いたずら ガチョウ。 GDC Awardsにて「いたずらガチョウ」がGOTY受賞!!!

【おすすめDLゲーム】いたずら心をくすぐるACT『Untitled Goose Game いたずらガチョウがやって来た!』

いたずら ガチョウ

かがみながら歩くと、ゆっくり歩ける• スティックを少しだけ倒しても、ゆっくり歩ける• ズームアウトをしながら行動すると、周りの動向がわかりやすい• 人の動きをよく観察すると、糸口が見えてくることが多い• ガチョウよりも人の方が走るのが早いので、普通に走っても追いつかれる 別のもので注意をひくとスムーズ• 小さいアイテムが奪われても、そのアイテムを後ろからこっそりくわえれば、ひったくり返すことができる 攻略のヒント「ToDo(すべきこと)」 解き方が複数あるお題も多い今作。 今回紹介するヒントは、あくまで みなとが解いた方法に基づきます。 特に難しめのお題のみ、取り扱います。 奪った帽子は隠してしまいましょう。 サンドイッチは、2つとも必要です。 ラジオはくわえるとうるさいので、最後にするか、音が鳴らないように運びましょう。 メイン通り 余談ですが、このエリアの右端にあるトランシーバーの片方をくわえて鳴くと・・・。 ドア等にはさんでも壊れません。 こっそりくわえて、こっそりお店に置けば、おばさんが自分の店のものだと勘違いしてくれます。 あとは、元の持ち主をお店に誘導しましょう。 右のポスト側がオススメ。 歯ブラシは、お店にはありません。 洗剤は、2か所にあります。 よく探してみましょう。 置くアイテムは、3種類です。 全ておじさま側にあります。 アヒルは目の届かないところへ。 していることによって、組む足が変わります。 下の方を見ると・・・。 少し高いところに立ってみましょう。 あとは、よく見て。 補充されるので心配ありませんが、追いつかれないように気を付けて盗みましょう。 水路に落とす時に失敗すると悲しいので、くわえたまま水路に入ると安全です。 鳴いたり、トマトを使ったり。 ショートカット用の柵は封鎖されてしまっていますが、新しく開いている扉もあります。 ベルをくわえたまま走ると音が鳴ります。 こっそり行きたいところは歩きましょう。 奪われても、割と簡単に取り返せます。 攻略のヒント「ToDo(できれば)」 ここからは、隠しお題である「ToDo(できれば)」。 1周目クリアまではお題の項目自体隠されているため、ここから先は 完全にネタバレ注意となります。 項目さえ分かればクリアできるお題も多いですが、一応全てのヒントを書きます。 扉を閉め、おじさんが自力で開けられない状態になるのがクリア条件です。 男の子をそこに誘導するだけではダメ。 かわいそうですが、顔から。 がんばって誘導しましょう。 花は、ミニチュアステージを含む、全てのステージに一輪ずつあります。 くわえて持ち運びできるサイズのものじゃないと、キャッチはできないかと。 以上を別のステージから調達します。 口にくわえるものは、別のお題で使ったアレや、赤ちゃん用のアレでもOK。 酒場にも良いものがあります。 盗むことさえできれば、簡単。 ショートカットを開放してから、迂回しましょう。 まとめ いかがでしたか? 自分で考えて解くのが楽しい作品ですが、もし詰まってしまって断念してしまうようならもったいないと思い、記事にしました。 攻略の参考になれば幸いです。

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『Untitled Goose Game~いたずらガチョウがやって来た!~』いらずらをして村人を困らせろ【とっておきインディー】

いたずら ガチョウ

【PC版】いたずらガチョウがやって来た!~Untitled Goose Game~をプレイしてみまして、とても良くできたゲームだと感じました。 久々にヤリコミたくなっている、このゲームの魅力を語っていきたいと思います。 【PC版】いたずらガチョウがやって来た!~Untitled Goose Game~の魅力 魅力その1:ガチョウが可愛い過ぎる プレイヤーが操るガチョウですが、仕草がとてもカワイイのです。 多分製作者もガチョウがとても好き、または嫌いなのかもしれません。 とにかくガチョウの挙動というか鳥っぽい動きが良くできています。 ときにお尻をプリプリ!と振ってみたり、逃げるときは羽を広げてみたり。 そんな鳥の習性を良く見ているな~と、感心してしまいます。 私も鳥は過去に色々飼っていたのでガチョウを操りつつも懐かしく思えます。 首を下げる動作ができるのですが、ちょっと覗き込むような首の傾げ方とかが特に可愛く鳥らしさを出していると思います。 鳥好きには『こりゃ!たまらんん!』ってくらい可愛い動作が盛り込まれています。 イタズラが過ぎるやんちゃなガチョウを操っている、見ているだけで幸せな気分になれます。 魅力その2:街の人々の動作 ガチョウがチョッカイを出す街の人々の動作、こちらも作り込まれているな~と感じさせます。 それぞれ癖のある人物が描かれていて特徴もあります。 3ステージ目の夫婦なんかは、仲があまり良くないのか庭が別々だったりとか・・・。 そんな背景を考えさせられます。 2ステージ目の少年についてはオドオドしていて、ついイタズラしたくなってしまいますが、あまりやりすぎると心が痛くもなります。 また、いたずらを繰り返すガチョウを攻撃することなく『あっち行け!』程度でとどめている住民達に優しさを感じます。 魅力その3:できることが色々ある ステージクリアに沿ったお題だけでなく、隠されたお題、そしてお題はなくともイタズラをついつい繰り返したくなる魅力がこのゲームにはあります。 魅力その2で挙げた、街の人々の動作が凝っているので、違ったリアクションを見るためについつい色々と試したくなります。 この人は、こんなことをしたらどんな反応をするだろう?なんて考えて、実行して、予想通りだったり違った反応を示す人々を見ているだけでも楽しくなります。 魅力その4:意外にヤリコミ要素がある このゲームはクリア後に隠し要素のお題が全て見えるようになります。 この隠しお題は結構難しいものが多くヤリコミ甲斐があります。 とくに最終的なヤリコミ要素は、かなりスピーディーさが求められますので、ガチョウ扱いの手際の良さが試されます。 街の人々の挙動を熟知しつつ、パズルの様にイタズラをしていく、そんなプレイヤースキルの問われるヤリコミがとてもモチベーションを上げてくれます。 魅力その5:老若男女楽しめる内容 稀に度を過ぎたイタズラもありますが、過度ば暴力要素もありませんし、ある意味現実ではできないようなイタズラをガチョウがすることで『悪魔みたいなガチョウだな~』で楽しめるゲームです。 子供でも遊べるGTAと言ったところでしょうか?大人も子供もなんとなくイタズラは好きですし、現実ではやってはいけないからこそゲームでやることができるのが楽しいのです。 現実とゲームの区別がついているからこそ楽しいゲームだと思います。 カワイイガチョウを操って好き勝手やっていることが楽しいので、この面白さは老若男女にオススメできるゲーム性だと思います。 ちょっと高いけど触って欲しい クリアまでの時間は、数時間程度です。 しかし、このゲームは繰り返し遊んだりヤリコムことで、更に味が出るゲームだと思います。 定価では2千円近くするのでちょっと高いですが、興味が湧いているなら是非触って欲しいゲームです。 自分で触ってみると世界で100万本近く売れるのも納得がいくゲームでした。 まさにゲームだからこそできる非日常を体験できるゲームだと思います。 やりすぎなところもあるけどどこか微笑ましい面を持っていると思います。 (少年にはもっと優しくしたいですが) セールかなにかあるなら、是非買ってみて手に取って触ってみて欲しいゲームです。 『ゲームだからこそ!』が味わえるゲームだと感じます。 bto365.

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『いたずらガチョウがやって来た!』って面白いの?│SWITCH速報

いたずら ガチョウ

2020年01月31日 20時00分 PC上でいたずら好きなガチョウが飼える無料アプリ「Desktop Goose」 PC画面上を勝手にウロチョロしながらマウスポインターをくわえてどこかへ行ってしまったり、PC上に自分のブロマイド的な画像を引っ張り出したりしてしまうという、いたずら好きなガチョウを召喚できるアプリが「 Desktop Goose」です。 Desktop Goose by samperson 「Desktop Goose」を使うとPC上にどんな風にガチョウが出現することとなるのかは、以下のムービーを見れば一発でわかります。 ガチョウになりきって人間にいたずらしたり着の身着のままにガチョウライフを満喫できるのが、「Untitled Goose Game ~いたずらガチョウがやって来た!~」です。 2019年9月に発売されてからわずか3か月で販売本数100万本を突破した人気タイトルで、海外メディアの選出する にも選ばれています。 この「Untitled Goose Game ~いたずらガチョウがやって来た!~」に登場するいたずら好きなガチョウが、「もしもPC全体に出現するとしたらどうなるだろう?」というアイデアから、18歳の開発者 さんが開発したのが、PC向けアプリの「Desktop Goose」。 Desktop Gooseは以下のページからダウンロードできます。 上記のDesktop Goose配布ページにアクセスして、「Download Now」をクリック。 すると作者の SamNChietさんへの寄付をお願いされます。 自分のできる範囲で寄付してもOKですし、寄付する余裕がないという場合は、赤枠部分をクリックすればOK。 「Download」をクリック。 ダウンロードされたZIPファイルを などを用いて解凍します。 フォルダ内に「GooseDesktop」というアプリケーションが存在するので、これを起動すると…… PC画面上にガチョウが登場。 こんな感じでPC画面上をガチョウが好き勝手歩き回ります。 マウスポインターでガチョウをクリックしたり選択したりしようとしても、ガチョウを自由に動かすことはできません。 それどころか何度かクリックすると、ガチョウがマウスポインターをくわえてどこかへ走り去ってしまうので注意。 ガチョウを召喚して放置しておくと、PC画面外から以下のような「ガチョウの画像」や「メモ」、「作者に寄付するためのリンク」などをガチョウが引っ張り出してくるので、PC画面上は時間を追うごとに雑多になっていきます。 Desktop Gooseユーザーの中には、「Desktop Gooseを起動して30分放置しておいたところ、こんなことになっていた」とツイートするユーザーも。 なお、ガチョウが煩わしくなってきたら「Esc」キーを長押しすると、PC画面の左上に以下のようなインジケーターが出現し、一定時間が経過するとDesktop Gooseを閉じることができます。

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