ナイン キャスト。 ミッシングナインキャスト&あらすじ!最終回・結末の感想は?

ドラマ【特捜9(ナイン)】のキャストとあらすじ!イノッチ主演で9係が再集結!

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海外のコメディドラマといったら何を思い浮かべますか? 日本でも有名どころといえば、ちょっと前でいえば「フレンズ」とか「フルハウス」。 その名も、ブルックリン・ナインナイン! ニューヨークの都市、ブルックリンで活躍するニューヨーク警察99分署のドタバタシチュエーションコメディです! このドラマが本当に面白い!面白い理由はたくさんあるんですが、とにかく四の五の言わず観てほしい!全力でおすすめできるドラマです! 今回はなぜそこまでおすすめできるのか。 メインキャストの紹介も含めて一生懸命語ります。 Contents• あらすじ 頭は切れるが中身は子どもの刑事ジェイク・ペラルタが勤務する分署に、堅物の署長が赴任する。 その規則厳守の新管理体制に、ジェイクのお気楽生活、危うし?! ネットフリックス内容紹介より引用 ちょっと短いですが、これ以上言うことも特にないです。 笑 そのぐらい普通の警察署での話なんですが、それがおもしろい!なぜ普通の設定でそんなに面白いのか? それはつまり登場キャラクターがおもしろい!ということです。 主人公のジェイクは優秀な刑事ですが、ふざけるのも大好き。 ジョークを言ったり騒いだりすることも好きな、かなりおちゃらけたヤツです。 そんな中、新しい署長が就任します。 それがホルト署長。 ジェイクとは逆で、職務を全うしようとする真面目で無口なタイプの上司です。 そんな別々のタイプの2人を中心に、個性豊かな99分署メンバーの日頃の出来事や事件を、警察ドラマとは思えないほどユルく繰り広げます。 それではメインキャストをご紹介します! メインキャスト紹介 ジェイク・ペラルタ(演:アンディ・サムバーグ) ブルックリン・ナイン-ナインの主人公で、99分署のエースです。 正義感も強く、頭もキレて、仲間思い。 そして映画 ダイハードが大好き。 …なんですが中身がめちゃくちゃ子供!それが原因で捜査に支障が出ることも…多々あり! 99分署のムードメーカーで、ふざけるのも大好き!ただしそれが人を馬鹿にしたり笑い者にしたりするようなことではないので、みんなも呆れつつも楽しんでます。 こんな人が仕事場にいたら、仕事するのが楽しくなっちゃいそうだね ローザ・ディアス(演:ステファニー・ベアトリス) まさに男勝りの女性警官。 いや、男性よりも怖い。 服は基本黒で統一され、笑うところもなかなか人には見せません。 住んでいる場所がどこかわからないというほど、自分のプライベートのことに関しては持ち出さず、感情の表現も下手です。 刑事としては非常に優秀で、頭も良くタフな性格です。 頼りになる存在。 しかしそれと同時に性格もきつい… プリンターがうまく作動しないだけでぶっ壊しますからね。 テリー・ジェフォーズ(演:テリー・クルーズ) 巡査部長でジェイクたちの上司にあたります。 ちょうど署長と刑事たちをつなぐパイプのような存在ですね。 みんなから頼られるお兄さんのような存在でもあります。 もちろん刑事としての腕も優秀。 体を見たらわかりますが、超マッチョ!彼のサスペンダーにピチピチシャツは憧れます。 体の筋肉を維持するためのトレーニングや食生活にもストイック。 ただ昔太っていたので、そのことに触れるとめちゃキレます。 双子の娘が生まれて以来、怪我をすることや死ぬことに恐怖心を持ってしまい今では現場に出ていません。 そして奥さんに頭が上がりません。 エイミー・サンティアゴ(演:メリッサ・ファメロ) 優秀な女性刑事。 非常に負けず嫌いで、何にでも張り合います。 今は ジェイクとどっちが多く逮捕できたかを競い中。 仕事に対しても熱心で、おちゃらけたジェイクとは反対な性格。 とにかく真面目です。 ただ真面目な性格から空回りすることも多く、ジェイクにからかわれたりすることも。 その優等生キャラがすげー笑えます。 一言で言えば『クセがすごいっ!!』 ジーナ・リネッティ(演:チェルシー・ペレッティ) 警察署で働く事務員で、署長の秘書の働きもします。 基本仕事はサボリがち。 かなり抜け目ない性格をしています。 警察官ではないですが、何気に一番度胸があるかもしれません。 自分の思ったこともズバズバ言うタイプ。 ダンスや音楽が好きで、自分を超エレガントな人だと思っています。 まあ確かにエレガント風ですが、ダンスはかなりおかしいことになってます。 署長に対しても正面から意見を言っちゃう図太い性格ですが、なんだかんだジーナの言ってることは当たっちゃいます。 レイモンド・ホルト(演:アンドレ・ブラウアー) 99分署に配属された新しい署長。 真面目な性格と、あまり気持ちを表に出さない性格で、ジェイクからは堅物と言われます。 署長が配属されてからのストーリーがブルックリン・ナインナインですね。 警察官としての使命を持ち、99分署を地区一の署にするため指揮をとります。 表には出そうとしませんが実は負けず嫌いで、それがモロに出ているのもおもしろい。 笑 彼がジェイクと正反対なタイプのため、そこでのやり取りのおもしろさが、ブルックリン・ナインナインの大きな魅力の1つでもあります。 おすすめポイント 登場キャラが最高 このドラマの最大の魅力は登場するキャラクターたちです。 みんな個性はバラバラですが、全員好きになっちゃいます。 確実に。 皆それぞれ完璧な人間などではなく、むしろ欠点もしっかり持った人間らしい人間なのですが、誰の事も嫌にさせない優しさがそこにあります。 個人的に感じるのは、登場キャラがみんなピュアなんですよね。 自分にダメなところがあれば「俺はこんなところがダメなんだ」と伝え、でもそんな自分を否定しないんです。 それが自分だ、というところを認めて、そして仲間に頼るのです。 これはまさに人間力の高さですよ!コメディドラマを見て人間力を学べるんですよ! 私もこのドラマを見てから、自分のダメなところを真っ向から否定するのをやめました。 すぐビビっちゃう性格も、足が臭いのも、それが私。 1話たったの20分! ドラマは1話が約20分程度です。 なので、ちょっとした合間にも見ることができます。 しかも1話完結型なので、続きが観られなくてストレスになることも無し!話自体もかなりゆる〜いので、ポケーっと見てるだけでもいいと思います。 ネットフリックスのオリジナルアプリがあればダウンロードできるので、 寝る前にベッドで1話だけ観たり、電車での通勤時にちょっと観たりというのもおすすめ。 英会話の勉強にもGood ドラマの舞台は警察署ですが、内容は普段の生活にかなり近いので、 自然な英会話を聞くことができて非常に効果的です! 専門用語も意外と少ないので、英語を聞くという目的には適していますね!なお英語だけじゃなく、リアクションやジェスチャーだけでも楽しめますよ! ただしコメディドラマなので会話のスピードはちょっと早め… でもそれを差し引いてもわかりやすい英語満載でいい勉強になります。 まとめ このドラマ、最初観たときはあまりハマらなかったんです。 つまらないわけではないが、おもしろくはない、てきな。 ただ徐々にキャラの個性が出てくると一気に引き込まれ、めちゃくちゃおもしろくなってきます。 これはつまりキャラの魅力ですね。 それにやられました。 結果私は毎日観てますからね。 というか、家に帰って来たらとりあえず再生します。 彼らの会話が部屋のBGM代わりになってます。 そして実は今回紹介しなかったメインキャラがあと2人います…この2人もかなりクセの強いキャラです。 観てからのお楽しみ! 2018年7月現在、ネットフリックスのみの配信だそうです。 ネットフリックスを契約している人は必須です!是非観ていただきたい! とりあえず10話ぐらいまで見てください。 その頃にはズッポリはまってます。

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韓国ドラマ『ナインルーム』の概要、あらすじ、キャスト、視聴率を紹介!|KMAS [ケイマス]

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スポンサーリンク ミッシングナイン紹介 本作の主人公役チョン・ギョンホさんはラブコメから時代劇まで幅広いジャンルで活躍しており、少女時代のスヨンさんの彼氏としても有名です。 ペク・ジニさんの役柄は海女出身で何かと水中でのシーンが多くなっているんですが、実は水恐怖症だったそうで撮影はかなり大変だったそうです。 そんなジニさんは『奇皇后』『いとしのクム・サウォル』といった作品で知られています。 その他にもこれまで脇役が多かったオ・ジョンセさんや、『オクニョ』のチェ・テジュンさん、デビュー数年で大活躍のイ・ソンビンさん、地上波ドラマ初出演のEXOチャンヨルさん、そして『むやみに切なく』でデビューした新人リュ・ウォンさん、更には個性派俳優のキム・サンホさんとテ・ハンホさんも流石の存在感を発揮しています。 チェンさんはこれまでに『太陽の末裔』や『大丈夫、愛だ』など多数のOSTをヒットさせていて、今回も注目を集めました。 ミッシングナイン あらすじ レジェンド・エンター・テインメントは、トップアイドルや俳優などが所属する芸能事務所。 一方、他のメンバーはジュノとは違い大活躍しています。 ある日、ジュノたちレジェンド・エンタ所属の芸能人たちが揃って海外公演に行くことになります。 そのメンバーと共に、ラ・ボンヒ(ペクジニ)もジュノのスタイリストとして初の出勤日に、初の海外へ行くことになります。 ジュノは予想以上に気難しく、ボンヒは初めての飛行機に興奮しながらも何かと困らされていました。 そんな中、飛行機が激しく揺れだし芸能人たちを乗せたまま墜落してしまうのです。 ボンヒが目を覚ますと隣にはジュノが倒れていて・・・。 スポンサーリンク ミッシングナイン みどころ 本作の一番のみどころはやはり飛行機が墜落して始まる無人島でのサバイバル生活でしょう。 最初は生存者がジュノとボンヒの二人しか居ないところから、徐々に生存者が合流していき9人の男女が揃うことになります。 それ以降の人間ドラマは、無人島でのスリルとサスペンスフルな展開と、事故前のソウルでの過去の話、そして無人島から唯一帰って来たボンヒと特別調査委員とのやり取りの3場面が切り替わってゆくというもの。 その場面場面でのキャラクターの違いや、人間関係の変化などを楽しめ、当初嫌なヤツでしかなかったジュノの成長や、ジュノとボンヒの接近にも注目です! そして、無人島からの生存者としてメディアの注目を集めることになったボンヒは当初記憶喪失で、それが徐々に回復するのに合わせて遭難時の状況が語られる流れになっています。 初めはボンヒ証言こそが事故の真相を知る唯一のものだったんですが、その後遺体が発見されたり、別の生存者が見つかったりして、ボンヒの立場も徐々に変わってゆくようになり更に物語が複雑になります。 果たして無人島でいったい何があったのか、そして誰が死に、誰が生き残ったのか、過去に起こった事件の真相とは!? スポンサーリンク ミッシングナイン 感想と評価・評判 飛行機が墜落して危機的状況にあるのに、無駄にコミカルなテイストを入れてたりして意味不明です。 そんな明るい状況になるわきゃないし、皆ケガをほとんどしていないのもご都合主義過ぎる! 髭も生えず髪型も整ったまま、無くしたスーツケースを見つけたとはいえ服をしょっちゅう着替えるのも疑問ですし、突っ込みどころが多過ぎて呆れるレベルです。 そもそもボンヒはどんだけの時間島を探索して生存者がいないと思い込んだのか、続々生きて出てくるし。。。 お菓子や水もどこでみつけたのか詳しい説明もなく、運良く飛行機にあったのを見つけたというのも都合がよすぎ、食料を調達するシーンが少な過ぎるのも危機感が伝わってこないんです。 とまぁ、突っ込みところを挙げたらキリがないドラマなんですが、そもそもサバイバルサスペンスとして銘打ってる作品のはずなのにどちらの要素も薄い! 上記のようにサバイバル感がないのはもちろん、サスペンスとしても見てる側は誰が犯人か、誰が悪人なのか早々と分かっていて、それなのにうまく逃れたり罪を着せられたりとヤキモキさせられるばかり。 無人島から脱出して皆の結束力が高まった!と思ってたら、ソウルに戻ると次々に裏切っていったりと、見てて気分が悪くなる展開も・・・。 そもそも、芸能事務所の悪巧みに検察まで踊らされるっておかしいですよね? 財閥でも政治家でもないのに、どこにそんな権力と金があるんでしょうか?? 結果としてサバイバル要素もサスペンス要素も中途半端で、そんな中に和気あいあいなシーンを入れてるのも作品としてまとまりがないように思えました。

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ナインルームキャスト・相関図は?出演登場人物を画像付きで紹介!

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【特捜9(とくそうナイン)のキャストとあらすじ】の目次• ドラマ「特捜9(とくそうナイン)」は毎週水曜9時に放送!イノッチ主演で9係続編! 人気の長期シリーズ「9係」がイノッチ・井ノ原快彦主演で待望の続編! ドラマ『特捜9』は、あの『警視庁捜査一課9係』正統の続編です! 通称「9係」は、主演・渡瀬恒彦で2006年から2017年まで12シーズン作られました。 ファン待望の「9係」の世界観を継ぐ新作となります。 現在放送中のドラマでは『科捜研の女』17シーズン、「相棒」16シーズンに次ぐ長期シリーズ作!(ただし9係は放送3か月。 2クール半年放送の上記2作とは本数に差があります) ほかにテレビ朝日で抱えるシリーズドラマは、『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』5シーズン、『遺留捜査』4シーズン、『DOCTORS』『刑事7人』『警視庁・捜査一課長』がそれぞれ3シーズン、『緊急取調室』が2シーズンとあります。 いずれも二桁以下のシーズンであり、数に差があるので、「9係」はテレビ朝日としても外せないオシイシイ作品。 2017年3月に渡瀬恒彦さんがご逝去され、シーズン終了かと思われた本作。 2017年4月スタートの主演を失いながらのシーズン12も視聴率は二桁超えの人気でした。 今作もファン必見。 新スタートということで、新たな視聴者獲得も見込まれます。 「9係」解散の理由とは? (1話放送後・追記)9係・係長の倫太郎(渡瀬恒彦)が内閣テロ対策室に派遣されたこと以外に、9係の解散の理由がありました。 それは「 捜査ミス」と「 捜査員の自殺」があったから、と『特捜9』第1話で明かされました。 「また集まっても同じことを繰り返す」とみんな足踏みしながらも再結集。 ところで、2017年の「9係」最終回では解散が描かれていません。 なぜ9係はバラバラになったのか。 新章の『特捜9』を連ドラとして引っ張ります。 ドラマ「特捜9(とくそうナイン)」のあらすじ 係長の倫太郎(渡瀬恒彦)が内閣テロ対策室に派遣され、「9係」は解散。 9係のメンバーはバラバラになりました。 初動捜査から送検まで、早期の事件解決を目指す独立した特別捜査班=『特捜』結成を指示しました。 班長は、宗方朔太郎(寺尾聰)。 警視庁人事課に勤務しいましたが、数年前のとある事件を機に退職。 今回、警視総監による説得に応じて復職。 小さい女の子を育てているため9時5時の出勤となる謎多き班長です。 今作は倫太郎の娘・倫子(中越典子)とついに結婚した浅輪直樹(井ノ原快彦)が特捜班・主任となります。 メンバーそれぞれが抱える人間ドラマにも様々な変化が! もちろん監察医・早瀬川真澄(原沙知絵)も登場。 巡査部長。 新班長・宗方から最初に召集。 正義感が人一倍強い性格。 加納倫太郎の娘・石川倫子と結婚。 (第9話より) キャスト 井ノ原快彦(いのはら よしひこ)…1976年5月17日生まれ。 ジャニーズ事務所所属。 V6のメンバー。 2010年3月29日から2018年3月末までNHK情報番組『あさイチ』のキャスターを務めた。 特捜班のキャストは元「9係」!羽田美智子・津田寛治・吹越満・田口浩正 羽田美智子(役:小宮山志保) 登場人物 小宮山志保(こみやま・しほ)…特捜の刑事。 警部補。 仕事に生きてきたが、ついに結婚も視野?• 頼りになる女性としての一面も健在。 捜査では手腕も発揮していく。 (第9話より) キャスト 羽田美智子(はだ みちこ)…1968年生まれ。 茨城県出身。 1988年、日本旅行のキャンペーンガールに選ばれデビュー。 主な出演作品は『女王の教室』『サラリーマン金太郎』『警視庁9係』などのヒット作から、連続テレビ小説『君の名は』『ウェルかめ』『ひよっこ』などに出演。 津田寛治(役:村瀬健吾) 登場人物 村瀬健吾(むらせ・けんご)…特捜の刑事。 警部補。 大学卒業後、ノンキャリアとして警視庁に入る。 自己の能力はキャリア以上と自信を持つ。 頭の回転がよく、品行方正のそつのなさを誇る。 (第9話より) キャスト 津田寛治(つだ かんじ)…1965年8月27日生まれ。 1993年『ソナチネ』にて映画デビュー。 ドラマ出演に『あまちゃん』『ひよっこ』『西郷どん』など。 吹越満(役:青柳靖) 登場人物 青柳靖(あおやぎ・やすし)…特捜の刑事。 警部補。 反骨精神の塊。 金持が大嫌いな皮肉屋。 恋人の垣内妙子(遠藤久美子)と同居している(暴力団から青柳が救出した)• 妙子との関係をよく思わない警察に葛藤し辞職。 無職となったが、再び戻る。 (第9話より) キャスト 吹越満(ふきこし みつる)、1965年2月17日生まれ。 朝ドラ『あまちゃん』大河ドラマ『軍師官兵衛』『おんな城主 直虎』ドラマ『釣りバカ日誌』など多数出演の名バイプレーヤー。 田口浩正(役:矢沢英明) 登場人物 矢沢英明(やざわ・ひであき)…特捜の刑事。 巡査部長。 大らかな心で、変人・青柳の相棒。 聞き役やサンドバック、時には厳しく叱る• 妻の矢沢早苗は売れっ子の漫画家。 退職した青柳を特捜班に勧誘。 (第9話より) キャスト 田口浩正(たぐち ひろまさ)…1967年10月8日生まれ。 芋洗坂係長)とお笑いコンビ「テンション」で活躍した。 俳優として、映画『シコふんじゃった。 』『Shall we ダンス? 』『ラヂオの時間』 など多数出演。 特捜班の新キャストに山田裕貴! 山田裕貴(役:新藤亮) 登場人物 新藤亮(しんどう・りょう)…特捜の刑事。 元新宿中央警察署刑事課。 積極的な性格の若手刑事。 キャスト 山田裕貴(やまだ・ゆうき)・・・1980年生まれ。 俳優集団D2およびD-BOYSのメンバー。 海賊戦隊ゴーカイジャー」で注目を浴び、最近ではドラマ『ホリデイラブ』や映画『あゝ、荒野』へ出演した。 特捜班を率いる班長のキャストは寺尾聰! 寺尾聰(役:宗方朔太郎) 登場人物 宗方朔太郎(むなかた・さくたろう)……特捜の班長(警視総監・神田川から直々に任命)。 階級・警部。 元人事課職員。 かつて監察官補佐として警察内部の事件に関わっていた。 5年前のとある事件をきっかけに2歳の桜庭琴美を引き取り、退職。 妻は他界し一人で琴美を育てているため「9時5時の勤務」が復帰条件だった。 証拠ねつ造した刑事・桜庭を自殺するまで追い詰めてしまい、桜庭の娘を引き取った。 最終回より 登場人物 寺尾聰(てらお あきら)…1947年5月18日生まれ。 シンガーソングライターとして「ルビーの指輪」などヒット曲がある。 俳優として映画『黒部の太陽』『乱』『夢』『まあだだよ』『半落ち』、ドラマ『大都会』『西部警察』など。 2017年は『陸王』などに出演した。 ドラマ「特捜9(とくそうナイン)」特捜班の関係者のキャスト 原沙知絵(役:早瀬川真澄) 登場人物 早瀬川真澄(はやせがわ・ますみ)…東京都監察医務院の監察医。 元々、大学の法医学研究室の法医学者。 転職動機はどうやら近親者の不審死らしいが、詳細不明。 志保とは仲が良い。 登場人物 原沙知絵(はら さちえ)…1978年5月1日生まれ。 出演ドラマに『シンデレラは眠らない』『7人の女弁護士』『再捜査刑事・片岡悠介』など。 中越典子(役:浅輪倫子) 登場人物 浅輪倫子(あさわ・みちこ)………パティシエール。 加納倫太郎の実の娘。 直樹と出会い、好感を持つ。 しかし亡き母を苦しめた父・倫太郎を恨むため、警察官が大嫌いだった。 直樹とは今回めでたく結婚し、新婚生活をおくっている。 登場人物 中越典子(なかごし のりこ)…1979年12月31日生まれ。 夫は永井大。 2003年、NHKの連続テレビ小説『こころ』ヒロインを務めた。 ほかに『必殺仕事人』『陽炎の辻』など。 遠藤久美子(役:垣内妙子) 出典: 登場人物 垣内 妙子(かきうち たえこ)…青柳靖(吹越満)の恋人。 職業はクラブ歌手。 純粋すぎて、騙されやすいタイプ。 かつてヤクザに騙されて覚醒剤漬けにされたが、青柳に救い出された。 庄野凛(役:桜庭琴美) 出典: 登場人物 桜庭琴美…5年前のとある事件をきっかけに宗方朔太郎に引き取られた。 伊東四朗(役:猪狩哲治) 登場人物 猪狩哲治(いかり・てつはる)…警視庁鑑識職員。 志保の所轄時代の顔見知り。 定年していたが復職した。 宮近海斗(役:佐久間朗) 登場人物 佐久間朗(さくま・あきら)…鑑識課。 1話から登場。 縄文時代の年代にも詳しいイケメン。 キャスト 宮近海斗(みやちか かいと)…1997年9月22日生まれ。 出演ドラマに『お兄ちゃん、ガチャ』(2015)、『99. 9 -刑事専門弁護士-』(2016)第9話、 『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』 (2018)小松原拓役など。 清水章吾(役:柴崎直道) 出典 登場人物 柴崎 直道(しばさき なおみち)…警視庁刑事部長。 階級は警視監。 しがらみを変えたい警視総監と違い、長いものにまかれるタイプ。 里見浩太朗(役:神田川 宗次朗) 登場人物 神田川 宗次朗(かんだがわ・そうじろう)…警視庁の警視総監。 特別捜査班を立ち上げ、警察を憎む宗方朔太郎を班長に任命。 法務大臣の高森徹也(中原丈雄)を危険視している。 特捜班と敵対するキャストは中原丈雄! 中原丈雄(役:高森徹也) 出典 登場人物 高森徹也(たかもり・てつや)…法務大臣。 首席監察官として警察内部でも恐れられていた元・警察官僚。 著書に『日本警察の正体』があり警察の信頼を問う主張をしている。 第1話では、井出文科大臣の依頼で捜査打ち切りの圧力を警察にかける。 ・次ページ:.

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