めぐみ ん 名言。 【このすば】めぐみんの名言セリフ集!

めぐみんの痛くてかわいい中二病セリフまとめ【このすば】

めぐみ ん 名言

この素晴らしい世界に祝福を! 1話 この自称女神と異世界転生を! 「あたし、長くやって来たけど、こんなめずらしい死に方したのはあなたが初めてよ!」 アクア 「こいつ! ちょっとばっかりかわいいからって、調子に乗りやがって~!!」 「早く決めろってか。 じゃあ、決めてやるよ。 異世界に、持っていけるものだろ」 「じゃあ、あんた」 カズマ 「さんざんバカにしてた男に、一緒に連れて行かれるってどんな気持ちだ?」 「あんたは俺が持っていく物に指定されたんだ」 「女神ならその神パワーとかで、せいぜい俺を楽させてくれよ!」 カズマ 「こんなに出来る男の感じなのに、なんで彼女も友人もいない引きこもりのオタクだったの」 「何で毎日閉じこもって、引きニートなんかやってたの?」 アクア 「まあ何にせよ、ここまではキャラメイキングみたいなものだ」 「今やっとここから、俺たちの冒険が始まるんだ!」 カズマ 2話 この中二病に爆焔を! 「カエル一匹で5000エリス。 命がけなのに土木作業のバイトと変わらない」 カズマ 「この邂逅は世界が選択せし定め。 私は、あなた方のような者たちの出現を待ち望んでいた」 「我が名はめぐみん。 アークウィザードを生業とし、最強の攻撃魔法、爆裂魔法を操る者!」 めぐみん 「我が奥義である爆裂魔法は、その絶大な威力ゆえ、消費魔力もまた絶大」 「要約すると、限界を越える魔力を使ったので、身動き一つ取れません!」 めぐみん 「私は、爆裂魔法をこよなく愛するアークウィザード」 「爆発系統の魔法が好きなんじゃないんです。 爆裂魔法だけが好きなのです!」 めぐみん 3話 この右手にお宝を! 「目がやばい! 俺の危機感知センサーが反応している」 「こいつはアクアやめぐみんに通じる、何かがあるタイプだと!」 カズマ 「望む所だ!」 ダクネス 「それこそ、毎回モンスターに捕食されて」 「むしろ望む所だ!」 ダクネス 「確かにいい勉強になった。 ここは日本じゃない、弱肉強食の異世界だ」 「騙される甘っちょろい奴が悪いのだ!」 カズマ 「昔から、魔王にエロい目に合わされるのは、女騎士の仕事と相場は決まっているからな」 「それだけでも、行く価値はある!」 ダクネス 4話 この強敵に爆裂魔法を! 「そうしたら、いったい誰が私をおぶって帰るんですか?」 「一発撃ったら動けなくなるんですよ!」 めぐみん 「ナイス爆裂!」 カズマ 「ナイス爆裂。 カズマも、爆裂道が分かって来ましたね」 めぐみん 「この私にかかれば、デュラハンの呪い解除なんて楽勝よ!」 「どうどう。 私だって、たまにはプリーストっぽいでしょう!」 アクア 5話 この魔剣にお値段を! 「小銭稼いで満足したり、駄女神の面倒みたり、違っただろ!」 「俺が望んでた異世界暮らしは!」 カズマ 「このまま連れて行って」 「檻の外の世界、怖い。 このまま街まで連れてって」 アクア 「え!? 」「いたわね、そんな人も! ごめんね、すっかり忘れてた!」 「結構な数の人を送ったし、忘れてたってしょうがないわよね!」 アクア 「だいたい、コイツラが優秀?」 「そんな、片鱗、一度も、見たことが、無いんだが!」 カズマ 「真の男女平等主義者な俺は、女の子相手でも、ドロップキックを食らわせられる男」 「手加減してもらえると思うなよ。 公衆の面前で、俺のスティールが炸裂するぞ!」 カズマ 6話 このろくでもない戦いに決着を! 「なんという絶好のシチュエーション!」 「感謝します。 深く感謝しますよ、カズマ!」 めぐみん 「クルセイダーは、背に誰かをかばっている状況では下がれない!」 「こればっかりは絶対に!」 「それにだ、それに……」 ダクネス 7話 この凍えそうな季節に二度目の死を! 「というか甲斐性なさすぎでしょう。 女神の私を、毎日毎日馬小屋なんかに泊めてくれちゃて。 恥ずかしいと思わないんですか~?」 「分かったら、もっと私を贅沢させて。 もっと私を甘やかして!」 アクア 「バカーー!! このクソッタレな世界の連中は、人も食い物もモンスターも、 みんなそろって大バカだぁーー!! 」 カズマ 「そうか。 俺は、大嫌いと思っていた、あのろくでもない世界のことが、 案外、気に入っていたらしい。 もう少し、あいつらと冒険したかったな」 カズマ 「このことは、内緒ですよ!」 エリス 8話 この冬を越せない俺達に愛の手を! 「これは悪霊の仕業よ!」 「ちょっと私、屋敷の中を探索して、目につく霊をシバキ回してくるわ!」 アクア 「行かせませんよ。 何一人でスッキリしようとしてるんですか。 私たちは、仲間じゃないですか。 トイレだろうとどこだろうと、行く時は一緒です!」 めぐみん 9話 この素晴らしい店に祝福を! 「つまりこいつは、どれだけレベルを上げても、もう知力は上がらない訳だ」 カズマ 「大丈夫です。 だって夢ですから!」 サキュバス 「そうだ。 みんなと一緒に飲んで、夢のことなんて忘れちまえばいい」 「目の前の仲間の顔を見ろ。 一体どちらが大切かを考えろ!」 「そう。 最初から何も悩む必要なんて無かったんだ」 カズマ 「どうしてこんなことに」 「しかし、こうも堂々と命令されると、強く抵抗できない自分の性癖が情けない」 ダクネス 「何これ、おかしい?」 「ホントにおかしい?」 カズマ 10話 この理不尽な要塞に終焔を! 「おい、待て! それが私のことを言っているなら、その略し方は止めてもらおう」 「さもなくば、いかに私の頭がおかしいか、今ここで証明することになる!」 めぐみん 「私は騎士だ。 領民の暮らしを守ることは、私の義務であり、誇りだ!」 「わがままで頑固な仲間は嫌いか?」 ダクネス 「このバカァ!! 」 「何でお前はそうお約束が好きなんだ!! 」 カズマ 「他はともかく、爆裂魔法のことに関しては、私は誰にも負けたくないのです!」 めぐみん 「そうだよ。 ここはちっとも思い通りにいってくれない、そんなろくでもない世界だった」 カズマ この素晴らしい世界に祝福を!2 1話 この不当な裁判に救援を! 「ダメよ、ウィズ。 犠牲が1人で済むなら、それに越したことは無いわ」 「ツライでしょうけど我慢して。 ここはグッと我慢して!」 アクア 「あのバカのこういう前向きさは、見習うべきかもしれないな」 カズマ 「異議あり! カズマの性格が曲がっているのは認めます」 「ですが、こんな証言など証拠にもなりませんよ」 めぐみん 「よく分かんないけど、死刑じゃ無いってことはめでたいってことよね!」 アクア 2話 この紅魔の娘に友人を! 「いえ、アクアからでいいですよ。 外は寒いですし、カエルの中は温いのです」 「既に爆裂魔法を放った私に出来ることは、こいつを足止めしておくぐらい」 めぐみん 「私たち、友達ですよね。 友人というものは、苦難を分かち合うものだと思います」 めぐみん 「俺は真の男女平等を願う者。 都合のいい時だけ女の権利を主張し、 都合の悪い時は男のくせにとか言っちゃう輩は許さない人間だ!」 カズマ 「貯まりましたよ。 もれなく全て、爆裂魔法威力上昇や、高速詠唱につぎ込もうと」 めぐみん 3話 この迷宮の主に安らぎを! 「だって、ダンジョンなんて、私の存在価値皆無じゃないですか!」 めぐみん 「もう本当に嫌な予感しかしない!」 カズマ 「俺が今、何考えてるか教えてやろうか?」 「ダンジョン奥深くにどうやったらお前1人、置いて帰れるかなって真剣に考えてる」 カズマ 「あら? 私の評価がようやくまっとうになってきた?」 「もっと敬ってもいいのよ~!」 アクア 「このダンジョンでやたらとアンデッドに出会うのって、 別にお前と一緒にいるからじゃあ無いよな?」 カズマ 4話 この貴族の令嬢に良縁を! 「確かに、このまま放おっておけば、うちの大事なクルセイダーが嫁に行ってしまう」 「大事な……ん?」 カズマ 「だいたい、あんな男は私の好みのタイプでは無いのだ。 まず人柄がもの凄くいいらしい。 誰に対しても怒らず、努力家で、最年少で騎士に叙勲されたほどの腕も持つ」 「貴族なら貴族らしく、常に下卑た笑みを浮かべていろ!」 ダクネス 「この腑抜けが!」 「よし来いカズマ。 お前の容赦の無さと外道さをバルターに教えてやれ!」 ダクネス 5話 この仮面の騎士に隷属を! 「当たる、当たるぞ!」 「カズマ、見ろ。 こいつら私の剣でもちゃんと当たる!」 ダクネス 「お構いなく」 ダクネス 6話 この煩わしい外界にさよならを! 「この俺を甘く見るなよ。 魔王の幹部やあまたの大物たちと渡り合った、カズマさんだぞ。 もっとレベルを上げてから出直してこい!」 カズマ 「そうか。 俺の異世界生活には、何かが足りないとは思っていたのだ」 「みんな、見てくれは悪くないのだ。 悪くないのだが、 俺が求めているのは、色物じゃない。 優しくて常識のある女の子だ」 カズマ 「おい。 私の名前に文句があるなら聞こうじゃないか。 らないとか、バカな冗談言ってるからですよ。 次にそんなバカなダダこねたら、もっと凄いことしまうからね」 めぐみん 7話 このふてぶてしい鈍らに招待を! 「日に日にダメ人間になっていくカズマを見ている内に、 将来どんなクズ人間になるのだろうかと?」 ダクネス 「すいません。 原因はうちの仲間なんです」 ダクネス 8話 この痛々しい街で観光を! 「カズマは鬼畜だとは思っていたけど、これはあんまり何じゃないかしら?」 アクア 「今こそみなさんに借りを返す時だ」 「昼間はダクネスにつられて、『はしりたかとび』で迷惑を掛けてしまった……」 カズマ 9話 この不浄な温泉街に女神を! 「カズマ。 この街は女子供に至るまで、いろいろとレベル高いな~!」 「断る。 ことわ~る!!」 ダクネス 「小心者で肝心な時はヘタれてしまうあいつだが、 大義名分さえあれば、堂々と混浴に入るだろう」 ダクネス 「こうしていれば、普通にいい街なんだがな~」 カズマ 「そうですね~。 景色はいいし、ご飯は美味しいのに、人間だけがダメですね~」 めぐみん 10話 この素晴らしい仲間たちに祝福を! 「それはダクネスを、ちゃんと仲間だと認めてるからだよ。 年上の貴族のお嬢様・ララティーナ様じゃなく、頼れるクルセイダーのダクネスとしてな」 カズマ 「大丈夫よ、カズマ。 死んでもあたしがついてるわ」 「でも捕食だけはダメよ。 消化されたら蘇生できないからね」 アクア 「何と見事なスライムだ、惜しい!」 「毒さえなければ持って帰り、我が家のペットにするところだ」 ダクネス 「カズマ。 いつもみたいに、小狡いこと考えて、何とかして下さいよ!」 めぐみん 「お前の運の尽きは、この街に来たことじゃない!」 「俺たちを相手にしたことだぁ!!! 」 カズマ 「悪魔、倒すべし。 魔王、しばくべき!」 「かわいい信者たちの大切な温泉をけがしたその罪、万死に値するわ。 神の救いを求め、懺悔なさい!」 アクア 最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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めぐみんの痛くてかわいい中二病セリフまとめ【このすば】

めぐみ ん 名言

この素晴らしい世界に祝福を! 1話 この自称女神と異世界転生を! 「あたし、長くやって来たけど、こんなめずらしい死に方したのはあなたが初めてよ!」 アクア 「こいつ! ちょっとばっかりかわいいからって、調子に乗りやがって~!!」 「早く決めろってか。 じゃあ、決めてやるよ。 異世界に、持っていけるものだろ」 「じゃあ、あんた」 カズマ 「さんざんバカにしてた男に、一緒に連れて行かれるってどんな気持ちだ?」 「あんたは俺が持っていく物に指定されたんだ」 「女神ならその神パワーとかで、せいぜい俺を楽させてくれよ!」 カズマ 「こんなに出来る男の感じなのに、なんで彼女も友人もいない引きこもりのオタクだったの」 「何で毎日閉じこもって、引きニートなんかやってたの?」 アクア 「まあ何にせよ、ここまではキャラメイキングみたいなものだ」 「今やっとここから、俺たちの冒険が始まるんだ!」 カズマ 2話 この中二病に爆焔を! 「カエル一匹で5000エリス。 命がけなのに土木作業のバイトと変わらない」 カズマ 「この邂逅は世界が選択せし定め。 私は、あなた方のような者たちの出現を待ち望んでいた」 「我が名はめぐみん。 アークウィザードを生業とし、最強の攻撃魔法、爆裂魔法を操る者!」 めぐみん 「我が奥義である爆裂魔法は、その絶大な威力ゆえ、消費魔力もまた絶大」 「要約すると、限界を越える魔力を使ったので、身動き一つ取れません!」 めぐみん 「私は、爆裂魔法をこよなく愛するアークウィザード」 「爆発系統の魔法が好きなんじゃないんです。 爆裂魔法だけが好きなのです!」 めぐみん 3話 この右手にお宝を! 「目がやばい! 俺の危機感知センサーが反応している」 「こいつはアクアやめぐみんに通じる、何かがあるタイプだと!」 カズマ 「望む所だ!」 ダクネス 「それこそ、毎回モンスターに捕食されて」 「むしろ望む所だ!」 ダクネス 「確かにいい勉強になった。 ここは日本じゃない、弱肉強食の異世界だ」 「騙される甘っちょろい奴が悪いのだ!」 カズマ 「昔から、魔王にエロい目に合わされるのは、女騎士の仕事と相場は決まっているからな」 「それだけでも、行く価値はある!」 ダクネス 4話 この強敵に爆裂魔法を! 「そうしたら、いったい誰が私をおぶって帰るんですか?」 「一発撃ったら動けなくなるんですよ!」 めぐみん 「ナイス爆裂!」 カズマ 「ナイス爆裂。 カズマも、爆裂道が分かって来ましたね」 めぐみん 「この私にかかれば、デュラハンの呪い解除なんて楽勝よ!」 「どうどう。 私だって、たまにはプリーストっぽいでしょう!」 アクア 5話 この魔剣にお値段を! 「小銭稼いで満足したり、駄女神の面倒みたり、違っただろ!」 「俺が望んでた異世界暮らしは!」 カズマ 「このまま連れて行って」 「檻の外の世界、怖い。 このまま街まで連れてって」 アクア 「え!? 」「いたわね、そんな人も! ごめんね、すっかり忘れてた!」 「結構な数の人を送ったし、忘れてたってしょうがないわよね!」 アクア 「だいたい、コイツラが優秀?」 「そんな、片鱗、一度も、見たことが、無いんだが!」 カズマ 「真の男女平等主義者な俺は、女の子相手でも、ドロップキックを食らわせられる男」 「手加減してもらえると思うなよ。 公衆の面前で、俺のスティールが炸裂するぞ!」 カズマ 6話 このろくでもない戦いに決着を! 「なんという絶好のシチュエーション!」 「感謝します。 深く感謝しますよ、カズマ!」 めぐみん 「クルセイダーは、背に誰かをかばっている状況では下がれない!」 「こればっかりは絶対に!」 「それにだ、それに……」 ダクネス 7話 この凍えそうな季節に二度目の死を! 「というか甲斐性なさすぎでしょう。 女神の私を、毎日毎日馬小屋なんかに泊めてくれちゃて。 恥ずかしいと思わないんですか~?」 「分かったら、もっと私を贅沢させて。 もっと私を甘やかして!」 アクア 「バカーー!! このクソッタレな世界の連中は、人も食い物もモンスターも、 みんなそろって大バカだぁーー!! 」 カズマ 「そうか。 俺は、大嫌いと思っていた、あのろくでもない世界のことが、 案外、気に入っていたらしい。 もう少し、あいつらと冒険したかったな」 カズマ 「このことは、内緒ですよ!」 エリス 8話 この冬を越せない俺達に愛の手を! 「これは悪霊の仕業よ!」 「ちょっと私、屋敷の中を探索して、目につく霊をシバキ回してくるわ!」 アクア 「行かせませんよ。 何一人でスッキリしようとしてるんですか。 私たちは、仲間じゃないですか。 トイレだろうとどこだろうと、行く時は一緒です!」 めぐみん 9話 この素晴らしい店に祝福を! 「つまりこいつは、どれだけレベルを上げても、もう知力は上がらない訳だ」 カズマ 「大丈夫です。 だって夢ですから!」 サキュバス 「そうだ。 みんなと一緒に飲んで、夢のことなんて忘れちまえばいい」 「目の前の仲間の顔を見ろ。 一体どちらが大切かを考えろ!」 「そう。 最初から何も悩む必要なんて無かったんだ」 カズマ 「どうしてこんなことに」 「しかし、こうも堂々と命令されると、強く抵抗できない自分の性癖が情けない」 ダクネス 「何これ、おかしい?」 「ホントにおかしい?」 カズマ 10話 この理不尽な要塞に終焔を! 「おい、待て! それが私のことを言っているなら、その略し方は止めてもらおう」 「さもなくば、いかに私の頭がおかしいか、今ここで証明することになる!」 めぐみん 「私は騎士だ。 領民の暮らしを守ることは、私の義務であり、誇りだ!」 「わがままで頑固な仲間は嫌いか?」 ダクネス 「このバカァ!! 」 「何でお前はそうお約束が好きなんだ!! 」 カズマ 「他はともかく、爆裂魔法のことに関しては、私は誰にも負けたくないのです!」 めぐみん 「そうだよ。 ここはちっとも思い通りにいってくれない、そんなろくでもない世界だった」 カズマ この素晴らしい世界に祝福を!2 1話 この不当な裁判に救援を! 「ダメよ、ウィズ。 犠牲が1人で済むなら、それに越したことは無いわ」 「ツライでしょうけど我慢して。 ここはグッと我慢して!」 アクア 「あのバカのこういう前向きさは、見習うべきかもしれないな」 カズマ 「異議あり! カズマの性格が曲がっているのは認めます」 「ですが、こんな証言など証拠にもなりませんよ」 めぐみん 「よく分かんないけど、死刑じゃ無いってことはめでたいってことよね!」 アクア 2話 この紅魔の娘に友人を! 「いえ、アクアからでいいですよ。 外は寒いですし、カエルの中は温いのです」 「既に爆裂魔法を放った私に出来ることは、こいつを足止めしておくぐらい」 めぐみん 「私たち、友達ですよね。 友人というものは、苦難を分かち合うものだと思います」 めぐみん 「俺は真の男女平等を願う者。 都合のいい時だけ女の権利を主張し、 都合の悪い時は男のくせにとか言っちゃう輩は許さない人間だ!」 カズマ 「貯まりましたよ。 もれなく全て、爆裂魔法威力上昇や、高速詠唱につぎ込もうと」 めぐみん 3話 この迷宮の主に安らぎを! 「だって、ダンジョンなんて、私の存在価値皆無じゃないですか!」 めぐみん 「もう本当に嫌な予感しかしない!」 カズマ 「俺が今、何考えてるか教えてやろうか?」 「ダンジョン奥深くにどうやったらお前1人、置いて帰れるかなって真剣に考えてる」 カズマ 「あら? 私の評価がようやくまっとうになってきた?」 「もっと敬ってもいいのよ~!」 アクア 「このダンジョンでやたらとアンデッドに出会うのって、 別にお前と一緒にいるからじゃあ無いよな?」 カズマ 4話 この貴族の令嬢に良縁を! 「確かに、このまま放おっておけば、うちの大事なクルセイダーが嫁に行ってしまう」 「大事な……ん?」 カズマ 「だいたい、あんな男は私の好みのタイプでは無いのだ。 まず人柄がもの凄くいいらしい。 誰に対しても怒らず、努力家で、最年少で騎士に叙勲されたほどの腕も持つ」 「貴族なら貴族らしく、常に下卑た笑みを浮かべていろ!」 ダクネス 「この腑抜けが!」 「よし来いカズマ。 お前の容赦の無さと外道さをバルターに教えてやれ!」 ダクネス 5話 この仮面の騎士に隷属を! 「当たる、当たるぞ!」 「カズマ、見ろ。 こいつら私の剣でもちゃんと当たる!」 ダクネス 「お構いなく」 ダクネス 6話 この煩わしい外界にさよならを! 「この俺を甘く見るなよ。 魔王の幹部やあまたの大物たちと渡り合った、カズマさんだぞ。 もっとレベルを上げてから出直してこい!」 カズマ 「そうか。 俺の異世界生活には、何かが足りないとは思っていたのだ」 「みんな、見てくれは悪くないのだ。 悪くないのだが、 俺が求めているのは、色物じゃない。 優しくて常識のある女の子だ」 カズマ 「おい。 私の名前に文句があるなら聞こうじゃないか。 らないとか、バカな冗談言ってるからですよ。 次にそんなバカなダダこねたら、もっと凄いことしまうからね」 めぐみん 7話 このふてぶてしい鈍らに招待を! 「日に日にダメ人間になっていくカズマを見ている内に、 将来どんなクズ人間になるのだろうかと?」 ダクネス 「すいません。 原因はうちの仲間なんです」 ダクネス 8話 この痛々しい街で観光を! 「カズマは鬼畜だとは思っていたけど、これはあんまり何じゃないかしら?」 アクア 「今こそみなさんに借りを返す時だ」 「昼間はダクネスにつられて、『はしりたかとび』で迷惑を掛けてしまった……」 カズマ 9話 この不浄な温泉街に女神を! 「カズマ。 この街は女子供に至るまで、いろいろとレベル高いな~!」 「断る。 ことわ~る!!」 ダクネス 「小心者で肝心な時はヘタれてしまうあいつだが、 大義名分さえあれば、堂々と混浴に入るだろう」 ダクネス 「こうしていれば、普通にいい街なんだがな~」 カズマ 「そうですね~。 景色はいいし、ご飯は美味しいのに、人間だけがダメですね~」 めぐみん 10話 この素晴らしい仲間たちに祝福を! 「それはダクネスを、ちゃんと仲間だと認めてるからだよ。 年上の貴族のお嬢様・ララティーナ様じゃなく、頼れるクルセイダーのダクネスとしてな」 カズマ 「大丈夫よ、カズマ。 死んでもあたしがついてるわ」 「でも捕食だけはダメよ。 消化されたら蘇生できないからね」 アクア 「何と見事なスライムだ、惜しい!」 「毒さえなければ持って帰り、我が家のペットにするところだ」 ダクネス 「カズマ。 いつもみたいに、小狡いこと考えて、何とかして下さいよ!」 めぐみん 「お前の運の尽きは、この街に来たことじゃない!」 「俺たちを相手にしたことだぁ!!! 」 カズマ 「悪魔、倒すべし。 魔王、しばくべき!」 「かわいい信者たちの大切な温泉をけがしたその罪、万死に値するわ。 神の救いを求め、懺悔なさい!」 アクア 最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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アリストテレスの名言・格言。古代ギリシア最高の知性

めぐみ ん 名言

いくらダクネスでも…」 【このすば2】5話 めぐみんの詠唱 空蝉(うつせみ) に忍び寄る叛逆(はんぎゃく)の摩天楼 我が前に訪れた静寂なるしんらい、時は来た 今、眠りから目覚め我が狂気をもてげんかいせよ 穿て!エクスプロオォォォジョン!!! 第2話 ジャイアントトードに爆裂魔法をぶっ放す 「 爆裂魔法は最強魔法。 その分魔法を使うのに時間がかかります。 その準備が終わるまで足止めをお願いします」 2話 めぐみんの詠唱 黒より黒く、闇より暗き漆黒に わが真紅の混交(こんこう)に望み給(たもう)もう 覚醒の時来たれリ、 無謬(むびゅう)の境界に堕ちし理(ことわり) むぎょうの歪みと成りて現出せよ! 踊れ、踊れ、踊れ、 我が力の奔流に望むは崩壊なり。 並ぶ者なき崩壊なり。 万象等しく灰燼に帰し、深淵より来たれ! これが人類最大の威力の攻撃手段!! これこそが!究極の攻撃魔法 エクスプロォージョンッ!!! 第3話 キャベツに爆裂魔法をぶっ放す 「 あれほどの敵の大群を前にして爆裂魔法を放つ衝動が抑えられようか?はぁぁ…いやない!」 3話 めぐみんの詠唱 光に覆われし漆黒よ 夜を纏いし爆炎よ 紅魔の名の下(もと)に原初の崩壊を顕現す。 」 このすば6話 デュラハンへ爆裂魔法をぶっ放す 「 何という絶好のシチュエーション!感謝します、深く感謝しますよカズマ!」 6話 めぐみんの詠唱 我が名ははめぐみん! 紅魔族随一の魔法の使い手にして、 爆裂魔法を操りし者!我が力、見るがいい! エクスプロージョン!! 「 クックック…我が爆裂魔法を目の当たりにして誰一人として声も出せないようですね。 ハァ…凄く気持ちよかったです!」 第7話 雪精に爆裂魔法をぶっ放す 「 カズマ!爆裂魔法であたり一面ぶっ飛ばしていいですか?」 7話 めぐみんの詠唱 我が深紅の流出を以て、白き世界を覆さん! エクスプロージョン!!! 第10話 デストロイヤーに爆裂魔法をぶっ放す(1発目) 「 我が名をコケにするよりも、1番私に言ってはいけない事を口にしましたね。 見せてあげますよ!本物の爆裂魔法を!!」 10話 めぐみんとウィズの詠唱 黒より黒く、闇より暗き漆黒に わが真紅の混交(こんこう)に望み給(たもう)もう 覚醒の時来たれリ、 無謬(むびゅう)の境界に堕ちし理(ことわり) むぎょうの歪みと成りて現出せよ! エクスプロォォージョンッ!! 「 クッ…さすがはリッチー私をはるかに上回るレベル。 悔しいです。 」 第10話 デストロイヤーに爆裂魔法をぶっ放す(2発目) 「 おぉ!きてますきてます!これは過去最大級の爆裂魔法が放てそうです! もうちょい、もうちょいいけます。 やばいかもぉやばいですぅ」 10話 めぐみんの詠唱 光に覆われし漆黒よ。 夜を纏いし爆炎よ。 他はともかく、爆裂魔法のことに関しては 私は誰にも負けたくないのです!いきます! 我が究極の破壊魔法 エクスプロージョン! 以上、めぐみんの詠唱でした~~~.

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