インスタ ストーリー 足跡。 【インスタグラム】ストーリーで足跡(既読)をつけないで閲覧する2つの方法

インスタグラムで足跡を残したくない時はPCで検索しよう

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インスタのハイライトの足跡機能が消えた! インスタのマイページ画面に過去のストーリーを保存しておく「ハイライト機能」がありますが、ストーリーを長く残しておきたいなら必ず使いこなしておきたい機能となっています。 このハイライト機能を見れば「誰が自分のストーリーを見てくれたか」を知るための「足跡」を確認できました。 しかし、ストーリーハイライトを開いて自分のストーリーをチェックしても、右下に出るはずの自分のハイライトが表示されなくなっていました! 左下の「〇人が既読」が出てこない! 上記画像はどちらも自分が投稿したストーリーですが、 右側の画像は従来通り「〇人が既読」といった足跡アイコンが表示されています。 足跡をタップすれば従来通り誰が自分のストーリーを見たかの一覧を表示させることができます。 しかし、2020年4月現在、右側の画像赤枠のように 「本来足跡が出てくる部分に何も出てこないストーリーハイライト」が多くなっています。 インスタでストーリーを投稿している人の中には「誰がストーリーをチェックしているのか」を知りたいと思っている人も多いはずです。 さらに、インスタをビジネスに使っていてストーリーにも自社商品等を広告として紹介している場合、「どの客層がストーリーをチェックしたのか」はマーケティングに欠かせない大切な情報となります。 ストーリー投稿ユーザーに少なからず影響を与える可能性のある症状だと考えて構いません。 投稿から48時間以内のものは閲覧者を見れる 投稿してから24時間以内のストーリーは、ちゃんと足跡及び閲覧者を確認することが可能です。 厳密に言うと閲覧者のリストは投稿から24時間経過したタイミングで更新ストップして閲覧者リストは非表示になり、足跡だけこの状態のまま48時間後まで表示されます。 これまで通り、ストーリーを開いた状態で上にスクロールしたら上記のポップアップが表示され、何人ストーリーを閲覧したかと、ストーリー閲覧がリストとなって表示されています。 このことから、インスタのハイライトで足跡が出てこない投稿は「投稿後48時間以上経過したストーリー」に限られることになります。 上記のストーリーはハイライトで足跡が表示されなくなった問題発生時に投稿したストーリーで、まだ投稿から24時間は経っていません。 しかし、 上記画像のように赤枠部分に「1人が既読」と足跡が表示されています。 視聴した人が複数いた場合はその分表示される人数も多くなりますし、閲覧者リストを確認して誰がチェックしたかも一目瞭然です。 逆に、上記の投稿は「投稿してから2週間経過したストーリー」です。 このストーリーには 本来あるべきはずの足跡が右下に表示されていない上、 上 にスクロールして編集ポップアップを開いたとしても閲覧者リストが表示されません。 最初の投稿から48時間は足跡の記録自体は残っている 上記の画像はストーリーハイライトの閲覧者リストの画像ですが、インスタに投稿して24時間以上経過したものの閲覧者リストになります。 この閲覧者リストを見たらわかるように、ストーリーを見てくれた人が表示されることはなく、英語で「ハイライトを編集」と記載されているだけです。 以前までは下記の赤枠部分に 「閲覧者リストは24時間以内に使用できなくなります」と書かれていましたが、英語で「48時間は閲覧者データが残っています」と記載されるようになっていました。 このメッセージからわかる通り、ストーリー投稿から24時間以上経過したとしても閲覧者リストは残っていて、48時間後にリストが完全消滅するせいでそもそもの足跡がなくなってしまったのだと考えられます。 不具合ではなく仕様変更 インスタのハイライトのストーリーの足跡が表示されなくなったのは、不具合ではなく仕様変更ではないかと言われています。 インスタがこの機能について具体的に説明したわけではないので、サイレント修正かこれから大勢のユーザーに実装予定のお試しアップデートであると推測しています。 確かにインスタ公式は特に言及はしていないのですが、 24時間経過したハイライトの閲覧者リストに「48時間後にデータが消去される」旨の英語が記載されていることから、この結論に至ることができました。 全ユーザーに実装されているわけではない ストーリーのハイライトから足跡機能が消えてしまったユーザーはごく一部で、 多くのユーザーにはまだ足跡機能が表示されたままです。 また、24時間以内(48時間以内)のストーリーハイライトには今まで通り足跡も閲覧者リストも表示可能となっているので、気づいている人が少ないだけである可能性もあります。 全員に実装されていない場合はインスタの不具合である可能性も考えられますが、まだ全員に実装していないだけでこっそりと仕様変更しただけかもしれません。 インスタストーリーハイライトで足跡を復活させる対処法 インスタのストーリーハイライトから足跡が消えてしまった場合、その足跡を辿ってストーリー視聴者をフォローすることもできなくなります。 24時間以内なら閲覧者リストをチェックできるとはいえ、つい忘れてしまった場合に取り返しがつかなくなります。 あらかじめ対処法を抑えておいて、足跡が消えたタイミングで対処法を試してみてください。 仕様変更ならしばらくは足跡機能が消えたまま インスタの仕様変更で足跡が消えてしまった場合は、 端末の不具合等は一切関係なく、しばらくは足跡機能が消えたままとなります。 インスタ運営が足跡機能を元に戻してくれない限りはそのまま使えなくなってしまうので、最悪の場合一生活用できないと覚悟しておきましょう。 ただし、インスタ運営が直接情報を公開したわけではないので、不具合である可能性も考えられ、仮に仕様変更のせいだったとしてもインスタ運営が足跡機能を元に戻してくれる可能性もあります。 頻繁に投稿してしばらく経過したストーリーハイライトをチェックして、足跡機能や閲覧者リストが表示されるようになっていないかを確かめてください。 24時間以内に閲覧者をチェックする ストーリー投稿後24時間以内であれば閲覧者リストがちゃんと表示される仕様となっているので、閲覧者リストを使えば誰がストーリーを閲覧してくれたかすぐにわかります。 24時間以降だと閲覧者リストが表示されなくなりますが、 あらかじめ見てくれたユーザーを覚えておけば、そのユーザーが自分のストーリーをよくチェックしてくれることは把握できます! そもそも、ストーリーは投稿してから24時間以内が命と言われていて、それ以降は人気のあるストーリーでもなかなか閲覧されなくなってしまいます。 アクティブなファンを見つけたいなら、 24時間以内にストーリーをチェックしてくれた人を把握するだけで構いません。 また、インスタストーリーを投稿した後24時間以内にハイライトに保存しておかないと、仕様変更のせいで問答無用で閲覧者をチェックすることができなくなっています。 アップデートしていない場合は使える可能性あり アプリの更新を手動設定していたおかげで、インスタが新しいバージョンになっていない場合もあります。 インスタをアップデートしてしまうとインスタのストーリーハイライトの足跡が使えなくなってしまう可能性が高いので、 足跡を使いたい場合はアップデートしないようにしてください。 残念ながらアップデートしたインスタをアップデート前に戻す方法はありません。 この対処法は「まだアップデートしていない人」限定の対処法だと考えましょう。

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インスタグラムのストーリーは足跡がバレる!足跡をつけない方法や表示の順番について解説

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<目次>• インスタグラムでの足跡とは? インスタグラムには、 足跡といわれる機能はありません。 そのため、基本的にはあなたの行動は相手に知られないようになっています。 しかし、 特定の行動をとることによって相手に通知が届いたり、閲覧履歴がついたりすることがあるので、本記事ではそれらを「足跡」と表現していきます。 インスタグラムで足跡が残る場合 インスタグラムで足跡が残る(相手にバレる)行動は、下記のとおりです。 アカウントをフォローする• ダイレクトメッセージを見る• ダイレクトメッセージで消える写真・動画を見る• ダイレクトメッセージの消える写真・動画をスクリーンショット• ライブ配信を見る• ストーリーを見る• ハイライトを見る(投稿から24時間以内のもの)• いいね・コメントする(通常の投稿・ストーリー)• タグ付けする(通常の投稿・ストーリー) それぞれ細かく見ていきます。 アカウントをフォローする アカウントをフォローした場合、 相手の アクティビティに通知がいくようになっています。 その通知によって あなたがフォローしたことが知られてしまうのです。 アクティビティは、インスタグラムを起動したときに、画面下に表示されている「ハートマーク」から見ることができます。 あなたがフォローしたとき、相手のアクティビティ画面に「〇〇があなたをフォローしました。 」といった通知がいくことを覚えておきましょう。 フォローを外した場合、アクティビティに表示されていた通知は消えます。 ですから、もし間違ってフォローしてしまったときはすぐにフォローを外しましょう。 ダイレクトメッセージを見る インスタグラムには、特定の相手と個別にメッセージのやり取りをする機能 「ダイレクトメッセージ」があります。 ダイレクトメッセージで送られてきたメッセージを見た場合、 相手の画面に「既読」と表示されてしまいます。 ダイレクトメッセージではメッセージを見たことが確実にバレるので、 「既読になってるのに返事がない!」といったトラブルにならないよう注意が必要ですね。 ダイレクトメッセージで消える写真・動画を見る ダイレクトメッセージでは 消える写真や動画を送ることができます。 ダイレクトメッセージのメッセージ入力フォーム左にある「カメラのアイコン」から撮影して、 送られる写真・動画が「消える写真・動画」にあたります。 消える写真・動画は、 送信者が受信者の見れる回数を制限することができます。 【1回表示】1回だけ見れる 【リプレイを許可】1回見たあとにもう1回だけ見れる 【チャットに保存】何度でも見れる そんな消える写真・動画を送られた人が開いて見たとき、送信者は分かるようになっています。 なぜなら ダイレクトメッセージ画面に「開封済み」と表示されるからです。 また、消える写真・動画は開封された時間の履歴も残っています。 ダイレクトメッセージの個別画面から送った写真のアイコンを長押しします。 すると「詳細」、「送信を取り消し」が表示されるので「詳細」をタップしましょう。 詳細をタップすると、写真がいつ送られたか、送った写真がいつ開封されたかなどのステータスが確認できるようになっています。 消える写真・動画に関しては、 ただのメッセージと違っていつ開封されたかまで相手に知られてしまうので取り扱いには注意しましょう。 ダイレクトメッセージの消える写真・動画をスクリーンショット 消える写真・動画は スクリーンショット撮影をしたこともバレてしまいます。 消える写真・動画を見た場合と同じように、送信者側のダイレクトメッセージ画面に 「スクリーンショット撮影済み」 と表示されます。 ダイレクトメッセージの個別画面を開くと、写真アイコンの後ろに 「フラッシュマーク」が表示されるため、ここでもスクリーンショット撮影したことがわかります。 また、消える写真・動画の詳細を見ても 「スクリーンショット撮影済み」と撮影時間を確認することができます。 一見バレなさそうなスクリーンショット撮影ですが、 確実にバレます。 スクリーンショットを撮るときは、後々トラブルにならないように相手に一声かけておいたほうがいいでしょう。 ライブ配信を見る インスタグラムは 動画をライブ配信をすることができます。 ライブ配信では、見にきている人の数、 見にきている人の名前が配信者の画面に表示されるようになっています。 ですから、ライブ配信を見にいけば相手はあなたが見ていることに気づくでしょう。 配信者の画面には「〇〇が視聴し始めました」と表示されます。 ライブ配信を見ると配信者だけでなくほかのユーザーにも「〇〇が視聴し始めました」が見られます。 ストーリーを見る ストーリーでは 何人が投稿を見たか、誰が見たかがわかるようになっています。 何回見にきたかはわかりません。 ストーリーを見た履歴は消すことができないので、相手に見たことを知られたくなければストーリーの閲覧には気をつけましょう。 関連リンク ハイライトを見る(投稿から24時間以内のもの) ハイライトは過去に投稿したストーリーをまとめてプロフィール上に公開する機能です。 まとめられているストーリーが古ければ相手に知られることはありません。 しかし、投稿してから24時間以内のものを見た場合は、 通常のストーリーを見たとき同じように閲覧履歴が残るので相手に知られてしまいます。 いいね・コメントする 通常の投稿にいいねやコメントをすると 相手のアクティビティに通知されます。 いいねの場合は「〇〇があなたの写真に「いいね!」しました」 コメントの場合は「〇〇がコメントしました。 〜〜〜」のように表示。 一度いいねやコメントをしても取り消すとアクティビティの通知が消えます。 間違えていいね・コメントしたときはすぐに取り消しましょう。 いいね・コメントする(ストーリーの場合) ストーリーでは投稿にスタンプ(クイックリアクション)やコメントを送ることができます。 通常の投稿と同じように、スタンプやコメントを送ると相手に通知されます。 このとき通知はアクティビティ画面に送られず、 ダイレクトメッセージに届きます。 通常の投稿の場合、一度いいねやコメントしても取り消せば通知を消すことができます。 しかし、 ストーリーはスタンプやコメントを取り消しても通知が消えることはありません。 ですからストーリーではよく考えてからスタンプ・コメントを送るようにしましょう。 タグ付けする 通常の投稿でアカウントのタグ付けをした場合、タグ付けされた人のアクティビティに通知されます。 アクティビティ画面には 「〇〇が投稿にあなたをタグ付けしました。 」のように表示されるので、タグ付けしたことが分かります。 一度タグ付けをしても、タグを外すとアクティビティの通知が消えます。 間違えてタグ付けしたときはすぐにタグを外しましょう。 タグ付けする(ストーリーの場合) ストーリーの投稿でもタグ付けをすることが可能です。 そして通常の投稿と同様、 タグ付けした場合は相手に通知が届きます。 このときの通知はアクティビティではなく、ダイレクトメッセージに届きます。 ですから、一度送られた通知は消すことができないので注意しましょう。 通常の投稿もストーリーの投稿もタグ付けすると相手に通知されます。 後々トラブルにならないように事前に声をかけてからタグ付けするといいでしょう。 関連リンク お近くのノジマ店舗を検索いただけます インスタグラムで足跡が残らない場合 インスタグラムで足跡が残りそうだけど残らない(相手にバレない)行動は、下記のとおりです。 アカウントのフォローを外す• プロフィールを見る• 投稿されている写真・動画を見る• 投稿を保存する• 投稿をシェアする(ストーリー含む)• 投稿をスクリーンショット(ストーリー含む)• IGTVの動画を見る それぞれ細かく見ていきます。 アカウントのフォローを外す アカウントのフォローに関しては相手のアクティビティに通知されます。 対してフォローを外す場合は、相手に通知されることはありません。 また、一度アクティビティにフォローの通知が届いても、 フォローを外すと通知を消すことができます。 プロフィールを見る プロフィールを見ても 閲覧履歴が残ったり、通知されたりすることはありません。 アカウント検索や投稿、フォロワーからなどプロフィールを見る手段は多いですが、どこから見ても足跡はつかないのでご安心を。 ただ、プロフィールには 「フォローする」ボタンや ハイライトがあります。 どちらもタップすると相手はわかるので、間違ってタップしないように注意が必要です。 投稿されている写真・動画を見る インスタグラムでは、通常の投稿を見るだけであれば 足跡が残ることはありません。 ホーム画面に流れてくる投稿やプロフィール画面から見たり、検索から見たりなど、投稿を見る方法はいくつかありますがどれも足跡は残りません。 しかし、投稿されている写真や動画を ダブルタップするといいねがついてしまうので気をつけましょう。 投稿を保存する インスタグラムでは 投稿を保存(ブックマーク)しておくことができます。 投稿された写真の右下にある「しおりマーク」をタップすると保存が可能です。 投稿を保存しても足跡が残ることはないので、安心して保存しましょう。 投稿をシェアする インスタグラムの投稿をシェアする方法いくつかあります。 投稿された写真の左下にある 「紙飛行機マーク」をタップするとダイレクトメッセージで投稿をシェアすることができます。 「紙飛行機マーク」タップ後に表示されるユーザーリストから、シェアしたい人を選択して送信します。 一見足跡が残りそうですが、残ることはありません。 投稿された写真の右上にある「・・・」をタップすると、「リンクをコピー」や「別のアプリでシェア」ができます。 こちらに関してもどちらの方法でシェアしても足跡が残ることはありません。 投稿をシェアする(ストーリーの場合) ストーリーの投稿に関しても同様で、画面右下にあるマークをタップしてシェアが可能ですが、足跡が残ることはありません。 ただ、 ストーリーは投稿を見ると閲覧履歴が残ります。 投稿をスクリーンショット ダイレクトメッセージの消える写真や動画はスクリーンショット撮影をすると、履歴から相手に知られるようになっていました。 しかし、通常の投稿をスクリーンショットすることに関しては履歴が残らないので安心して撮影することができます。 投稿をスクリーンショット(ストーリーの場合) ストーリーの投稿をスクリーンショット撮影する場合も同様に、履歴が残ることはありません。 IGTVの動画を見る ストーリーや通常の投稿よりも長い時間の動画を投稿できるIGTVがあります。 このIGTVは、ストーリーのように 全画面に動画が表示されるので見てしまうと足跡が残りそうですが、足跡が残ることはありません。 まとめ 今回は、足跡が残る行動と足跡が残らない行動をまとめました。 普段インスタグラムを使っていると「これをすると相手にバレるのでは?」といった疑問を持つ瞬間はだれしもあるでしょう。 この記事が、そのような疑問の解消に役立てれば幸いです。

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【インスタグラム】ストーリーの足跡の確認方法や順番が変わる法則

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もくじ• ハイライトとはどんな機能? ハイライトとはすでに投稿したストーリーや、 すでにアーカイブとなった複数のストーリーを、まとめて表示させることができる機能です。 また、現在公開しているストーリーも、ハイライトにまとめることができます。 投稿者としてはジャンルを分けて過去の投稿をいつでも見れるようにしたい時に便利ですし、見る側の人にとっては過去に見逃したストーリーを何度でも見ることができるのがメリットです。 基本的にはハイライトに足跡機能は無い! そんなハイライトに足跡機能があるのか気になっている方も多いようですが、結論をお話すると 基本的には足跡機能がありません。 2つのアカウントを用意して、ハイライトを投稿した人(投稿者)と、プロフィールページから見に行った人(閲覧者)のそれぞれの目線で見てみましょう。 【投稿者の画面】一覧を見ると名前が 投稿者の画面から一覧を見ると、先ほどハイライトを見に行ったアカウント「お花が好き」の名前がありました。 つまり、現在公開中のストーリーが追加されたハイライトを閲覧すると、 閲覧した人は「ストーリーを閲覧した」と見なされることになります。 閲覧者リストの一覧に名前が表示され、数にカウントされますので、 結果的に足跡が残るということになります。 ハイライトの閲覧には通知も無い ハイライトを閲覧しても、 相手には通知されません。 先ほどのように、現在公開中のストーリーとそれを含むハイライトには閲覧者の一覧が表示される仕様はありますが、そのことが あえて通知されるということはありません。 そのため、 リアルタイムで「今、あなたが閲覧しています」と相手に伝わることは無いので、安心してください。 ハイライトの足跡を見る・消すアプリも存在しない 関連アプリはフォローチェック インスタにはフォロワーを管理したり、投稿を再度シェアするリグラム機能のあるアプリは多数存在しますが、 筆者が調べた限りではハイライトの足跡を見るアプリは存在しませんでした。 ハイライトが表示されない理由は? 見る側の人が、相手のプロフィール画面に行ってもハイライトが表示されていないことがあります。 その理由として挙げられるのは以下の3つがあります。 過去に作成したハイライトがすでに削除された• 相手がハイライト(ストーリー)を非表示にしている 1つずつ解説していきます。 【投稿者の画面】ハイライトを削除 ハイライトは 投稿の追加や削除など、投稿者の画面から自由に編集できる仕様になっています。 そのため、閲覧者が見たときには、すでに 投稿者が削除した後だったというケースも往々にしてあるでしょう。 相手がハイライト(ストーリー)を非表示にしている(内部リンク) 相手があなたにストーリーを非表示にしているというケースもあります。 ストーリーズコントロールの設定の仕方によっては、一部の人にストーリーやハイライトを表示させないという事もできます。 例えば、頻繁に投稿していたはずの相手が、なぜかある日突然投稿しなくなったなど、しばらくストーリーを見ていないような場合は、非表示にされている可能性も考えられるでしょう。 それについてはこちらの記事に詳細を書いていますので、ぜひご覧ください。

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