シティーズ スカイライン dlc。 ゲームソフト

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シティーズ スカイライン dlc

シティーズスカイライン Nintendo Switch Editionの特徴 シティーズスカイライン Nintendo Switch Editionの特徴としては• ダウンロード販売対応• 定価5,184円• プロコン対応• 親切なチュートリアル搭載• DLCが同梱 となっています。 同梱されるDLCは After Dark Snowfall です。 夜間の都市を強化し、これから寒くなる季節にピッタリの冬の街も作れるという人気のDLCを含んでいるのは嬉しいですね。 注意点というか気になる点 After Dark、Snowfall以外のDLCについて今後対応するのかは不明です。 またシティーズ:スカイラインといえばPC版の豊富なModが特徴的ですが、 おそらくスイッチ版は今後Modには対応しないのではないかと思います。 Modはあくまでも改造であり、それを任天堂が許容しない限り実現は難しいのではないでしょうか。。。 制約はあるけど持ち運んで遊べるのは大きな利点 以上、シティーズ・スカイラインのニンテンドースイッチ版リリースの紹介でした。 ハードの性能・特性上、機能面でPC版に比べてある程度制限があるのは仕方ない事だと思います。 ですが、持ち運んで気軽に外でも、また寝る前にごろごろしながら街を作れるというのはスイッチ版の非常に大きな利点だと思います。 スイッチ版で遊んでみてその後ハマってModを使ってみたいとなった時にPC版に移行するというのもありだと思います。 すでにスイッチを持っている人や、ポータブルで街づくりをやりたいと思っている方にとって シティーズスカイライン Nintendo Switch Editionという選択肢ができたのは良いことですね。

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『シティーズ:スカイライン』5種類のDLC配信決定! 第一弾は雪をテーマにした「スノーフォール」

シティーズ スカイライン dlc

林業 林業労働者宿舎でチェーンソーを持った人が徘徊しています。 製紙工場と材木置き場 材木置き場は材木の量によって外観の材木量も変化します。 プルダウンメニューから材木置き場を満タンにしたり、空にすることもできます。 材木が増えると実際に生産している感覚になります。 材木運搬用の車両も追加されました。 苗木を育てたり材木を加工する製材工場や貯蔵施設などがあり、製材所からは材木を電動のこぎりで切る効果音が聞こえます。 製材所のベルトコンベヤーもちゃんと動いていて芸が細かい。 農業 ジャガイモや小麦など複数の農作物を選択できますが、畑を設置した後でプルダウンメニューから作物を選択できるシステムが便利です。 仮にジャガイモ畑を設置しても、ジャガイモ畑を消すことなく簡単にトウモロコシ畑にしたり温室に変更することが可能です。 畑の大きさも、大、中、小と用意されているので設置しやすい。 海外のフォーラムを覗いていると大規模農場MODが続々開発中のようなので、これからインダストリーズ関連MODが面白くなりそうです。 牛、ハイランド牛、豚、羊などを育てることが可能です。 家畜は鳴き声をあげますが、サウンドチューナーMODでは消音できませんでした。 これまでのバニラの家畜とDLCの家畜は音源が違うようです。 食肉処理工場や搾乳工場もあります。 細い道路沿いに農家を隣接させると交通量が多くて後悔しました。 意外と生産速度が早く量産されるので、最初からある程度広い道路を敷いた方が良さそうです。 傾斜のある地形に農場をセットすると、地形に沿って傾斜のある農場になります。 反面、工場や倉庫は地形が傾斜していても常に平たん。 2件並んだ温室。 農業エリアの裏手には貨物専用空港を建設し、産地直送で輸出できる体勢にしました。 家畜の上を飛行機が低空飛行するので家畜の健康に悪そうですが、ゲーム的に影響はありません。 鉱業 巨大な掘削機が稼働しています。 クレーンは音を立てて動きますし、鉱石貯蔵施設のベルトコンベヤーも動いています。 黄色い巨大ダンプも良い味だしてます。 貯蔵施設から輸出したり、輸入して貯蔵することが可能です。 海沿いに鉱山を設定したことで、貨物船で輸出しやすくなりました。 鉄道輸送もしていますが、頻繁に渋滞して貨物列車の列が長くなるので、あまり鉄道に頼らない方が良い気がしてきました。 貨物輸送の場合はエリアごとに専用線を敷いた方が良さそうです。 石油産業 林業、農業、鉱業などと同じく、石油産業も大、中、小の製造所や貯蔵施設が揃っており、配置しやすいシステムです。 プラスチック工場など、製造所の配置に注意しないとスムーズな流通が難しくなります。 最初は適当に配置していたのですが、プレイしているうちに「計画的な効率の良い配置」が必要だと分かりました。 新しいマップでは流通を考慮して初期計画に注意したいと思います。 倉庫 新しく加わった倉庫の概念がとても便利。 屋根の無い野積倉庫と、屋根のある大、中、小の倉庫が用意されています。 倉庫を配置後、何を貯蔵するかをプルダウンメニューから選択できます。 倉庫には常に大量のトラックが出入りするので交通量に注意。 倉庫の裏にもコンテナ置き場があり、貯蔵量に沿ってコンテナの量が変化します。 貯蔵する物によってコンテナだったりドラム缶だったりと、内容物で変化するところが細かい。 やはりモノの安定供給に倉庫は必要です。 ユニーク工場 ユニーク工場には、造船所や自動車工場など16の工場が用意されています。 必要な資材が自動的に搬入され、やがて製品が完成し出荷されます。 造船所で客船が完成間近・・・と思いきや、原料のガラスが足りず完成しない。 ガラスは鉱業エリアで製造されるので流通の確認が必要です。 資材の生産エリアから離れた場所にユニーク工場を設置すると効率が悪く、なかなか完成しません。 専用の直通高速道路を開通させたのですが、利用するトラックは殆どありませんでした。 最初からユニーク工場の設置場所を考慮して生産エリアを発展させる必要がありそうです。 レモネード工場は原料に農作物とガラスを必要とします。 しかし農業エリアと鉱業エリアが遠く、開店休業状態になりました。 原料生産エリアとユニーク工場エリアを分けたのが失敗でした。 貨物空港 貨物専用空港には、通常のトラックが出入りする貨物空港と、貨物列車が出入りできるハブ空港が追加されました。 貨物機の目の前に貨物列車が横付けされます。 トラック用の空港は規模が小さいので土地の用意が楽。 しかし、大量輸送にはハブ空港の方が良さそうですね。 特定の空港へ輸送できたら良いのですが、残念ながらマップ外の街へ輸出入を行うだけのようです。 料金所 インダストリーズの発売と同時にフリーアップデートで追加されたのが料金所です。 緊急車両以外の車両は一旦停止しますが、ETCを設定すると一旦停止無しで通過させることもできます。 大小の一方通行と双方通行ゲートが用意されているので便利。 複数の料金所を繋げて増収を狙うという鬼畜の所業も可能です。 まとめ 展望台から見た農業エリアと林業エリア 個人的に今回のインダストリーズDLCはマストランジットDLCに近い満足度を得た気がします。 他のDLCでは、グリーンシティはまずまず、パークライフもそこそこ楽しめましたが、生産と物流を念頭に置いたDLCは新鮮だと思いました。 ある程度プレイヤーの腕が試される部分がある点が高評価です。 ナチュラルディザスターDLCは「山火事が鬱陶しい」という不満がありましたが、今回のインダストリーズは特に不満がありません。 まだ始めたばかりなので、これから不満が見つかるかもしれませんが、とりあえず今のところ楽しんでいます。 今後、関連MODが増えると、益々時間泥棒なゲームに発展する予感があります。

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シティーズ:スカイラインのDLCまとめ!オススメは?

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大学のレベルを上げる 大学のレベルを上げるためには学生数と学術成果が必要となります。 学生数は小学校・高校を多く建築して大学まで通う人口を増やさなければなりません。 学術成果は大学に研究費を助成することで学術成果を上げる確率を上げることができます。 最終的に人口が19万から16万の間を推移しながら、3種類の大学で学生数が2000人を超え大学卒業者数は82%ほどとなりました。 学歴が高くなると産業への就職者が心配になりますが、人口が多くいれば学歴関係なく農業や林業にも大学卒業者が就職をしてくれます。 大学の建物をクリックすることで選択できるキャンパスエリアの情報ボタンから学術成果やスポーツへの助成金を設定することができます。 助成金は学術成果の発生率や大学スポーツの勝利の確率に影響を与えます。 学生を増やす 学生を増やすためには小学校や高校またはCampus DLCで新しく登場した国立図書館などを建築することも重要ですが、条例で教育強化を設定することが一番効果的でした。 人口を16万まで増やしても一つの大学に1000人前後しか学生が集まらなかったところが、条例を設定した途端に2000人以上の学生が集まるようになりました。 条例の公共サービスから教育強化を設定することができます。 この機能に気づく前に人口を無理やり増やすため、職場を壊して住宅地に変える作業を行っていた為か、若者が就職しなくなることの問題にぶつかることはありませんでした。 教育強化は大学を多く作った時に学生を増やすために有効な条例です。 Park LifeのDLCと違い学生数確保は累計ではなく年次ごとなのが難しいところです。 新しく住居を建築してもすぐには大学に通ってはくれず、引っ越してきた家族の子供が成長することを待つなど人口増加と学生数の増加が一致しないこともあるので、学生数が増えるのは気長に待たなければなりません。 大学を作るメリット 大学の施設を作ることで周辺住民の幸福度が上がり、人口が増加します。 また歩行者が増え公共交通機関の利用を促すことができれば多くの利益を上げることができます。 大学がレベルアップすることで大学スポーツの施設を建設することができ、試合ごとに多くの観客を都市に招きいれることができます。 大学はかなり広範囲に設定してあります。 大学の敷地内にはモノレールが走っていて、学生たちはモノレールを使用して大学の施設へ移動します。 街と大学が一体となっているため学生の他にも一般に利用者も多くモノレールの周りはいつも人で賑わっています。 大学スポーツは水泳・陸上・バスケ・アメフト・野球などスタジアムを建設することができます。 試合前や試合後は周辺の道路は人であふれかります。 しっかりと交通機関を用意しておかないと交通渋滞が発生して都市機能がマヒしてしまうので注意が必要です。 大学のレベルが上がるとスタジアムにはスポンサーを付けることができるようになります。 スポンサーと付けることでスタジアムの周りに企業のネオンを点灯させることができるようになります。 大学を最高レベルまで高めると学術成果を集めた博物館を建設することができます。 観光名所となり観光客を招きいれることができますが、スタジアムほど迫力がないのが少し残念です。 3種類の博物館を一か所にまとめのが良くなかったかもしれません。 土地に余裕がなくこれらの建築を行うために、埋め立てを行うほどだったので検証をする気力はもうありません。

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