅瀬海域に分布するが、実際には深度関係なくどこででも発見できるため後半からいい加減見飽きてくるかも? 採掘するとチタニウムか銅鉱石を入手可能。 砂岩 Sandstone Outcrop 主に海藻の森、グラッシー台地に分布。 採掘すると金、銀鉱石、鉛のいずれかを入手可能。 見た目がやや丸っこいので見分けやすい。 頁岩 Shale Outcrop 主に深海に分布。 シートレーダーの歩いた後に出現することもあるため、ある意味非枯渇資源。 また山岳地帯の孤島にある洞窟にも存在している 採掘すると金、ダイヤモンド、リチウムのいずれかを入手可能。 各種製造に使用する基本的な素材。 画像 素材名 説明 チタニウム Titanium スクラップメタルからの製造、岩や鉱石塊の採掘、設計図開放済みのフラグメントのスキャンによって取得。 採掘できる岩は石灰岩。 ツールから建設まで幅広く使用する基本素材。 やたら余ったかと思いきや次の瞬間にはごっそり消費してしまうほど使用頻度が高いので大量にストックしておきたい。 幸いほぼ全域で採取可能なため供給量は結構ある。 ストーカーの歯の発生条件でもあるのでいくつかは残しておいた方が良い。 スクラップメタル。 銅鉱石 Copper Ore 岩や鉱石塊の採掘によって取得。 様々な素材の作製に使用する。 採掘できる岩は石灰岩。 石英 Quartz 海底からの採取や鉱石塊の採掘から取得。 ガラスの作製や建設で使用する。 塩 Salt Deposit 海底からの採取や鉱石塊の採掘から取得。 魚の長期保存を可能とする塩漬けで使用する その他、漂白剤や塩酸で要求される。 ある設備を使うことで無限に生成可能だがそこに至るまでにかなり時間がかかるためそれまでは割と貴重品。 鉛 Lead 岩や鉱石塊の採掘によって取得。 採掘できる岩は砂岩。 放射線防護スーツや原子炉の燃料棒、また建設の基礎でも要求される。 アップデートで要求量が増加しストレージの肥やし感は少なくなった。 銀鉱石 Silver Ore 岩や鉱石塊の採掘によって取得。 採掘できる岩は砂岩。 配線キットや大容量酸素ボンベの要求素材 金 Gold 岩や鉱石の採掘によって取得。 採掘できる岩は砂岩、頁岩。 電子機器素材で要求される。 リチウム Lithium 岩や鉱石塊の採掘や採取によって取得。 採掘できる岩は頁岩。 山岳地帯の孤島にある山岳洞窟でも採取出来る。 プラスチールインゴットや補強材、アップグレードモジュールなどで要求される。 ダイヤモンド Diamond 岩の採掘や採取によって取得。 採掘できる岩は頁岩。 スーツの作製、改造作業台の建造などで要求される。 ルビー Ruby 採取することで取得。 深海サンゴ礁海域やその深部、ブラッドケルプ群生地、シートレーダーの通り道に存在する 深度モジュールやエアロゲルの作製に要求される。 磁鉄鉱 Magnetite 鉱石塊の採掘や採取によって取得。 山岳地帯やジェリーシュルーム洞窟に存在する。 地熱発電機やステイシスライフルの作製に要求される。 閃ウラン鉱 Uraninite Crystal 鉱石塊の採掘や採取によって取得。 深海サンゴ礁海域やロストリバーに存在する。 原子炉や燃料棒の要求素材。 ニッケル鉱石 Nickel Ore 鉱石塊の採掘や採取によって取得。 ロストリバー、不活性溶岩洞窟に分布 深度モジュールの改造やP. スーツのアップグレートモジュールの作製に要求される。 結晶化した硫黄 Crystalline Sulfur 採取によって取得。 溶岩洞窟やロストリバーに存在する。 スーツのアップグレートモジュールと サイクロプス消火システムの作製に要求される。 藍晶石 Kyanite 鉱石塊の採掘や採取によって取得。 ほとんどは鉱石塊として存在するが他の鉱石塊と比較して採掘で採取できる量がかなり少ない。 不活性溶岩洞窟や活性溶岩洞窟に存在する。 熱発電モジュールやMK3の深度モジュールの作製に要求される。 ケイブサルファー Cave Sulphur クラッシュプラントの中に入ってることがある。 リペアツールやレーザーカッターの作製に要求される。 ガスポッド Gas Pod ガスポッドから放たれた黄色い弾が破裂する前に拾う事で入手が可能。 ガス魚雷の要求素材。 プロパルションキャノンの弾丸に使える。 ストーカーの歯 Stalker Tooth ストーカーがスクラップメタルを噛んだ時に折れ落ちる歯を採取することで取得。 エナメルガラスの要求素材。 イオンクリスタル Ion Crystal とあるモノに関係した場所でのみ入手可能な緑色の結晶。 多くは無いが鉱石塊としても存在する。 ある装置の起動に必要な他、材料にする事で高性能な電池やパワーセルを作製可能。 ストーリー用のアーティファクトも作製可能。 画像 素材名 説明 コーラルチューブのサンプル Coral Sample 主に浅瀬に分布する巨大な筒状のサンゴをナイフで切りつけることで取得。 漂白剤の要求素材。 テーブルコーラルのサンプル Table Coral Sample 主に浅瀬に分布する岸壁の紫色のサンゴをナイフで切りつけることで取得。 他にも赤、緑、青と種類があるが現在は全て同一の素材となる コンピュターチップの要求素材。 真菌のサンプル Fungal Sample キノコの森に群生する巨大キノコ、Tree Mushroomから入手できる。 ストーリー上で要求される。 パープルブレインコーラルのサンプル Purple brain coral sample 海底の紫色の酸素を出すサンゴをナイフで切りつけることで取得。 現状では素材としての使いみちはなし。 植えることが可能でプランターや大型水槽に植えると酸素を補給出来る 異星動物の排泄物 Alien Feces シートレーダーの糞。 画像 素材名 説明 アシッドマッシュルーム Acid Mushroom 海底から採取することで取得。 大型水槽に植えた物は切りつけても酸を放出しない。 ディープシュルーム Deep Shroom 深海にある白いキノコを採取することで取得。 大型水槽に植えた物は切りつけても酸を放出しない。 ゲルサック Gel Sack 深海にある紫斑模様付きの緑の半球を採取することで取得。 食べられるが、主にエアロゲルの作製に要求される。 ピンクキャップ Pink Cap 海上の島に生えてるピンク色のキノコ 現状では用途はなし。 スペックルラトラー Speckled Rattler 海上の島に生えている紫斑のキノコ 現状では用途はなし。 ・植物をナイフで切りつけることで取得できるもので、現在用途があるものだけ抜粋 画像 素材名 説明 フローター Floater 浮かんでいる岩に付着している個体などを採取することで取得。 敵性生物にくっつけるとダメージを与えることが可能 プレイヤーにもくっつくため注意。 クリープバインのサンプル Creepvine Sample 海藻の森に群生する背の高い海藻をナイフで切りつけることで取得。 これを植えた場合成長したクリープバインは種をつけない。 種をつけるクリープバインを養殖したい場合はこちらを植えなければならない。 実が黄色いのでパイナップルからの連想かパインと呼ぶ人がいるが、Pine 松 ではなくVine バイン、つる性の植物。 Creepはつる植物が這うとか絡みつくといった単語。 ベンゼンはエンジン効率化モジュールやグラップリングアームでも要求される。 植えることでブラッドバインに成長する。 画像 素材名 説明 チタニウム Titanium スクラップメタルから作製。 還元は出来ないので作り過ぎに注意。 作製数は2個。 コンピュータチップや乗物改造端末などで要求される。 ツールのバッテリーが切れた場合、Rキーで交換可能。 乗物や携帯型乗物建造ベイで要求される。 バッテリーが切れた場合、露出しているバッテリーを選択すれば交換可能。 ツール、モジュールと様々な物で要求される。 ツール、モジュールと様々な物で要求される。 サイクロプスの建造や、高度な機器の作製で要求される。 原子炉の発電に使用する。 普通のバッテリーと比べると5倍の電力を蓄える事が可能だが、充電にかかる時間も5倍かかる。 普通のパワーセルと比べると5倍の電力を蓄える事が可能だが、充電にかかる時間も5倍かかる。 画像 素材名 説明 玄武岩(Basalt Outcrop 頁岩に似た見た目で採掘すると金、ダイヤモンド、ウラニウム結晶いずれかを入手できた。 黒曜岩(Obsidian Outcrop 溶岩洞窟に存在していた。 採掘するとダイヤモンドのみ入手できた。 水銀鉱石 Mercury Ore 海底から採取することで取得できた。 深海サンゴ礁海域やその深部、閑散としたサンゴ礁海域に存在した サイクロプス自動消火モジュールの作成に必要であった。 燃料棒の作製やいくつかの電子機器に使用されていた。 リペアツールの作製にのみ使用されていた。 アミノ酸(Amino Acid グラフェンの作製に使用される予定だった。 ストーリーラストで使用する動力源だった。 ナノワイヤー(Nanowires 水銀鉱石とその他のアイテムとで作製できる予定だった。 量子装置や量子センサーに使用される予定だった。 2020-06-28• by 名無し ID:kZENzDJTgg• 2020-06-24• 2020-06-22• by 名無し ID:eVaESZg7kw• 2020-06-18• 2020-06-17• by 誠• 2020-06-16• by をいをい• 2020-06-15• 2020-06-14• by 名無し ID:sDDci0wAEg• 2020-06-10• by 名無し ID:pRenBvQNYQ.

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サブノーティカ(Subnautica)攻略 ロストリバー探索3:異星人の小部屋

サブ ノーティカ エアロゲル

非常通信が案内役となって、かなり進めやすくなった サブノーティカですが、 CTOユウの通信あたりを最後に、 急に放り出されたような感覚になるかもしれません。 なので今回は、物語設定上どうしても放り出されてしまうストーリーの谷間から ロストリバーまで、そして 個人的基地紹介について記事にしようと思います。 他の方の基地って気になるんですよねー!• サブノーティカの記事をまとめたページもよろしかったら。 ストーリー上、ロストリバーへの導入が非常に難しい点について まあ 通信を追っていればお分かりの通り、主人公の乗ってきた 宇宙船オーロラ号からの 脱出ポッドは海に沈んだとはいえ、 ロストリバーは更に 深海の 洞窟。 そこへポッドを置くのは設定上 不自然です。 ではもう1つの案内役、過去に遭難した宇宙船である デガシ号の面々はというと、最後の拠点が南のディープグランドリーフにあり、同じくロストリバーには到達していません。 だからどうしても、 ロストリバーへの誘導は、ストーリー上難しいんですよね。 「何かがあるかもしれない」という仄めかしにせざるを得ない点が、今までの丁寧な導線を追ってきた初心者にとっては「 案内が途切れた」と感じてしまうのではないかと思います。 あと、 怖くて探索するのに抵抗感あるし…。 ポール・トーガルの最期の PDAデータでは、彼は死の直前に、息子である バートの姿を見て、その後で 光を見た気がすると言っていましたね。 彼の願望なのか幻なのか、曖昧な書き方ではありますが、私はこれが 遠隔的ヒントだと思っています。 彼らの基地のさらに下に、なにか明るい場所があるという仄めかしですね。 実際、PDAの場所自体こそ デガシ基地のすぐ傍ですが、あの場所からがむしゃらに泳いだ場合、 ロストリバーへの入り口を目にした可能性はあると思います。 あちらの入り口はかなり大きいんですよね。 もっとも、 ディープグランドリーフへ沈んでいく穴は狭くて、 サイクロプスで向かおうとするとガンゴンぶつかる上、再浮上はかなり厳しいんですけど。 それにしても デガシの面々は、何だかんだこの 星の本質自体は追っていたと思えるので、途中での全滅はほんとに残念です。 更に 深海へ行けたかどうかはあの 仲間割れっぷりを見るとどうかとは思いますが、 ロストリバーに入れば、 ゴーストにさえ注意してれば グランドリーフよりむしろ安全だし。 だって グランドリーフの基地、電気止めてくるスクイッド数体いますもんね。 あれは後から住み着いたのかもしれないけど。 もし ロストリバーの探索をしていれば、 プリカーサーの遺跡にも気付いたでしょう。 話が逸れましたが、とにかく シナリオ上、ロストリバー内に直接、発信位置を出すのは不自然。 そして捜索が滞るだろう、もう1つの要因、 ディープグランドリーフは非常に怖い。 慣れてきた今だって怖いし、最初に到達したときなんてそりゃもう怖かった。 暗い上、 敵に追われて逃げたりすることから、 道を見失うことも多い。 行きにちょこちょこ ビーコンをパンくずとしてまいていれば、帰りは少し楽になりますが、とにかく 目的を達したら早く帰りたいという気持ちになること間違いなしの場所です。 でも、探索しなければ、 ロストリバーに気付けないんですよね。 探索に詰まって、 これはグランドリーフをもう1回探索しなきゃかなあ、と薄っすら気付いても、 あんな怖いところにまた行くの嫌だなあと躊躇う…… だから進行に詰まるんだと思います。 私も長いこと、グランドリーフの基地発見後は足踏みをしていました。 南から入って、 緑色の薄く発光する洞窟を見つけたときは感激でしたねー。 あんなにも 暗い海から、こんな 明るい場所に繋がるのか! っと。 全然怖くないじゃん! とまで思った( ゴーストリヴァイアサンに会うまでは)。 でも ゴースト、 ロストリバー内ではそんなに怖くない。 明るいからかな。 いえ、明るいとこで会うにしても、 リーパーは怖い。 とにかく、 グランドリーフで会う ゴーストに比べて、 ロストリバーで会う ゴーストは、私にはそこまで怖くないです。 モンハンの乱入ティガと一緒で、そりゃ怖いけど、注意して回避すればいいレベル。 なので、一度 ロストリバーに入って ビーコン置いた後は、そんなに深海が怖くなくなりました。 あそこまで行けば明るい! っていうのが分かったので。 なんというか サブノーティカは、怖いんだけど、そこを 一旦乗り越えると出来ることが広がるんですよね。 まるでバイオ警察署のリッカーのようだ。 たぶん最初は、銀集めのときの ストーカー。 浮島へ行く途中、下を見ないで泳ぎ続けるときの音とか声とか。 そのあとは言わずもがな、 オーロラ号正面の リーパー。 それぞれ越えれば、新しい アイテムや 居住地、 乗り物が待っています。 そこから北の遺跡周辺に遠出する辺りで、ワープ野郎に会うでしょうか。 今思い出しても怖かったなあ…完成版ではなだらかな陸続きみたいになった北の山、以前は間に 浅瀬はなかったんですよ。 リーパーと会う確率もそこそこあったし。 ともあれ、 ロストリバーの探索まで進むと、恐らく 拠点から遠いなって思う頃だと思うんです。 そこで、 ロストリバーにお引越しする…ってプレイヤーは多いのではないでしょうか。 アーリーアクセス時の第2拠点 私は最初、南から入って行ったので、数回やり直したときも全て南に第2拠点を作っていました。 ご覧の通り、南の、 プリカーサー研究所の傍の骨の辺りです。 この光、 太陽光発電に使えたんですよ…… 完成版でも作ろうとしたんですが、なんか、回廊とブラッドケルプに繋がる辺りに クラブスクイッドが配置されてしまって、拠点に向かなくなってしまいました。 いや、もしかしたら私か引っ張ってしまったのかも知れませんが、拠点の傍で電気止める攻撃は嫌すぎるので。 なので北に作ろうかな、とも思いましたが、北の 幽霊樹エリアではちょっと、その後の溶岩エリアまで遠いし、ゴーストの遠征が怖い。 完成版でのロストリバーへのお引越し 完成版では、第2拠点は ツリーコーヴのエリアに作ることにしました。 ここに拠点を作っている人、多いんじゃないだろうか。 アクティブもいないし、熱源もあるし。 さて、 ロストリバーへのお引越しは、 サイクロプスで資材を運ぶ準備から。 どうせなら一気に運んでしまいたいです。 サイクロプスの中にたくさん ロッカーを作り、主に チタニウムを貯めていきます。 格納庫エリアにも置ける。 リポップしなかったアーリー時は、素材を求めてどんどん深くへ潜るほかありませんでしたが、今は浅瀬をぐるぐるすれば集まるので便利。 ほか、 絶対必要な設備のレシピを確認しておきます。 私の場合は、• ムーンプール• ファブリケーター• 充電器• 大型水槽• 原子力発電機• バイオリアクター• 地熱発電機• パワートランスミッター数本分 くらいは確実に欲しいので材料を確保していきます。 あとの 細かい通路や 窓ガラスは計算しません。 多めに積む中でやりくりします。 他持参するものとして、• ひろった卵いくつか(燃料用)• ブラダフィッシュ(増やす用)• ピーパー(増やす用)• クリープヴァインの種• ブラッドヴァインの種• 予備の電池 くらいでしょうかね。 食料用に 魚をいっぱいと、水用に 塩素作って詰め込んだり、 植物も載せていったりもしますが。 なお 改造ステーション、 水ろ過装置は、最初の本拠地から分解して持っていきます。 なので、引越し準備も終盤になると、第1拠点ががらんと寂しい感じに…。 あとで戻ってくることもあるので、最低限の非常食と水、ファブリケーターは置いておきます。 一応、 ロストリバーで調達可能な素材もありますし、 銀や 金、鉛・石英、そして ニッケルなんかは、ロストリバーに固まりがあるので、こちらで集めた方が早いです。 チタニウムも固まりがあるんですけど、それは 浅瀬の方が早いです。 まあここまで来た方なら大抵のものはロッカーにあると思うし、私も持っていくんですが。 しかし引越して思ったんですけど 北のロストリバー入り口、やや狭くなりました? 幽霊樹にぶつかりまくりました。 ちょっと写真撮ってないんですが、前はもっと、繋がった アンダーウォーターアイランドの一番下あたりにどーんと口が空いてたような…。 とにかく、お引越しともなるといよいよ、 シーモスから プラウンスーツへ本格的に乗り換え。 戻ってこれないわけじゃないんですけど、しばらくは ロストリバーに入り浸るつもりで行きますから、けっこう気合がいります。 最初の拠点とは違って、作り方とかも慣れてきているし、素材もまとめて持って行くので、 頭の中にだいたい作りたいイメージを組み立ててから取り掛かります。 今回作ったのはこんな感じ。 右手側に ジャイアントコーヴツリーがあります。 奥が 溶岩エリアへの穴。 見え難いですが左奥には 熱源があり、 熱発電装置を2個繋いでいます。 水ろ過装置がうるさいのでベッドから遠くしました。 自室は中側から見るとこんな感じ。 コーヒーメーカーは癒し。 ところで 熱発電つくるときめっちゃ熱いですよね。 主人公はほんと頑丈。 深度モジュールの交換時の注意点とグラップリングアームの小技 拠点が完成するとほっとします。 ここを拠点に 溶岩洞窟へ潜っていくわけですけど、その目的はまずは何より、 深度モジュールの作成ですよね。 それに必要な 藍晶石、 ツリーコーヴ側から入ると、溶岩の通路をずーっと進んで、開けた場所に出ないとなかったです。 途中に ワーパーが沢山いますが、もうここまでくれば ワーパーに怯むことってあんまりない。 あと明るいから、 ディープグランドリーフのときみたいに、 ワープさせられて溺れ死ぬこともほとんどないです。 落ち着いて対処すれば全然大丈夫。 それで、いざ作るときなんですけど…。 こんなことするの私くらいかもしれないし、 ムーンプール内でやればOKだったのかもしれないんですが、 プラウンスーツに 熱発電をつけたので、私、拠点の電力消費を抑えるために、スーツ外に置いてたんですよ。 で、 深度モジュールを外して、作成にかかるじゃないですか。 作り終えたモジュールを持って戻るじゃないですか。 壊れかけていたよね…。 あわてて崖の上へ。 いえ、当たり前なんですけど。 主人公が普通に泳げるんですけど、ここは 深海。 プラウンスーツから 深度モジュール外したらそりゃ危険だわ。 これ皆さん、 サイクロプスどうしてるんだろう。 もしかして 浮上してから深度モジュールつけかえてるんです?? 私、面倒だったので、 改造ステーションを サイクロプスの中にもってって、 速攻外す&作る&戻すを行いました。 あと、 プラウンスーツの グラップリングアームなんですけど、振り子みたいに進むのに使う以外にも、 大きな崖を上るときにも使いますよね。 ジャンプジェットだけでは届かないとき、 グラップリングアームで 崖にぺたっと張り付くと、そのまま 途中休憩できるんです。 アームで引寄せたまま、ジャンプボタンから手を外すと、そのまま固定できるんですよ。 ジャンプ力が回復した時点でアームを外し、そこから 再びジャンプジェットで上昇することによって、 大きな段差も昇れるのです。 私これに気付くのが大分遅くて、 ロストリバーの崖を戻るときに大変苦労しましたので、記載しておきます。 YorimitiKarasu.

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【サブノーティカ】トロフィー取得日記(難易度とアドバイス)

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脱出ポッド17 乗員記録• シーモスの残骸 ポッド内部に乗員記録、ポッド周辺にシーモスの残骸が落ちています。 シーモスは序盤から中盤にかけて使い勝手が良い乗り物で、ストーリーの進行に必要な機械でもあるので、忘れずスキャンしておきましょう。 ちなみに脱出ポッド17の西方向約200mの地点に沈没船があります。 この周辺でシーモスの設計図が完成するはずです。 外装部には穴も開いており、ここから入れば「デガシ号乗員名簿:マルグリット・メイダ」等が入手可能です。 内部は暗いので、ライトの携行をおすすめします。 シーモスの作成 脱出ポッド17と近くの沈没船のポイントにて、シーモスの残骸が規定数スキャン出来たと思います。 これで作ろうと思ったらシーモスが作れる状態です。 シーモスを作成するには、序盤では結構面倒な手順になると思います。 …が、使い勝手は抜群に良いので、作れるなら作るのがおすすめです。 携帯型乗物建造ベイ:チタニウムインゴット、潤滑油、パワーセル• アップグレードすれば充電が不要になったり、潜れる深さがより深くなったりします。 100m~200mの深さでも、序盤のうちの小さな酸素ボンベだと、ゆっくり探索できなくて面倒に感じる瞬間があるのでは? シーモスがあれば「息を吸うためにシーモスへ」という使い方も可能なので、探索効率は格段にアップするでしょう。 脱出ポッド6の発信源~ 脱出ポッド6の攻略 脱出ポッド17をクリアしてから一定時間経過後、脱出ポッド6の信号を受信します。 今までの通信と大きく異なるのは、 信号源の座標が不明で写真から場所を推測する必要があるという点です。 スタート拠点から考えるとオーロラ号に近付く位置にあるので、放射能ダメージを避けるためにも放射線防護スーツと放射能防護ヘルメットの装備は必須となります。 ヒントは 脱出ポッド4から西北西に約400mという情報です。 ただし多くの人は「脱出ポッド4の場所が分からない」という状況だと思うので、スタート拠点から東北東方向に約530m~550mほど進めばOKです。 ちなみに脱出ポッド4に関しては、しばらくストーリーを進めていれば通信機に連絡が入り、画像データを見ながら探しに行くことになります。 ここで先に探しに行っても良し、通信連絡が来てから行っても良しです。 合成植木鉢 現物• 上品な植木鉢 現物• 沈没船周りに残骸多数 内部には拠点内で植物栽培が可能になる植木鉢と、シーモスやスキャナルーム等の残骸が多数手に入ります。 脱出ポッド6に向かった際は、ここの沈没船も一緒に探索しておきましょう。 地中に生えているタイガープラントに近付くと、何かトゲのような物を発射して攻撃してくるので、タイガープラント付近のアイテムを拾う場合は注意してください。 サンビーム号からの通信 2回目 サンビーム号から2度目の通信が入りますが、ここでは特にミッション等はありません。 脱出ポッド19の発信源 脱出ポッド19の通信信号を受信したらすぐに向かいたいところですが、場所がスタート拠点から南西方向に1km以上進むうえに、深さが300mの位置にあります。 水面で息継ぎをするのは非効率すぎますし、息継ぎ用のパイプを作るのも面倒なので、近くに息継ぎ目的の拠点を作るか、シーモスに乗って向かうのがおすすめです。 あとは途中の沈没船で使用するレーザーカッター、脱出ポッドで余裕を持って探索するのに便利なリブリーザーも作っておくと便利ですよ。 【レーザーカッター必須】• 司令の椅子 現物• 軽量大容量酸素ボンベ 設計図• バッテリー充電器の残骸• 携帯型乗物建造ベイの残骸• レーザーカッターの残骸• 改造ステーションの残骸• 消毒した水 一直線に向かう途中の450m地点には沈没船もあるので、あわせて探索しておくといいでしょう。 周りにはシーモスの残骸、スキャナールームの残骸などがあり、 レーザーカッターで塞がれたドアを焼き切って内部に侵入すれば多くのアイテムが入手できます。 初期状態のシーモスは深度200mまでしか潜れないので、190m前後あたりにシーモスを停めておいて、ここからは泳いで向かうといいでしょう。 脱出ポッドの外側に音声記録と設計図、内部に乗員記録があります。 特に超大容量酸素ボンベは非常に使い勝手の良いアイテムなので、忘れずに拾っておいてください。 隔壁扉 現物• 消毒した水• バート・トーガルの記録 3 - 深海への回帰• 展望室 現物• 屋内用プランター 現物• デガシ号の音声記録 1 - 居住地• スポットライト 現物• ステイシスライフルの残骸• 多目的ルーム 現物• ウォールプランター 現物• ポール・トーガルの記録 1 - 座礁• デガシ号の音声記録 2 - 嵐だ!• バッテリー• デガシ号の音声記録 4 - 興味深い発見• パープルタブレット• 屋外用プランター 現物• 果物や植物が多数 脱出ポッド19の近くの水面に浮上すると、近くに浮島 陸地 があります。 陸地には攻撃してくる蟹のような生物がいるので注意してください ナイフで撃退可能ですが、念のために回復アイテムの用意を推奨します。 マークされた位置に進むと、集合地点音声が落ちているので拾っておきましょう。 陸地ではマーブルメロンなどの有用な植物が入手できる他、丘の上の建造物内のデータなどを集めることで実績・トロフィーが取得できるので、あわせて集めておくことをおすすめします。 建造物は合計3つです。 丘の上に2つと中腹に1つあります。 なお浮島には、マーブルメロン以外にも空腹に助かる植物が多数生えているので、種を持ち帰ることで空腹対策がしやすくなるはずです。 特におすすめはこちらのランタンフルーツです。 種を植えれば木が生えて、そこから複数の果実が取れる植物なので、拠点に植えるのに最適と言えます。 また、上記画像のランタンフルーツがある所 丘の上の建造物内 で展望室と屋内用プランターの現物をスキャンすることもできるので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド12の遭難信号 時間経過で脱出ポッド12からの遭難信号を受信します。 こちらも脱出ポッド19と同様、深度250mという深い場所にあるので、シーモスで向かうのが無難です。 スタート拠点から向かう場合、途中にムーンプールの残骸やサイクロプスのパーツの残骸が落ちているので、忘れずにスキャンしておきましょう。 脱出ポッド4 乗組員記録• クリーチャーデコイ 設計図• 応急処置キット 脱出ポッド4は、スタート拠点から東方向に約400m進んだ海上に浮かんでいるので、比較的簡単に見つけられます。 オーロラ号側の方向になるので放射能対策は忘れず、そして行き方を間違うと最強の敵生物と遭遇する危険性があるので注意しましょう。 こいつはオーロラ号に近付くと出現しますが、多分逃げるしかないです。 PC版ならMOD使って何とか出来たりするのかな…。 シーモスに乗って水面付近を進んだり、見つけた瞬間に逃げれば追ってきたりはしないので、注意を払いながら進むことをおすすめします。 サンビーム号の到着 度々通信連絡をしてきていたサンビーム号が、遂にこの星に来るという連絡が入ります。 同時にカウントダウンが始まりますが、スタート拠点から南南西の方向に約1300m行った所がサンビーム号の到着予定地点です。 最初は何の情報も無かったのに、気付いたらマークが出ていたので、少し待つとマーク表示が出現するのかも…。 いずれにしても以前に集合地点音声を拾った浮島のポイントなので、そこに行けばOKです というか 行かなくても問題ないような気もするけど。 カウントダウン終了後、サンビーム号が来るイベントに発展します。 攻略時のアドバイス ダイヤモンド、リチウムの在処 ダイヤモンドやリチウムはスタート拠点から少し離れた場所まで行かないと見つけるのが難しいですが、貢岩を砕くことで発見可能です。 海面から浅い所で発見したい場合は、脱出ポッド6から西方向に200mほど進むとツリーマッシュルーム地帯があり、その付近の岩壁に引っ付いています。 浮島に行ったらすぐに家庭菜園 浮島では植物とプランターの設計図が入手できるので、それを拠点に持ち帰って家庭菜園をするのがおすすめです。 メロンなどの 果物を栽培しておけば、いちいち魚を捕まえて調理しなくても、食事と水分補給が同時に可能となります。 ちなみにマーブルメロンはナイフで切れば種が4つ手に入るので、 「3つ拾って1個を切り、種を4つ植える」というルーティンでずっと栽培し続けられます。 大型プランターを設置するにはそれなりのスペースが必要ですが、これも浮島でスキャンできる多目的ルームを建築すればOK。 多目的ルームはチタニウムだけで作れますし、通路を複数繋げて拠点を作るよりも便利な拠点が作れます。 ムーンプール建設のすすめ ムーンプールがあればシーモス等の乗物をアップグレードできるようになるので、積極的に作った方がいいです。 パワーセルの充電器も序盤に作るのは難しいので、ムーンプールで充電すれば動力にも困らないでしょう。 ムーンプールを増築する場合、水圧に負けないように耐久性を上げることと電力源も増設することをおすすめします。 素材の塊から素材を入手する方法 海を回遊していると、上記画像のような素材の塊を発見することがあります。 これは序盤にどうこうできるものではありません。 いずれ人型ロボットのような乗り物が作れるようになるので、そいつをパワーアップしてドリルを装備することで砕けるようになります。 その他の攻略情報 【次の攻略情報】 【前の攻略情報】.

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