ピクシブ 検索。 イラスト特化のSNS!ピクシブってどんな会社?

pixiv

ピクシブ 検索

はじめに が発達した現在ではだいたい、Web検索(などにある検索窓からインターネット上の情報を探すこと)を指すことが多い。 の中でも「デスクトップ検索」や「ファイル検索」で使われる。 以下、主にでの検索について記述する。 pixivの検索の概要 デスクトップ版pixivの場合、ページの上にある検索窓に文字を入力してEnterキーを押す。 (以前は画面上に検索ボタンもあったが消えてしまった。 また、2020年2月始めに検索窓の位置が左上から真上になった) 最初は検索(部分一致)の検索結果が表示される。 さらにタブで検索範囲を絞ったり、画面右の「検索オプション」のフォームを開いて検索などに切り替えたりできる。 表記の違いによる区別 完全一致検索と部分一致検索(詳しくは後述)での仕方に異なりがある。 以下はいずれも2017年9月現在の仕様。 ただし完全一致検索ではなく部分一致での検索になる。 複数のキーワードを入れるとその全てを含んだ作品だけを表示することが出来る。 ただし、 それがどんな形であってもタグのどこかに含まれていればヒットする。 俗に and検索、 アンド検索と呼ばれる。 例:(のキャラの、、のタグが揃って付けられた作品なども含まれている)• キーワードの頭に「-」を付けることで、タグにその文字列を含まない作品だけがヒットするように出来る。 と呼ばれる。 他作品とキャラ名が被る時や作品を除外する時などの絞り込みに使われる。 例:(上の「犬 猿 雉」の検索結果から「青雉」を含まないものだけに絞り込まれる)• 実は絞り込みではなく単一のキーワードでのマイナス検索もできる。 pixivで公開中のその文字列を含まない全作品がヒットするらしく検索結果は優に3千万件を超える(2018年6月現在)。 複数のキーワードを「 OR 」(ORは小文字でも構わないが必ず半角英数を用いる)で区切った検索では、その文字列のいずれか一つだけでも含んでいればヒットする(全て含まれていてもヒットする)。 OR検索、 オア検索と呼ばれる。 (そういう機会は滅多にないが)もしOR検索ではなく「タグにORという文字列を含んだand検索」がしたい場合はORを 先頭もしくは末尾に持ってくる(「OR ウルトラマン 仮面ライダー」か「ウルトラマン 仮面ライダー OR」とする)か、 全角で表記する(「ウルトラマン OR 仮面ライダー」とする)事でand検索と認識される(タグに全角英字が使われる事は現在は無いが、部分一致検索では英字の半角全角の区別が無いので問題なくヒットする)。 通常の検索とOR検索を併用したい場合、OR検索部分を半角丸括弧でくくる。 例:(上の「ウルトラマン OR 仮面ライダー」の検索結果から「昭和」が含まれるものだけに絞り込まれる)• (これも滅多にないが)半角丸括弧でくくったOR検索部分に他の半角丸括弧が含まれると正常に検索できなくなる。 これはキーワードの丸括弧を全角に書き換えると解決できる(英字同様に丸括弧も半角全角が区別されないためちゃんとヒットする)。 例: 検索画面右上の「検索ツール」内の「詳細設定」に、これらの検索方法の入力補助機能が用意されている。 検索対象• イラスト・マンガ:、、が合わせて検索される。 検索と・検索がある。 部分一致検索・完全一致検索 タグ検索のみ がある。 サイズ・縦横比・ツールなどを指定して検索することもできる。 :で投稿された作品が検索される。 ・キーワード・本文検索がある。 タグは部分一致・完全一致の両方を使える。 キーワード・本文は部分一致検索のみ。 :ユーザーのニックネームからpixivのユーザーが検索される。 全てのユーザーの検索と、作品投稿ユーザーのみの検索がある。 部分一致・完全一致両方を使える。 :が検索される。 検索と・検索がある。 部分一致検索・完全一致検索 タグ検索のみ がある。 検索範囲• :イラスト・マンガ、、で使用可能。 タグ検索では投稿作品についたが検索対象になる。 タグ検索時には「関連タグ」が表示される。 検索結果の作品に多く付いているタグが表示されることが多いが、そうでない場合も多い。 また、検索結果のページ位置によっても関連タグが変化する。 タグは ロックされていなければ 投稿者以外でも編集できるので、投稿者以外がタグ検索結果を変えることができる、みんなで作れる検索である。 反面、を受けることもある。 ・:イラスト・マンガ、で使用可能。 タイトル・キャプション検索では投稿作品のとが検索対象になる。 部分一致検索のみ可能。 タグ検索に対して、・は検索のための記述だけではないため、タグ検索よりも検索精度が低いことが多い。 キーワード:検索でのみ使用可能。 タグとタイトル・キャプション両方で検索がされる。 本文:検索でのみ使用可能。 本文中から検索がされる。 2017年9月現在、イラスト・マンガにおいてタグとタイトル・キャプションの切り替えをするには「検索オプション」を開く必要がある。 部分一致・完全一致 イラスト・マンガ タグ ・ユーザー・ タグ 検索では部分一致・完全一致を切り替えることができる。 完全一致検索 タグをクリックした場合は、完全一致検索になる。 例えば〈〉タグをクリックしても、〈〉や〈〉タグが付いているイラストは表示されない。 複数のキーワードによる完全一致検索は「小説」ならできる。 「イラスト・マンガ」ではできない(2012年1月21日頃に一時的にできたが、2012年1月31日には再びできなくなった)。 ただ2019年10月時点では、アンド検索なら完全一致で使える。 トップページにある「お気に入りのタグを追加」にタグを登録してクリックしても完全一致になる。 「注目のタグ・人気のタグ」の一覧も同様。 「ランダムタグ」機能もあったが無くなった。 なお、2010年6月以前までは、そのタグの総投稿数が100件を超えると、「このタグ内でランダム表示」機能が使えた。 現在は利用不可。 作品ページのタグ なお、他の人の作品ページにおいて、左側に表示されているタグごとの数と実際のその数が違うこともある。 (例:ページの左側に「ピクシブ」タグの作品が20あったのでクリックしたが、そのタグのページには「ピクシブ」タグの作品が15件しかなかった) この場合、非公開や限定の影響で、数が合わない可能性がある。 部分一致検索 検索窓からの検索をした場合はタグの部分一致検索になる。 (以前は、検索時には使用欄に登録された語句もまとめて検索されたが、2012年1月現在確認できない) 検索窓にひらがな・カタカナ・一部の記号の 1文字だけを入力した部分一致検索は不能だったが、2011年6月6日現在では可能となった。 部分一致検索とは 〈〉と入力すれば〈飛行〉だけでなく、〈〉〈〉〈〉等、「飛行」を含んだタグを持つイラストは全て表示される。 〈〉〈〉〈〉はタグクリックでは交わらないが、検索窓に「猫」と入力すれば全て検出される。 「猫と」ならば〈猫と女の子〉〈〉〈〉などが検出される。 「女の子 猫」とand検索(後述)を行うと、〈〉と〈猫〉の両タグを持つ投稿か、両方の文字を含んだ〈猫と女の子〉などが検出される。 2011年6月6日現在、英数字、記号群でも部分一致で検索できる。 (それらは以前のでは前方一致検索、では完全一致検索される。 ) 漢字・ひらがな・カタカナ・英数いずれも 1文字から検索できる。 (以前はひらがな、カタカナは、どこからでもいいので 2文字から、 アルファベット、数字は 最初の2文字からとなっていた。 但し、、といった一部の記号はアドレス中に直接入力すると普通の文字として扱われない(例えば、はワード間のスペースとして扱われる)。 検索窓での入力ではそれらの記号は、アドレス中で別の文字列に変換されるため普通の文字として扱える。 丸括弧 の入ったタグ 丸括弧 は部分一致検索時でキーワードをまとめる役割があるため、丸括弧が入った文字列は 部分一致検索のとき特殊な働きをする。 2011年8月時点では、丸括弧は無条件でキーワードをまとめる符号として処理されたようで、文字列中の丸括弧はキーワードとして扱われずスペースのように扱われた。 例:「ジムリーダー シンオウ 」で部分一致検索すると〈ジムリーダー シンオウ 〉タグだけでなく、別々に〈ジムリーダー〉と〈シンオウ〉の両タグが付いた投稿も検出された。 2016年10月時点では、丸括弧の中にスペースを含まない場合や、丸括弧の外側にスペースを挟まず文字が隣接する場合、丸括弧を含むキーワードとして検索される。 そうでない場合は、文字列中の丸括弧はキーワードとして扱われない キーワードをまとめる符号として機能する。 例:「 物理 」で検索すると〈〉や〈〉のように「 物理 」を含むタグだけが検索されるが、「 物理 」で検索すると「物理」の検索結果と同じになり、「 物 理 」で検索すると「物 理」の検索結果と同じになる。 また、「アリス 」で検索すると「アリス 」を含むタグが検索されるが、「アリス 」で検索すると「アリス」の検索結果と同じになる。 「 」で検索するとエラーが発生し検索に失敗する。 一方で、「 」「 」「 」は検索可能。 部分一致と完全一致の切り替え 部分一致検索・完全一致検索の切り替えをするには「検索オプション」を開く必要がある。 2011年5月から2017年9月までは、部分一致と完全一致を切り替えるタブが備わっていた。 イラスト・マンガの検索においては9月にタブが除かれてオプションに変わり、後に小説もそうなったと思われる。 完全一致への変更方法は他にもある(上記の新機能により、あえて行う必然性は薄れたが参考までに)。 トップページに設置されている「お気に入りのタグを追加」機能に、ジャンプしたいタグを登録する。 非公開設定で適当なイラストを投稿しておき、それに検索したいタグを登録してジャンプ。 検索結果に「関連タグ」が現れ、かつタグ一覧を示すリンクがあれば開く。 一覧の見出しの「 の関連タグ」から〈猫〉の一覧へ。 ここの記事の「このタグがついた作品数」から一覧へジャンプ(記事のあるタグに限られる)。 全て・一般・ 年齢制限作品(・)を表示設定にしているユーザーは、 イラスト・マンガの検索結果画面において、 全ての作品の検索、一般()の作品のみの検索、・の作品のみの検索を切り替えることができる。 検索結果画面においては全て・を切り替えることができる。 人気順・新しい順・古い順、絞り込み期間 イラスト・マンガ、小説、グループにおいて、検索結果の表示順を「新しい順」「古い順」に切り替えることができる。 限定で「人気順」も選択できる。 このうちイラスト・マンガ、小説では、「期間」のメニューから任意の期間指定(最大1年間)が可能。 さらに「古い順」の方では最近24時間〜1年間の期間を選択できる(検索時の日付に応じて自動で期間指定される)。 その他の検索条件 サイズ、縦横比、ツール、人気順、期間で条件をつけて検索することができる。 作品の種類:すべて、または・・のみを指定。 サイズ:縦横のどちらか長い方が、1000ピクセル以下だと「小」。 1001ピクセル以上3000ピクセル以下だと「中」。 3001ピクセル以上だと「大」。 縦横比:「全ての縦横比」「横長」「縦長」「正方形」。 ツール:「全て」か、任意の1種。 検索オプション 条件を細かくつけて検索する機能。 入力フォームが開き、そこへ一度に入力できる。 無料で人気順検索(擬似的) 「(何らかのキーワード) user」と検索すれば、人気の高い絵のみを検索できる。 すなわち「」タグが付いた絵(=一定数のがされた絵)だけを見つけられる。 とはいえ無料検索の限界で、絵の並び順は「新しい順」か「古い順」に限られる。 検索表示数の限界 2017年9月現在、検索結果は1ページに40枚表示されるが、最大で1000ページ目まで(作品数に直すと40000枚目まで)しか検索結果を出す事ができない。 デフォルト設定の「新しい順」と「古い順」を入れ換えても、80000枚が限度である。 普通は気にするレベルではないが、「」(2017年9月現在で約42万枚)「」(同じく約50万枚)など巨大ジャンルで検索する際には大きな障害となるため、投稿者・閲覧者共に、複数タグの組み合わせで対処してほしい。 ピクシブ百科事典における検索 内の上方にある検索窓からを検索することができる。 検索のキーワードは、AND検索とマイナス検索はpixivと同じ方法で可能だが、OR検索はできなくなっている。 検索結果画面では記事名・・概要・更新日や関連項目などが表示される。 この検索については不明瞭な事が多い。 以下は判明している限りの情報。 それに次いで『検索ワードをよみがなに含む記事』『検索ワードをタイトルに含む記事』が並び、最後に『記事内容に検索ワードを含む記事』がくる。 この仕様のため、何かの作品名で検索するとその作品の記事に次いで「キャラ名 作品名 」の記事が上位に表示されることが多い。 ヒットした記事が多数の場合まず12個が表示され、検索ページ下の「もっと見る」を押す度に次の12個が表示される。 『検索ワードをよみがなに含む記事』と『検索ワードをタイトルに含む記事』は更新日時が新しい順に並べられているようだが、『記事内容に検索ワードを含む記事』は何順なのかよく分かっていない。 少なくとも閲覧数順でも更新日順でも作品数順でもない様子。 なお記事内容を対象にした検索は、閲覧時に表示される文字列ではなくソースの方を参照している。 この記事を例に説明すると冒頭の文章「が発達した現在では」で検索してもヒットせず、ソースからの写しでならヒットする(、)。 ちなみに、選択前の検索窓には「」と書いてある。 2019年4月現在、検索窓の言葉はさらに追加されている模様。 関連タグ 関連リンク 関連記事 親記事.

次の

pixiv

ピクシブ 検索

Contents• 趣味が高じて世界向けのサービス開発へ イラストが趣味のプログラマー・上谷隆宏氏がFlickr(写真共有を目的としたコミュニティサイト)をモデルに考案し公開したSNSです。 「日本から世界に通用するソフトウェア(Webサービス)をつくりたい」という想いで2005年に会社をスタートさせてから、同じ志を持った仲間が徐々に集まり、2007年に誕生しました。 開発当初は「イラストのジャンルが偏っていないのがピクシブの特徴」と創始者が語るほどでしたが、次第にコミック系の投稿に偏るようになり「ネット上のコミケ」を標榜するようになりました。 提供サービスは次のとおりです。 ・イラストコミュニケーションサービス イラストの投稿、評価、タグと呼ばれるキーワード付けやお気に入りのイラストのブックマーク、イラストに対してのコメント機能など、「イラストによるコミュニケーション」にフォーカスしたサービスです。 ・ピクシブ百科事典 アニメやマンガ、ゲームからデザイン・アートまであらゆる言葉・現象・文化・作品を解説するみんなでつくる百科事典です。 ・pixivコミック 電子コミックを無料で読むことができたり、新刊情報をすばやくキャッチすることができるコミック総合サイトです。 ウェブサイトの知識がなくても、ネットショップ作成、配送や決済の代行の提供など商品検索やショップフォロー機能によるプロモーションも可能です。 ・drawr 「手描きでつながるコミュニケーション・サービス」と位置づけ、ブラウザ上のツールで絵や文字をかき、コミュニケーションができるサービスです ・Cure コスプレイヤー・コスプレファンの交流・活性化を目指して開発された、コスプレ専門のソーシャル・ネットワーキング・サービスです。 ・ギャラリー事業(pixiv Zingaro) イラストコミュニケーションサービスを運営するピクシブと村上隆氏率いるアーティストマネジメント商社カイカイキキがプロデュースするギャラリーです。 ・クリエイターエージェンシー事業 声優・イラスト・コスプレなど様々なジャンルのクリエイターとして活動しながらアイドルとして愛される存在になっていく、新しい「つくれるアイドル」を目指します。 個性を重視し、最高のものづくりを 以下のような特徴があるようです。 良いものをつくることが人を成長させます 人間関係や様々な事情を理由に妥協することなく、最高のものづくりに挑戦します。 ・優秀さだけではなく、志・個性を重視します すごい実績をつくりたい、より良くしたい、日本から世界に通用する製品をつくり発信したい、そんな大きな仕事・課題にチャレンジしたいという志やポジティブな個性を重視しています。 ・徹底的にユーザー視点で考えて行動します 当マーケットで成長していくためには、製品がどのように使われているのかを観察・分析すること、自分自身がユーザーになり、ユーザー視点で地道に改善を積み上げていくこと頭で考えるだけではなく、実際に手を動かすことが求められます。 世界に通用するサービスを開発する熱意のある人材を募集 技術職と総合職の採用募集があります。 成功とか失敗という結果ではなく、積極的に挑戦し、そのプロセスを共有し、仲間として一緒に歴史(思い出)に残るような仕事をしていくことを大切にして、『世界に通用するサービスを提供』する企業として成長していきます。 『enfacスタートアップサイエンス』は、 世界で5万回シェアされたスライド「StartupScience」制作者の田所雅之氏が、書籍300冊、経営者のブログ500本、自身のシリコンバレーでの起業経験と1000人以上の起業家を取材する中で体系化した知識を、動画ラーニングのenfacが、いつでもどこでも学びやすくまとめた動画学習コンテンツです。 2017年6月より1年間をかけて企画・撮影した105本。 今後も、毎月2-3本新しいコンテンツをリリースし、学びを深めていくことをサポートします。 コンテンツを学習することで、「試行錯誤で時間を浪費する」「チーム内で噛み合わないコミュニケーションを続ける」などの無駄を省き、チームが本来の目的や使命に向かってより効果的に進むことができます。

次の

検索 (けんさく)とは【ピクシブ百科事典】

ピクシブ 検索

はじめに が発達した現在ではだいたい、Web検索(などにある検索窓からインターネット上の情報を探すこと)を指すことが多い。 の中でも「デスクトップ検索」や「ファイル検索」で使われる。 以下、主にでの検索について記述する。 pixivの検索の概要 デスクトップ版pixivの場合、ページの上にある検索窓に文字を入力してEnterキーを押す。 (以前は画面上に検索ボタンもあったが消えてしまった。 また、2020年2月始めに検索窓の位置が左上から真上になった) 最初は検索(部分一致)の検索結果が表示される。 さらにタブで検索範囲を絞ったり、画面右の「検索オプション」のフォームを開いて検索などに切り替えたりできる。 表記の違いによる区別 完全一致検索と部分一致検索(詳しくは後述)での仕方に異なりがある。 以下はいずれも2017年9月現在の仕様。 ただし完全一致検索ではなく部分一致での検索になる。 複数のキーワードを入れるとその全てを含んだ作品だけを表示することが出来る。 ただし、 それがどんな形であってもタグのどこかに含まれていればヒットする。 俗に and検索、 アンド検索と呼ばれる。 例:(のキャラの、、のタグが揃って付けられた作品なども含まれている)• キーワードの頭に「-」を付けることで、タグにその文字列を含まない作品だけがヒットするように出来る。 と呼ばれる。 他作品とキャラ名が被る時や作品を除外する時などの絞り込みに使われる。 例:(上の「犬 猿 雉」の検索結果から「青雉」を含まないものだけに絞り込まれる)• 実は絞り込みではなく単一のキーワードでのマイナス検索もできる。 pixivで公開中のその文字列を含まない全作品がヒットするらしく検索結果は優に3千万件を超える(2018年6月現在)。 複数のキーワードを「 OR 」(ORは小文字でも構わないが必ず半角英数を用いる)で区切った検索では、その文字列のいずれか一つだけでも含んでいればヒットする(全て含まれていてもヒットする)。 OR検索、 オア検索と呼ばれる。 (そういう機会は滅多にないが)もしOR検索ではなく「タグにORという文字列を含んだand検索」がしたい場合はORを 先頭もしくは末尾に持ってくる(「OR ウルトラマン 仮面ライダー」か「ウルトラマン 仮面ライダー OR」とする)か、 全角で表記する(「ウルトラマン OR 仮面ライダー」とする)事でand検索と認識される(タグに全角英字が使われる事は現在は無いが、部分一致検索では英字の半角全角の区別が無いので問題なくヒットする)。 通常の検索とOR検索を併用したい場合、OR検索部分を半角丸括弧でくくる。 例:(上の「ウルトラマン OR 仮面ライダー」の検索結果から「昭和」が含まれるものだけに絞り込まれる)• (これも滅多にないが)半角丸括弧でくくったOR検索部分に他の半角丸括弧が含まれると正常に検索できなくなる。 これはキーワードの丸括弧を全角に書き換えると解決できる(英字同様に丸括弧も半角全角が区別されないためちゃんとヒットする)。 例: 検索画面右上の「検索ツール」内の「詳細設定」に、これらの検索方法の入力補助機能が用意されている。 検索対象• イラスト・マンガ:、、が合わせて検索される。 検索と・検索がある。 部分一致検索・完全一致検索 タグ検索のみ がある。 サイズ・縦横比・ツールなどを指定して検索することもできる。 :で投稿された作品が検索される。 ・キーワード・本文検索がある。 タグは部分一致・完全一致の両方を使える。 キーワード・本文は部分一致検索のみ。 :ユーザーのニックネームからpixivのユーザーが検索される。 全てのユーザーの検索と、作品投稿ユーザーのみの検索がある。 部分一致・完全一致両方を使える。 :が検索される。 検索と・検索がある。 部分一致検索・完全一致検索 タグ検索のみ がある。 検索範囲• :イラスト・マンガ、、で使用可能。 タグ検索では投稿作品についたが検索対象になる。 タグ検索時には「関連タグ」が表示される。 検索結果の作品に多く付いているタグが表示されることが多いが、そうでない場合も多い。 また、検索結果のページ位置によっても関連タグが変化する。 タグは ロックされていなければ 投稿者以外でも編集できるので、投稿者以外がタグ検索結果を変えることができる、みんなで作れる検索である。 反面、を受けることもある。 ・:イラスト・マンガ、で使用可能。 タイトル・キャプション検索では投稿作品のとが検索対象になる。 部分一致検索のみ可能。 タグ検索に対して、・は検索のための記述だけではないため、タグ検索よりも検索精度が低いことが多い。 キーワード:検索でのみ使用可能。 タグとタイトル・キャプション両方で検索がされる。 本文:検索でのみ使用可能。 本文中から検索がされる。 2017年9月現在、イラスト・マンガにおいてタグとタイトル・キャプションの切り替えをするには「検索オプション」を開く必要がある。 部分一致・完全一致 イラスト・マンガ タグ ・ユーザー・ タグ 検索では部分一致・完全一致を切り替えることができる。 完全一致検索 タグをクリックした場合は、完全一致検索になる。 例えば〈〉タグをクリックしても、〈〉や〈〉タグが付いているイラストは表示されない。 複数のキーワードによる完全一致検索は「小説」ならできる。 「イラスト・マンガ」ではできない(2012年1月21日頃に一時的にできたが、2012年1月31日には再びできなくなった)。 ただ2019年10月時点では、アンド検索なら完全一致で使える。 トップページにある「お気に入りのタグを追加」にタグを登録してクリックしても完全一致になる。 「注目のタグ・人気のタグ」の一覧も同様。 「ランダムタグ」機能もあったが無くなった。 なお、2010年6月以前までは、そのタグの総投稿数が100件を超えると、「このタグ内でランダム表示」機能が使えた。 現在は利用不可。 作品ページのタグ なお、他の人の作品ページにおいて、左側に表示されているタグごとの数と実際のその数が違うこともある。 (例:ページの左側に「ピクシブ」タグの作品が20あったのでクリックしたが、そのタグのページには「ピクシブ」タグの作品が15件しかなかった) この場合、非公開や限定の影響で、数が合わない可能性がある。 部分一致検索 検索窓からの検索をした場合はタグの部分一致検索になる。 (以前は、検索時には使用欄に登録された語句もまとめて検索されたが、2012年1月現在確認できない) 検索窓にひらがな・カタカナ・一部の記号の 1文字だけを入力した部分一致検索は不能だったが、2011年6月6日現在では可能となった。 部分一致検索とは 〈〉と入力すれば〈飛行〉だけでなく、〈〉〈〉〈〉等、「飛行」を含んだタグを持つイラストは全て表示される。 〈〉〈〉〈〉はタグクリックでは交わらないが、検索窓に「猫」と入力すれば全て検出される。 「猫と」ならば〈猫と女の子〉〈〉〈〉などが検出される。 「女の子 猫」とand検索(後述)を行うと、〈〉と〈猫〉の両タグを持つ投稿か、両方の文字を含んだ〈猫と女の子〉などが検出される。 2011年6月6日現在、英数字、記号群でも部分一致で検索できる。 (それらは以前のでは前方一致検索、では完全一致検索される。 ) 漢字・ひらがな・カタカナ・英数いずれも 1文字から検索できる。 (以前はひらがな、カタカナは、どこからでもいいので 2文字から、 アルファベット、数字は 最初の2文字からとなっていた。 但し、、といった一部の記号はアドレス中に直接入力すると普通の文字として扱われない(例えば、はワード間のスペースとして扱われる)。 検索窓での入力ではそれらの記号は、アドレス中で別の文字列に変換されるため普通の文字として扱える。 丸括弧 の入ったタグ 丸括弧 は部分一致検索時でキーワードをまとめる役割があるため、丸括弧が入った文字列は 部分一致検索のとき特殊な働きをする。 2011年8月時点では、丸括弧は無条件でキーワードをまとめる符号として処理されたようで、文字列中の丸括弧はキーワードとして扱われずスペースのように扱われた。 例:「ジムリーダー シンオウ 」で部分一致検索すると〈ジムリーダー シンオウ 〉タグだけでなく、別々に〈ジムリーダー〉と〈シンオウ〉の両タグが付いた投稿も検出された。 2016年10月時点では、丸括弧の中にスペースを含まない場合や、丸括弧の外側にスペースを挟まず文字が隣接する場合、丸括弧を含むキーワードとして検索される。 そうでない場合は、文字列中の丸括弧はキーワードとして扱われない キーワードをまとめる符号として機能する。 例:「 物理 」で検索すると〈〉や〈〉のように「 物理 」を含むタグだけが検索されるが、「 物理 」で検索すると「物理」の検索結果と同じになり、「 物 理 」で検索すると「物 理」の検索結果と同じになる。 また、「アリス 」で検索すると「アリス 」を含むタグが検索されるが、「アリス 」で検索すると「アリス」の検索結果と同じになる。 「 」で検索するとエラーが発生し検索に失敗する。 一方で、「 」「 」「 」は検索可能。 部分一致と完全一致の切り替え 部分一致検索・完全一致検索の切り替えをするには「検索オプション」を開く必要がある。 2011年5月から2017年9月までは、部分一致と完全一致を切り替えるタブが備わっていた。 イラスト・マンガの検索においては9月にタブが除かれてオプションに変わり、後に小説もそうなったと思われる。 完全一致への変更方法は他にもある(上記の新機能により、あえて行う必然性は薄れたが参考までに)。 トップページに設置されている「お気に入りのタグを追加」機能に、ジャンプしたいタグを登録する。 非公開設定で適当なイラストを投稿しておき、それに検索したいタグを登録してジャンプ。 検索結果に「関連タグ」が現れ、かつタグ一覧を示すリンクがあれば開く。 一覧の見出しの「 の関連タグ」から〈猫〉の一覧へ。 ここの記事の「このタグがついた作品数」から一覧へジャンプ(記事のあるタグに限られる)。 全て・一般・ 年齢制限作品(・)を表示設定にしているユーザーは、 イラスト・マンガの検索結果画面において、 全ての作品の検索、一般()の作品のみの検索、・の作品のみの検索を切り替えることができる。 検索結果画面においては全て・を切り替えることができる。 人気順・新しい順・古い順、絞り込み期間 イラスト・マンガ、小説、グループにおいて、検索結果の表示順を「新しい順」「古い順」に切り替えることができる。 限定で「人気順」も選択できる。 このうちイラスト・マンガ、小説では、「期間」のメニューから任意の期間指定(最大1年間)が可能。 さらに「古い順」の方では最近24時間〜1年間の期間を選択できる(検索時の日付に応じて自動で期間指定される)。 その他の検索条件 サイズ、縦横比、ツール、人気順、期間で条件をつけて検索することができる。 作品の種類:すべて、または・・のみを指定。 サイズ:縦横のどちらか長い方が、1000ピクセル以下だと「小」。 1001ピクセル以上3000ピクセル以下だと「中」。 3001ピクセル以上だと「大」。 縦横比:「全ての縦横比」「横長」「縦長」「正方形」。 ツール:「全て」か、任意の1種。 検索オプション 条件を細かくつけて検索する機能。 入力フォームが開き、そこへ一度に入力できる。 無料で人気順検索(擬似的) 「(何らかのキーワード) user」と検索すれば、人気の高い絵のみを検索できる。 すなわち「」タグが付いた絵(=一定数のがされた絵)だけを見つけられる。 とはいえ無料検索の限界で、絵の並び順は「新しい順」か「古い順」に限られる。 検索表示数の限界 2017年9月現在、検索結果は1ページに40枚表示されるが、最大で1000ページ目まで(作品数に直すと40000枚目まで)しか検索結果を出す事ができない。 デフォルト設定の「新しい順」と「古い順」を入れ換えても、80000枚が限度である。 普通は気にするレベルではないが、「」(2017年9月現在で約42万枚)「」(同じく約50万枚)など巨大ジャンルで検索する際には大きな障害となるため、投稿者・閲覧者共に、複数タグの組み合わせで対処してほしい。 ピクシブ百科事典における検索 内の上方にある検索窓からを検索することができる。 検索のキーワードは、AND検索とマイナス検索はpixivと同じ方法で可能だが、OR検索はできなくなっている。 検索結果画面では記事名・・概要・更新日や関連項目などが表示される。 この検索については不明瞭な事が多い。 以下は判明している限りの情報。 それに次いで『検索ワードをよみがなに含む記事』『検索ワードをタイトルに含む記事』が並び、最後に『記事内容に検索ワードを含む記事』がくる。 この仕様のため、何かの作品名で検索するとその作品の記事に次いで「キャラ名 作品名 」の記事が上位に表示されることが多い。 ヒットした記事が多数の場合まず12個が表示され、検索ページ下の「もっと見る」を押す度に次の12個が表示される。 『検索ワードをよみがなに含む記事』と『検索ワードをタイトルに含む記事』は更新日時が新しい順に並べられているようだが、『記事内容に検索ワードを含む記事』は何順なのかよく分かっていない。 少なくとも閲覧数順でも更新日順でも作品数順でもない様子。 なお記事内容を対象にした検索は、閲覧時に表示される文字列ではなくソースの方を参照している。 この記事を例に説明すると冒頭の文章「が発達した現在では」で検索してもヒットせず、ソースからの写しでならヒットする(、)。 ちなみに、選択前の検索窓には「」と書いてある。 2019年4月現在、検索窓の言葉はさらに追加されている模様。 関連タグ 関連リンク 関連記事 親記事.

次の