神崎 アオイ イラスト。 【鬼滅の刃】簡単ミニキャラの書き方まとめ※只今20キャラ

【画像】鬼滅の刃19巻、このアオイとカナヲが可愛いwwwww

神崎 アオイ イラスト

・身長:164cm ・体重:63kg ・年齢:15 ・階級:丙 猪の頭を被った少年。 山育ちの為か、肌の感覚が優れているので、いつも半裸なのだそうです。 格好良いからと言う理由で刃零れさせた2本の刀を使って闘います。 力比べだけが生きる証だった伊之助ですが、炭治郎や他の隊士の人達と接する中で、心が成長しています。 本人は、「ほわほわする」と表現しています。 参考記事… 神崎アオイ 蝶屋敷で、傷付いた隊士たちのお世話をする女性です。 基本的には丁寧な口調ですが、キビキビと働き、お薬を渋る怪我人にも一切の妥協なく接します。 『大正コソコソ噂話』によれば、しのぶさんから薬学の知識を教えてもらっている為、お薬の調合なども出来るそうです。 実は、最終選別を突破していますが、アオイさん本人はそれを「運が良かっただけ」とコンプレックスに思っていた様です。 参考記事… 伊之助とアオイの接点は? アオイさんが蝶屋敷に居るので、任務で負傷して蝶屋敷に立ち寄った際のエピソードばかりです。 ファン発のカップリング『伊アオ』 炭治郎とカナヲちゃんのカップリング、通称【炭カナ】は、作中でそれっぽい描写がありましたよね。 そして、善逸と禰豆子ちゃんの通称【善ねず】は言わずもがな。 今のところ、恋と呼べるか分からない物や、一方通行な想いではありますが、イメージはしやすいと思います。 アオイさんの想い人は? では、超が付くほどの野生児である伊之助は? 炭治郎でさえ、女性には疎いところがありましたよね。 おそらく、 作中で伊之助が誰かに恋心を抱いている場面は無いと思います。 そして、アオイさんはと言えば、いつもキビキビと働いていて、誰かに想いを寄せる余裕も無さそうですよね。 敢えて言及するならば、前線に出られない自分のことをコンプレックスに思っていたアオイさんに、炭治郎が言葉を掛ける場面があります。 「アオイさんはもう俺の一部だから」 「アオイさんの想いは俺が戦いの場に持って行くし」 この後で、ハッとした表情のまま、走り去る炭治郎を見つめているんですよ。 なので、仮にアオイさんが誰かを意識するのならば、それは炭治郎のことだと思うんですよね。 まぁ、そのままカナヲちゃんの所に行って硬貨のやり取りなのですが。 ったく、この天然人たらしは。 とんでもねぇ炭治郎だ! …ってあれ? 伊之助は? 伊之助とアオイのカップリングの起源 単行本を隅々まで読み返しましたが、伊之助とアオイさんの恋仲を感じさせる様な描写は、見つけられませんでした。 ということで【伊アオ】は、ファンの方々が独自に考えた組み合わせで間違いないでしょう。 では、この組み合わせは一体いつ頃から、どの様に発生したのでしょうか…試しに、pixivで一般公開されている作品の中で、【 伊アオ】を付けている作品を探してみました。 とは言え、「追記」と表示されていたので、実際には、もう少し前から、【 伊アオ】と言う組み合わせは、ファンの方々の頭の中には浮かんでいた様ですね。 筆者が独断と偏見で選んだイラストや漫画10点です。 出来るだけ他のカップリングが入らない物や、刺激の強い描写は避けておりますので、ご了承ください。 蝶屋敷での、任務出発前の場面が描かれています。 この作者さま、凄いですね。 「いってらっしゃい」の言葉の意味や、大正時代の風習などをご自身で調べた上で描いてらっしゃいます。 根拠を求めるアオイさんも、どうにかこじつけようとする伊之助も、微笑ましいです。 原作の世界観も壊していないので、カップリングが苦手な方でも、見やすいのではないでしょうか。 モノクロの漫画ですが、絵が好みでした(どっかで聞いた) ツヤツヤのどんぐりをアオイさんの為に拾ってくる伊之助が、お母さんに小枝や小石を拾ってくる幼稚園児みたいで、見ていて可愛いです。 受け取った後のアオイさんの表情も良いですね。 見ていてほわほわします。 蝶屋敷で休養中の、今回は炊事場でのやり取りです。 伊之助と言ったら、天ぷらですよね。 つまみ食いも、伊之助なら、いかにもやりそうな行動です。 この、いかにもやりそうな行動と行動を掛け合わせて、いい感じの雰囲気を作るのが、良いですね(語彙力死亡…) 作品は、ピンクい要素が少ないのもオススメの理由です。 ほわほわ、きゅんきゅん出来ますよ。 那田蜘蛛山編の時には、おばあさんの切火や言葉の意味を理解出来なかった伊之助でしたが…。 無限列車編を経て心が成長した伊之助ならば、切火を理解して頼んでいるかも知れませんね。 それをアオイさんに頼んだり、戦場で誰かの温もりを感じたりと、確実に成長していますね。 ドタバタ音を立てて駆けてくる伊之助が、とても伊之助です 何 漫画パートのドタバタ感も良いのですが、一枚絵のアオイさんの穏やかな表情が、ぐっと来ますね。 伊之助が隊服を羽織っていたり、髪が伸びていたりします。 上の作品と比較すると、アオイさんの気持ちがクローズアップされている様に思います。 髪は女の命! うっかり短くすると、翌朝のクラスで色々と聞かれていたなぁと思い出す筆者なのでした。 色使いが綺麗ですね。 この絵で、所謂「沼」にハマったと云う様なコメントが散見されました。 言われてみれば、こういうシチュエーションはありそうですね。 ラブラブな雰囲気は皆無ですが、「ここから恋に発展、する?かも?」と思えなくもないです。 同級生?ぽいですね。 喧嘩っ早いガキ大将と規律正しい優等生の2人、確かにこんなカップル居そうですね。 アオイさんに手当てしてほしくて、わざと怪我をしてくる伊之助…ありそうなシチュエーションですね! 最後のコマで、うっかり見ちゃっているカナヲちゃんも可愛いです。 青春の1ページですねぇ。 が、今回は、アオイさんから伊之助への動きが描かれています。 綺麗などんぐりを見つけて伊之助を思い浮かべるアオイさんも、そのどんぐりを「子分からは」と一度は断りつつもホワホワしている伊之助も、微笑ましいです。 見ていてほわほわします。 色使いが素敵ですよ。 こうして見ると、二人とも美形ですね。 お洒落な若者という感じがします。 伊之助はまだしも、アオイさんがガムで風船を作っているのは、何だか新鮮ですね。 イメージに無いからでしょうか。 カップリングが苦手な方でも見やすい作品だと思います。 作中では恋仲となる直接的な描写は無い。 一部のファンの方が提案したところ、賛同者が多かった。 2018年頃から二次創作の作品が増えてきた。 と云う事で、 非公式ながら支持者の多い組み合わせでした。 自分達の青春時代を思い返せば、こういうカップルも居た様な気がします。 思い付いた方も凄いですが、それを素敵なイラストや漫画に表せる方々も凄いですね。 才能だと思います。 二次創作は、原作があるからこそ楽しめる物ですよね。 思えば、紫式部の『源氏物語』や宮沢賢治の『銀河鉄道の夜に』などの文学作品からインスピレーションを受けて作られた漫画や演劇、ドラマも沢山あります。 その作品を入口に、原作に興味を抱く方々も多いですよね。 同じ様に、こうしたカップリングを入口に、『鬼滅の刃』のファンになる方々もいらっしゃることでしょう。 筆者も、はじめは二次創作には否定的でしたが、原作への敬意が表れている二次創作は、見ていて良い物でしたよ。 知らない世界の扉を開くのも、良いかも知れませんね。 参考記事… 参考記事….

次の

【鬼滅の刃】悲鳴嶼行冥の書き方〈ミニキャラNO、13〉

神崎 アオイ イラスト

アオイはこんなにでかくない。 年齢的にもこんなに年とってない。 胸もこんなにでかくない。 数えてみたら多分、この絵では10頭身くらいあるようだが、漫画の方は5~6頭身である。 カナヲより年上だがシノブより年下、つまりは10代後半なので、こんなに現代の女性みたいな感じでもなければ、大人っぽくもない。 彼女はいつも不機嫌そうというか怒ってるような顔付きであり、こんなににこやかな表情は見せた事はない。 髪型は似てるが、顔が全く違う。 似せようとすらしていない。 自分のオリジナルの絵の女に、コスプレさせてるだけにしか見えない。 作者オリジナルの絵があるのに、自分のオリジナリティーを全面に出し過ぎてて、元の絵へのリスペクトを感じられない。

次の

【鬼滅の刃アフレコ】みつりのハニートラップで炭治郎がピンチ?【甘露寺蜜璃・きめつのやいば・竈門炭治郎・我妻善逸・甘露寺蜜璃・神崎アオイ・栗花落カナヲ・アテレコ】

神崎 アオイ イラスト

ツインテールがキュート、けどハキハキした性格です。 善逸は女好きのくせに、彼女がうるさくて苦手みたい(笑) そもそも蝶屋敷とは、鬼殺隊・蟲柱である胡蝶しのぶが住む拠点。 継子であるカナヲなどの女性中心に住人が構成されており、すでに故人である胡蝶カナエもかつては住んでいたようです。 蝶屋敷の役割 この蝶屋敷はしのぶの住まいという以外、鬼との戦いで傷つき負傷した隊士を治療し復帰訓練をするための療養施設としても機能しています。 炭治郎たち通称かまぼこ隊(です)が那田蜘蛛山での鬼との戦闘で負傷し運び込まれた先がこの屋敷でした。 負傷した炭治郎たちの世話と、復帰のための訓練「機能回復訓練」を指揮していたのが神崎アオイです。 アオイの役割と性格 アオイはおっとりしているしのぶやカナヲとは正反対に気が強くハキハキとした話し方が印象的で、回復訓練中は炭治郎たちに厳しく訓練の指導をしていました。 アニメ版では薬学に精通するしのぶの下で同じように薬学の勉強をしているらしく、簡単な薬の調合ならできるという設定が第24話の予告で語られていました。 蝶屋敷の人間に共通する蝶の髪飾りを彼女も付けており、ツインテールに結われた髪に髪留めとして二つ蝶飾りがあります。 アニメ版ではこの蝶飾りは紫よりの青い色になっており、ぱっと見、しのぶと同じ色に見えます(お揃いでしょうか?) 怪我人の治療やリハビリだけに留まらず、薬学の勉強にも精を出していることからかなりの努力家であることも窺い知れます。 怪我人のお世話ができて簡単な薬の調合もこなす、危険な任務がつきもので怪我も避けて通れない鬼殺隊にとって、アオイの存在は今後の展開においても貴重な存在になり得るかもしれませんね。 キメツ学園の設定かんがえるとおかしくない?と聞かれると困りますが… アオイの使う呼吸は? ファンブックなどもいろいろ調べましたが、こちらも 公式でははっきり名言されていません。 つまり今のところ 謎。 でも傷ついた隊員の治療とケアを蝶屋敷で行い、その他いろいろな特技で鬼殺隊のサポートをする側なので、あまり重要ではない問題なのかと…。 でもコミックスの幕間で使用呼吸が発表されたの例もありますので、気長に待っているとが書いてくれる…かも?!• アオイがしのぶをとても尊敬しているところとか• 実は無表情なカナヲが苦手 だったとか• 炭治郎がかけてくれた言葉に ドキっとしたこと、• ということですでにある程度の信頼関係があることがわかります。 柱は常に多忙の身なので、屋敷を不在がちにしていることも考えられます。 不在の間屋敷を預かっているのもアオイの仕事なのかもしれません。 蟲柱の継子・栗花落カナヲとは親しい仲で、共にリハビリの一環である機能回復訓練で炭治郎たちの相手を務めています。 カナヲはその生い立ち故に自分で決断することができず、何かを決めるときはカナエから貰った銅貨で決めていますが、アオイははっきりと物を言うタイプなのでカナヲのような無口なタイプとも上手く付き合っていたのでしょう。 カナヲのプロフィールには好きなものとして「アオイの作るもの全部」とあるので、かなり親しいようです。 同じく屋敷に住まう幼い三人の少女、すみ、きよ、なほとも、作中はっきりとした描写があるわけではありませんが仲は良いように感じられます。 蝶屋敷のみんなの絆 そのアオイたちの絆の強さを感じられるシーンがコミック第8巻にありました。 音柱・が連絡の取れなくなった妻たちの捜索の為、遊郭に潜入させるための人員を確保するために突然屋敷を訪れ、ほぼ無理矢理にアオイとなほを連れていこうとします。 きよやすみが泣いて懇願する中、アオイは天元に担がれながらも必死に手を伸ばしカナヲに助けを求めます。 カナヲは内心大混乱でした。 アオイたちを助けたいと思う一方、上官である柱に逆らうこと、自身も任務が出ていた為命令を無視してまで助けるべきが迷い、いつものように銅貨で選択しようとします。 ですが以前炭治郎がカナヲに「心のままに生きる」ということを銅貨で決めたことがあり、咄嗟にそのことを思い出し、弱々しいながらも天元にしがみつき必死に引き留めます。 カナヲが初めて自分から行動したことに驚くアオイですが、カナヲの行動にアオイと親しいという証拠に思えますね。 カナヲと同じようにきよとすみも天元にしがみつきアオイたちを放すよう応戦します。 力では到底音柱に敵うようなものではありませんが、大切な人を守ろうと必死に行動する彼女たちは、血は繋がってなくとも仲の良い姉妹のように見えました。 この必死の抵抗の中、騒ぎを聞きつけ駆けつけた炭治郎が身代わりとなってアオイたちは解放されますが、戻ってきたアオイと泣きながら安心する彼女たちの姿は、たった一コマの描写でありながらグッとくるものがあります。 日常の中で怪我をしてくる隊士と接することの多いアオイたち。 任務に連れて行かれるということがどれだけ大変なものかわかっているからこそ、泣くほど安堵したんだと思います。 かまぼこ隊との関係 他にも炭治郎たちかまぼこ隊とはそれなりに良好な関係のよう。 連れ去り事件の発端となった遊郭の潜入任務で上弦の鬼との戦闘により重傷で蝶屋敷に運び込まれ、無事に意識が戻った際は号泣して安堵していました。 自分の代わりに連れて行かれた炭治郎たちが怪我して帰ってきたので、相当ショックだったに違いありません。 炭治郎の妹・禰豆子も、太陽を克服してある程度言葉が話せるようになってからは蝶屋敷の人たちと過ごすことが多かったようなので、アオイが気にかけて面倒を見ていたのかもしれません。 しっかり者のアオイは禰豆子にとっていいお姉さんのような存在になりそうです。 関連記事…• 「選別でも運良く生き残っただけ。 その後は恐ろしくて戦いに行けなくなった腰抜けなので」 (コミックス第7巻より引用) このセリフにアオイが屋敷にいる理由が込められていました。 鬼殺隊に入隊するためにはそもそも最終選別という、本物の鬼を相手にした最終試験を突破しなくてはなりません。 最終選別は生半可な実力では生き残ることはできません。 なので隊士の候補を育てる育手の許可が必ず必要になります。 育手の許可も簡単にはもらえず、炭治郎ですら最終選別にたどり着くまでに二年の歳月を要しました。 しかも修行の内容も罠が張られた山を駆け下り、何千回と素振りをし、徹底的に構えから何から何まで、血反吐を吐く勢いの修行です。 最終選別に行ったということは、アオイも少なからずいずれかの育手の厳しい修行を経て挑んだということ。 女性であることを除いたとしても、実力はしっかりとあるものと思われます。 運良く生き残ったと自らを卑下するような言い方をしていますが、運も実力のうち、実際に炭治郎の年の最終選別ではたった五人しか残りませんでした。 それを見ても選別に残ったという事実は隊士になるうえでは十分なものと思えます。 そんな彼女でも「鬼の恐ろしさ」には勝てなかったようです。 鬼殺隊になったとしても、鬼の実力は時に隊士が束になってかかっても勝てないことも多く、那田蜘蛛山の一件では多くの隊士が命を落としています。 作中では描かれていませんが、アオイにも同じように死を覚悟せねばならないような任務に当たったのかもしれません。 アニメ版で鬼殺隊の任務の厳しさ、恐ろしさが鮮明に見られましたが、正直常人だと怖くて無理です。 実力がないと本当に命がいくつあっても足りません。 恐怖により隊士として前線で戦うことを諦め、蝶屋敷で裏方として働くことを選んだアオイ。 その選択にどこか 後悔や後ろめたさがあったのかもしれません。 アオイのフクザツな気持ちを掬い取った??炭治郎 世話になったと礼を言う炭治郎に、「お礼など結構です」と少しきつめに答えてしまっていましたが、 炭治郎は怒るでもなく「アオイさんの想いは俺が戦いの場に持っていくし」と言い任務へ行きました。 台詞はありませんでしたが、 炭治郎の一言にハッとして心打たれたような表情のアオイが描かれています。 炭治郎のように自分のありのままを受け止め、任務に行けなくとも鬼を倒したいというその志しを持って行くと答えた人がいなかったのでしょう。 きっとアオイには炭治郎の一言は少し救いになったのかもしれません。 意外な特技!? 実力は未知数やも? 鬼殺隊士ならいずれかの呼吸を習得した育手の下で修業したはず。 あの可愛いアオイは一体どんな呼吸を使えるのか? …と調べてはみましたが・・・・・・ 繰り返しになりますが、やはり作中全く描写もないうえファンブックにも記載はなかったので 彼女が呼吸を使えるのかどうかは詳細不明というのが現状です。 育手の修行の中で必ず呼吸法については教えられるそうなので、作中戦闘に出ることのないアオイには現時点では設定されていないだけなのかもしれません。 花や蟲の呼吸じゃないの? アオイのいる蝶屋敷は花の呼吸の使い手であるカナエと蟲の呼吸の使い手のしのぶがいます。 花の呼吸は継子であるカナヲが会得していますが、アオイは継子ではないので、いつ蝶屋敷に来たのかも不明な為この二つの呼吸が使えるのかはわかりません。 ですが呼吸は修行の過程で派生したり、すでにいずれかの呼吸を会得していたとしても更に他の呼吸の訂正があれば他の呼吸法を会得することもできるようです。 恋柱の甘露寺蜜璃の恋の呼吸、嘴平伊之助の獣の呼吸はそれぞれ炎の呼吸と風の呼吸の派生とされています。 もしかするとアオイも蔭で花や蟲の呼吸を会得しているやも…? ちなみに作中名前のある一般隊士にがいますが、彼は水の呼吸が使えることが本人から語られています。 いつかアオイの呼吸についても語られる日が来るかもしれません。 見かけにそぐわぬ意外な特技 またアオイのことを調べる過程で、彼女には意外な特技があることが判明。 まとめ…可愛くて立派な鬼殺隊士! 最終選別を生き残ったはいいものの、鬼に対する恐怖により前線に出れなくなったことを悔やむアオイ。 あまり表には出していませんが、このことは確実に彼女のコンプレックスであり心にずっと引っ掛かっていたことだと思います。 日々の業務で怪我する隊士を相手にするたびに、「本当なら自分も同じように鬼と戦っていたはずなのに」と引け目を感じていたかもしれないと考えると、人知れぬアオイの心の強さを感じます。 もし本当に負い目を感じているのであれば鬼殺隊を抜けることもできるわけですから、それでも裏方で鬼殺隊を支えるアオイには並々ならぬ覚悟と信念を感じます。 自らの想いは炭治郎たちが戦場で志しを共にし戦うとの言葉は、間違いなくアオイの心を救ったのではないかと思います。 連載も佳境に入り、ますます鬼殺隊の活躍から目が離せない展開となっています。 鬼無辻との直接対決にカナヲも参戦したようなので、生きて無事に蝶屋敷に帰って来てほしい所ですが・・・。 今回は神崎アオイに焦点を当て考察も交えてみましたが、アオイを含めた蝶屋敷の子たちは頑張り屋で可愛い子が多いです。 コミックでじっくり読むもよし、アニメで動いてしゃべってる所もキャラクターが生き生きして魅力満載なので、是非注目してみていただけたらと思います。

次の