ミニマリスト やめた い。 ミニマリスト(を目指すの)をやめた理由|yuukee|note

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ミニマリスト やめた い

目次 コロナ禍でミニマリストがやめてよかったと思う 2つのこと タイムスケジュール 体育会系で育った私は、タイムスケジュールを作るのが好きでした。 部活の練習のタイムスケジュールを作るのが好きだったのが起因してるのですが、 社会人になって仕事をうまく回すためにもタイムスケジュールを、 子供が生まれてからも毎日規則正しく生活するためにタイムスケジュールを作ってきました。 それは間違ってなかったと思う。 けどこの 新型コロナウイルスにおける非常時は、やめた方がラクだという答えになりました。 でもちらっと書いたのですが、 行動を制限されてる以上、大人はもちろんのこと、子供もなんらかしらのストレスは感じています。 だから時間通りあれをしろ、これをしろって言うのもかわいそうな気がして。 なら 約束事だけは決めておいて、 あとは自由に子供主導で(私も一緒に考える)何をするか考えてもらうのも、子供に考えるという機会を作れるしいいかなと思ったんです。 幼稚園でも、そうやって工作の時間だとか、机に向かう時間ってあると思うので、 少しでも似た環境が作れればいいなぁと。 長男に至っては来年から小学生だし、ちょっとしたトレーニングとしても取り入れています。 献立をあらかじめ考える そもそも私は料理が苦手。 以前に比べたら克服できてはいるけど、やっぱり得意ではない。 そして3食毎食作ることの大変さよ… 料理が苦手なので、これまでは土日は絶対外食してたし、なんなら平日もちょろっとお惣菜を買ったりして気分転換していました。 けど今は外食を(ましてや子供連れて)気軽になんてできる環境下にないし、お惣菜買うにしてもちょろっとはいけないです。 となるとまとめ買いして、基本自炊をするわけですがまぁしんどい… 以前は曜日ごとにふわっと献立を考えていました。 けど、3食作らにゃならないと献立も何もないんです。 その時の気分とか、家にあるもので何とかするようにしないと、気が滅入ります。 我が家はco-opでまとめ買いをしていますが、ここ最近は欠品も増えてきました。 仕方がないです、お互い様です なので、楽天で冷凍食品たちを購入して、何とか気分転換になるようにしています。 私はそう。 色んな力を借りて、そうすることで多少なりとも経済を回せるんじゃないかと、 一石二鳥になっていることを願っています。 コロナ禍でミニマリストがやめてよかったと思う 2つのことまとめ コロナ禍でズボラでめんどくさがりのミニマリスト主婦がやめた2つのこと、• タイムスケジュール• 予定献立 についてのご紹介でした。 私たちが家に引き籠っていられるのも、今日も働いてくださっているみなさんのおかげ。 私にできることは、不要な外出はせず、。 管理人、エミについての情報はこちら。

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ミニマリストを、やめた。シンプルな理由。

ミニマリスト やめた い

先月契約したマンションの引き渡し日が決まった。 今日の2時過ぎに、不動産屋さんと引き渡し日を相談して。 すぐに引っ越し屋さんの見積もりを開始。 割引き券のある会社の見積もり依頼をする。 3時に家での見積もりの予定が入り。 急いで部屋を片付け・・・る所はあまり無かった。 ガラーン。 でも うーん。 1軒目の業者さん、高い。 物の少なさには自信あるんだけど・・・。 "4人家族"という目線で見られてしまった。 引っ越し屋さん、思い込みは捨てて 目の前の荷物の量を見て欲しいなぁ。 引っ越しにあまりお金掛けたくないので 何社か見積もってみることにした。 今月中に引っ越したいと思っていたので、 引き渡し日のすぐ後くらいに引っ越したい。 7月中 「ローンを組んだら一生そこに住む」 「ローンを組んだらそこは終の住処」 そんなのはただの思い込みでしか無いなって思う。 物件購入のネックになるのは、 一度買ったら、ずーっとそこに住まなくてはいけないということだと思うけれど。 でも本当はそんな事は無く、 買った家に縛られてしまうのは、 「心」だけ。 一度買ったら"終の住処"となるっていうのは、 単なる思い込み。 生きていれば、人間はどんどん変わっていく。 家族の形も変わっていく。 社会情勢も変わっていく。 誰も経験した事の無い時代が到来したりするって事も、 最近身に染みている。 我が家は残念ながら、コロナ渦では住みづらい物件になってしまった。 コロナが無ければ、最高の物件だったけれど。 コロナの自粛生活で、もっと広い部屋が良いってなった。 家族のソーシャルディスタンスが必要!って。 それなら、コロナ渦でも我が家に合う物件を選べば良い。 ローンは組んでも 収入に対してなるべく小さくしておけば、 例え家をローンで買っても、 身も心も身軽でいられる。 思い込みを捨てれば、 その時々に最適だと思う場所に住むことだって出来る。 家のローンが自由を奪う訳では無くて。 自分の心の思い込みや、世間の目が、 自由を奪っているだけ。 ・・・ 我が家の扇風機。 羽根の掃除が嫌いなので、ダイソンに。 空気清浄機付きだけど、ウィルスにはどうなんだろう? 今年のモデルはウィルス対策を謳っているけれど・・・。

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ミニマリストをやめた理由

ミニマリスト やめた い

最初は うまくまわっていたように思えたミニマリスト生活が、 徐々に本来の気持ちとは別の方向に行ってしまい、やがて 「何が大切かわからなくなってしまった…」 という状態に陥り、一度、「足元を見つめなおそう」と思い、ミニマリストをやめる決断に至りました。 雑然とした部屋からミニマリスト生活へ もともと片付け、整理整頓は得意じゃなかった私。 子供を産んでからは、慣れない育児のなか、ますます物が散乱していく毎日、 そしてぐちゃぐちゃな部屋で自己嫌悪をただただ増していく日々に、うんざりしていました。 そんな時、ふと目にしたブログで ミニマリストの生活を知りました。 余計な物を置かない、シンプルな生活空間• 少数の好きなものに囲まれた潔さ• 考えがすっきりしてくる そんなミニマルな生活にものすごい憧れを強烈に感じ、 「これだ!私の求めていたものは!」 と思ったのです。 「今の私のモヤモヤや、ぐちゃぐちゃな感情を救ってくれるのはミニマルな生活に違いない!」 と。 そこから、 猛然と断捨離をし続けて、子育て中だけど、どんどん物を減らしてミニマルな生活に入りました。 そして、徐々に余計なモノがなくなっていく生活空間。 (遊びにきたひとに、 本当に何もないね!と驚かれるように) そんな生活空間を作り上げ、 今ままでにない、すっきりしたくつろぎ感 を感じていました。 半年間くらいは…。 ミニマル生活は、維持がきつい そんなすっきりしたミニマルな空間が出来上がったら、やっぱりそれを 日々維持したい。 しかし。 ミニマルな生活って、その空間を作り上げる以上に、 維持することがとてつもなく難しい と、気づきました。

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